この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

人々の明るい未来を創るために、日本の明るい未来を創るために、そして、世界の明るい未来を創るために、精神革命進行中 ! 『日本にはまだまだ力がある』

『世界を悪い方向から見れば、2012年は厳しい年であったと思います。みなさんの目には、日本という国も、約2年前の東日本大震災から、ようやく立ち直ろうとしているかのごとく見えているでしょう。
ただ、最初に述べておきたいのは、「一時的に悪い出来事が起きたとしても、すべては前進していく」ということです。

ここ数年、「マヤ暦によれば、2012年に、この世は終わりを迎える」という噂が世界各地に広がっていました。確かに、自然災害や局所的な戦争などを見ると、世界は、悪い方向に向かっているように見えなくもありません。しかし、「必ずしも、そうではない」と私は考えているのです。

みなさんの多くは、新聞やテレビ、雑誌等を通して、日本や世界の状況をつかんでいるでしょうが、マスコミには、悪いニュースのほうを中心的に伝える傾向があるため、よいニュースが伝わらないことがあります。

例えば、東日本大震災に関しても、テレビだけ見ていると、東北地方は、とても大きな被害に見舞われ、復興不可能なようにも思われましたが、震災から二カ月後に私が仙台に巡錫したところ、仙台市街はビクともしていませんでした。それについては、あまり報道されないので、「ビクともしないところもあったのだ」ということが分からないわけです。

ましてや、海外にいる人たちには、もっと分からないでしょう。なかには、津波のシーンを繰り返し見たため、「東京まで津波に流されてしまったのではないか」と思った人もいるようです。

しかしながら、日本には、まだまだ力があります。私は、それを証明する意味でも、海外に講演をしに行ってるのです(注。東日本大震災以降では、2011年5月にフィリピンと香港、同年9月にシンガポールとマレーシア、同年11月にスリランカ、2012年6月にウガンダ、同年10月にオーストラリアへ巡錫している)。

まだ、この国には力があります。いや、実は、潜在的には、もっともっと力があります。そして、今、日本は、この国だけのことを考えてはいけない立場に立っているのです。』

     ---「未来の法」 第5章 希望の復活 1.日本にはまだまだ力がある より

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ご訪問ありがとうございます。
ほ~んとに、お久しぶりでございます。
はい、いつの間にか年が明けて2013年になってしまいました。
激動の2012年が終わり、激動の2013年が始まりましたね。(結局激動?はぁ・・。)
あっ、遅ればせながら、本年もよろしくお願いいたします。

まあ、私の身の回りも、2012年は激動の年でしたが、
その激動の終わりの大晦日に、老犬らぶが、
年明けあと2時間という時に、息を引き取ったんですよね。

大晦日の朝から少し息が苦しそうだったのですが、
夜になって、いよいよ息が出来なくなって息絶えてしまいました。
高齢の両親が先か、老犬が先かと言っていましたが、老犬が一番でした。

でも、最期は少しだけ苦しみましたが、14歳と9カ月、大往生でした。
そして、ちょうど、冬休み中、娘家族が帰ってきていたので、
賑やかな中で看取ることができたので、らぶも寂しくなかったと思います。
そして、見送る私も救われました。

まあ、ほんとは、ちと寂しいのですが、小動物は、
10年ぐらいでまた生まれ変わると、大川総裁が言われていたので、
未練を残すと、次に生まれ変わるらぶの負担になるので、
あまり泣いてもいられないんですよね。

はい、またすぐに生まれ変わって、私より、もっともっと、
可愛がってくれるご主人に巡り会えるようにと祈ります。
私はまた、来世、生まれ変わったら、
らぶに巡り会えることを願って、今世はもう動物は飼わずにいます。
らぶ、また会えるその日までさようなら。
ほんとに、ありがとう・・。

ということで、愛犬が亡くなったり、娘家族が帰省していたり、
しばらく音沙汰なしの息子がいきなり現れて仕事を置いていったり、
12月に急遽母が老健施設に短期入所が決まったり、
さらに、入所後すぐに食事、薬拒否で何度も呼び出されたりで、
気忙しかったり、気落ちしたり、気抜けしたりで、
年末から先日まで珍しく体調を崩して、寝たり起きたりの生活でした。

