この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

不当な増税を日本人は許すの?『アメリカの独立戦争のきっかけは、不当な税金への反発』

『 かつて、アメリカには、「ティーパーティー事件」というものがありました。母国イギリスの茶税に反発し、紅茶の箱を投げ捨てて、「税金を払わない」という意思表示をしたことが、アメリカ独立運動へと発展していきました。アメリカ独立運動のきっかけは、実は税金の問題なのです。

 アメリカは、本国のイギリスから紅茶を輸入していましたが、その紅茶を飲むのに税金がかかっていたわけです。
 そこで、紅茶に税金をかけられることに反発し、積み荷の茶を海に捨て、「税金を払わない」という不買運動が起きたわけですが、実は、これがアメリカの独立戦争の引き金になっているのです。税金とは、それほど重いものなのです。要するに、税金によって、  植民地化され、完全に支配されてしまう可能性があるということです。
 このように、不当な税金に対する反発が、アメリカがイギリスから独立するきっかけになったのです。

 ちなみに、今のオバマ政権はアメリカのなかでも極左であり、やや社会主義的傾向が強く、国民皆保健に近い医療保険制度をつくるなどしています。
 それに対して、アメリカでは、「財政赤字が拡大しているなかで『大きな政府』をつくり、税金を再分配しようとしてしまっては、自由の領域がなくなってしまう」ということで、かつての「ティーパーティー事件」をまねて、オバマ政権に対する反対運動がかなり盛り上がっています。政府を倒し、オバマ大統領を再選させないようにする運動が起きているのです。』

 -「救国の秘策」-公開霊言 高杉晋作 田中角栄- 第1章 国家社会主義との対決 より

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ご訪問ありがとうございます。
毎度毎度のごぶさたです。
光陰矢の如し。
ほんとに、月日が過ぎるのは、飛ぶ矢のように早いですね。
(といっても、今の時代、矢が飛ぶのを見ることはありませんが。って、見たら怖いがな・・。)

12月も既に3日になって、今年も、あと一カ月足らずになりました。
悔いのない一年を終えるために、残り少ない日々を、
有意義に過ごしたいと思う今日この頃です。
みさなまも、一年の締め括りの月、有意義にお過ごしくださいませ・・。
(言われんでも、有意義に過ごしとるわ~ ! とのお声が・・。ヘッ、スンマソン・・。)

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
復興財源確保法案が成立し、復興増税が確定してしまいましたね・・。

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復興財源確保法案が成立 - MSN産経
東日本大震災からの復興費用を賄う臨時増税や復興債の発行を盛り込んだ復興財源確保法案は30日、参院本会議で民主、自民、公明3党などの賛成多数で可決、成立した。復旧復興事業費の自治体負担分をゼロにするため特別交付税を増やす特例法も成立。これで本格的な復興策を盛り込んだ平成23年度第3次補正予算の財源が裏付けられ、執行態勢が整った。

 同法案は所得税を平成25年1月から25年間、納税額の2・1%を上乗せし、個人住民税を26年6月から10年間、年1千円上乗せすることが柱。法人税は実効税率5%減税を実施したうえで、その範囲内で3年間増税する。増税規模は所得税7・5兆円、住民税0・6兆円、法人税2・4兆円で総額10・5兆円。今後5年間の集中復興期間で復興事業に必要な財源に充てる。
 
 日本たばこ産業(JT)株や東京メトロ株など、政府資産売却で税外収入を確保することも規定した。  
 事業費の自治体負担をなくす特例法では、23年度分の特別交付税総額を1兆6635億円増額する。
 
 政府は「次世代に負担を先送りしない」として、当初、所得税の増税期間を10年間にする予定だった。だが、自民・公明両党が年間負担額を圧縮するよう求めたため、25年間まで延長し、事実上の恒久増税となった。また、当初案に盛り込んだたばこ増税は葉タバコ農家を支持層に抱える自民党の強い反対で実施を見送り、個人住民税の増税幅を上積みして補った。


