この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

時間がない?9条解釈変更を ! 『憲法改正ができないなら国民に政治的自由はない』

『日本国憲法においては「主権在民」が唱えられています。主権在民とは、どういう意味かというと、「国民の意志によって、自分たちの政府をつくり変えることができる」ということです。粘土をこねるように、政府をつくり変えてもかまわないわけです。
「国民のほうに主権がある」ということは、「国民が、自分たちの力によって、政府をいくらでもつくり変えてもよい」ということを意味するのであり、それは、「お上によって下々が治められている」という国家観とは違うのです。
このように考えると、一つの政治観が見えてくると思います。
「日本国憲法を、一言一句、変えずに死守する」という考えを持つ人もいますが、もともと「法律」というものがあって、それが人間を永遠に支配しているわけではないのです。
法律の根本精神としての「ノモス」というものはあるかもしれませんが、結局、この世の政治過程において、住民が参加して自分たちでつくり上げていくもののなかに、法の精神は形成されていくべきなのです。
つまり、法律を自分たちでつくり変えていく自由がないのであれば、それは、政治的自由がないのと同じなのです。
したがって、「憲法を変えることができない」ということであれば、「日本国民には政治的自由がない」ということを意味します。国民が、活字に書かれて出来上がった成文法に縛られ、拘束されて、動けなくなっているわけです。これは本末転倒です。
法律というものは、政治に参加する人たちの意志によってつくられ、自分たちが合意した「ルール」です。「これでやっていこう」と合意し、共通のルールの下に生活を律していこうとする約束事が法律であるわけです。
法律が現状に合わなくなった場合、すなわち、環境や時代に合わなくなったり、自分たちの生活や幸福を守るのに合わなくなったりしたならば、その法律は、自分たちでつくり変えていくのが当たり前なのです。「まず法律というものがあって、それは絶対に変えることができないのだ」という考え方は基本的に間違っています。
ここを間違わないようにしなければいけません。
しかし、日本のなかには、いまだに「お上意識」というか、「為政者のほうが偉くて、民は下である」というような意識が連綿とあります。』

      ---「政治の理想について」 第1章 水平権力の時代 より

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ご訪問ありがとうございます。
今日は、2月16日、確定申告の受付開始日ですね。
毎年、この日が来るんですよね・・。(当たり前ですが・・)
3月15日の受付終了日まで、あと、1カ月しかないというのに、
うちの息子は、未だ、事業所の1年分の資料を持って来ないんですよね。

ううっ、毎年のことですが、確定申告、間に合うのでしょうかね。
ああ、時間がない・・。
でも、時間がないのは、この日本ですよね・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
民主党政権になってから、どんどん、対外関係が悪化していきますよね・・。

【北方領土】外務省幹部「日露関係、過去何十年で最低水準」と明言  - MSN産経
外務省の上月豊久欧州局参事官は16日午前、自民党本部で開かれた領土に関する特命委員会で、現在の日露関係について「過去何十年を振り返ったときの最低水準に近い」と述べた。ロシアのメドベージェフ大統領の北方領土訪問などで悪化する日露関係を外務省幹部が認めた形だ。
 委員会では参加者から、前原誠司外相の11、12両日の訪露についても「大統領はおろか首相にも会えず、ロシアの立場を一方的に押しつけられて帰ってきただけで、大失敗だ」「領土問題のトラック(交渉)を復活させる見込みがなければ行く必要はなかった」などと厳しい意見が相次いだ。
(一部転載)

【北方領土】「露軍事活動が活発化、注視したい」防衛相が強調 - MSN産経

外務省の幹部の上月さんが、現在の日露関係は、過去何十年の間で、
最低水準に近いと述べられ、悪化する日露関係を認められたみたいですね。
そう、今まで、こんなに強硬姿勢を見せたロシアは見たことなかったですよね。
そして、今や、北方領土で軍事活動を活発化しているという現実。
おまけに、この北方領土に、中国企業が進出するという報道もありましたね・・。

