この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

中国は、死体でも金儲け?「中国の国家体制は、人間を幸福にするものではない」

『さて、本年(2010年)9月に、私は、「世界の潮流はこうなる」という本を出したのですが、最近の新聞を読んでいると、何か、その本の内容がそのまま出ているような印象を受けます。
同書には、現在ただいまに起きていることを、「既定路線」としていろいろと書いてあるのです。幸福の科学は意見を言い始めるのが早いので、発信したときは、「まさか」と言われることが多いのですが、あとになると、それが現実になってくるわけです。
特に、国際情勢に対しては、かなりの的中率を誇っていると思います。私が、「世界の潮流はこうなる」と言っていることは、ほぼ、そのとおりになるでしょう。
私は、中国を批判することも言っています。客観的には、批判が少し厳しいかなとも思っていたのですが、言っていることが、しだいに当たってきつつあります。例えば、尖閣諸島沖での漁船衝突事件では、中国はそうとう高飛車な態度を取ってきましたが、私はすでに、いろいろな本に、対応の仕方まで含め、「答え」を全部書いてあるのです。結局、中国は、「日本を試している」ということでしょう。
ちなみに、中国と外交上の問題でいろいろと揉めている最中でも、明治神宮には、中国人観光客がけっこう参拝に来ていました。私は、「彼らは、明治天皇がどういう人なのか、知っているのかな。日清戦争をして中国に勝った人なのに、その人が祀られている神社に参拝してどうするのかな」と思いました。おそらく、歴史を知らないのでしょうが、団体でぞろぞろと明治神宮に参拝しているのです。
政府の上のほうでは、外交問題で激しく争っているのに、個人のほうは能天気に動いている状況です。知らずに明治神宮に行っているのならば、ついでに、乃木神社や東郷神社にも行き、皇居もグルッと回り、最後に靖国神社に寄って帰ればよいのではないかと思います。』
 -2010年9月23日 神奈川での説法
   ---「この国を守り抜け」 第3章 宗教と政治について考える より

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ご訪問ありがとうございます。
最近、落ち着いてパソコンに向かう時間が取れず、
なかなか、記事の更新が出来ない日が続いておりましたが、
「人体展」のニュースを見て、何はさておき、パソコンに向かってしまいました。

人体展の標本は「遺体」 人体展の標本は遺体か展示物か- - MSN産経

人体展の標本は「遺体」厚労省見解、京都府警捜査へ- MSN産経
京都市で開催中の「人体の不思議展」で展示されている標本について、厚生労働省が「標本は遺体」との見解を示していることが18日、産経新聞の取材で分かった。標本が遺体の場合、特定場所以外での保管には自治体の許可が必要になるが、主催者側は届け出をしていなかった。遺体の取り扱いに関する死体解剖保存法に抵触する可能性があり、京都府警も違法性の有無について捜査する方針を固めた。
 一方、標本が中国から日本に持ち込まれた経緯に不透明な部分があるなどとして、京都府保険医協会などが昨年12月、民間団体などで構成する同展実行委員会を京都府警に刑事告発。主催者側や施設利用を許可した京都市に対し、開催中止を求める動きもある。
 同展をめぐっては、中国で「プラストミック」と呼ばれる技術で特殊加工された人体標本を展示物として扱うか、遺体として扱うかで見解があいまいだったが、この問題で同省が一定の基準を示したのは初めて。今後、人の死の尊厳をめぐり議論を呼びそうだ。
 プラストミックは、死亡した人の身体の組織に含まれる水分や脂質をシリコン、ポリエステル樹脂に置き換え、半永久的に保存する技術。主催者側によると、標本はいずれも生前の意思に基づき、中国・大連の研究施設から賃借しているという。
(一部転載)

京都市で開催されている「人体の不思議展」で展示されている標本が、
「遺体」だったと、厚生労働省が見解を示しているという報道ですね。
展示されている標本が遺体・・。
これ、びっくりしましたね。

あっ、そういえば、3年ほど前に、この問題に関しては、
アメリカのABCニースでも特集番組が放送されたみたいですね・・。

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人体展と中国の人体闇市場 (ABCニュース20/20) (Part 1/2)


人体展と中国の人体闇市場 (ABCニュース20/20) (Part 2/2)