でも、そろそろ、気力も戻ってきたので、ぼちぼち始動したいと思います。
(って、病み上がり直後の記事なので、まとまりがなかったらごめんなさい。)

あっ、私がお休みしている間に、友人の浮木 盲亀さんが、
援護射撃ブログを書いてくださっていました。
この場を借りて、お礼申し上げます。
ありがとうございました~。
この国を守り抜く為に

さて、今日もちらっとニュースを拾ってみました。
私が休んでいる間に、安倍内閣が発足しましたね・・。

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【安倍首相会見詳報(1)】「政策の一丁目一番地は経済再生」 - MSN産経
【安倍首相会見詳報(2)】「昔の自民党のような安易なバラマキではない」-MSN産経
【安倍首相会見詳報(3=完)】「中国は国家として間違っている」「尖閣は断固として守る」- MSN産経
【緊急経済対策】安倍首相「補正は史上最大規模」 尖閣問題で中国を牽制、橋下氏には補正協力を要請 - MSN産経

はい、このブログを始めて三年余り。
どれだけ、民主党政権のことを書いたことでしょう。
でも、もう、民主党政権のことは、書かなくていいんですよね。
ほんとに、それだけでも、心が休まりますね。

でも、自公政権が駄目だから民主党政権になったのに、
ほんとに、自公政権でこの国難を乗り切れるのでしょうかね。
ましてや、公明党は国防そっちのけですからね。

まあ、でも、今は、復活した安倍総理に期待するしかないですね。
民主党政権に比べたら、国防も経済も、きっと、
しっかり前向きにしていただけると、信じたいですね・・。

『世界各地で、いろいろな事件や災害、紛争が起きています。みなさんの目には、自分とは関係がないように見えるかもしれませんが、「現実には、日本に救いを求めている人たちが数多くいる」ということを知らなければならないと思います。
先般、ウガンダへ行ったときにも、私は、そういう声を耳にしました。

日本人は、当会の教えを聴くと、「いろいろな宗教の教えや、いろいろな偉人たちが出てくる宗教だ」というように、一つの類型として捉えることが多いのですが、ウガンダの人たちは、「この教えで私たちは一つになれる」と、素直に受け止めてくれていました。

彼らは、「宗教がいろいろと分かれているために内戦や戦争が起きるのは、もうたくさんだ。私たちは幸福の科学の下で一つになりたい」という気持ちを持っていたのです。
当会が彼らの力になれば幸いであると私は考えています。』

     ---「未来の法」 第5章 希望の復活 1.日本にはまだまだ力がある より

さて、今日は、「未来の法」のなかから、いくつかテーマを選んでみました。
はい、今年初の記事なので、少し前向きのテーマを選びました。

日本にはまだまだ力がある

ああ、この言葉を聞いただけでも、ちょっと力が湧いてきますね。
日本には、まだまだ、力があるんですね。
でも、その力を、出し切れていないんですね。
日本の政治家は、票集めばかりに熱心で、日本のマスコミは、
そんな日本の政治にベッタリくっついて、海外を見ようとしていませんね。

世界の中で、本来、日本という国は、力がある国なんですね。
でも、精神的支柱がなく、ぐにゃぐにゃになっているので、
本来持つ力を出すことができず、反対に、衰退の道を歩んでいるんですね。

はい、大川総裁は、そんなコンニャクのような国に、
一本、背骨を通して、しっかりした国に変えられたいんですね。
そして、アジアや世界の国々を助けられる国にされたいんですよね・・。

世界が抱えている「二つの大きな問題」とは
『世界は今、二つの大きな問題を抱えています。
一つは、「神を信じない唯物論勢力」対「神を信じる国々」の力比べの問題です。

もう一つは、「神を信じている者同士においても、神の名が違うことによって対立し、和解することができず、千年、二千年の歴史を重ねている。そうした人たちの戦いに終止符を打つ」という問題です。

大きくは、この二つです。いずれにせよ、「信仰」という問題がかかわっていることは間違いありません。
「神やあの世を信じるかどうか」ということは、「信じる」「信じない」のどちらかの選択になるだろうと思いますが、それを選ぶに際しては、一度、原点に帰り、「結局、どのように考えることが、人間としてのあるべき姿なのか」ということを考えなければなりません。』

