この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

自国を貶め、死者に鞭打つ自虐史観 ! 『戦争で亡くなった日本人は犬死にだったのか』

『戦後、日本の言論界を引っ張ってきた思想は、「先の戦争は、単なる間違いであり悪であり、軍部の独走によって多くの人が犠牲になった。日本は近隣諸国に迷惑だけをかけたのである」というものです。
最近は、それとは違う意見が出てくることも多くなりましたが、こういう思想が長らく日本の言論界を占めていたのです。そのため、首相や大臣が靖国神社に公式参拝することが、なかなかできなかったのです。
そういう思想に基づいて、「では、戦った人たちは、いったい何だったのか」ということを考えると、結論としては、「結局、彼らは犬死にした」と言う以外になくなるのです。
それゆえ、戦争で亡くなった人たちには、「われわれは、天皇陛下のために、お国のために、家族や子孫を守るために戦ったのに、あの戦争は間違いだったのか。われわれは犬死にしたのか」「しかるべき人から説明を受けたい。本当に、ただの間違いだったのか。私たちは犯罪人のようなことをしただけなのか」という疑問が、どうしても残っているわけです。
-中略
結局、沖縄では、戦争の問題がまだ残っていて解決していないので、亡くなった人たちも成仏し切れないのだろうと思います。
戦った軍人たちや、巻き添えになった民間の人たちは、自分たちの死をどのように理解したらよいのでしょうか。ここが、やるせない部分となって残っているのです。』

-2008年11月1日 沖縄県那覇での説法
-「国家の気概」第2章 リーダーに求められること 1.先の戦争は、まったくの間違いか より

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ご訪問ありがとうございます。
前回の記事を書き終えた後に、「もう、書けねえ」モードに突入していたのですが、
眠さもピークに達した一昨夜、何故か、ピーンと書こうモードに突入しました。

ということで、今日は、「自虐史観を叩き潰せ 2 トーナメント
へのお誘いを受けていたので、「自虐史観」について書いてみたいと思います。

あっ、「座右の書 トーナメント
レプちゃんとともに、1回戦通過していました~。
ありがとうございます。
22日から、2回戦投票、始まってます。
よろしくおねがいします。(小声でこっそりお願い・・)

と、余談はこれぐらいにして、本題に入りたいと思います。
「自虐史観を叩き潰せ」ということですが、ほんとに、
この「自虐史観」というものほど厄介なものはありませんよね。

通常、どこの国でも、どこの国の人も、ここまで、
自分の国を悪く言い、自分の国の歴史を歪曲しないと思うのですが、
先の大戦に敗戦してから、この国は、この「自虐史観」によって、
貶められ、気概のない国になってしまったんですよね。

さらに、この自虐史観は、偏った教科書のもとで、
この国の将来を担う子供たちに、植え付けられ続けてきたんですよね。

そして、教科書と言えば、今年は4年に一度の中学校教科書の採択の年でしたが、
その採択を巡って、いろんなニュースがありましたね・・。

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東大阪市、育鵬社の教科書採択 - MSN産経ニュース
横浜市教委が育鵬社の歴史・公民教科書採択 国旗国歌、領土問題記述の充実度重視 - MSN産経ニュース
育鵬社の歴史教科書、大田原市教委が採択 - MSN産経ニュース

はい、育鵬社の教科書を採択した市のニュースを拾ってみましたが、
この育鵬社の教科書は、幸福実現党もお勧めしている教科書なんですよね。

日本の教育を救え!「日本の教科書がアブナイ!!」チラシ | 幸福実現党ニュース
本日、幸福実現TVにて紹介いたしました「日本の教科書がアブナイ!!」チラシのご紹介をいたします。
ダウンロードはこちら
 ⇒「日本の教科書がアブナイ!!」チラシ

私たちの手で教科書を選ぼう!

教科書に盛り込まれた「日本解体」の思想、「自虐史観」――。
自国を愛し、日本の歴史に誇りを持てる「教科書」を選ぼう!

その教科書で大丈夫?

内容・記述において、「公平中立」で「正確」と思われがちな教科書。
しかし、教科書の内容には大きな開きがあり、
明らかに「偏向」した教科書も存在します。
とくに社会科教科書は、
わが国の歴史をおとしめる反日・自虐的な内容が盛り込まれたものが大半です。

世界的にみれば、どの国の歴史教科書も自分の国を
肯定的に捉えて書いているものばかりです。
しかし、日本では、自国を卑下する記述が教科書に満ちています。

東京書籍の中学歴史教科書では、豊臣秀吉の「朝鮮出兵」を
「朝鮮侵略」と表現を変えています。
歴史的にも確証がない「南京事件」における日本軍の民間人殺害については、
「南京では、兵士だけでなく、女性や子どもをふくむ多くの中国人を殺害」
(帝国書院)と記しています。
これでは、日本の歴史に誇りを持てない子供が増える一方です。

