この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

韓国が安重根記念館に続いて抗日軍の本拠復元を中国に要請 ! 韓国は亡国への道を突き進むつもりなのか ? 『中国から見て、「日本に対する強力な防波堤」になる韓半島』

『まあ、「娘が大統領をやっているのに、応援してやれない」というか、「救ってやれない」というのは残念だけども、いずれにしても、今の選択は、「北朝鮮にやられるか、中国に吸収されるか」、どちらかしかない方針をとっていると思うね。
うーん、危ない。
うん。どちらかしかない。

中国から見たら、「北朝鮮」と「韓国」の両方を自分の属国にして、全部押さえてしまえば、これは、「日本に対する防波堤」としては、かなり強力な防波堤ができる。中国自らは被害を受けずに、韓半島を使って日本と戦うことだってできるわけですからね。
うーん。これは楽ですよ。

小林
-それを防ぐためには、どうしたらいいと思いますか。

「防ぐためには、どうしたらいいか」というと、日本がまた圧倒的に強くなることだよ。安倍さんの言ってるとおり、強くなることが一つと、アメリカが左翼政権になってきているのをやめさせることが大事だろうね。』
-2013年10月26日
-「韓国 朴正煕元大統領の霊言」-父から娘へ、真実のメッセージ-
   6.中国の将来をどう見るか より

朴正煕(1917~1979)
韓国の軍人、政治家。1944年に日本陸軍士官学校を卒業後、満州国軍歩兵第八師団に配属され、45年に満州国軍中尉で終戦を迎える。
61年に韓国で軍事クーデターを起こし、国家再建最高会議長に就任。その後、第5~9代大統領を務め、軍事独裁、権威主義体制を築く。
また、日韓基本条約の締結を行い、「漢江の奇跡」と呼ばれる高度経済成長へと結びつけた。


11081739_527ca3462966a.jpg

ご訪問ありがとうございます。
皆様、お元気でしたか。
私は、春休み中、小2の孫の相手をしていたのでヘロヘロです。

その上、4月から消費税が8% !
ああ、いろんなものの価格が変わって、
日が経つにつれて、増税の重みをひしひしと感じています。

弱者に厳しい消費税増税。
この国の税金は、一体、どれほどまで上がるのかと考えると、
財布も心も寒くなり、夜も眠れない今日この頃です・・・。
(寝てるけど・・・)

さて、バカなこと言ってないで、今日も書籍のご案内から。
マスコミが大騒ぎしている方の守護霊霊言も緊急発刊されますね。

人気ブログランキングへ

03121509_531ffa13c3d6c.jpg  03121515_531ffb9b2f927.jpg  03271445_5333baecd7f13.jpg  03271450_5333bc0a4fdef.jpg

04101435_53462dae7662d.jpg  04051910_533fd68e1b77c.jpg  04051914_533fd77f246f7.jpg

幸福の科学出版公式サイト

はい、続々とまた新刊書が発刊されていますが、
今話題の小保方さんの守護霊霊言も発刊されるんですね。

なんか、小保方さんの論文のみにこだわって、
まるで魔女狩りのような感じで、批判合戦をしているマスコミですが、
この度、その渦中の小保方さんが、記者会見を行う前日に、
大川総裁が、小保方さんの守護霊を呼びだされて、
STAP細胞研究の真実を聞きだされたんですね。

夢の万能細胞STAP細胞の研究者 小保方氏の本心に迫る | ザ・リバティweb

7655_l.jpg

そして、記者会見当日も、実験の記録などの論文について、
間の抜けた質問をする他社とは違って、ザ・リバティの記者は、
事の本質を見極めて、ほんとうに、適切な質問をされていましたね。

【会見レポート】小保方氏「STAP細胞はあります!」 この研究は「日本の宝」である | ザ・リバティweb
実験の記録などの論文についての『マナーの問題』。いろいろと誹謗中傷はあるが、これはやり方や方法であって、本来は、STAP細胞というものが存在するか否かという『マターの問題』についての議論を深めるべきだと考える。(質問一部抜粋)

はい、まさしく、その通りですよね。
事の本質そっちのけで、過剰な批判を繰り返すマスコミ。
研究者としての小保方さんを潰すような報道は、
ほんと、もうやめていただきたいものですよね・・。

