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人類に迫る危機と未来への希望

人類全体の心のあり方に対する天上界からの「警告」
『まもなく、人類にとって大変な時代が始まると思います。信じられないようなことが相次いでおきてくるでしょう。おそらく、みなさんが生きているうちに、あっと驚くようなことがたくさん起きるだろうと思います。
すでに起きたこととしては、例えば、2004年には、スマトラ沖地震で大津波が起き、多くの人が亡くなりましたし、2005年には、アメリカの一部の地域が、一時、ハリケーンで水没しました。さらに、2008年には、ミャンマーでも、サイクロンによる大規模な災害がありましたし、中国の四川省でも、四千万人も被災する大地震が起きました。
これからも、まだまだ、いろいろな事態が起きると予想されます。
そういう災害が起きる理由は、ある程度、分かります。今の人類全体の心のあり方に対して警告が出ているのです。「このまま人類が増殖することは許さない。反省せよ」という警告、天の意思表示が、すでに出始めていると見てよいでしょう。
したがって、今後、人類は楽々と発展することはできず、いろいろな試練に襲われることになるはずです。』 
-2008年6月29日 群馬にて説法
     -----「救世の法」第3章 豊かな心を形成する より

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ご訪問ありがとうございます。
今日は、天皇誕生日でしたね。
天皇陛下、77歳のお誕生日、おめでとうございます。
天皇陛下に感謝の意を表すとともに、今後のご健康をお祈り致します。

天皇陛下の会見要旨 - 47NEWS
天皇誕生日 皇居で一般参賀 - MSN産経

さて、そんな天皇誕生日に、クリントン米国務長官からも、
祝意を表す声明が発表されたとの報道がありました。

日米同盟重視を確認 天皇誕生日で米国務長官 - MSN産経
クリントン米国務長官は22日(日本時間23日)、日本の天皇誕生日に祝意を表す声明を発表し「日米同盟はことし50周年を迎えたが、両国はこの関係が21世紀においても強力で、引き続き重要であることを確認した」と対日関係を重視する考えを重ねて示した。
 声明はオバマ大統領や米国民も祝意を表しているとした。日本との協力関係について「世界経済再建や気候変動、核兵器の拡散といった問題の対処に不可欠だ」とした上で「米国がアジア太平洋(地域)に関与する上で礎石となってきた」と強調した。(共同)


オバマ大統領や米国民も祝意を表しているとの声明が、
クリントン米国務長官から発せられたんですね。
そして、天皇誕生日に祝意を表すとともに、
対日関係を重視する考えを重ねて示されたということですね。

日米同盟重視・・、日本政府も、米国との関係を、
もっと重視して、普天間基地の移設問題も、県内、辺野古移設で、
早く決着させていただきたいですね・・。

さて、そんな米国の大手研究機関が、西太平洋からインド洋にかけての、
広大な地域の将来についての報告を発表したとの報道がありましたね。

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中国の軍拡を警告 インド洋と西太平洋の安定が米国の最大目標 - MSN産経
【ワシントン=古森義久】米国の大手研究機関「AEI」は、西太平洋からインド洋にかけての広大な地域の将来についての報告を発表し、この地域の安定が21世紀の米国にとって最大の外交政策目標だと強調したうえで、いまその安定が中国の大規模な軍拡により脅かされていると警告した。同報告は米国が対策として同地域での軍事プレゼンスを強め、日本など民主主義諸国との連携を深めることを提言した。
 「インド洋・太平洋の共通地域の安全保障」と題され、17日に発表された同報告はAEIのマイケル・オースリン研究員が主体となり、米軍のアジア専門家多数の見解を参考にしてまとめられた。インド洋と西太平洋に面した広大な地域の安全保障が米国とその同盟国である民主主義諸国にとり21世紀の今後25年にわたる最大の挑戦であり、その安定が米国の最大の外交政策目標だと規定している。
 しかし、この地域の安定を支えてきた米国とその同盟諸国の軍事優位が中国の近年の大規模な軍事力増強により失われつつあり、「中国の軍拡は中国の地政上の影響力拡大の道具となり、中国の役割や意向をその内容にかかわらず地域諸国に受け入れさせる効果を発揮するようになる」と指摘した。
(一部転載、以後、中国の大規模軍拡の具体的な実態の掲載有り)

