この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

『二回の大震災は左翼政権への「天の警告」』 そして、台風12号は野田首相への天意 !

『前回の阪神・淡路大震災のときも、政治的には、まれに見る異常な事態でした。村山富市社会党委員長が"顔だけの総理"になり、それまでは否定していた自衛隊も日米安保も日の丸も、急に「認める」と言い出す状況でした。
彼は、自民党に担がれ連立政権の総理になったのですが、例年、正月には総理が伊勢神宮に参拝することが慣例だったのに、初めて、正月に伊勢神宮に参拝しませんでした。
ところが、1月17日に阪神・淡路大震災が起きると、そのあと、4月に伊勢神宮に参拝に行きました。震災を「神の祟りか」と思って怖がったようです。
結局、彼は、震災の数カ月後に、地震直後の発動がすごく遅かったことなど、震災後の対策が十分にできなかったことの責任を取って、退陣しています。
また、阪神・淡路大震災のときの兵庫県知事は革新系の人だったのですが、その人は、当初、自衛隊が救援に来ることを拒否したのです。「自衛隊は違憲だ」と考えていて、その存在を認めておらず、自衛隊が兵庫県内で演習することも許可していなかった人なのですが、大きな地震が起きた当日でさえ、自衛隊が県内に入ることを許しませんでした。こういう思想的な問題が大きく影響して、被害が拡大したと思います。
さらに、当時、アメリカからは、「空母を神戸に送って救援したい」という申し出がありましたが、日本側はそれを拒否しました。空母は、三万人ぐらいの人を乗せて泊らせ、食事を提供することができるので、救済能力、救援能力が非常に高いのですが、その申し出を拒否したのです。
そういう政権のときに災難が起きたわけです。』

    ---「逆境のなかの希望」 第1章-1.再び日本を襲った大震災 より

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ご訪問ありがとうございます。
大阪は、昨日あたりから、やっと晴れ間も見え出し、
太陽の日差しが暖かく感じられるようになりました。
でも、まだ、風は冷たいんですよね。
それにしても、今年の天候、ほんとに、おかしいですよね・・。

さて、今日はまず最初に、9月3日に放送された、
「未来ビジョン 元気出せ ニッポン」の動画をご紹介いたします。
ニュース・経済 未来ビジョン 元気出せ!ニッポン! | BS11
「未来ビジョン 元気出せ ニッポン」は、BS11で、
毎週土曜日18時30分から放送されているんですよね。
あっ、「未来ビジョン」は、幸福の科学出版提供のTV番組です。

#73「なぜ今、憲法改正が必要なのか」 ゲスト:安倍晋三(元内閣総理大臣)




先週のゲストは、安倍元総理だったんですよね。
いや~、私は、けっこう前から、テレビはまったく見ないので、
このBSを見る環境も整えていないのですが、
動画をUPしてくださる方がいるのでありがたいですね。

あっ、そうそう、私は、安倍さんが、とっても好きなんですよね。
安倍さんが、もう少し長く総理をされていたら、憲法改正への道筋が、
しっかりついていたのではないかな・・と、今でも、残念でなりませんね。
もっともっと、頑張っていただきたい政治家ですよね・・。

でも、それにしても、安倍元総理が未来ビジョンで話されるなんて、すごいですよね。
あっ、そういえば、先週行われた国防シンポジウムでも、地政学者の奥山真司さんや、
元海上保安官の一色正春さんと、幸福実現党の立木党首が、一緒に講演をされたり、
パネルディスカッションをされたりしているんですよね。
9月3日(土)国防シンポジウム「日本のあるべき国防政策」(星陵会館)が開催されました。 | 幸福実現党ニュース

