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国会議員は、「国全体をどうするか」を考えよ ! 『今こそ、「国家の意義」を再認識せよ』

国家に力がなければ、今回のような震災では復興不能
『民主党の政策における問題の一つとして、「地方分権」「地方主権」のほうに引っ張られていることがあります。それを私は批判してきましたが、今回の震災は、地方分権や地方主権など何の役にも立たないことを、まざまざと見せつけました。
「その町で頑張ってください」「その市で頑張ってください」と言われても、町や市が、丸ごと被害を受けているので、どうしようもありません。町役場といっても、「町長が流され、
亡くなった」などという状況では、どうにもならないのです。
こういうときこそ、国家のありがたみが分かります。
国家に力がなければ、今回のような震災では復興不可能なのです。
したがって、地方主権などの主張は政治家の「逃げ」にしかすぎないことがよく分かります。今回の震災を見て、「地方分権や地方主権を主張することは、ほどほどにしなくてはいけない。国全体で力を合わせないと、難局を乗り切れないことが多い」ということを、
再認識しなくてはならないと言えます。
さらに、国民は、地方税だけでなく国税も納めているのです。そのことの意義を考えなくてはなりません。国家が機能しないのであれば、国税を納める必要などないのです。
国会議員は、各地方から選ばれていますが、地方議員ではありません。
国民に国税を納めさせている以上、国会議員が「国全体をどうするか」ということを考えるのは、非常に大事なことなのです。』

  ---「震災復興への道」 第2章 復興ビジョンと国家の意義[質疑応答] より

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ご訪問ありがとうございます。
平年より早い梅雨入りと、何年ぶりかと言われた5月の台風。
ほんとに、この日本は、いったい、どうなってるのかと、
近所の人との会話のなかでも、そんな話題が持ち上がる今日この頃です。

まあ、でも、今日の大阪は(あっ、もう昨日)、梅雨と台風も何処へやらで、
久しぶりの真っ青な空と、太陽の暖かい日差しに恵まれたんですよね。
でも、被災地では、無情の雨が降り続けているみたいなんですよね・・。
【東日本大震災】これからどうなる…被災地に無情の雨 - MSN産経

震災にも負けず、雨にも負けず、くじけず、
たくましく生きてくださるようにと、ただただ、お祈りいたします・・。

さて、ガラッと、話は変わりますが、大阪では昔から、
「ごめんですんだら警察いらんわ」と、よく言っていますが、
なんと、この言葉が、ポスターに使われたみたいですね。
しかも、大阪府警の警察菅募集のポスターに・・。(ちょっと、笑える)

「ごめんですんだら警察いらんわ!!」 大阪府警がポスター:産経関西
「ごめんですんだら警察いらんわ!!」。大阪府警は7月1日から始める警察官の募集で、こんなキャッチフレーズのポスター=写真=を作った。
 道路に座り込み泣きじゃくる子供を背景に、だれもが一度は口にしたことがあると思われる“名せりふ”を組み合わせ、1万枚を作製した。
 キャッチフレーズの狙いについて、担当者は「『正義を守る』という警察の仕事の重要性を表現した。高い志を持った人に来てほしい」。


21G20110527DDD1900358G20000ごめんですんだら
ごめんですんだら警察いらんわ!!大阪府警が作製した警察官募。
「ごめんですんだら警察いらんわ!!」 その通りです。


ははっ、私も、子供や孫を育てる時に、よく、この言葉を言ったのですが、
とうとう、警察官募集のポスターに登場しましたね。
ほんとに、悪いことをしても、ごめんですんだら警察は要りませんね。

あっ、これを見て、私は、思わず心のなかで叫んでしまいましたね。
違法献金返してすんだら法律いらんわ!!
違法献金をもらっていたことが発覚しても、いまだに首相を辞めない菅首相。
ほんま、違法献金もらっても、「発覚したから返金しました」ですんだら、
政治資金規正法が制定されている意味がありませんよね・・。

さて、次のニュースを見てみます。
違法献金が発覚しても、こっそり返金して、何事もなかったような涼しい顔で、
首相の座にしがみついている菅首相ですが、日本に帰って来るなり、
また、更に、首相の座への執念を燃やされているみたいですね。
(帰って来たぞ、帰って来たぞ~、しがみつきマ~ン ♪ 歌ってる場合か・・)

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首相の執念「起き上がり小法師」 不信任案攻防激化 欠席でも厳重処分 - MSN産経
退陣を求める民主党内の反首相勢力に、欧州から帰国した菅直人首相が反撃を開始した。党代表経験者との会談をちらつかせて若手を牽(けん)制(せい)したかと思えば、内閣不信任決議案には、欠席でも「厳重処分」とハードルを上げた。首相の手に握られているのは、たたいても、揺らしても起き上がってくる民芸人形「起き上がり小法師(こぼし)」。政権を手放さないという執念が、その人形から伝わってくる。(小島優)

