この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

国民には増税 ! 国会議員歳費は満額支給?『公務員の給料を税収に応じて変動させる』

『税収を上げる一方では、やはり、無駄な公務員の部分は削り、きちんと税金を納める側に回ってもらうことが大事です。
無駄な人員を削ることは、一般の会社では、どこでもやっていることです。これだけの赤字があれば、普通の会社なら潰れている状態です。やはり法律によって守られすぎているのです。

また、公務員の給料の額はすべて法律等で決まっていますが、これについても考え直し、公務員の給料も税収に応じて変動するようにすべきだと思います。
税収が増えたら給料が上がってもよいけれども、税収が減ったら給料も下がるように、"変動相場制"にしたらよいのです。

そうすれば、どうなるでしょうか。税収を増やす方法は、基本的に景気をよくするしかないので、公務員も景気をよくする方法を考えざるをえなくなります。

ところが、自分たちの給料は法律等で決まっているため、公務員のなかには、民間人の給料が上がったり儲かったりすると、それを非常にうらやむ傾向があります。そして、不況が来ると、民間人が役人に一生懸命、頼みに来て、自分たちの権力が強くなるので、不況を好む体質を持っているのです。

したがって、公務員の給料を法律等で定めることを、やめたほうがよいのではないでしょうか。
「税金の実収入に基づいて、ある程度、"変動相場"にし、それで足りなければ転職していただき、税金を納める側に回っていただく。適当なときに転職していただく」という考え方でもよいと思います。』

   ---「幸福実現党宣言」 第3章 「幸福実現党」についての質疑応答 より

515udo4ioEL__SL500_AA300_.jpg

ご訪問ありがとうございます。
記事を書き始めて既に2年が過ぎましたが、記事を書くときに、
一番考えるのは、記事タイトルなんですよね。
このテンプレートのタイトル部分は、字数が決まっているので、
なかなか、その字数に合わせるのが難しいんですよね。

あっ、字数と言えば、Twiterも、140字の制限があるんですよね。
私は、この140字の制限が苦手なので、Twitterは、
よっぽど、気持ちが乗らないと、書けないんですよね。
まあ、Twitterに入れ込むと、ブログの更新が、更に遅くなるという難点もあるのですが。

私は何でもそうなのですが、制限というものが苦手なんですよね。
やっぱり、自由がいいですよね。
ということで、やっぱり、字数制限のないブログが、
私には合っていると、最近、思うんですよね・・。
(いくら制限がないと言っても、記事長すぎっ! とのお声が・・スンマソン・・ )

はい、ついつい調子に乗って書いてしまうので、
あれもこれもと欲張らないで、もう少し、簡潔にまとめようと思う今日この頃です・・。
(ほんまかいな~。)

ということで、今日は、早速ニュースを拾ってみました。
国政は、なんか寒いですが、大阪は熱いんですよね・・。

クリックお願いします。
    ↓          
人気ブログランキングへ
平松氏は民主幹部と会談、橋下氏、ダブル選へ活動本格化 [サーチナ]
11月の大阪市長選に出馬する「大阪維新の会」の橋下徹代表は1日午前、知事辞職後初となる街頭演説を大阪市内で実施。知事選に出馬する同会の松井一郎幹事長とともにダブル選に向けた活動を本格化させた。一方、再選を目指す平松市長は1日午前、全国の政令市長でつくる指定都市市長会のメンバーとして、都内で「指定都市を応援する国会議員の会」との会合に出席。その後、民主党の樽床伸二幹事長代行と国会内で会談した。

いや~、橋下さんは、相変わらず熱いですね。
大阪府知事を辞めて、大阪市長選に出るなんて、
はっきり言って、びっくらこんでしたね。

橋下さんのニュースは、たま~に取り上げているのですが、
ほんと、この人、難しいですよね。
いいこと言うな・・と思ったら、はあ?と思うようなこともあり、
ほんと、どっちやね~んって感じの人ですよね。