   ---「未来の法」 第5章 希望の復活 2.「精神革命」によって世界を救う より

さて、大川総裁は、世界は今、「二つの大きな問題」を抱えていると言われていますね。
はい、そして、その二つの問題には、いずれも「信仰」という問題がかかわっているんですね。

はい、一つ目は、
「神を信じない唯物論勢力」対「神を信じる国々」の力比べの問題ですね。

神を信じない唯物論勢力とは、中国や北朝鮮という国々が代表ですね。
そんな唯物論国家では、人間が、いとも簡単に殺されていますね。
人間の命の重さが、本当に軽いですね。

本来、人権とは、等しく、神から与えられたものなのに、
一部の人間が権力を持って、多くの人間の人権が蹂躙されています。
そして、内心の自由である「信仰」さえも、禁止されていますね。

さらに、知る権利も奪われ、国民が政治に物申すこともできないんですね。
でも、いつまでも、こんな体制を許しておけませんよね・・。
中国に「知る権利」を! 言論封殺に抗して広がるネット・レジスタンス | ザ・リバティweb

さて、そんな唯物論国家の代表の中国は、今、アジアから、
世界を視野に入れて、覇権の道をひた走っていますが、
それに対抗する「神を信じる国」の代表であるアメリカが、
今、衰退の道を歩みはじめていますね。

さらに、そのアメリカと同盟を組んでいる日本はと言えば、
戦後、政教分離で宗教を裏側に押し込められ、
無神論の国民が多くなって、唯物論勢力と言ってもいいぐらいですね。
はい、日本は、世界4位の「無宗教大国」らしいですね。
日本人の「忘れ物」とは? 「無宗教大国・日本」に未来はあるか | ザ・リバティweb

世界で、宗教を持たないと言ったら、「野蛮人」と言われるなかで、
日本人は、57%の人が無宗教なんですね。
いや、ほんと、世界から見れば、野蛮人だらけの国ですね。
ほんと、恥かしいですね。

まあ、あの世の世界も信じず、宗教も持たない人から見れば、
宗教を持つ私たちは、摩訶不思議な存在かもしれませんが、
世界のなかでは、「無宗教」の人のほうが、摩訶不思議な存在なんですね。
この無宗教こそ、日本の非常識の代表だと私は思いますね。

さて、「無宗教」の人は、よく、宗教を持つ私たちに、
「何故、宗教を持つもの同志が戦争するのか」という疑問を投げかけられます。

「神を信じている者同士においても、神の名が違うことによって対立し、和解することができず、千年、二千年の歴史を重ねている。そうした人たちの戦いに終止符を打つ」という問題。

はい、私も、以前は、その疑問を持っていたんですね。
でも、大川総裁の教えを学ぶうちに、それは、人間の認識力の弱さ、
偏った考え方によって、その争いが起こっていることを知ったんですね。

はい、神は、時代時代に、高級霊を降ろされて、
世界宗教や民族宗教の教えを広められますが、
学ぶ人間のほうが、これこそ正しい、他は間違いだと、
他宗を排撃して、他を認めないところに、争いが起きているんですね。

だからこそ、大川総裁は、幸福の科学を立宗して、
世界の宗教戦争を終わらせるために、長年活動されているんですね。
幸福の科学は、すべての宗教を包括しているんですね。

だから、宗派を問わず、仏教も、日本神道も、
キリスト教も、イスラム教も、すべての宗派の方が集まってこられるんですね。
なかには、お坊さんや、牧師さんもいらっしゃるんですね。
それ故、世界に広がっているんですよね。

あの世の存在証明によって、「無神論国家との戦争」を超克したい
『今、日本では、一つの革命が進行しつつあります。それは、霊言集を数多く出すことによって進んでいる革命です。
「あの世の世界がある」ということについては、過去、さまざまなかたちで、その一部を世の中に示すことができた人は大勢いましたし、そういうことを成し遂げた宗教も数多くあります。

しかし、今、私が幸福の科学を中心として行っていることは、徹底的なる「あの世の存在の証明」です。
あの世があることを信じさせることができたとしても、いまだかつて、あの世があることを証明できた人はいない」と言われています。私たちは、今、その証明に取り掛かっているのです。

