この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

願いは世界の人々の幸福 ! 最小不幸社会はNO ! 『世界の人々を助け、一つにする運動を』

『日本は、これから苦難の道を歩むであろうと思います。
これからの十年は、とても厳しい十年になるでしょう。
「社長学入門」(幸福の科学出版刊)の「まえがき」「あとがき」にも書いてありますが、
今後は、有力な会社が次々と潰れていくような時代が来ると思います。
それは、2009年の衆議院選における、選択の誤りの結果です。私は、「このままでは国難が来る」と警告をしましたが、それを聴いてもらえなかったというか、届かなかった結果なのです。
今、社会主義を志向する勢力が政権の中枢を占めているので、これから、多くの会社が潰れるような事態に入っていくであろうと思います。
そのため、私は、これに対抗するために、宗教にとっては珍しいことですが、「経営論」も説いています。「国が会社を潰そうとしていくときに、潰れないような会社をつくるためには、どうすればよいか」ということまで説いているのです。
時代が変わり、宗教が、経営論、社長学を説かなければいけない時代になってきています。「会社を潰さないようにして成長させるためには、どうしたらよいか」「逆風下で成長する会社をつくるためには、どうしたらよいか」ということを、宗教が教えなければいけない時期になっているのです。』

       -2009年12月6日 説法
       ---「教育の法」 第5章 信仰と教育について より

H0305教育の法

ご訪問ありがとうございます。
日差しがとっても暖かくなってきましたね。
5月に入って、黄砂の影響か、少々アレルギー症状が出ていた私ですが、
最近、ちっよと症状もマシになってきました。
そして、砂だらけだった駐車場から、少し砂も減ったようです。

でも、その代わりに、毎日、ニョロニョロと、毛虫が侵入してくるので、
今は、毎日、毛虫を敷地内から追い出す作業に追われています。
毛虫も、生きていますからね。
殺しちゃうわけにはいきませんね。

でも、不法侵入を許しては、示しがつきませんからね。
出来ることなら、逮捕して、手錠を嵌めてやりたいところです。
(毛虫の手は何本や・・いくつ手錠がいるんやろ・・それとも手はないのか?)

さて、砂の排除や毛虫追い出し等で、いろいろ忙しく、
仕事のほうも少々遅れ気味の私ですが、慌しい日々のなかで、
いろいろ考えすぎて頭が疲れたときには、よく漫画を読むんですよね。(仕事しろって?)
そして、そんな漫画のなかでも、今、いちばんのお気に入りは、
『ONE PIECE(ワンピース)』なんですね。

漫画を読まれない方は、ご存知ではないと思いますが、今、大人気なんですよね。
そして、なんと、中国の新聞でも連載がスタートしたんですよね。

漫画「ONE PIECE(ワンピース)」は中国を変えるか? | ザ・リバティweb
- 幸福の科学出版 | 幸福の科学グループ

累計発行部数2億冊突破の、週刊少年ジャンプの人気漫画『ONE PIECE(ワンピース)』(尾田栄一郎著、集英社)が、15日から中国の新聞で連載スタートした。

時事通信によると、連載が開始したのは中国・逝江省の新聞「銭江晩報」。『ONE PIECE』が新聞紙上で連載されること自体が世界初だが、中国の新聞で連載というのも注目だ。

中国ではすでに正規版の『ONE PIECE』単行本は57巻まで発行されている。中国でのタイトルは『航海王』。15日から始まった第1話は別刷りで14ページの扱い。毎週日曜日に連載されるとのことで、中国内のファンから問い合わせが殺到という。

中国の民主化の鍵の一つは、日本のアニメや漫画にあるかもしれない。知らない間に『ONE PIECE』が、じわじわと共産主義体制を根元から切り崩していくことを期待したい。(ア)

ザ・リバティweb -http://www.the-liberty.com/itemimg/top_main_pic.jpg

はい、中国の新聞で連載がスタートした『ONE PIECE』ですが、
中国では、正規版の『ONE PIECE』の単行本も、既に、
57巻まで発行されているとかで、すごい人気みたいですね。
まあ、今、日本では、62巻まで発行されていますがね・・。