ただ、橋下さんの、前向きな姿勢は好きなんですよね。
あと、マスコミ批判に対しても、真っ向勝負を挑まれますからね。
マスコミ批判を怖がって、国防も言えない国会議員の方より、よっぽど気概がありますよね。
ただね、相も変わらず「脱原発」なんですよね。
国防の観点から見ても、「脱原発」はまずいですよね・・。

でも、大阪市の改革という点では、大賛成なんですよね。
今の大阪市、ほんと、酷い状態ですからね。
【大阪ダブル選】橋下氏、市長報酬3割カット 退職金は半減 マニフェスト明記へ- MSN産経

橋下さんは、以前から、大阪市長の退職金は、「首相の8倍」と批判されていましたね。
あと、大阪市役所の職員批判も大々的にされていましたが、
私も、大阪市民として、ここのところは同感なんですよね。

大阪市役所の職員の待遇は、政令指定都市の中ではダントツなんですよね。
でも、大阪市民から見て、大阪市役所って、何してるの?って感じなんですよね。
あっ、その大阪市役所の職員も、橋下さんにこれだけ批判されたら、
そりゃ、いい気持ちしないでしょうね・・。
【大阪ダブル選】橋下知事退任に惜別の府職員、批判渦巻く市職員  - MSN産経
橋下氏の知事退任を受け、ともに仕事をした大阪府職員からは惜別の言葉が漏れる一方、橋下氏がトップの座への転身を狙う大阪市の職員の間では批判が渦巻いた。(一部転載)

osk11110111530010-n1.jpg
大勢の職員らに見送られ大阪府庁を後にする橋下徹知事(中央下)=31日午後

そうそう、大阪市って、市税の4割は生活保護費だったんですよね。
あっ、これは、今、少しは見直しをしてるようですが、
平松市長では、大胆な改革は、もう、無理だと思うんですよね。
平松市長、今まで、何をしてたんや~! という感じなんですよね。
まあ、平松市長は、民主党推薦で市長になられた方だから、
もともと、支持はしてませんがね・・。

さて、橋下さんには、いろいろ、悪い噂もあるのですが、
この方は、大阪府知事になって、大阪府を、長年の赤字から黒字に導き、
公務員改革なども大胆にやられて、結果を残されているんですよね。

だから私は、橋下さんに、大阪府と大阪市の二重行政は解消して、
大阪市の公務員改革も、大胆にして欲しいんですよね。
でも、脱原発だしな・・。
大阪市長選は熱いけど、大阪市民としては、ほんと、悩みますわ・・。

【大阪ダブル選】「合理的な先見性ある」 東京都の石原慎太郎知事が橋下徹氏に期待感  - MSN産経
注目の大阪市長選 橋下氏、平松氏の実績を検証 | ザ・リバティweb - 幸福の科学出版 | 幸福の科学・幸福実現党

さて、大阪の改革はぜひともお願いしたいのですが、
日本政府のほうの改革も、ぜひともしていただきたいですよね・・。

【政論】国会議員歳費はちゃっかり満額!? 公務員に責任転嫁するな  - MSN産経
東日本大震災を受け、減額していた国会議員の歳費(給与)が10月から再び満額支給されていることをご存じだろうか。毎月50万円を半年間減額してきた国会議員歳費減額特例法の期限が切れたためだが、復興増税などで国民に負担増を求めながら、自分たちの歳費はちゃっかり元に戻し、だんまりを決め込むとはあきれるほかない。

 一方、政府は今年度の人事院勧告(人勧)の実施を見送った。平成25年度末まで国家公務員給与を平均7・8%引き下げる臨時特例法案成立を優先させ、東日本大震災の復興財源を確保するというが、国家公務員に批判の矛先を転じようという魂胆が透けてみえる。

 さすがに野田佳彦首相も「まずい」と思ったのか。10月28日の所信表明演説で「政治家自身も自ら身を切らなければならない」と述べ、首相や閣僚らの給与の一部自主返納を表明した。特例法案には首相や閣僚らの給与減額も盛り込まれていることから先行実施することで気概を示そうと考えたようだ。

