この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

誇り高き日本軍人 東条英機の魂の慟哭 !「従軍慰安婦」「南京大虐殺」は絶対になかった ! 日本政府は日本の誇りを取り戻せ ! 『日本軍人のモラルの高さは世界最高水準だった』

『(ここから涙ながらに訴え始める) 「従軍慰安婦」と「南京大虐殺」の話があるけど、私は断固認めないからね !

絶対にあんなことはなかった。日本軍人のモラルの高さはね、世界最高水準だったんだ。これについては、絶対、絶対に譲らない !
私は絞首刑になっても、地獄の悪魔扱いにされても構わないけど、「日本軍人が、規律を乱して略奪・暴行を繰り返すような軍隊だった」ということは、絶対に絶対に認めない !

私を永久に呪っても構わないけどね、日本のために戦って死んだ三百万の英霊を祀ることぐらい、義務ですよ !
あなたがたは、それを、どうして外国人に対して説得できないんですか !
私たちは、そんな悪人じゃないですよ ! 私たちは、明治、それ以前の侍精神の流れを汲んだ日本軍人なんですよ !

私は、「悪魔」と言われても結構ですけど、日本最高の知性と最高の武士道精神を備えた人間であったんですよ ! 「切腹せよ」と言われれば切腹したし、絞首刑にかかる前にはピストル自殺も図ったんですよ ! 当たり所が悪くて死ねなかったのは残念です。それを「情けない」と非難されたことが悔しくてしかたないけれども、体が不自由で、最後は自分でとどめをさせず、残念でしかたがなかった。

まあ、私のことはどうでもいい。
天皇陛下のために死んだ人たちを祀ることぐらい、何が悪いんですか !
あなたがたは、そのくらい反論できないなら、日本人として情けないです。早く、韓国国籍にでも、北朝鮮国籍にでも、台湾国籍にでも、中国国籍にでもなるがよい ! あるいは、米国国籍になったらいい。そういう人たちは日本人ではない !

私は恥かしいですよ。七十年たって、まだそういう思想から抜けられない、それを反論できない、子孫たちが情けない ! 』

 -2013年5月10日 東條英機霊言
 -『公開霊言 東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る』10.誇り高き日本軍人の慟哭 より

東條英機(1884~1948)
日本の軍人・政治家。陸軍大将。東京都生まれ。陸軍大学校を卒業し、関東軍参謀長、陸軍大臣を経て、1941年に内閣総理大臣に就任。太平洋戦争開戦の最高責任者として、複数の大臣、参謀総長を兼任したが、サイパン島が陥落した直後に内閣を総辞職。敗戦後、連合国によって行われた東京裁判にてA級戦犯とされ、1948年に絞首刑に処せられた。


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ご訪問ありがとうございます。
あっと言う間に6月になっちゃいましたね。

なんか、もう、このブログも月一になってしまいましたが、
今日、更新しようとブログを開けてみたら、なんと、
スポンサーの広告が、でーんと表示されているではありませんか。
いや~、1ケ月過ぎると、こうなっちゃうんですね。

はい、ブログが広告で埋め尽くされないように、
今後は、もう少し、早めに更新するよう努力致します。

さて、今日も書籍にご案内から。
はい、1ケ月でこんなに新刊書が発刊されているんですね・・。
6月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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はい、私は新刊書籍を自動的に送っていただけるシステムに登録していますが、
なんと、5月に10冊、6月に入ってもう2冊届きました。
以前は、なかなか読むのに追いつかなかったのですが、最近は、もう、「届いたら即読む」
ということを心掛けていますので、今日ご紹介した10冊は、既に読み終えています。
どの書籍も、ほんと、学びが多い内容です。
みなさま、ぜひ、ご購読くださいませ・・・。

さて、今日は、その5月の新刊書のなかから、
「公開霊言 東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る」を選んでみました。

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「ソ連邦の崩壊」を予言した奇才、小室直樹の大予言 ! 2015年頃に中華帝国は大分裂? 『「貧富の差が解決しない矛盾」が中華帝国崩壊をもたらす』

『私は、「『中国が日本を抜いた』と見えた段階で、実は、中華帝国の崩壊が始まろうとしている」と見るね。この矛盾がとうとう吹き出してきた。

彼らは、もうマルクス・エンゲルスの著作は読んでいないだろうが、共産主義というのは、少なくとも平等を前面に出す思想なので、経済格差が十対一以上に開いたら、「金持ちから金をむしり取ってでもばら撒いて、平等にする」というのが基本だ。まあ、こういうことだよね。この程度のことは、みんな、だいたい分かっている。

ところが、商売でうまいこといっている人がベンツを乗り回している一方で、「子供を一人しか産んではいけない」という人口抑制策で摘発されている人もいる。法の網をかいくぐって子供を二人産んだ人を摘発し、さらには、「堕胎の強制はいけない」と言っている人権活動家を監視している。この前、目の見えない人権活動家がアメリカに亡命したけどね。あのような政治的弾圧をやり続けている。

これは、「実際には、貧富の差の解決がついていない」ということだ。要するに、貧しい家庭は一人っ子にしておかないと食べていけないからね。これが解決していない。
この矛盾は、今、かなり膨らんできています。経済が拡張したと同時に、矛盾が膨らんできているので、爆発寸前です。

だから、今、竹島や尖閣諸島の問題で、日本が一方的に攻められているように見えるけども、韓国と中国の両方とも、内政問題というか、内部の矛盾がそうとう出てきているので、日本に向いている矛先は、ブーメランのように返ってくるんじゃないかなあと思いますね。』

   -2012年9月28日 小室直樹の霊示
   ---「小室直樹の大予言」-2015年 中華帝国の崩壊-
       3.大中華帝国の崩壊が始まる より

小室直樹(1932~2010)
日本の政治学者、評論家。小中高の時期を福島の会津若松市で送る。京都大学理学部数学科を卒業後、大阪大学大学院をはじめ、ミシガン大学やマサチューセッツ工科大学、ハーバード大学の各大学院で経済学を学ぶ。その後、東京大学大学院法学政治学研究科に進み、法学博士号を取得した。1980年発刊の『ソビエト帝国の崩壊』がベストセラーとなる。以後、評論家としても活躍し、数多くの著作を残した。


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ご訪問ありがとうございます。
てか、もう、このブログ、忘れられているかもしれませんね。

いや~、なかなか、落ち着かないもので、
何度も書き進めたのですが、書き切れませんでした。

まあ、入院した母も、もう、口から物も食べられなくて、主治医から、
胃ろうを勧められたのですが、昨年、大動脈瘤が見つかったときにも、
母は、もう、手術は嫌だと言っていたので、姉と兄の家族と相談して、
苦渋の決断をして、胃ろうは断ったんですが、それまでの末梢静脈の栄養点滴だと、
受け入れてくれる長期療養型病院もなかなか見つからず、
結局、皮下埋め込みポート増設という簡易な手術をしてもらったんですよね。