私は、この三年余りで百数十冊以上の霊言集を次々と発刊しましたが、その内容は個性においても考え方においてもさまざまです。そのなかには、もちろん、偉人の霊言もあれば、生きている人の守護霊の霊言もあります。最近では地獄霊の霊言を出すこともあります。

こうした現象は非常に珍しいことですが、私は、今、徹底的なる証明に入っているのです。ここまで行った宗教は今まで世界に一つもありません。そういう難しい仕事を受けて立ち、成し遂げようとしているわけです。

これは、日本における「精神革命」です。それと同時に、私は、前述した「無神論国家」対「信仰ある国家」の戦いを、実際の戦争を通さずして終わらせようとしているのです。

つまり、「神、そして、神を支える高級諸霊や天使たちが存在し、この世を越えた世界から、地球に生きる人々を見守っている」という人生観を受け入れる国家や国民と、そうでない国家や国民の、どちらが正しいのか。この結論を出すことにょって、今ある世界の紛争の半分は未来永劫なくなります。

現在、日本を取り巻く環境のなかで懸念されているものの一つは、唯物論国家による覇権主義です。2012年に大ヒットした映画「ファイナル・ジャッジメント」に描かれていたように、未来の危機は、「唯物論国家が覇権主義を広げようとしている」という大きな問題のなかに潜んでいるのです。

みなさんには、それに対する恐怖もあるでしょう。しかし、恐怖は決して信仰に勝つことはできません。私は、それを、これから証明していくつもりです。』

   ---「未来の法」 第5章 希望の復活 2.「精神革命」によって世界を救う より

さて、次に、大川総裁は、『あの世の存在証明によって、
「無神論国家との戦争」を超克したい』と言われていますね。
そして、あの世の存在証明のために、次々と、霊言集を発刊されているんですね。

はい、私のこのブログは、開設直後から、大川総裁の著書をもとに、
いろいろと綴ってまいりましたが、その大川総裁の年間著作が、
またまた、自身のギネス記録を破られたんですね・・。

ギネス記録の2倍! 大川隆法総裁の年間著作101冊は文字通り「神業」 | ザ・リバティweb
今年の出版界で誰もが驚愕する数字がある。1人の作家の著作が年間101冊という途方もない記録だ。大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁が、自身の持つ年間発刊点数52冊のギネス・ワールド・レコーズ(2009年11月23日~2010年11月10日)を大幅に塗り替える「世界新記録」だ。

年間101冊ということは、週2冊のペース。とても人間業ではないことは誰にでも分かる。その「秘密」は何か。101冊の内訳をみると、70冊が霊言やリーディングを収録したものだ。

霊言とは、大川隆法総裁の超絶した霊能力によって、霊界に還っている故人の霊や、現在生きている人の守護霊を呼び出して語らせる。だからその人の個性そのまま出てくるため、どの本を見ても個性も内容も違う。

また、リーディングはさらに幅広く、米軍基地「エリア51」や、中国の「秘密核基地」などを透視した「遠隔透視リーディング」、特定の人の魂のルーツを探る「過去世リーディング」、その人の宇宙人であった頃の魂を呼び出す「宇宙人リーディング」、さらにはその人の未来世の様子を探る「未来透視リーディング」など、人類史上あり得なかった霊的現象が、毎日のように行われた。

つまり、これだけの多種多様な内容の本を発刊でき、尽きることがないのは、その源泉が「あの世」にあるからだ。文字通り「人間業」ではなく「神業」なのだ。

しかも101冊というのは書店で発刊された著作だけで、その他にも幸福の科学の信者限定の経典として発刊されたものや、英語教材などが数十点も発刊された。さらに海外数十か国語に翻訳され、世界100ヵ国以上に信者が誕生し、さらに現在進行形で広がり続けている。

それにしても今年これだけの著作が出た背景には、大川総裁の並々ならぬ決意が込められている。2012年という年が日本、そして世界にとって「危機の年」であったからだ。日本の政治の混迷、日本を取り巻く中国、北朝鮮、韓国などの脅威、世界的な経済危機、天変地異、戦乱。その中には、大川総裁の霊言やリーディングで危機を察知して、しかるべく事前に手を打って何事もなく通り過ぎたという、「何も起きなかったという奇跡」が数多く存在する。