はい、復興費用を賄うための、前代未聞の臨時増税。
「次世代に負担を先送りしないと」と言っていたのに、所得税は25年もの恒久増税。
ほんとに、信じられない政府ですよね。

大震災後に、復興名目で増税した政権が、過去にあったでしょうか。
天災・飢饉で喘ぐ農民に、年貢の取立てをする悪代官そのものですよね。
国民を苦しめることしかできない民主党政権。
ほんま、もう、ええやろ・・という感じがしますよね。

まあ、でも、今回の、この復興財源確保法案成立に関しては、
賛成多数で可決させた、自民、公明等の野党政党も同罪ですよね。
本来、野党は、政権与党の暴走を止めなければいけないのに、
同じ増税路線に乗り、国民への負担を増やし続けていますよね・・。

『 アメリカ人には、「国家社会主義によって、政府に完璧に支配されるほど、われわれは落ちぶれていない」と思うだけのプライドがまだあるのです。「自分のことぐらいは自分で護る。自分の老後ぐらいは自分で護る。『国家が全部面倒を見てくれる』などということに甘んじるほど、落ちぶれていない」と思うだけの気概がまだ残っているのです。
 この考え方は実に正しくて、アメリカは、もともと、その自由のために独立した国なのです。

 そのように、政府によって完全に抑え込まれるような動きに対して、「『個人、あるいは個人の起こした企業が、繁栄をつくっていく』という美風を護ることが、アメリカの伝統である」ということで、戦う人たちが今もいます。』

-「救国の秘策」-公開霊言 高杉晋作 田中角栄- 第1章 国家社会主義との対決 より

今日は、「救国の秘策」のなかから、
『アメリカの独立戦争のきっかけは、不当な税金への反発』というテーマを選んでみました。

はい、この「救国の秘策」という書籍には、高杉晋作さんと、
田中角栄さんの公開霊言も編集されているのですが、
今回のテーマは、霊言ではなく、大川総裁の講義録です。

かつて、アメリカには、「ティーパーティー事件」というものがありました。母国イギリスの茶税に反発し、紅茶の箱を投げ捨てて、「税金を払わない」という意思表示をしたことが、アメリカ独立運動へと発展していきました。アメリカ独立運動のきっかけは、実は税金の問題なのです。

アメリカの独立戦争のきっかけは、不当な茶税への反発だったんですね。
そして、このティーパーティー(茶会)という名は、
ボストン茶会事件にちなんでつけられたんですね。
ボストン茶会事件 - Wikipedia

280px-Boston_Tea_Party_Currier_colored.jpg
ボストン茶会事件を描いたリトグラフ(1846年)

アメリカの独立戦争のきっかけが、税金問題だったとは・・。
母国のイギリスが、紅茶に不当にかける税金は、
アメリカ人にとっては、とても許せないことだったんですね。
だから、紅茶の箱を投げ捨てて、「税金を払わない」という意思表示をしたんですね。
そして、その意思表示をしたことがきっかけになって、
独立運動に発展し、独立戦争が起きて、アメリカは、独立したんですね・・。

アメリカ人には、「国家社会主義によって、政府に完璧に支配されるほど、われわれは落ちぶれていない」と思うだけのプライドがまだあるのです。「自分のことぐらいは自分で護る。自分の老後ぐらいは自分で護る。『国家が全部面倒を見てくれる』などということに甘んじるほど、落ちぶれていない」と思うだけの気概がまだ残っているのです。
 この考え方は実に正しくて、アメリカは、もともと、その自由のために独立した国なのです。


そして、今、社会主義的傾向が強い政策を推進しているオバマ大統領に反対して、
今、アメリカでは、このティーパーティー事件をまねて、
オバマ政権に対する反対運動が、かなり盛り上がっているんですね。
不当な税金に反対して、独立のために戦ったアメリカ人の気概が、
今も、根強く残っているんですよね。
政府に、完全に抑え込まれるような動きに対して、今も、戦う人たちがいるんですよね・・。