なんか、保守の方たちが、続々と集まり出したような感じがしますよね・・。
あっ、それに関しては、お友達のまねき猫さんも、ブログで書かれていましたね。

つぶやき集Vol177(日本を代表する保守思想家達)-飛騨高山より幸福実現ブログ
こんばんは。
惠隆之介氏、国会新聞社編集次長の宇田川敬介氏、元海上保安庁SST隊長住本祐寿氏、
慶應義塾大学小林節氏、奥山真司氏、一色正春氏(sengoku38)、
「頑張れ日本」への参加で有名な保守政治ジャーナリスト山際澄夫氏、
日下公人氏、渡部昇一氏、石平氏、平松茂雄氏など日本を代表する保守論客の方達に、
幸福実現党の政策に賛同して頂いたり、講演を引き受けて頂けたり、或いは共同執筆などを
して頂けるようになってきました。
 
(一部転載、続きは飛騨高山より幸福実現ブログでどうぞ)

もっともっと、保守勢力が集結して、早く、左翼勢力を倒してくれることを祈ります・・。 

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
野田内閣の支持率が発表されたみたいですが、とんでもない数字が出ていますよね・・。

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【世論調査】野田内閣支持率59% 民主支持、自民に肉薄 - MSN産経
産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が3、4両日に実施した合同世論調査で、野田佳彦新内閣の支持率は59・9%、不支持は17・4%だった。菅直人前内閣の発足時の支持率57・3%をやや上回り、平成5年に発足した細川護煕内閣以降の13政権では6番目に高い水準だった。民主党の政党支持率も前回調査(7月23、24日)より8・3ポイント上昇し22・4%まで回復、自民党支持率(22・7%)とほぼ肩を並べた。(一部転載)

野田内閣支持62%、小沢氏処分解除に反対77% 共同通信世論調査 - MSN産経

内閣支持率59%・・。
おまけに、共同通信のほうは62%・・。
なんか、ほんとに、怒りが沸いてくる数字ですよね。

いくら、菅内閣が酷すぎたといっても、同じ民主党政権ですよね。
日本国民は、ほんとに、あほ~ばっかりなんでしょうかね。
それとも、マスコミお得意の世論操作なのでしょうか。
まあ、どっちにしても、信じられない数字ですよね・・。

さて、60%前後の支持率を獲得した野田内閣ですが、
野田首相は就任早々、外国人献金問題が浮上しましたよね・・。

野田首相も外国人献金 民団関係者らから30万円 - MSN産経
首相、外国人献金問題に一切答えず - MSN産経
野田首相に外国人献金「法改正が必要だ」 藤村官房長官 - MSN産経

やっぱ、民主党政権ですよね。
誰が首相になっても、まっくろくろすけなんですね。
新首相が誕生したと思ったら、もう、外国人献金問題。
その上、自分たちに都合のいいように、「法改正が必要だ」とのたまわっていますね。
はぁ・・新政権誕生早々、政権末期状態のようですね・・。

さて、次のニュースを見てみます。
8月25日に発生した台風12号は、日本列島のあちこちに、
大きな爪あとを残していきましたね。
台風12号進路図(気象庁発表)

【台風12号】死者27人、不明53人に  - MSN産経
台風12号による大雨で大きな被害が出た奈良県や和歌山県では5日、各県警や消防などが現地での行方不明者の捜索や救助活動を本格化させ、同日朝、奈良県十津川村長殿で新たに1人の遺体を発見した。身元の確認を進めている。

【台風12号】自衛官「水没、震災を彷彿」 家の壁よじ登り女性救出 - MSN産経
【台風12号】国道寸断の十津川村が孤立、救援なお1週間超 奈良- MSN産経

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大雨で満水となり、大量の泥色の水を放流する風屋ダム。
水面は漂着した流木で覆われていた=5日午後0時12分、
奈良県十津川村(本社ヘリから、門井聡撮影)


いや~、ちよっと、今までとは違った台風でしたね。
私の住む大阪は、8月3日に警報が出たのですが、
雨も風も、2日のほうが強かったんですよね。
(なのに、警報出たら、介護事業所はお休み。)
でも大阪は、今回も、台風の被害は殆どなかったので、
ほんとにありがたい土地ですよね。
って、いつか大きなしっぺ返しがくるのかしら・・。