市民の意見が採択の参考となる可能性も

今年は4年に一度の中学校教科書の採択の年です。
採択にあたっては、6月17日から6月30日(一部自治体ではこの前後に追加開催)
にかけて開かれる教科書展示会等でのアンケートを通じて、
私たちの意見を反映させることができます。
(教科書展示会の場所や実施期間などは、
お住まいの市町村の教育委員会にお問い合わせください)

「正しい歴史教育」の推進を

昨年4月、教科書に「従軍慰安婦」問題などを記載してきた日本書籍が撤退しました。
歴史教科書の大手でしたが、あまりに極端な自虐史観への批判は大きく、
採択する教育委員会が激減したためです。

しかし、伊藤博文を暗殺した安重根について、韓国の教科書をそのまま引用し、
「日本の侵略に対するわが民族の強い独立精神をよく表したもの」(帝国書院)と、
暗殺を称えるような記述をする教科書もあり、
子供たちが日本を嫌いになるような自虐史観がいまだにあふれています。
偏向した教科書による教育を、断固改めるべきです。

私たち幸福実現党は、日本の美しい風土、数千年にわたって息づいてきた文化・
伝統を心から大事にしています。

育鵬社(いくほうしゃ)や自由社などの教科書は、神武天皇、仁徳天皇、聖徳太子、
紫式部、鑑真、空海に始まり、二宮尊徳、吉田松陰、高杉晋作、坂本龍馬、
西郷隆盛、秋山真之、小村寿太郎など、
日本の歴史の中から「献身」「公共」「勇気」「勤勉」などの美徳を体現した人物
や、国家や人生の前途を切りひらいていった人物を取り上げています。

こうした日本の心を次代の子供たちにもしっかりと継承していきたいと願っています。
そのために、教育現場でも、正しい歴史・公民教育を推進し、日本の心を伝え、
健全な愛国心を育てるための教育を進めるべきと考えています。


第15回「教科書選択はあなた次第!」~自虐史観教科書の実態~


続々と育鵬社の歴史・公民教科書採択! -小島一郎 official web site 幸福実現党
藤沢市教科書採択の現場。その時歴史は動いた! -小島一郎 official web site 幸福実現党

はい、ちょっとニュースも古いのですが、自虐史観を叩き潰すために、
幸福実現党は、以前から活動されているんですよね。

今までの教科書には、「日本解体」の思想、「自虐史観」が盛り込まれ、
この教科書によって教育された子供たちは、ずっと、日本は悪い国だと刷り込まれ、
自分の国を愛せない大人を多くつくってしまったんですね。

そして、その代表とも言える人たちが、今、日本の政界を牛耳り、
そして、マスコミ界を牛耳って、他国に謝罪ばかりして、
この日本という国を、貶め続けているんですよね。

だから、自国を愛し、日本の歴史に誇りを持てる「教科書」を選ぼうと、
幸福実現党は叫んでいるんですよね・・。

さて、育鵬社の教科書を採択した自治体もあるようですが、
その育鵬社や自由社の教科書を採択しないところや、
また、その採択方法に、猛反発しているところもあるんですよね・・。

自由社・育鵬社は採択せず | 伊勢原 | タウンニュース
伊勢原市教育委員会(堀江政伸委員長)は、7月26日の定例会で、来年度から市内の市立中学校で使用する教科書を採択した(=別表)。太平洋戦争に関する記述など、歴史認識をめぐってメディアの注目を集めていた「自由社」「育鵬社」の歴史、公民教科書は選ばれなかった。(一部転載)

採択方法改善に猛反発 異常な反保守系教科書運動 23日に採択 沖縄・八重山地区 - MSN産経ニュース
来春から使う中学校教科書の採択をめぐり、沖縄県石垣市など3市町からなる八重山採択地区協議会が揺れている。文部科学省の通知に従い、採択方法を改善した同協議会に対し、地元教育長経験者や教職員組合などが「戦争を美化する保守系の歴史教科書を採択させる布石だ」と猛反発。県教委が採択延期を求めるなど「介入」したほか、地元メディアも同様の論陣を張って連日報じるなど異常な状態が続いている。注目の採択は23日に行われる。
(一部転載)

はい、沖縄の八重山地区においては、地元教育長経験者や、
教職員組合などが「戦争を美化する保守系の歴史教科書を採択させる布石だ」と、
猛反発されているみたいですね。
やっぱり、教育長経験者や、教職員組合の反発が大きいんですね。

まあ、日本教職員組合(日教組)は、民主党を支持している左翼系団体ですからね。
こんな左翼の教員に教えられる日本の子供たち。
ほんとに、可愛そうですよね・・。

さて、伊勢原市のニュースは、長くなるので全文転載しませんでしたが、
今回の教科書採択にあたって、「在日本大韓民国民団神奈川県地方支部」
(李富鉄団長)が、自由社・育鵬社を採択しないよう求める陳情を、
市議会に提出したと書いてありましたね。

