この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

いつまで続くの民主党政権 ! 『民主党政権と「ファシズム全体主義」の共通点』

全体主義の基本的な考え方は「否定」
『ドラッカーは、その本のなかで、全体主義の本質についての説明をいろいろと延べ、 それらの間違いを指摘した上で、ファシズム全体主義の基本綱領、要するに、基本的な考え方とは何かを述べています。
当時、ファシズム全体主義をとっていたのは、ドイツのヒトラーが率いていたナチスと、イタリアのムッソリーニのファシスト党の二つしかありません。分析対象は、この二つです。
ドラッカーは、これらを分析して、「全体主義、ファシズムの基本綱領は否定である」と述べています。
「とにかく否定ばかりする。前にあるものを否定する。伝統を否定する。そこにあるものを否定する。とにかく、『否定、否定、否定』であって、『自分が何をする』ということは言わずに、すべてを否定していく。
全体主義の唯一の綱領は否定である」ということを述べているのです。
これは少し分かりにくいかもしれませんが、日本の民主党で言えば、自民党のやったことを、とにかく全部否定していくということです。
例えば、「自民党が約束した普天間基地の移設であれば、否定する。自民党時代につくったダムの計画なら、全部否定する。自民党がつくった予算案なら、否定する」というように、とにかく否定を重ねていきます。』

      ---「この国を守り抜け」 第1章 この国を守り抜け より

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ご訪問ありがとうございます。
先日まで、やけに暖かいと思っていたら、また、寒くなりましたね。
早く、春が来て欲しいですね・・。
でも、春が来ると、中国がまた、動き出すのでしょうかね・・。

海洋権益の保護強化強調 中国 - MSN産経
中国国営新華社通信によると、中国国家海洋局の劉賜貴局長は26日、今年の重点活動として海洋権益の保護や管轄海域の統制力強化を挙げ、今後5年間の中期方針でも権益保護と島しょ部の管理強化に力を入れる考えを強調した。北京で開かれた全国海洋当局者会議で語った。
 中国が海洋権益の保護強化をあらためて確認したことで、東シナ海や南シナ海での日本、東南アジア各国との摩擦がさらに強まるとみられる。劉局長は今年の課題として「海洋発展戦略」の制定も挙げた。(共同)


う~ん。
以前から、あっちこっちで摩擦を起こしている中国ですが、
海洋権益の保護や、管轄海域の統制力強化に力を入れるということは、
東シナ海や南シナ海の地域の諸国と、もっと、摩擦が強まるみたいですね。
日本政府は、ここんところ、ちゃんと対策を考えているのでしょうかね・・。

さて、近隣諸国の領海や領土を脅かし続けている中国ですが、
その国内においても、国民を脅かし続けているみたいですね・・。

集会実行日控え、警戒強化 中国、予定場所に武警多数 - MSN産経
チュニジアの「ジャスミン革命」に倣い、インターネット上で再び呼び掛けられた中国各地での民主化集会実行日を27日に控え、当局は警戒を一段と強めている。3月上旬には全国人民代表大会(全人代=国会)が開かれる予定で、北京市中心部では多数の武装警官を動員するなど封じ込めを図っている。
 当局は国内の人権活動家らに対して露骨な締め付けを継続。北京の活動家によると、広東省広州市で人権派弁護士や人権活動家が25日に地元の警察当局者に相次いで連行されたまま、連絡が取れなくなっているという。
 前回の20日に続き、27日も集会予定場所に指定されている王府井のファストフード店前には25日までに鉄板のフェンスが設けられた。26日には集合場所近くの通行人を制服警官がビデオで常時撮影、武装警官約100人も隊列をつくって歩き、警戒に当たった。(共同)


チュニジアの「ジャスミン革命」に端を発した民主化デモは、
中国にも飛び火して、ジワジワと広がりつつありますよね。
「中国では革命は起きない」と、中国高官が言われていましたが、
やっぱり、起きないように、必死に、警戒を強化していますね。
中国国民の皆様方、当局に負けないように、頑張ってくださいませ。
今、頑張らないと、この先ずっと、自由を奪われたままですからね・・。

さて、革命を起こさせないようにいろんな締め付けをしている中国は、
その子分である北朝鮮にも、デモの封じ込めを伝授しているみたいですね・・。

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北朝鮮で暴動散発 中国当局、デモ「封じ込め法」を北へ伝授 - (大紀元)
【大紀元日本2月25日】反独裁の民主革命が中東地域に広がる中、最近、中国との境界線を中心とする北朝鮮領内で当局に対する住民の抗議行動が散発的に起きている。これに対して危機感を強めた金正日総書記は、「暴動鎮圧の別動隊」を新設するとともに、当局にとって「好ましくない現象」が出現したら「容赦なく鎮圧せよ」と命じたという。一方、中国の孟建柱・国務委員兼公安相が先週、北朝鮮を訪問した際に、携帯電話の盗聴技術などを含め、反政府運動を封じ込めるための方法を北朝鮮側に伝授したという。 