ABCニュース『20/20』2008年2月15日放送
「人体の展示:しかし彼等はどこから来たのか?」
プラスチック保存された人体の展示を全米各地で開催し莫大な収益を得ているプレミア・­エキシビション社の『BODIES...The Exhibition』、その不透明な人体の入手ルートと中国の死刑囚使用の可能性に関して、今年春にニューヨーク州検事総長が公的調査を開始、中国外交部は人体闇市場の調査を行っていると発表、そして8月にはカリフォルニア州で人体輸入規制法が可決されるなど、昨今全米で批判と規制の動きが高まっており、そのきっかけの一つとなったのが今年2月15日に放送されたこのABCニュースの特集番組。
ABCニュースは中国に取材班を送り、その所在場所が周到に隠蔽されていた大連の人体工場に隠しカメラを持って潜入、更に死刑囚死体の闇取引現場の写真を提供した元人体闇市場関係者への取材を行い、死刑囚の死体がプラスティネーション工場に流れていたとの証言を得ている。


今回、この人体展は、京都で開催されたみたいですが、
今まで、日本の各地で、けっこう開催されていたみたいですね。
そして、動画にもあるように、アメリカ各地でも開催され、
フランスなどでは、2009年に、裁判所が、
展示会の中止を命ずる判決が下されているみたいですね。

さて、この人体の標本が遺体であるということで、
京都府警も、今後、捜査を始めるみたいですが、
この遺体は、中国の大連から持ち込まれたものなんですね。

そして、アメリカのABCニュースの取材でもわかるように、
中国の大連に、この人体工場があり、
死刑囚の死体をつかってるとの証言もありましたね。
でも、これは、死刑囚だけではなく、公安当局に強制連行され、
拷問死した、法輪功の信者の遺体もなかにはあると言われていますね・・。

さて、この人体の標本が、「遺体」であるということを受けて、
京都の生命科学専門・宗川名誉教授が、京都地裁に、
「人体の不思議展」を、提訴するという報道もありましたね。

「人体の不思議展」を提訴へ 京都の生命科学専門・名誉教授「近所に死体多数・・精神的苦痛」 - MSN産経
京都市左京区で開催されている「人体の不思議展」(23日まで)について厚生労働省が「標本は遺体」との見解を示している問題で、会場近くに住む生命科学が専門の大学名誉教授が、「死体が展示されているため精神的苦痛を受けた」として、主催する同展実行委員会(大阪市北区)に損害賠償を求め、20日にも京都地裁に提訴することが19日、関係者への取材で分かった。
 提訴するのは、日本科学者会議の生命倫理研究委員会のメンバーでもある京都工芸繊維大学の宗川吉汪(そうかわ・よしひろ)名誉教授。宗川名誉教授が原告側代理人とともに同地裁を訪れ、訴状を提出する予定。訴状によると、宗川名誉教授は、同展会場の京都市勧業館(みやこめっせ)近くに居住。昨年12月4日から同展が始まり、「会場に死体が多数あるため、平穏な生活を営む権利を侵害され、多大な精神的苦痛を受けた」と訴えている。
 損害賠償額については検討中で、原告側代理人は「今回は違法状態を世間に訴えることが目的」としている。訴状では、同展で展示されている標本を「死体」とし、解剖した死体を同展の開催時間帯以外も会場内に置いておくことが、死体解剖保存法に規定されている「保存」にあたると指摘。死体を保存する場合は、開催地の京都市長の許可が必要だが、「申請がされておらず同法違反にあたる」として、同展の開催自体が違法だと訴えている。

宗川名誉教授は「展示されている奇抜なポーズをとった標本の場合は、死後硬直前に薬品づけにしなくてはならず、死者の尊厳を冒涜している。当初は学術的な要素が強かったが、次第に商業性が強くなり、生命倫理的に非常に問題だ」と指摘している。
 同展をめぐっては近年、輪切りにした人体や臓器などを展示する手法が問題視され、後援を取りやめる企業や団体が相次ぎ、抗議運動も活発になっている。同展実行委は19日午前の産経新聞の取材に「文書で回答する」とコメント。これまでに回答は届いていない。


宗川名誉教授の提訴は、「今回は違法状態を世間に訴えることが目的」
と言われていますが、私は、この報道を見て、見た人の苦痛より、
標本になった人の苦痛はどうなんだと思ったんですね。

宗川名誉教授は、「展示されている奇抜なポーズをとった標本の場合は、
死後硬直前に薬品づけにしなくてはならず」と言われているんですね。
死後硬直前に薬品づけ?
ここに引っ掛かったんですよね。

