この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

中国の日本侵略計画着々と進行中。国会議員は国防に目を向けよ ! 『腹をくくって国を守れ-中国・北朝鮮の軍国主義や人権抑圧を批判しない日本の「左翼」』

『中国政府には、「人権などというのは、国家あってこそのものであり、人民は国家を支えるための"御輿担ぎ"にしかすぎないのだ」というような考えがあると思うんですよ。

日本の左翼思想家やジャーナリズムは、「平和」とか「人権」とか、けっこう言いますし、それで、日本の軍国主義や右翼などに対して批判をしています。
宗教のなかにも、いちおうそういう部分はあるので、私にも、それをすべて無下に否定する気はありません。しかし、彼らがシンパシーを感じている中国や北朝鮮といった国々の実態について堂々と批判しないのは、やはり許せません。特に北朝鮮は、昔は理想の国のように言われていましたからね。

平和や人権を言うのであれば、中国や北朝鮮にもきちんと言うべきです。
中国や北朝鮮は、日本から見れば左翼ですが、向こうから見れば左翼ではないんですよ。あちらは、もう、極右ですから。

ウルトラ右翼そのものであって、日本の右翼どころではありません。本当にすごい国家主義ですので、人権なんて、もう、蟻を踏み潰すぐらいのものですからね。

そういう体質に対して何の批判もすることなく、心情的に「あちらのほうが正しい」と考えていて、日本が少しでも右翼的な気配を見せたら、「日本は悪い」というような言い方をするのは、やはりフェアな態度ではないと思いますね。』

   -2012年5月8日 大川総裁と釈量子青年局長との対談(大川総裁発言のみ抜粋)
   -「猛女対談 腹をくくって国を守れ」第3章 侵略国家から日本を守り抜くために より

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ご訪問ありがとうございます。
またまたご無沙汰してしまいました。
ちょっと部屋の模様替えをしたら、久々に体調を崩してしまい、
微熱が続いて、パソコンに向かえませんでした。

あっ、最近、娘が体調のいいときに、ちょくちょく帰阪するのですが、
仕事を終えて帰ってきたら、私の仕事部屋兼リビングで、
いつのまにか寝てしまい、いくら起こしても起きないんですよね。

で、そんなことを続けていたら、娘の体調管理もできないので、
いつ寝てしまってもいいように、リビングの模様替えをして、
お布団を敷けるようにしたのですが、娘の体調管理の前に、
自分の体調管理ができてませんでした・・。

で、結局、娘にも、「そんな足で模様替えするから、疲れたんや~」
と叱られ、おまけに、せっかく布団を敷いたのに、
朝になったら布団からはみ出て寝てる寝相の悪い娘。
はぁ・・模様替えした意味、あったのでしょうかね・・。

でもまあ、そんなこんなしてる間に、足の傷も3週間の通院でほぼ完治。
昨日、包帯も外して絆創膏だけになって、医師から入浴許可も出て、
これで、やっと、アクロバットシャワー浴からも解放~。

いや~、普通にお風呂に入れることが、これほどいいものとはと、
改めて、つくづく感じる今日この頃です・・。

さて、余談はこれぐらいにして、今日はまず幸福実現TVから。
今日のテーマは、新刊書の「猛女対談」からの抜粋ですが、
幸福実現TVのゲストも、大川総裁から猛女と呼ばれた釈量子さんでした。
釈量子公式サイト | 幸福実現党 青年局長

「"猛女"との対話」 幸福実現TV 第69回


はい、釈さんの理路整然としたお話を聞いていると、
改めて、中国の怖さが増しましたね・・。

中国は有言実行の国であり、言ったことを実行している。
中国の核については、全然議論がされていないという不思議な状況。
中国は1970年代から、既に、日本に核ミサイルを向け、落せる状態になっている。


中国は、既に、沖縄・尖閣諸島を、「核心的利益」と言っています。
中国が有言実行の国であるならば、沖縄・尖閣諸島を本気で盗りにきます。
日本の首相は「増税」に命を懸けて、今、政局争いを巻き起こしていますが、
こんな日本で、ほんとに、大丈夫なのでしょうかね・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
有言実行の中国のタカ派少将が、尖閣奪取に向けて、
「6大戦略」を発表したとの報道がありましたね・・。

