この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

朝日グループと民主党は一蓮托生 ?! 『朝日ジャーナリズムの「守護神」に迫る』

『最初は週刊誌の小さな記事の背後に、何らかの意図があるかを確かめるために始めた試みだった。しかし、イモヅル式に出てきたのは、戦後日本の「民主主義体制」と、「平和憲法」に巣食うウイルス性の深い病根であった。
私たちは意外に大きなものと戦っているらしい。推理小説風に次々と明かされてくる衝撃の事実に、驚きを禁じえない。
朝日新聞から産経新聞まで、公平無私の態度で読み込んでいる私には、特別な先入観や偏見はない。ただただ、「真実とは何か」「正しさとは何か」を求め続けているだけである。ただ言えることは、死んでも、自分があの世にいること、霊的存在であることを認めない人たちの側に「神の正義」はないということだ。
この本自体が、「宗教が世を照らす公益事業である」ことを証明して余りあるものとなっているだろう。』
    
   ---「現代の法難④」
    -朝日ジャーナリズムの「守護神」に迫る- まえがき より

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ご訪問ありがとうございます。
ここ2ケ月ほど、少々忙しい日々を過ごしていたので、
なかなか書籍を読めなかったんですよね。
でも、その間にも、どんどん書籍が発刊されているので、
まだ、購入していない書籍が10冊ほどあるんですよね。
早く追いつかないと・・。

ということで、今日は、久しぶりに読み終えた、
『「現代の法難④」-朝日ジャーナリズムの「守護神」に迫る-』を取り上げてみました。

あっ、前回の記事のなかで、朝日のことを取り上げたので、
今日も、更に、朝日の闇を突いてみたいと思います。

はい、いつもと書き方が違うのですが、高級霊と違って、
暗いところにおられる方の霊言は、ちょっと、書きにくいんですよね・・。

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さて、週刊新潮に続いて、今度は「週刊朝日」が、
大川総裁に喧嘩を売っているみたいですが、
この書籍には、その「週刊朝日」の記事を書いている記者と、
編集長の守護霊の霊言が載っているんですね。

あっ、以前、週刊新潮が、大川総裁に喧嘩を売られたときに、
『「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究』-週刊誌に正義はあるのか-
という書籍が発刊されたんですよね。

大衆を扇動する週刊誌的正義とは何か。
売るためなら善悪の判断基準さえ示すことなく、読者の怒りや不満、嫉妬を巧みにあおる人民裁判さながらの手法――そんな週刊誌ジャーナリズムのルーツが明らかに!


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この書籍が発刊されてから、週刊新潮は、静かになったみたいですね。
まあ、そりゃ、手の内を明かされたら、もう、喧嘩を売る気もなくなりますよね。

なのにねぇ・・。
今度は週刊朝日さんがそれを引き継いでいるんですよね。
まあ、懲りないというかなんというか。
ほんとに、愚かですよね。

それにしても、この書籍を読んで、一番に思ったことは、
今まで、民主党の歴代首相の守護霊の霊言や、
小沢さん、仙谷さんの守護霊の霊言は出ていたのですが、
こんな、一週刊誌の記者や、編集長の霊言を、収録されたことに驚きましたね。

というか、今回、一番驚いているのは、週刊朝日の、
藤田知也記者と、河端大四編集長ではないでしょうかね。
あはっ、名指しで、それも、書籍になっちゃったんですよ。
守護霊の考えていることは、その本人の考えていることですからね。

自分の守護霊の霊言なんか出されちゃったこの両氏は、
この書籍を読んで、どんなふうに思われているのでしょうか。
ああ、それを聞いてみたいですね・・。

さて、この守護霊インタビューのなかで、
藤田知也記者の守護霊は、
「菅政権の延命」が朝日グループの方針だと明かされているんですね。
そして、「週刊朝日」に載せた大川総裁への批判記事については、
「朝日新聞の許可も内々に得ている」と言われていたんですね。

さらに、河端大四編集長の守護霊の霊言によって、
民主党を勧めた責任は「朝日グループ全部にある」
ということが明らかにされているんですね。
その上、この編集長は、
「日本の最高権力者は朝日新聞の社長だ」と考えているんですね。
なんとも、すごい発想ですよね・・。