何故、在日外国団体が、日本の教科書の採択に、陳情書を出されるのでしょうかね。
ここは日本ですよね。
自国の教科書の採択に、他国の団体が口を挟むなんて、
ほんとに、ここに、今の日本のおかしさがあるんですよね。

さて、沖縄の八重山地区の教育関係者は、
「戦争を美化する保守系の歴史教科書」に猛反発ですが、
共産党の「しんぶん赤旗」においても、この教科書を、
侵略美化教科書と言い切っているんですよね。
日本共産党、いったい何処の国の政党なのでしょうかね・・。
侵略美化教科書/自民、採択に躍起/全国ネット 警戒呼び掛け
  ↑ 共産党のしんぶん赤旗なので、別に読まなくてもいいです。

共産党や、教職員組合は、自由社や育鵬社の教科書を、
戦争美化、侵略美化する教科書だと言われているんですね。
ほんとに、物の見方が偏っていますよね。

日本の政党、教職員でありながら、日本を貶め、
自虐史観を植え付ける教科書を推し進めるなんて、
日本人として、ここのところは、ほんとに理解不能ですよね。
先の戦争は、決して、侵略のために始めたものではありませんよね。

戦争は、外交の延長上にあると言われています。
外交の失敗から、戦争が始まるんですよね。
外交の失敗により、資源を断たれた日本。
この資源を断たれたことによって、戦争に突入してしまったんですよね・・。


(この動画、ほんま、何度目や?)

さて、今日は、「国家の気概」のなかから、
『戦争で亡くなった日本人は犬死にだったのか』というテーマを選んでみました。

大川総裁は、このなかで、戦後、日本の言論界を引っ張ってきた思想は、
「先の戦争は、単なる間違いであり悪であり、軍部の独走によって多くの人が犠牲になった。
日本は近隣諸国に迷惑だけをかけたのである」というものだと言われています。

また、最近は、それとは違う意見が出てくることも多くなったが、
こういう思想が長らく日本の言論界を占めていたので、
首相や大臣が靖国神社に公式参拝することが、なかなかできなかったと。

そして、そういう思想に基づいて、「では、戦った人たちは、
いったい何だったのか」ということを考えると、結論としては、
「結局、彼らは犬死にした」と言う以外になくなると言われています。

だから、戦争で亡くなった人たちには、「われわれは、天皇陛下のために、
お国のために、家族や子孫を守るために戦ったのに、
あの戦争は間違いだったのか。われわれは犬死にしたのか」
「しかるべき人から説明を受けたい。本当に、ただの間違いだったのか。
私たちは犯罪人のようなことをしただけなのか」という疑問が、
どうしても残っているとも言われていますね。

さらに、沖縄では、戦争の問題がまだ残っていて解決していないので、
亡くなった人たちも成仏し切れないのだろうし、戦った軍人たちや、
巻き添えになった民間の人たちは、自分たちの死をどのように理解したらよいのか。
ここが、やるせない部分となって残っていると言われていますね。

はい、このテーマは、沖縄で説法されたものなんですよね。
沖縄では、今も、戦争の問題が残っているんですね。
そして、前々回の記事、『靖国神社での供養は「国家としての固有の権利」』
のなかで、「靖国神社には、まだ、そうとうな数の不成仏霊が集合霊となって存在している」
と大川総裁は言われていましたが、沖縄においても、
まだ迷っている戦没者の霊が数多くいらっしゃるんですよね・・。

沖縄においては、左翼思想が強いために、先の戦争は、
侵略戦争だとの認識が、まかり通っているんですよね。
これでは、迷われている霊も、さらに、迷われてしまいますよね・・。

先ほど、日本の教科書採択問題を綴らせていただきましたが、
自虐史観は、これから育つ子供たちへの悪影響もありますが、
この自虐史観によって、先の戦争で亡くなった方たちは、
今尚、苦しみ、そして、迷われているのではないでしょうかね。
これは、死者に鞭打つ行為ですよね・・。

私は以前から、先の戦争や、自虐史観について、けっこう記事を書いてきました。
そして、その記事のなかで、多くの霊言をご紹介してきましたが、
霊人の方々は、自虐史観を持ち、自分の国を誇れない日本人に対して、
皆、同じようなことを言われていましたね・・。

『「国を愛する心」が不足している日本』 ドラッカーの霊言。



植民地解放で日本が果たした役割に正当な評価を 北一輝の霊言。





世界水準で見て、正義は正義として判定されねばならない吉田松陰の霊言。
日本は自虐史観のために政治的スーパーパワーを持てずにいる 岸信介の霊言。
日本の「二十世紀最大の偉業」を正当に評価せよ 坂本龍馬の霊言。

