この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

米ソ冷戦時に軍事力強化のチャンスを逃した日本。中朝の核に屈しないためにも、今こそ軍事力強化を ! 『アメリカとの"へその緒"が切れれば、日本は滅ぼされる』

『わしから言うのも口幅ったいけれども、まあ、はっきり言って、この二十年間の日本の政治家は駄目だな。

戦後体制をつくった人たちには、それなりの功罪はあろうけども、あれは臨時のものだっただろうからね。まあ、仮のものというか、掘っ立て小屋をつくったようなものだろう。掘っ立て小屋に国体をつくり直したのであろうから、やはり改革者が出て、変えなくてはいけなかっただろうな。この二十年の遅れは、そうとう致命的なものだと思うよ。

だから、まともに、「国対国」ということだけで考えると、本当にアメリカとの"へその緒"が切れれば、日本が滅ぼされる可能性は九十五パーセントぐらいあるだろうね。うーん、非常に危険だ。』

 -2012年11月7日 徳川家康の霊示
 -「徳川家康の霊言」-国難を生き抜く戦略とは- 3.「現在の政治体制」に対する疑問 より

徳川家康(1542~1616)
日本の戦国武将で、江戸幕府の初代将軍。三河(愛知県東部)の小大名の家に生まれ、幼少以降を駿府(静岡県)の今川家の人質として過ごすが、「桶狭間の戦い」のあと、三河に戻り、織田信長と同盟を結ぶ。信長の死後、豊臣秀吉と戦うものの、やがて秀吉に臣従し、領地を関東に移した。秀吉の死後、「関ケ原の戦い」に勝ち、征夷大将軍となって江戸に幕府を開く。将軍職を息子に譲ったのちも大御所として実権を握り、「大坂の陣」で豊臣家を滅ぼした。


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ご訪問ありがとうございます。
確定申告の受付、始まっちゃいましたね。(いきなりなんやねん。笑)
いや~、今年は個人事業主の会計処理の仕事を少し請けたので、
頭の中がまだ24年だったのですが、毎月の仕事も少し片付けておこうと、
25年の1月の処理をしていたら、報酬の源泉所得税の数字がいつもと違うんですよね。

あれ?端数が出てる・・・。
ふと、そう思って調べてみたら、そうそう、今年の1月から、
復興特別所得税の徴収が始まったんですよね。

ふぅ・・、月日が経つのはほんとに早い。
23年12月に、復興のために必要な財源の確保に関する特別措置法が公布され、
25年1月から、(現在の所得税額に2.1%の税率を乗じた金額が徴収される)
と決まっていましたが、いや~、その25年の1月がもう来たんですね。

まあ、この復興税は、今年から25年間徴収されるんですが、
来年26年から10年間、住民税にも上乗せされるんですよね。
そして、法人には、昨年、先に付加されているんですね。
ああ・・、企業も個人も厳しいですね・・。

まあ、復興にお金は必要だと思いますが、果たして、
徴収された税金が、正しく復興に使われるのかどうかですよね。
その上、来年26年4月から、消費税5%が8%になるんですね。
さらに、再来年27年10月から10%・・・?

ああ、歴史上、大震災のときに増税した権力者はいないと大川総裁が言われていましたが、
大震災だけでなく、この不況のときに、大増税を進める日本政府。
増税から始まる日本の危機 ! ! ! 『歴史上、大震災のときに増税をした権力者はいない』

こんなに増税されたら、国民の財布の紐も閉まり、
消費はもっと落ち込んで、日本経済はさらに沈没ですね・・。

増税より景気回復 !
大川総裁は、幸福実現党は、ずっとそう言い続けてこられましたが、
ほんと、なんとしても、消費税増税は中止して欲しいものです・・。
幸福実現党の主要政策(2012年10月)

さて、税金の話はこれぐらいにして、今日も新刊書籍のご案内です。

〔更新〕2月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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はい、まだまだ書籍の発刊は続いているようです。
みなさま、ぜひ、ご購読くださいませ・・。

