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刀折れるまで辞めない菅首相 ! 日本も国民もメッタ斬り ?!  『真の「武士道」とは何か』

『武士道において重要なことは、結局、「人間として、どれだけ自分を捨てられるか」ということだろうと思います。
「自我我欲」というものを、そういう宗教的な言い方ではなく、「自分自身の利害」と言ってもよいと思いますが、人間は、ともすれば自分の利害を考えて生きる生き物です。
動物はみなそうであり、本能的にそうなっています。
この本能に打ち克ち、自分の利害を度外視して、公のために生き、かつ、死ぬことができるかどうか。これを問うのが武士道の真髄だと思うのです。
武士道を、無駄死にすることや斬り死にすることだとは思っていません。
「己を空しゅうして、公のために、その命を完全燃焼させ、かつ、死を恐れない。公のために殉ずることを決して恐れない」ということが武士道の本義であると思います。
ただ命を捨てることではないわけです。
まずは、「無私の戦い」をすることが大事です。
「本能である自我我欲、要するに、自分の保身のために、利益、利得を得ようとする心に打ち克ち、利他の心に切り替え、それを人生の一つの修行目標として生き、かつ、死ぬこと」
これが武士道であると私は考えています。』

   ---「不惜身命2010」-新時代への創造-
    -2010年4月1日説法 「若さに期待する」「質疑応答」より

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ご訪問ありがとうございます。
ここのところ梅雨らしく、雨の日が続いていましたが、
今日あたりから、カラッと晴れ出しましたよね。
(記事を更新する頃は、昨日になってるかな・・)

もともと湿気の多い日本なのに、梅雨の時期は、更にじめじめして嫌ですよね。
まあ、暑いのも大変ですが、やっぱ、カラッと晴れてるほうがいいですよね・・。

などと言っていましたら、早々と、梅雨明けしてしまいましたね。
いや~、今年は、梅雨入りも早かったですが、梅雨明けも早いですね。
まあ、でも、東日本はまだのようですね。
被災地の皆様、もう少し、ご辛抱くださいませ・・。
四国、中国、近畿、東海が梅雨明け 平年より9~13日早く - MSN産経

さて、前回の記事において、「終わるのは松本さんですよね・・」
などと言っていましたら、その日のうちに、辞任されましたね。
【産経新聞号外】松本復興相辞任 「被災地への暴言」引責(PDF)
【松本復興相辞任】被災者怒り「顔も見たくない」「任命した首相が悪い」 - MSN産経

なんか、すごい暴言を吐かれていたわりには、潔く辞められましたよね。
菅首相も任命責任を問われていましたが、相も変わらず、
首相の座にしがみついて離れようとはしませんよね。
この松本さんの潔さだけは、ちょっと見習って欲しいですよね・・。

さて、首相の座にしがみついたまま離れようとしない菅首相ですが、
拉致容疑者親族周辺団体への献金は、「私の判断で寄付した」と、
自身が支出に関与してることを認められてるようですね・・。

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【参院予算委】菅首相「私の判断」と認める 拉致容疑者親族周辺団体への献金
「党活動の連携支援」 - MSN産経

菅直人首相は7日の参院予算委員会で、自身の資金管理団体が平成19~21年、日本人拉致事件容疑者の長男(28)が所属する政治団体「市民の党」から派生した政治団体「政権交代をめざす市民の会」に6250万円の献金をしていた問題について、「私の判断で寄付をした」と述べ、自身が支出に関与したことを認めた。(一部転載)

売国菅の“北献金”深まる闇…公安、米情報機関も関心 - 政治・社会 - ZAKZAK
菅直人首相に対する北朝鮮絡みのスキャンダルが再び炸裂した。日本人拉致事件の容疑者の親族が所属する政治団体の派生団体に、菅首相の資金管理団体が計6250万円もの政治献金をしていた問題が国会で追及されたのだ。菅首相はかつて、拉致実行犯である元死刑囚の釈放を韓国政府に求める要望書に署名したことでも知られる。献金先の団体には公安当局や米情報機関も関心を寄せており、背後には深い闇が広がっていそうだ。(一部転載)