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中国マジで“尖閣”奪取へ!中国タカ派少将が“6大戦略”発表 - 政治・社会 - ZAKZAK
野田佳彦政権は、沖縄・尖閣諸島を国有化する方針を固めたが、中国は着々と尖閣奪取計画を進めている。中国人民解放軍のタカ派少将が、尖閣諸島に中国の行政区を設立したうえで、周辺海域を軍事演習区にするといった「6大戦略」を発表したのだ。日本固有の領土を強奪する悪だくみ。中国の恫喝外交に対して、野田首相は毅然とした姿勢を貫けるのか。

 許し難い発表をしたのは、これまでも「尖閣諸島に中国軍の軍事施設を建設せよ」などと発言してきた羅援(ラ・エン)少将。中国人民解放軍のシンクタンク、軍事科学院世界軍事研究部元副部長で、中国軍事科学学会常務理事・副秘書長を務めるなど、「強硬派の論客」と目されている。

 今月1日、香港のフェニックステレビに出演して、以下の6大戦略を発表した。
 (1)尖閣諸島に「中国台湾宜蘭県釣魚島鎮(=町)」を設立。
 (2)不明確な尖閣諸島の領海の基線を設定。
 (3)周辺海域を軍事演習区とし、航空部隊の射的場に使用する。
 (4)日本の海上保安庁に対抗する国家海岸警衛隊の設立。
 (5)開発集団(=企業)を設立し、石油探査と漁業、旅行を担当。
 (6)世論を味方に付ける。
 この6大戦略を「タカ派少将の突出発言」と軽く見てはならない。

 羅援少将は今年3月、ベトナムやフィリピンと領有権争いがある南シナ海に対しても同様の「5大提案」を行ったが、中国政府は3カ月後の6月、提案を受け入れて、南シナ海の西沙、南沙、中沙の各諸島を管轄する「三沙市」を設立すると発表したのだ。
 尖閣諸島は1895年、日本がどの国にも属していないことを確認して領有を宣言した。ところが、国連が1971年、尖閣付近の海底に石油や天然ガスなどが埋まっている可能性を指摘すると、中国は突然、「自分たちの領土だ」と言い始めた。
 
 最近では、尖閣諸島について、チベット自治区や台湾などに限って用いてきた「核心的利益」と呼び始めるなど、さらに領土的野心をあらわにしている。羅援少将の発言もあり、中国政府がいつ「尖閣諸島に行政区を設置する」と発表してもおかしくない。
 尖閣諸島を、都が保有するか、国が保有するかでもめているが、そのような時期は過ぎた。野田首相にも、石原氏にも、尖閣の実行支配に向けて具体的な手を打ち始めた中国から、「国を守る」覚悟が求められる。(ジャーナリスト・仲村覚)


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羅援少将はテレビ番組で強硬発言を放った(ユーチューブから)

尖閣諸島での軍事演習提案 中国軍少将、空母に「釣魚島」の名付け領有権主張を - MSN産経



中国は、1971年、尖閣付近の海底に、石油や天然ガスなどが埋まっていると分かった途端、
突然、尖閣は自分たちの領土だと言い始め、今では、尖閣諸島を「核心的利益」と言い、
そして、この「核心的利益」は、もはや沖縄にまで及んでいるんですよね。

先ほど、幸福実現TVのなかで、釈さんも、中国は有言実行の国であり、
言ったことを実行していると言われていましたが、中国はまず、
自分の国がしようと思うことは、言葉に出すんですよね。
ということは、これはもう、日本に対する宣戦布告なんですよね。
日本よ、目を覚まさせてあげよう、尖閣問題で中国と争っても勝ち目はない―中国紙

沖縄は、日本国の沖縄県、尖閣は、沖縄県石垣市登野城2390-94番地です。
国際法において、尖閣・沖縄は日本の領土です。
他国の領土を勝手に自国の領土と言い切り、尖閣の実効支配に向けて、
具体的な手を打ち始めた中国に対して、日本政府は、
本気で、尖閣・沖縄を守る対策を考えているのでしょうかね。
ほんとに、心許ない政府ですよね・・。

あっ、野田首相は、最近、尖閣の国有化を重ねて表明されていますが、
これは、本気ではなく、パフォーマンスとの批判も出ていますよね。
まあ、増税に命を懸ける首相が、国防に命は懸けれませんよね。
そう、命は、一つしかありませんからね・・。
尖閣国有化 首相、重ねて表明 地権者の弟は「パフォーマンス」と批判 - MSN産経