 だが、これもまやかしにすぎない。特例法案では国会議員の歳費には手を付けていないからだ。それどころか、みんなの党が10月28日に提出した国会議員の歳費3割、ボーナス5割を削減する法案については民主党をはじめ他の政党は黙殺を決め込んでいる。

 国家公務員の給与引き下げに文句を言っているのではない。「国家公務員をいけにえに差し出せば国民の怒りは収まる」と考えているならば「それは甘い」と言っているのだ。そもそも民主党が先の衆院選マニフェストに掲げた国会議員の定数削減だって本当にやる気があるのか疑わしい。

 首相は所信表明演説で、儒学者・佐藤一斎の言葉「以春風接人 以秋霜自粛」を引き合いに「国民を代表して政治と行政に携わる者に求められているのは、この『秋の霜のように自らの行動を厳しくただしていく』心だ」と語った。言うは易(やす)く行うは難(かた)し。まもなく秋の霜が降りる季節となる。(小島優


はい、公務員と言えば、国家公務員給与を引き下げる特例法案を、
成立させようとしているんですね。
でも、そんな臨時特例法案成立を進めながら、
国会議員の歳費には、大甘なんですね・・。

あっ、公務員とは、国または、地方公共団体の公務を担当する者で、国家公務員と、
地方公務員がいますが、その公務員も、特別職と一般職に分けられているんですよね。
そして、特別職と一般職は、下記のような区別があるんですね。

【特別職】
国家公務員または地方公務員のうち、その職務の特別の性質から、法律上一般の公務員とは異なる取り扱いを受ける職。内閣総理大臣・国務大臣・国会議員・裁判官・地方公共団体の長・地方議会議員など。

【一般職】
国家公務員・地方公務員において、国会議員・裁判官・国務大臣など特別職を除く一切の職。

国家公務員
特別職と一般職に分けられ、一般職には国家公務員法が適用される。また、雇用形態として常勤と非常勤に分けられる。


そして、国家公務員法が適用されるのは、一般職のみで、特別職は、
基本的には国家公務員法によらず、別途、裁判所職員臨時措置法や国会職員法、
自衛隊法等によって、任用等が定められているんですね。

総務省|国家公務員制度
総務省|国家公務員制度|国家公務員の給与の臨時特例に関する法律案について
国家公務員の給与の臨時特例に関する法律案の概要

さて、今回の国家公務員の給与の臨時特例法案は、
国家公務員法第28条の定める手続きによることなく、
給与の減額支給措置を行うものだそうで、極めて異例の措置だそうですね。

はい、国家公務員の給与は、法律で定められているんですね。
でも、今回は、それを無視して、異例の措置を取られるんですよね。
だから、人事院も、遺憾の意を表されているんですね・・。

あっ、人事院とは、国家公務員法に定められた中央人事行政機関のひとつですね。
そして、この人事院は、国家公務員の一般職に属する職員の人事管理基準を定めたり、
各省庁の任命権者が行う人事管理を調整したりするんですね。

そして、今回の国家公務員の給与の臨時特例法案については、
この人事院から、勧告が出ていたんですよね。
国家公務員一般職の給与1・5万円引き下げ 人事院が勧告 - MSN産経
国家公務員0・23%引き下げ 人事院勧告 40歳以上を対象  - MSN産経

でも、政府・民主党は、この勧告見送りを、閣議決定してしまったんですよね・・。
人事院勧告見送りへ 政府・民主党方針 - MSN産経
人事院勧告見送りを閣議決定 平均7・8%引き下げ法案優先 - MSN産経

さて、長々といろんな説明を書いてしまいましたが、
要するに、今回の国家公務員の給与の臨時特例法案は、国会議員は関係ないんですよね。
国会議員は、国会議員歳費減額特例法によって、9月までの半年間、
毎月50万円ずつ減額されてきましたが、その期限も切れて、
10月から、国会議員の歳費は、満額支給されているんですね。
はい、ちっゃかりね。