日本のマスコミのなかでも、この「朝日グループ」は、
ほんとに、大きな影響力を持っていますよね。
朝日新聞、朝日テレビ、そして、週刊誌に至るまで、
グループ全部で、民主党を応援し、擁護し続けているんですよね。

おまけに、この朝日には、民主党からも、
「幸福の科学を叩いてくれ」というお声が掛かっているとか・・。

やっぱ、朝日と民主党は一蓮托生。
というか、朝日と民主党にとって、大川総裁率いる幸福の科学と、
幸福実現党は、目の上のたんこぶなんですよね。

朝日の人間にとって「いちばん怖いもの」とは

司会 今、ひとつの戦いを仕掛けてきているわけですね。では、この戦いのなかで、あなたが、いちばん怖いものは何ですか。
河端守護霊 「大川隆法」。

司会 どうして?
河端守護霊 この人、何を言ってくるかが分からないから。これは怖い。

司会 怖い?
河端守護霊 何を言うかが分からないから、怖い。

司会 発言されるのが怖い?
河端守護霊 何を言うかが分からないから怖い。だから、菅政権を批判するような立場で、 もし朝日新聞を攻撃してきたときには、そうとう怖い。

司会 怖い?
河端守護霊 怖いと思う。やっぱり、それは怖いと思う。

司会 これは、新聞社の人たちも怖いということですか。
河端守護霊 それは怖いと思う。だって、みんな無名の権力だから。はっきり言って。だから、会社としては、朝日新聞という看板で仕事してるけどさ、個人では、そんなに偉くないのは、みんな自覚してるよ。無名の記事を寄せ集め、集団で力を持っているのであって、個人で戦える人は怖い。やっぱり、それは怖いよ。

司会 大川総裁が説法されたり、それが、さらに、書籍などいろいろなかたちで発信されたりしていくことが、やはり、いちばん怖いですか。
河端守護霊 うーん。だから、『もし空海が民主党政権を見たら何というか』(幸福実現党刊)を出したでしょ?まあ、題は何でもいいけど、『もし○○が朝日新聞を見たら何というか』っていうのが明日出されたって、おかしくないんだからさあ。

司会 それを出されたら嫌ですか。
河端守護霊 困るでしょう?そらあ、甚大な影響が出ますからねえ。

司会 その本に、あなたの名前が出てきたら、嫌ですよね。
河端守護霊 うーん・・・・。これ、出す気か。

    
    -2011年7月27日収録
    ---「現代の法難④」-朝日ジャーナリズムの「守護神」に迫る-
         第2章 悪魔はどこを狙ってくるか 
      2.「週刊朝日」編集長・河端大四氏守護霊インタビュー より

はい、実名入りで出されちゃいましたね。
怖い、怖いと思っているのであれば、最初から、
捏造記事など出さなければよかったのにね。

あと、大川総裁が怖いというのは、正論を発信されているからでしょうね。
でも、違う意味で、「朝日グループ」の報道も怖いですよね・・。

恐怖心を煽って脱原発を進める朝日グループの隠された目的とは

里村 そのへんの関係から見て、幸福実現党の最近の「原発推進デモ」等は、どうですか。
河端守護霊 いやあ、それはねえ、まあ、君ら、狂っとるか、ものすごい勇気があるか、どっちかだろうね。

里村 ほう。
河端守護霊 やっぱり、どっちかだろうね。
「反原発」はニュースになるけど、「原発推進」なんかニュースにならないから。

里村 いや、あなたたちがニュースにしないからですよ。
河端守護霊 いや、ならないよ。

里村 なぜ、ニュースにならないのですか。
河端守護霊 君ねえ、それは事実認識ができていないなあ。今、だから、福島の原発事故によってだねえ、多大な被害が出るかもしれない恐怖のなか、国民が置かれてるわけよ。

里村 そうです。
河端守護霊 ねえ。だから、そういう原発を止めて、調査をし、セシウムだのなんじゃ、いろいろ調べてだね、それから、節電にも励み、国民全体が統制をかけられてだね。その国家統制下で、今、改善を図ろうとし、脱原発世界を目指して、この国を変えていこうとしているわけだ。クリーンエネルギーのなかで、まあ、やろうとしているわけで、それを、朝日が主導権を握ってやると・・・。