そして、中心静脈からの栄養点滴が受けれるようにして、今、
長期療養型病院の入院待機で、転院待ちをしているところですが、
口から物も食べれず、寝たきりで、栄養だけを流し込むという選択は、
ほんとうに、母にとってよかったのかなあと、母を見るたびに感じる今日この頃です。

まあ、でも、先月から、小学一年生になった息子のほうの孫の世話に追われ、
また、息子と孫の食事の世話をしたりして、毎日忙しいので気も紛れています。
さらに、母も、一昨日、88歳の米寿を迎えましたので、
もう、思い残すことは、さほどないと思いますので、
あとは、苦しまずに、静かにあの世に還れるようにとだけ祈っています・・。

というわけで、ほんと、なかなか記事の更新ができませんが、
これからも、マイペースで綴っていきたいと思っています。

さて、今日は、「小室直樹の大予言」のなかから、いくつかテーマを選んでみました。

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一歩譲れば、入ってくる。もう一歩譲れば、また入ってくる。中国相手に左翼的な非戦論は格好の餌食。『「戦わずして取られる」という非戦論の危険性』

『まあ、朝日新聞を中心とする左翼新聞であれば、竹島だって、「竹島は韓国のものだから、あげてしまえ」と言うだろうし、尖閣についても、「人も住んでいないような所だから、日本人も見捨てたんだ。昔は漁業をやって、食品工場もつくっていたが、今は誰もいないような所だから、要らないだろう。戦争の火種になるなら、中国にあげてしまえ」と言うかもしれない。

沖縄についても、「琉球と呼ばれていたときは、ほとんど中国文化の支配下にあって、朝貢していたんだから、あけでしまえ」と言うだろう。非戦論的な思想だと、全部あげてしまうと思うんですよね。これが非戦論の一つのかたちかもしれませんね。

さらに、向こうは、「もともと中国の領土だった」とか、「これは、全部、固有の領土だった」とか、「核心的利益だ」とか、おっしゃってくるんでしょう?
これには、気をつけないといけない。彼らは、「日本は漢字を使っているから、もともと中国文化圏であり、中国の一部だった」というようなことまで主張してきます。

非戦論であれば、「ああ、そうですか」と言って、そのまま中国領になるかもしれません。戦わずして取れるのなら、中国には、そんなことを言いかねないところがありますわね。

そうされないためには、日本固有の文化や、中国との違いの部分をPRしていかなくてはいけないだろうと思いますね。(注。この点に関しては、神武天皇の霊が、「日本人のルーツ」や「日本文明の独自性」など、詳細な霊示を降ろしている。『』神武天皇は実在した)参照)。』

     -2012年11月22日 内村鑑三のの霊示
     ---「内村鑑三に現代の非戦論を問う」4.非戦論が内包する「問題点」より

内村鑑三(1861~1930)
無教会派キリスト教の創始者。札幌農学校を首席で卒業し、アメリカに留学。帰国後、第一高等中学校講師となるが、教育勅語への敬礼を拒み、いわゆる「不敬事件」を起こして免職。その後、新聞「萬朝報」の英文主筆となるものの、非戦論を唱えて辞職。無教会主義を唱え、雑誌「聖書之研究」を創刊。主著に「余は如何にして基督信徒となりし乎」「代表的日本人」「後世への最大遺物」などがある。


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ご訪問ありがとうございます。
あっと言う間に3月も終わって4月になっちゃいましたね。
いや~、私も、確定申告の時期が過ぎて、
3月も下旬になれば、少し落ち着くかと思いきや、
前回記事更新後に、母がインフルエンザと誤嚥性肺炎併発で、
急遽入院と相成りまして、また、病院通いの日々が始まりました。

まあ、高齢者を抱えていると、ほんと、いろいろありますね。
あっ、1月には、90歳になる父が、ノロに感染して、
どうなることかと思いましたが、意外にケロッと治って、
おまけに、自分が病気だったことも、ケロッと忘れて、
事無きを得ましたが、母のほうは、ちょっと体力がないし、
誤嚥性肺炎は治っても再発の可能性があると聞いたので、
今度こそ、覚悟を決めないといけないのかな・・と今感じています。

ということで、ちょっと落ち着かないので、今日の記事は、
要点を絞って、簡潔にまとめてみたいと思います。(この言葉信じる?笑)

さて、では、今日も書籍のご案内から。
あっ、ここ最近、ちょっと発刊ペースが落ちてきましたね。
この間に、私も、今まで発刊された書籍を読破したいと思います。

〔更新〕4月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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はい、最初の「Power to the Futuer」 -未来に力を-は、
4月2日発刊ですが、私のところにはもう届いているんですね。
最初、ページをめくったら、英語ばかりで、(こんなん、わからんわ~)
と思ったのですが、ちゃんと、和訳もついておりました。笑

そして、豊臣秀吉、徳川家康に続いて、とうとう出ましたね。
織田信長の霊言。
ちょっと、怖いけど楽しみですね。

はい、大川総裁は、日本語だけでなく、英語説法もされています。
そして、世界の人々にも、多くの提言を発信し続けられているんですね。
みなさま、ぜひ、ご購読下さいませ・・。

さて、今日は、「内村鑑三に現代の非戦論を問う」
のなかから、いくつかテーマを選んでみました。

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日本の政治の弱さが反日国家を増長させた。安倍政権は民主党政権と同じ轍を踏むなかれ。 『民主党政権は、中国に付け入る隙を与え、北朝鮮を増長させた』

『昨年を振り返ってみると、日本では、春ごろから熱心な反原発運動が起き始め、夏ごろには、「反原発」「脱原発」の動きがピークを迎えているような状態でした。マスコミの報道だけを見れば、日本国中で「反原発」「脱原発」の民意が形成されたかのようなところまで来ていたのです。

しかし、幸福実現党が捨て身の街宣をかなり行い、「反原発や脱原発の反対運動もある」と言って頑張り、その動きを壊しに入りました。
その際、私もかなり無理をしたのですが、私には意地がありました。
なぜなら、原発問題は国防問題でもあるからです。

北朝鮮が、今回のような核実験やミサイル実験を行い、核ミサイルを完成させて、周辺国を脅すことは、確実に予想されていました。
その開発過程で日本には東日本大震災がありましたが、「自分たちの国に地震や津波があった」という理由で、「原子力から、一切、手を引いていく」というかたちになったなら、それは、平和運動どころではなく、「日本の集団自殺」や「日本のチベット化」を意味することになるのです。

日本の周りで核ミサイルを開発している国から見たら、これほどありがたいことはありません。自分たちは、どんどん、核ミサイルを開発しているのに、日本は勝手に「核の非武装」を選択しているのですから、これは「江戸城の無血開城」のようなものです。日本では、国民を挙げて、また、マスコミを挙げて、どうやっても他国が日本を取れるような状況にしようとしていたわけです。』