978-4-08-870217-9.jpg

中国の民主化の鍵の一つは、日本のアニメや漫画にあるかもしれない。
知らない間に『ONE PIECE』が、じわじわと共産主義体制を根元から切り崩していくことを期待したい。


ザ・リバティwebの編集部の方は、このように言われていますが、
確かに、この漫画は、中国民主化の鍵の一つになるかもしれませんね。
主人公の麦わらのルフィが率いる「麦わらの一味」たちは、自らの命を顧みず、
仲間や、多くの人々のために、巨大な権力「世界政府」に立ち向かっているんですね。

この漫画の結末が、どのようになるのかは分かりませんが、
私は、「麦わらの一味」たちの思いが成就し、巨大な権力である、
「世界政府が倒れる」という結末を予想しているんですよね。

中国の方がたが、この漫画を読まれて、巨大な権力である、
「中国政府」に立ち向かう気持ちが芽生えてくれたらいいですね。
中国の民主化は、世界の平和へと繋がるものですからね・・。

さて、私の大好きな漫画、『ONE PIECE』の話題はこれぐらいにして、
今日も少し、ニュースに目を向けてみましょうかね。
菅首相の決断を、「政府の大英断」「強烈なリーダーシップ」と、
訳の分からないことを言われていた、我が大阪の橋下知事ですが、
今度は、ちっょと、拍手したくなるようなことを言われていますね・・。

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橋下知事「国歌不起立者を公表」 維新を主導、公務員問う導火線に - MSN産経
大阪府の橋下徹知事は18日の定例会見で、自身が代表を務める地域政党「大阪維新の会」(維新)が5月定例府議会に提案する、国歌斉唱時に教職員に起立を義務づける条例案について、職務命令に従わず起立しなかった教職員に対しては、処分とは別に実名や所属校の公表も検討する考えを示した。

 また、橋下知事は条例案について「この時期だと思ってスタートをかけた」などと発言。代表として自身が主導した条例案であることも明らかにした。

 狙いについては、教育現場の責任の明確化や、学校組織の運営のあり方の見直しなどを指摘。「式典で国歌斉唱時に起立するのは、まさに府民感覚。職務命令違反が繰り返し行われることが本当に組織なのか。守られた閉鎖的な空間でごり押しをし、やりたい放題するのはあってはならない」と述べた。


ツイッターに「これが民主主義だ」 橋下知事、国歌起立条例で攻勢へ - MSN産経
t_ishin 橋下徹
公立の教員は、公務員組織の一員。組織の一員だ。職務命令に従うのは当たり前。そして公の組織の職務命令は民意を受けた命令だ。その命令に意図的に反するということは単なる組織への反抗ではなく、民意への挑戦だ。教員は、教育委員会の決定に対して意見するコメンテーターや有識者とは異なる。

t_ishin 橋下徹
だいたい入学式・卒業式で君が代を起立して歌いなさいって、大人に対して職務命令を出すことですかね。教員が社会常識から隔離された幼稚な存在であることを公言しているようなもの。恥ずかしい限り。繰り返しますが、このような教員は一部です。しかし一部でも存在するのです。


橋下知事への評価は、いろいろあるみたいですが、
私のなかでも、賛否両論あるんですよね。
でも、「誰が正しいか」ではなく、「何が正しいか」で、
物事は見なければいけませんからね。
前々回の記事のなかで、私は、橋下知事のことを大批判しましたが、
今回の考えに対しては、大評価したいと思います。はい。

国旗掲揚、国歌斉唱などについては、もう、随分前から、
いろいろ取り沙汰されていますが、公務員は、その名の通り、
公に仕える方たちですからね。
個人の思想、信条は自由ですが、公に使える限りは、
ちゃんと、国旗掲揚や国歌斉唱はしていただきたいですよね。