米国の大手研究機関「AEI」が、西太平洋からインド洋にかけての、
広大な地域の将来についての報告を発表し、この地域の安定が、
21世紀の米国にとって最大の外交政策目標だと強調。
そして、いまその安定が中国の大規模な軍拡により脅かされていると警告。
また、米国が対策として同地域での軍事プレゼンスを強め、
日本など民主主義諸国との連携を深めることを提言。
そして、この報告書は、「インド洋・太平洋の共通地域の安全保障」
と題されているんですね。

この提言は、日本にとっても、とっても意義のあるものですね。
中国の軍拡が進み、日本や、周辺国に対しての脅威が増している今、
このインド洋と太平洋、特に、西太平洋の共通地域の安全保障は、
とっても大きな課題ですよね。
もし、アメリカが撤退して、この地域を守り切れなくなったら、
防御線が、第一列島線から第二列島線に変わってしまい、
中国に、インド洋から西太平洋を支配されてしまいますよね。
そうなったら、日本は、終わりですよね。

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この報告書で提言されているように、日本などの、
民主主義諸国との連携を深めて、なんとしても、
この共通地域は中国から守っていただきたいものですね・・。
ここが守れないと、日本は、ほんとに、危機に陥りますからね。
この、日本の危機を乗り越えないと、人類の危機は、
さらに、乗り越えることができませんよね・・。

さて、今日は、新刊書、「救世の法」、『人類に迫る危機と未来への希望』
のなかから、『人類全体の心のあり方に対する天上界からの「警告」』
というテーマを選んでみました。

この天上界の「警告」と言えば、常日頃、このブログにおいても、
多くの霊人の方の「警告」をご紹介させていただいております。
でも、私がご紹介するものは、日本の危機、
世界の今後の情勢などに集中しているんですよね。

ただ、「人類の危機」を警告されている霊人も、
なかにはいらっしゃったんですよね。
でも、日本の危機を回避できなかったら、人類の危機を言っても、
虚しいのではないのかな・・と思っていたんですね。
けれども、その危機の原因は、ほんとは、どちらも、同じなんですよね・・。

大川総裁はこのなかで、まもなく、人類にとって大変な時代が始まる。
信じられないようなことが相次いでおきてくる。
おそらく、私たちが生きているうちに、あっと驚くようなことが、
たくさん起きると言われていますね。
そして、この説法をされた2008年までに起こった災害を、
いくつか挙げられています。

そして、こういう災害が起きる理由として、「今の人類全体の心のあり方」
に対して警告が出ている。
「このまま人類が増殖することは許さない。反省せよ」という警告、
天の意思表示が、すでに出始めていると言われています。

この、「第3章 豊かな心を形成する」という章は、2008年6月に、
群馬で説法されたものをとりまとめ、加筆されたものなんですね。
それでちょっと、2008年前後の災害を、もう少し、拾ってみました。

まず、2009年9月のスマトラ沖地震。
そして、2010年2月のチリ地震。
そのあと、2010年4月の中国青海省の地震。
日本以外で、大規模な地震が、何度も起きていますね。

あっ、スマトラ沖地震は、2005年、2007年、そして、
今年、2010年も、5月と10月に発生しているみたいですね。
そして、日本も、2007年から2008年にかけて、
能登半島沖、新潟県上中越沖、新潟県中越沖、岩手県内陸南部、
岩手・宮城内陸地震と、ほんとに、数多くの地震が起きていますね。

そういえば、2010年、今年の2月に、
チリ地震が起きたときに、こんな記事も書いていました。
太陽の法 - 天変地異は世界的な規模で生ずる 2/28記事。

今の時代は、ムー文明や、アトランティス文明のおわりのころと、
酷似していると言われていますね。
その理由は、科学万能に時代がかたむき、唯物思考が蔓延し、
人心が乱れ、社会悪が肥大化しているというところですね。
そして、そんなときに、時代の終わりが告げられてきたんですね。
今の日本や世界は、この状態に、近づきつつあるのかもしれませんね。

