この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

中国は「情報戦」と「消耗戦」で内部崩壊させられる。中国内部に情報を行き渡らせよう ! 『外国にちっょかいを出している場合ではない中国の内情』

『「中国を植民地にした場合、どういうふうになるか」を計算するんだ。「ここを、こういうふうに開発しよう」とか、「こんな洞窟に、いまだに住んどるやつがおるのは、かわいそうじゃないか。何とか電線を引いてやろうか」とか、いろいろ考えてもええわな。

さらに、工業排水でドロドロになってる川のなかで洗濯はするわ、そこから飲み水は取るわ、ご飯は炊いとるわ、そんな原始化した生活をしてる人もいる。
要するに、公害の意味が分かっとらんような者が、十三億人のなかには、たくさんおるわけだな。

こんな国の政治が成功しとるとは思えんよ。だから、外国にちょっかいを出しとるような場合ではないわな。「自分の国のなかで、共産主義革命をちゃんとやれ ! 」と言いたいところだよ。

そんな状態で、もし、世界皇帝を目指して外に出てくるやつがいたら、そりゃあ、わしと同じように潰れるじゃろうな。アッハハハ。』

      -2012年10月21日 豊臣秀吉の霊示
      ---「太閤秀吉の霊言」-天下人が語る日本再生プラン-
          4.「習近平の中国」に相対する方法 より

豊臣秀吉(1537?~1598)
安土桃山時代の武将。下層階級から身を起こし、独特の才知と機転で織田信長に重用される。本能寺の変を起こした明智光秀を討った後、信長の後継者として、関白、太政大臣となり、天下統一を果たす。関白職を譲ったあとも、「太閤」として実権をふるい、諸都市の経済繁栄と、南蛮の影響を受けた華やかな桃山文化を築いた。


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ご訪問ありがとうございます。
いや~、先日、あっという間に2月になったと言ってたのですが、
2月と言えば、私の娘が生まれた月なんですよね。
そして、先日また、娘の何度目かの誕生日を迎えたのですが、
余命2年の宣告を受けながらも、なんと5年の月日が経ちました。

まあ、娘の病気を知らされたときは、まさか5年後に、
こんな穏やかな気持ちで、娘の誕生日を祝うことができるなどとは、
思いもよらなかったのですが、それは、娘にとっても同じだったようです。

「5年前の私は、5年後の自分の将来なんて、思いもつかなかった」
先日、娘は、そのようなことを、言っていましたが、
人の将来なんて、ほんとに、どうなるか分かりませんね。

あっ、娘は、この5年の間に、随分、穏やかになりました。
そして、自分のことばかり考えて、まわりを振り回していた娘が、
なんと、人様のことまで考えられるようになりました。
もう、それだけでも、娘の心の成長が窺えます。
これもきっと、いろんな葛藤の末、辿り着いた心境なんだと思います。

今後も、自分のことより、人のことを考えられる人間になって欲しい。
そう、ひいては、それが、自分の幸せに繋がると思いますから・・。

まあ、でも、脳腫瘍自体は、無くなることはなく、まだまだ痛みに悩まされる毎日で、
しょっちゅう、てんかん発作で苦しんではいますが、心穏やかに過ごすことによって、
一昨年から治療を止めているにも関わらず、腫瘍は現状維持を保っているんですよね。
ある意味、これは、奇跡なのではないのかな・・と、最近、思うんですよね。

やっぱり、心と身体、繋がっているんですよね。
心の状態が、肉体に、そのまま影響するんですよね。
だから、昔から、病は気からと言われているんですね。

人の身体も、人の人生も、そして、大きく言えば、
国の未来も、世界の未来も、心の持ち方、意志の強さで変えていける。
今年も娘の誕生日を迎えて、さらに、その思いを強くしました。
みなさま、明るい未来を信じて、日々、過ごしてまいりましょう。

さて、余談はこれぐらいにして、今日は、「太閤秀吉の霊言」のなかから、
いくつかテーマを選んでみましたが、太閤秀吉さんのその豊かな発想と、
また、とびきり明るい性格で、読んでいて、とっても明るい気持ちになりました。

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『「中国の今後」として予想される幾つかのシナリオ』

『今、予想されているように、中国が、どんどん軍事力を強化して、大国化し、十年以内に、アメリカと拮抗するような戦力に到達すると、アメリカ軍は、アジア・太平洋あたりから、かなり押し出され、中国の時代がやってくるかもしれません。

その場合、日本は、中国の植民地か自治区になるかもしれませんし、ただただ朝貢をすれば済むかもしれませんが、いずれにしろ、「中国の家来になるかたちで生き残っていくスタイル」が考えられます。これが一つ目のシナリオです。

二つ目には、「アメリカの力がリバウンドしてきて、軍事的にも経済的にも強くなり、米ソ冷戦のときのように、力で中国をねじ伏せてしまうかたちの未来」も、ありうるとは思います。

かつて、米ソの両国は、核戦争の恐怖まで煽りながら、軍事拡張競争を行いましたが、ソ連のゴルバチョフが冷戦の負けを認め、「軍事予算を削減しなければ、もう国が持たない」と考えて軍事費の削減に入り、経済の立て直しをやり始めて、民主化や自由化を行ったら、ソ連邦は、あっという間に崩壊し、ロシアと幾つかの国家に分かれてしまいました。

今、ロシア自体は世界九位ぐらいのGDP(国内総生産)になっています。核兵器は持っているものの、もはや世界的な脅威ではなくなっていると言えます。
「中国についても、これと同様のことが起こる」というシナリオが、もう一つ、あるのではないかと思っています。』

       ---「周恩来の予言」-新中華帝国の隠れたる神-  より
     
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ご訪問ありがとうございます。
今回は、「周恩来の予言」のなかからテーマを選んでみました。

はい、「中国の今後」として予想される幾つかのシナリオとして、
大川総裁は、五つ挙げておられますが、あと三つは、どんなシナリオなのでしょうかね・・。

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人々の明るい未来を創るために、日本の明るい未来を創るために、そして、世界の明るい未来を創るために、精神革命進行中 ! 『日本にはまだまだ力がある』

『世界を悪い方向から見れば、2012年は厳しい年であったと思います。みなさんの目には、日本という国も、約2年前の東日本大震災から、ようやく立ち直ろうとしているかのごとく見えているでしょう。
ただ、最初に述べておきたいのは、「一時的に悪い出来事が起きたとしても、すべては前進していく」ということです。

ここ数年、「マヤ暦によれば、2012年に、この世は終わりを迎える」という噂が世界各地に広がっていました。確かに、自然災害や局所的な戦争などを見ると、世界は、悪い方向に向かっているように見えなくもありません。しかし、「必ずしも、そうではない」と私は考えているのです。