   ---『北朝鮮の未来透視に挑戦する』-エドガー・ケイシー リーディング
     同時収録 金日成の霊言- 第1部 「北朝鮮」の運命をリーディングするより

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ご訪問ありがとうございます。
そして、お久しぶりでございます。
ちょっと寒いので暖かくなるまで冬眠しておりました。(熊かいっ ! )

いや~、それにしても、随分暖かくなってきましたね。
暑さ寒さも彼岸まで。
冬の寒さは春分頃までなので、もうちょっとの辛抱ですね。
みなさま、季節の変わり目に体調を崩されませぬように・・。

さて、今日もまた書籍のご案内から。
〔更新〕3月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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はい、東日本大震災から2年の月日が過ぎましたね。
遅ればせながら、大震災で亡くなられた方のご冥福を改めてお祈り致します。
そして、民主党政権下で進まなかった復興が、安倍政権下で進み、
震災に遭われた方々が、一刻も早くもとの生活に戻れますようにと祈ります・・。

さて、最初にご紹介した「されど光はここにある」-天災と人災を超えて-
という書籍には、3.11の悲劇を力強く乗り越える光のメッセージが満載です。
ぜひ、ご購読くださいませ・・。

さて、今日は、「北朝鮮の未来透視に挑戦する」のなかから、いくつかテーマを選んでみました。

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米ソ冷戦時に軍事力強化のチャンスを逃した日本。中朝の核に屈しないためにも、今こそ軍事力強化を ! 『アメリカとの"へその緒"が切れれば、日本は滅ぼされる』

『わしから言うのも口幅ったいけれども、まあ、はっきり言って、この二十年間の日本の政治家は駄目だな。

戦後体制をつくった人たちには、それなりの功罪はあろうけども、あれは臨時のものだっただろうからね。まあ、仮のものというか、掘っ立て小屋をつくったようなものだろう。掘っ立て小屋に国体をつくり直したのであろうから、やはり改革者が出て、変えなくてはいけなかっただろうな。この二十年の遅れは、そうとう致命的なものだと思うよ。

だから、まともに、「国対国」ということだけで考えると、本当にアメリカとの"へその緒"が切れれば、日本が滅ぼされる可能性は九十五パーセントぐらいあるだろうね。うーん、非常に危険だ。』

 -2012年11月7日 徳川家康の霊示
 -「徳川家康の霊言」-国難を生き抜く戦略とは- 3.「現在の政治体制」に対する疑問 より

徳川家康(1542~1616)
日本の戦国武将で、江戸幕府の初代将軍。三河(愛知県東部)の小大名の家に生まれ、幼少以降を駿府(静岡県)の今川家の人質として過ごすが、「桶狭間の戦い」のあと、三河に戻り、織田信長と同盟を結ぶ。信長の死後、豊臣秀吉と戦うものの、やがて秀吉に臣従し、領地を関東に移した。秀吉の死後、「関ケ原の戦い」に勝ち、征夷大将軍となって江戸に幕府を開く。将軍職を息子に譲ったのちも大御所として実権を握り、「大坂の陣」で豊臣家を滅ぼした。


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ご訪問ありがとうございます。
確定申告の受付、始まっちゃいましたね。(いきなりなんやねん。笑)
いや~、今年は個人事業主の会計処理の仕事を少し請けたので、
頭の中がまだ24年だったのですが、毎月の仕事も少し片付けておこうと、
25年の1月の処理をしていたら、報酬の源泉所得税の数字がいつもと違うんですよね。

あれ?端数が出てる・・・。
ふと、そう思って調べてみたら、そうそう、今年の1月から、
復興特別所得税の徴収が始まったんですよね。

ふぅ・・、月日が経つのはほんとに早い。
23年12月に、復興のために必要な財源の確保に関する特別措置法が公布され、
25年1月から、(現在の所得税額に2.1%の税率を乗じた金額が徴収される)
と決まっていましたが、いや~、その25年の1月がもう来たんですね。

まあ、この復興税は、今年から25年間徴収されるんですが、
来年26年から10年間、住民税にも上乗せされるんですよね。
そして、法人には、昨年、先に付加されているんですね。
ああ・・、企業も個人も厳しいですね・・。

まあ、復興にお金は必要だと思いますが、果たして、
徴収された税金が、正しく復興に使われるのかどうかですよね。
その上、来年26年4月から、消費税5%が8%になるんですね。
さらに、再来年27年10月から10%・・・?

ああ、歴史上、大震災のときに増税した権力者はいないと大川総裁が言われていましたが、
大震災だけでなく、この不況のときに、大増税を進める日本政府。
増税から始まる日本の危機 ! ! ! 『歴史上、大震災のときに増税をした権力者はいない』

こんなに増税されたら、国民の財布の紐も閉まり、
消費はもっと落ち込んで、日本経済はさらに沈没ですね・・。

増税より景気回復 !
大川総裁は、幸福実現党は、ずっとそう言い続けてこられましたが、
ほんと、なんとしても、消費税増税は中止して欲しいものです・・。
幸福実現党の主要政策(2012年10月)

さて、税金の話はこれぐらいにして、今日も新刊書籍のご案内です。

〔更新〕2月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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はい、まだまだ書籍の発刊は続いているようです。
みなさま、ぜひ、ご購読くださいませ・・。

さて、今日は、「徳川家康の霊言」のなかからいくつかテーマを選んでみました。

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中国は「情報戦」と「消耗戦」で内部崩壊させられる。中国内部に情報を行き渡らせよう ! 『外国にちっょかいを出している場合ではない中国の内情』

『「中国を植民地にした場合、どういうふうになるか」を計算するんだ。「ここを、こういうふうに開発しよう」とか、「こんな洞窟に、いまだに住んどるやつがおるのは、かわいそうじゃないか。何とか電線を引いてやろうか」とか、いろいろ考えてもええわな。

さらに、工業排水でドロドロになってる川のなかで洗濯はするわ、そこから飲み水は取るわ、ご飯は炊いとるわ、そんな原始化した生活をしてる人もいる。
要するに、公害の意味が分かっとらんような者が、十三億人のなかには、たくさんおるわけだな。

こんな国の政治が成功しとるとは思えんよ。だから、外国にちょっかいを出しとるような場合ではないわな。「自分の国のなかで、共産主義革命をちゃんとやれ ! 」と言いたいところだよ。

そんな状態で、もし、世界皇帝を目指して外に出てくるやつがいたら、そりゃあ、わしと同じように潰れるじゃろうな。アッハハハ。』

      -2012年10月21日 豊臣秀吉の霊示
      ---「太閤秀吉の霊言」-天下人が語る日本再生プラン-
          4.「習近平の中国」に相対する方法 より

豊臣秀吉(1537?~1598)
安土桃山時代の武将。下層階級から身を起こし、独特の才知と機転で織田信長に重用される。本能寺の変を起こした明智光秀を討った後、信長の後継者として、関白、太政大臣となり、天下統一を果たす。関白職を譲ったあとも、「太閤」として実権をふるい、諸都市の経済繁栄と、南蛮の影響を受けた華やかな桃山文化を築いた。