「物質的な発展」に釣り合う「心の発展」を
『天上界から見て、何がいちばん不満なのでしょうか。
それは、一言で言えば、「人類が信仰心をなくしている」ということです。
今から百五十年ほど前、マルクスは共産主義革命を起こしました。
これは、政治体制や政治的な思想運動としては下火になって滅びつつありますが、
科学技術的な分野においては、「物しかないのだ」という唯物論として、ますます勢力を伸ばしつつあるのです。
「この世が発展している」ということは、物質的な面を見れば、よく分かります。この百五十年で物質世界は非常に発展しました。
物質的な発展自体には、人類の生活を便利にする面もあるため、それを否定する気持ちは私にはありません。
しかし、そうした「物質的な発展」と釣り合うだけの「心の発展」が必要です。これらは釣り合っていなければならず、このバランスが崩れると、人間は驕り高ぶり始めて、自分たちが神に成り代わったような気になり、できないことは何もないような気持ちになるのです。
例えば、すでに遺伝子操作が始まっており、遺伝子をいじって人間のクーロンをつくろうとしたりしています。
また、薬学もずいぶん進化していますが、そこには、「物質が物質に対して効く」という"信仰"があります。
そういう考えが強くあるため、人類は信仰心を失いつつあり、神に成り代わろうとしているわけです。
それから、アラビア方面では、アラブ首長国連邦のドバイが、昔のバベルの塔かと思うような、世界最高の高さのビルを建てましたが、やはり驕りが見られます。「人類が自らを過信している」という傾向が出ているのです。
また、核兵器の問題を見ても、人類は地球を何百回でも破壊できる程度の核兵器をすでに蓄えていますし、核兵器の保有国は、それを、さらに拡散しようとしています。
「天上界が、この状態を放置しておくかどうか」ということは、高い次元から考えてみれば分かるでしょう。すなわち、「今、人類は、地球を消滅させる力があるものをつくり出し、あちこちで戦争が起きるような状態になっている。天上界の人たちは、このような現状を容認すると思うか」という問いついて、考えて見ればよいのです。
これに対して、天上界の人たちは、やはり、人類に警告を出すでしょうし、謙虚さや、考え方を改めることを求めてくるだろうと思います。
結局、核兵器にしても、「この世の生存がすべてだ」という考えからつくられています。
この世で人間は永遠に生きられるわけではありません。そのため、「この世での生存がすべてだ」という考えから、「自分たちが快適で快楽的に生き延びられればよい。ほかの者は滅ぼしてもよい」という思想が出てきているわけです。
これに対して、天上界の人たちは、「この状態を、いつまでも放置することはできない」と考えているのです。』
 -2008年6月29日 群馬にて説法
     -----「救世の法」第3章 豊かな心を形成する より

さて、次に、『「物質的な発展」に釣り合う「心の発展」を』
というテーマを選んでみました。
このなかで、大川総裁は、天上界からこの地上を見たときに、
何が一番不満なのかと言えば、それは、「人間が信仰心をなくしている」
ことだと言われていますね。

確かに、この日本を見ても、そうですね。
というより、この日本ほど、信仰心がない方が、
多い国はないのではないか、とさえ思いますよね。
政界、財界、マスコミ界。
見渡してみても、みんな、この世の利益ばかりを追い求め、
そこには、精神性もなく、何が正しいのかさえ分からなくなっていますね。
そして、日本は今、唯物論、マルクス共産主義を信奉する方に、
牛耳られてしまっていますね。

そして、共産主義国家である今の中国、北朝鮮は、
宗教を弾圧していますよね。
それは、それを信じる人が増えたら、一党独裁という政治が、
成り立たなくなるからですね。
この宗教者に対する弾圧は、ほんとに酷いものだと言われていますね。
拷問、虐殺を繰り返しても、平気な、唯物論者たち。
そこには、人間が、魂、心であるということを認めず、
人間が、ただの物としか見えていないから、
そんな残酷なことが出来るんですよね。