(一部転載)

はい、凄いですね。
自身が持たれるギネス記録52冊のほぼ倍の101冊。
年間101冊は、週2冊のペース。
さらには、会内経典などを含めたら、すごい数になるんですね。
ほんとに、これでは、読む方も追いつかないはずですよね。

そして、大川総裁の書籍は、日本の政界、財界、教育界、マスコミ界、
また、知識人の多くの方が読まれて、参考にされていると言われていますね。
その上、参考だけでなく、その方針、政策をパクッている政党もありますね。
あっ、これに関しては、安倍新総理の守護霊の霊言でも言われていましたね。

政治家やマスコミがこぞって学ぶ大川隆法は「みんなの国師」
『君たちはねえ、「自分たちの総裁だ」と思って、独占できているつもりかもしれないけれど、君たちだけの総裁じゃないのよ。
自民党だって維新の会だって、それから民主党だって、ほかのところも、みんな、勉強しているのよ。だって、ここは、全部、情報公開してくれるじゃない?だから、みんな、勉強しているのよ。マスコミだって勉強しているのよ。つまり、「みんなの国師」なんだよ。「君らの総裁」じゃないんだ。そこを勘違いしちゃいけないのよ。』

 -「安倍新総理スピリチュアル・インタビュー」2.国師のもとで宗教立国を目指す? より

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安倍新総理スピリチュアル・インタビュー 


てか、安倍総理の守護霊さん。
勘違いしているのは、あなたのほうだと思います。
大川総裁は、確かに国師だと思いますが、それを、
黙って、礼儀もなくパクッていいとは、私は思えません。

政治家も、マスコミも、口をつぐんで、黙って、
こっそり、大川総裁の方針をパクられていますが、
やっぱり、礼儀がいるんじゃないですかねぇ。
(てか、パクッてもその程度のことしか言えず、結果も出せんのかいっ !
ですがね・・。民主党も、維新の会も、そして、マスコミも・・。)

あっ、そう言えば、天照大神さまも、これに関しては、お怒りでしたね。

神の言葉を信じず、利用するだけの国民性を嫌悪する
『結局、考える力がないのでしょう。

考える力のところは、あなたがたから出ているのでしょう。
だけど、それを誰も認めようとしないのでしょう?
政治家も表立っては認めず、マスコミも認めず、国民も認めず、ただ、それをアイデアとしては利用しているのでしょう。

神の言葉、仏の言葉、高級神霊の言葉として、ありがたく承り、それを政治に生かそうとするのではなく、知らぬ顔をして、それらしいことをやってのけようとしているのでしょう。

こうした国民性を、私は、はっきり言って嫌悪いたします。』

    ---「天照大神のま御教えを伝える」2.国民に反省を求めたい より

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はい、天照大神さまは、またまたお怒りです。
国民が心から反省し、信仰と国家を取り戻さないといけませんね・・。

でも、大川総裁は、そんなことおかまいなしに、日本だけでなく、
世界の真の平和を願って、提言を続けられ、ひたすら書籍を発刊されているんですよね。
安倍総理の守護霊の言葉のように、完全に情報公開されているんですね。
パクられても、パクられても、この国が、世界が良くなっていくなら、
きっと、それでかまわないと思われているのでしょうね・・。

はい、まさしく、この大川総裁の著書は、人類の教科書ですね。
この発刊ペースは、ほんとに、もう神業としか言いようがありませんね。
あっ、前回の記事更新後に、またまた続々と新刊書籍が出ています。

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さらに、22日以降、また、発刊されるんですね。
〔更新〕1月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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はい、私はもう、買いに行くのが追いつかないので、
新刊書籍は、自動的に送っていただくシステムに登録しました。
早いですよ、届くのが。
でも、読みきれず、机の上に山積みされてる今日この頃です。
はい、みなさまも、ぜひ、ご購読くださいませ・・。

『文字通り、あなたがたの未来を創り、この国の未来を創り、世界の未来を創るための、根源的な願いを込めた一書である。
私の眼には、未来とは、ゴムボールのようなもので、どういう方向にも投げることができ、どういう方向にも弾むことができるもののように思える。
どういう心がけを持ち、どういう志を共同して構想するか。これで球筋が決まるのである。
暗く、悲しいものとして、未来を構想することもできるだろう。しかし、私は、あくまでも「成功学」「希望の復活」としての未来を説いてゆきたい。
すべての人たちが、明るく生きていける世の中を創るために、日本と世界の帆柱として、立ち続けたいと思う。』

