この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

危機の十年を迎え撃て-高級諸霊が霊言によって日本国民の啓蒙に入っている

『今年、私は霊言集を大量に出しました。「神、あるいは、それに近い高級所霊たちが、これほど数多く、国内からも国外からも、霊言のために出てきた」というのは大変なことです。
幸福の科学は、幸福実現党という、この世的には、まだ、ほんの小さな勢力しか持っていない政党を核にして、政治運動を始めたところですが、日本の高級神霊だけでなく、外国の高級霊たちも幸福実現党を支援してくれています。ドラッカーやアダム・スミスまで出てきているのです。
これは、普通なら、考えられないことです。しかし、現に、そうなのです。
そして、もう少しあとになれば、このことの意味の大きさが分かってくるだろうと思います。
アダム・スミスは経済学の祖であり、少なくとも二百年以上、今の資本主義の流れをつくった張本人でしょうし、ドラッカーは、経営学の祖とも言われている人で、やはり、今後、百年、二百年と、その影響が残り続ける人だろうと思います。
今、こういう人たちが、週刊誌や新聞が扱うような、現在ただいまの問題や事件に関する発言をしているわです。同時期、同時代には、このことの意味が、すぐには分からないかもしれません。しかし、あとになればなるほど、その発言の重さが分かってくるのではないかと思います。
彼らが言っていることのなかには、大事な指摘が随所にあるので、その部分を見落とさないようにしなければいけません。
特に、一国のリーダーに対しても、かなり厳しい批判がなされていると思います。
ドラッカーは、生前、「『何が正しいか』が常に問題であり、『誰が正しいか』が問題ではないのだ。『誰が正しいか』ということを考えると、経営トップとして間違いを犯す。『何が正しいか』を考えなくてはいけない。そういう人をトップや経営幹部にしなさい。」ということを、よく言っていましたが、『ザ・ネクスト・フロンティア』のなかでも、ドラッカーの霊が同様のことを述べています。』

        -2010年9月26日 静岡での説法
        ---「この国を守り抜け」 第4章 危機の十年を迎え撃て より

H7004.jpg

ご訪問ありがとうございます。
昨日は、御用納めの日でしたね。
日本の官公庁は、今日から来年3日までがお休みになるんですね。
それに併せて、国会議員の方々も、お休みに入られるんですね。
(一年中、お休みされているようにも見えますが・・)
出来れば、民主党政権も、このまま、御用納めして、
永遠に、消えてくれればいいのですがね・・。

さて、2010年も、残すところあと二日。
ほんとに、早いですね。
一昨年から始めたこのブログも、最初は、無我夢中で、
ただ、がむしゃらに、書き続けていましたが、
最近は、ちょっと、家庭事情が更にややこしくなってきたので、
なかなか、パソコンの前に座れず、更新も遅くなっています。

でも、書きたいという思いは、お伝えしたいという思いは、
ずっと、変わらず持ち続けておりますので、来年も、
書き続けたいと思っています。
ただ、ちょっと、ブログ記事のスタイルも、
変えようかな・・などと思っております。(具体案は何もなしですが・・)

読んでくださる方が、たとえ、少なくても、
その少ない方のなかに、自分の国を、自分の国の政治を、
少しでも考えてくださる方が増えて欲しい。
私の記事を読むことによって、何か、ひとつでも、
心に響くものがあればな・・と願っています。
そんな思いで書き続けた一年でした・・。(しみじみ・・)

さて、今年一年を振り返ってみると、次々と発刊される書籍、
霊言書籍のご紹介と、民主党政権の愚かさ、そして、
中国や北朝鮮の脅威、日本の防衛力の大切さを、
ただひたすら、訴え続けた一年だったように思います。
2010年に入って、10カ月の間に発刊された霊言書籍は42冊。
招霊された霊人は100人以上。
大川隆法「公開霊言」シリーズ|幸福の科学出版

さらに、大川総裁は、霊言だけでなく、他の書籍も出されているので、
今年、いったい、どれぐらいの書籍が発刊されたのか。
ほんとに、大川総裁は、常人ではないですね・・。
でも、私は常人なので、すべての霊言のご紹介は出来ませんでした。
あはっ、すみませんね・・。