そして、大川総裁は、さらに、今、人類は、
地球を消滅させる力があるものをつくり出し、
あちこちで戦争が起きるような状態になっている。
天上界の人たちは、このような現状を容認出来ず、警告を出している。
謙虚さや、考え方を改めることを求めてくるだろうと言われていますね。

そして、その警告のひとつが、災害と言われるものなんですね。
人間は、この、災害、天災の前では、ほんとに、無力ですよね。
どれだけ人間が賢く、そして、偉くなっても、
天災の力には、ほんとに、勝てませんよね。

これが、天上界の意思、そして、「警告」なんですね。
だから、物質的な発展は、決して、悪いことではないけれども、
それに見合う、心の発展が必要なんですね・・。

今後、「この世の終わり」のような状況が何度も起きる
『今、その"序曲"として、いろいろなことが起き始めていますが、今後も、まだまだ起きてくるでしょう。おそらく、みなさんの大半がまだ生きているうちに、別なる恐怖が幾つか起きてくるはずです。
以前、「鳥インフルエンザが変異した新型インフルエンザが流行るのではないか」と言われたことがありますが、それ以外にも、小惑星が地球に激突する可能性が近年中に二度ほどあります。そのときには大パニックが起きるはずです。
今後、数十年の間に、この世の終わりのような状況が、何度も繰り返し起きてくるでしょう。それらは、すべて警告なのです。
人々は気づかなければいけません。人間の真実の姿を知らなければいけません。科学的な発展を享受すること自体は構わないのですが、それに釣り合うだけの、人間的な心のあり方や魂の成長、さらには、信仰心の成長が必要なのです。
それは、実を言えば、「感謝の心」でもあります。
「この世は、"箱庭"にすぎない」ということを勘違いして、その"箱庭"のなかを目茶苦茶にしようとする人たち、すなわち、魂の修行場として与えられたこの世を目茶苦茶にしようとする人たちに対して、次々と警告が起きてくるだろうと思います。』

       -2008年6月29日 群馬にて説法
-----「救世の法」第3章 豊かな心を形成する より

さて、次に、『今後、「この世の終わり」のような状況が何度も起きる』
というテーマを選んでみました。

この世の終わりのような状況・・。
怖いですね・・。
でも、これが、天上界の、警告なんですよね。
「この世は、"箱庭"にすぎない」ということを勘違いして、
その"箱庭"のなかを目茶苦茶にしようとしている人類。
魂の修行場として与えられたこの世を、目茶苦茶にしようとしている人類。
そんな人類に、次々と、警告が降ろされているんですね。

だから、私たちは、気づかなければならないんですね。
人間の真実を、知らなければいけませんよね。
科学的な発展を享受しても、それに釣り合うだけの、
人間的な心のあり方や、魂の成長、そして、
信仰心の成長が必要だということを。
そして、その信仰心とは、実は、「感謝の心」でもあるということを・・。

私は、何故、人間はこの世に生まれてきたのだろう。
人間は、どのようにしてつくられたのだろう。
幼い頃から、そんなことをよく考えている人間でした。
そして、生物種の起源が、原始生物からの進化を想定する立場をとるという、
「進化論」を聞いたときに、ん?と思ったんですね。

進化するというのはまだ分かるけど、その最初は、
その進化する元は、誰がつくったの?と。
そして、人間は、猿が進化したものだというのを聞いて、
幼いながらに、んじゃ、今の猿は、何故、人間にならないの?
と、よく思ったものでした。

だから、私のなかでは、幼い頃から、創造論ですね。
人間や物質は、目に見えない意思でつくられた。
もう、これしか、考えられなかったですね。
卵が先か、ニワトリが先か。
よく、そんな言葉を聞きますが、これも、おそらく、
どちらかを、先につくられたのだろうな・・と。

だから、この大川総裁の書籍に出会ったときに、
幼い頃からの疑問が、全部、解けたんですね。
人間は、見えない神の手でつくられた存在。
そして、見ない神につくられた存在だから、
人間の本質も、見えない魂、心、意志と言われるものなんですね。
そして、人間が、この世に生まれてきた理由は、
その魂、心、意志というものを磨き、成長させるためだったんですね。