中国企業が北方領土に進出 国後島でロシアと合弁事業 - 47NEWS
【ウラジオストク共同】ロシアと中国の水産会社が北方領土・国後島で、ナマコ養殖の合弁事業を開始することで今月初めに基本合意し覚書に署名したことが15日、分かった。第三国の企業による北方領土での経済活動が明らかになったのは初めて。
 領土返還を求める日本政府は、第三国による北方領土への投資はロシアの管轄権を認めることにつながり、不法占拠を助長するとして容認しておらず、反発は必至。事業が始まれば平和条約交渉の障害となるのは確実で、日本は一層厳しい立場に追い込まれる。
(一部転載)

どうする日本政府 !
この北方領土で、ロシアと中国の水産会社が合併事業を開始するということは、
この北方領土が、ロシアの管轄であるということを、認めることになってしまいますね。
中国企業・・。
中国とロシアは、やっぱり、手を組んでいるのでしょうかね・・。

おまけに中国は、尖閣諸島問題の平和的解決は、あり得ないと言われていますね・・。
尖閣諸島問題の平和的解決はあり得ない=人民解放軍少将 [サーチナ]
ほんとに、どうする日本 ! ですよね・・。

さて、尖閣諸島問題と言えば、日本政府が隠蔽した尖閣ビデオを公開して、
国民に真実の一部を見せてくださった、元海保職員の一色さんが、
日本外国特派員協会で、先日、講演を行われていましたね・・。

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元海上保安官一色正春氏講演その1


元海上保安官一色正春氏講演その2


元海上保安官一色正春氏講演その3


2月14日に行われたこの講演と、外国記者の方の質疑応答は、
私も、当日、Ustreamで拝見させていただきましたが、一色さんって、
ほんとに、頭も良く、ユーモアーもあり、そして何より、気概がありますよね。

そして、国境警備の仕事も兼ねている海保職員であった一色さん。
この方の語る言葉には、ほんとうに、重みがありましたね・・。

"その国"は南シナ海で行ったような方法で、「日本に侵略を開始した」
とも受け取れるような行動をしております。
その一環が、昨年、私が流したビデオを見ていただければ分かると思います。
私の考え得る限りで、漁船が、あのような衝突をすることは、考えられないことでした。

二十一世紀を迎えて、国際的な紛争を、武力で解決しようという動きが出ている。
しかし、それは、武力ではなく、言論で争うべきだと考えている。
世界は過去の反省から、武力に拠らない紛争の解決手段を考え出している。
それは、過去において、武力で解決しようとして、その結果、
虚しいものであると、我々、人類が、学んだからだと思う。

私を含む多くの日本人は、国際紛争を、平和的な方法で、解決したいと思っている。
しかし、その反面、最近、日本周辺の諸外国を見ていると、
力には力で対抗するという考えを持つ人が増えてきた。
現在の日本は、相手が話し合いで来れば、話し合いに応えるでしょう。
しかし、力で来れば、力で押し返そうとするかもしれない。
私は、個人的に、そういう解決方法を望みませんが、これは、相手次第である。
「攻められれば守る」という、ただ、単純な理屈です。

そこで、皆様方にお願いですが、もし、日本と他国の間に争いが起こったとき、
片方の言い分だけでなく、日本の言い分も聞いていただきたい。
その理由は、日本には、自らのことを語らないという美徳の文化がある。
それにより、過去に、いろんな失敗をしたケースがある。
最近、日本において、海外のメディアの方の注目度が高まっている。
それは、信頼度の問題である。

昨年、日本内で起こったデモの報道姿勢を見ていても、日本国民は、
誰が本当の情報を流して、誰が流さないのかということに気付き始めている。
それを見極めて、正しい情報を取捨選択するということに気付き始めている。
海外メディアの方にとっては、大きなビジネスチャンスかもしれない。
日本国民が求めているのは、真実の報道である。
あの事件に関しても、何故、ビデオが、誰の手によって公開されなかったのか。
誰が、本当の情報を流さなかったのか。
日本国民は、そのことを知りたがっている。