はい、皆様も、ぜひ、ご一読くださいませ・・・。

さて、今日は、「韓国 朴正煕元大統領の霊言」のなかから、
いくつかテーマを選んでみました。

『韓国が漂流しているように見える。朴槿恵大統領の定見のない国家戦略がその元凶のように思われる。ペ・ヨンジュンとチェ・ジウの「冬のソナタ」から韓流ブームが起き、私自身も韓国語版で三回もその連続ドラマを繰り返し見て、韓国語を覚えようとしたこともある。ブームに乗って当会の本拠近くにもペ・ヨンジュンの韓国料理店が開かれ、当初は、8月に申し込んでも12月まで予約は一杯だったのに、今はつぶれてマンションに建て替わっている。まことに諸行無常である。

ある間の抜けた日本の週刊誌は、娘の反日感情は、父・朴正煕大統領の反日教育が原因だと述べていたが、ここに父の本音を明らかにするので、現大統領は、しっかりとこのメッセージを受けとめてほしい。

韓国という国が地上から消えてなくなる前に、この父から娘への真実のメッセージが届くことを望みたい。』

    ---「韓国 朴正煕元大統領の霊言」 まえがき より

はい、この朴正煕元大統領の霊言は、昨年の10月に収録され、
11月に書籍が発刊されましたが、まだ、5ケ月ほどしか経っていませんが、
あまりに発刊される書籍が多いために、随分時が経ったように感じています。

さて、大川総裁が、まえがきのなかで言われているように、
ほんと、韓国が漂流しているようですね。
そして、この父から娘へのメッセージも、
娘である朴槿恵大統領にはその思いが届いていないようです。

通常、書籍には、その本についてのキャッチコピーが刷られていますが、
この書籍の帯のキャッチコピーは、

娘よ、反日・親中戦略をやめよ !
中国は2020年までに崩壊する !
日米との連携を強め、韓国の未来を護れ !


なんですよね。

なのに、その父の緊急メッセージも聴かず、娘は、
その後も、さらに、反日・親中戦略を強めているんですよね。

あっ、今回のタイトルにも載せたのですが、
韓国の要請で、安重根を讃える記念館が、
先日、中国のハルビンに開設されましたよね。
私、そのニュースを見て、ムカムカしていたのですが、
間髪入れず、またその韓国が、今度は、
抗日軍の本拠復元を中国に要請したとの報道が目に入ってきたんですね。

いや、実は、もう、韓国のことを書くのは、少々、うんざりしていたのですが、
このニュースを見たら、また、火が点いちゃいましたね・・。

韓国首相、抗日軍の本拠復元を中国に要請 中韓共同で“反日記念物”整備か - MSN産経
【ソウル=名村隆寛】聯合ニュースは12日、韓国政府関係者の話として、鄭●(=火へんに共)原(チョン・ホンウォン)首相が訪問先の中国重慶市で11日、孫政才市共産党委員会書記と会談し、日本の朝鮮半島統治に抵抗した朝鮮人部隊「光復軍」の元本拠地の建物を市内に復元するよう要請した。孫書記は同意し、関係者に検討を指示したという。

 重慶は、当時、中国国内に置かれていた亡命政府「大韓民国臨時政府(上海臨時政府)」によって、光復軍が「国軍」として設立された場所。韓国にとり“抗日”を象徴する重要な場所の一つだ。
(一部転載)

抗日(こうにち)とは、主に中国で使われている言葉であり、日本による自国に対する支配や侵略に抵抗することを意味し、反日思想でもある。主に日中間の歴史に関する事柄でこの言葉が使われている。 Wiki より 

はい、韓国は、あくまで、反日なんですね。
どうしても、韓国政府は、日本を敵にしたいんですね。
そして、中国にすり寄っているんですね。

でも、朝鮮戦争時代には、その中国は、北朝鮮軍を助け、
大量の中国軍を投入して、ソウルを占領してるんですね。
それでも、韓国は、中国に対しては、謝罪も補償も求めないんですね。
何故、日本だけ悪者で、何故、中国のすることは許せるのか。
ほんとに、摩訶不思議ですよね。