自分たちは、ちゃっかり支給されながら、他の国家公務員の給与は、
人事院の勧告も無視して、強引に、臨時特例法案を閣議決定させ、
成立させようとしているんですね。

そして、年金保険料引き上げ案、復興臨時増税、消費税増税で、
これまた、強引に、国民に負担を強いようとしているんですね。

年金保険料上げ案、高所得者・企業狙い撃ち 医療・介護も負担増・・トドメは消費税率10% - MSN産経
厚生労働省が31日示した厚生年金保険料の上限引き上げ案は、改革に必要な財源を高所得のサラリーマンや企業に全て押しつける内容だといえる。68歳への支給開始年齢引き上げは世論の反発を受け撤回に追いやられたが、野田佳彦内閣発足後は、年金制度改革や復興増税-と国民に負担増を求める政策ばかり。首相は消費税率引き上げにも意欲満々だが、民主党のスローガン「国民の生活が第一。」は一体どこへいったのか-。(赤地真志帆)(一部転載)

まあ、財政赤字は政府がつくったものなので、
この復興時期に、国家公務員の給与が下げられるのは、
そりゃ、当たり前だとは思いますが、それをするなら、
国会議員自ら、率先して、歳費削減を行うべきですよね。
ほんとに、おかしな話、許せない話ですよね・・。

さて、今日は、「幸福実現党宣言」のなかから、
『公務員の給料を税収に応じて変動させる』というテーマを選んでみました。

大川総裁は、このなかで、公務員は、税収を上げる一方で、
無駄な公務員の部分は削り、税金を納める側に回ってもらうことが大事。
無駄な人員を削ることは、一般の会社ではどこでもやってると言われています。
そして、これだけの赤字があれば、普通の会社なら潰れている。
だから、法律に守られすぎていると言われていますね。

さらに、公務員の給料は、法律等で決まっているが、これについても考え直し、
公務員の給料も、税収に応じて変動するようにすべきだと言われています。
税収が増えたら給料が上がってもいいが、税収が減ったら給料も下がるように、
"変動相場制"にしたらいいと言われています。

そして、給料を、税収に応じて、変動相場制にしたら、税収を増やす方法は、
基本的に、景気をよくするしかないので、公務員も、景気をよくする方法を、
考えざるをえなくなると言われていますね。

また、自分たちの給料は法律等で決まっているため、公務員のなかには、
民間人の給料が上がったり儲かったりすると、それを非常にうらやむ傾向がある。
そして、不況が来ると、民間人が役人に一生懸命、頼みに来て、
自分たちの権力が強くなるので、不況を好む体質を持っていると。

だから、公務員の給料を法律等で定めることを、やめたほうがよい。
「税金の実収入に基づいて、ある程度、"変動相場"にし、
それで足りなければ転職していただき、税金を納める側に回っていただく。
適当なときに転職していただく」という考え方でもよいと言われていますね。

はい。 私も大賛成です。
公務員の給料を、税収に応じて変動させる。
これには、ほんと、大賛成です。
国家公務員も、地方公務員も、国や地方自治体の経営に携わっている人たちですね。
国家、地方自治体の従業員ですよね。

一般の会社なら、赤字になったらリストラされるし、売上が下がって、
経営が苦しくなったら、給料もボーナスも下げられますよね。
そんなの、当たり前ですよね。

私も、バブル期、バブル崩壊期、そして、関西で言えば、
阪神・淡路大震災の後の復興時期、一般の会社で経理をしていたんですね。
そして、バブル絶頂時期までに、給料も、ボーナスもどんどん上がり、
人員も、みるみる膨れ上がったんですよね。

でも、バブルがはじけて、おまけに、震災が来て、給料は下げられ、ボーナスは殆どなくなり、
多くの人はリストラされ、残った自分も、ほんと辛かったんですね。
けど、一般の会社では、それが当たり前なんですよね。