はい、菅首相は、自らの判断で、この拉致容疑者親族が所属する団体に、
多額の献金をしていたことを認めたんですね。
更に、菅首相が献金している団体は、公安当局や米情報機関も、
関心を寄せてる団体のようですね。

公安当局や、米情報機関が関心を寄せてる団体に、
日本の首相にまでなってる人が献金してるなんて、
こりゃもう、首相退陣どころか、国会議員の資格も剥奪してもらわなければ、
ほんとに、今後、もっと怖いことになりますよね・・。

さて、怖いことと言えば、この菅政権は、「日本に原則入国禁止」
とされている北朝鮮国籍の人を、入国させるつもりのようですね・・。

暴走する売国菅、北工作員が“大量流入”危機 - 政治・社会 - ZAKZAK
 菅直人首相の資金管理団体が、北朝鮮による日本人拉致事件の容疑者親族の政治団体に6250万円もの政治献金をしていた問題が、国会で追及され始めた。こうしたなか、菅政権は、北朝鮮国籍者の入国禁止という制裁を緩め、張雄・国際オリンピック委員会(IOC)委員の日本入国を「特例措置」として認める方針に傾きつつあるという。
 これは、14日に都内で開かれるアジア・オリンピック評議会(OCA)総会に合わせ、北朝鮮側が出席を希望していることを踏まえたもの。
 7日の自民党拉致問題対策特別委員会で、文科省は、入国受け入れの判断基準として五輪憲章に触れ「人種や政治などの理由に基づく差別を認めておらず、罰則規定も設けている」と説明した。

 日本は2006年10月、北朝鮮の2度にわたる核実験や誠意のない拉致事件解明への制裁措置として「北朝鮮国籍を有する者の原則入国禁止」を発動しており、今回入国が認められれば制裁後初となる。
 このため、前出の特別委員会では、出席議員から「工作員がまぎれて入国する恐れがある。入国を申請する人物をしっかり特定すべき」「朝鮮総連との接触や金銭授受の排除、特定の政治活動をさせないなど公安当局が監視すべきだ」といった意見が続出した。
 これに対し、北朝鮮外務省の魯正秀研究員は8日までに平壌で共同通信と会見し、日本政府が同国の張委員の入国を許可する方向で調整していることについて「当然」と語ったという。何か“密約”でもあるのか。民主党に政権交代して以来、拉致問題はほぼ進展していない。内閣官房は、張委員の滞在中の具体的な日程を確認して最終決定するとした。


2006年10月以降、核実験や拉致事件解明への制裁措置として、
日本は、「北朝鮮国籍を有する者の原則入国禁止」を発動しているのに、
民主党政権は、この制裁を緩めて、「特例措置」として、日本入国を、
認める方針に傾きつつあると言われていますね。

う~ん、何故、こんな「特例措置」をするのでしょうかね。
民主党政権がすることは、理解不能のことばかりですよね。
民主党の代表である菅首相は、かつて、拉致実行犯である元死刑囚の、
釈放を韓国政府に求める要望書に署名し、そして、在日外国人から献金を受け、
その上、拉致容疑者親族が所属する団体に多額の献金をしているんですね。

おまけに、民主党は、民団(在日本大韓民国民団)や、
朝鮮総連(在日本朝鮮人総聯合会)という、在日外国人の団体が支持。
民主党は、いったい、どこの国の人のために、政治をしているのでしょうかね。

私は、別に、人種差別はしませんが、ここは日本ですからね。
日本の国会議員は、日本の国のために、日本国民のために、
政治を行って欲しいものですよね・・。

さて、菅首相の献金問題は、産経だけはバンバン書いていますが、
テレビや他の大手新聞は、何故か、取り上げようとしなかったんですね。
でも、遅ればせながら、読売も、やっと少しだけ掲載していましたね。
「首相の道義的責任大きい」献金問題で自民PT : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