みなさんの多くは、新聞やテレビ、雑誌等を通して、日本や世界の状況をつかんでいるでしょうが、マスコミには、悪いニュースのほうを中心的に伝える傾向があるため、よいニュースが伝わらないことがあります。

例えば、東日本大震災に関しても、テレビだけ見ていると、東北地方は、とても大きな被害に見舞われ、復興不可能なようにも思われましたが、震災から二カ月後に私が仙台に巡錫したところ、仙台市街はビクともしていませんでした。それについては、あまり報道されないので、「ビクともしないところもあったのだ」ということが分からないわけです。

ましてや、海外にいる人たちには、もっと分からないでしょう。なかには、津波のシーンを繰り返し見たため、「東京まで津波に流されてしまったのではないか」と思った人もいるようです。

しかしながら、日本には、まだまだ力があります。私は、それを証明する意味でも、海外に講演をしに行ってるのです(注。東日本大震災以降では、2011年5月にフィリピンと香港、同年9月にシンガポールとマレーシア、同年11月にスリランカ、2012年6月にウガンダ、同年10月にオーストラリアへ巡錫している)。

まだ、この国には力があります。いや、実は、潜在的には、もっともっと力があります。そして、今、日本は、この国だけのことを考えてはいけない立場に立っているのです。』

     ---「未来の法」 第5章 希望の復活 1.日本にはまだまだ力がある より

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ご訪問ありがとうございます。
ほ~んとに、お久しぶりでございます。
はい、いつの間にか年が明けて2013年になってしまいました。
激動の2012年が終わり、激動の2013年が始まりましたね。(結局激動?はぁ・・。)
あっ、遅ればせながら、本年もよろしくお願いいたします。

まあ、私の身の回りも、2012年は激動の年でしたが、
その激動の終わりの大晦日に、老犬らぶが、
年明けあと2時間という時に、息を引き取ったんですよね。

大晦日の朝から少し息が苦しそうだったのですが、
夜になって、いよいよ息が出来なくなって息絶えてしまいました。
高齢の両親が先か、老犬が先かと言っていましたが、老犬が一番でした。

でも、最期は少しだけ苦しみましたが、14歳と9カ月、大往生でした。
そして、ちょうど、冬休み中、娘家族が帰ってきていたので、
賑やかな中で看取ることができたので、らぶも寂しくなかったと思います。
そして、見送る私も救われました。

まあ、ほんとは、ちと寂しいのですが、小動物は、
10年ぐらいでまた生まれ変わると、大川総裁が言われていたので、
未練を残すと、次に生まれ変わるらぶの負担になるので、
あまり泣いてもいられないんですよね。

はい、またすぐに生まれ変わって、私より、もっともっと、
可愛がってくれるご主人に巡り会えるようにと祈ります。
私はまた、来世、生まれ変わったら、
らぶに巡り会えることを願って、今世はもう動物は飼わずにいます。
らぶ、また会えるその日までさようなら。
ほんとに、ありがとう・・。

ということで、愛犬が亡くなったり、娘家族が帰省していたり、
しばらく音沙汰なしの息子がいきなり現れて仕事を置いていったり、
12月に急遽母が老健施設に短期入所が決まったり、
さらに、入所後すぐに食事、薬拒否で何度も呼び出されたりで、
気忙しかったり、気落ちしたり、気抜けしたりで、
年末から先日まで珍しく体調を崩して、寝たり起きたりの生活でした。

でも、そろそろ、気力も戻ってきたので、ぼちぼち始動したいと思います。
(って、病み上がり直後の記事なので、まとまりがなかったらごめんなさい。)

あっ、私がお休みしている間に、友人の浮木 盲亀さんが、
援護射撃ブログを書いてくださっていました。
この場を借りて、お礼申し上げます。
ありがとうございました~。
この国を守り抜く為に

さて、今日もちらっとニュースを拾ってみました。
私が休んでいる間に、安倍内閣が発足しましたね・・。

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幸福か降伏。どちらを選ぶ日本国民 ! 『「引いていくアメリカ」「核大国の中国」「何もできない日本」』『「国が滅び、民族が丸ごと奴隷になる」という可能性も』

『まあ、はっきり言いまして、予言というものは、悪いもののほうがよく当たるんですよ。どちらかと言うとね。
残念ながら、アメリカは、おそらく、日本を守ってくれない方向にシフトしていくでしょう。日本の国民感情としても、アメリカを邪魔者扱いしたり、追い出したりするような言論が非情に強くなっていますし、ジャーナリズムにもそれを応援する気が強く出ておりますからね。

しかも、中国は、あれだけ、暴力装置のような警察部隊や軍事部隊を持っていて、実際に近隣の国と領土争いをしています。チベットなどに対しては、もう露骨ですよね。明らかに攻め取って、自治区にしてしまい、宗教まで滅ぼしています。こういうことに対して、日本は声も上げられない状況です。

その原因は何かというと、やはり、中国が核大国だということでしょうね。
北朝鮮にしても、本当は小さな国です。弱小国家ですよ。経済的にもね。しかし、彼らは、核兵器を開発しているから、「百人以上の日本人を拉致された」として、日本の総理大臣が直接交渉に来ても、「まあ、少しぐらいは返してやろうか」と言って恩を着せようとするような"大国意識"を持っています。

あるいは、バックに核大国の中国がついていることもあって、あちらにも日米安保ならぬ、「中朝安保」があるのだろうと思うんですね。「本当に北朝鮮を攻撃するのなら、中国のほうが反撃するよ」ということがあるから、平気でやれているのでしょう。
そのため、日本は、自国民が拉致されても、それを取り戻すことさえできないわけです。』

  -2012年11月6日
  ---『日蓮が語る現代の「立正安国論」』6.今は「英雄」が必要な時代 より

日蓮(1222~1282)
鎌倉時代の僧。日蓮宗の宗祖。安房の国小湊(現在の千葉県鴨川市)に生まれる。
十二歳で清澄寺に登り、十六歳で出家する。その後、比叡山で学び、帰郷して日蓮宗を立宗。「法華経至上主義」を掲げて激しい他宗排撃を展開するとともに、内乱外寇による亡国を予言、『立正安国論』を書いたが、受け入れられず、幕府や他の宗派から迫害を受けた。如来の霊格を持ち、幸福の科学の初期から支援霊を努めている。『太陽の法』第6章参照。


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ご訪問ありがとうございます。
いや~、一カ月近くお休みしてしまいました。
ほんと、お久しぶりでございます。

えー、この一カ月近くの間、何してたんだと、
お叱りを受けそうですが、言い訳を書き出したら長くなるので、
今日は、早速、書籍のご案内から。(はやっ。)