【から(韓)くに便り】「謝罪・反省」なくても仲良く? - MSN産経

まあでも、日清戦争以前は、韓国は、中国(清国)の属国だったので、
未だ、その属国意識が抜けず、中国にすり寄っているのでしょうかね。
でも、そもそも、その清国も、当時はもう、
欧米列強に支配されてボロボロになっていましたね。

だから日本は、ロシアの南下も怖いので、朝鮮半島の国が、
しっかりしていなければ、日本も危ないということで、朝鮮を近代化させて、
清から独立してもらうために、日本が動き出しだしたんですね。

そして、その後、朝鮮内部からも独立・近代化の動きも出て、
朝鮮をあくまで属国にしておきたい清国と、
朝鮮を独立させたいと願う日本が日清戦争をして、
日本が勝ち、朝鮮の独立・近代化を支援したんですよね。

でも、日清戦争のあと、日本は、西欧列強による三国干渉に屈服して、
遼東半島を清に返還しなければならなくなったんですね。
そして、日本が屈服したため、韓国はその時、
ロシアに接近してしまったんですね。

だから、また、南下するロシアを食い止めるために、
今度は、日露戦争が起き、日本は、清国に続いてロシアに勝ったんですね。
それで、その後、日韓併合したんですよね。

と、韓国が、フラフラしていないで、しっかりした独立国だったら、
日本は、戦争をすることもなかったんじゃないの?
なんてことを、ふと、私は思ったりするんですよね。

そして、伊藤博文さんも、日韓併合には否定的で、
韓国を保護国とするのは、韓国の国力がつくまでで、その後は、
独立国として、国家運営をして欲しいという思いがあったようですね。
でも、その伊藤博文さんを、安重根が、暗殺してしまったんですね。

なのに、その安重根を英雄にしているのが、今の韓国ですよね。
そして、その安重根の記念館を中国に建てさせ、今また、
抗日軍の本拠復元を中国に要請しているんですね。
なんとも、失礼な国ですよね・・。

さて、長々と、日本と韓国の歴史を振り返ってみましたが、
今日の最初のテーマは、
『中国から見て、「日本に対する強力な防波堤」になる韓半島』です。

はい、中国から見たら、韓半島は、
「日本に対する強力な防波堤」になるんですね。
北朝鮮や韓国が、中国の属国になったら、中国は、
今の自分の国に被害を受けず、韓半島を戦場にして、
日本とも戦うことができると、朴正煕霊が言われていますね。

そして、それを防ぐためにはどうしたらいいかと言うと、
日本が圧倒的に強くなることと、アメリカが、
左翼政権になることをやめさせることだとも言われています。

はい、中国から見て、韓半島は、大事な所なんですね。
でも、日本から見ても、韓半島は、大事な所なんですね。
だからこそ、過去に日本は、韓国の近代化・独立を望んでいたんですよね。

でも、今、日本は、武士道精神も失って、
中国どころか、かつて、独立を支援した韓国にまで、
バカにされる国になってしまっているんですね。

しかも、アメリカも、世界の警察をやめるとか言い出す大統領が出現して、
おまけに財政赤字で、軍事費を縮小し続けているので、韓国は、
アメリカと同盟を組んでても不安なので、中国にすり寄っているんですね。

でも、その選択が、「北朝鮮にやられるか、中国に吸収されるか」、
どちらかしかない方針をとっていると、
現大統領のお父様である朴正煕霊は嘆いておられるんですね。
そう、二兎追う者は一兎も得ずって言われてますね。
あっちも、こっちもなんて、そりゃ、無理ですよね。
中国にすり寄るなんて、同盟国のアメリカに対して、ほんと失礼ですよね。

そして、大川総裁も、まえがきのなかで書かれていましたよね。
「韓国という国が地上から消えてなくなる前に、
この父から娘への真実のメッセージが届くことを望みたい。」と・・・。

韓国を孤立に向かわせている「中国ナンバーワン幻想」
『まあ、もう遅いかな。うーん。
だから、本当はねえ、韓国の人たちが考えていることとは違って、韓国と中国は孤立のほうに向かっているんだよ。

自分らはそう思っていなくて、「自分たちは世界のリーダーになる方向に行っていた」と思っていたんだけど、なんか、いつの間にか孤立のほうに向かっているんだ。それを大統領自身が十分に理解していないみたいなんだよなあ。