本来、死後硬直は、環境温度等の影響も受けると言われていますが、
通常は、死後2時間程度経過してから徐々に脳から内臓、顎や首から始まり、
半日程度で全身に及ぶと言われているんですね。
だから、死後硬直前とは、死んでから、まだ、2時間も経っていないということですよね。
これは、肉体的には、心臓停止して、死んだということになるのかもしれませんが、
本来の死は、まだ迎えていない状態なんですよね。

私は以前、臓器移植の真相の記事のなかで、
「人間のほんとうの死」について、書いたことがあるんですよね・・。

脳死による臓器移植の真相-脳死者は臓器を取られると驚愕する

「霊子線」が切れたときが死である
魂が抜けないと、死とは言えません。魂が肉体のなかに入っているうちは、まだ、
ちょうど、眠っている状態に近く、魂が肉体から抜けて初めて、ほんとうの死の意味に
なるのです。
魂が抜けるのに、通常、一日はかかります。
人が死ぬと、通夜というものをしますが、通夜をする理由は、魂が抜けるまでの時間を稼ぐことにあります。死んで、すぐに火葬場に持っていき、焼いてしまうと、本人は、自分の死んだことが分からず、「自分はまだ生きている」と思っているため、大変なことになります。そのように、すぐ焼いてしまうと困るので、一晩、通夜をするのです。


魂が抜けるのに、通常、一日はかかります。
そう、大川総裁は、肉体から魂が抜けて、「霊子線」が切れたときが人間の死であり、
そして、魂が抜けるのに、通常、一日はかかると言われていますね。
だから、「脳死」の状態で、臓器を切り取ると、魂が驚愕を覚え、
痛みも感じると言われていたんですね。

だから、この死後硬直前に、薬品づけにされるということは、
まだ、生きているうちに、薬品につけられているということなんですよね。
中国では、臓器ビジネスも盛んに行われているみたいですし、この臓器も、
死刑囚や、法輪功の信者から切り取っているとも言われていますから、
なんとも、恐ろしい国ですよね。

中国の臓器売買と人体標本の疑惑を語る一体の人体標本 - (大紀元)

そして、大川総裁は、この臓器ビジネスについても触れられていましたね。

臓器ビジネスによって闇の世界が広がりつつある
死刑囚に対して、「×月×日×時に電気椅子で処刑された」ということにして、現実には麻酔をかけて臓器を切り取ってもかまわないことになります。「電気椅子にかけられて死んだ」ということにすれば、新鮮な臓器が取れるのです。「どうせ、その時刻に死ぬのだから、同じことだ。だから、臓器を取ってしまえばよい」というわけです。


死刑囚も、電気椅子にかけて死んだということにして、
現実には、麻酔をかけて臓器を切り取ってもわからないんですね。
そして、巷では、麻酔もかけずに、臓器を切り取っていると、
そんな怖いことを言われている方もいましたね・・。
ほんとに、中国という国では、人間は、物や機械と同じなのでしょうかね・・。

『ただ、中国との関係が悪くなると、せっかく中国語を勉強し、中国と商売をしている人にとっては、マイナスになるもしれません。
歴史的には、中国は偉大な国であると思います。数多くの文化的遺産もあり、日本もその恩恵に浴した部分はずいぶんあるとは思いますが、それは過去のことであり、「過去の中国人は偉かった」ということです。現在の中国は、あまりよい国ではありません。これでは駄目です。
個人としては、「お金儲けや出世をしたい」と思って頑張っている人はかなり出てきていますが、国家全体の体制は、まだ変わり切れていませんし、むしろ変わらないように必死で頑張っているようなところがあります。
「中国は、よい国か、悪い国か」ということについて、言い方はいろいろあるでしょうが、経済的にも発展し、国力が強くなり、政治的発言力を増し、軍事力も強くなったということで、国内にいると、ものすごく自国がよくなっているように見えるのかもしれません。
しかし、幸福の科学の信者の活動を紹介したDVDなどを観ると、中国人の信者については、顔を映せないし、名前も出せないのです。当局に調べられて、あとで投獄されたり、処刑されたりする恐れもあるということで、顔も名前も出せない状態です。そういう国は、やはり、あまりよい国とは言えません。。
中国人観光客の団体も、自由にツアーを組んで日本に来ているように見えながら、おそらくは、しっかりと見張りがついているのだろうと思います。
私は、2009年に政治活動を始めたときから、「自由の価値」をずっと説いていますが、自由というものは、本当に大事なものだと思います。常に見張られて生活したり、国家に人生観を支配されたりすることは、やはり、つらいことです。
そのような国家体制というのは、あまり、人間を幸福にするものではないと思います。「国家全体としては幸福だ」と思っているかもしれませんが、そうは言っても、国家の構成員は個人です。したがって、「個人が不自由であっても、全体では幸福だ」ということは、やはり、ありえないことなのです。』
 -2010年9月23日 神奈川での説法
   ---「この国を守り抜け」 第3章 宗教と政治について考える より