さて、今日は、「徳川家康の霊言」のなかからいくつかテーマを選んでみました。

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『江戸幕府を開いた徳川家康の霊言である。
「狸おやじ」の異名のある人だが、どうも言を左右にして明確に攻め切れない。やはり江戸幕府二百六十数年の重みはそれだけのものだろうか。それとも徳川将軍家を十五代で終わらせた明治維新の志士が数多く転生している当会への警戒だろうか。先日刊行した『太閤秀吉の霊言』の秀吉は、もう少し意見は、はっきりしていたが、やはりボカシの部分は残った。天下取りというのは、秘すべきことが多いのかもしれない。

とまれ、国難を生き抜く戦略として、家康なら、どういう考えを好むかは判った。今後の参考になる人も多かろう。』

      ---「徳川家康の霊言」-国難を生き抜く戦略とは- あとがき より

はい、今日は、「狸おやじ」の異名を持つ家康さんの霊言を、
予告通り選んでみましたが、今回は、いつもより、さらに、
記事を書き出すまでに時間がかかってしまいました。
そう、「狸おやじ」の異名を持つ家康さん、ちと苦手でした。

私は、幕末に続いて戦国時代も大好きで、戦国武将のなかに、
たくさん好きな人がいるのですが、どうも、家康さん、苦手だったんですよね。
まあ、前回ご紹介した秀吉さんも、正直に言えば、苦手だったんですが・・。笑
(秀吉さん、家康さん、ごめんなさい。)

まあでも、秀吉さんも、家康さんも、今回の霊言を読んだら、
その苦手意識もちょっと薄れました。
はい、秀吉さんは明るく気さくで、発想が豊かだったし、
家康さんは、慎重かつ奥深い考え方で、そして何より、
ユーモラスなとこがあって、ちょっと意外な人でした。

さて、その家康さんですが、日本は、アメリカとの"へその緒"が切れれば、
九十五パーセントぐらいの確率で滅ぼされると、怖いことを言われていますね。
てか、これは、多くの霊人が言われていましたが、今の時期に聞くと、怖さ倍増ですね。

はい、北朝鮮がまた核実験を強行して、成功したとの報道がありましたね・・。

北朝鮮、核実験か 人工的揺れ 韓国メディア - MSN産経
【産経新聞号外】北朝鮮、核実験か 3回目、正恩体制で初[PDF]
【北核実験】北朝鮮が核実験強行 成功と発表 - MSN産経

【マスコミリリース】北朝鮮の核実験に対する党声明
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はぁ・・、この北朝鮮の核保有に関しては、大川総裁は、
幸福実現党を立党する前から警告されていましたよね。

あっ、先日、その朝鮮半島の未来透視リーディングがあったみたいですね。
そして、また速攻、書籍化されて発刊されますね。
「"第2次朝鮮戦争"が勃発!?」エドガー・ケイシーによる衝撃の未来透視リーディング | ザ・リバティweb

はい、このリーディングの前に、大川総裁は、
「幸福実現党は北朝鮮の「核保有化」に対して、4年前から警告してきた」
と言われていたようですが、大川総裁は、4年どころか、
もっともっと前から、警告されていたんですよね。

そう、大川総裁は、1994年に最初の映画をつくられましたが、
その映画の最後のシーンに、日本にミサイルが向けられ、
今にも発射ボタンが押されるというシーンがあったんですよね。
大川総裁は、もう18年以上前から、警告されていたんですよね。

でも、日本は、その間、何の対策も立てていないんですよね。
北朝鮮のミサイルが、日本に向けられていることは、
もう、以前から、分かっていたことですが、今回、
この核実験が成功したことによって、核ミサイルが、
日本に撃ち込まれる可能性が出てきたんですよね。

はい、家康さんは、この二十年間の日本の政治家は駄目だと言われていますが、
ほんとに、国防に関しては、すべてアメリカ頼みで、しかも、日本の今の憲法では、
同盟国のアメリカに、もし、危機的状況が訪れても、同盟国さえ助けられないんですね。
国際法上の権利である、集団的自衛権さえ、使えない国なんですね。
今後、もし、朝鮮半島で戦争が勃発しても、今の日本の憲法では、何もできないんですね。