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ご訪問ありがとうございます。
いや~、先日、あっという間に2月になったと言ってたのですが、
2月と言えば、私の娘が生まれた月なんですよね。
そして、先日また、娘の何度目かの誕生日を迎えたのですが、
余命2年の宣告を受けながらも、なんと5年の月日が経ちました。

まあ、娘の病気を知らされたときは、まさか5年後に、
こんな穏やかな気持ちで、娘の誕生日を祝うことができるなどとは、
思いもよらなかったのですが、それは、娘にとっても同じだったようです。

「5年前の私は、5年後の自分の将来なんて、思いもつかなかった」
先日、娘は、そのようなことを、言っていましたが、
人の将来なんて、ほんとに、どうなるか分かりませんね。

あっ、娘は、この5年の間に、随分、穏やかになりました。
そして、自分のことばかり考えて、まわりを振り回していた娘が、
なんと、人様のことまで考えられるようになりました。
もう、それだけでも、娘の心の成長が窺えます。
これもきっと、いろんな葛藤の末、辿り着いた心境なんだと思います。

今後も、自分のことより、人のことを考えられる人間になって欲しい。
そう、ひいては、それが、自分の幸せに繋がると思いますから・・。

まあ、でも、脳腫瘍自体は、無くなることはなく、まだまだ痛みに悩まされる毎日で、
しょっちゅう、てんかん発作で苦しんではいますが、心穏やかに過ごすことによって、
一昨年から治療を止めているにも関わらず、腫瘍は現状維持を保っているんですよね。
ある意味、これは、奇跡なのではないのかな・・と、最近、思うんですよね。

やっぱり、心と身体、繋がっているんですよね。
心の状態が、肉体に、そのまま影響するんですよね。
だから、昔から、病は気からと言われているんですね。

人の身体も、人の人生も、そして、大きく言えば、
国の未来も、世界の未来も、心の持ち方、意志の強さで変えていける。
今年も娘の誕生日を迎えて、さらに、その思いを強くしました。
みなさま、明るい未来を信じて、日々、過ごしてまいりましょう。

さて、余談はこれぐらいにして、今日は、「太閤秀吉の霊言」のなかから、
いくつかテーマを選んでみましたが、太閤秀吉さんのその豊かな発想と、
また、とびきり明るい性格で、読んでいて、とっても明るい気持ちになりました。

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『「中国の今後」として予想される幾つかのシナリオ』

『今、予想されているように、中国が、どんどん軍事力を強化して、大国化し、十年以内に、アメリカと拮抗するような戦力に到達すると、アメリカ軍は、アジア・太平洋あたりから、かなり押し出され、中国の時代がやってくるかもしれません。

その場合、日本は、中国の植民地か自治区になるかもしれませんし、ただただ朝貢をすれば済むかもしれませんが、いずれにしろ、「中国の家来になるかたちで生き残っていくスタイル」が考えられます。これが一つ目のシナリオです。

二つ目には、「アメリカの力がリバウンドしてきて、軍事的にも経済的にも強くなり、米ソ冷戦のときのように、力で中国をねじ伏せてしまうかたちの未来」も、ありうるとは思います。

かつて、米ソの両国は、核戦争の恐怖まで煽りながら、軍事拡張競争を行いましたが、ソ連のゴルバチョフが冷戦の負けを認め、「軍事予算を削減しなければ、もう国が持たない」と考えて軍事費の削減に入り、経済の立て直しをやり始めて、民主化や自由化を行ったら、ソ連邦は、あっという間に崩壊し、ロシアと幾つかの国家に分かれてしまいました。

今、ロシア自体は世界九位ぐらいのGDP(国内総生産)になっています。核兵器は持っているものの、もはや世界的な脅威ではなくなっていると言えます。
「中国についても、これと同様のことが起こる」というシナリオが、もう一つ、あるのではないかと思っています。』

       ---「周恩来の予言」-新中華帝国の隠れたる神-  より
     
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ご訪問ありがとうございます。
今回は、「周恩来の予言」のなかからテーマを選んでみました。

はい、「中国の今後」として予想される幾つかのシナリオとして、
大川総裁は、五つ挙げておられますが、あと三つは、どんなシナリオなのでしょうかね・・。

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『「ユートピア創りの戦い」に終わりはない-今の日本に必要なものは「価値判断の尺度」』

『私たちは、二十数年間、宗教として、数多くの人々を救うための活動を重ねてきましたが、2009年には政治活動に進出し、2010年には教育事業に進出しました。(幸福の科学学園那須本校を開校)。

それは、大きなエネルギーを必要とするものでありますが、やはり、世界の未来を照らすべき光が必要です。未来についての見識が示されなければならないと思うのです。

今、この日本という国において最も大切なことは、価値判断の尺度です。「何をもって『正しい』とするか」という判断の基準です。その基準を打ち立てるのは、宗教や哲学の仕事でもありますが、それを人間の活動に置き換えれば、政治活動や経済活動、あるいは教育活動へと展開していくことになるわけです。

私は、あくまで、はるか遠くの未来まで見据えています。
幸福実現党を立党するに際し、私は、「幸福実現党の目指すもの」と題する文章のなかで、自らの志を述べておきました。それは次のようなものです。

『幸福実現党の目指すもの』
この国の政治に一本、精神的支柱を立てたい。
これが私のかねてからの願いである。
精神的支柱がなければ、国家は漂流し、
無告の民は、不幸のどん底へ突き落とされる。
この国の国民の未来を照らす光となりたい。
暗黒の夜に、不安におののいている世界の人々への、
灯台の光となりたい。
国を豊かにし、邪悪なる者に負けない、
不滅の正義をうち立てたい。
人々を真なる幸福の実現へと導いていきたい。
この国に生まれ、この時代に生まれてよかったと、
人々が心の底から喜べるような世界を創りたい。
ユートピア創りの戦いは、まだ始まったばかりである。
しかし、この戦いに終わりはない。
果てしない未来へ、はるかな無限遠点を目指して、
私たちの戦いは続いていくだろう。


この文章のなかに、私が政党を立てた気持ちを込めてあります。短い文章ですが私の本心そのものです。この戦いに終わりはありません。』

   ---「政治と宗教の大統合」-今こそ「新しい国づくり」を- より

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ご訪問ありがとうございます。
あっと言う間に2月になってしまいました。
いや~、1月の中旬頃から、仕事に励んでおりまして、
なかなか、記事を書き進めることができなかったのですが、
いざ書こうとすると、言葉がなかなか出てきません。

ということで、暫くの間、稚拙な私の長い解説は控えて、
このブログの本来の主旨である、大川総裁の書籍のご案内と、
書籍の一部抜粋転載中心でお届けします。(苦肉の策です。)