さて、愚かな民主党政権と言えば、昨日、御用納めをした菅首相が、
最後の最後まで、国民を失望させる発言をされていましたね・・。

応援クリックお願いします。
    ↓           ↓
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政党(団体)へ
にほんブログ村
首相「全力を尽くして乗り切れた」 - MSN産経
菅直人首相は28日夜、首相就任直後の参院選に大敗し、外交課題でも失政を重ねるなどして内閣支持率が急落した今年1年について、「首相に就任して6カ月がたった。いろいろあったが、全力を尽くして乗り切れた」と振り返った。首相官邸で記者団の質問に答えた。

日本の首相である菅さんが、今年を振り返って言われた言葉。
全力を尽くして乗り切れた
全力を尽くされたんですか・・知らなかった。
そして、乗り切れたんですか・・本気でそう思われているんですね・・。

なんとも、やっぱり、国民の意識とかけ離れた方ですね。
この方の辞書のなかには、「責任」と「反省」という言葉が、
やっぱり、ないみたいですね。
今年、菅さんがしてきたことが、全力であるというのであれば、
来年は、ほんとに、もう、見込みなしですよね・・。

さて、日本の首相は、国益を損ね続けたにも関わらず、
年の終わりに一人で納得されていますが、海の向こうの韓国の大統領は、
日本の首相とは、全然違うようですね。

韓国大統領「戦争恐れては、戦争防げない」 : 国際 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
【ソウル=竹腰雅彦】韓国の李明博(イミョンバク)大統領は27日のラジオ演説で、北朝鮮による11月の延坪島(ヨンピョンド)砲撃に関連し、「戦争を恐れていては戦争を防ぐことは決してできない」と発言。北朝鮮の新たな軍事挑発に対しては断固として軍事的な対応を取るとの立場を強調した。
 大統領は、延坪島砲撃を機に、「韓国は、北朝鮮の軍事挑発に強力に対応することだけが戦争を抑止し、平和を守れるという事実をはっきりと悟った」と指摘。韓国軍は「北朝鮮の攻撃を受ければ、容赦なく対応せねばならない」と語って北朝鮮をけん制した。


「国防で不安と失望招き、反省」延坪島砲撃で韓国大統領 - MSN産経
韓国の李明博大統領は28日、今年最後となる閣議を開き、韓国海軍哨戒艦沈没や北朝鮮の韓国・延坪島砲撃を念頭に「国防と安全保障について国民の不安と失望を招いた点を反省する必要がある」と述べた。大統領府が発表した。
 大統領府によると、李大統領は、今年の経済成長率が6・1%(推計値)を記録したほか、今月初めに米韓自由貿易協定(FTA)批准に向け両国が最終合意したことなどを挙げ、経済分野での「成果」を強調。一方で韓国の防衛体制立て直しのため、金寛鎮国防相に対し、韓国軍の改革を急ぐよう指示した。(共同)


「戦争を恐れていては戦争を防ぐことは決してできない」
「国防と安全保障について国民の不安と失望を招いた点を反省する必要がある」


韓国の大統領の言葉は、すんなり心に入ってきますね。
この方、日本の閣僚の方たちと違って、反省されるんですね。
日本の閣僚の方たちは、反省するどころか、いつも、
自分以外の誰か、何かに責任転嫁ばかりされていますからね。
そして、真剣に、戦争を防ぐことを考えておられるんですね。
どこかの腰抜け首相とは、大違いですね。
韓国の大統領、ほんと、いい感じの人ですね。(全てではありませんが・・)

