この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

まだ、民主党政権は壊さないの?『マスコミは「建てては壊す」を繰り返す"解体業者"』

『今、天意が、ある意味で、各種マスコミの世論調査での支持率で計られているようなところがあると思うけれども、あまり優れたやり方とは思えないし、それが正しいものであるかどうかも分からないと私は思う。
現実には、「新聞社なら新聞社、テレビ局ならテレビ局の考え方に反する統計結果が出た場合には、それを使わず、自分たちに都合のよい結果が出た場合には、それを使う」ということが、なされているのではないかと思われるし、調査方法においても、誘導的な質問で一定の結果を引き出していくことが、あらかじめ計算できているように思われる。
したがって、「ある意味で、マスコミを中心とした愚民政策が行われている」と言えるかもしれない。
マスコミは、「強大な権力を批判する」という機能は果たしているとは思うのだけれども、強大な権力は、現実には、もう存在していない。壊すべきものがもうないのだ。
壊すべきものがもうないのに、それを壊さなければならない仕事というのは、実に難しいものだな。
政治、あるいは政権というものを、一つの建物に例えるとするならば、マスコミは解体業者だ。
だから、建物を解体し尽くしたら、あとは仕事がなくなってしまう。そのため、常に、「建てては壊し、建てては壊し」を繰り返すことになる。壊すことが仕事なので、壊してしまったら、また次のものを建てて壊す。これを繰り返している。』

     -2010年8月19日 孔子の霊示
     ---「世界の潮流はこうなる」-激震 ! 中国の野望と民主党の最期-
            第1章 孔子の霊言 - 政治編 より

H7001.jpg

ご訪問ありがとうございます。
あっという間に2月が終わり、とうとう、3月になってしまいましたね。
そして、寒くなったと思ったら、やけに暖かくなったり。
ほんとに、最近の気候は、ちょっと変ですよね。
民主党やマスコミが愚かだから、天の怒りも増しているのでしょうかね・・。

さて、日本も世界も、今、変わり目の時期に来ているようですが、
一番変わって欲しい中国において、中国当局が厳戒態勢を布き、
民主化集会を封じ込めているという報道がありましたね・・。

「中国ジャスミン革命」日本人カメラマンら10人以上を連行 厳戒態勢で集会封じ込め
- MSN産経

【北京=川越一、上海=河崎真澄】北京、上海、新疆ウイグル自治区ウルムチなど、中国の20都市以上で民主化などを求める集会が呼びかけられた27日、中国当局は重慶などリスト外の都市でも厳戒態勢を敷き、反体制の動きを徹底的に封じ込めた。日本人記者を含む少なくとも10人以上が当局に連行されたもようだ。 

 民主化集会の呼びかけは20日に続き2回目。前回の13都市に、2009年に少数民族住民らによる大規模暴動が起きたウルムチなどが追加され、当局側の締め付けも厳しくなった。
 公安関係者によると、上海市内では前回の5倍近い警官ら千人以上が動員されたという。午後2時(日本時間同3時)過ぎ、集合場所の人民広場付近に集まった数百人の群衆を警官が笛を吹いて解散させた。警官らを撮影しようとした中国人の若者や、日本のテレビ局の邦人カメラマンら少なくとも6人が連行された。
 北京で集合場所に指定された繁華街、王府井のファストフード店前には工事用防護壁が設置された。散水車が何度も往復して人の集合を封じた。制服、私服警官に加え、清掃員に変装した警官も人の動きに目を光らせた。記者とみられる白人男性が警官に抵抗すると、清掃員が男性を組み伏せ連行。その様子を撮影した中国人男性が私服警官から暴行を受けたほか、日本や欧米、香港、台湾の記者らが連行された。