そして、皆様に、もう一つだけお願いです。
春になって、尖閣諸島で起きる出来事を、第三者の目で、
公平、客観的な事実を、ぜひ、全世界に向けて公表していただきたい。


一色さんの講演の一部を書き出してみましたが、
一色さんは、中国の侵略意志を、認めていらっしゃいますね。
そして、もう一つ、日本政府と、日本のメディアが、
真実の報道をしないということに対して危惧されていますね。

だからこそ、この外国メディアの方たちの前で、講演をされたんですね。
日本政府と、日本のメディア・・。
ほんとに、終わっていますよね・・。
あっ、でも産経は、この講演会のことを、ちゃんと掲載されていましたね。
【元尖閣保安官講演(13)(完)】「英雄ではない。当たり前」の言葉に会場から拍手- MSN産経

一色さんの講演の様子を、1-13に区切って、産経は伝えていますよね。
日本の他の新聞やテレビで、すべて報道しているところが、他にあるのでしょうかね・・。
それにしても一色さん、ほんとに、平成の侍ですよね・・。

さて、今日は、「政治の理想について」のなかから、
『憲法改正ができないなら国民に政治的自由はない』というテーマを選んでみました。
大川総裁は、このなかで、日本国憲法においては「主権在民」が唱えられているが、
主権在民の意味とは、「国民の意志によって、自分たちの政府をつくり変えることができる」
ということだと言われています。
粘土をこねるように、政府をつくり変えてもかまわないと。

そして、「国民のほうに主権がある」ということは、
「国民が、自分たちの力によって、政府をいくらでもつくり変えてもよい」
ということを意味し、「お上によって下々が治められている」
という国家観とは違うと言われていますね。
そして、そう考えると、一つの政治観が見えてくるとも。

また、「日本国憲法を、一言一句、変えずに死守する」
という考えを持つ人もいるが、もともと「法律」というものがあって、
それが人間を永遠に支配しているわけではない。
法律の根本精神としての「ノモス」というものはあるけれども、
政治過程において、住民が参加して、自分たちでつくり上げていくもののなかに、
法の精神は形成されていくべきであり、法律を、自分たちで、
つくり変えていく自由がないのであれば、それは、
政治的自由がないのと同じだと言われています。

だから、「憲法を変えることができない」ということであれば、
「日本国民には政治的自由がない」ということを意味し、
国民が、活字に書かれて出来上がった成文法に縛られ、拘束されて、
動けなくなっているわけで、これは本末転倒だとも言われていますね。

さらに、法律というものは、政治に参加する人たちの意志によってつくられ、
自分たちが合意した「ルール」であり、「これでやっていこう」と合意し、
共通のルールの下に生活を律していこうとする約束事が法律である。
だから、法律が、環境や時代に合わなくなったり、自分たちの生活や、
幸福を守るのに合わなくなったりしたなら、その法律は、
自分たちでつくり変えていくのが当たり前だとも言われています。

「まず法律というものがあって、それは絶対に変えることができないのだ」
という考え方は基本的に間違っている。
ここを間違わないようにしなければいけないと言われています。
そして、日本のなかには、いまだに「お上意識」というか、
「為政者のほうが偉くて、民は下である」というような意識が、
連綿とあると言われていますね・・。

はい、大川総裁は、以前から、この日本の憲法を、憲法九条を、
改正すべきだと提言されていますが、この憲法改正には、時間がかかりますよね。
というか、9条信者の多いこの日本で、この9条を変えるということは、至難の技ですよね。
でも、憲法改正が出来ないのであれば、日本国民に、政治的自由がないんですよね・・。

さらに、大川総裁は、憲法改正の難しさが分かっていらっしゃるので、以前から、
中国、北朝鮮という国を、憲法九条の適用外にするように、提言されていますね。

「北朝鮮」と「中国」に対しては、憲法九条の適用を外すべき 12/3記事
憲法九条は、他の国が平和を愛していることが前提 11/22記事

さて、幸福実現党は、2月11日の建国記念日から、5月3日の、
憲法記念日までの期間に、「この国を守り抜け国難突破運動」を開始しました。

幸福実現党 │ この国を守り抜け国難突破運動
幸福実現党では、2月11日の建国記念の日から5月3日の憲法記念日までの期間を中心に、日本の安全保障上大変な欠陥がある憲法9条解釈の見直しのための一斉街宣活動をいたします。