ましてや、子供の教育を担っている教職員の方たちには、
これは、ちゃんと義務づけていただくのは当たり前の話ですね。

今、自虐史観で毒され、自分の国を愛せない人たちが多くなっていますね。
そして、その代表とも言うべき方たちが、今、日本の政治を担っています。

自分の国も愛せないような国家公務員が、この国の政治を担うとどうなるか。
今、この日本で、それが立証されつつありますね。
自分の国を愛せない方たちが政治を担うと、国を潰してしまう。
それを今、目の当たりにしてるるのではないでしょうかね・・。

民主党には、数多くの支持団体がありますが、そのなかでも、
大きな支持をしているのは、日本教職員組合、そう、日教組ですよね。
この日教組は、過去の日本を卑しめる偏向教育をし続け、
多くの日本人が、日本の国を嫌うような教育をしてきたんですね。
そのせいで、反日日本人を数多くつくり出してしまったんですよね。

そして、自虐史観の方たちは、過去に縛られて、自分たちの未来を潰しているんですよね。
今、自虐史観の方たちは、過去に縛られて、この日本を嫌っていますが、
後世の日本に生まれた方たちは、今の時代の私たちを恨まれるのではないでしょうか。

あの時代の日本人が、国を愛し、国のことを考えて生きていたら、
そして、民主党政権時代がなかったら、こんなに苦しまなくても済んだのに・・と。
まあ、遅れてくる人たちに、そう思われないためにも、
今、現在に生きる私たちは、未来を考えて、頑張らないといけませんよね・・。

あっ、ちょっと話が飛びましたが、教育現場の責任の明確化や、
学校組織の運営のあり方の見直しなどを、橋下知事は指摘されていますが、
日本の公教育のあり方を変える布石になって欲しいものですね・・。

さて、戦後教育に毒され、日本の首相となった今でも、
日本の国を愛せず、日本を不幸社会にしたいと願う菅首相ですが、
そんな菅首相が、大震災後の日本を、更に混乱に貶めていますよね・・。

根回しゼロ…菅狡猾“サプライズ”の中身、実現性もゼロ? - 政治・社会 - ZAKZAK
 菅直人首相が18日の記者会見で、電力事業の地域独占を見直し、発電と送電部門の分離を検討する考えを明らかにした。中部電力浜岡原子力発電所の停止要請を行った際と同様、電力会社などへの根回しはなく、反発は強い。いきなりの会見で政治主導を演出し、延命を図ろうというのか。

 菅首相は会見で、電力供給体制について「地域独占ではない形のあり方も含めて議論する段階がくるだろう」と発言。さらに発送電分離については「今後のエネルギー基本計画を考える中で議論すべきだ」と議論の対象とする考えを示した。
(一部転載)

いきなりの浜岡原発停止要請を行った菅首相が、今度は、電力事業の地域独占見直し、
発電と送電部門の分離を、検討する考えを打ち出されたんですね。
まあ、この考え自体について、今はとやかく申しませんが、
こんなことばかり言ってる場合か?と、深く感じるんですね。

震災復興に全力を注がなければいけないときに、
自分の延命のために、いろんな方針を打ち出す菅首相。
もう、この方では、復興は進まないのではないでしょうかね。
そうそう、かつて、影の首相と呼ばれたこの方も、ご立腹ですよね・・。

再び揺らぐ首相の足元 「決め方がメチャクチャだ」 仙谷氏イライラ首相批判 - MSN産経
国会運営や党運営で主導権を取り戻しつつあるようにみえる菅直人首相の足元が再び揺らぎ始めた。一時、関係は修復したと言われた仙谷由人官房副長官の「首相への不満」が漏れ伝わってきたためだ。2人だけで話してもかみ合わない会話。「首相のやることはメチャクチャだ」。仙谷氏のイライラは高まるばかりだ。(村上智博)(一部転載)

はい、イラ菅にイライラするイラ仙。
民主党の方たちは、いつもイライラしているみたいですね。
でも、そんな民主党政権に、イライラさせられてるのは国民のほうですよね。

今年の1月に、参院で、問責決議を受けて首相に更迭された仙谷さんが、
また、被災者支援担当の官房副長官として、再び、官邸に戻っている。
この一事だけでも、「あんたら何やってんね~ん」と言いたいところです。