さて、日本の首相は、パフォーマンスで、尖閣国有化を表明していますが、
アメリカは、「日本防衛の能力向上」のために、オスプレイを、
普天間飛行場に配備すると発表し、既にアメリカから出港してるんですね・・。

「日本防衛の能力向上」米国防総省が声明 オスプレイ配備正式通告 - MSN産経
米国防総省は29日、海兵隊の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)配備を正式通告したことを受け「同機の沖縄配備は日本防衛や人道支援、災害救援に当たる米国の能力を飛躍的に向上させる」との声明を発表した。(一部転載)

でも、アメリカから、そのオスプレイ12機が出港しているというのに、
沖縄県知事が、オスプレイ配備を「拒否」しているんですね。
その上、自民、公明なども反対しているんですね・・。

オスプレイ米出港 12機、下旬に岩国へ 普天間配備へ海兵隊 - MSN産経
沖縄知事がオスプレイ配備「拒否」 会談で森本防衛相に表明 - MSN産経
自民・塩谷氏「オスプレイ配備、時間かけて調整を」 - MSN産経
オスプレイ「地元の理解ない限り、配備すべきでない」 公明・井上幹事長 - MSN産経

いや~、沖縄県知事の仲井眞さん。
ほんとに、尖閣・沖縄を守る気がないようですね。
やっぱり、中国に差し上げるつもりなのでしょうかね。
ここに、地方分権、地方主権の怖さが、既に出ていますよね。
地方の首長の意見を聞きすぎると、国防上、ほんとに危ないですよね。

あと、消費税増税に賛成して、三党合意の談合政治をした自公は、
国防に関しても、あまり本気で考えていないようですね。
民主党政権は論外ですが、野党もこれでは、ほんとに、
日本の行く末に不安を感じざるを得ませんね。

国防を真剣に考えているのは、やっぱり、幸福実現党だけですね・・。
[HRPニュースファイル327]中国軍「尖閣のための六大戦略」と「オスプレイ配備撤回運動」

はい、今日は、「猛女対談 腹をくくって国を守れ」のなかから、
テーマを選んでみましたが、また長くなるので、釈さんの部分は省いています。
対談の全容をお知りになりたい方は、ぜひ、ご購読くださいませ・・。

さて、『中国・北朝鮮の軍国主義や人権抑圧を批判しない日本の「左翼」』
のなかで、大川総裁は、中国政府にとって、
「人権などというのは、国家あってこそのものであり、
人民は国家を支えるための"御輿担ぎ"にしかすぎないのだ」
というような考えがあり、さらに、中国は、すごい国家主義なので、
人権なんて、蟻を踏み潰すぐらいのものだと言われていますね。

そして、日本の左翼思想家やジャーナリズムは、「平和」とか「人権」
とか言いながら、日本の軍国主義や右翼などに対して批判をしているが、
彼らがシンパシーを感じている中国や北朝鮮といった国々の実態について、
堂々と批判しないのは、やはり許せないし、平和や人権を言うのであれば、
中国や北朝鮮にもきちんと言うべきだと言われています。

だから、中国や北朝鮮の体質に対して、何の批判もすることなく、
心情的に「あちらのほうが正しい」と考え、日本が少しでも、
右翼的な気配を見せたら、「日本は悪い」というような言い方をするのは、
やはりフェアな態度ではないとも言われていますね。

はい、私も、常々感じているのですが、左翼の人って、平和や戦争反対、
人権問題にうるさい割には、中国や北朝鮮の批判をしないですよね。
というか、批判どころか、お好きなようですよね。
これって、どうしてなのでしょうかね。

中国や北朝鮮は、何度も核実験を繰り返して、
おまけに、日本にミサイルの照準を合わせているのに、
その上、中国や北朝鮮では、軍が人民を支配して、多くの人間が、
粛清されたり虐殺されたりして、ほんとに酷い目に遭っているのに、
左翼の方たちは、そういうことに対しては、口を噤んでいるんですよね。

これが、私のなかの七不思議の一つなのですが、
どうして、もっとも軍国主義のこの二国の批判をしないのか。
どうして、人権無視のこの二国の批判をしないのか。
ほんとに、不思議ですよね。