北朝鮮の核は、日本にとっても脅威だから、本来、アメリカと協力して、
これに対処しなければ、いつまでも、アメリカに守ってもらうつもりでいれば、
アメリカも、ほんとうに愛想を尽かしてしまいかねませんよね。
そうなったら、ほんとうに、今の日本では、この国を守り抜けませんね。

まあ、今は、オバマさんも、日本を防衛すると約束されていますね。
でも、一方的に守ってもらうだけの関係は、そろそろ終わりにしなければいけませんよね・・。
「核の傘」で日本防衛を約束、オバマ米大統領 国際ニュース : AFPBB News


日本は米ソ冷戦時に軍事力を強化すべきだった
『戦後の政治家は、「アメリカさんに依存して国を成り立たせる」という方向に舵を切ったんだろうけど、それは、高度成長期を迎えた段階で切り替えなくてはいけなかっただろう。

つまり、米ソが冷戦で張り合っているときあたりに、(日本に)賢い政治家がいれば、「ソ連と冷戦中のアメリカを助けるために」という名目でもって、日本を、もう一段、強い"独立国家"につくり替えることができたのではないかと思うんだよな。

しかし、そうしなかったために、ソ連が崩壊した後は、日本が国力を充実させ、"独立国家"としての軍事力をつくる言い訳がなくなったんだよ。
それで、そのまま漂っているうちに、中国が台頭してきて、大きくなってしまった。まあ、そういうことだよな。

アメリカも、あそこまで、中国が台頭してくるとは思っていなかったし、日本も、中国を貧しい国だと思っていた。だから、経済のほうだけ、一生懸命に、アメリカも日本も支援して、貧しい国を豊かにするように、協力してやっていたつもりでいたところ、中国は本性を出し、軍事的に大国を目指してきたわけだ。
これは、明らかに、「政治家の先見性がなかった」と言うべきでしょうな。』

-2012年11月7日 徳川家康の霊示
-「徳川家康の霊言」-国難を生き抜く戦略とは-3.「現在の政治体制」に対する疑問 より

次に、家康さんは、『日本は米ソ冷戦時に軍事力を強化すべきだった』と言われていますが、
ほんと、この時こそ、日本は、軍事力を強化する絶好のチャンスだったんですね。

でも、日本に賢い政治家がいなかったために、日本は、
その絶好のチャンスを逃して、その後、漂い続けてきたんですね。
その上、軍事力を強化するどころか、どんどん防衛費を削り続けてきたんですね。

然るに、中国や北朝鮮は、そんな日本を横目に、
自分たちの国は、毎年、どんどん軍拡を続けてきたんですよね。
この差は、もう、歴然ですよね。
日本と違って、中国や北朝鮮は、長期的構想を持っていたんですよね・・。

日本が「長期的構想」を持てない理由
『それから、「日本の総理大臣が一年や二年で代わってしまう」という、この速さが、長期的な構想を持てなかった理由の一つだったかもしれない。まあ、ある意味で、"小粒"
になったわね。嫉妬社会というか、みんなで足を引っ張る社会になったっていうことだな。
-中略
今は、われわれの時代と違って、マスコミ等の力が大きく働いておるようだな。
それで、「支持率」みたいなものを出されて、引退勧告をなされたり、「次は誰にすべきか」というようなことを、あらかじめ決めてくれたりするようなところがある。
これについては、現代にしか経験がないものだ。

昔のギリシャでは、「陶片追放」(為政者にふさわしくない者を投票で選んで国外追放する制度)というものがあったと聞いたことがあるけれども、まあ、普通はありえない方法だね。要するに、「『国民を治めている側の為政者を、みんなでクビにできるような制度』を喜ぶような時代が続く」ということ自体が、普通は信じられない。権力を持っている者をクビにするのは、そんなにできないことではあるからな。』

-2012年11月7日 徳川家康の霊示
-「徳川家康の霊言」-国難を生き抜く戦略とは-3.「現在の政治体制」に対する疑問 より

さて、次に、家康さんは、『日本が「長期的構想」を持てない理由』
を述べられていますが、その理由の一つに、日本の総理大臣が、
一年や二年で代わってしまうというこの速さのせいだと言われていますね。
そして、この総理が代わるように仕向けているマスコミの問題点も指摘されています。

