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ムバラク政権崩壊 ! 次の崩壊は どこ?『政治の最高の理想は「自由の創設」にあり』

『ハンナ・アーレントは、「人々は、政治における革命についても、考え違いをしていることが多い。「反乱」と「革命」の違いがよく分かっていない」と考えていました。「圧政や暴政に対して、民衆が立ち上がり、暴力をもって戦う」というようなものは、いわゆる反乱(リベリオン)であって、革命ではないと彼女は言うのです。
「革命」とは、圧政や暴政に対して一揆を起こすような反抗、反乱ではなく、「自由の創設」のことなのです。これが真の革命であり、「自由を創設できなければ、革命としては失敗なのだ」と彼女は言っています。
世の中には革命と称するものはたくさんありますが、革命と称して粛清の限りを尽くすようなことが数多くあります。王政に対してであれば、国王一族や前の政府の人たちを、皆殺しにしたり投獄したりするようなことがあります。
このようなものは革命ではありません。これは反乱もしくはクーデターのたぐいであり、本当の革命は、その結果として、自由が創設されなければならないのです。
彼女は、政治の最高の理想を、「自由の創設」というところに置いたわけです。
では、自由を創設するためにはどうすべきであるかというと、彼女は、その理想を古代ギリシャのポリス社会に求めています。
都市国家(ポリス)といっても、当時は、人口が少なかったこともあり、現代で言えば町に毛が生えたぐらいのレベルであって、そう大きなものではなかったでしょうが、ポリス社会では、住民が、政治に参加させられるのではなく、「自らの意志によって政治に参加し、目に見えない何かをつくり上げよう」としていました。
その「目に見えない何か」とは、人々の自由意志によって形成される「理想の共同体」です。「それが、実は、民主政における理想的な政治形態であるのだ」ということです。
要するに、「政治に参加することによって自由を創設することが、人間としての尊い活動であって、人間はそのなかに幸福を感じるのだ」というわけです。
そういう意味での幸福論です。
これが、「活動的生活」のなかにおける最大の幸福であるということです。』
    
       ---「政治の理想について」 第1章 水平権力の時代 より

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ご訪問ありがとうございます。
先日、大阪では、3年ぶりに雪が積もりましたが、
ほんの3cmで、おまけに、午後には全部なくなっていたんですね。
大雪のなか、毎日、大変な思いをされている地域に比べると、
ほんとに、有り難い地域だと思います。

そういえば、大雪のなかで、車を走らせて仕事をしている友人が、、
「果たして前に走っているのか、もしかしたら滑っているのか、
解らない状態でいることが多い今日この頃・・」
などと言われていたんですよね・・。(こわっ !)
どうか、事故を起こされませぬように・・。

さて、今日は早速、ニュースを拾ってみました。
先月から、エジプトの地で100万人にまで膨れ上がったデモは、
ムバラク大統領の辞任という結果を、引き出したみたいですね・・。

【ムバラク政権崩壊】“裸の王様”30年の功罪 - MSN産経
【カイロ=大内清】穏健アラブ諸国の「盟主」エジプトを30年間治めたムバラク大統領(82)が辞任した。2度のテレビ演説で辞任を拒否したものの、結局、最後は国民に姿を見せないまま舞台を去っていった。(一部転載)

【ムバラク政権崩壊】軍が全権、旧体制の変革は可能か - MSN産経
【カイロ=大内清】ムバラク前大統領から全権を移譲されたエジプト軍の最高評議会は、民主化に向けた改革推進策を近く提示する。今後のプロセスの焦点は、軍主導でどこまで民主化が進展するかに移るが、多くの国民が望む旧体制の変革に軍がどこまで踏込むかはなお不透明だ。
 エジプト軍は1952年の軍事クーデター以来、国内政治に隠然たる力を誇ってきた。56年に就任したナセル元大統領以来、大統領は3代続けて軍出身者であり、内閣の要職にも多数の元軍人が据えられてきた。
 政府も手厚い福利厚生を保証するなど軍関係者を厚遇。非合法のイスラム原理主義組織ムスリム同胞団を国の安定への「脅威」ととらえ、米国との強固な関係を維持するなどの点では、ムバラク政権と歩調を合わせてきた。

 一連の反政府デモ発生後、ムバラク氏が辞任を拒否できたのは、軍の支持をつなぎ止めていたからにほかならない。それが11日、一転して辞任を余儀なくされたのは、軍が混乱した情勢を収拾するためにムバラク氏に見切りをつけたためである可能性が高い。
 ただ、最高評議会は10日午後、11日午前に出した声明で、ムバラク氏が打ち出していた改革案を支持する姿勢を示していて、現体制を崩壊させることなく軟着陸を図るというムバラク氏が目指した路線自体には異議を唱えていない。
軍は、ひとまず国民を納得させるためにムバラク氏に引導を渡す一方で、軍を後ろ盾とする政権が国家を運営する既存の政治体制は温存させる道を選んだとみることもできる。
(一部転載)