今日は、「この国を守り抜け」のなかから、
『中国の国家体制は、人間を幸福にするものではない』というテーマを選んでみました。
今日は、記事が長くなりそうなので、全文に触れるのはやめにして、
ポイントだけを突いてみたいと思います。(前からそうせいって?)

さて、大川総裁は、「中国は、よい国か、悪い国か」ということについて、
言い方はいろいろあるが、経済的にも発展し、国力が強くなり、
政治的発言力を増し、軍事力も強くなったということで、国内にいると、
ものすごく自国がよくなっているように見えるのかもしれないと言われています。

けれども、幸福の科学の信者の活動を紹介したDVDなどを観ると、
中国人の信者については、顔を映せないし、名前も出せない。
当局に調べられて、あとで投獄されたり、処刑されたりする恐れもあるということで、
顔も名前も出せない状態だから、そういう国は、やはり、
あまりよい国とは言えないと言われています。

さらに、中国人観光客の団体も、自由にツアーを組んで、
日本に来ているように見えながら、おそらくは、しっかりと、
見張りがついているのだろうと思うとも。

そして、大川総裁は、2009年に政治活動を始めたときから、
「自由の価値」をずっと説いているけれども、自由というものは、
本当に大事なもので、常に見張られて生活したり、
国家に人生観を支配されたりすることは、やはり、つらいことである。

このような国家体制というのは、あまり、人間を幸福にするものではない。
「国家全体としては幸福だ」と思っているかもしれないが、国家の構成員は個人だから、
「個人が不自由であっても、全体では幸福だ」ということは、
やはり、ありえないことだとも言われています。

はい、そうなんですよね。
幸福の科学の活動も、中国では、おおっぴらにすると、
投獄されたり、処刑されたりする恐れがあると言われていますね。
だから、命懸けの活動なんですよね。

これは、法輪功の信者の方たちの拷問や、虐殺を見ても分かりますね。
中国には、信教の自由がありませんね。
この信教の自由は、「自由」の最たるものですよね。
人間として、信ずるというものは、ごく自然なものですからね。

そして、この信教の自由のないところに、言論の自由も、
表現の自由も、出版の自由もありませんよね。
おまけに、中国では、国家に、国民が監視されているんですよね。
これは、行動の自由もないということなんですよね。

そして、自由を奪われているのは、中国国民だけではなく、
中国に侵略された国の人たちも同じですよね。
そして、自由を取り戻すために、今も、叫び続けておられますね・・。

「中国政府は恥を知れ」チベット支援団体が抗議活動 胡錦濤主席訪米 - MSN産経
【ワシントン=犬塚陽介】中国の胡錦濤国家主席がワシントン入りした18日、ホワイトハウス前では約200人のチベット支援団体が集まり、「チベットに自由を」などと叫びながら抗議活動を展開した。(一部転載)

中国はいかにして「チベットを侵略したのか」


胡錦涛は1989年チベット虐殺の張本人


大川総裁は、「中国の国家体制は、人間を幸福にするものではない」
と言われていますが、ほんとうに、そのとおりですね。
国家の構成員は、個人だと言われていましたが、
国家とは、国民を幸福にするために存在するものです。
人間が人間に支配され、自由を奪われるなんてことは、
本来、あってはならないことですね。

そして、同じ人間である国家の権力者に、国民が監視され、
その上、人間として、平等に与えられている死まで、
国家に利用され、死んで後まで、その肉体を、国家に利用される国民。
もう、中国の国家体制は、人間の国家体制ではありません。

今、中国の覇権主義によって、アジア諸国は脅かされております。
先ほどご紹介したチベットという国も、中国に侵略されるまでは、
仏教の教えを信奉する、平和を愛する国でした。
でも、今では、野獣のような中国の国家体制に飲み込まれ、
人間としての自由も奪われた国になってしまいました。