さて、相変わらず、凄いペースで発刊されていますね。
前回の記事更新後に、10冊以上発刊されています。
ちょっと、ご紹介が抜けているかもしれませんがご容赦くださいませ。

〔更新〕12月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト
11~12月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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そして、これから発刊される書籍です。

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はい、この発刊の速さは、もう、神業ですね。
ただの人間の私は、読むのも追いつかない今日この頃です。
あっ、みなさまも、ぜひ、ご購読くださいませ・・。

さて、書籍のご案内はこれぐらいにして、今日も、少し、ニュースを拾ってみました。
と言いたいところですが、今日は、手短に済ませようと思いますので、
早々に、本題に突入したいと思います。(手短?ほんまかいな・・。笑)

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天才作家・三島由紀夫の「自決」に込められた憂国の思い。日本人よ、「武士道精神」を取り戻せ ! 『国民を目覚めさせる予言的立場にあった三島由紀夫』

『私の仕事というか、私の最期などは、いわば、「武士の一分」だよ。武士としての意地を、ほんのちょっと見せただけなので、まあ、大した力にならないとは思うけれども、わが死をもって、自衛隊の諸君たちに、「いざというときは、国を守るべく立ち上がるように」ということを、遺訓として遺したかったんだな。

当時、学生のデモ運動に対して、警察の機動隊が組織され、放水したりして戦っておったけれども、自衛隊というのは、本当に、「火の用心」の世界でなあ。ありもしない火事のために見回っているような状態だったけど、「有事の際、もし、そういう尖兵に攻めてこられたときにどうするの」ということだな。

その後を見てもだな、まあ、その後というか、その当時もすでにそうだったけれども、中国で文化大革命等が起きていて、文化人に対する大弾圧が行われていた。四人組(注。江青、張春橋、姚文元、王洪文の四名。文化大革命を主導したが、毛沢東の死後、全員が失脚した)がたいへん暴れてね、思想弾圧をして、私と同じ小説家や、あるいは思想家、言論人等は、そうとう殺されたし、さらには、お笑い系から始まって、さまざまな楽しみごとをやる芸能人まで殺された。

文筆界や芸能界などへの、そうした思想弾圧は、2012年の今も、ある意味では続いているはずだよ。「西洋思想にかぶれた者を弾圧して、牢屋に入れる」ということをやっている。』

  -2012年2月1日 三島由紀夫の霊示
  ---「天才作家 三島由紀夫の描く死後の世界」3.「自決」に込められた憂国の思い より

三島由紀夫(1925~1970)
日本の小説家、劇作家。東京生まれ。東京大学法学部卒。代表作は『潮騒』『金閣寺』『憂国』『豊饒の海』など。晩年、民兵組織「盾の会」を結成し、右翼的政治活動を行う。
1970年11月25日、陸上自衛隊市ヶ谷駐屯地において自衛隊員にクーデターを呼びかけるが果たせず、割腹自殺した。


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ご訪問ありがとうございます。
またまたご無沙汰してしまいました。

いや~、両親の認知症が加速する日々のなかで、
母の病状は落ち着いたものの、夜中にぐっすり眠れない日々が続くと、
脳がまともに動かなくて、私のボケも少々加速しております。
ほんと、自分が介護して欲しいと思う今日この頃です。笑

まあ、仕事をしながら一人で要介護4になる両親を看続けるのは、
もう、限界を感じたので、ゆくゆく、特養のお世話になろうかと、
少し前から考え始めましたが、なんせ、高齢者ばかりのこの時代。
300人待ちなんてのはまだマシで、なかなか、入所も適わぬご時勢です。

待機児童ならぬ待機老人。
ほんと、厳しい時代になりましたね。
まあ、そのうち、老健施設には短期入所させて貰えそうなので、
ちょっと自身の心身をリフレッシュして、先の長い介護生活に備えたいと思います。

はい、人生50年と言われたのは、もうはるか昔。
今は、人生100年になるかという時代です。
病気、貧乏、ボケ。
うちの両親はちと手遅れですが、私はそうならないように、
この書籍を読んで、100歳まで幸福に生きる心得を、
しっかり学びたいと思います。(美人薄命だから長生きできないけど・・。)

幸福の科学出版公式サイト / 生涯現役人生

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生涯現役人生
100歳まで幸福に生きる心得

あなたの老後から、「病気」「貧乏」「ボケ」を追いだす方法。


はい、久しぶりに、政治、防衛関連以外の書籍です。
長生きしたい人も、長生きしたくない人も、
人の寿命は神のみぞ知るで、どうなるか分かりません。
みなさまも、来る老後にしっかり備え、生涯現役人生をお送りくださいませ・・。

あっ、あと、まだ新刊書が発刊されてるみたいです。
11月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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ぜひ、ご購読くださいませ・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
とうとうと言うか、ついにというか、やっと衆院が解散しましたね。

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このままでは、中国の「国内法」が「国際法」になってしまう ! 中国の脅しには毅然とした態度を ! 『国際国家として「悪の増長は許さない」という強い姿勢を持て』

『現在、最後の冷戦である共産圏との戦いに関しては、本や映画などを通じ、唯物論・無神論は間違っている」ということを伝え、思想戦として、啓蒙活動として、当然やるべきことを行っています。
ただ、一つの決意としては、「彼らに悪を犯させない」という強い姿勢も要ると思うのです。

つまり、「神の愛していない国家体制が、全世界を覆うことは許さない」ということです。「悪の増長は許さない」というところで、毅然とした一線を引かなければいけません。

「軍隊や核兵器は、それがアメリカのものであろあと、ロシアのものであろうと、中国のものであろうと、どれも悪である」という考えもあるかもしれません。

しかし、「人類の共通遺産としての智慧」には、「正義」というものがあるので、軍隊や核兵器についても、やはり、「国際的に正義と認められるかどか」ということが検討されるべきです。

そして、「『こういうかたちや考え方が正義である』という標準ができたならば、それに従う」というのが、国際国家としてのあり方だと思うのです。』

-「国を守る宗教の力」-この国に正論と正義を- 第2章 宗教立国の実現[質疑応答] より

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ご訪問ありがとうございます。
更新の遅れをいろいろ言い訳しながらも、
なんとかかんとか、記事を書き続けてきましたが、
ブログを開設して今日で丸三年になりました~。

石の上にも三年・・・。(痛いわっ。)
いや、座布団の上に三年・・・。(軟弱者めっ。)