 「不信任の話があるが党が一致して否決する。賛成や欠席なら厳重に対処することを役員会で確認する」
 岡田克也幹事長はわざわざ官邸で首相と会談し、造反者を厳重処分する方針を確認。首相もうなずいた。
 欠席でも厳重処分-。これは岡田氏の提案だが、党の正式方針に格上げし、引き締めを本格化させた。不穏な議員への「各個撃破」にも着手した。安住淳国対委員長は国対役員会で「仲間ときちんと話して、同調が起きないように努力しよう」と号令をかけた。
 首相は28日、訪問先のブリュッセルで、鳩山由紀夫前首相や、小沢一郎元代表ら党代表経験者に会談を呼びかけると表明した。首相退陣論を公言する小沢氏はもちろん、同氏に近い鳩山氏をも取り込みたい考えを示した。
 だが、これを聞いた小沢氏が先手を打った。首相の会談申し入れを前に、30日午後に羽田孜元首相と会談すると、夕方には都内の事務所に鳩山氏を訪ねて、不信任案への対応で連携する考えを確認した。さらに、小沢氏支持グループの会合に姿をみせた小沢氏は「党内が穏便に収まるよう努力する。それでもダメなら決断する」と述べた。
小沢氏の発言は、首相が自発的に退陣しないなら、退陣への動きを加速させる考えを示したものと受け止められた。

 一方の自民、公明両党は幹事長・国対委員長会談で、内閣不信任案の週内提出で最終調整する方針を示した。6月1日の党首討論、2日の衆院本会議での首相の主要国首脳会議(仏ドービル・サミット)報告を経て提出する。自民党の大島理森副総裁は30日、政府の震災対策への不信について「何か隠しているのではないか、と国民は思う。内閣の言葉は信頼を失った」と力を込めた。
 菅内閣のインターネットサイト「KAN-FULL BLOG」には、29日付の首相の寄稿が掲載されている。都内にある福島県のアンテナショップを訪れた際に、同県の民芸品「起き上がり小法師」を購入した話だ。
 首相は、「小法師」をサミットに持参し、首脳会合時には、上着のポケットに忍ばせていたとつづった。
 「倒れても必ず起きあがる小法師の精神は『日本は必ず復活する』という私から各国首脳へのメッセージに、確かな力を与えてくれました」
 帰国した首相は、今度はもう一つの戦いのために、ポケットに、再び起き上がり小法師を忍ばせているに違いない。


帰ってきたしがみつきマンは、帰る早々、
退陣を求める民主党内の反首相勢力に反撃開始。
内閣不信任決議案には、欠席でも「厳重処分」
何としても、政権を手放さないというこの執念。

いや~、もう、この菅首相の執念は、空恐ろしいですよね。
ポケットに、起き上がり小法師を忍ばせて、サミットに赴いた菅首相。
そして、今も、ポケットに忍ばせているんですか・・。
ふっ、この小法師を取り上げて、小法師が寝たときに、
誰か、アロンアルファでくっつけてくれませんかね。
起き上がり小法師が、再び起き上がらないようにしてくれませんかね。

民主党の反首相勢力のみなさん、どうか、菅首相と同じように、
自身の延命に汲々とせずに、一度くらい、この国のために立ち上がってくださいませ。
どうせ、このままじゃ、民主党の支持率は最悪です。
民主党を離れる覚悟を決めてくださいませ~。
そう、私は、菅首相の退陣とともに、民主党の崩壊を願っているんです。はい。

さて、史上最悪の首相と言われている菅首相ですが、今回の震災は、
この菅首相に対する「天の警告」だと、滝の口さんが言われていますね。

【いざ!幸福維新】震災は国の指導者に対する「天の警告」 - 政治・社会 - ZAKZAK
中部電力浜岡原発が全面停止しました。東京の店の明かりが消えて寂しい中、元気で明るかった中部圏の夜景も暗くなることでしょう。

 日本は菅首相の暴走によって唐突に「電力危機」に見舞われました。全国で停止中の原発は「安全性が確認されれば稼働を認めていく」としましたが、再稼働の停滞も予想されます。

 首相の判断は、日本全体の経済や国民生活に甚大な打撃を与えると思われます。「政治主導」といえば聞こえは良いですが、地元自治体への説明、代替エネルギー確保計画のない中での停止要請は「政治の暴走」であり、決して英雄視すべきではありません。これは、「人災」「菅災」です。