司会 ちょっと待ってください。その恐怖をつくったのは、あなたたちではないですか。「わざわざ恐怖をつくり、それで、脱原発をやる」というシナリオでしょう?
河端守護霊 「わざとつくって」というか、まあ、実際、放射線だか、放射能だか、出てるじゃないか。

司会 そうは言っても、シナリオはそうでしょう?だから、そちらのほうばかり報道しているのでしょう?
里村 そうした恐怖心を煽ったのはマスコミですし、特に、あえて言わせていただければ・・・。
司会 あなたたちではないですか。
河端守護霊 マスコミっていうのはね、正体はないんだから、うちがやっただけでなく、みんなやっているわけだから・・・。

里村 いやいや、「週刊朝日」さんは、やはり突出していますし、何しろ、河端編集長ご自身が、「放射能という悪魔」と言っています。
河端守護霊 いやあ、それは・・・(苦笑)。

里村
 「見えない悪魔が、今、ばら撒かれている」とでもいうように、国民を恐怖に陥れているのは、「週刊朝日」であり、河端編集長ではないですか。
河端守護霊 いや、それは、いちおう、マスコミ人としての二律背反ちゅうかね、板挟みは、私も感じているよ。「福島の農家は困るだろう」とかさあ、いろいろ・・・。

里村 困っておられますよ。
河端守護霊 それは困っているけれども、これを書かん手はやっぱりないのであって、国民には危険を警告しなきゃいけない義務はあるわ。

司会 では、風評被害の根源は、やはりあなたではないですか。それは、警告ではなくて、あなたの狙い、シナリオでしょう?
里村 あえて言わせていただくと、朝日グループさんは、東日本大震災勃発直後から、「放射能がやってくる」とか、「放射能は悪魔だ」とか、「その肉食べて大丈夫?」とか、もう、とにかく、恐怖心を煽り続けています。
河端守護霊 うん、まあ、それは、農家にとっては気の毒かと思うが、その農家を守り続けていたのは自民党だし、原発推進も自民党の基本的な方針だったしな。

司会 しかし、ひどいですね。あなたは、被災地の方々にダブルパンチを浴びせているんですよ。
河端守護霊 だから、今、一年で終わりにさせようとしている菅政権をできるだけ日持ちさせて、恩を売っといて、「マスコミには政権をどうにでもできる力があるんだ」と見せつけることで、もし、次に、まあ、これも潰れる可能性が高いと思うが、自民党政権になったとしても、自民党も、「マスコミの力はたいへんなものだから、もう言うことをきかざるをえない」ということになって、「マスコミの判子を取れないかぎり、自民党だって首相にはなれない」ということが決まるわけよ。

里村 ほう。
河端守護霊 つまり、これは、権力闘争だからしてね。


    -2011年7月27日収録
    ---「現代の法難④」-朝日ジャーナリズムの「守護神」に迫る-
         第2章 悪魔はどこを狙ってくるか 
      2.「週刊朝日」編集長・河端大四氏守護霊インタビュー より

はい、菅内閣を擁護し続けた朝日グループ。
菅内閣と共に、この国を、目茶苦茶にし続けたんですよね。
はぁ・・。
権力闘争で、国を目茶苦茶にされたらたまりませんよね。
その上、風評被害を出して、被災地の方々まで苦しめていますからね。

あっ、その風評被害と言えば、「中国で風評被害キャンペーン」
をするための予算を要求してましたよね。

中国で風評被害キャンペーン 外務省3次補正予算要求 - MSN産経
外務省は14日、平成23年度第3次補正予算案の要求項目を民主党に示した。東京電力福島第1原発事故による日本産品の風評被害が続く中国に焦点を絞り、北京などで両国の閣僚級以上が出席した大規模キャンペーンを開催するために数億円の計上を求めた。(一部転載)