2月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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はい、ユートピア創りの戦いに終わりはありません。
この国を守り抜き、そして、世界を真の平和に導くためにも、
この戦いに参加してくださる方が増えることを願っています。

そして、私も、これからもずっと、
参加し続けることができたらと思う今日この頃です・・。

さて、次回は、「周恩来の予言」のなかから、大川総裁の予想、
『「中国の今後」として予想される幾つかのシナリオ』をお届けします。

はやっ ! 笑
短すぎて、物足りませんか?
長文がお好きな方は、言葉が出ない病が治るまで、暫しお待ちを・・。
(そんなやつおらんわ~とのお声が・・。笑)

ありがとうございました。

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人々の明るい未来を創るために、日本の明るい未来を創るために、そして、世界の明るい未来を創るために、精神革命進行中 ! 『日本にはまだまだ力がある』

『世界を悪い方向から見れば、2012年は厳しい年であったと思います。みなさんの目には、日本という国も、約2年前の東日本大震災から、ようやく立ち直ろうとしているかのごとく見えているでしょう。
ただ、最初に述べておきたいのは、「一時的に悪い出来事が起きたとしても、すべては前進していく」ということです。

ここ数年、「マヤ暦によれば、2012年に、この世は終わりを迎える」という噂が世界各地に広がっていました。確かに、自然災害や局所的な戦争などを見ると、世界は、悪い方向に向かっているように見えなくもありません。しかし、「必ずしも、そうではない」と私は考えているのです。

みなさんの多くは、新聞やテレビ、雑誌等を通して、日本や世界の状況をつかんでいるでしょうが、マスコミには、悪いニュースのほうを中心的に伝える傾向があるため、よいニュースが伝わらないことがあります。

例えば、東日本大震災に関しても、テレビだけ見ていると、東北地方は、とても大きな被害に見舞われ、復興不可能なようにも思われましたが、震災から二カ月後に私が仙台に巡錫したところ、仙台市街はビクともしていませんでした。それについては、あまり報道されないので、「ビクともしないところもあったのだ」ということが分からないわけです。

ましてや、海外にいる人たちには、もっと分からないでしょう。なかには、津波のシーンを繰り返し見たため、「東京まで津波に流されてしまったのではないか」と思った人もいるようです。

しかしながら、日本には、まだまだ力があります。私は、それを証明する意味でも、海外に講演をしに行ってるのです(注。東日本大震災以降では、2011年5月にフィリピンと香港、同年9月にシンガポールとマレーシア、同年11月にスリランカ、2012年6月にウガンダ、同年10月にオーストラリアへ巡錫している)。

まだ、この国には力があります。いや、実は、潜在的には、もっともっと力があります。そして、今、日本は、この国だけのことを考えてはいけない立場に立っているのです。』

     ---「未来の法」 第5章 希望の復活 1.日本にはまだまだ力がある より

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ご訪問ありがとうございます。
ほ~んとに、お久しぶりでございます。
はい、いつの間にか年が明けて2013年になってしまいました。
激動の2012年が終わり、激動の2013年が始まりましたね。(結局激動?はぁ・・。)
あっ、遅ればせながら、本年もよろしくお願いいたします。

まあ、私の身の回りも、2012年は激動の年でしたが、
その激動の終わりの大晦日に、老犬らぶが、
年明けあと2時間という時に、息を引き取ったんですよね。

大晦日の朝から少し息が苦しそうだったのですが、
夜になって、いよいよ息が出来なくなって息絶えてしまいました。
高齢の両親が先か、老犬が先かと言っていましたが、老犬が一番でした。

でも、最期は少しだけ苦しみましたが、14歳と9カ月、大往生でした。
そして、ちょうど、冬休み中、娘家族が帰ってきていたので、
賑やかな中で看取ることができたので、らぶも寂しくなかったと思います。
そして、見送る私も救われました。

まあ、ほんとは、ちと寂しいのですが、小動物は、
10年ぐらいでまた生まれ変わると、大川総裁が言われていたので、
未練を残すと、次に生まれ変わるらぶの負担になるので、
あまり泣いてもいられないんですよね。

はい、またすぐに生まれ変わって、私より、もっともっと、
可愛がってくれるご主人に巡り会えるようにと祈ります。
私はまた、来世、生まれ変わったら、
らぶに巡り会えることを願って、今世はもう動物は飼わずにいます。
らぶ、また会えるその日までさようなら。
ほんとに、ありがとう・・。

ということで、愛犬が亡くなったり、娘家族が帰省していたり、
しばらく音沙汰なしの息子がいきなり現れて仕事を置いていったり、
12月に急遽母が老健施設に短期入所が決まったり、
さらに、入所後すぐに食事、薬拒否で何度も呼び出されたりで、
気忙しかったり、気落ちしたり、気抜けしたりで、
年末から先日まで珍しく体調を崩して、寝たり起きたりの生活でした。

でも、そろそろ、気力も戻ってきたので、ぼちぼち始動したいと思います。
(って、病み上がり直後の記事なので、まとまりがなかったらごめんなさい。)

あっ、私がお休みしている間に、友人の浮木 盲亀さんが、
援護射撃ブログを書いてくださっていました。
この場を借りて、お礼申し上げます。
ありがとうございました~。
この国を守り抜く為に

さて、今日もちらっとニュースを拾ってみました。
私が休んでいる間に、安倍内閣が発足しましたね・・。

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幸福か降伏。どちらを選ぶ日本国民 ! 『「引いていくアメリカ」「核大国の中国」「何もできない日本」』『「国が滅び、民族が丸ごと奴隷になる」という可能性も』

『まあ、はっきり言いまして、予言というものは、悪いもののほうがよく当たるんですよ。どちらかと言うとね。
残念ながら、アメリカは、おそらく、日本を守ってくれない方向にシフトしていくでしょう。日本の国民感情としても、アメリカを邪魔者扱いしたり、追い出したりするような言論が非情に強くなっていますし、ジャーナリズムにもそれを応援する気が強く出ておりますからね。

しかも、中国は、あれだけ、暴力装置のような警察部隊や軍事部隊を持っていて、実際に近隣の国と領土争いをしています。チベットなどに対しては、もう露骨ですよね。明らかに攻め取って、自治区にしてしまい、宗教まで滅ぼしています。こういうことに対して、日本は声も上げられない状況です。

その原因は何かというと、やはり、中国が核大国だということでしょうね。
北朝鮮にしても、本当は小さな国です。弱小国家ですよ。経済的にもね。しかし、彼らは、核兵器を開発しているから、「百人以上の日本人を拉致された」として、日本の総理大臣が直接交渉に来ても、「まあ、少しぐらいは返してやろうか」と言って恩を着せようとするような"大国意識"を持っています。

あるいは、バックに核大国の中国がついていることもあって、あちらにも日米安保ならぬ、「中朝安保」があるのだろうと思うんですね。「本当に北朝鮮を攻撃するのなら、中国のほうが反撃するよ」ということがあるから、平気でやれているのでしょう。
そのため、日本は、自国民が拉致されても、それを取り戻すことさえできないわけです。』