にも関わらず、人間は、その目的を忘れ、この世がすべてだと思い、
そして、この世の物質、名誉、権力に魅入られ、本来の目的を忘れて、
人間こそが偉い、自分こそが最高だと思うようになったんですね。
そういう方が、神への感謝の心を忘れた方が、
人間を支配し、そして、悪政が布かれるようになるんですね。
そして、悪想念が蔓延したとき、天は、警告を発するんですね。

でも、神は、警告を発する前に、ちゃんと、教えてくださっていますよね。
その時代、時代に、神の使いと言われる方を、この世に誕生させて、
心のあり方や、人間のあり方を教えてくださる。
それが、本来、宗教と言われるものですね。

でも、新しい宗教が興ると、必ず、人間は迫害します。
そして、我が神こそが本物だと言って、諍いを始めます。
それが、宗教戦争と言われるものですね。

これは、宗教が間違っているのではなく、神が間違っているわけでもなく、
ただ、ただ、人間の愚かさ、認識力の低さからくるものですね。
時代、時代に降りて来られた神の使い、高級霊の方々は、
すべて、天上界からの指導の下に、神の言葉を伝えておられたんですね。

そして、今、新しい時代に、新しい宗教を興して、
大川総裁が、法を説かれています。
でも、この時代もまた、この新しい教えを、
なかなか、受け入れてはくれませんよね・・。

信仰心とは、感謝の心。
そして、人間が一番偉いのではなく、人間はつくられた存在である。
そして、その与えられた人生を、自分だけのためだけではなく、
他の方にも、愛を与えられる存在になるために、幾度も、幾度も、
転生輪廻を繰り返し、魂の修行に励んでいるのですね。

人間の、本来の目的を忘れ去った人類が、天上界の警告により、
早いうちに、目覚めてくださることを祈ります。
私は、その、人間の本質や、あの世の存在を、
お伝えするお手伝いをするために、生まれてきたのではないか。
最近になって、そう思うようになりました。
だから、私も、自身の人生修行から逃げず、そして、
これからも、もっと、もっと、心を、魂を、磨き続けてゆきたい。
そう、思っています。

人類の最後を迎えることがないように、多くの方に気づいていただきたい。
そして、人類の最後を迎える以前に、この日本が沈没してしまわないように、
謙虚な心、感謝の心を持った人々が、増えることを願っています。

そんな人々が増えたら、きっと、この国は守り抜ける。
そして、人類の危機も、回避できると思っています。
私は、そう信じています・・・。
ありがとうございました。

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コメント
恐竜くん
精一杯、やって来たんですけどね。闇が濃いというか、頑固というか、愚かというか。
理解できない理由も分かりますけど、残念です。
結局、最期は信仰しかありません。最初で最後なんですね。仮の世界と本来の姿の区別がつかなくなったら、人間としての輪廻じゃなくなりますからね。それは「恐竜くん」たちの世界。エライ連中呼んじゃいましたね。

アリーナにUFO来てくれたんで、希望をもって頑張ります!!
2010/12/24(金) 00:03 | URL | 激誠神風 #djblponI[ 編集]
Re: 恐竜くん
激誠神風さん、いらっしゃいませ~。

ちょっと落ち込んでみたり、また、よしっ!と思ってみたり、
ほんと、そんな思いの繰り返しですね。
でも、最後は、きっと、良くなる。
それを信じて頑張ることですね。

人間は、生まれてきたときに、すべてのことを忘れてしまいますからね。
素直な気持ちで、目に見えないものを信じられるということは、、
ほんとに、すばらしいことだと思います。

最初から、偏見の目で見られる方は、やっぱり、
頑固なので、少々、手強いと思いますが、
無神論の方でも、謙虚さと、感謝の心を持たれている方には、
お伝えし続ければ、分かっていただけるのではないかと、
そんなふうに、私は、思っています。

激誠神風さん、お互い、あきらめずに、
こつこつと、お伝えし続けてまいりましょう。v-91
ありがとうございました。v-436
2010/12/24(金) 14:53 | URL | はっぴーらぶ #n/0B42F.[ 編集]
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はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
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日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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