 孟建柱公安相、デモ「封じ込め法」を伝授
 エジプトのムバラク大統領が退陣した2日後の今月13日から、孟建柱公安相が3日間にわたって北朝鮮を訪問した。
 23日付の韓国紙・中央日報は外交情報筋の話として、孟公安相が平壌を訪問した際に、金正日総書記に対してチュニジアやエジプトの政権崩壊の背景を伝えるとともに、北朝鮮における反政府運動を封じ込める方策などを協議したと報じた。
 同情報筋によると、北朝鮮当局は中国公安当局から体制維持に必要な情報を得ており、さらに、北朝鮮の国民が外国に情報を流出させることや、外国から情報が流入することを監視・傍受するため、携帯電話の盗聴技術も教わったという。
 北朝鮮はその後、通話に対する直接盗聴や、携帯電話の取締り強化を実施し、民主化運動に対抗するキャンペーンを推進することによって、デモ発生の可能性を摘み取る行動に乗り出したという。また先月から北朝鮮当局は、来訪する外国人客への携帯電話のレンタルサービスを中止したとも報道されている。
 しかし一方では、中朝共同の情報遮断にもかかわらず、北朝鮮国民はすでに中東で起きている反政府運動の情報を入手し始めているという。韓国ニュースサイト・デイリーNKの18日の報道は、北朝鮮情報筋の話を引用して、「一部の北朝鮮国民は中国のテレビを通じて、または、脱北者の家族からエジプト政変などの状況を知り、民衆の間でも情報が広がっている」と伝えた。
(一部転載)

やっぱり、中国と北朝鮮は、同じ穴の狢ですね。
まあ、中国にしてみれば、北朝鮮が民主化したら、ちょっと、困りますものね。
自国のデモも鎮圧しなければいけないけれども、北朝鮮も、
なんとしても鎮圧してもらわなければいけないんですよね・・。

そして、北朝鮮の金正日氏は、このデモの鎮圧のために、
「別働隊」を設けたみたいですね。
でも、北朝鮮の方々も、目覚め出したんですよね。
民衆同士で、「かばい合い」が見られるようになったとか。
そう、暴政を覆すいちばんの力は、民衆の結束ですよね・・。

『しかし、「自分たちが何をしたいのか」ということについては、はっきりしません。予算案も否定していきます。あるいは、支出策も否定していきます。公共投資も否定します。アニメの殿堂も否定します。全部、否定です。「否定、否定、否定」なのです。
ナチスが行ったのも、まさしくそうです。「否定、否定、否定」なのです。「何をしたいか」ということは言っていません。否定ばかりするのです。とにかく、今までのことを否定していきます。
もちろん、「アーリア人種、ドイツ人の優越性なども説いたではないか。肯定的なことも言ったではないか」という考えもありますが、それよりは、「ユダヤ人排斥、ユダヤ人否定」ということのほうが、非常に強く出てきました。やはり否定なのです。
民主党の場合、ライバルである自民党だけでなく、官僚も否定しています。まず「自民党の政治が悪かった」と言っていましたが、次には、「官僚による政治が悪かった」と言い始めました。このように、「否定、否定、否定」で全部来るのです。
しかし、「自分が責任を持って何をしたいのか」ということについては、述べません。
これが、全体主義、ファシズムの基本綱領です。
一方、私たち幸福実現党は、「何をしたいのか」ということを数多く掲げ、はっきりと述べているので、その内容をよく読んでいただきたいと思います。
繰り返しますが、「否定する。ただ否定していく」というのが、全体主義、ナチズムの基本綱領なのです。』

      ---「この国を守り抜け」 第1章 この国を守り抜け より

今日は、「この国を守り抜け」『民主党政権と「ファシズム全体主義」の共通点』
のなかから、『全体主義の基本的な考え方は「否定」』というテーマを選んでみました。
あっ、今日は、また長くなるので、復唱はやめておきますね。
(あはっ、時間もないし・・と言いながら、結局、長くなったりして・・)

はい、このテーマを書きながら、一番気になったのは、
何回、「否定」という言葉を書いたのかな・・なんですよね。(そこ?)
私は、ちょっとそれが気になって、数えてみようかと思ったんですが、
まったく、無意味なのでやめました。(お暇な方はどうぞ・・)

さて、民主党政権と「ファシズム全体主義」の共通点は、「否定」なんですね。
全体主義の基本的な考え方は「否定」
これは、ドラッカーさんが、ドイツのヒトラーのナチスと、
イタリアのムッソリーニのファシスト党の二つを、
分析対象として出された結果がこれだったんですね。