30年間、大統領の座に君臨し続けたムバラク氏の最期は、
ほんとに、あっけないものでしたね。
対外的には、いろんな功績を挙げていらっしゃったムバラク大統領。
でも、その30年の間に、国民からの信頼は、まったく無くなってしまいました。
"裸の王様"であったムバラク氏は、今、どんな思いでいるのでしょうかね・・。

さて、このムバラク氏は、もともと、空軍司令官から、大統領になった人ですね。
そして、今回、このムバラク氏の辞任後は、エジプト軍の最高評議会が、
しばらく、全権を移譲されたみたいですね。
軍を後ろ盾として、国家を運営する既存の政治体制は、
果たして、今後、民主化を推し進めることが出来るのでしょうか。
大統領だけが代わって、政治が変わらないのであれば、
国民が、奮起した意味がないですからね。
エジプトに、真の民主政治が誕生することを祈ります・・。

でも、エジプトの民主化は、イスラエル消滅の危機とも言われていますね・・。
【無料記事】エジプト民主化は、イスラエル消滅の危機・・・「セルフ・ヘルプと愛国心」ポイント速報 | The Liberty Web | ニュースの真実がわかる「ザ・リバティ ウェブ」

さて、親イスラエル派のムバラク大統領辞任後、イスラエルとの関係が、
一体どうなるのかと心配でしたが、ムバラク大統領が辞任しても、
イスラエルとの平和条約は維持するとの表明がありましたね・・。

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【エジプト騒乱】平和条約維持を歓迎 イスラエル首相 - MSN産経
イスラエルのネタニヤフ首相は12日、同国との平和条約維持を表明したエジプト軍最高評議会の声明を歓迎した上で、条約は「中東全体の平和と安定の礎石だ」と述べた。
 ネタニヤフ氏はこれまで、ムバラク大統領辞任後のエジプト新政権がイスラム主義化し、1979年に結んだ平和条約が破棄される可能性を繰り返し警告、条約維持の必要性を訴えていた。(共同)


エジプトが、イスラエルとの平和条約を維持する声明を出され、
そして、それに対して、イスラエルのネタニヤフ首相が、この平和条約は、
「中東全体の平和と安定の礎石だ」と述べられたんですね。
取り合えず、中東の平和と安定は、しばらくは、大丈夫。
そう考えてもいいのでしょうかね・・。(よかった・・)

さて、そんなエジプトの政権崩壊を受けて、中国外務省が、
談話を発表され、また、中国メディアも、大統領辞任に対して、
強い関心を持っているとの報道がありましたね・・。

【ムバラク政権崩壊】中国外務省「秩序の早期回復につながることを希望」 - MSN産経
中国外務省の馬朝旭報道官は12日、ムバラク大統領の辞任を受けたエジプト情勢について「国家の安定と正常な秩序の早期回復につながることを希望する」との談話を出した。インターネット上では「次は中国の番だ」との書き込みもあり、当局は中国共産党の一党独裁体制に対する国民の反応を注視しているとみられる。
 中国メディアは、国営新華社通信などが12日未明から、ムバラク氏辞任を相次ぎ速報。多くの国内メディアは新華社電を基に報じており、当局が事実上、報道を規制していることをうかがわせている。
 新華社は同日午前「国際社会はエジプトに平和的な政権移行を求めている」との記事を配信し、中国が混乱の拡大を懸念していることを示した。
 一方、ネット上では「中国の自由な未来(実現)に協力してくれたムバラク氏に感謝しよう」との書き込みもあり、一部の検索ができない状態が続いている。(共同)


【ムバラク政権崩壊】中国メディアが強い関心 - MSN産経

中国外務省の馬朝旭報道官が、ムバラク大統領辞任のエジプトに対して、
「国家の安定と正常な秩序の早期回復につながることを希望する」
との談話を出されたんですね。
国家の安定と、正常な秩序の早期回復。
中国にとっての安定と、正常な秩序とは、一体、何を指すのでしょうかね。
ちょっと、意味の分からない談話ですよね・・。(皮肉)

また、インターネットでは、「次は中国の番だ」という書き込みもあるんですね。
やっぱり、次は、中国の番ですかね。
中国当局は、中国共産党の一党独裁体制に対する国民の反応を、
注視していると言われていますが、中国の国民の方には、
ほんとに、頑張っていただきたいですよね。
中国の民主化が、世界の平和に繋がりますからね・・。