 そもそも首相はなぜ停止要請を出したのでしょう。私には次の震災が起こった際、自らに責任がふりかからないようにするための責任逃れ、パフォーマンスにしか見えません。

 東日本大震災も一体誰が責任を取ったのでしょうか。仙谷官房副長官はついこの前「自衛隊は暴力装置」といいました。救援にあたった約10万人の自衛隊の皆さんの前に立って謝罪してください。それが最低限のけじめです。

 原発の風評被害も政府の失敗です。政府の報道指導が全くなっておらず、特に外国の報道に手が打てずに、誤ったメッセージをおくってしまいました。政府の説明が十分でないために多くの誤解を与えたのです。

 菅首相は、一国の宰相として、判断がつかなかったこと、対応の不備、アナウンスの不十分さを、国民にきちんと謝罪すべきです。もし震災をはしごにして「延命が図れる」と考えているなら許すことはできません。

 「1000年に一度」といわれる震災は単なる自然現象ではなく、国の指導者に対する「天の警告」でもあります。為政者の責任は重く、思いが現象化するといわれます。

 菅首相には、「日本から原発の灯を消したい」「日本経済を縮小させたい」という市民運動家としての本心があるのではないでしょうか。もし、坂の上の雲を目指して世界の大国になった日本を原始時代のように戻したいなら、即刻退陣してください。あなたの辞任なくして復興なし、という事実から目をそむけないでください。(幸福実現党女性局長・竜の口法子)


産経新聞社が発行する「夕刊フジ」の公式サイト、ZAKZAKは、
以前から、幸福実現党の記事を載せてくれているんですよね。
こんな新聞社が、もっと増えて欲しいですよね。

さて、滝の口さんは、「菅首相の辞任なくして復興なし」
と言われていますが、ほんとうに、その通りですよね。
菅首相は、震災復興より、政権延命、首相延命に執念を燃やされていますからね。
このままだと、震災復興は、ほんとに遠のいてしまいますよね。

そして、この震災は、国の指導者に対する「天の警告」だと言われていますが、
これも、ほんとに、その通りだと思いますね。
日本を護り続けた日本神道の主宰神である天照大神様は、
この菅さんが、昨年、首相になったときから、お怒りですからね・・。

菅首相は神前に立てる人ではない
『穢れている。とにかく心が穢れている。穢れている。
この人は、口先で世を渡ってきた人だ。穢れている。神前に立てるような人ではない。
また、平気で民を裏切る。騙す。計略をめぐらす。偽りを述べる。
さらに、国を売る。そういうことをしようとしている。だから、許せない ! 』

       -2010年6月22日 天照大神の霊示  
       ---「最大幸福社会の実現」-天照大神の緊急霊示- より

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さて、天の怒りを買っている菅首相ですが、その菅首相率いる日本政府に対して、
日本国民の多くが、「信頼できない」と言われているみたいですね・・。

【FNN世論調査】政府の原発発表「信頼できない」80% 不信任案可決なら「内閣総辞職を」62% - MSN産経
産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が28、29両日に実施した合同世論調査で、東京電力福島第1原子力発電所の事故に関する政府の発表について「信頼できない」との回答が約8割に上った。また、野党が提出を目指している内閣不信任決議案が可決された場合、6割以上が解散総選挙ではなく、内閣総辞職を求めた。(一部転載)

福島原発の事故に関する政府の発表に対して、
約8割の方が、「信頼できない」と言われているんですね。
では、後の2割は信頼されているんですか?
私は、そっちのほうが気になりましたね。
こんな、隠蔽体質の無責任政府を、まだ信頼している人がいるんですかね。
摩訶不思議ですよね。

その上、内閣不信任決議案が可決された場合に、6割以上が、
解散総選挙ではなく、内閣総辞職を求めているとは・・。
鳩山さん、菅さんを出した民主党に、人材がいるんでしょうかね。
これまた、摩訶不思議ですよね・・。

と・・「首相にふさわしい」の世論調査の結果が出ていましたね。
トップが枝野さんで、2位が小沢さん・・。
・・・もう、何も言えん・・。
【世論調査】「首相にふさわしい」は枝野氏がトップ 2位は小沢氏 - MSN産経

さて、今日は、「震災復興への道」のなかから、『今こそ、「国家の意義」
を再認識せよ-国家に力がなければ、今回のような震災では復興不能』
というテーマを選んでみました。

大川総裁は、このなかで、民主党の政策における問題の一つとして、「地方分権」
「地方主権」のほうに引っ張られていることがあるが、今回の震災は、
地方分権や地方主権など何の役にも立たないことを、まざまざと見せつけた。

「その町で頑張ってください」「その市で頑張ってください」と言われても、
町や市が、丸ごと被害を受けているので、どうしようもない。
町役場といっても、「町長が流され、亡くなった」などという状況では、
どうにもならないと言われています。
そして、こういうときこそ、国家のありがたみが分かる。
国家に力がなければ、今回のような震災では復興不可能だと言われていますね。