これもひとえに、訪れてくださる皆様のお蔭です。
ほんとうに、ありがとうございました。
そして、今後ともよろしくお願いいたします。

それにしても、この三年は、私生活においても厳しかったですが、
日本も、ほんとうに、ほんとうに、厳しい三年でしたね。

ああ、国難を招き続ける民主党政権は、一刻も早く崩壊して欲しい。
そう願い続けた三年でした。
そして、これからも、その願いは続きそうですね・・・。
はぅ・・。

さて、三周年記念のご挨拶と泣き言はこれぐらいにして、今日も書籍のご案内から。
前回の記事更新後に、またまた、新刊書が発刊されていますね・・。

〔更新〕最新刊、続々!!!「日本防衛。」10月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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はい、日本防衛のテキストが、続々と発刊されています。
ほんとうに、この書籍発刊の速さは神業ですよね。
みなさま、ぜひ、ご購読くださいませ・・・。

さて、大川総裁は、この国を守るために、アジアや世界の平和を守るために、
不惜身命の思いで、警告や提言を続けておられますが、今年は映画も2本製作されました。

はい、10月6日に、ファィナル・ジャッジメントに続く、
近未来予言映画第二弾 ! 「神秘の法」が公開されたんですよね・・・。

映画「神秘の法」公式サイト



はい、私も、公開初日の10月6日に、観てきました~。
この映画は、日本の政治家の無能・無策のせいで、
日本が近隣の帝国に、占領されてしまう姿が出てきますが、
今度は、日本だけでなく、世界も危ないんですよね。
というか、地球そのものが、危機に陥るんですよね。

だから、この映画は、日本人だけでなく、世界の人々にも、ぜひ、観て欲しい映画です。
そして、観ていただくために、世界同時上映されたんですよね・・。

早くも台湾、アメリカから反響の声! | 映画「神秘の法」公式サイト





外国の方々は、宗教に対して、素直な心をお持ちですよね・・。
日本の方々も、宗教に対する偏見を捨てて、素直な心で観ていただきたい。
人類に対する、数多くのメッセージが含まれた映画ですから・・・。
みなさまも、ぜひ、映画館に足を運んでくださいませ・・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
最近は、中国漁船ではなく、中国公船が、堂々と、
日本の接続水域内を、我が物顔で航行するようになりましたね・・。

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核武装しなければ、もう日本は守れない?! 米国務長官は「日本の核武装」に賛成 ?! 『国防においては、希望的観測を排し、最悪の事態に備えよ』

『すでに起きてしまったものについては、だんだん既成事実化してきます。韓国が実効支配している竹島は、小さな島だから、それほど大きな問題にはならないかもしれないけれども、例えば、北方四島を取り返そうとするならば、国のトップ同士が外交的に話し合って、合意が取れないかぎり無理でしょう。実力で取り返そうとしたら戦争になって、「日露戦争を、もう一回やるのか」という問題になりますね。

一万発もの核兵器を持っている国と戦争をするのは、今の時点では厳しいでしょうね。
また、「アメリカを全面的に巻き込めるか」と言えば、これも厳しいと思いますね。

韓国に関しては、北朝鮮の核武装を陰で支えている可能性もないわけではないんですよ。北朝鮮の核武装が完成したあとに南北が合併したら、韓国が核を持てることになるわけですからね。

そうなると、日本は、突如、完全な負け犬状態に陥りますね。南北が統一されたら、釜山まで核兵器がやってきて、日本の港や都市がみな狙われて、もうお手上げになります。竹島どころの問題ではなくなって、「島なんかどうでもいい」ということになるでしょうね。まあ、向こうは、そんなことを考えているでしょうね。

そうは言っても、今は、左翼マスコミが強いので、なかなか難しいでしょうが、国防に関しては、やはり国益を重視して、一本、しっかりと柱を立てないと、もっとひどいことが起きますよ。国防面に関しては、残念ながら、「希望的観測」は駄目です。やはり、最悪の事態に備えておかなければいけないと思います。』

  -2012年8月18日 ヒラリー・クリントン守護霊の霊示
  ---「ヒラリー・クリントンの政治外交リーディング」-同盟国から見た日本外交の問題点- 
          7.中国の拡張主義に、どう対応していくのか より

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ご訪問ありがとうございます。
お彼岸も過ぎて、朝夕涼しくなってきましたが、
大阪は、日中はまだまだ暑い日々が続いています。
でも、北の方では、既に、冬支度をしているところもあるようですね。(早すぎる?)

暑さ寒さも彼岸までと昔から言われていますが、今が、一番ややこしい時期ですね。
みなさま、お身体には、くれぐれも気をつけてくださいませ・・。

さて、今日もまず書籍のご案内から。
いや~、8月末からの新刊ラッシュが続いて、
今、何冊目か、もう分からなくなってしまいました。
その上、まだ発刊されるようですね・・。

〔最新刊、続々!!!〕日本防衛。9~10月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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日本防衛と称して、緊急かつ大量に発刊される霊言書籍。
それほど日本は、危機的状況にあるということなんですね・・。
みなさま、ぜひ、ご購読くださいませ・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
とうとう、中国海軍に、初の空母が配備されたようですが、
この空母によって、日本への圧力が、更に増していきそうですね・・。

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反日デモ拡大で相次ぐ日本企業の休業。恩を仇で返す国に更なる発展はない ! 『「経済発展は日本のおかげだ」と分かっていない中国と韓国』

『中国は、軍事大国だから、「日本ぐらい一潰しだ」と思うとるかもしらんけど、経済の好調は、どこのおかげだったのか、分かっとるのかなあ。

日本は、二十年間、経済的に不調を続けたけど、その間、快進撃を続けたのは、中国だ。「その経済的な快進撃の理由は、いったいどこにあったのか」と言えば、まあ、中国は、「世界の工場」と言われるけども、主要な工場の大部分は、日本の工場でもあったわけでね。
それで、儲けがいっぱい入って、人件費が、日本の百分の一しかなかったのから、今、十分の一まで来たわけだよ。

ただ、全体的にはまだまだ貧しい。本によっては、「中国は、国民一人当たり、まだ年間四十二万円ぐらいしか稼いでいない」と書いてあるようだ。何と、まあ、貧しい国だよな。一年間に四十二万円ぐらいしか稼げないような国なのに、「全体を合わせれば大きい」ということで、威張っとるわけだ。

だけど、紛争が起きたら、どっちが損をするか、ほんとは分からんよ。日本は、ほかの国にも工場があるし、賃金の安い国は世界中にいっぱいあるからね。賃金が日本の百分の一ぐらいのところだって、まだいっぱいあるんだ。中国は、賃金が高くなってきて、人件費が高騰してるんだよ。

韓国も、人件費は日本の二分の一か三分の一ぐらいだろうけども、「自分らが経済的に発展してるのは、日本のおかげである」ということに対して、まったくカウント(考慮)してないように見える。