さて、ムバラク政権崩壊を受けて、中国外務省が談話を発表していますが、
日本の首相も、これについて、なんか、言われていましたね・・。

【ムバラク政権崩壊】菅首相「民主的に新たな政権が誕生することを期待」 - MSN産経
菅直人首相は12日午前、ムバラク大統領が辞任したエジプト情勢について、「エジプト国民の平和的な政権交代を求める活動が新しい展開を示していることに敬意を表したい。民主的に新たな政権が誕生することを期待している」と述べた。首相公邸前で記者団に語った。
 首相は、今後の日本とエジプトとの関係については「長年の日本との友好協力関係はこれからもしっかり続けたい。エジプトがこれまで以上に中東地域における建設的な役割を果たしてほしい」と期待した。


菅首相は、「民主的に、新たな政権が誕生することを期待している」と言われているんですね。
う~ん。
私は、この日本に、新たな政権が誕生することを期待しているんですがね。
支持率が、0%になっても、解散はしないと言っていた菅首相。
果たして、この菅首相の考え方は、民主的なのでしょうかね・・。

さて、支持率なんてお構いなしの菅内閣ですが、この度、
共同通信社の世論調査の発表がありましたね・・。

内閣支持、最低の19%に 79%が与野党協議支持 - 47NEWS
共同通信社が11、12両日に実施した全国電話世論調査によると、菅内閣の支持率は19・9%と先月中旬の前回調査から12・3ポイント下落し、発足後最低となった。20%を割り込んだのは鳩山内閣が退陣直前に記録した19・1%以来。野党が参院で過半数を占める「ねじれ国会」への対応に加え、支持率急落で菅直人首相の政権運営は一層厳しくなるのは確実だ。
 社会保障と税の一体改革に関し、79・8%が野党も与野党協議に応じるべきだと回答し、政治資金規正法違反の罪で強制起訴された小沢一郎民主党元代表の対応をめぐっては52・8%が議員辞職を求めた。
 内閣不支持率は前回53・9%から63・4%に上昇した。理由として「首相に指導力がない」が30・5%と最多。次いで「経済政策に期待が持てない」の27・4%で、内閣改造直後の前回から5・2ポイント増となった。
(一部転載)

内閣支持率は、20%台に入ると危険水域と言われていますが、
今回、19.9%になってしまったんですね。
そして、これは、鳩山内閣が退陣直前に記録した、19.1%以来だとか。
もう、いい加減、首相の座にしがみつくのはやめていただきたいですね。
「首相に指導力がない」と、もう、多くの人が認めていますからね・・。

さて、今日は、「政治の理想について」のなかから、
『政治の最高の理想は「自由の創設」にあり』というテーマを選んでみました。

大川総裁は、このなかで、「革命」とは、圧政や暴政に対して、
一揆を起こすような反抗、反乱ではなく、「自由の創設」のことで、
これが真の革命であり、「自由を創設できなければ、革命としては失敗なのだ」
と、ハンナ・アーレントが言っていると言われています。

そして、世の中には革命と称するものはたくさんあるが、
革命と称して粛清の限りを尽くすようなことが数多くある。
王政に対してであれば、国王一族や前の政府の人たちを、
皆殺しにしたり投獄したりするようなこともあると言われています。
でも、このようなものは革命ではなく、これは反乱、もしくは、
クーデターのたぐいであり、本当の革命は、その結果として、
自由が創設されなければならないと。

また、ハンナ・アーレントは、政治の最高の理想を、
「自由の創設」というところに置いたと言われていますね。
そして、その自由を創設するために、彼女は、古代ギリシャのポリス社会に、
その理想を求めていると言われています。

だから、都市国家(ポリス)、ポリス社会では、住民が、
政治に参加させられるのではなく、「自らの意志によって政治に参加し、
目に見えない何かをつくり上げよう」としていた。
そして、その「目に見えない何か」とは、人々の、
自由意志によって形成される、「理想の共同体」であり、
「それが、実は、民主政における理想的な政治形態であるのだ」と。

そして、「政治に参加することによって自由を創設することが、
人間としての尊い活動であって、人間はそのなかに幸福を感じるのだ」
という意味での幸福論であり、これが、「活動的生活」のなかにおける、
最大の幸福であると言われていますね。

はい、このなかで語られているハンナ・アーレントさんとは、
ドイツ出身のアメリカの政治哲学者・政治思想家ですね。(1906年~1975年)
この方は、ナチスの政権獲得によるユダヤ人迫害を逃れるために、
1933年にフランスに亡命し、そして、第二次世界大戦が始まって、
1940年にフランスがドイツに降伏したときに、アメリカに亡命されたんですね。

そして1951年に、「全体主義の起原」を著し、全体主義について分析された方ですね。
そして、その後も、自身が経験した全体主義、そして、
その全体主義を生み出した西欧の政治思想を考察された方なんですね。
この方には、「全体主義の起源」の他にも、「革命について」や、
「人間の条件」など、多くの著書がありますね。