  -2012年11月6日
  ---『日蓮が語る現代の「立正安国論」』6.今は「英雄」が必要な時代 より

日蓮(1222~1282)
鎌倉時代の僧。日蓮宗の宗祖。安房の国小湊(現在の千葉県鴨川市)に生まれる。
十二歳で清澄寺に登り、十六歳で出家する。その後、比叡山で学び、帰郷して日蓮宗を立宗。「法華経至上主義」を掲げて激しい他宗排撃を展開するとともに、内乱外寇による亡国を予言、『立正安国論』を書いたが、受け入れられず、幕府や他の宗派から迫害を受けた。如来の霊格を持ち、幸福の科学の初期から支援霊を努めている。『太陽の法』第6章参照。


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ご訪問ありがとうございます。
いや~、一カ月近くお休みしてしまいました。
ほんと、お久しぶりでございます。

えー、この一カ月近くの間、何してたんだと、
お叱りを受けそうですが、言い訳を書き出したら長くなるので、
今日は、早速、書籍のご案内から。(はやっ。)

さて、相変わらず、凄いペースで発刊されていますね。
前回の記事更新後に、10冊以上発刊されています。
ちょっと、ご紹介が抜けているかもしれませんがご容赦くださいませ。

〔更新〕12月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト
11~12月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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そして、これから発刊される書籍です。

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はい、この発刊の速さは、もう、神業ですね。
ただの人間の私は、読むのも追いつかない今日この頃です。
あっ、みなさまも、ぜひ、ご購読くださいませ・・。

さて、書籍のご案内はこれぐらいにして、今日も、少し、ニュースを拾ってみました。
と言いたいところですが、今日は、手短に済ませようと思いますので、
早々に、本題に突入したいと思います。(手短?ほんまかいな・・。笑)

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天才作家・三島由紀夫の「自決」に込められた憂国の思い。日本人よ、「武士道精神」を取り戻せ ! 『国民を目覚めさせる予言的立場にあった三島由紀夫』

『私の仕事というか、私の最期などは、いわば、「武士の一分」だよ。武士としての意地を、ほんのちょっと見せただけなので、まあ、大した力にならないとは思うけれども、わが死をもって、自衛隊の諸君たちに、「いざというときは、国を守るべく立ち上がるように」ということを、遺訓として遺したかったんだな。

当時、学生のデモ運動に対して、警察の機動隊が組織され、放水したりして戦っておったけれども、自衛隊というのは、本当に、「火の用心」の世界でなあ。ありもしない火事のために見回っているような状態だったけど、「有事の際、もし、そういう尖兵に攻めてこられたときにどうするの」ということだな。

その後を見てもだな、まあ、その後というか、その当時もすでにそうだったけれども、中国で文化大革命等が起きていて、文化人に対する大弾圧が行われていた。四人組(注。江青、張春橋、姚文元、王洪文の四名。文化大革命を主導したが、毛沢東の死後、全員が失脚した)がたいへん暴れてね、思想弾圧をして、私と同じ小説家や、あるいは思想家、言論人等は、そうとう殺されたし、さらには、お笑い系から始まって、さまざまな楽しみごとをやる芸能人まで殺された。

文筆界や芸能界などへの、そうした思想弾圧は、2012年の今も、ある意味では続いているはずだよ。「西洋思想にかぶれた者を弾圧して、牢屋に入れる」ということをやっている。』

  -2012年2月1日 三島由紀夫の霊示
  ---「天才作家 三島由紀夫の描く死後の世界」3.「自決」に込められた憂国の思い より

三島由紀夫(1925~1970)
日本の小説家、劇作家。東京生まれ。東京大学法学部卒。代表作は『潮騒』『金閣寺』『憂国』『豊饒の海』など。晩年、民兵組織「盾の会」を結成し、右翼的政治活動を行う。
1970年11月25日、陸上自衛隊市ヶ谷駐屯地において自衛隊員にクーデターを呼びかけるが果たせず、割腹自殺した。


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ご訪問ありがとうございます。
またまたご無沙汰してしまいました。

いや~、両親の認知症が加速する日々のなかで、
母の病状は落ち着いたものの、夜中にぐっすり眠れない日々が続くと、
脳がまともに動かなくて、私のボケも少々加速しております。
ほんと、自分が介護して欲しいと思う今日この頃です。笑

まあ、仕事をしながら一人で要介護4になる両親を看続けるのは、
もう、限界を感じたので、ゆくゆく、特養のお世話になろうかと、
少し前から考え始めましたが、なんせ、高齢者ばかりのこの時代。
300人待ちなんてのはまだマシで、なかなか、入所も適わぬご時勢です。

待機児童ならぬ待機老人。
ほんと、厳しい時代になりましたね。
まあ、そのうち、老健施設には短期入所させて貰えそうなので、
ちょっと自身の心身をリフレッシュして、先の長い介護生活に備えたいと思います。

はい、人生50年と言われたのは、もうはるか昔。
今は、人生100年になるかという時代です。
病気、貧乏、ボケ。
うちの両親はちと手遅れですが、私はそうならないように、
この書籍を読んで、100歳まで幸福に生きる心得を、
しっかり学びたいと思います。(美人薄命だから長生きできないけど・・。)

幸福の科学出版公式サイト / 生涯現役人生

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生涯現役人生
100歳まで幸福に生きる心得

あなたの老後から、「病気」「貧乏」「ボケ」を追いだす方法。


はい、久しぶりに、政治、防衛関連以外の書籍です。
長生きしたい人も、長生きしたくない人も、
人の寿命は神のみぞ知るで、どうなるか分かりません。
みなさまも、来る老後にしっかり備え、生涯現役人生をお送りくださいませ・・。

あっ、あと、まだ新刊書が発刊されてるみたいです。
11月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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ぜひ、ご購読くださいませ・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
とうとうと言うか、ついにというか、やっと衆院が解散しましたね。

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日本を貶めるマスコミ世論 ! 公正さを欠いたマスコミは存在する意義はない ! おごれるマスコミは久しからず ! 『「マスコミのあり方」が日本を危機に陥れている』

『国家主権の問題と地域主権の問題が、なんか、こんがらがっている状況だ。同時に、今は、マスコミのあり方が大きく問われる時期に入っているかな。
日本国憲法に規定のないマスコミが、絶大な権力を振るっている。

例えば、増税だって、マスコミが合意するればできるし、政党だって、どこを勝たせるか、事前に談合して決められるような状態だな。
憲法上に規定のない権力が、大きな力を持っているわけだ。これでは、政教分離よりも、「政・マスコミ分離規定」を設けなきゃいけないかもしれないね。

基本的に、マスコミというのは、「時の政権に対して一定の距離を取り、批判すべきは批判する」という態度が本筋だ。
提灯持ちをするだけなら、存在しなくてもいい。そういうマスコミは、社会主義国家や独裁国家にしか存在しないよね。