それで貯めた外貨でもって、アメリカの国債とかを買っているにもかかわらず、いっぱい残高を持っているから、「これを売り飛ばしたら、アメリカのドルだって暴落するぞ」という脅しをかけられるような錯覚に陥っとるわけだ。それは、「彼らを稼がしてやった」という先進国の恩義を忘れとるんだよ。』

      -2012年8月17日 佐久間象山の霊示
      ---「佐久間象山 弱腰日本に檄を飛ばす」2.日本外交の問題点 より

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ご訪問ありがとうございます。
またちょっとご無沙汰してしまいました。

さて、今日はもう余計なことは語らず、前回に引き続き書籍のご案内から。
いや~、続々と発刊されますね。
どこまでご紹介したか忘れそうですね。

〔最新刊、続々!!!〕9月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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凄いですね。
8月31日に3冊、9月7日に7冊。
その後、13日から15日に4冊。
ここまでで、既に14冊。
え~私は、15日までの14冊のうち、まだ3冊読めていません。
でも、ということは、半月の間に、11冊読んだんですよね。
そりゃ、ブロクグ記事、書けませんわ~。 (ほんとにそれが理由か?笑)

その上、19日から21日にかけてさらに4冊・・・。
はぅ・・気合を入れて、早く追いつきたいと思う今日この頃です・・。
みなさまも、ぜひ、ご購読くださいませ・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
前回の記事更新後に、尖閣の国有化が決定しましたが、その後、
中国公船6隻が尖閣領海に出没したり、さらに、
中国の漁船千隻が尖閣海域に向かっていたりで、
ほんとに、えらいことになっていますよね・・。

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中国政府の対日3条件を聞き入れるために日本政府が尖閣を購入? 中国に尖閣を差し上げるつもりか日本政府 ! 『残された時間は十年、長くて二十年である』

『アヘン戦争は1840年から42年だったかな?明治維新は1868年。その間は二十数年だな。日本は、その間に国体を変えたことで、何とか植民地化を防げた。清の次に、日本に来たのは間違いないからな。

その前に、ペリーが1853年に来ているよね。つまり、アヘン戦争の十年後にペリー来航があって、そのあとの十年ちょっとで、国体を変えていったわけだな。

安政の大獄は1860年ぐらいでしょう。そのあたりで、松陰先生以下、重要な人物がかなり死んでいるけれども、これは、「自らの死をもって、国民に『決起せよ ! 』と檄を飛ばす」という、珍しい兵法だね。

松陰先生の動きは、この世的に見たら、非情に不器用なものに見えるんだよ。すなわち、「大幕府に対して、一人や二人で歯向かって、捕まって、牢に入れられて、最後に、首をちょん切られて終わり」という感じに見えるけど、幕府でさえ、その影響力の大きさが分からなかったところがあると思う。

だから、そうだねえ、やはり激烈な思想が必要ですね。劇薬のようなものも、もう少し要るかもしれませんね。

残されている時間は、やはり、十年か(ため息をつく)、長くて二十年ぐらいだね。この間に国体を変えなければいけないと思いますね。』

-2012年1月24日 司馬遼太郎の霊示
-「司馬遼太郎なら、この国の未来をどう見るか」7.維新の志士は今、いかに戦うべきか より

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ご訪問ありがとうございます。
月日の経つのは早いもので、もう9月になっちゃいましたね。
最近、朝晩ちょっと涼しくなったように感じますが、
それでも、日中の暑さはまだまだ厳しいですね。
残暑の折、みなさま、ご自愛くださいませ・・。

さて、今日はまず、書籍のご案内から。
いや~、前回の記事のなかで、石原知事の公開霊言のお知らせをしましたが、
なんと、もう、8月31日には、書籍が発刊されましたね。

おまけに、他の2冊も同時緊急発刊。
ほんと、いつも、この新刊ラッシュには驚きますね。
と・・まだ私は、あと一冊読めていません・・。

☆≪≪8/31(金)、3冊同時・緊急発刊!! 『守護霊インタビュー 石原慎太郎の本音炸裂』『松下幸之助の未来経済リーディング』『中国「秘密軍事基地」の遠隔透視』≫≫☆

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そして、まだ読み切れていないのに、今日9月7日には、
今度は、またまた、7刷同時発刊。

9月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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はぅ・・一週間の間に10冊です。
ほんと、読むのも追いつきません。
でも、大川総裁は、先日のご法話のなかで、
「お盆も返上して、つくり続けた」と言われていました。
そして、「つくる方も大変なんだ」と。
さらに、「つくる方と、読む方と、どっちが先に倒れるか競争です」と・・。

はい、大川総裁は、不惜身命で、弾を撃ち続けておられます。
読む方が、へたって倒れるわけにはいきませんね。
ぜひ、ご購読くださませ・・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
石原知事が購入計画していた尖閣諸島を、なんと、
日本政府が購入するとの報道がありましたね・・。

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この世の安泰を願い、 この世の命を惜しむ左翼思想の民主党政権に、日本の領土・領海が守れるのか ! ? 『今の危機は明治維新や日露戦争に匹敵する』

『いやあ、やはり、明治維新のときと同じぐらいの恐怖はあっていいと思う。
それから、日露戦争で、「バルチック艦隊が、ヨーロッパを出て、地球をグルッと回り、こちらに向かってくる」というニュースが載ったときの、国民の怖さ、怖がり方は、「ゴジラ、東京湾上陸」というぐらいのもので、「あと何カ月で着く」ということが、人類滅亡の日までのカウントダウンのような感じだったね。

「世界最強のバルチック艦隊に勝てるはずがない。日本の艦隊は全部沈められてしまい、日本は占領される。シベリア鉄道で兵員をどんどん送ってこられ、日本に輸送されて、日本は植民地にされる。かつてロシアがいろいろなところでやったようなことを、日本もやられるんだ」という恐怖は、すごいものだったと思うな。
日露戦争を戦った日本人たちは、やはり偉いよ。みんな、発狂寸前だったとは思うね。

彼らは彼らなりに大変だったけど、今は、もう一つ、「核兵器」という問題がある。
核兵器は、それを持っている国同士だったら、抑止力になる。「自分の所にも、相手と同じぐらいの被害が出る。と思ったら、核兵器を撃てない。

中国がアメリカに大陸間弾道弾を撃っても、それをアメリカも撃てる。しかも、アメリカは、国内に向けて撃たれたときのために、原子力潜水艦を数多く世界中の海に潜らせている。それだと核ミサイルを海中から撃てるので、国内が全滅し、ホワイトハウスがやられても、反撃して相手の国を潰すことができる。