また、ウルムチからの情報によると、氷点下13度まで冷え込んだ市内では警官が観光客の撮影した記念写真までチェック。集合場所付近では、立ち止まることも許されなかったという。香港でも民主派がデモを行い、2人が連行された。
 当局はインターネット規制を継続するなど、情報の拡散に神経をとがらせている。温家宝首相は27日、3度目となる市民とのインターネット対話を実施し、生活改善などに積極的に取り組む姿勢を強調。当局が民主化機運と一般市民の不満の結合を警戒していることをうかがわせた。実態が不透明な「中国ジャスミン革命」に当局が踊らされている感もある。


「ジャスミン革命」中国当局が外国メディアの集会取材にも圧力 - MSN産経

民主化集会の呼びかけは、ウルムチなども追加されて、
前回の13都市より膨れ上がっているようですが、
その分、当局側の締め付けも厳しくなっているんですね。
そして、今回、民衆だけでなく、日本や欧米、香港、
台湾の記者らが連行されたと報道されていますね。
そして、中国国内在住の外国メディアにまで、圧力をかけているとか・・。

う~ん、やっぱり、中国当局の締め付けは厳しいですね。
でも、世界が注目するこの中国の民主化運動を、
いつまでも、中国当局が、抑え込めるものなのでしょうか。
中国国民の方々、そして、外国メディアの方々も、
一丸となって、頑張っていただきたいですよね・・。

さて、中国にまで、民主化の動きが出始めましたが、それに反して、
我が日本では、世界の流れに逆らう政権が、居座り続けていますよね・・。

クリックお願いします。
    ↓           ↓
人気ブログランキングへ 
民主“公約崩壊”最後の砦「子ども手当」も…解散秒読み? - 政治・社会 - ZAKZAK
民主党の「公約崩壊」が最終段階になってきた。岡田克也幹事長(57)は27日、マニフェスト(政権公約)の「最後の砦」といわれた子ども手当法成立を断念する可能性を示唆したのだ。国会は28日、2011年度予算案の衆院通過をめぐる与野党の最終攻防が展開。今後、菅直人首相(64)への「菅降ろし」を超えて、国民による「民主党降ろし」が吹き荒れかねない。
 「法案は1年限り。しっかりとした恒久法を作るには、児童手当法の改正や新法であってもいい。中身が問題だ」
 岡田氏は27日のNHK番組で、子ども手当法案についてこう語った。衆参ねじれで、同法を含む予算関連法の成立が絶望視される中、児童手当拡充を主張してきた公明党にすり寄り、国会運営の円滑化を狙ったものだが、これは国民への裏切りに他ならない。

 民主党は09年衆院選で「国民の生活が第一。」を掲げ、具体的な数字を出したマニフェストを提示。「これは国民との契約だ」(鳩山由紀夫前首相)と訴えて圧勝した。
 しかし、その後の体たらくはご存じの通り。
 小沢一郎元代表はかつて「政権を獲れば財源はいくらでも出てくる」と豪語していたが、事業仕分けを何回しても財源不足のまま。鳩山氏は米軍普天間飛行場を「最低でも県外」とブチ上げたが、結局、自民党時代の辺野古に戻り、沖縄県民の心を傷つけ、日米関係を壊した。
 菅首相に代わっても事態は悪化するばかり。高速道路無料化や公務員総人件費の2割削減、天下り廃止など、マニフェスト違反が続出する中で、子ども手当は「最後の砦」と呼ばれていたが、民主党の大番頭である幹事長がついに白旗を揚げたといえる。
 現在、民主党内では、小沢氏の党員資格停止処分をきっかけに、「親小沢派」と「反小沢派」に分かれて、連合赤軍を彷彿させる醜悪な内ゲバを繰り返している。
 鳩山、小沢両氏が代表、幹事長時代にも公判違反は繰り返されてきたが、それをすっかり忘れたかのように、「親小沢派」は菅執行部によるマニフェスト見直しに徹底抗戦している。
 今回の「子ども手当」見直し提案には公明党が乗る素地はあるが、統一地方選前には、民主党と組む選択肢は取れない。このため、予算案採決などで「親小沢派」の造反が出る可能性もある。
 フジテレビ系「新報道2001」の最新世論調査で、菅内閣の支持率は21・8%と「退陣水域」寸前で、「新小沢派」の松木謙公農水政務官の辞任には70・6%が「支持しない」とした。
 国民は「反小沢派」も「親小沢派」もノーと見放しつつある。すべての流れは、解散総選挙に向かっているのか。