財務官僚は、全体が見えない"お金の職人"
『 それに比べて、日本人の場合は、あっさりと「国民総背番号制」にされてしまいそうですが、これだけコンピューターが発達した時代になると、本当に、個人情報が完全に国家の管理下に置かれ、何から何まで分かってしまうようになります。
 これは実に怖いことだと思います。国家に援助を求めたい人は、自ら申請して、そのように管理されてもよいと思いますが、必ずしもそれを望まない人もいるはずです。例えば、現実に、大した病気もせずにこの世を去る人は、たくさんいるわけです。

 そうであるにもかかわらず、「万一、病気が起きたらいけない」というだけのために、国が"税金"をたくさんプールし、「それをどう分配するかは自由にさせてもらいたい。国を信用してほしい」と言われても、これまでやってきたことを見れば、信用することはできません。

 国民のほうは、「国が年金の保険料を集めているから、当然、利子がついて老後にもらえるものだ」と思っていたわけですが、そのお金でグリーンピアをたくさん建てるなどして、ほとんど使ってしまったのです。それで、「国を信用せよ」と言われても無理な話しです。まずは、年金保険料を使い込んだことについての反省と謝罪が必要でしょうし、はっきり言って信用が戻っていません。』

-「救国の秘策」-公開霊言 高杉晋作 田中角栄- 第1章 国家社会主義との対決 より

さて、次に、『財務官僚は、全体が見えない"お金の職人"』というテーマを選んでみました。

はい、オバマ政権に対する反対運動が盛り上がっているアメリカに比べて、
今の日本人は、野田政権の復興増税を、あっさり受け入れてしまいましたね。
おまけに、今、野田首相は、復興増税のみならず、
消費税増税を目論んで、まだまだ、国民に、増税を課そうとしていますよね・・。

首相、消費税増税に決意 任命責任問われ続けた3カ月 - MSN産経
 野田佳彦首相は1日の記者会見で、消費税の引き上げへの強い決意を示した。引き上げ幅や時期を明示する大綱素案を「年内をめどに取りまとめるため、私が先頭に立って政府・与党の議論を引っ張る」と表明。平成23年度第4次補正予算を編成する方針も明らかにした。 
 
首相は記者会見で、消費税を含む社会保障と税の一体改革に関する素案を政府・与党で年内にとりまとめ、与野党協議を経て最終案となる大綱を策定すると説明。「税率と実施時期をできるだけ素案で明示していきたい」とも述べた。これに関連し、政府高官は、大綱策定は年明けにずれ込むとの見通しを示した。

 4次補正予算の財源について、首相は「経費削減でまかない、追加的国債は発行しない」と強調した。予算規模は2兆円を上回る見通しで、東日本大震災の二重ローン対策、円高対策、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉参加をにらんだ農業対策も盛り込む方針だ。来年1月の通常国会冒頭での成立を目指す。

 記者会見で、意欲的な言葉を連発した首相だが、唯一言葉を濁したのが、9日に会期末となる臨時国会の会期延長に関する質問。「今は申し上げる段階にない」と述べるにとどめた。


復興財源確保のための臨時増税は、その名の通り、
復興のために使う予定のようですが、消費税増税は、
社会保障と税の一体改革のために、推し進めているようですね。
そして、消費税増税だけではなく、その他の増税も、
まだまだ、あきらめていないようですね・・。
“酒・たばこ増税”やっぱりやる!?野田あくまで“庶民イジメ” - 政治・社会 - ZAKZAK

この「社会保障と税の一体改革」と言えば聞こえがいいですが、
大川総裁も言われているように、要は、自分たちが使い込んだ、
社会保障のための費用を、増税で賄おうとしているんですね。

これって、国民は、二重取りをされているようなものですね。
既に納めた年金保険料の積立金を使っちゃったから、
国民から更に税金を取って、それで支払おうとしているんですね。

政府が、国民から集めたお金を使い込んだにも関わらず、
そのこと自体を反省もせず、そして、国民に謝罪もせず、
当たり前のような顔をして、また、国民から絞り取ろうとしてるんですね。