まあ、当の中国、北朝鮮自体が、日本が防衛費を削り続けているのに、
今でも、「日本の軍国主義復活」なんてことを言ってるので、
この国々に右に倣えをしているのかもしれませんがね。
日本の左翼の方々は、もしかして、みんな工作員なのでしょうかね・・。

軍国主義は、中国や北朝鮮のことだちゅうの~ !
日本のことを批判する前に、中国・北朝鮮を批判せよ~ !
平和な日本内で人権、人権と叫ばず、人権無視の中国や北朝鮮を批判せよ~!
ほんと、つくづくそう思いますよね。

はぁ・・いくら日本国内で平和や反戦、人権を訴えても、
日本だけは、「戦争放棄」と憲法で謳っても、軍備を増強して、
他国の領土を奪おうとする国がいるとしたら、それをどう回避するのでしょうか。
何の抵抗もせずに、白旗を揚げて、領土を差し出すというのでしょうか。

そんなことしたら、中国や北朝鮮に侵略されたら、
日本人の人権なんて無いに等しいですからね。
チベットやウイグルの状況より、もっともっと酷いことになりますよね。
いや~、そんなおぞましい未来、引き寄せたくないものです・・。

欧米では「戦争学」は教養の一部
『ヨーロッパの国々などは、しょっちゅう戦争で負けているので、「なぜ負けたのか。どこが悪かったのか」ということを歴史として研究しています。

日本の場合、一度負けたことで、全部がタブーのようになってしまっていますが、それではいけないのです。そういうものが全部消えてしまうと、今度、北朝鮮や中国などが、何かをやってきたときに、何も知識がないわけですよ。

「戦争学」というのは、欧米の教養人にとっては、教養の一部なんですよ。これを知っていなければ貴族ではありませんのでね。貴族は、みな、知識として「戦争学」を学んでいて、軍人にもなれる素質を持っているものなのです。

一方、日本に貴族はいませんが、政治家や高級官僚になるために、「戦争学」を学んでいない人がほとんどです。「戦争学」は教養として認められていないので、学校でも教わりません。その結果、軍事的なものがまったく分からないため、それをすべて拒否してしまい、単なる精神的、情緒的な反戦のほうに向かってしまうわけです。そういうところが残念ですね。

北朝鮮も、今のままだと、毎年毎年、ミサイルの開発を進めるのでしょうね。

もし、ミサイルが駄目でも、例えば、「時限式の起爆装置による核爆弾ができました。深夜に秘密工作員が潜入して、それを日本海側の○○という都市に仕掛けました」と向こうが発表しただけで、日本中がパニックでしょうね。
-中略
少なくとも、個人としては、自然権として正当防衛が認められる範囲があるわけですからね。ましてや、国家という有機体が存在する以上、個人がバラバラに戦うよりも有効な戦い方ができなければ、やはり、国家とは言えませんし、税金を取る資格もないと思いますね。「国民を守れないのであれば、税金を取るな」ということです。

「個人で戦え」と言うのであればね。』

   -2012年5月8日 大川総裁と釈量子青年局長との対談(大川総裁発言のみ抜粋)
   -「猛女対談 腹をくくって国を守れ」第3章 侵略国家から日本を守り抜くために より

次に、『欧米では「戦争学」は教養の一部』というテーマを選んでみました。
はい、大川総裁は、このなかで、欧米の教養人にとっては、
「戦争学」は教養の一部であり、これを知っていなければ貴族ではなく、
貴族は、みな、知識として「戦争学」を学んでいて、
軍人にもなれる素質を持っているものだと言われていますね。

でも、片や日本では、政治家や高級官僚になるために、
「戦争学」を学んでいない人がほとんどで、「戦争学」は、
教養として認められていないので、学校でも教わらないと言われています。

そして、その結果、軍事的なものがまったく分からないため、
それをすべて拒否してしまい、単なる精神的、情緒的な反戦のほうに向かっている。
そういうところが残念だと言われていますね。

でも、もし、北朝鮮のような国に脅されたら、日本はどうするのか。
常々、軍事的なことも考えず、反戦を唱えているだけで国が守れるのか。
国家という有機体が存在する以上、有効な戦い方を考えるべきであり、
国家として有効な戦い方を考えず、個人でバラバラに戦えと言うのであれば、
国家とは言えないし、税金を取る資格もない。
「国民を守れないのであれば、税金を取るな」と言われていますね。