独裁国家では、独裁者の悪口を言ったら、すぐ、処刑されたり、会社が潰されたりするから、そういうことができない。社会主義国家も、事実上、一党独裁だから、政府に反対するようなものは取り締まられてしまう。しかも、そういう国では、政府に反対するマスコミだけではなく、インターネットレベルの民衆の意見でさえ、取り締まっているね。

このように、言論統制が、独裁体制・強権体制の一つの特徴であるわけだ。
要するに、マスコミは、それに対抗するだけの強さを持っていなければ、実際には存在の意義がないんだよ。ここのところが、今、日本を危機に陥れている一つの問題点だと思う。

マスコミには、責任は取らないけれども、権力を引きずり回したり、民意を引きすり回したりするところがあるように思える。だから、批判すべき点は多々ある。

まあ、政治家が、政治家として、国をリードしていく見識のようなものを強く打ち出せば、ついてくる者もいるのかもしらんが、今の政治家は、ちょっと弱くなりずきているかな。

政治家には、マスコミの反応を、あまり読みすぎるというか、考えすぎる気がある。それは、海外のマスコミに対しても、そうだな。海外の意見とかも気にしずぎるようなところがあって、国益を損なっている面があるな。』
 

       -2012年8月16日 源義経の霊示
       ---「公開霊言 天才軍略家・源義経なら現代日本の政治をどう見るか」
          2.議会制民主主義を揺るがす「マスコミの問題点」 より

源義経(1159-1189)
平安時代末期・鎌倉時代初期の武将。頼朝の異母弟。兄頼朝の挙兵を聞いて馳せ参じ、平氏追討の指揮官として大活躍する。一の谷の戦い、屋島の戦い、壇ノ浦の戦いにいずれも大勝し、平氏を滅ぼした。特に、「鵯越の逆落とし」(一の谷)などの奇襲戦法で有名である。


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ご訪問ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたしますなんて言いながら、
更新が更に遅くなってしまいました。
はい、今は、両親の世話でいっぱいいっぱいなので、
ちょっと落ち着いたら、もっと書きたいと思っています。
今は、書けるときに書きますので、ご容赦くださいませ・・。
(って、書けるときにしか書けないですよね。何言ってんだか・・。笑)

さて、私がバタバタしてる間にも、現実逃避をしてる間にも(何しててん・・笑)、
続々と新刊が発刊されていますが、ほんと、どこまでご紹介したのか分からなくなってきました。
私も、やっと仕事を片付けて、ふと机の上を見たら、読み切れていない書籍の山、山、山・・・。
ははっ、果てしなく、新刊書籍は続きますね・・。

〔更新〕最新刊、続々!!!「日本防衛。」10月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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はい、9月15日発刊の「橋本佐内、平成日本を啓発す」を以って、
大川総裁の書籍は、1000冊を突破したそうです。
ほんと、何度も言っておりますが、これは、もう、神業です。
通常の人間では、この速さで、この内容の書籍を続けて出すことは不可能です。
みなさま、読むのが追い着かないと思いますが、ぜひ、ご購読くださいませ・・。

あっ、それと、今年2本目の映画「神秘の法」もまだ上映しています。
映画「神秘の法」公式サイト

この映画は、世界同時上映ですが、「金星でも上映してくれませんかね」
との声が上がっております。
(意味不明の方は、映画のHPをご覧ください。この金星人、私のお気に入りです。笑)

はい、冗談はさておき、この映画には多くのメッセージが含まれています。
まだ観られていない方は、ぜひ、ご観賞くださいませ・・・。

さて、今日も少しだけニュースを拾ってみました。
突然の石原都知事の辞任で、マスコミも大忙しですね・・。

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このままでは、中国の「国内法」が「国際法」になってしまう ! 中国の脅しには毅然とした態度を ! 『国際国家として「悪の増長は許さない」という強い姿勢を持て』

『現在、最後の冷戦である共産圏との戦いに関しては、本や映画などを通じ、唯物論・無神論は間違っている」ということを伝え、思想戦として、啓蒙活動として、当然やるべきことを行っています。
ただ、一つの決意としては、「彼らに悪を犯させない」という強い姿勢も要ると思うのです。

つまり、「神の愛していない国家体制が、全世界を覆うことは許さない」ということです。「悪の増長は許さない」というところで、毅然とした一線を引かなければいけません。

「軍隊や核兵器は、それがアメリカのものであろあと、ロシアのものであろうと、中国のものであろうと、どれも悪である」という考えもあるかもしれません。

しかし、「人類の共通遺産としての智慧」には、「正義」というものがあるので、軍隊や核兵器についても、やはり、「国際的に正義と認められるかどか」ということが検討されるべきです。

そして、「『こういうかたちや考え方が正義である』という標準ができたならば、それに従う」というのが、国際国家としてのあり方だと思うのです。』

-「国を守る宗教の力」-この国に正論と正義を- 第2章 宗教立国の実現[質疑応答] より

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ご訪問ありがとうございます。
更新の遅れをいろいろ言い訳しながらも、
なんとかかんとか、記事を書き続けてきましたが、
ブログを開設して今日で丸三年になりました~。

石の上にも三年・・・。(痛いわっ。)
いや、座布団の上に三年・・・。(軟弱者めっ。)

これもひとえに、訪れてくださる皆様のお蔭です。
ほんとうに、ありがとうございました。
そして、今後ともよろしくお願いいたします。

それにしても、この三年は、私生活においても厳しかったですが、
日本も、ほんとうに、ほんとうに、厳しい三年でしたね。

ああ、国難を招き続ける民主党政権は、一刻も早く崩壊して欲しい。
そう願い続けた三年でした。
そして、これからも、その願いは続きそうですね・・・。
はぅ・・。

さて、三周年記念のご挨拶と泣き言はこれぐらいにして、今日も書籍のご案内から。
前回の記事更新後に、またまた、新刊書が発刊されていますね・・。

〔更新〕最新刊、続々!!!「日本防衛。」10月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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はい、日本防衛のテキストが、続々と発刊されています。
ほんとうに、この書籍発刊の速さは神業ですよね。
みなさま、ぜひ、ご購読くださいませ・・・。

さて、大川総裁は、この国を守るために、アジアや世界の平和を守るために、
不惜身命の思いで、警告や提言を続けておられますが、今年は映画も2本製作されました。

はい、10月6日に、ファィナル・ジャッジメントに続く、
近未来予言映画第二弾 ! 「神秘の法」が公開されたんですよね・・・。

映画「神秘の法」公式サイト



はい、私も、公開初日の10月6日に、観てきました~。
この映画は、日本の政治家の無能・無策のせいで、
日本が近隣の帝国に、占領されてしまう姿が出てきますが、
今度は、日本だけでなく、世界も危ないんですよね。
というか、地球そのものが、危機に陥るんですよね。