そして、更に、一般の会社は、赤字を出したら、
財務責任者が責任を取らされて辞めたり、降格されたりするんですよね。
私は、そんな状況を、ずっと見てきたので、公務員の待遇に、
ほんと、大きな疑問を感じるんですよね。

特に、国家経営に関わる国家公務員。
そのなかでも、大臣や国会議員、そして、財務省のお歴々。
ほんと、何をしても、まったく、責任を取りませんよね。

財政赤字、財政赤字と言いますが、その財政赤字つくったのは日本政府ですよね。
その責任も取らず、あろうことか、財政赤字を盾にして、
政府の借金を国民の借金と偽って、国民に、更なる増税を強いようとしていますよね。

ほとん、いつもいつも言っていますが、景気をよくする政策も考えられず、
雇用を促進する政策も講ぜず、ただ、増税しか言いませんからね。
おまけに、集めた税金は、国のため、国民のために使うというより、
自分たちの自己満足、権力増大のために使っちゃいますからね。
そりゃ、財政赤字も増えますよね。

今、日本の政治は、ほんとに、堕落し切っていますよね。
だから、この日本の政治を変えて欲しいと、心から願っています。
そして、私たちが、一生懸命に働いて納めた税金が、
もっともっと有効に使われることを望んでいます。

公務員のなかにも、日本のことを考えて、
一生懸命働いておられる方もいるでしょう。
だから、すべての公務員の人が悪いとは言いません。

でも、今の国家経営を見ていると、更に、わが町大阪の自治体経営を見ていると、
ほんと、無駄も多く、税金が、有効に使われているような気がしません。
だからこそ、公務員の方も、税収に応じて、給料が変動すれば、
少しは、経営状態をよくすることを考えられるのではないでしょうかね。

そして、経営状態が悪化したら、クビを切られて、
一度、一般の会社で働いて、税金を納める側に立てば、
税金を納める者の気持ちも、少しは分かるのではないでしょうかね。

さらに、不況期、復興時期に、増税されたら、
国民は、更に、苦しむことになるということを、
その身で、感じることができるでしょうね。

そして、増税したら、景気が悪くなって、更なる不況を呼び込み、
お給料も下がり、いや、それどころか、リストラされることになるかもしれない。
そんなことも、その身をもって、経験できるのではないでしょうかね。

公務員の給料を税収に応じて変動させる

こんな世の中が来たら、きっと、日本の景気も、大上昇ですよね。
ついでに言えば、赤字経営をしたものは、大きな責任を取らされる。
そんな、国家になって欲しいですよね。

国民から、多額の税金を集め、ばら撒き続ける大きな政府は、
税金の無駄遣いを繰り返すため、黒字経営にはなりません。
だから、ほんとの無駄を省き、私たちの税金が、有効に使われる小さな政府。
そんな、日本政府になっていただきたいですよね。

そして、ほんとの無駄の第一番は、国家経営に携わる方たちの無駄ですよね。
国民に、更なる負担を強いる前に、日本政府の無駄をなくしていただきたい。
これが、一国民としての、私の大いなる願いです・・。

増税反対 !
無駄をなくして、「国民の生活が第一」の国家経営をせよ !
あきらめることなく、私たち国民の声を、上げ続けてまいりましょう。
ありがとうございました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
クリックお願いします。
    ↓          
人気ブログランキングへ
関連記事
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

ランキング参加中
ぽちっとポチお願いします。
人気ブログランキングへ               
プロフィール

はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

最新記事
いらっしゃいませ。                      
        ORマーク
めげるな ―心の指針109―
仕事がはかどらない時には
幸福実現党 主要政策
韓国・中国の「日本悪玉論」は・・
天安門事件25週年~
中国による史上最悪の人権弾圧
「守護霊とは何か」
Twitter
最新コメント
カテゴリ
                   
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク              
RSSリンクの表示