            -----「未来の法」 まえがき より

さて、今日は、「未来の法」をもとにして綴ってまいりましたが、
大川総裁は、未来は創れるものだと言われています。
暗く、悲しい未来を構想することもできれば、明るい未来を構想することもできると。
そして、それは、どういう心がけを持ち、どういう志を共同して構想するか、
それによって決まると言われていますね。

はい、私たち個人の未来も、日本の未来も、そして、
世界の未来も、みな、心がけ、志次第で、どうにでも変わるんですね。

日本はまだまだ力があると、大川総裁は言われていますが、
そんな日本に住む私たち国民も、まだまだ、力があるんですね。
だから、島国根性で、自分たちのことばかり考えず、
もっともっと、世界に目を向け、世界のリーダーになり、
世界の他の国を助けられる国にならなければなりませんね。

大川総裁は、すべての人たちが、明るく生きていける世の中を創るために、
もう、二十数年、活動を続けて来られました。
そして、その活動の土台である幸福の科学をつくり、政党をつくり、
学校をつくり、世界で講演会を開き、1000冊を超える書籍を発刊し、
そして、映画を数本つくってこられました。

あっ、映画と言えば、昨年上映された「ファイナル・ジャッジメント」と、
「神秘の法」が、スリランカ航空と台湾エバー航空からオファーがあり、
機内上映されることになったみたいですね。

映画「ファイナル・ジャッジメント」「神秘の法」が機内上映されます! | 幸福の科学 Happy Science 公式サイト
映画「ファイナル・ジャッジメント」「神秘の法」が機内上映!!
機内上映映画として、航空会社からのオファーがあり、スリランカ航空が「ファイナル・ジャッジメント」を、台湾エバー航空が「神秘の法」の上映を決定し、期間中のフライトで視聴できるようになりました。
(一部転載)

映画「神秘の法」 米国の試写会で高評価 キーワードは「宗教」 | ザ・リバティweb

はい、日本のマスコミは、幸福という名前さえ出さずに、
ずっと沈黙を続けていますが、大川総裁のご法話は、海外では、
国営放送されている国もあり、映画も、高評価を受けているんですね。

でも、日本では、映画の評価もなく、また、
大川総裁がつくられた政党である幸福実現党は苦戦しています。
はい、日本のマスコミは、意図的に、幸福の報道を避けていますね。

はぁ、昨年の衆院選は、またしても、残念な結果に終わりました。
でも、立党してまだ3年余り。
まだまだこれからですね。
はい、私は、これからも、しっかり、幸福実現党を応援してまいります。

あっ、党首が交代されたんですよね。
立木党首、ほんとうにお疲れさまでした。
そして、新党首は、行動の人、矢内筆勝さんですね。
この方は、国防をメインテーマに掲げていらっしゃる方ですね。

まだ、日本が、中国の脅威に気付いていないときに、
中国共産党建国60周年軍事パレードを見に行かれ、
その後、ずっと中国の脅威を訴え続けてこられた方ですね。
中国の脅威から子供の未来を守る会

私も、数多く中国問題を書いてきましたので、
今まで、このブログで、何度か、矢内さんをご紹介させていただきました。

行動のときは今


「激動の2013」 幸福実現TV 第91回


そして、矢内さんは、国防だけでなく、
いじめ問題にも、以前からずっと取り組んでおられます。
最近、NHKで、「いじめから子供を守ろう ! ネットワーク」
の方が、出演されているみたいですが、このネットワークは、
矢内さんが創設されたものだと言われていましたね。
「いじめから子供を守ろう ! ネットワーク」

さらに、矢内さんは、元朝日新聞の記者をされていましたが、
その朝日新聞の偏向報道に対して、真っ向批判し、
今でも、毎週、朝日新聞ビル前で、街宣を続けられているんですね。
朝日新聞の偏向報道から子供の未来を守る会