日本の国の根幹にも関わるようなこの献金問題。
日本のマスコミは、ちゃんと報道して欲しいですよね。
え?みんな民主党の仲間だから、報道出来ないって?
う~ん・・。

さて、道義的責任が大きいと言われている菅首相ですが、
ほんとに、まだまだ、辞める気配がありませんよね・・。

首相「満身創痍、刀折れ、矢尽きるまでやる」 : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
菅首相は6日の衆院予算委員会で、野党から相次いだ早期退陣要求に対し、続投への強い決意を改めて表明した。
 みんなの党の渡辺代表は、「首相はまだ伝家の宝刀を持っている」と衆院解散の決断を迫ったが、首相はこれを逆手に、「大きな激励をいただいた。満身創痍(そうい)、刀折れ、矢尽きるまで、力の及ぶ限りやるべきことをやっていきたい」と返した。
 また、自民党の石破政調会長から「あなたは1度でも『辞める』と言ったか」とただされると、首相は「『辞める』『退陣する』という言葉を使ったことはない」と強調し、「私が最高の首相だとうぬぼれてはいないが、責任から逃げるわけにはいかない」と追及をかわした。


唖然…恐ろしい“末期カン”の異常執念「あと2年はやりたい」 - 政治・社会 - ZAKZAK
【参院予算委】菅首相、衆院解散を排除せず「権限の中で全力で仕事」  - MSN産経

満身創痍、刀折れ、矢尽きるまで、力の及ぶ限りやるべきことをやっていきたい
恐ろしいですね。
今まででも、被害続出、国益を損ね続けているのに、
菅首相が、全力を出したら、この日本は、あっと言う間に潰れてしまいますね。
菅首相が満身創痍になる前に、国と国民が満身創痍になってしまいます。
あと2年はやりたい?
うっ、ほんとに、もう、勘弁してくださいよね。
菅首相のことを書いていると吐き気がするし、頭がおかしくなりそうですわ・・

さて、刀折れるまで、日本も国民もメッタ斬りにしそうな菅首相ですが、
今度は、延命に向けて、原発のストレステストの必要性を強調し始めましたね。

【参院予算委】菅首相、原発再開に向けストレステストの必要性強調  - MSN産経
菅直人首相は7日の参院予算委員会で、点検中の原子力発電所の運転再開について「経済産業省原子力安全・保安院がチェックし、経産相が決めることだが、大きな原発事故の後、それだけで国民の理解を得るのは難しい」述べ、全国の原発を対象にストレステスト(安全検査)実施の必要性を強調した。民主党の大久保潔重氏の質問に答えた。(一部転載)

はい、この菅首相が打ち出した全国の原発のストレステスト。
まあ、このストレステスト自体は、確かに、必要だとは思いますが、
何故、この時期に、何故、今なのか。
ほんとに、疑問に思いますよね。

今回、海江田経産相が、「安全は確保された」として、
玄海原発の運転再開を地元に要請したのに、その直後に、
菅首相が、このステレステスト(安全検査)の導入を打ち出したんですね。
海江田経産相が、地元に玄海原発の運転再開を要請されていたのにね・・。

【玄海原発再稼働】当面白紙… 海江田経産相、引責辞任を示唆「時期が来たら」- MSN産経

【玄海原発再稼働】佐賀の古川知事反発「ストレステスト、なぜ今なのか」
 枝野官房長官との会談で- MSN産経

また引きこもり?菅首相、佐賀知事と当面会談せず 玄海原発再稼働問題で - MSN産経
原発ストレステスト 「もう めちゃくちゃ」 与野党あきれ、不満、批判 - MSN産経
暴君菅に「やってられない」…海江田辞意の全真相 - 政治・社会 - ZAKZAK

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原発問題を政権延命に利用する菅首相(右)に対し、海江田氏はブチ切れた

海江田経産相は、ほんと、ブチ切れたみたいですね。
そして、時期が来たら、引責辞任するそうですね。
暴君のもとでは、もう、働きたくないのでしょうね。
って、いつ辞任するのでしょうかね・・。