『菅政権等には、「小沢や鳩山は悪かったけれども、自分たちは違う」「官僚が悪かった」などという傾向が出ています。「何が正しいか」という、考え方の問題、国としての政策や判断、方針の問題なのに、それを、「誰が正しいか」という、人の問題にすり替えていく気があります。
要するに、基本的には、「人のせいにする」という姿勢があるのです。
これは、ドラッカーが、「会社で経営トップや重役陣に上げてはいけない」と言っていたタイプの人たちです。
今は、そういう人たちが国の中枢にいて、「官僚が悪かったのだから、政治主導ならよいのだ」「小沢が独裁者だから悪いのだ」「鳩山がボンボンで、母親からお金をもらっていたから駄目だったのだ」などと言っています。
また、尖閣諸島問題で中国船の船長を逮捕したあと、政府は、「日本の国内法に基づいて処分する」と言っていました。ところが、突如、那覇地検の判断によって船長は釈放され、政府は、「それを了承する」と言って、責任逃れをしています。
これは国家としての判断でなければおかしいのですが、釈放を那覇地検のせいにし、「中国と揉めるなら、どうぞ沖縄とやってくれ」と言わんばかりです。
これが地方分権の正体でしょうが、これでは完全に昔戻りです。
今年はテレビで、「龍馬伝」が放映されましたが、幕末に長州や薩摩が外国と戦ったとき、幕府は、「関係ございません」という態度を取りました。今、その時代に戻ろうとしています。
これは「責任回避」「責任からの逃避」です。その根本にあるのは、「責任を取るだけの判断力や指導力がない」ということです。
そういう人たちを持ち上げるマスコミが、二流、三流であることは明らかだと思いますが、その程度のマスコミしか持ちえないのであれば、国民の民度もまた、そのマスコミのレベルに合っていることになるのです。
そのため、今、日本国民の民度を上げるために、さまざまな指導霊たちが霊言を送り、啓蒙に入っています。「まず教育しなくてはならない」ということで、物事の考え方を教えてくださっているのです。それを知らなければいけません。』

        -2010年9月26日 静岡での説法
        ---「この国を守り抜け」 第4章 危機の十年を迎え撃て より

さて、今日は、「この国を守り抜け」のなかから、『危機の十年を迎え撃て
-高級諸霊が霊言によって日本国民の啓蒙に入っている』というテーマを選んでみました。
年の終わりなので、また、穏やかなテーマをと思ったのですが、
昨日、中国のニュースを見て、また、火がついてしまいました。

中国の空母艦隊が2020年に太平洋の米軍に挑む=英紙[サーチナ]
18日付の英デイリー・メール紙は、「中国は2009年、秘密裏に空母建造プロジェクトを始動させ、人民解放軍海軍の初の空母は2015年に進水し、2020年には、中国は巨大な空母艦隊を築き上げる」と伝えた。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。

  ■海上領域における自信を深めている中国
  英国は空母艦隊を削減し、戦艦の数を25隻以上にたもつことを宣言した。その数週間後、中国は国産空母の建造に向けて動き始めた。
  報道によれば、中国は現役軍人160万人、世界一の規模を誇る陸軍力を擁(よう)し、現在では現役軍人25万人の海軍力を擁する。過去10年間には艦艇やハード面に巨額の資金を投入しており、例えば中国は海南島に秘密裏に海軍基地を建設しており、20隻にも及ぶ原子力潜水艦の収容が可能と思われる。
  このような状況下で、中国は海上領域における自信を深めている。中国が派遣する駆逐艦、護衛艦、潜水艦は東太平洋海域にまで展開し、中国海軍のパイロットによる空中給油等の複雑な任務のデモンストレーションも行われている。

  ■世界軍事強国への仲間入り
  そして、英国初の新空母が進水を予定している1年後、2015年には中国初の空母が進水し、2020年は、中国は現在の27隻の駆逐艦、52隻の護衛艦、66隻の潜水艦に加えて、巨大な空母艦隊を築き上げる。中国の空母プロジェクトは中国の世界軍事強国への仲間入りを推進し、その時になれば、中国は太平洋上で優勢な米国海軍に挑み始めるだろう。
  米国は世界最多の空母を擁し、その内の11隻が現役状態にあるが、米政府は自由にアジア海域に進出できるその能力が中国海軍により制限されるのではないかと危ぐしている。米国のほかにも、ベトナムやフィリピンが中国の空母建造の動きを憂慮している。この2カ国は、太平洋のいくつかの島の主権問題について、中国との間に紛争が生じているからである。

  ■中国との戦艦競争の展開は「元の取れない商売」
  しかし、米国の海軍事務アナリスト、レイモンド・プリチェット氏は、中国初の空母についてはあまり危ぐしていない。中国は空母を持っているはずだ、と考えているからだ。中国の造船業のレベルを考慮し、ペーチェット氏は、将来5年以内には、「中国が着実に通常型潜水艦及び原子力潜水艦、多くの沿岸戦艦、大量の巡視艦、中型戦艦、揚陸艦を建造すると見ており、現在は着実に空母の建造を進めている」と予言した。