そういう戦略によって、核ミサイルをなかなか撃てないようになっているわけだから、核を持っている国同士は、カエルとヘビとがにらみ合って動けないような状態になっている。
日本は、日米同盟という一本の命綱だけで、今、もっているような状況ですね。』

 -2012年1月24日 司馬遼太郎の霊示
 -「司馬遼太郎なら、この国の未来をどう見るか」4.現在の中国と北朝鮮に対する見解 より

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ご訪問ありがとうございます。
またまたご無沙汰してしまいました。

民主党政権が誕生してからもうすぐ三年。
その間に、経済も外交も国防も、悪化の一途を辿っています。
私は、このブログを始めた時に、民主党政権が倒れるまでは、
なんとしても書き続けようと、第一目標を立てたのですが、
はぁ・・いつまで続くの民主党政権・・ですね・・。

その上、この三年の間に、我が家の高齢者たちは、
更に年を重ね、あっちこっちガタガタです。
国もガタガタ、我が家の両親も、愛犬らぶもガタガタ。
そんな高齢者・高齢犬に付き合ってる私の精神も、時々ガタガタです。(時々・・。)

ああ、国民は懸命に働き税金を納め、懸命に生活しているというのに、
日本の政治家は、いや、政治屋たちは、まともに仕事をしていません。
この国を守るために、国民のために、ちゃんと仕事せいっ !
毎日バタバタしながら、一人叫ぶ今日この頃です・・。

というわけで、最近、いろいろ忙しくて、あまり記事を更新することができませんが、
今まで書き続けてきた記事が、もう、400を超えました。
更新がないときは、過去記事を今一度読んでくださいませ・・。
(そんなに何回も読めるか~! とのお声が・・・。あっ?やっぱし? )

さて、冗談はこれぐらいにして・・。
ここ最近、霊言書籍が続いていましたが、またまた、公開霊言が続いているようですね・・。
■□■8月中旬から全国でぞくぞく上映開始■□■大川隆法党名誉総裁 公開霊言・公開対談シリーズ

そして、そのなかに、な、なんと、ついに、石原都知事の守護霊の霊言が・・。

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竹島上陸・尖閣上陸・天皇陛下に謝罪要求。謝罪外交の結果がコレ。もう謝罪は無用。侍精神を取り戻せ ! 領土を守り抜け ! 『日本の政治家に求めるもの』

『うーん、だから、映画とテレビ番組だけで、「お侍」をするのは、もう、やめてもらえんかなあ。
ちゃんと男らしく振舞えよ。男だろう?まあ、女もいるかもしらんが、いちおう、侍なんだから、もう一回、刀を流行らせたらどうだ?二本差しを。

アメリカは拳銃を持ってもいいんだろう?これは、国の伝統なんだよ。だから、日本も、日本刀ぐらい差して歩いてもいいようにしても、いいかもしれないな。ほんとにね。

いや、生っちょろいよ。こんな「核武装する」とかいう話をしたら、「いや、そんなことをすれば、余計、向こうに脅されて、.核ミサイルを撃ち込まれる」とかいう声が、絶対出てくるからさ。だから、「東郷平八郎精神」で行くべきだよ。

「撃つなら、どうぞ。こちらも死に物狂いで、全部撃ち込みますので、ともに滅びましょう。滅びるまで、撃って撃って、撃ちまくります。性能のいいほうが勝つでしょう。たとえ、日本が滅びたとしても、おたくも滅ぼします」というぐらいの肚を決めたら、もう、できなくなるからね。そのぐらい、「悪には屈しない」という強い意志を出さないといけない。正義ならいいけれども、「いつまでも、南京事件のような作り話で脅すのは、いい加減にせんか」ということだ。

靖国神社のほうも、日本の首相が参拝するのを、中国から禁じられている。もう、国内みたいな気持ちでいるわけですよ。属国、あるいは属州のつもりでいるわけです。』

       -2010年10月19日 陸奥宗光の霊示
       ---「日本外交の鉄則」-サムライ国家の気概を示せ-
            第1章 日本外交に「大儀」を立てよ より 

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ご訪問ありがとうございます。
昨日は、終戦記念日でしたね・・。
そして、そろそろ、世間のお盆休みも終わりでしょうか。

いや、毎年、この時期になると、日本の近隣国が、
ワアワアとうるさくなりますが、今年は、ここ数日の間に、
次から次へと、日本国民の血管が切れそうな出来事が起こりましたね。

そして、私もその度に、ニュースを拾いなおし、
テーマを差し替え、書き直し、書き直しの連続で、
記事を書き上げるのに更に時間がかかりました。(いつものことですが・・。)
いやほんと、私の血管もぶち切れそうな今日この頃です・・。

さて、前置きはこれぐらいにして、今日はまず書籍のご案内から。

幸福の科学出版公式サイト / 司馬遼太郎なら、この国の未来をどう見るか

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・発刊日2012-08-16
国民的作家が語る、英雄待望論。

あの司馬遼太郎が、公開霊言に登場。
明治維新、先の大戦、そして混迷の現代……
偏った自虐史観を覆す正しい歴史観とは。
そして、日本の未来を切り拓く気概とは―――。


中国の覇権拡大、北朝鮮の核ミサイル、そして日米同盟の危機……。
いまこそ、司馬遼太郎と日本について語り合いたい。
「日米同盟さえ切れば、日本なんか中国の一省にされる。
 明治維新のときと同じくらいの恐怖心はあっていい」


はい、私は、30年ほど前から、司馬遼ファンなので、
この書籍が発刊されるのを、待ちに待っていました。
私の書棚のなかは、大川総裁の書籍がズラリと並んでいますが、
その次に、司馬遼太郎さんの書籍が並んでいるんですよね。
あっ、私はもう、この書籍を読み終えましたが、
何故か、読んでいて、不思議と涙が溢れてきました。
司馬遼太郎さん、やっぱり、大好きです・・。

さて、新刊書籍がまたまた続いていますが、司馬遼太郎さんの次は、
松本清張氏の霊言書籍も発刊されるんですよね・・。

幸福の科学出版公式サイト / 地獄の条件―松本清張・霊界の深層海流
・発刊日2012-08-20

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幸福の科学出版公式サイト / 文豪編

はい、7月下旬から、菊池寛、芥川龍之介、司馬遼太郎、松本清張と、
文豪の霊言が続いていますが、この四人のなかで、
お二人は天国に還られ、お二人は地獄に堕ちられています。
文豪の天国・地獄を分けたものは、いったい、何だったのでしょうか。
ぜひ、ご購読くださいませ・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
韓国の李明博大統領、とうとう地雷を踏んでしまいましたね・・。

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原発反対の次はオスプレイ反対。日本の防衛力、抑止力を弱めてどうする?中国を喜ばせてどうする ! 『「自由を認めない中国」に覇権を許すつもりはない』