さて、菅首相が唐突に打ち出した「ストレステスト」によって、
日本全国、夏だけでなく、冬も、電力不足になりそうな気配ですね・・。

【原発再稼働】日本経済沈没の危機 原発ストレステスト、産業空洞化加速の恐れ- MSN産経
菅直人首相が打ち出した全国の原子力発電所へのストレステスト(耐性検査)は、大幅な電力不足につながり、心配されてきた産業空洞化を加速させる恐れがある。8日には、ストレステストの実施を受けて、四国電力伊方原発や九州電力川内原発が当面の再稼働を断念した。
電力不足で企業は節電を強いられ、徐々に回復に向かいつつあった生産活動は落ち込む。脱原発による火力発電への依存は電気料金を引き上げ、世界市場で競争する企業にとっては重荷だ。企業は海外脱出を検討し始めており、産業空洞化が雇用の悪化や消費の低迷に拍車をかければ、「日本経済沈没」の危機も現実味を帯びてくる。

◆生産を直撃
 「天災で止まった茨城の工場とは事情が違う。熊本の工場が止まれば、明らかな人災だ」。半導体大手ルネサスエレクトロニクスの担当者は憤る。
 東日本大震災で那珂工場(茨城県)が停止したルネサスは、熊本川尻工場(熊本市)をはじめ、九州に多くの工場を集積している。九電管内に電力の使用制限がかかれば大きな打撃だ。
 ストレステストの影響は、どこまで広がるか見通せなくなっている。九州電力川内原発がある鹿児島県薩摩川内市の市長が、「何をどうしていいか分からなくなった」と1号機の再稼働に消極的になり、四国電力が10日に予定していた定期点検中の伊方原発3号機の再稼働を延期したのも、不安が現実化した形だ。
(一部転載)

原発ストレステスト政府混迷 再稼働は絶望 冬も電力不足 - MSN産経

菅首相の、いきなりの決断で、浜岡原発の停止要請が出され、
そして、その後、原発の再稼動が危ぶまれていましたが、
ここにきて、また、いきなりの「ストレステスト」の打ち出しで、
ほんとに、全国の原発が、停止してしまう可能性が出てきましたね。

これ、全国的に電力不足になったら、日本経済は沈没してしまいますよね。
って、菅首相の狙いは、これなんでしょうかね。
菅首相が、もし、北朝鮮の工作員だったら、日本の国力を衰退させたいでしょうからね。

あっ、原発の存在は、中国や北朝鮮に対する第一段階の抑止力なんですよね。
原発があれば、「2、3年あれば、核ミサイルがつくれる」
という意思表示になるんですよね。

中国大好き、北朝鮮大好きの菅首相は、本気で、
日本から原発をなくし、日本を丸裸にしたいのでしょうか。
菅首相は、いったい、何のために、延命を図っているのでしょうか。
何処の国のために、首相の座に居座り続けているのでしょうかね。
原発より先に、菅首相のストレステストをして欲しいですよね・・。

さて、今日は、「不惜身命2010」のなかから、
『真の「武士道」とは何か』というテーマを選んでみました。

大川総裁は、このなかで、武士道において重要なことは、
結局、「人間として、どれだけ自分を捨てられるか」
ということだろうと言われていますね。

そして、「自我我欲」というものを、そういう宗教的な言い方ではなく、
「自分自身の利害」と言ってもよいと思うが、人間は、
ともすれば自分の利害を考えて生きる生き物であるし、
動物はみなそうであり、本能的にそうなっていると言われています。

だから、この本能に打ち克ち、自分の利害を度外視して、
公のために生き、かつ、死ぬことができるかどうか。
これを問うのが武士道の真髄だと言われていますね。

さらに、武士道を、無駄死にすることや斬り死にすることだとは思っていない。
「己を空しゅうして、公のために、その命を完全燃焼させ、かつ、死を恐れない。
公のために殉ずることを決して恐れない」ということが武士道の本義である。
ただ命を捨てることではないとも言われています。
そして、まずは、「無私の戦い」をすることが大事だとも。