平和を愛する国、日本。
この日本が、チベットの二の舞にならぬよう、
自由を奪われた国にならぬようにと切に願います。
一度奪われた自由を取り戻すのは、並大抵のことではありません。
自由を取り戻すための戦いをするならば、
今から、自由を奪われないための戦いをしてまいりましょう。

自由を守るために、この国を守り抜くために、
共に声を上げ、これからも、頑張ってまいりましょう。
ありがとうございました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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コメント
中国政府はヤクザ
法輪功の学習をしただけの人々が生きてる時に標本にされるんですよ

学習者は悪い事は全くしてないのに勉強しただけで20代でも30代でも刑務所に入れられてます。

オーダーがあれば一週間以内でも生きた若い人の臓器を購入できます。日本の商品と違うのはポイントが付かない事だけです。霊を信じてないから平気で殺してる病院も建物を何頭も新しく建築して臓器移植だけでがっぽり儲かってます。警察官もお金貰ってるから医師を捕まえる事はありえません。あと学習者だけでなく刑務所にいる人々は最低賃金0円で朝から晩までオリンピックや万博の小物商品を作ってます。日本人は安い安いって喜んで身につけてます。あと中国人観光客を日本に受け入れ移住させて日本を徐々に占領します。見返りに中国人観光客お金は日本の店に入るから日本人は喜んでます。日本人はお金が入るなら占領されると分かってもバカだから観光客を歓迎する。臓器刈り商売と何が違うのか?核ミサイル作らなくても、中国人だけ日本に入れなければ中国政府の日本占領計画は水の泡
2011/01/22(土) 11:55 | URL | 中国工作員を死刑に処す #-[ 編集]
子供手当てのお金貰って国滅ぶ
日本のenジャパンとか大手人材紹介企業だけでなく多くの人材紹介企業が中国人材や日本の人材を紹介するべく業務拡大中。中国をお金欲しさに日本の人材紹介企業も手を出してます。企業倫理の建て前は良いこと言っても結局お金欲しさに何でもします。池袋の中国人向け中国の新聞やフリーペーパーに記載の行政書士や弁護士も不法滞在を支援して占領計画で進行しても、お金欲しさに犯罪者支援やってます。信仰なき獣の人間以前の日本人。管や仙石は汚染菌ですから隔離。中国人を利用する日本企業は臓器刈りの医師と同じ唯物論でしょうか!? そんな中国人や日本人は地球から出ていけ(`ε´)
2011/01/22(土) 12:18 | URL | 民主党支持者は知性が猿以下 #-[ 編集]
Re: 中国政府はヤクザ
中国工作員を死刑に処すさん、いらっしゃいませ~。
って・・過激なお名前ですね。v-411

さて、中国政府はヤクザとのタイトル、ほんとうにその通りですね。
もう、人間としての道理も何もあったものではありません。
法輪功の学習をしただけの人々が、生きている時に標本にされる・・。
もう、これだけをもってしてもアウト~!ですよね。

今の日本は、ほんとうに極楽です。
でも、このまま備えをしなかったら、やくざがいっぱい来て、
日本も、地獄になってしまいますよね。
その時になって、後悔しないように、日本国民は、
一刻も早く、目覚めていただきたいですね・・。v-421

お互い、多くの日本国民に目覚めていただくために、
これからも、頑張ってお伝えしてまいりましょう。
ありがとうございました。v-436
2011/01/22(土) 15:31 | URL | はっぴーらぶ #n/0B42F.[ 編集]
Re: 子供手当てのお金貰って国滅ぶ
民主党支持者は知性が猿以下さん、いらっしゃいませ~。
これまた・・いいお名前・・。v-411

ほんと、民主党も、その支持者の方々も、目先の利益ばかり見て、
まったく、未来が見えていないんですよね。
いくら目先の利益を追いかけても、国がなくなってしまったら、
もう、どうしようもないのに・・。v-406

ほんとうに、今の日本、悲しい国ですよね・・。
でも、あきらめたら、明るい未来は望めないので、
やっぱ、頑張ってお伝えするしかないですね。

民主党支持者の方々が、人間の知性を取り戻すまで、
あきらめずに、こつこつと頑張ってまいりましょう。v-91
ありがとうございました。v-436
2011/01/22(土) 15:34 | URL | はっぴーらぶ #n/0B42F.[ 編集]
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Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
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