そして、大川総裁も、「日本の神々は本当に「アジアの解放」を目指していた」
と言われていましたよね・・。

日本の歴史を見直し、戦後の呪縛から脱却せよ 2010.2/1記事。
日本の神々は本当に「アジアの解放」を目指していた
『なぜ、日本の神々は戦争を考えたのでしょう。もちろん彼らは民族神なので、日本に軸足があり、日本中心に考えていた面はあったでしょう。しかし、第二次世界大戦で、日本がしたことと、同盟国であったドイツがしたことには違いがあります。ドイツはユダヤ人の大虐殺を行っています。何百人ものユダヤ人を、善悪によるのではなく、「ユダヤ人である」という理由だけで迫害し、アウシュビッツ強制収容所などに送り込み、毒ガスで殺したりしました。一方、日本がしたことは何でしょうか。それは、「日本が戦わなかったら、どうなっていたか」ということを考えてみれば分かります。第二次世界大戦の前には、アジアのほとんどの国は、欧米の植民地になっていました。四年間、アメリカと戦った結果、日本は負けましたが、アジアの国々は、ほぼすべて独立できたのです。そして、アフリカの国々も独立していきました。この部分については、やはり「解放戦争」としての面があったと言えます。日本の神々は戦争を主導していましたが、彼らは一種の"錦の御旗"を持っていたわけです。「アジアの解放」という部分については、建前や嘘ではなく、本当にその気でいたのです。
-中略
もちろん、「アジアを解放する」といっても、その戦いの過程においては、朝鮮半島や中国、その他のアジアの国々の人々が巻き添えになっているので、その点については、私も心が痛みます。ただ、当時、「黄色人種は劣等民族であり、白色人種には勝てない」と思われていて、アジアの国々は独立できないでいたし、インドも、百数十年もの間、イギリスに支配されていたわけです。「白人と戦っても、どうしても勝てない。アジアのほうが劣る」という考えだったのですが、欧米と戦って勝っているところを、日本がアジアの人々に見せたために、この欧米の論理が崩れたのです。』

    -----「国家の気概」 第2章 リーダーに求められること より

今日は、「自虐史観を叩き潰せ」ということで、先の戦争、
そして、自虐史観について、いろいろ書いてまいりました。
戦争には、確かに、功罪があると思います。
そして、先の戦争によって、多くの方が被害を受け、多くの方が亡くなられました。

でも、いろんな時代、いろんな国で、戦争は行われています。
そして、どこの国においても、自国の戦争について、
長々と、他国に謝罪を続けている国はありません。

然るに、今、日本の首相として居座り続けている菅首相は、
「村山談話」に続いて「菅談話」を発表し、
65年以上前の戦争のことを、わざわざ他国に謝罪をしていました。

日本の首相が、自国のために戦って亡くなった方たちの供養もせず、
自分の国は悪い国だからと言って謝り続けていたら、
先の大戦で亡くなられた方たちは、ほんとうに浮かばれません。

通常、どこの国でも、自国のために戦った人は英雄です。
そして、どこの国でも、国のために戦って亡くなった方は祀られ供養されています。
でも、この日本だけは、自国のために戦った人が、
まるで、悪人のような扱いを受け、国の指導者さえもが、
終戦記念日に、靖国神社に参拝しようともしません。
こんなおかしな国は、世界中探しても、日本だけなのではないでしょうか。

私も、学校教育の場で、自虐史観を植え付けられた生徒でした。
成人する頃までは、明治から大正、そして、特に、昭和の歴史が大嫌いでした。
戦争に対する嫌悪感を持ちながら、ずっと、明治から昭和の時代に目を背けていました。

でも、成人してから、多くの書籍を読み、そして、
そこから、多くのことを学ぶうちに、戦争には功罪があり、
日本の戦争は、日本だけが悪いのではないということを知りました。
そして、日本が戦ったことによって、アジアの多くの植民地が解放され、
独立することができたのだということを知りました。

この国を守るために戦った人たちがいたからこそ、
この日本は、今まで、どこの国の植民地にもならず、
ずっと、主権国家日本として、存続することができたのです。
この国を守るために、尊い命を捧げた人たちがいたからこそ、今の私たちがあるのです。

戦争で亡くなった日本人は、犬死にだったのではありません。
この国を守るために戦い、また、アジアの解放という偉業を成し遂げたのです。

戦後65年以上もの間、迷い、彷徨い続けている人びとに、
早く、天上界に還っていただくためにも、感謝の思いを届けましょう。
自虐史観で、亡くなった方たちに鞭打ち続けるのは早く終わりにしましょう。

自虐史観を叩き潰し、自国を愛し、
自国を誇れる人たちで溢れる国にしてまいりましょう。
ありがとうございました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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