政治の最高の理想は、「自由の創設」にある。
私は、この意見に大いに賛成です。
人間には、もともと、自由を与えられています。
そして、その自由から、いろんなものが生み出されます。
自由が大好きな私は、政治によって、「自由が奪われる」なんて、
とてもじゃないけど、耐えられませんね・・。

ハンナ・アーレントさんが経験した、ドイツの全体主義。
この全体主義の特徴とは、国民の自由を奪うところにあります。
あっ、以前、『全体主義の特徴とは』という記事を書いていますが、
大川総裁は、そのなかで、次のように言われていました。

『全体主義の特徴とは』 3/28記事
全体主義においては、そこに軍事的独裁者がいて、そして、政府に反対する者や思想犯を取り締まる特別警察、秘密警察のようなものがあり、さらに、政府に反対する人たちなどを捕まえて収容する強制収容所があります。それが全体主義国家の特徴。

今、エジプトは、30年も続いた、ムバラク氏の独裁政権を、
国民の声によって、崩壊させることに成功しました。
けれども、今、ムバラク氏の移譲を受けて、軍の最高評議会が、全権を握っています。
果たして、今後、このエジプトという国に、真の民主政治が誕生するのでしょうか。
そして、「自由の創設」が、なされるのでしょうか。

また、このエジプトの政権崩壊を受けて、その飛び火を恐れている中国共産党。
さらに、その中共の小型版である北朝鮮。
このアジアの全体主義国家である中国と北朝鮮という国は、
今尚、軍事力を背景にして、国民の自由を奪い続けています。

盲目の人権活動家に暴行か 肉声公開後に中国公安当局 - MSN産経
兵士の餓死、略奪…北の食糧危機 限界越えた - MSN産経

国民の自由を奪う国には、真の繁栄はありません。
それは、独裁国家、全体主義国家が、崩壊することによって、それを教えてくれています。
そして、大川総裁は、常に、この「自由」というところに、基軸を置かれています。

日本を「自由の大国」に
中華圏に置かれたら、日本に「自由の死」がやってくる

私の記事は、大川総裁の書籍を、いつもご紹介していますが、
先に挙げた記事以外にも、「自由」という文字で検索をかければ、
数多くの記事が出てきます。

人間にとって、「自由」というものは、大切なものです。
国家の軍事的脅威によって、言動を取り締まられ、
そして、政府に対して、批判をしたものが捕まって、収容されたり、
暴行を加えられたりする国は、良い国ではありません。

エジプトのように、中国や北朝鮮の国民の方たちが、
一致団結して、立ち上がる日が来ることを願っています。
そして、そのためにも、この国の方たちに、なんとしても、
情報公開が出来るように、周りの国が協力して欲しい。
そして、この日本が、その手助けが出来るぐらいの国になって欲しい。
私は、そう、願っています。

そのためにも、今、支持率が下がっても、国民を無視し、
首相の座にしがみつき、国益を貶め続けている、日本の愚かな独裁者には、
まず、お引き取り願わねばなりませんね。
菅首相は、全体主義国家、独裁国家である中国が、大好きな方です。
こんな方が、このまま、日本の指導者を続けられたら、
中国や北朝鮮が民主化する前に、日本が、全体主義国家になってしまいますものね・・。

政治の最高の理想は「自由の創設」にあり。
一国会議員の自由の行使のために、全国民の自由が奪われないように、
これからも、日本国民である私たちが、声を上げ続けてまいりましょう。
この日本の政治にまず、しっかりと、「自由の創設」をしてまいりましょう。
そして、私たち国民の自由意志により、「理想の共同体」を形成してまいりましょう。

エジプトの政権崩壊の次は、まず、日本です。
そのためにも、私たち国民が、頑張ってまいりましょう。
ありがとうございました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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コメント
時候の挨拶から始まって、ちょっとした笑いを交える中、ピリリとした皮肉もある。そして、どっしりとした骨太提言。
お見事です!!

私もこの一本のブログ-作品のように、鮮やかな車のコントロールを心掛けたいと思います
m(_ _)m
2011/02/14(月) 21:02 | URL | 大雪の中で、車を走らせて仕事をしている友人 #-[ 編集]
Re: タイトルなし
大雪の中で、車を走らせて仕事をしている友人さん、
いらっしゃいませ~。
あはっ~、勝手に、言葉を掲載してしまって、すみませんでした~。v-436

大雪のなかで、お仕事、ほんとに、大変ですよね・・
滑らずに、しっかり前に走ってくださいませ。
あっ、スリップには、くれぐれも気をつけてくださいね。
そして、鮮やかな、車のコントロール、頑張ってくださいませ~。v-421

私も、ひとりでも多くの方の心に響くように、
鮮やかな記事を目指して、頑張りたいと思います。v-91
ありがとうございました。v-436
2011/02/14(月) 22:53 | URL | はっぴーらぶ #n/0B42F.[ 編集]
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Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
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幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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