だから、この映画は、日本人だけでなく、世界の人々にも、ぜひ、観て欲しい映画です。
そして、観ていただくために、世界同時上映されたんですよね・・。

早くも台湾、アメリカから反響の声! | 映画「神秘の法」公式サイト





外国の方々は、宗教に対して、素直な心をお持ちですよね・・。
日本の方々も、宗教に対する偏見を捨てて、素直な心で観ていただきたい。
人類に対する、数多くのメッセージが含まれた映画ですから・・・。
みなさまも、ぜひ、映画館に足を運んでくださいませ・・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
最近は、中国漁船ではなく、中国公船が、堂々と、
日本の接続水域内を、我が物顔で航行するようになりましたね・・。

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核武装しなければ、もう日本は守れない?! 米国務長官は「日本の核武装」に賛成 ?! 『国防においては、希望的観測を排し、最悪の事態に備えよ』

『すでに起きてしまったものについては、だんだん既成事実化してきます。韓国が実効支配している竹島は、小さな島だから、それほど大きな問題にはならないかもしれないけれども、例えば、北方四島を取り返そうとするならば、国のトップ同士が外交的に話し合って、合意が取れないかぎり無理でしょう。実力で取り返そうとしたら戦争になって、「日露戦争を、もう一回やるのか」という問題になりますね。

一万発もの核兵器を持っている国と戦争をするのは、今の時点では厳しいでしょうね。
また、「アメリカを全面的に巻き込めるか」と言えば、これも厳しいと思いますね。

韓国に関しては、北朝鮮の核武装を陰で支えている可能性もないわけではないんですよ。北朝鮮の核武装が完成したあとに南北が合併したら、韓国が核を持てることになるわけですからね。

そうなると、日本は、突如、完全な負け犬状態に陥りますね。南北が統一されたら、釜山まで核兵器がやってきて、日本の港や都市がみな狙われて、もうお手上げになります。竹島どころの問題ではなくなって、「島なんかどうでもいい」ということになるでしょうね。まあ、向こうは、そんなことを考えているでしょうね。

そうは言っても、今は、左翼マスコミが強いので、なかなか難しいでしょうが、国防に関しては、やはり国益を重視して、一本、しっかりと柱を立てないと、もっとひどいことが起きますよ。国防面に関しては、残念ながら、「希望的観測」は駄目です。やはり、最悪の事態に備えておかなければいけないと思います。』

  -2012年8月18日 ヒラリー・クリントン守護霊の霊示
  ---「ヒラリー・クリントンの政治外交リーディング」-同盟国から見た日本外交の問題点- 
          7.中国の拡張主義に、どう対応していくのか より

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ご訪問ありがとうございます。
お彼岸も過ぎて、朝夕涼しくなってきましたが、
大阪は、日中はまだまだ暑い日々が続いています。
でも、北の方では、既に、冬支度をしているところもあるようですね。(早すぎる?)

暑さ寒さも彼岸までと昔から言われていますが、今が、一番ややこしい時期ですね。
みなさま、お身体には、くれぐれも気をつけてくださいませ・・。

さて、今日もまず書籍のご案内から。
いや~、8月末からの新刊ラッシュが続いて、
今、何冊目か、もう分からなくなってしまいました。
その上、まだ発刊されるようですね・・。

〔最新刊、続々!!!〕日本防衛。9~10月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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日本防衛と称して、緊急かつ大量に発刊される霊言書籍。
それほど日本は、危機的状況にあるということなんですね・・。
みなさま、ぜひ、ご購読くださいませ・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
とうとう、中国海軍に、初の空母が配備されたようですが、
この空母によって、日本への圧力が、更に増していきそうですね・・。

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反日デモ拡大で相次ぐ日本企業の休業。恩を仇で返す国に更なる発展はない ! 『「経済発展は日本のおかげだ」と分かっていない中国と韓国』

『中国は、軍事大国だから、「日本ぐらい一潰しだ」と思うとるかもしらんけど、経済の好調は、どこのおかげだったのか、分かっとるのかなあ。

日本は、二十年間、経済的に不調を続けたけど、その間、快進撃を続けたのは、中国だ。「その経済的な快進撃の理由は、いったいどこにあったのか」と言えば、まあ、中国は、「世界の工場」と言われるけども、主要な工場の大部分は、日本の工場でもあったわけでね。
それで、儲けがいっぱい入って、人件費が、日本の百分の一しかなかったのから、今、十分の一まで来たわけだよ。

ただ、全体的にはまだまだ貧しい。本によっては、「中国は、国民一人当たり、まだ年間四十二万円ぐらいしか稼いでいない」と書いてあるようだ。何と、まあ、貧しい国だよな。一年間に四十二万円ぐらいしか稼げないような国なのに、「全体を合わせれば大きい」ということで、威張っとるわけだ。

だけど、紛争が起きたら、どっちが損をするか、ほんとは分からんよ。日本は、ほかの国にも工場があるし、賃金の安い国は世界中にいっぱいあるからね。賃金が日本の百分の一ぐらいのところだって、まだいっぱいあるんだ。中国は、賃金が高くなってきて、人件費が高騰してるんだよ。

韓国も、人件費は日本の二分の一か三分の一ぐらいだろうけども、「自分らが経済的に発展してるのは、日本のおかげである」ということに対して、まったくカウント(考慮)してないように見える。

それで貯めた外貨でもって、アメリカの国債とかを買っているにもかかわらず、いっぱい残高を持っているから、「これを売り飛ばしたら、アメリカのドルだって暴落するぞ」という脅しをかけられるような錯覚に陥っとるわけだ。それは、「彼らを稼がしてやった」という先進国の恩義を忘れとるんだよ。』

      -2012年8月17日 佐久間象山の霊示
      ---「佐久間象山 弱腰日本に檄を飛ばす」2.日本外交の問題点 より

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ご訪問ありがとうございます。
またちょっとご無沙汰してしまいました。

さて、今日はもう余計なことは語らず、前回に引き続き書籍のご案内から。
いや~、続々と発刊されますね。
どこまでご紹介したか忘れそうですね。

〔最新刊、続々!!!〕9月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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凄いですね。
8月31日に3冊、9月7日に7冊。
その後、13日から15日に4冊。
ここまでで、既に14冊。
え~私は、15日までの14冊のうち、まだ3冊読めていません。
でも、ということは、半月の間に、11冊読んだんですよね。
そりゃ、ブロクグ記事、書けませんわ~。 (ほんとにそれが理由か?笑)

その上、19日から21日にかけてさらに4冊・・・。
はぅ・・気合を入れて、早く追いつきたいと思う今日この頃です・・。
みなさまも、ぜひ、ご購読くださいませ・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
前回の記事更新後に、尖閣の国有化が決定しましたが、その後、
中国公船6隻が尖閣領海に出没したり、さらに、
中国の漁船千隻が尖閣海域に向かっていたりで、
ほんとに、えらいことになっていますよね・・。

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はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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