党内の意見もまとめられず、いつも、政権維持、
自身の延命に奔走し、被災者支援もままならない政権。
ほんとに、もう、いい加減にしていただきたいですよね・・。

『政府は、「どうしたら企業は成長するのか」が分からない状態であり、しかたがないので、宗教が企業経営のほうも指導しています。
今後も、情勢に合わせて、新しい考え方を出すなど、さまざまな提言をしていくつもりです。
世論とのギャップは、先の見える者と見えない者の違いなので、これについては、いかんともしがたいのですが、先の見える者には、やはり、見える者として、意見を言う責任があると思います。
あまりにも先が見えた者は、現在ただ今において認められないことも多いでしょうが、
言っていたことの正しさは、後追いながら、必ずや検証されてくると思います。』

       -2009年12月6日 説法
       ---「教育の法」 第5章 信仰と教育について より

今日は、「教育の法」のなかから、『世界の人々を助け、
一つにする運動を』というテーマを選んでみました。

大川総裁は、このなかで、日本は、これから苦難の道を歩むであろう。
これからの十年は、とても厳しい十年になるだろうと言われていますね。
さらに、今後は、有力な会社が次々と潰れていくような時代が来ると思う。
そして、それは、2009年の衆議院選における、選択の誤りの結果であり、
「このままでは国難が来る」と警告をしたが、それを聴いてもらえなかった、
届かなかった結果だと言われています。

また、今、社会主義を志向する勢力が政権の中枢を占めているので、
これから、多くの会社が潰れるような事態に入っていくであろう。
だから、これに対抗するために、宗教にとっては珍しいことだが、
「経営論」も説いているし、「国が会社を潰そうとしていくときに、
潰れないような会社をつくるためには、どうすればよいか」ということまで説いている。

時代が変わり、宗教が、経営論、社長学を説かなければいけない時代になってきた。
「会社を潰さないようにして成長させるためには、どうしたらよいか」
「逆風下で成長する会社をつくるためには、どうしたらよいか」ということを、
宗教が教えなければいけない時期になっていると言われています。

そして、政府は、「どうしたら企業は成長するのか」が分からない状態であり、
しかたがないので、宗教が企業経営のほうも指導している。
今後も、情勢に合わせて、新しい考え方を出すなど、
さまざまな提言をしていくつもりだと言われていますね。

さらに、世論とのギャップは、先の見える者と見えない者の違いなので、
これについては、いかんともしがたが、先の見える者には、
やはり、見える者として、意見を言う責任があると思う。
あまりにも先が見えた者は、現在ただ今において認められないことも多いが、
言っていたことの正しさは、後追いながら、必ずや検証されてくると・・。

はい、大川総裁は、ずっと、日本の政治や経済、
そして、教育に関しても、提言をし続けて来られました。
その上、民主党政権が誕生したら、日本に国難が来ると、
何度も、警鐘を鳴らされていました。

でも、宗教団体が何を言っても、日本のマスコミは無視なので、
政治に直接提言できる政党までつくってしまわれました。
けれども、それでも、日本のマスコミは無視し続け、
候補者の紹介さえしない新聞もあります。
そして、多くの日本国民は、宗教に偏見を持たれているので、
宗教政党と言うだけで、政策も見ず、訴えも聞かずに、批判されています。

でも、大川総裁が、今まで言い続けて来られたことは、
今、目の前に、現実として表れてきています。
大川総裁は、危機の十年が来ると、ずっと言われていましたが、
民主党政権になってから、この日本は、どんどん窮地に立たされています。

2009年の10月に公開された映画、「仏陀再誕」のなかで、日本が、
大津波に襲われる描写がありましたが、幸福の科学の映画は、
いつも、未来への警告をされています。





そして、先日行われた「破邪顕正」の講演のなかで、
このままでは、日本は、外国から侵略を受けると言われていました。
さらに、来年、公開する2本の映画のなかに、日本が、
他国から侵略された後の姿を描いたとも言われていましたね・・。