『今は、中国南部や、香港、台湾等は、経済的に繁栄していて儲かるので、CNNなども香港でアジアのニュースを中継していますが、香港が本当に中国の支配下に入ったら、テレビ局自体が成り立たなくなるでしょう。

例えば、1980年代のレーガン政権のときに、旧ソ連では、レーガンのベルリン演説を報道していたテレビ放送が途中でブラックアウトしました。ベルリンでの演説はケネディも行っていますが、ああいう国では、自分の国に都合の悪い内容は、映像がすぐにブラックアウトして流れなくなり、国民に知らせないようにするのです。

レーガンは、「ゴルバチョフよ、ベルリンに来なさい。そうしたら、自由というものがどれほど大事かが分かる」というようなことを演説で言っていましたが、中国に関しても同じようなことが言えますね。

ですから、国家に支配され、それに抗しないことに慣れている人たちには、実際に自由というものを味わってみないと、その価値が分からないところがあるのです。

日本では、幸福実現党が「野田政権退陣」を訴えるデモを行っても、誰も逮捕されたりしません。やはり、こういう違いはあるわけです。例えば、当会が、朝日新聞の左翼的な思想について批判をしても、朝日新聞に私の霊言集の広告がきちんと載ります。これが言論の自由なんですよね。

要するに、「言論の自由を保障して自由に意見を言わせないと、正しいものが出てこない」ということが、今の中国政府には分かっていません。彼らは、昔の宗教裁判と同じように、「異端と思うものは全部潰す」と考えているようです。これは、日本で言えば、幕末の安政の大獄によく似た感じであり、明治維新前の時代のように見えます。』

     -----「台湾と沖縄に未来はあるか?」
     -守護霊インタヴュー 馬英九台湾総統 Vs. 仲井眞弘多沖縄県知事-
          守護霊インタヴュー後の大川総裁の総括 より

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ご訪問ありがとうございます。
みなさまは、もう、夏休みを楽しまれたでしょうか。
え~、私は、明日から、また姉が泊りにきてくれるので、
両親と老犬の世話を姉に託して、また、岐阜に行ってきま~す。

ところが・・涼しいと聞いていた岐阜の気温が38度 !
ああ、大阪より岐阜のほうが涼しいと思っていたのに・・。
岐阜で38度! 列島、猛暑続く 気象庁、熱中症への警戒呼び掛け - MSN産経

まあ、でも、久しぶりの夏休み、久しぶりのドライブなので、
暑さは我慢して、目一杯、娘や孫と遊んできます。
あっ、下呂温泉にも行ってきます。

立つ鳥跡を濁さず !
はい、また、しっかり、記事の更新していきたいと思います。
(んなたいそうな・・。笑)

さて、余談はこれぐらいにして、今日は、まず、びっくり記事から。
な、なんと、米軍基地エリア51の遠隔透視に続いて、
今度は、中国の秘密基地の遠隔透視をされたみたいですね・・。

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中国の日本侵略計画着々と進行中。国会議員は国防に目を向けよ ! 『腹をくくって国を守れ-中国・北朝鮮の軍国主義や人権抑圧を批判しない日本の「左翼」』

『中国政府には、「人権などというのは、国家あってこそのものであり、人民は国家を支えるための"御輿担ぎ"にしかすぎないのだ」というような考えがあると思うんですよ。

日本の左翼思想家やジャーナリズムは、「平和」とか「人権」とか、けっこう言いますし、それで、日本の軍国主義や右翼などに対して批判をしています。
宗教のなかにも、いちおうそういう部分はあるので、私にも、それをすべて無下に否定する気はありません。しかし、彼らがシンパシーを感じている中国や北朝鮮といった国々の実態について堂々と批判しないのは、やはり許せません。特に北朝鮮は、昔は理想の国のように言われていましたからね。

平和や人権を言うのであれば、中国や北朝鮮にもきちんと言うべきです。
中国や北朝鮮は、日本から見れば左翼ですが、向こうから見れば左翼ではないんですよ。あちらは、もう、極右ですから。

ウルトラ右翼そのものであって、日本の右翼どころではありません。本当にすごい国家主義ですので、人権なんて、もう、蟻を踏み潰すぐらいのものですからね。

そういう体質に対して何の批判もすることなく、心情的に「あちらのほうが正しい」と考えていて、日本が少しでも右翼的な気配を見せたら、「日本は悪い」というような言い方をするのは、やはりフェアな態度ではないと思いますね。』

   -2012年5月8日 大川総裁と釈量子青年局長との対談(大川総裁発言のみ抜粋)
   -「猛女対談 腹をくくって国を守れ」第3章 侵略国家から日本を守り抜くために より

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ご訪問ありがとうございます。
またまたご無沙汰してしまいました。
ちょっと部屋の模様替えをしたら、久々に体調を崩してしまい、
微熱が続いて、パソコンに向かえませんでした。

あっ、最近、娘が体調のいいときに、ちょくちょく帰阪するのですが、
仕事を終えて帰ってきたら、私の仕事部屋兼リビングで、
いつのまにか寝てしまい、いくら起こしても起きないんですよね。

で、そんなことを続けていたら、娘の体調管理もできないので、
いつ寝てしまってもいいように、リビングの模様替えをして、
お布団を敷けるようにしたのですが、娘の体調管理の前に、
自分の体調管理ができてませんでした・・。

で、結局、娘にも、「そんな足で模様替えするから、疲れたんや~」
と叱られ、おまけに、せっかく布団を敷いたのに、
朝になったら布団からはみ出て寝てる寝相の悪い娘。
はぁ・・模様替えした意味、あったのでしょうかね・・。

でもまあ、そんなこんなしてる間に、足の傷も3週間の通院でほぼ完治。
昨日、包帯も外して絆創膏だけになって、医師から入浴許可も出て、
これで、やっと、アクロバットシャワー浴からも解放~。

いや~、普通にお風呂に入れることが、これほどいいものとはと、
改めて、つくづく感じる今日この頃です・・。

さて、余談はこれぐらいにして、今日はまず幸福実現TVから。
今日のテーマは、新刊書の「猛女対談」からの抜粋ですが、
幸福実現TVのゲストも、大川総裁から猛女と呼ばれた釈量子さんでした。
釈量子公式サイト | 幸福実現党 青年局長

「"猛女"との対話」 幸福実現TV 第69回


はい、釈さんの理路整然としたお話を聞いていると、
改めて、中国の怖さが増しましたね・・。

中国は有言実行の国であり、言ったことを実行している。
中国の核については、全然議論がされていないという不思議な状況。
中国は1970年代から、既に、日本に核ミサイルを向け、落せる状態になっている。