それにしても、お隣の奈良や和歌山、そして、三重のほうは、
記録的な豪雨による被害が大きかったみたいですね。
そして、被害に遭った和歌山などは、5日から、陸上自衛隊や警察、
消防による行方不明者の捜索活動が本格的に始まったようですね。

なんか、3月に発生した大震災以降、想定外のこととか(想定してくれ・・)
何年ぶりのこととか、記録的なこととか、ほんとに、多すぎますよね。
そして、今年は、自衛隊や警察、消防も大忙しですよね。

民主党政権になってから、外交もだめ、経済もだめ、そして、
天災、人災が相次いで起こり、世紀末のような感じですが、
このまま民主党政権が続いたら、日本国民は、どれだけ被害を被るのでしょうかね。
なんか、考えたら、怖いですよね・・。

今回の台風で亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、
被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。
そして、行方不明の方々が、ご無事でありますように・・。

さて、野田政権が誕生するのを待ってたかのような台風12号ですが、
野田政権は、災害対策をちゃんとしていたのでしょうかね・・。

【台風12号】「政府一体で全力」 藤村官房長官 - MSN産経
藤村修官房長官は5日午前の記者会見で、和歌山県を中心に多数の死者や行方不明者を出した台風12号の災害対応について「和歌山県では多数の住民が孤立している。亡くなった方々のご冥福を祈り、お悔やみを申し上げる。被害にあった皆さんには心からお見舞いを申し上げる」と述べた。
 その上で、「政府一体となって災害対策に全力を挙げている」と強調した。


【台風12号】災害対策徹底を指示 野田首相 - MSN産経
野田佳彦首相は4日、台風12号の被害拡大を受け、人命救助を第一に災害対策に全力を尽くし、地元自治体と連携して政府一丸で復旧・復興対策に取り組むよう平野達男防災担当相に指示した。
 政府は同日夜、非常災害対策本部(本部長・平野防災担当相)を設置。本部会議を開いて各省庁の対応状況を確認した上で、連携強化をはかる。


またしても「想定外」? 水害対応、野田政権も緩慢さ露呈- MSN産経
8月30日から広い範囲で大雨をもたらしている台風12号による甚大な被害で、政府は5日も救助活動や情報収集など災害対応に追われた。だが、野田佳彦内閣が非常災害対策本部を立ち上げたのは4日夜になってから。台風が高知県東部に上陸してから1日半が経過しており、決して迅速な対応とはいえなかった。菅直人前首相は東日本大震災の初動対応で混乱したが、野田政権も早速「政治的な反射神経」と危機管理能力を問われている。(一部転載)

はい、藤村官房長官は、昨日5日の記者会見で、
「政府一体となって災害対策に全力を挙げている」
と言われてましたが、災害対策本部を設置したのは、
その前日の4日の夜だったんですね。
これで、災害対策に全力を挙げていると言えるのでしょうか。

台風12号は、8月30日から、広範囲で、大雨をもたらしていたんですよね。
いったい、この間に、政府は、何をしていたのでしょうか。
菅政権に続いて、危機管理能力の無い野田政権。
これでは、先が思いやられますよね・・。

さて、危機管理能力の無さを既に露呈した野田政権ですが、先日、大川総裁が、
そんな野田政権のゆくえを、分析・予測されてたみたいですね・・。

大川総裁「台風は野田首相就任に対する天の返事」 | ザ・リバティweb - 幸福の科学出版 | 幸福の科学グループ
日本の神々は、お怒りのようだ。

幸福の科学グループの大川隆法総裁は4日、都内で説いた「『不況に打ち克つ仕事法』講義」の前半で、野田新政権のゆくえを分析・予測した。そのなかに次のような主旨の言葉があった。

「民主党の政権については、天もあきらめており、新首相の“就任祝い”に台風を一個送って返事をしたような状態か。『この意味を悟れ』ということで送ったようだ」

神道系の神々は古来、為政者や国民に警告を発したり反省を求めたりするときに、雨や風、台風をよく使う傾向がある。今回の台風は、野田新首相が表明した政治方針に対する「天の答え」であるということだ。大川総裁が同法話で指摘した野田氏の問題点は、