【講演会レポート】講演会「破邪顕正」が開催されました | 幸福実現党ニュース
【動画あり】大川総裁緊急メッセージ:菅首相は、原発を止める前に辞任せよ
-ニュース(総裁書籍・法話など)│宗教法人 幸福の科学


このままなら外国から侵略を受ける
・来年、(幸福の科学の)映画を2本上映する。『ファイナル・ジャッジメント』と『神秘の法』だ。二つの映画とも日本が他国に侵略された後の姿を描いている。「このままではこうなるぞ」と日本人に対して警告する。
(一部抜粋)


幸福の科学出版製作 大川隆法総指揮、映画「仏陀再誕」に続く第7作目実写映画
「ファイナル・ジャッジメント(最後の審判)」が2012年に公開予定。
中国をモデルにした全体主義国家に占領された日本を舞台に、
青年たちの心の成長が描かれる。


あまりにも先が見えた者は、現在ただ今において認められないことも多いでしょうが、言っていたことの正しさは、後追いながら、必ずや検証されてくると思います。

大川総裁の警告を、素直に受け止めてくださる方が増えることを願っています。
民主党政権にこの国を潰され、中国に侵略されてしまわないためにも・・。

『時代は、私たちが構想している方向へ確実に動いていきます。私は、日本国民や諸外国の人々を、苦しい目に遭わさないような未来を設計し、実現していきたいと考えています。
数年前、「総本山、那須精舎の十万平方メートルの広大な敷地に、三年以内に学校をつくる」という構想を練ったら、三年後に、そのとおりの学校が建ったように、夢はかたちになるのです。
同じように、この国や、この地球上の他の国も、そして、この世界も、未来の構想を明確にし、それに向けて努力する人々が力を合わせていけば、必ずや、その方向に向かっていくのです。これから、国内においても、世界においても、しばらくは悲観的な議論が続くだろうと思います。
しかし、そのなかにおいて、私たちは、あくまで光でありたい。
あくまで、明るい光でありたい。
あくまで、希望の光でありたい。
あくまで、この国の人々の未来をかたちづくれる強い力でありたい。
勇気でありたい。
この国の良心でありたい。
公平な尺度でもって世界を引っ張っていくだけの「強い力」を持ち、そして、慈悲の心でもって世界の人々を助け、一つにするような、「大きな大きな運動」を起こしていきたいのです。そのために、幸福の科学の教えを世界全体に広げていきたいと思います。
当会は、政治的には、ややアメリカ等の自由主義圏のほうに軸足を置いた思想を持っていますが、中国や北朝鮮の人たちを憎んでいるわけでは決してありません。今、彼らも、時代の流れのなかで、少しずつ変わろうとしていることを感じています。それを助け、もっと幸福な世界へと誘いたいと思っています。
幸福の科学の信者は北朝鮮にも中国にもいます。
中国は、公式には、五つの古い宗教(仏教、道教、イスラム教、カトリック、プロテスタント)以外は認めていませんし、しかも、すべて当局の監視下にありますが、その中国本土においても、当会の信者は増えつつあるのです。
この動きは決して止まりません。中国の人たちも北朝鮮の人たちも幸福になりたいのです。当たり前のことです。私たちも、彼らを不幸にしたいわけではありません。幸福にしたいのです。
私たちは、彼らを幸福にする方法を知っていますが、今のままでは彼らは幸福になれません。
したがって、彼らに対して手助けをし、幸福にしてあげる必要があります。国際政治や国際経済のなかで、いろいろなものと協力しながら、そちらの方向へと導いていかねばなりません。
幸福の科学は、どこかの国だけを敵視し、どこかの国だけを味方に考えるような、狭い心で活動しているわけではありません。「人類全体を少しでもよい方向に引っ張っていきたい」と考えているのです。どうか、そのことを信じていただきたいと思います。
私は、「個人の自由を最大限に生かすことが、国の繁栄や世界の繁栄を導く」というような思想が、いちばんよいと考えています。
これが地球に責任を持つ者の考え方です。』