【幸福実現党】この国を守り抜け 2011/2/11新宿 立木秀学党首


そして、建国記念日に、産経新聞に意見広告を発表しましたが、
多くの方々の反響があったみたいですね・・。

建国記念の日に産経新聞にて意見広告を発表いたしました | 幸福実現党ニュース
平和を脅かす諸国には、憲法9条を適用すべきではありません。

日本国民の生命・安全・財産を守るため、幸福実現党は現憲法の改正をめざします。しかし、尖閣事件をはじめ近隣諸国の核武装など、国難は眼前に迫り、もはや一刻の猶予も許されない状況にあります。

そもそも現憲法は、その前文にあるように「平和を愛する諸国民」への信頼を前提として、第9条の「戦争の放棄」と「戦力の不保持」を定めたものです。
したがって、「平和を愛する」とはいえない国に対しては、「憲法9条は適用されない」と解釈すべきではないでしょうか。

すなわち憲法解釈の変更によって、平和を脅かす国家に対する世界標準の自衛権の行使を認め、「抑止力」を強化することで、国民の生命と安全と財産を守り抜くべきだと考えます。

PDFはこちら
(一部転載、詳しくは、幸福実現党ニュースでどうぞ)

sankei_hrp_thumbnail 意見広告

意見広告に対する“感激・激励の声”が続々! | 幸福実現党ニュース

そして、さらに、憲法学の権威である小林節教授が、この幸福実現党の提言を、
自身のコラムに取り上げてくださったみたいですね。(今朝のハピレタからご紹介)

皆さま、おはようございます!
昨日2月15日、「憲法学の権威」慶應義塾大学教授(憲法)小林節先生が大阪日日新聞及び日本海新聞のコラム「一刀両断」に論稿『興味深い幸福実現党の憲法9条論』を掲載頂きました。
大阪日日新聞コラム⇒http://www.nnn.co.jp/dainichi/column/ryoudan/index.html
日本海新聞コラム⇒  http://www.nnn.co.jp/rondan/ryoudan/index.html
小林節教授は「改憲論者」としてサンデープロジェクトや朝まで生テレビ等、多数のテレビ番組に出演。『憲法守って国滅ぶ』『そろそろ憲法を変えてみようか』(渡部昇一氏との共著)等、話題の書を多数出版されています。
コラムでは、幸福実現党が「『この国を守り抜け』国難突破運動」で主張している「憲法9条の適用除外」の憲法解釈変更について「一見して御都合主義のように思われてしまうかも知れないが、決してそうではない」
なぜなら、「法令の条文の解釈は前文等に明記されたその立法趣旨の制約を受けて行われるべきものだからである」として、憲法の立法趣旨に基づき、幸福実現党の主張の正統性を認めてくださっています。(以下、同コラムより転載させて頂きます)

☆゜・*:.。. .。.:*・゜
【大阪日日新聞、日本海新聞2月15日掲載《慶応大学、小林節教授の『一刀両断』》より】

『興味深い幸福実現党の憲法9条論』
私の教え子のひとりに、饗庭直道君という、幸福実現党の党首を務めたことのある青年がいる。最近、彼が私の研究室を訪ねて来て、一見ユニークな憲法9条論を説明してくれた。
それは、9条の解釈・運用として、これまでは対立するしかなかった諸説を、状況に応じて使い分けるべきだというものである。それは、大要、次のものである。

まず、世界史の現実の中で自国の独立ひいては自国民の自由、生命、名誉、財産を守ることは、国家の最低限の責務である。
その点で、わが国の最高法である憲法は、国家の行動規範として、次のように定めている。
つまり、(1)日本国民は、…平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を維持しようと決意した。(前文)(2)その上で、戦争と…武力の行使は…永久に…放棄する。そのため、…戦力は…保持しない。(9条)