英紙が、「中国の空母艦隊は、2020年に、太平洋の米軍に挑む」
との記事を書かれたんですね。
そして、そのなかで、中国は、海上領域における自信を深めている。
そして、2020年には、巨大な空母艦隊を築き上げ、
世界軍事強国への仲間入りをし、そして、太平洋上で優勢な、
米国海軍に、挑み始めるだろうと言われていますね。
2020年、やはり、あと10年ですよね。

大川総裁や、多くの霊言で、今からの10年が、
日本にとっても、もっとも大切な時期だと言われていましたよね。
この十年の間に、日本の政治を変え、日本の防衛を見直さないと、
もし、アメリカの力より、中国の力が上回ったとき、
ほんとうに、日本の危機を迎えてしまいますよね。

そして、大川総裁は、今日のテーマのなかで、
日本の高級神霊だけでなく、外国の高級霊のたちが、
週刊誌や新聞が扱うような、現在ただいまの問題や事件に関する発言をしている。
同時期、同時代には、このことの意味が、すぐには分からないかもしれない。

しかし、あとになればなるほど、その発言の重さが分かってくる。
彼らが言っていることのなかには、大事な指摘が随所にあるので、
その部分を、見落とさないようにしなければいけないと言われていますね。
特に、一国のリーダーに対しても、かなり厳しい批判がなされているとも。

また、ドラッカーさんが、生前、「『何が正しいか』が常に問題であり、
『誰が正しいか』が問題ではないのだ。
『誰が正しいか』ということを考えると、経営トップとして間違いを犯す。
と言われていたけれども、今回の霊言のなかでも、
同様のことを言われていると言われています。

そして、菅政権等は、そのドラッカーさんが言われている、
「何が正しい」ということではなく、「誰が正しいか」という、
人の問題にすり替えていく気があると言われていますね。
さらに、その菅政権は、「責任回避」「責任逃避」の政権であり、
何故、そのように、回避、逃避ばかりしているかと言えば、
その根本に、「責任を取るだけの判断力や指導力がない」からだと言われています。

そして、そういう人たちを持ち上げるマスコミが、二流、三流であり、
その程度のマスコミしか持ちえないのであれば、国民の民度もまた、
そのマスコミのレベルに合っていることになる。

そのために、今、日本国民の民度を上げるために、
さまざまな指導霊たちが霊言を送り、啓蒙に入っている。
「まず教育しなくてはならない」ということで、物事の考え方を教えてくださっている。
それを知らなければいけないと結ばれています。

大川総裁のおっしゃる通りだと思います。
民主党政権は、いつも、責任回避、責任逃避ですね。
この一年、もう、嫌というほど見せ付けられました。
もう、勘弁してくださいというほどに。
そして、どうして、そんなに責任回避、逃避ばかりするのかと言えば、
この民主党政権の方たちには、責任を取るだけの、判断力や指導力がないからなんですね。

こんな、判断力や指導力のない人たちを、国の指導者にしている日本国民。
ほんとうに情けないですよね。
でも、その日本国民も、民主党を持ち上げているマスコミに騙されて、
なかなか、目覚めようとはされないんですよね。

だからこそ、今、数多くの高級諸霊が、霊言を送られたんですよね。
眠ったままの国民、何も知ろうとしない国民を、
一生懸命、教育しようとされているんですね。
でも、多くの国民は、まだ、その真実に、気付いてくださらない。

同時期、同時代には、このことの意味が、すぐには分からないかもしれない。
今、おそらく、この状態だと思うんですね。
しかし、あとになればなるほど、その発言の重さが分かってくる。
でも、あとになってその重さが分かっても、分かったときには、
もう、手遅れになっているかもしれないんですね。
だから、私は、手遅れにならないように、今年一年、
ずっと、霊言書籍をご紹介し続けたんですよね・・。

大川総裁の霊言書籍は、二十数年前にも、大量に発刊されました。
私は、そのときに、その霊言書籍を読んで、
「あっ、亡くなられても、個性がそのまま残っているんだ・・」
と、喜んだんですね。

私は、幼い頃から、けっこう、霊的な現象を垣間見る環境で育ったので、
あの世の世界は当たり前、魂が残るのは当たり前だと思っていましたが、
この霊言書籍に出会って、自身の個性も、生き続けるということを知ったんですね。