•「10分1000円散髪」を強調し、「ドジョウは金魚になれない」と言っていることから読み取れるように、「国民には質素倹約と耐乏生活を送ってもらう」という考えがあり、努力してサービスや商品の付加価値を高めるという経済原理がわかっていないと思われる。
•デフレ経済下にあって増税を打ち出すのは、「政府は赤字で貧しいから、国民にも貧しくなってもらいますよ」と言っているようなもの。増税すれば消費が冷え込み、不況が深刻化し、首切り・リストラが多くなり、潰れる会社が多発する。
•今やらなければいけないことは逆であり、円高を利用して海外のものをどんどん買いつけ、内需主導型で経済を大きくすること。円の信用が高いのだから、国民からでも外国からでも借り入れをし、外国の投資を呼び込んだりして、東北の震災被災地復興などのために大胆な積極投資をすればいい。

(一部転載・続きはザ・リバティwebでどうぞ)
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=2785

はい、民主党政権については、天もあきらめていらっしゃるんですね。
そして、今回の台風は、新首相の就任祝い・・。
一国の首相を諭すために、神道系の神々は、台風を送られたんですね。

はぁ・・、一国の首相が愚かだったら、国民は、多大な被害を被るんですよね。
まあ、その政権を選んでいるのは、紛れもなく国民だから、これまた仕方がないですかね・・。

『今回も米軍は「協力する」と言って実際に救援活動をしてくれましたし、自衛隊も数多く出動しましたが、「今回の震災は、日本の危機管理体制をチェックする非常に大きな機会になったのではないか」と思います。
それと同時に言えることは、「マスコミをはじめとするいろいろな人たちが、『現政権は末期的症状を呈している』と判断し、意見を言ってたときに、この大震災が起きている」ということです。
要するに、政権の統治能力や信用が、まったくなくなっている状況だったのです。「政策立案当事者として、あるいはガバナンス(統治)の責任者として、信用がすでになくなっているときに、こういう天変地異が起きている」ということは、国民にとっては不幸な事態です。
統治能力の高い人のほうが、もちろん、災害対策能力も高いに決まっています。
国民のみなさんは、「そういう政治状況のときに大震災が起きた」ということの意味を知らなくてはいけないのです。
「阪神・淡路大震災」と「東日本大震災」という二大災害は、実質上の左翼政権が立っててるときに起きています。そして、その背景には、やはり、仏神、仏や神を軽んずる風潮、唯物論的な風潮があります。』

     ---「逆境のなかの希望」 第1章-1.再び日本を襲った大震災 より

今日は、「逆境のなかの希望」のなかから、
『二回の大震災は左翼政権への「天の警告」』というテーマを選んでみました。
あっ、今日からまた、全文復唱はやめにしますね。
読んでいただいたら分かりますよね・・。

さて、大川総裁は、『二回の大震災は左翼政権への「天の警告」』
だと言われていますが、阪神・淡路大震災、東日本大震災は、
ほんとに、左翼政権のときに起きているんですよね。

そして、今年3月の大震災以降、原発事故被害の拡大、
風評被害、報道被害、台風被害、そして、菅人災被害。
ほんとに、数多くの被害を被っていますよね。

おまけに、民主党政権は、外交も弱腰、腰抜けなので、
中国や韓国、ロシアとの領土問題も危機に晒されていますよね。
そして、無策の政権のために、経済は沈み続け、
おまけに、脱原発の流れをつくり出してしまったので、
日本の経済は、更なる追い討ちをかけられています。

そんなときに誕生した野田政権は、その日本経済に、
とどめを刺すが如く、「増税」を打ち出していますね。
もう、常識で考えたら、民主党政権が続いていること自体、
日本にとって、悪夢そのものですよね。

でも、先ほども触れましたが、そんな政権を選んだのは、多くの日本国民ですよね。
まあ、日本の多くのマスコミは偏向しているる上に、民主党を擁護し続けていますので、
その「マスコミの洗脳によって、民主党は政権を取った」という事実はありますが、
騙される国民も悪いし、もっともっと政治に関心を持つべきですよね。