【民主党 主な公約崩壊】
●予算の組み替えで20兆円捻出
●高速道路無料化
●米軍普天間飛行場は最低県外
●公務員総人件費2割削減
●天下り廃止
●後期高齢者医療制度廃止(2013年からの新制度不可能)
●八ツ場ダム建設中止
●ガソリン税暫定税率廃止
●企業団体献金の受け入れ再開(3年後に全面禁止?)
●子ども手当2万6000円!?


民主党が掲げた公約の崩壊の数々、ちょっと、笑ってしまいますよね。
でも、もともと、この公約を掲げて、「政権交代」と言ってた時点で、
この公約に無理があったことに、多くの国民は、気付いて欲しかったですね。
「菅降ろし」を超えて、国民による「民主党降ろし」が吹き荒れかねない。
夕刊フジもこう言われていますが、早く、吹き荒れて欲しいですよね。

すべての流れは解散総選挙に向かっている。
ほんとに、早く、解散して欲しいですね・・。
菅さんの在任日数も、鳩山さんと並んだし、
歴史に汚名もきっちり遺したし、もう、いいんじゃないですかね。
菅首相:在任日数266日 鳩山由紀夫前首相と並ぶ - 毎日jp(毎日新聞)

『ただ、これが、人々の「徳を求める心」「理想の政治を求める心」に、はたして適っているかどうか。これには疑問がある。
私は、やはり、「政治の理想は、北極星のごとく、人々の心が向かうべき方途を指し示すものでなければならない」と思うし、どのような派閥力学によって選ばれるかは知らないけれども、やはり、人々に徳をもって接することのできる人が上に立つべきだと思う。
おそらく、そういう人が上に立った場合、マスコミのほうには、書くべきものがあまりなくなってくるので、要するに、「解体業者としては食べていけない」ということになるだろうと思う。
ただ、それでは、「機能不全が起きている」ということだな。
まあ、言ってみれば、マスコミを医者に見立てると、「体が不調で入院した人について、まずは解剖して全部調べてみる」というようなかたちかな?
「患者は、解剖され、バラバラにされていくため、病気を治すよりも死んでしまうほうが早い」というのが実態であろうと思う。
そういう意味では、政治に、もっとショーマンシップ的なものがなければ、これだけ多くのマスコミを食べさせていくことができない状況になっているわけだね。
こういうことで本当によいのかどうか。そういうことをするぐらいであれば、古代ローマのコロッセウムのように、剣闘士同士の戦いや、ライオン対剣闘士の戦い、あるいは、スペインの闘牛のようなものでもやって、そちらのほうで楽しんでいるほうが、むしろ、まだ健全かもしれないね。
政治は政治で、やはり、きちんと機能しなければ、正しいことではないと、私は考えます。』
 -2010年8月19日 孔子の霊示
     ---「世界の潮流はこうなる」-激震 ! 中国の野望と民主党の最期-
            第1章 孔子の霊言 - 政治編 より

今日は、「世界の潮流はこうなる」孔子の霊示のなかから、
『マスコミは「建てては壊す」を繰り返す"解体業者"』というテーマを選んでみました。

孔子様はこのなかで、「各種マスコミの世論調査」での支持率で、
今、天意が計られているけれども、それは、優れたやり方でもなく、
また、それが正しいものかどうかも分からないと言われていますね。