だから、自分の人生を、真っ当に生きたいと思ったんですよね。
罪を犯したままで、間違いも気付かずに、反省も出来ず、
地獄に堕ちるなんて、そりゃ、やっぱ、嫌ですからね。
それは、今、生きている意味がありませんからね。
今世、一生懸命に生きて、少しでも、生まれる前より、
向上した自分で、鍛え上げた魂で、天国に還りたいですからね。

あっ、そう言えば、二十数年前に出された霊言書籍を読んで、
「なんだ、このぐらい、誰でも書けるわ」と、
あっさり言った友人もいたんですよね。
でも、一冊ぐらいは、努力すれば、なんとか書けるかもしれませんが、
大量の霊言を、個性も変えて、意見も変えて、言葉遣いも変えて、
しかも、短期間の間に、果たして、一人の方が、ほんとうに書けるものなのか。
私は、そこを考えたんですね。
そして、考えた末に得た答えは、「否」でした。

はっきり言って、書けるわけがありません。
これを書けたら、このスピードで、この内容で書けたら、
ほんとに、超人です。
そう思ったとき、この霊言は、本物だと確信しました。
そして、読み進めていくうちに、すごく、勉強になりました。
また、自身の人生の問題集を解くに当たっても、すごく、
ヒントにもなり、読んで良かったと思いました。
人生の問題集の参考書だったんですよね・・。

そして、今年また、あの時と同じように、同じような速さで、
それも、公開霊言をし、その直後に、もう、書籍として発刊されている。
これはもう、大きな意思のもとに出されている霊言だということは、
疑いようのない真実だと思います。

今年出された書籍を、私は、全部、読ませていただきました。
そして、そのなかから、次々と、このブログに書き写し続けました。
でも、ご紹介する霊人の方は、やはり、私の好みが入っています。
いろいろな個性の霊人、いろいろな意見の霊人。
そのなかから、やはり、自分の個性に合う霊人を選んでしまうんですよね。
これは、もう、魂が、呼応しているんですよね。

私は、今年、一年、書籍を広げて、キーボードを打ち続けました。
高級霊は、人格がある、個性がある。
そして、何より、さまざまな意見がある。
そして、共通していることは、この世のほとんどの人間には見えない、
未来が見えていらっしゃる。
だからこそ、日本の未来、日本の危機を語り続けられたんですよね。
それは、日本国民を、啓蒙するためだったんですね。

これは、今生きている、私たちへの救いです。
このまま、何も知らず、何も考えず、眠り続けていたら、
「警告」されている未来が待っているのです。
警告を、啓蒙を受け止め、日本国民が、その気になれば、
きっと、危機と言われる未来は、変えて行けると信じています。

今、日本人は、深い眠りを貪っています。
日本という国は、目覚めたる方たちが、守り続けた国です。
私たちの時代で、眠り続けたまま、中国に侵略されてしまったら、
先人たちに、何と、お詫びをすればいいのでしょうか。
そして、私たちの子どもや、孫の時代、さらに、
もっと遅れて来る人々に、この日本を、残してあげられないなんて、
なんとも、情けないことですよね。

この一年、数々の警告が出されてきました。
そして、出された警告が、すでに、現実となっているものもあります。
この日本が、日本の未来が、そして、アジアや世界、人類の未来が、
明るい未来になりますようにと祈ります。

2010年も、もう、残りわずか。
来年こそは、民主党政権にはお引取り願って、
危機の十年を迎え撃つための準備をしたいものですね。
そして、日本の政治を、一歩、明るい未来に近づけたいものですね。

今年一年、私の、超、長い記事を読んでくださって、
ほんとうに、ありがとうございました。
これをもって、今年最後の記事にしたいと思います。

この国を守り抜くために、来年は更に、気合を入れてまいりましょう。
少し早いですが・・良いお年をお迎えくださいませ・・・。
ありがとうございました。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
応援クリックお願いします。
    ↓           ↓
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政党(団体)へ
にほんブログ村
関連記事
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

ランキング参加中
ぽちっとポチお願いします。
人気ブログランキングへ               
プロフィール

はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

最新記事
いらっしゃいませ。                      
        ORマーク
めげるな ―心の指針109―
仕事がはかどらない時には
幸福実現党 主要政策
韓国・中国の「日本悪玉論」は・・
天安門事件25週年~
中国による史上最悪の人権弾圧
「守護霊とは何か」
Twitter
最新コメント
カテゴリ
                   
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク              
RSSリンクの表示