そして、「本能である自我我欲、要するに、自分の保身のために、
利益、利得を得ようとする心に打ち克ち、利他の心に切り替え、
それを人生の一つの修行目標として生き、かつ、死ぬこと」
これが武士道であると私は考えると結ばれています。

はい、武士道の本義は、己を空しゅうして、公のために、
その命を完全燃焼させ、かつ、死を恐れない。
公のために殉ずることを決して恐れないということなんですね。

公のために殉ずる・・。
今の日本に、この公のために殉じれる方が、
いったい、どれぐらいいるのでしょうか。

公務員と呼ばれる方たちは、公の仕事をされているんですよね。
そして、その代表ともいうべき人が、国家公務員である国会議員ですよね。

すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。
日本国憲法第一五条の2において、公務員は全体の奉仕者と書かれていますが、
今の日本の公務員は、いえ、国家公務員の方たちは、全体に奉仕しているのでしょうかね。

というより、自分や他国民に奉仕している方が多すぎますよね。
そして、その代表とも言うべき菅首相。
日本の首相が、国や国民のために仕事をしないなんて、ほんとに、おかしな国ですよね。
まあ、別に、今更、菅首相に、武士道精神、侍精神を求めてしませんがね・・。
(求めても無理・・キッパリ)

日本は、明治以降、武士はいなくなりましたよね。
でも、武士の精神は、昭和の初期頃までは、あったのではないでしょうか。
でも、先の大戦に敗れ、経済だけが発展し続けたこの日本で、
その精神性もなくなり、今では、公のために命をかける人は、
ほんとに、少なくなってきたのではないでしょうか。

というか、今の日本を牛耳っている方たちは、
武士道精神というより、卑屈な精神を持たれている方たちばかりですよね。

その昔の武士は、所領を命懸けで守ったものです。
だから、一所懸命という言葉が出来たんですよね。
それが、いつの間にか、一生懸命になってしまったんですよね。

今の日本では、指導者にまでなった人が、自分の国を守ろうとしていませんね。
あっ、今の日本の首相は、もしかしたら、「北朝鮮の工作員ではないか」
と言われるような人だから、それは、もう、望んでも無理ですけどね・・。

幕末においては、多くの若者が、命を落しました。
日本を、他国の植民地にしないがために、明治維新を起こし、
幕府を倒して、幕藩体制を変え、日本という国の、
基礎をつくり上げ、その命を投げ出して、この国を守り抜きました。

そして、明治から昭和の初期までに、この国を守り抜くために、
どれほど多くの方が、命を落とされたことでしょうか。
その方たちの心意気があったからこそ、この国は、今まで、
どこの国の植民地にもならず、主権を守り通して来れたのではないでしょうか。

今の時代に、刀で斬られることはありません。
今の日本では、殺されることもないでしょう。
でも、自分自身の利害を度外視して、公のために、生き、
かつ、死んでもいいと思える人がいなければ、
この国は、変えていけないのではないでしょうか。
今の時代に刀は必要ありません。
言葉が武器です。

今、日本は、マスコミがつくりあげた世論で動かされています。
この民主党を支持するマスコミ以上の世論をつくらなければ、
日本の政治は変えていけません。
この国の政治を変えるために、日本の明るい未来をつくるために、
声を上げる人が増えることを願っています。

特に、日本の若者にお願いしたい。
今、踏ん張らなければ、若者の未来は悲惨なものになります。
自分たちの未来は、自分たちの力で切り拓いていきましょう。
かつて、この国を守るために、命を落した若者の志を無にしないためにも、
今を生きる若者が、頑張らないといけないのではないでしょうか。
まあ、私は、若者ではないですが、心だけは若者のつもりです。

武士道において重要なことは、結局、
「人間として、どれだけ自分を捨てられるか」ということ。


日本の政治を変えるために、私たち国民が、
しっかり、政治参加してまいりましょう。
自己保身に生きる政治家を一掃し、自分の利害を度外視して、
公のために生きれる政治家を選んでまいりましょう。
ありがとうございました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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