おまけに、年金保険の支給年齢を引き上げようとしたり、
今、支給している年金額を下げようとしたり、
ほんとに、国民にとっては、踏んだり蹴ったりですよね。

なのに、更に、この「社会保障と税の一体改革」を進めるために、
国民に背番号を付けて、国民の収入を、全部、把握しようと目論む日本政府・・。

『 そういう段階で、国民に共通番号を打って、収入を全部把握しようとすることは、そう簡単に許すわけにはいきません。官僚のほうは、民主党政権になったから可能だと思って仕掛けているのかもしれませんが、「そんなに甘くない」というところを見せなければいけないでしょう。
 ただ、流れとしては、私が述べているとおり、完璧に、国家社会主義の流れに入っています。 -中略

 財務官僚は、頭はよいのですが、結局、"お金の職人"のようになっていて、全体が見えていないのです。本当は、国家経営や国民の繁栄までは見えておらず、セクショナリズムに陥り、自分たちにとって都合のいいようにやろうとしています。
 彼らは、基本的に自分たちの権力を増やそうとしているので、やはり、きちんと意見を述べて、正しい方向に導く必要があります。』

-「救国の秘策」-公開霊言 高杉晋作 田中角栄- 第1章 国家社会主義との対決 より

はい、この共通番号制度の件については、
民主党政権がひた走る、破綻への道 ! 『「社会保障と税の一体改革」は完全な社会主義』
10/17記事のなかで、少し書かせていただきました。。
【イチから分かる】「共通番号制度」 個人情報保護で依然不安も - MSN産経

この、共通番号制度と併せて進める「社会保障と税の一体改革」は、
国家社会主義に進む流れで、国民から税金を多く徴収して、
社会保障を充実させるという試みは、国民が使えるお金を少なくして、
国家が、国民の面倒を見るという方向ですよね。

でも、国家が面倒を見ると言えば聞こえがいいですが、
結局、国民のお金を巻き上げて、また、政府の好き勝手にするということですね。
国民は、更なる増税で、政府にお金を預けても、今まで、
日本政府がしてきたことを見れば、それが、ちゃんと返ってくる保障はありませんね。
年金保険料を使い込んだ今の日本政府が、それを約束できるはずもありません。

日本政府は、自分たちの失政のツケを、自分たちで補おうともせず、
ただただ、国民に、そのツケを回し続けていますよね・・。

国家公務員給与引き下げで民主混乱 輿石氏と前原氏が対立 - MSN産経
[HRPニュースファイル108]復興増税成立――政府の無駄を削減すれば増税の必要はない!
国家公務員も省も仕分けせよ !「増税をする前に、政府にはまだやるべきことがある」
1/22記事。

こんな、横暴な日本政府の言い成りになって、増税を受け入れたら、
国民の可処分所得が減るばかりでなく、増税によって、景気が更に後退し、
日本経済が沈み、失業者が増え、それによって、今より税収が減り、
日本政府の財政赤字は、もっともっと増えてしまいます。

日本政府は、財務官僚たちは、日本全体のことも考えず、
日本経済のことも考えず、ましてや、国民の生活も考えず、
ただ、増税して、自分たちの手元に入るお金を増やそうとしていますが、
その考え方を改めない限り、まともな国家経営は不可能ですよね。

日本国民は、少し、大人し過ぎるのではないでしょうか。
私たちの税金を、好き放題、使われまくっているのに、
それによって、国家経営は、悪化し続けているというのに、
焼け石に水の、更なる増税に、反対する人は少ないですよね。

そんななか、幸福実現党は、一貫して、野田政権の増税に反対しています。
以前から、増税反対の国民集会に参加したり、
財務省前で街宣したりして、さまざまな反対運動をしています。

  

そして、今回、強引に決められた復興増税に対しても、
反対の声を上げておられましたが、復興財源法案の成立を受けて、
緊急声明を出され、野田政権に対して、抗議をされています。
【緊急声明】復興財源確保法の成立を受けて

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大川総裁は、幸福実現党を立党する前から、
民主党政権が誕生したら、国防と経済の危機が来ると言い続けておられました。
そして、4年間は増税しないと言って政権を取っても、
民主党政権は、絶対に、増税路線に進むと言い続けておられました。