そう言えば、民主党政権が誕生して、一番最初に驚いたのは、
前原さんが、八ツ場ダムの中止を宣言したことですね。
7割近く出来ているダムの工事を、いきなり中止。
現場の方と話し合いもしないうちに、いきなり中止。
理由はともかく、前政権がしていたから中止だったのでしょうかね。
ほんと、この中止には、ぶっ飛びましたし、怒りを覚えましたね。

また、大川総裁は、予算案も否定してくると言われていますが、
今回は、予算案の否定の前に、年度内に予算を成立させること自体、
こだわらないと、菅さんが言い出しましたね。
首相、予算年度内成立こだわらず 党首討論で示唆 - 47NEWS

国家予算が決まらなければ、各省庁や地方は、どうすればいいのでしょうかね。
予算は、次年度が始まる前に決めるから予算と言うんですよね。
予算にもこだわらない行き当たりばったりの国家経営。
もう、どうしようもない政権ですよね。

まあ、「否定」することが仕事で、「自分たちが何をしたいのか」
と言わない政権だから、そりゃ、国家予算も組めないでしょうね。
ただ、予算を組めたとしても、ろくでもない政策ばかりだから、
結局、まともな予算にもならないでしょうがね・・。
って、いいとこなしですよね~。

さて、民主党政権は、否定ばかりで、「自分たちが何をしたいのか」
も言わないと、大川総裁が言われていますが、
「自分たちが何をしたいのか」なんて、子どもでも言えますよね・・。

【名言か迷言か】民主党政権は、子ども以下かも - MSN産経
 「誰が見てもできないことを、いつまでもできると言うのは、まさしく国民に対する不正直だ」
 これは、民主党のマニフェスト(政権公約)を攻撃する野党の批判の言葉…ではない。その逆、マニフェストを国民と約束した民主党の岡田克也幹事長が、そのマニフェスト見直しについて述べた言い訳の言葉である。
 岡田氏が25日、神奈川県横浜市で開かれた党神奈川県連のパーティーで、マニフェスト修正に理解を求めると、「マニフェストを守れ」などと厳しいヤジが飛んだ。そこで、飛び出した弁解がこの発言。

 その前日の24日、3歳未満に月2万円、3歳から中学生に月1万3千円を支給する平成23年度の子ども手当法案の趣旨説明と質疑を行ったとき、菅直人首相の口からも、とんでもない言葉が飛び出した。
 「私もこの議論がなされている小沢(一郎)代表の当時、『(子ども手当の満額)2万6千円』と聞いたときに一瞬ちょっとびっくりしたことを覚えている」
 その瞬間、議場内には衝撃が走った。子ども手当といえば、高速道路原則無料化などと並んで民主党がマニフェストに掲げた看板政策。その子ども手当を、首相自ら否定するような発言だっただけに騒然となった。
「ちょっと待ってください、総理。驚いたのは、あなたではなく、国民です」と、ツッコミを入れたくなる発言。首相の言葉は「おれの知らないところで決めたものだから、約束なんか守らないよ」と言ってるも同然だ。
(一部転載)

さて、産経さんは、「民主党政権は、子ども以下かも」と、
言われていますが、はい、「かも」ではなくて、子ども以下ですね。(キッパリ)
「誰が見てもできないことを、いつまでもできると言うのは、まさしく国民に対する不正直だ」
民主党の幹事長である岡田さんが、こう言われたんですね。

でも、その前に、日本の首相にまでなった菅さんが、
「私もこの議論がなされている小沢(一郎)代表の当時、『(子ども手当の満額)2万6千円』と聞いたときに一瞬ちょっとびっくりしたことを覚えている」
と言われているんですね。

「誰が見てもできないこと」「一瞬ちょっとびっくりした」って・・。
そんなびっくりするような、実行出来ないものを公約に掲げたんですね。
でも、それで、政権を取ったんですよね。
今になって、首相と幹事長が、こんなことを言って許されるんですかね。
ほんとに、国民を愚弄していますよね。