ほんとに、まさしく、大川総裁の仰る通りだと思います。
今の日本政府は、まったく、国防に関して、真剣に考えていません。
命懸けで進めているのは、増税ですからね。
おまけに、26年から、やっぱり、休眠預金の活用もすると発表されていましたね。
休眠預金を26年度から活用へ 政府が最終案、500億円程度か - MSN産経

景気回復、雇用促進、経済成長政策も考えられず、
増税や休眠預金活用とやらを打ち出し、ただただ、
国民からお金を巻き上げることしか考えられない日本政府。
今の日本政府は、政府の存続のみを考えているため、
日本国民のことは、全く考えていないようですね。

国民の生命・安全・財産を守るために存在する政府が、
国民の生命・安全・財産を脅かす存在になっているんですよね・・。

大川総裁は、幸福実現党を立党する前から、中国や北朝鮮の脅威を警告されていました。
そして、その警告通り、中国や北朝鮮の脅威は増しています。

だから、大川総裁は、幸福実現党は、その警告通りにならないように、
その脅威に対する対処法も、随分前から提言されています。

今、中国は、本格的に尖閣を盗るために動き出しています。
でも、そんな中国の動きを知っていても、当の沖縄では、未だ、
米軍出て行け、オスプレイ配備反対運動が激しく行われています。
これは、沖縄の左翼マスコミが中心になって行われています。
沖縄の二大紙、沖縄タイムス・琉球新報によって、洗脳が続いています。

そして、そんな左翼の牙城の沖縄で、幸福実現党は、
支持者の方々は、孤軍奮闘の闘いを続けています。

「日本の国土を守れ! 沖縄・離島からの報告」 幸福実現TV 第68回


沖縄には米軍基地はいらない !!
平和な島々に軍備はいらない !!

そんな横断幕が立ち並ぶ沖縄で、中国の脅威を伝え続けています。

特に、日本の最西端の島である与那国島においては、
自衛隊も常駐しておらず、警察官2人で島を守っている状況です。
こんな無防備な状況では、いつ中国軍が上陸してもおかしくありません。

沖縄・九州防衛プロジェクト
フリーペーパー「ゆんたくシーサー」創刊 - 2012.06.05 Tue
沖縄において、沖縄世論を反米、反日、親中へと強力に誘導、偏向報道している極左二大紙に対抗し、正しい国際情勢や歴史観、中国の脅威の存在を沖縄の皆様にお伝えする《全国初の保守系フリーペーパー》「ゆんたくシーサー」を発刊いたしました。
⇒「ゆんたくシーサー」ダウンロード(PDF)

日本を守る!防衛プロジェクト - 2012.06.20 Wed


自分の国を自分で守るのはあたり前のことです。
防衛体制も築かず、民主党政権のように、中国との摩擦を恐れるあまり、
事なかれ主義の外交を続けていたら、日本の領土は、ほんとに守れません。

防衛体制の確立が抑止力になり、戦争の危機を未然に防ぐことになる。

戦争を回避するためにも、防衛体制の確立が大事です。
抑止力を持つことで、戦争の危機を未然に防げます。

幸福実現党は、中国の脅威をお伝えするために、中国の侵略を阻止するために、
沖縄県民の方々の意識を変えるために、日々活動を続けています。

このまま、座して何もしなければ、いずれ、
沖縄・尖閣は、中国の領土になってしまいます。
やがて中国の「沖縄領有宣言」が待っている 2010.11/11記事。

今、日本の政治家たちは、政局争いに明け暮れています。
こんな政治をそのままにしていたら、日本の明るい未来は望めません。

中国の覇権主義を止め、アジアや世界の平和を守るためには、
まず、日本が、気概ある国家に生まれ変わらなければなりません。
そして、そんな気概ある国家に生まれ変わるためには、
まず、多くの国民の意識を変えなければなりませんね。

幸福実現党を支持し、この国を守り抜くために、
共に声を上げ、活動してくださる方が増えることを願っています。

この国を守り抜くために、まずは、目覚めた国民が、
居眠りしている国民を、起こし続けてまいりましょう。

日本を、「自分の国は自分で守る」という、
世界で常識の、当たり前の国にしてまいりましょう。
ありがとうございました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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