       -2009年12月6日 説法
       ---「教育の法」 第5章 信仰と教育について より

幸福の科学は、立宗時から、人類幸福化運動を展開しています。
そして、その運動は、今や、世界80カ国まで広がっています。
そして、冒頭で、漫画『ONE PIECE』が、中国でも読まれていると、
ご紹介させていただきましたが、大川総裁の書籍も、
中国語に翻訳されて、多くの書籍が、中国の方たちに読まれています。
そして、中国だけでなく、世界の多くの人々も読まれています。

大川総裁は、中国を内部から変えるために、ずっと活動を続けて来られました。
さらに、世界中の人々の幸福を願って、いろんな地で講演会を開かれています。
そして、大川総裁の、その大いなる願いを実現するために、
その思いに呼応して、私も、今、微力ながら、懸命に活動を続けています。

宗教 = 悪
宗教 = カルト
宗教は、弱い人がすがるものだ。
こんな偏見が、未だに根づくこの日本。
そろそろ、本物の宗教もあるということを知っていただきたいですね・・。

まあ、私も昔、宗教団体を毛嫌いしていた人間ですから、
宗教を嫌う方の気持ちは、よく分かるんですよね。
でも、私は、幸福の科学に出会って、考えが一変しました。
宗教団体のなかには、良い宗教団体もあるということに気付いたんですよね。

あっ、私は、別に、勧誘しているのではありませんよ~。
ただ、宗教にも、良い宗教はあるということを知っていただきたいだけです。
というか、本来、宗教は良いものなのですがね・・。
どんな団体にも、良い悪いはありますから、見分ける心を持って欲しいですよね・・。

良い宗教と悪い宗教
『私は、真なる宗教とそうでないものとの見分け方の一つは、その「願い」を見ることであり、これがいちばん確実なのではないかと思います。「その宗教が主張することを、そのまま推し進めていって、彼らが願うとおり、日本中に、あるいは世界に広がったときに、その結果がどうなるのか」を論理的に考えてゆけば、ある程度わかると思うのです。
-中略
ですから、良い宗教か悪い宗教かを見分けるもう一つの方法は、「その宗教を広げたいと願っている人たちは、どういう人たちであるのか。どういう考えを持っているのか。どういう行動をとっているのか。また、彼らが幸福とする考え方、値打ちがあるとする考えは何なのか」を見ればよいのです。』

     -----「宗教の挑戦」 第1章 宗教の時代がやってきた より

今、日本は、大川総裁が言われていたように、国難に遭遇しています。
そして、その国難は、ことごとく、民主党政権が招いています。
この民主党政権が続けば、きっと、更に、国難が増していくでしょう。

でも、この民主党政権を選んだのは日本国民です。
そして、いまだに、擁護し続ける多くのマスコミが、
さらに、この日本を窮地に貶めています。

大川総裁は、世界の人々の幸福を願い、世界の人々をも助けるべく、
この日本の地を選んで生誕され、この日本の地から、
さまざまな提言を発信しておられます。
そして、この日本が、世界を助け、世界をリード出来る国になるように、
今、声を枯らして提言を続けておられます。

日本は、今、困難のなかにいます。
でも、戦後の焼け野原を復活させた日本国民の底力は、今も健在です。
日本国民が、目覚め、一致団結したとき、この国は、
今の困難から見事に復活し、更に繁栄した国になれるでしょう。

そして、その更なる繁栄を目指すためには、やはり、
民主党政権には、退場していただかねばなりませんね。

不幸社会の実現を目標とする民主党では、この国は良くなりません。
自分の利益ばかり考えている民主党政権では、この国は、潰れてしまいます。

幸福実現党は宗教政党です。
でも、この政党を支持していただいたからと言って、
幸福の科学に入らなければいけないなんてことは一切ありません。

幸福実現党と支持母体である幸福の科学は、
団体の利益を考えているのではありません。
利益を考えるのであれば、最初から、
割の合わない政党なんてつくらないでしょう。

この国の、そして、世界の明るい未来のために、
共に、活動してくださる方が増えることを切に願っています。

日本から世界へ。
笑顔で、幸福に暮らす人々の輪を広げてまいりましょう。
ありがとうございました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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