だから、「中国ナンバーワン幻想」みたいなものをまだ持っているんだけど、「張り子の虎」だと思うよ。中国の経済成長にも、実は、まだ経験していないことがそうとうあるので、失敗がこれから出てくると思うし、今、公害もいっぱい出てきているから。

「公害のところに金を使う」というのは、実際には、経済成長の速度を止めるよね。企業は儲けることが第一だから、儲けることばっかりやっていれば、自分らのコストがかかることをしませんから。

だから、被害を出すような製品だとか、あるいは、廃水だとか、汚水だとか、「公害を出す」というようなことに対策費を使えば、利益は落ちてくるわね。そうすると、経済成長が落ちてくる。これが怖いのね。経済成長の落ちるのが怖いから、それが後回しになっているんだけど、人権の部分を非常に軽く見ている。

だけど、この矛盾は、もう、すぐ出てきて、今では民の反乱を抑え切れなくなっているわね。』

-2013年10月26日
-「韓国 朴正煕元大統領の霊言」-父から娘へ、真実のメッセージ-
   6.中国の将来をどう見るか より

中国の「言論統制」はヒトラー化の流れであり、崩壊は間近
『今、言っている、インターネットの時代について、私は、よく分からないし、まあ、あの世から見る以外に実際のことは分からないんだけども、「インターネットというのが、中国で五億人ぐらい使えるようになっている」という説を聞いたことがある。

ただ、「インターネットの内容が反政府的でないかどうかを取り締まる"警察"が、三十万人いる」というのも聞いていたが、「最近では、二百万人いる」と聞いているので、「もう、最後が近いな」という感じが、これを見ても分かる。
要するに、「言論統制をかけないと、国が危なくなってきている」ということだから、これは、はっきり言って、習近平がヒトラー化する流れと同じじゃないかなと思う。

「あれだけの大きな国を、一つの考えだけで全部まとめる」というのは無理だと思うけども、彼らとしては、「いちおう議会はある」と思っている。一院制の議会はあるけど、あれは、いわゆる"シャンシャンパーティー"だから、結論が決まっていることを、みんなが議論して決めたように見せているだけなのよ。中央の執行部で決めた結論以外にはありえないので、それを守らなかった者は、消される運命にあるわけだ。
だから、実際上、議題がなくて、中国には議会制民主主義がないんですよ。大会をやっているけど、あれは、"シャンシャンパーティー"というやつなのでね。

そういうわけで、「中国に、ある意味での崩壊が近づいている」というのが、私の読みです。彼で、"最後の皇帝"になるという読みです。
まあ、それで、「中国が崩壊したあと、どうなるか」ということを考えたら、やっぱり、「日米のほうに軸足を残しておかないと危険だ」という判断なんだ。』
 

-2013年10月26日
-「韓国 朴正煕元大統領の霊言」-父から娘へ、真実のメッセージ-
   6.中国の将来をどう見るか より

さて、次に、
『韓国を孤立に向かわせている「中国ナンバーワン幻想」』
『中国の「言論統制」はヒトラー化の流れであり、崩壊は間近』
というテーマを二つまとめて選んでみましたが、朴正煕霊は、
韓国政府が抱いている「中国ナンバーワン幻想」が、
韓国を孤立に向かわせていると言われていますね。

さらに、中国の言論統制はいつまでももたない。
中国に、ある意味での崩壊が近づいている。
習近平氏は、最後の皇帝になるというのが私の読みだと言われています。

そして、中国が崩壊したあと、どうなるかということを考えたら、
やっぱり、日米のほうに軸足を残しておかないと危険だと。

はい、中国の崩壊、習近平氏が最後の皇帝になるという読みは、
けっこう、多くの霊人がされていましたが、朴正煕霊も、
そのお考えで、だから、これ以上、韓国が中国に近づいたら、
危険だと言われているんですね。

まあ、今の韓国、ほんとうに危ないですよね。
お隣の北朝鮮、もう、いつ攻撃してくるか分かりませんからね。
でも、中国寄りになっていたら、アメリカも、おもしろくありませんよね。
もし、アメリカが機嫌を損ねて、助けてくれなくなったら、
韓国軍だけで戦うのでしょうかね。
でも、韓国軍の現状を見たら、心許ないですよね・・。