はい、今回、再度、総理の座に就いた安倍さんは、以前、マスコミに葬られた方ですが、
今回、奇跡的に復活され、アベノミクスを遂行されようとしていますね。

でも、多くの政策を打ち出されていましたが、参院選が終わり、
長期政権の道筋が建つまでは、その政策を厳選して進められるようですね。
首相、我慢の「安倍仕分け」 参院選まで政策厳選 - MSN産経

はぁ、足を引っ張られないために、政策を厳選しなければいけないなんて、
ほんとうに、日本の足を引っ張る社会は、どうしようもありませんね。

危機的時代に、多くのことを決断しなければいけない総理が、
マスコミや支持率を気にして、政策を引っ込めなければいけないとは、
ほんとに、なんとも日本は、いただけない国家ですよね。

今は、国内で、足の引っ張りあいをしている場合ではありませんね。
中国や北朝鮮の脅威に対して、日本は、もっともっと防衛力を強化して、
そして、守りを固め、さらに、経済成長も併せてしていかなければ、
ほんとうに、明るい未来は望めなくなってしまいますよね・・。

「守り」を固めて、中国の体制崩壊を待て
『うーん。とりあえずね、今、アメリカとの命綱が切れれば、日本はまずもたない。これは分かっているので、それをどうするかということだけども、やはり、「守りに入って、時間を延ばし、その間に、相手側の体制崩壊を待つ」というのが上策かと思われるね。

あんなに二十年間も急発展した国家というのは、必ず反動が来て、内部で問題が発生し、崩れてくるものだ。
「(中国は)革命が起きやすい国だ」と私は思うので、(日本は)占領されないように守りを固めながら、何とかして時間を稼いで、敵の崩壊を待ち、自分の国のなかを、できるだけ充実させていくような努力をすべきだと思いますね。

まあ、そういう意味で、「中国依存型」の経済になっているところについては、国策として、できるだけリスク分散していくように奨励したほうがいいし、すでに、その方向に動き始めてはいると思います。ただ、その動こうとしているところにも、中国が楔を打ち込みに入っていますので、そのへんには、とっても難しいものがありますね。』

      -2012年11月7日 徳川家康の霊示
      ---「徳川家康の霊言」-国難を生き抜く戦略とは-
       4.「地方分権」で国際的脅威に対応できるか より

さて、最後に家康さんは、今後の日本の対策としては、
「守り」を固めて、中国の体制崩壊を待てと言われていますね。
二十年間も急発展した中国は、必ず反動が来て、
内部で問題が発生し、崩れてくるものだからと・・。

はい、この中国の内部崩壊に関しては、家康さんも、秀吉さんと同じ意見ですね。
ただ、おもしろいことに、秀吉さんは、内部崩壊の手助けをして差し上げろと、
そのように言われていましたが、家康さんは、内部崩壊するまで、
日本は、「守り」を固めて、待てと言われていますね。
はい、ここに、秀吉さんと家康さんの性格の違い、出ていますよね。

鳴かぬなら 殺してしまえ ほととぎす ――織田信長
鳴かぬなら 鳴かしてみせよう ほととぎす ――豊臣秀吉
鳴かぬなら 鳴くまで待とう ほととぎす ――徳川家康


はい、戦国武将の信長、秀吉、家康さんの性格は、この歌のなかによく表れていますよね。
まさしく、この性格なんですね。
ということは、信長さんだったら、内部崩壊を仕向けたり、内部崩壊を待ったりせず、
奇襲でも用いて、攻めてしまえと言われるのでしょうかね。

あっ、信長さんの霊言は、まだ発刊されていませんが、早く読んでみたいですね。
って、実は、三人の中では、少々、難のある性格をされてもいますが、
メリハリのある信長さんが好きな私です・・。

『安定したシステムの構築と、現代の民主政とは、はたして両立するのか。直近の民主党と自民党の政権交代劇は、二大政党的政権交代も、かなりのシステム・ロス、エネルギー・ロス、予算ロス、そして、対外信用ロスが生まれることを意味しているようだ。