さらに、今回、首の挿げ替えをしただけで、また上がった支持率を見ても、
その国民の愚かさが、よくよく分かりますね。 

大川総裁は、今回の台風は、「野田首相就任に対する天の返事」だと言われていますが、
日本国民に対する、天の警告でもあるのではないでしょうかね。

そして、その「天の警告」は、以前から、出され続けているんですよね。
危機の十年を迎え撃て-高級諸霊が霊言によって日本国民の啓蒙に入っている 2010.12/29記事。
人類に迫る危機と未来への希望 2010.12/23記事。
人類全体の心のあり方に対する天上界からの「警告」

今、日本国民も、この天の警告に、
気付かねばならないときに来ているのではないでしょうか・・。

「政策立案当事者として、あるいはガバナンス(統治)の責任者として、信用がすでになくなっているときに、こういう天変地異が起きている」ということは、国民にとっては不幸な事態です。
統治能力の高い人のほうが、もちろん、災害対策能力も高いに決まっています。国民のみなさんは、「そういう政治状況のときに大震災が起きた」ということの意味を知らなくてはいけないのです。



統治能力もなく、災害対策能力もない民主党政権。
そんな政権を良しとしているのは、多くの日本国民です。

「阪神・淡路大震災」と「東日本大震災」という二大災害は、実質上の左翼政権が立っててるときに起きています。そして、その背景には、やはり、仏神、仏や神を軽んずる風潮、唯物論的な風潮があります。


左翼・民主党政権は、仏神を信じない、唯物論者の集まりです。
さらに、そんな、唯物論の国の代表が、中国や北朝鮮であり、
今、日本を統治している民主党政権は、そんな国々を目指しています。
そして、中国や北朝鮮のような共産主義の独裁国家では、
国家の意にそぐわない人間は粛清され、いとも簡単に殺されてしまいます。
これは、人間による人間の支配であり、そこには、仏神の御心はありません。

謙虚さを忘れ、神や仏を信ずる心もなくしてし、この世がすべて、
死んだら何も残らないという唯物論に侵されたとき、
人間を支配する独裁国家が出来あがってしまうんですよね。

私たち人間は、魂修行をするために、この地球に生まれています。
でも、物質の繁栄だけを求め、物質至上主義に陥り、
心の存在を忘れ、心の豊かさを忘れてしまった人間たち。
さらに、大いなる意志によってつくられた存在であることも忘れ、
自分が、自分がという我欲のままに生きる人間たち。

仏神を軽んずる風潮、唯物論的な風潮を持つ日本国民に対して、
今、神や仏は、反省を迫られているのではないでしょうか。

私たち日本国民は、今こそ、大いなる反省をし、
ほんとうの人間の姿を取り戻さないと、
この先、天変地異は、終わらないのではないでしょうか・・。 

二回の大震災は、左翼政権のときに起きました。
そして、野田政権が誕生するなり、甚大な台風被害を被った日本列島。
過去の二回の大震災は、左翼政権への天の警告であり、
今回の台風は、野田新政権への天の返事と言われていますが、
これらはすべて、私たち日本国民に対する天の警告であり、
天の返事でもあるのではないでしょうか。

世界では常識の「宗教」というものが、裏側に追いやられている今の日本。
昔から、神社仏閣を数多くつくり続けてきたのに、形だけの信仰に陥っているこの日本。

今こそ、「天の警告」を真摯に受け止め、
私たちの国を、仏神の御心に適う国にしてまいりましょう。
ありがとうございました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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『二回の大震災は左翼政権への「天の警告」』 そして、台風12号は野田首相への天意 !

『前回の阪神・淡路大震災のときも、政治的には、まれに見る異常な事態でした。村山富市社会党委員長が 『二回の大震災は左翼政権への「天の警告」』 そして、台風12号は野田首相への天意 !
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バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
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(旧ブログ名 幸福の革命)

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