何故に中国・・。
またもや中国・・。
マスコミと政府が拡大させた風評被害。
なんで、国内ではなく、中国なんでしょうかね。
やっぱ、理解に苦しみますよね・・。

はい、またちょっと、横道反れてしまいました・・。スンマセン・・。

さて、記者と編集長の後に、いよいよ、朝日の守護神、
宮沢俊義氏霊のお出ましなんですよね。
宮沢俊義氏と言えば、元東京大学名誉教授で、憲法学者。
そして、戦後の司法関係者のほとんどすべては、
「宮沢憲法学」の影響を受けているんですね。

そんな宮沢俊義氏が、朝日や岩波の守護神だったんですね。
まあ、守護神と言っても、ご自分が、死んだことも分かっていない方ですから、
天上界には還られておらず、まだ、暗いところにおられるみたいですがね・・。

さて、朝日新聞は、左翼バリバリ新聞ですが、
こんな憲法学者が、霊的に影響を与えているんですよね。
そして、大川総裁は、憲法改正を訴えておられるので、
この方にとっては、これまた、目の上のたんこぶなんですね。

はい、憲法改正をされたら困るので、
左翼政党の民主党を支援しているんですね。
あっ、そう言えば、この朝日、
安倍元首相の批判の記事も書いていたんですよね。

安倍さんは、憲法改正を訴えておられましたからね。
だから、朝日は、安倍さんを叩きまくったんですね。
安倍さんは、憲法改正を進めたので、潰されてしまったんですね。

朝日を守護している宮沢俊義霊は、安倍政権は「何とか追い落とした」と言われ、
憲法を守るために、「民主党政権を守りたい」と言われてるんですね。
でも、本音は、"宮沢御本尊体制"を壊されたくないんですよね。

"宮沢御本尊体制"を壊されたくない」のが本音

里村 安倍政権下での朝日の動きを考えると、政権交代が起きた2009年の総選挙のときも、大きなところで、宮沢先生の力が動いていたように思うのですが。
宮沢俊義 まあ、言論人というのは、全部、私の教え子みたいなものだからね。
だから、上智大だか何だか知らんが、変なところのポンコツ先生?あの文学部の先生をやっている人の言う憲法論なんか、聴いちゃ駄目だからな。

司会 渡部昇一氏のことですね。
宮沢俊義 うん。あんなもんは専門家じゃないんだから。専門家はこっちなんだからさあ。余計なことに、口出すな。この憲法は、千年護らなきゃいけない。

里村 しかし、千年どころか、今、日本は危険な立場に置かれているんですよ。
宮沢俊義 いやいや。それは、あんたがたの先入観であって、そういう再軍備することによって、日本は攻められるんだよ。再軍備しないで非武装中立してれば、やられない。

司会 理論として成り立っても、現実がどうなるかです。
宮沢俊義 それは大丈夫。今は、ちょっと経済が停滞しているから、そんな気になってるだけで、また経済が回復すればだね、まあ、よくなるんだ。

司会 あなたは、経済の専門家ですか。
宮沢俊義 じゃないよ。だけど、とにかく、菅政権でなくてもいいから、民主党政権が続くかぎり、憲法改正は不能だ。
それこそ、大連立みたいなことはさせないし、小沢も切らなきゃいけない。

司会 要するに、論点としては、「とにかく憲法改正はするな」ということですね。
宮沢俊義 憲法は、はっきり言って、もう、宗教に代わるもんなんだ。戦後、日本の基本教義は、憲法なんだよ。

里村 そうしますと、不磨の大典ということで、明治憲法体制と同じではないですか。
宮沢俊義 まあ、不磨の大典だよ。そのとおりだよ。だから、連続してるんだよ。

里村 つまり、主人公を変えただけで、同じことをやっているわけですね。
宮沢俊義 いや、今回は主人公がいないんだ。だから、憲法が主人公なんだよ。
憲法が主人公で、実は、本当の御本尊は私なんだよ。ええ、私が御本尊です。

里村
 つまり、その"宮沢御本尊体制"を壊されたくないということですか。
宮沢俊義 そういうことだね。あんたがたみたいな、単純な低いレベルの知能の頭で壊されたくはないな。右翼には、だいたいインテリは一人もいないからさ。今まで見てきて、みんなバカばっかりだ。