中国は、既に、沖縄・尖閣諸島を、「核心的利益」と言っています。
中国が有言実行の国であるならば、沖縄・尖閣諸島を本気で盗りにきます。
日本の首相は「増税」に命を懸けて、今、政局争いを巻き起こしていますが、
こんな日本で、ほんとに、大丈夫なのでしょうかね・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
有言実行の中国のタカ派少将が、尖閣奪取に向けて、
「6大戦略」を発表したとの報道がありましたね・・。

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国防への警鐘を鳴らす映画「ファイナル・ジッャジメント」をロイター通信が世界に紹介 ! 片や日本のマスコミは・・。 『橋下徹は宰相の器か-前編』

橋下氏に対しても「ファイナル・ジャッジメント」を
『今の私の立場はニュートラル(中立)です。
橋下氏について、政策的には、「是」の部分も「非」の部分もあるように思います。
また、現在、彼に対する人物論が盛んなようですが、これまでの行動だけでは、どういう人物であるか、分かりかねる面があります。

この人の政治手法は「ハシズム」とも言われ、彼はヒトラーのように言われたりすることもありますが、私もヒトラーのように言われたことがあるので、これだけでは、彼について何とも申し上げられません。

マスコミのおもちゃにされるだけなのか。それを逆利用するところまで力があるのか。
本心では、本当に国政に進出し、総理・総裁まで狙っているのか。あるいは、それは単なる「から騒ぎ」であって、「大阪都ができたら、それでよい」と思っているのか。このへんについて知りたいところではあります。』

    ---「徹底霊査 橋下徹は宰相の器か」1.橋下徹大阪市長を霊査する理由 より

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ご訪問ありがとうございます。
いやあ、なかなか記事が書けなかったのですが、
いざ、書き出すと、記事の長さが、いつもの倍近くになってしまって、
終止がつかないので、結局、途中で、記事を二つに分けることにしました。

あっ、以前から、分けてみようかなと思ったことも、
また、友人からも分割かして見れば・・とも言われていたのですが、
それをすると、続きを更新するのにまた日があいてしまうので、
なかなか、踏み切れなかったんですよね。

でも、今回は、ほぼ書き終わってから、分割することに決めたので、
恐らく、後編は、早いうちに更新できると思います。(たぶん・・)

さて、毎日、政治の報道を見ていると、嫌になっちゃいますね。
日本の政治、ほんと、おかしいですよね。
特に、今の日本の首相、おかしすぎますよね・・。



マニフェストはイギリスで始まりました。
ルールがあるんです。
書いてあることは命懸けで実行する。
書いてないことはやらないんです。
これがルールです。
書いてないことをやる。
これっておかしいと思いませんか。 by野田。


はぁ・・書いてないことを命懸けで実行しようとする野田首相。
マニフェストに書いていない、消費税増税に躍起になっている野田首相。

こんな嘘つきの人が、日本の首相をしているんですね。
ルールも守れない人が、日本のトップなんですね。
これって、おかしいと思いませんか?
野田首相~ ! 

そして、そんな消費税増税に真っ向から反対せず、
消費税増税ありきで修正協議を続ける自民党。
これも、おかしいと思いませんか自民党~ !
【消費税増税】きょう決着へ調整 一体改革3党協議 民主党内手続き焦点 - MSN産経
もう、二大政党、終わっていますよね・・。

ただ、まあ、民主党内で、まだ、反増税勢力が頑張っているようなので、
ここはなんとしても、阻止していただきたいですね・・。
民主“内戦”状態 「反増税派」結集、執行部にも亀裂 - MSN産経

国民に信も問わず、国民不在のなかで進められる消費税増税。
こんな政治を、このまま許しておいていいのでしょうかね・・。
[HRPニュースファイル302]主権者・国民の承諾なくして課税なし!―民主・自民の国民不在の談合増税を許すな!

まあ、以前は、私も、自民党を支持していたんですよね。
でも、今の自民党は、もう民主党と同じですよね・・。
ほんとにやばいぞ日本 !!! 『民主党も自民党も人材難だし、マスコミは完全な鎖国状態』
2/4記事。

さて、鎖国状態の日本のマスコミは、国防無知の橋下市長にご執心のようですが、
世界最大の国際通信社ロイターは、今、日本で上映中の、映画「ファイナル・ジッャジメント」
の映像を、世界に向けて、紹介されたみたいですね・・。

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霊界の宣伝マンも死んだらおどろいた?! 死んでも映画が気になった?! 『丹波哲郎 大霊界からのメッセージ -映画「ファイナル・ジャッジメント」に物申す-』

『本書自体が、あの世からの、映画「ファイナル・ジャッジメント」への推薦文だと考えてよいだろう。丹波氏としては、使命の完成を願っていることだろう。

されど、もう一点、「ファイナル・ジャッジメント」には、重要な役目がある。
映画の上では架空の国であるが、「オウラン人民共和国」にはモデルがある。
唯物論・無神論を国是として、他国への侵略を着々と狙っている国である。
この国からのわが国への侵略を防ぐことも、三年前、私が「幸福実現党」を立ち上げた理由の大きな一つである。

今、尖閣諸島、沖縄へと着々と魔手は伸びている。国民は唯物論好きで宗教嫌いのマスコミに洗脳され、日本の命運も、観方によっては、風前の灯である。
生前の丹波ファンだった皆さんにも、私たちを応援くださればと思う。』

       ---「丹波哲郎 大霊界からのメッセージ」
       -映画「ファイナル・ジャッジメント」に物申す- あとがき より

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ご訪問ありがとうございます。
いや~、ちょっと、映画を観たり、書籍を読んだり、
イスから落ちて転んだり、いろいろ忙しい日々でした。
(なんやそれ・・笑)

はい、そんな忙しいなかで、新刊書籍「橋下徹は宰相の器か」
が緊急発刊されたので、私も、近所の本屋さんに出向いたのですが、
どこの本屋さんも既に売り切れで、本屋さんで買えなかったんですよね。

大阪市民は、やっぱり、橋下さんのことが気になるのでしょうかね。
それとも、橋下さんが、読まれたくないから、買占めにまわっているのか。
(んなことあるか?笑)

ということで、仕方がないのでAmazon で購入。
あっ、Amazonさん、いい仕事してますね。
頼んだ次の日の午前中にもう到着。
んで、即、読了。
はい、そして、読んだ感想は、また、後日・・。(いつのことやら。笑)

さて、橋下さんの話はこれぐらいにして、今日もニュースを拾ってみました。
と、言いたいのですが、また長くなりそうなので、
今日は、ニュースはやめて、早速、本題に突入したいと思います・・。

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はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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