それにしても、今こそ、武士の政権をもう一度再検討してみるべき時かもしれない。このあとがきを書いている今も、アルジェリアでイスラム武装勢力が邦人も含め人質を取るプラント・テロを実行し、アルジェリア政府軍がこれに対して空爆を開始すると、タイ訪問中の安倍総理から、「人命尊重第一。攻撃中止の要請」がなされたと各種新聞が伝えている。

マスコミが軍国主義のタカ派と呼んでいる人にして、福田赳夫元総理の「人命は地球より重い」として日本赤軍ハイジャックを許したのとよく似た判断だ。刀を持たない武士には、善悪正邪の判断はできなくなるらしい。正しい意味での武士道を復活させねばならないかもしれない。さもなくば、非難を怖れてあいまいな判断をすることを「政治」と考える平和ボケ状態が続くのかもしれない。

安倍総理よ、北朝鮮や中国が、新たに日本人を人質に取ったりしたら、自衛隊はどうするのか。首相が国連で演説するだけなのか。善悪が判断できねば国防も危ないといわざるを得まい。』

       ---「徳川家康の霊言」-国難を生き抜く戦略とは- あとがき より

さて、今日は、「徳川家康の霊言」をもとに、いろいろと綴ってまいりましたが、
二百六十数年続いた徳川幕府が、正しかったのかどうかは、
意見が分かれるところだと思います。
でも、この徳川幕府の鎖国時代は、身分制度を固定されて、少々、
民は、苦しい思いをされたと思いますが、国内での戦いに疲弊することなく、
また、外国からの脅威に怯えることなく、比較的平和な時代でしたね。

家康さんは、戦いに明け暮れた戦国時代に終止符を打ち、
長期的構想で、日本の平和と秩序を構築されたのかもしれませんね。
そして、今の日本には、このように長期的な視野で物事を考え、
日本の未来を構想できる政治家が、ほんとにいませんよね。

日本は、米ソの冷戦時代に、軍事力の強化をするチャンスを逃し、
今、自分の国を自分で守れないない情けない国に成り果てていますが、
北朝鮮の今回の核実験の成功と、中国軍の度重なる挑発行為は、
ある意味、日本にとって、軍事力強化のチャンスではないでしょうか。

安倍総理は、マスコミや支持率に怯えることなく、
日本の未来を明るくするために、今こそ、憲法改正の道筋をつけ、
中国や北朝鮮に対しての"抑止力"となる軍事力強化を急いで欲しいものです。

そして、テロに対しても、毅然とした態度で臨み、今後、同じようなテロで、
さらなる犠牲を増やさないためにも、その場限りの判断をせず、
長期的な視野で、テロの根絶のために働いて欲しいものですね。

そう、今回のイスラム武装勢力には、中国が裏で武器供与をしているとの霊言もありました。
アルジェリア人質事件の真相をあの世のビン・ラディンの霊が語る | ザ・リバティweb

そして、中国とアラブ諸国は、完全につながっているという霊言もありました。
ブッシュのイラク戦争は正義の戦いだったのか? サダム・フセインの霊が語る9.11テロの真相 | ザ・リバティweb

中国は、あらゆるところに手を伸ばしています。
そして、なんの報復もしないであろう日本人が、
今後もターゲットになる可能性は大きいですね。

総理大臣は、決断することが大きな仕事です。
善悪の判断をきっちりして、その場限りの決断ではなく、
長期的構想を持って、この日本を導いてほしいものです。

そして、そのためには、外務大臣、防衛大臣、財務大臣あたりを、
長期的構想を持つ、幸福実現党の方々に任せていただいたら、
ほんと、日本の未来は明るいと、私は思うのですが。
はい、私は、その日が来るのを、心待ちにしています・・。

さて、次回は・・と言いたいところですが、
少々忙しいので、次のことはまったく考えておりません。

はい、次に何の書籍を選ぶかは、乞うご期待 ! です。
(って、別に、期待もしとらんわ~とのお声が・・。笑)
ありがとうございました。

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バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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