    
    -2011年7月27日収録
    -----「現代の法難④」-朝日ジャーナリズムの「守護神」に迫る-
             第2章 悪魔はどこを狙ってくるか 
         3.元東京大学名誉教授・宮沢俊義の霊言 より

みんなバカばっかり?
いや、宮沢さん、あなたのほうが、バカですよ。
あっ、バカは死んでも治らないと言いますからね・・。

こんなバカな憲法学者のために、憲法を守り続け、
この日本を、滅ぼされないようにしたいものです。
憲法守って国滅ぶ。
本末転倒ですからね・・。

さて、このおバカな宮沢さんは、憲法を日本の基本教義、
宗教に代わるものだと言われていますが、その上、
中国や北朝鮮には、「日本を侵略する権利がある」
とも言われていたんですよね。

さらに、「首相が、中国から日本国王に命ぜられればいい」とも。
ほんと、大バカですよね。
こんな人が、朝日や岩波の守護神として、
インスピレーションを降ろされているんですよ。
朝日や岩波を読まれている方、もう、読まないようにした方がいいですよ~。

はい、今日は、
「現代の法難④」-朝日ジャーナリズムの守護神に迫る-
のご紹介をさせていただきました。
あっ、第1章には、悪魔ベルゼベフも出てきたんですよね。

この書籍を読んだあと、私、、肩が重くなってしまいました。
悪い波動が伝わってきたのでしょうかね。
高級霊の霊言と違って、ほんとに、波動が悪いです。

でも、今、政界やマスコミ界にいる人たちは、
この方たちと同じような波動を持ち、同通しているんですよね。
だから、これは、この世の人間同士の戦いだけでなく、
死んで、地獄に堕ちている方たちとの戦いでもあるんですよね。

大川総裁に、呼べない霊はありません。
どんな霊でも、引っ張って来られます。
そして、今、生きている方の守護霊であっても、
大川総裁に招霊されたら、出て来ざるを得ないんですよね。
たとえ、それが、地獄霊であっても・・。

週刊朝日の編集長の守護霊は、生前、唯物論者であり、
そして、今はもう、死んでいるのに、
自分が霊であることを認めてはいませんでした。

そして、編集長の守護霊は、今も、編集長に憑きながら、
自分が、朝日で勤めていると信じています。
そして、宮沢教授も、今尚、生きていると思っているんですよね。

生きている間に、人間の本質が魂であり、肉体が死んでも、
魂が残るということを理解していれば、ちゃんと、天上界に還れたんですよね。

こんな、唯物論の方たちが、今、日本に蔓延っているから、
死んでからも、この地上の人間に、悪影響を及ぼすんですよね。
だからこそ、大川総裁は、
この世とあの世を貫く幸福を説いておられるんですよね・・。

『「悪魔に魂を売る」という言葉がある。その言葉は今も生きている。
そして、悪魔も仕入れた「魂」で商売をやっているらしいという、その舞台裏を明らかにしたのが本書である。
私としても、自分の学問のルーツを裁断し、背教者を戒めることは、身を切るようなつらさである。
しかし『「週刊新潮」に巣食う悪魔の研究』(幸福の科学出版刊)と本書を併せて読めば、砂上に建つ戦後マスコミ民主主義に警鐘を鳴らすことも、立派に、救世事業の一環であることがわかる。
独りの宗教家の勇気と気概がこの国を救いますことを。わが言葉に従う人々が、悪魔の勢力に打ち克ちますことを。この地上に正義が、打ち樹てられますことを。信仰は悪魔より強いことが証明されますことを。』

   -----「現代の法難④」
    -朝日ジャーナリズムの「守護神」に迫る- あとがき より

悪魔に魂を売って、多くの人を苦しめるのは終わりにしていただきたいものです。

生きているうちに、人間の本質を知り、あの世に還っても、
幸福になれる人が増えることを願っています。

そして、民主党政権や朝日グループのような、唯物論、左翼思想の方たちに、
この国を、滅ぼされてしまわないようにと願っています。

宮沢御本尊体制を壊し、憲法改正ができる国にしてまいりましょう。
そのためにも、共に、憲法改正を訴えてまいりましょう。

「守ろう憲法九条」ではなく、「守ろう日本」です。
ありがとうございました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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