最初から出来るはずもない公約で、政権をとった民主党。
出来るはずもない公約・・。
ほんと、民主党は、「矛盾する約束」ばかりですよね・・。

全体主義は、「矛盾する約束」を数多くする
『全体主義について、二番目に言えることは何でしょうか。
これは、ヒトラーに次ぐナチスのナンバーツー、ゲッベルスが行ったことです。
彼は農民に対しては、「小麦を高く買い上げる」と約束しました。一方、パン屋に対しては、「小麦を安く仕入れさせる」「パンは高く売れる」ということを約束しました。そして、国民に対しては、「安いパンが手に入る」と約束したのです。
そのように、ゲッベルスは、論理的にはありえない約束を、あちこちで数多くしていきました。
最終的にこんなことができるのは、もうマジシャン(魔術師)しかありません。しかし、この論理破綻している政策を国民が受け入れ、そして、政権が取れたのです。嘘で塗り固めていると言えば、そうなのですが、嘘を数多く連発しているにもかかわらず、国民が騙されてしまったわけです。
これは、民主党で言えば、こういうことです。
例えば、「国は財政赤字だけれども、予算は、事業仕分けをして、無駄な支出を削れば出てきます。だから、子ども手当、教育手当をばら撒いても大丈夫です」というような考え方です。
また、防衛に関しては、「何も考えずにやっていれば、どうにかなるでしょう」というような考え方です。普天間基地問題についても、「沖縄から移転すればいい」と言っておきながら、「そのあと、どうするか」については考えていないわけです。
そのように、できもしないことを数多く乱発して、国民に約束してきます。その結果、論理矛盾が起きてくるのです。
しかし、国民には、それぞれの約束が、とても耳障りよく聞こえます。こういうところが非常によく似ているのです。』

      ---「この国を守り抜け」 第1章 この国を守り抜け より

さて、次に、『全体主義は、「矛盾する約束」を数多くする』というテーマを選んでみました。
「否定」の次は、「矛盾する約束」
大川総裁は、このなかで、ナチスのナンバーツーが行った、
「矛盾する約束」を例に挙げられていますが、
民主党も、ほんとに、「矛盾する約束」をいっぱいしていましたよね。

でも、政権を取ってから、次々と、その約束が、反故にされていきましたね。
そりゃ、矛盾する約束だから、実行できるはずもありませんよね。
これが出来たら、ほんとうに、マジシャンですね。

子ども手当てにしても、こんな手当てを出し続けたら、
財政がもたないのは、最初から分かっていたし、景気回復、
経済発展政策もない民主党では税収も増えるはずもなく、
ほんとに、矛盾だらけでしたよね。

そして、普天間基地移設問題にしても、前政権が、
アメリカと合意したものを否定して、県外、県外と騒いだ挙句に、
結局、振り出しに戻り、今尚、決着せず。
ほんと、これでは、子ども以下と言いたくもなりますよね。

でも、こんな、子ども以下の政党に、国民は、騙されてしまったんですよね。
耳障りの良い公約に騙されて、政権を取らせてしまったんですよね。
これは、ドイツのナチスとまったく同じなんですね・・。

民主党は、耳障りの良い公約を掲げて、政権を取りました。
そして、その民主党の後押しをたのは、マスコミです。
また、中国との経済取引を拡大したい財界が支持しています。
でも、一昨年の、政権交代を実現させたのは、
耳障りの良い公約に騙された多くの国民です。

民主党が掲げる「ばら撒き政策」は、ほんとうに、
国民にとって、耳障りの良い政策だったのかもしれません。
けれども、その「ばら撒き」の財源は、結局、税金です。
国に、"おねだり"ばかりする国民が増えると、そのツケは、
"増税"という形で、国民に跳ね返ってきます。
その証拠に、「4年間は増税しない」と言っていたのに、
もう、すでに、「増税議論」が始まっています。

民主党政権とファシズム全体主義の共通点は、「否定」と「矛盾する約束」
この両者の基本綱領は、まったく同じです。
ドイツの国民は、耳障りの良い、矛盾する約束にだまされて、
ヒトラーに国を支配され、とんでもない国家にしてしまいました。
そして、その結果、多くの人が殺されてしまいました。
それが、全体主義国家の怖さです。

「全体主義の特徴とは」 3/28記事。
全体主義においては、そこに軍事的独裁者がいて、そして、政府に対する者や思想犯を取り締まる特別警察、秘密警察のようなものがあり、さらに、政府に反対する人たちなどを捕まえて収容する強制収容所があります。それが全体主義国家の特徴。

民主党政権は、もう、虫の息なのかもしれません。
でも、この政権の息の根が止まるまで、安心は出来ません。
政治が不安定になれば、苦しむのは、私たち国民です。

民主党政権が崩壊したら、今度こそ、しっかりと、
政党が掲げる政策を、しっかり検証してまいりましょう。
そして、この国を、私たち国民を守ってくれる政党はどこなのか、
この国を、発展に導き、そして、アジア諸国をも守れる政策は何なのか。
私たち国民が、しっかりと目を見開いて、選んでまいりましょう。

あっ、私は、もちろん、幸福実現党の政策が一番だと思っています。
幸福実現党|幸福実現党の主要政策(2011年1月)

幸福実現党は、矛盾する約束をしていません。
そして、「自分たちが何をしたいのか」を明確に打ち出しています。
幸福実現党は、この国を守り抜くために、声を上げ続けています。
幸福実現党 │ この国を守り抜け国難突破運動

幸福実現党の政策を、今一度、じっくり検証してみてくださいませ。
ありがとうございました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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