しかし、これでは、国際政治の現実の中で日本は滅んでしまう。だから、将来、憲法を改正して、国家の自衛権と自衛軍の保持を明記する。
とはいえ、そのような改憲は具体的な政治日程に乗っていない。しかし、それまでの間も、現実にこの国の独立は、北方領土、竹島、尖閣諸島の状況に見られるように、さまざまに脅かされている。
そこで、改憲までの間、解釈・運用で国の独立を守る。

つまり、理想・基本方針としては上に引用した前文と9条は否定しないが、現実にその「公正と信義に信頼」できない諸国に対してだけは「戦争と武力の行使を放棄」せず「そのための戦力は保持」する…とする。
これは、一見して御都合主義のように思われてしまうかも知れないが、決してそうではない。

まず、日本国憲法の基本精神は「平和主義」であるが、それは、決して「敗北主義」(つまり、不当な侵略に無抵抗で滅びる方針)ではない。
だから、世界史の現実を前にして、わが国が、その公正と信義を信頼できる国に対しては決して戦争に訴えないが、信頼できない軍国主義国家に対しては、屈せず、自衛権を行使する…と宣明することによりわが国の独立を保持することは、憲法と矛盾しないのではなかろうか。
なぜならば、法令の条文の解釈は前文等に明記されたその立法趣旨の制約を受けて行われるべきものだからである。
☆゜・*:.。. .。.:*・゜


小林節教授は、『憲法守って国滅ぶ』『そろそろ憲法を変えてみようか』
という著書を出されていますが、以前から、改憲を訴えられていましたね。
そして、この方に、あえばさんが師事されていたんですね・・。
あえば直道のBLOG

憲法守って国滅ぶ。
ほんとに、これは、本末転倒ですよね。
守るべきは、憲法九条ではなく、この国、日本ですよね。
自国の憲法で、手足を雁字搦めに縛って、国を守れずに滅べば、
世界の国々も、同情すらしてくれないのではないのでしょうかね。
「憲法9条を守ろう」というポスターをよく見かけますが、
これ、「日本を守ろう」にしていただきたいですよね・・。

今、日本は、岐路に立たされています。
日本を取り巻く諸国が、平和を愛する国々ばかりであれば、
この憲法九条を掲げたままでも、きっと平和に暮らせるでしょう。
けれども、一昨年から、北朝鮮や、中国という国は、
およそ、平和を愛する国とは言えない行動を繰り返しています。

そして、この国々は、日本に、ミサイルの照準を合わせている国でもあります。
また、平和条約を締結しなければいけなかったロシアまでもが、
今、軍事活動を始めているという現状。
そろそろ、いえ、もう遅いのかもしれませんが、
日本は、自分の国を守るということに対して、
真剣に考えなければいけない時期に来ているのではないでしょうか。

民主党政権が誕生したら、外交に危機が来ると、大川総裁も、
幸福実現党も、声を嗄らして訴え続けられていますが、
未だ、その声は、多くの国民に届くに至っていません。

5月3日、憲法記念日まで、幸福実現党は、全国で街宣を行い、
そして、署名活動を展開していくと言われています。
どうか、地元で、この署名活動に出会われましたら、
ぜひ、ご署名をお願いしたいと思います。
あっ、そして、この署名活動に、ぜひ、ご参加くださいませ。

私たちの国、この日本を守り抜くために始められた、幸福実現党の
「 この国を守り抜け国難突破運動」に、多くの方が参加してくださることを願っています。

憲法改正ではもう間に合わない !
一色さんも言われていましたが、中国は、また、
春になれば、侵略行動を開始すると予測されます。

自分の国は、自分たちで守る。
日本国民が、力を合わせて、この国を守り抜いてまいりましょう。
そして、そのためにも、頑張って声を上げ、行動を起こしてまいりましょう。
ありがとうございました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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