さらに、地方主権などの主張は政治家の「逃げ」にしかすぎない。
今回の震災を見て、「地方分権や地方主権を主張することは、
ほどほどにしなくてはいけない。国全体で力を合わせないと、
難局を乗り切れないことが多い」ということを、
再認識しなくてはならないと言われています。

また、国民は、地方税だけでなく国税も納めているので、
そのことの意義を考えなくてはならないし、国家が機能しないのであれば、
国税を納める必要などないとも言われています。

そして、国会議員は、各地方から選ばれていますが、地方議員ではない。
国民に国税を納めさせている以上、国会議員が「国全体をどうするか」
ということを考えるのは、非常に大事なことだと言われています。

はい、おっしゃる通りです。
国家に力がなければ、今回のような震災では復興不可能
これは、今、目の当たりにしているのではないでしょうか。
震災後、既に、2カ月半以上も経つというのに、明確な復興の道筋も立っていない現状。
31日に与野党修正協議、民主党が復興法修正案を自民党に提示 - MSN産経

地方主権などの主張は政治家の「逃げ」にしかすぎない
そして、震災の政府の対応遅れの批判に対して仙谷さんは、
今回も、自治体に責任転嫁されていますよね・・。

【東日本大震災】世論も「木を見て森を見ず」 対応遅れの批判に仙谷氏 - MSN産経
仙谷由人官房副長官が30日の記者会見で、産経新聞などの世論調査で、東日本大震災の政府対応を評価しない有権者が多いことに色をなして反論する一幕があった。
 まず仙谷氏は、仮設住宅の建設が計画より遅れていることについて「市町村のマンパワーの違い、あるいは市長さんの力が違うからだ」と、責任を自治体に転嫁。その上で「対応が『遅れている』と言うのは『木を見て森を見ず』か『一事が万事』みたいな極端な話だ」と批判した。
 記者団が「それは国民が『木を見て森を見ず』ということか」と追及すると、「そういう部分も全くなきにしもあらずだ」と言い切った。
 仙谷氏は官房長官時代にもたびたび「世論批判」を炸裂(さくれつ)させた経歴の持ち主。この日は久々に「仙谷節」復活となった。


菅首相に負けず劣らずの仙谷さん。
ほんとに、言ってくれますよね。
自治体に責任転嫁した上に、対応遅れを批判している国民が、
木を見て森を見ずだと言われていますね。

自分たちの無能無策を棚に上げて、国民に見る目がないとのたまう仙谷さん。
自らを顧みず、反省も出来ない人たちは、なんでも人のせいなんですよね・・。

国家が機能しないのであれば、「国税など納める必要はない」
その上、この機能していない国家が、更に、国民から、税金を絞り取ろうとしていますね。
首相、社会保障抑制を指示 消費税 政府、段階的に10% - MSN産経

大震災、そして、津波による原発事故、その上に、民主党人災。
今、東日本の被災地の方たちは、度重なる災害で、避難所生活を強いられ、
そして、避難していなくても、いろんな苦難のなかで生きておられます。
そして、遅々として進まない復興のなかで、無情の雨に打たれ、
更に辛い思いをして生きておられます。

然るに、今の国会議員の方たちは、この被災地の方がたの救済を、
第一に考えなければいけないときに、政権や首相の延命合戦をされています。

私たち国民は、一体、何のために税金を払っているのでしょうか。
私たち国民は、一体、何のために国会議員を雇っているのでしょうか。
国会議員は、一体、何のために存在しているのでしょうか。
一国民として、遣り切れない思いでいっぱいです・・。

一握りの国会議員たちが、今、この国を沈めようとしています。
本来、「国全体をどうするか」ということを、
一番に考えなければいけない国会議員の方たちが、
ただただ、自分のことを一番に考えている今の日本。
ほんとに、情けない国になってしまいましたよね。

このまま、保身のみで生きる国会議員に、この国を任せていたら、
震災復興もままならず、そして、日本の経済も沈んでしまいます。
民主党政権に、この国を任せていたら、日本は壊れてしまいます。
民主党政権では、この国を守るどころか、いずれ、この国は売られてしまいます。

世論調査では、解散総選挙を望まない方のほうが多いようですが、
私は、国難を呼び込んでいる民主党政権には、早く、お引取り願いたい。
強く、強く、そう、願っています。

民主党が政権を取ってから、早や、1年8カ月以上が経ちました。
もう、悪夢のなかで過ごすのは、御免蒙りたい。

菅首相退陣、そして、解散総選挙 !

震災復興を進めるためにも、この日本の明るい未来のためにも、
民主党政権の崩壊を見届けるその日まで、共に、叫び続けてまいりましょう。
ありがとうございました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
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日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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