そして、その世論調査の結果は、新聞社やテレビ局の都合の良い結果だけを使う。
また、調査方法も、誘導的な質問で、一定の結果を引き出していくことが、
あらかじめ計算できていると思われると言われていますね。

そして、マスコミは、「強大な権力を批判する」という機能は果たしているけれども、
現実には、もう、そんな強大な権力は存在していない。
だから、壊すべき権力がもうないのに、それを壊さなければいけないというのは、
実に難しいものだと言われていますね。

さらに、政治、政権というものが、一つの建物とするならば、
マスコミは解体業者であり、建物を解体し尽くしたら、
あとは仕事がなくなってしまうので、常に、「建てては壊し、建てては壊し」
を繰り返していると言われていますね。

でも、このやり方は、人々の「徳を求める心」「理想の政治を求める心」に、
はたして適っているかどうか、これには疑問がある。
政治の理想は、北極星のごとく、人々の心が向かうべき方途を、
指し示すものでなければならないし、人々に、
徳をもって接することのできる人が、上に立つべきだと言われています。
でも、そういう人が上に立ったら、マスコミは、
書くべきものがなくなってくるので、「解体業者としては食べていけない」
ということになるとも言われています。

そして、「解体業者」としてのマスコミの体質が、日本の政治を、機能不全に陥れている。
だから、政治は政治で、きちんと機能しなければ、正ししことではないと言われていますね。

はい、孔子様の言われているように、マスコミの支持率、とっても怪しいですよね。
特に、自民党政権下においては、厳しかったですよね。
でも、今の民主党政権には、ほんとに、優しいですよね。

民主党政権のしていることを見ていたら、もう、とっくに、
解散の大合唱が起きていてもおかしくないのに、
朝日や毎日には、解散という文字が、なかなか出てきませんよね。
今、大手新聞の紙面で、「民主崩壊」とか「解散」とかを、
盛んに書いているのは、産経ぐらいしかないですものね。
あっ、そういえば、その産経が、内閣支持率の発表をされていましたね・・。

【世論調査】内閣支持率、初の20%割れ18% 不支持7割弱 「予算年度内不成立なら解散」45% - MSN産経
産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が26、27両日に実施した合同世論調査で、菅直人内閣の支持率は18・7%と、前回(12、13両日実施、産経新聞社調査)から2ポイント下がり、過去最低を更新した。20%を割ったのは、政権発足後初めて。不支持率は66・7%で3・8ポイント上昇した。(一部転載)

孔子様は、支持率は、当てにならないと言われていましたが、
この産経の支持率は、信憑性があるのでしょうかね。
菅内閣の支持率は、18.7%。
私は、菅内閣の支持率は、もう、0パーセントだと思うのですがね・・。

さて、孔子様が言われているように、マスコミにとって、
もう、「強大な権力」は存在していないんですね。
そう、今や、マスコミが、第一権力となってしまっているんですよね。
大川総裁も、以前、そう言われていましたね・・。
現実的には第一権力となったマスコミ

第一権力となってしまったマスコミは、政権でさえつくれるんですね。
一昨年の夏に、「政権交代」の4文字で、民主党は政権を取りましたが、
そのときに、どれだけ、テレビや新聞で、この「政権交代」の文字を見たことか。
もう、投票が行われる前から、この結果が見えていたように、
テレビや新聞は、投票予想を書き続けていましたよね。

まあ、民主党の実行不可能な、耳障りの良い公約に、
騙された国民もいるでしょうが、このマスコミの誘導に、
洗脳された方も、多々、いらっしゃったのではないでしょぅかね・・。

最近、ニュースを見るたびに、首相や閣僚の失言、
民主党の党内抗争、そして、公約修正の記事ばかりが目に飛び込んできます。
ほんとに、今の日本の政治は、一体、どうなっているのかと嘆く毎日です。
でも、そんな民主党政権を良しとしたのは、多くのマスコミです。