はい、行動の人、矢内筆勝さんが、幸福実現党を、
どのように引っ張って行かれるのか、これからも、
見守り続け、そして、応援してまいりたいと思います。

さて、大川総裁が続けられてきた精神革命は、
今や、多くの同志を増やし、日本だけでなく、
海外でも活動する人が増えてきました。

そして、中国は、指導者が習近平氏に代わって、
これから、その軍事力を背景にして、アジアで、
さらに、訳の分からない行動に出てくるものと予想されます。

日本は、民主党政権が崩壊し、自公政権に戻りましたが、
そんなに急激に、すべてのものが変わるとは思えません。
既成政党は、しがらみも多く、利権に目が眩むので、
ここぞという時に、正しい決断ができるかどうか、それが甚だ疑問です。

既成政党が怖くて言えないことを勇気を持って提言し、
正論を吐き続ける幸福実現党が、早く、
国政の場で発言できる日が来ることを願っています。

みなさん、日本にはまだまだ力があります。
その、眠っている力を引き出していただくためにも、
私たち国民がまず目覚め、大川総裁が推し進める精神革命に、
共に、参加してまいりましょう。

「無神論国家との戦争」を超克するためにも、
すべての人たちが、明るく生きていける世の中を創るためにも・・・。
ありがとうございました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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コメント
復帰おめでとうございます♪
よかったです!!
よかったよかった!!
お疲れ様です。
まずはブログの更新で、一区切りですね。
本当にお疲れ様です。


犬の帰天と言えば…YouTubeの「ちびた」ってのが出てくるやつ。あれ?なんだっけ!?
題名が出てこない…あっ♪
「ふわふわのくに」を思い出します!!
あれ、泣けますよね。
想ってあげていて下さい。



さて。
「日本にはまだまだ潜在能力がある。」
それは即ち、
「『私達』にはまだまだ潜在能力がある。」
ということですよね。


残念ながら安倍政権にも、すぐに行き詰まりは来ることでしょう。
撃ち破らなければならない「壁」はまだまだ数多く有ります。
自民党政権ではそれは不可能です。
対中国軍・北朝鮮のーTPP参加、核兵器保持、原発再稼働のエネルギー問題、、どれも決断は出来ないでしょう。

しかし勇気を以て前進しない限り日本国に明日はない。
中国軍だって、尖閣諸島の廻りを「永遠」にぐるぐる廻ってばかりはいない。いつか必ず獲りにくる。
鎌倉時代に蒙古が朝鮮とともに襲ってきたように。

「その日」、「Xデー」が来たとき、日本人は、日本国政府は如何に行動するのか、すべきなのか。

メディアは「安倍政権に何を望みますか!?」などと、国民にマイクを向けているが、私達ひとりひとりが決断し、行動し、その責任を背負う時が既にきていると思います。


励まし合いながら頑張って参りましょうね♪
それでは、また♪
2013/01/14(月) 13:34 | URL | 浮木盲亀 #-[ 編集]
Re: ありがとうございます♪
浮木盲亀さん、いらっしゃいませ~。
そして、ありがとうございます。

あ~、も~さん。(って、いきなりなあなあです。笑)
「ふわふわのくに」観たら、また、今世、犬を飼いたくなるじゃないですか~。
まあ、縁があったら、また飼っちゃうかもしれませんがね。笑

http://www.youtube.com/embed/rmawlcp87Mc?

さて、安倍内閣が発足して、念願の保守政権がやっと誕生しましたが、
自民党も一枚岩じゃないし、ましてや、公明と組んでる以上、なかなか難しいものがありますね。

中国は、も~さんも言われているように、今後は、
明確な行動に出てくるものと思われます。
そして、その時に、自公政権が、正しい決断が出来るかどうか。

まあ、多くの諸霊は、安倍政権も長続きしないと言われているので、
いよいよ、真打ち、幸福実現党の出番も近づいているのかもしれませんね。
ただ、出番までに、幸福実現党の方々も、しっかり、その腕を磨いておいて欲しいですね。

そして、その幸福実現党を応援する私たちも、
もっともっと、頑張らなければなりませんね。v-91

はい、心機一転。
また、共に、頑張ってまいりましょう。

ほんとうに、ありがとうこざいました~。v-436
2013/01/14(月) 17:08 | URL | はっぴーらぶ #n/0B42F.[ 編集]
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バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
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日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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