そして、民主党政権が誕生する前に立党した幸福実現党は、
立党時から、民主党政権の危うさを、ずっと訴え続けています。
けれども、まだまだ、その声は、多くの方の耳に届いていません。

アメリカ人は、今尚、独立戦争をしたときの気概を持ち、
国家社会主義の流れに対して、抵抗運動を続けていますが、
私たちのこの国も、今、完全に、国家社会主義の流れに向かっています。
日本人も、今こそ、目覚める時が来ているのではないでしょうか。

このまま行けば、私たち国民は、政府に管理される国民になってしまいます。
多くの国民が、政府に対する反対運動を続けていかなければ、
この国は、ほんとうに、国家社会主義の国になってしまいます。

幸福実現党の反対運動に呼応して、声を上げてくださる方が増えることを願っています。
財務省の言い成りの民主党政権には、早くお引取り願いましょう。

継続は力です。
何もしなければ、日本政府は、絶対に変わりません。

増税反対 !
衆院解散、解散総選挙 !

自分たちの生活を守るためにも、この国を守り抜くためにも、
私たち国民の声を、しっかりと、上げ続けてまいりましょう。
ありがとうございました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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コメント
国内政治&国際政治 トーナメント
国内政治&国際政治 トーナメント
http://politics.blogmura.com/tment_ent/37_1156.html

待ってるよ~ン!!
2011/12/05(月) 15:55 | URL | 憂国烈士 #djblponI[ 編集]
Re: 国内政治&国際政治 トーナメント
憂国烈士さん、い、い、いらっしゃいませ~。

> 国内政治&国際政治 トーナメント
> http://politics.blogmura.com/tment_ent/37_1156.html
また、また、また、待ってるのね・・。v-406

参加することに意義があるんですよね・・。
よっしゃ~、この記事で参戦します~。v-218
って、加納さんも参戦されてるのね・・。v-398

ありがとうございました~。v-436
2011/12/05(月) 18:54 | URL | はっぴーらぶ #n/0B42F.[ 編集]
きっかけは・・・
よく勘違いがありますが、きっかけとなったのは、「税金をかけようとしたから」ではありませんよ。
その頃のコロニーには、議会があったにも関わらず、イギリス政府が「議会を通さずに、勝手に税金をかけようとした」のです。
彼らが怒ったのは、税金をかけられたことではなくて、議会を通さなかったことです。
そこから、「代表なくして、課税なし」という言葉が生まれるわけです。

今の日本の場合は、国会を通じて税金を徴収しようとしているので、その例とは状況が異なります。
2011/12/05(月) 22:59 | URL | 気まぐれ小僧 #I4t1ZHtI[ 編集]
Re: きっかけは・・・
気まぐれ小僧さん、いらっしゃいませ~。

例とは状況が異なるとのこと。
はい、アメリカの場合は、「不当な税金」
同じ状況などとは思っていませんよ~。
あくまで、例です。
そして、私が言いたいのは、「不当な増税」です。

国会を通じて、税金を徴収しようとしているから、
国民は、黙って、決められたことに従えばいいのでしょうか?

では、国会で決められれば、どれだけ高い税率になっても、
国民は、税金を納め続けなければいけないのでしょうか?

本来、増税、税の創設には、
税金を払う国民に、承諾を得るべきですよね。

民意も問わず、勝手に増税しようとしている。
いや、既に、復興増税は決まってしまった。
その上、消費税増税までしようとしている。
これを「不当な増税」と言わずして、何と言うのでしょうか。
だから私は、「不当な増税」に、反対の声を上げています。

政府に、完全に抑え込まれるような動きに対して、
アメリカでは、今も、戦う人たちがいるんですよね。
だから、日本人も、アメリカ人に負けないように、もっと戦いましょうよ~!
はい、私が言いたいのはこれです。

拙い文章で、真意が伝わらなくて、ごめんなさいね。
コメント、ありがとうございました。v-436
2011/12/06(火) 00:28 | URL | はっぴーらぶ #n/0B42F.[ 編集]
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Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
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(旧ブログ名 幸福の革命)

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