今の民主党のしていることを自民党がしていれば、
とっくの昔に、解散に追いやられていたでしょう。
未だに、多くのマスコミは、民主党を擁護しているんですよね。
これって、いったい、何なのでしょうかね・・。

あっ、そういえば、勝海舟さん、高杉晋作さん、そして、龍馬さんが、
マスコミに関しては、けっこう言われていましたよね・・。
勝海舟さん
マクロ認識のないマスコミが国を滅ぼす
高杉晋作さん
時の政権とマスコミの癒着民主党政権の裏にあるマスコミの力
坂本龍馬さん
今のマスコミは本当に大事な仕事をしていない

マスコミは、"解体業者"だと、孔子様が言われていますが、
確かに、今までマスコミは、解体業者でしたね。
でも、今、マスコミは、民主党と裏で繋がっていると思われるので、
なかなか、民主党を解体しようとはしませんね。
でも、この民主党政権が続けば、打撃を蒙り、
解体されていくのは、多くのマスコミではないでしょうかね・・。

民主党には、景気回復、経済発展の政策がありませんよね。
公約崩壊の中身を見ても、もともと、国の経済を発展させる政策が皆無です。
そんな民主党政権が続けば、更に景気が落ち込み、不況が長引きます。
これによって、国力が衰退し、国民が、苦しむのは当然のことですが、
それに加えて、一番に、不況の波を被るのは、マスコミです。
どこの企業でも、赤字になれば、一番に削るのは、広告宣伝費です。

マスコミは、自分で自分の首を絞める政権をつくってしまいました。
そして、それは、多くの国民にも言えることです。

孔子様は、政治の理想は、北極星のごとく、人々の心が向かうべき方途を、
指し示すものでなければならないと言われています。
そして、その政治の理想を、大川総裁は説き続けておられます。

今、日本の政治は腐っています。
国民の生活が第一と言いながら、国民の生活のための政治をしていません。
すべて政局のため、政治家の保身のために、政治ごっこをしています。

そして、こんな政治をつくりあげたのは、多くのマスコミです。
既存政党の政治家たちは、このマスコミに批判されると、
すごすごと引き下がり、マスコミの目を気にしながら、
日本の政治を行ってきました。

今、一国民として、日本の政治、日本のマスコミの報道を見ていると、
ほんとに情けなく、そして、静かな怒りを覚えます。
こんな権力者たちに、日本が、壊されてしまうなんて・・。
マスコミは、政治、政権の解体業者と言われていましたが、
これを続けていけば、行き着くところは、日本の解体です。
このままでは、日本が解体されてしまいます。

今、世界各地で、民主化のうねりが起きています。
多くの国で、国民が立ち上がっています。
今、日本国民も、立ち上がる時に来ているのではないでしょうか。

国民による「民主党降ろし」の大合唱をするとともに、
民主党を擁護し続けるマスコミに対しては、きちんと、
ノーを突きつけ、不買運動を起こしてまいりましょう。
政権を、建てては壊し、建てては壊しを繰り返すマスコミを、
民主党政権と共に、解体してまいりましょう。
そして、徳ある政治家を選んでまいりましょう。

国民一人ひとりの声は小さくとも、
多くの声が集まれば、きっと、日本の政治を変えていける。
そして、この国を守り抜ける。
私は、ずっと、そう信じています。
ありがとうございました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
クリックお願いします。
    ↓           ↓
人気ブログランキングへ 
関連記事
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

ランキング参加中
ぽちっとポチお願いします。
人気ブログランキングへ               
プロフィール

はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

最新記事
いらっしゃいませ。                      
        ORマーク
めげるな ―心の指針109―
仕事がはかどらない時には
幸福実現党 主要政策
韓国・中国の「日本悪玉論」は・・
天安門事件25週年~
中国による史上最悪の人権弾圧
「守護霊とは何か」
Twitter
最新コメント
カテゴリ
                   
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク              
RSSリンクの表示