【大阪から世界を読む】北無人機侵入やすやす許した「韓国軍」の構造的問題…“サウナ軍服”“暴発銃”欠陥装備品から見える「寒い現実」 - MSN産経west

そして、日本にしても、さんざん韓国に貶められていますし、
そのうえ、防衛力を強化しようものなら、
軍国主義の復活だと罵声を浴びせられていますからね。
おまけに、集団自衛権の行使もできない日本ではね・・。

ああほんと、今、方向を変えないと、大変なことになってしまいますよね。
でも、お父様のメッセージは、届いていないようですね。
韓国は、目の前の危機より、日本を痛めつけることに躍起になって、
中国と共に、反日路線を突き進んでいますからね・・・。

歴史問題で連携確認 中韓首相 - MSN産経

でも、風見鶏はやめて、反日をやめて、今、
日米と連携して国を守らないと、近い将来、韓国領内に、
「中国軍基地」が出現する日が来るかもしれませんよね・・。

【軍事情勢】韓国領内に「中国軍基地」が出現する日 - MSN産経

『われわれ日本人は、韓国の子供じみた行為の数々に、もううんざりしているのだ。韓国に対して心を開こうとしていた多くの日本の友人たちを、これ以上失わないほうがよい。
東南アジアへの海外巡錫の折、あるホテルの一室で、私が韓国の歌をかけていたら、ルームサービスのボーイが「『少女時代』ですね」と声をかけてきたのは、ほんの数年前である。

国は一人で興き、一人で滅びる。七十年以上前の憎しみを増幅させて、孤独地獄に堕ちているのは誰のせいなのか。「娘よ、おまえの歴史認識をこそ改めよ。」と父大統領は言っている。両親を殺害したのは韓国人であって日本人ではない。
現大統領の持つ悲劇性は、韓国人の無明と国際的歴史音痴にこそ向けられるべきである。』

      ---「韓国 朴正煕元大統領の霊言」 あとがき より

はい、今日は、「韓国 朴正煕元大統領の霊言」をもとに、
つらつら綴ってまいりましたが、大川総裁が言われているように、
国は一人で興き、一人で滅びます。

韓国が、このまま、方針を変えずに突き進んだら、
いずれ、国が滅びるという最悪の結果を迎えてしまうかもしれません。
でも、そうなったら、日本は、さらに、中国・北朝鮮の脅威に晒されます。

北朝鮮は、相変わらず、怖いことを言い続けています。
発射実験「重大な挑発」北朝鮮、韓国を非難 「ミサイルにはミサイルで」 - MSN産経

中国は、相変わらず、尖閣周辺をウロウロしています。
尖閣周辺に中国船3隻 24日連続 - MSN産経

でも、、今まで、中国に腰が引けてたアメリカが、珍しく中国に対して、
きっぱり「日本を守る」と表明され、中国と激しく火花を散らしています。

米国防長官、尖閣防衛義務を表明 中国は領有権「妥協せず」と反発 - MSN産経
尖閣めぐり米中国防相が火花 米「日本守る」、中国は「武力を使う用意ある」と威嚇 - MSN産経

でも、アメリカが、本気で日本を守る気があるのかは定かではありません。
世界中の国が、軍備を持たず、世界中の人々が、
笑って仲良く暮らせる世の中であれば、日本の憲法9条も有効でしょう。
けれども、日本を取り巻く情勢は、そんなに安穏とした状態ではありません。

やっぱり、朴正煕霊が言われているように、今こそ、
日本が強くならなければいけない時なのではないでしょうか。

自主防衛なき日本に未来はあるのか !

憲法9条の改正と、
自主防衛力強化を、
超特急でして欲しいと更に願う今日この頃です・・・。
ありがとうございました。

人気ブログランキングへ 

幸福実現党 主要政策 2013
関連記事
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

ランキング参加中
ぽちっとポチお願いします。
人気ブログランキングへ               
プロフィール

はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

最新記事
いらっしゃいませ。                      
        ORマーク
めげるな ―心の指針109―
仕事がはかどらない時には
幸福実現党 主要政策
韓国・中国の「日本悪玉論」は・・
天安門事件25週年~
中国による史上最悪の人権弾圧
「守護霊とは何か」
Twitter
最新コメント
カテゴリ
                   
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク              
RSSリンクの表示