この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

侵略国家は許さない-北朝鮮は早く解体しなくてはならない

『中国に対しては、やはり、「侵略国家は許さない」という線を、きちんと引くべきです。
北朝鮮に対しても同じです。「あれほど無法なことをしていても、何ら裁きを受けていない」というのは、やはり、おかしなことです。
国内的に見ても、北朝鮮から脱走した人は大勢いて、それを政府が強制的に押さえ込んでいます。脱走しようとした人たちは、捕まえられ、拷問にかけられている状況なので、この国は、早く解体してやらなくてはいけない国家です。
「国際国家として情けない」と強く感じています。
「クロッシング」という映画にも描かれていましたが、この国の人たちは、とても惨めな生活をしているので、かわいそうな限りです。
今、誰かが、勇気を持って、日本の国論を変えていかなくてはなりません。
ただ、現在の、あまりにも左翼的に寄りすぎた政権では、残念ですが、中国の配下になっていく以外に道がないように思われます。現政権には、それが平和主義だと思っているところがあるからです。しかし、中国に懺悔するのは、死んで地獄に行ってからにしていただきたいものです。
「生きている日本国民たちを守らなくてはいけない」と私は思いますし、この世に、"新しい地獄"をつくりたくありません。例えば、日本が植民地になり、この世にいる日本人たちが、みな、ひどい目に遭わされたりしたら、日本に大きな地獄が新たにできてしまうので、そうはさせたくないのです。
この十年で、それが決まるのでしたら、やはり頑張るしかないと思っています。
人気があろうが、なかろうが、やはり、「言うべことは言う」という姿勢を貫きたいと考えます。』
 -2010年9月26日 静岡での説法
     -----「この国を守り抜け」 第4章 危機の十年を迎え撃て より

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ご訪問ありがとうございます。
なんか、いきなり寒くなったような気がしますね。
師走だから、身も財布も、寒くなるのでしょうかね。

とかなんとかおバカなことをいいながら、今年も一年過ごしてまいりましたが、
その今年も、もう、残りわずかになってきましたね。
民主党政権の愚かさと、国際常識が通じない中国、北朝鮮の実態が、
さらに、よく分かった一年でしたね・・。

さて、国際常識が通じない国、北朝鮮ですが、そんな北朝鮮を擁護し続ける、
これまた国際常識が通じない中国に、米国務省のスタインバーグ副次官が、
何やら働き掛けをされたとの報道がありましたね。

米副長官、中国次官と会談 北朝鮮への圧力働き掛け - MSN産経
北京を訪問している米国務省のスタインバーグ副長官らは15日、中国の崔天凱外務次官らと会談、北朝鮮のウラン濃縮問題や韓国・延坪島への砲撃などについて協議した。中国が北朝鮮寄りの姿勢を崩していないことから、北朝鮮に圧力をかけるよう働き掛けたとみられる。
 スタインバーグ氏らは16日に中国の戴秉国国務委員らと会談、引き続き北朝鮮問題を協議し、北朝鮮のさらなる挑発行為を抑止するため中国からの協力を引き出す方針。崔次官との会談では、来年1月に予定されている胡錦濤国家主席の訪米に向けた準備についても意見交換した。(共同)


スタインバーグ副次官が、北京を訪問して、中国の外務次官らと会談されたんですね。
そして、北朝鮮寄りの姿勢を崩さない中国政府に、北朝鮮に圧力をかけるようにと、
働き掛けたと見られると言われていますね。

最近、米政府は、中国政府に対して、強気の対応をし始めましたね。
まあ、以前から、北朝鮮の裏で、中国が動いているということは、
米政府も分かっていたでしょうから、「このままではやばい」
と思われたのでしょうかね・・。

さて、中国政府に対して、いろんな働き掛けをされている米政府ですが、
ルース中日米大使が、中国の批判をされているとの報道もありましたね。

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米駐日大使、中国の尖閣領有権主張や軍拡を批判 : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
【ニューヨーク=柳沢亨之】ジョン・ルース駐日米大使は14日、日米関係をテーマに当地で講演し、「中国の不透明な軍備近代化の加速や、南・東シナ海の領有権問題に関し、疑問を抱いている」と述べ、中国の軍拡路線や尖閣諸島の領有権主張を批判した。
 ルース大使はまた、日本の安全保障上の課題として、尖閣諸島問題と、朝鮮半島での緊張激化、露大統領らによる北方領土訪問の三つを指摘。その上で、「こうした出来事は、(日米)同盟がかつてないほど重要であることを明確に示した」と語り、同盟の維持強化の必要性を説いた。
 一方で大使は、11月9日付の読売新聞社世論調査で日米安保条約が東アジアの安定に役立っているとの回答が75%に上ったことに触れ、「喜ばしい」と述べた。


駐日米大使のルースさんが、自身の講演会で、中国の軍拡路線や、
尖閣諸島の領有権主張を批判されているんですね。
さらに、日米の安全保障の課題として、尖閣諸島問題、朝鮮半島での緊張激化、
露大統領らによる北方領土訪問の三つを指摘されたんですね。
ほんとに、その通りですね。

民主党政権になってから、いろんな問題が浮上してきましたね。
やはり、国防意識が希薄な上に、外交もお粗末ですからね。
だから、ここぞとばかりに、隣国も強気に出てきているんでしょうね。

それにしても、ルースさんが言われるように、日米同盟の重要さが、
しみじみ分かった出来事ばかりでしたね。
今、日米同盟がなかったら、中国もロシアも、もっと好き放題ですね。
日米同盟の維持強化、ほんとうに、必要ですよね・・。

さて、ルースさんも、日本の安全保障の課題を挙げられていましたが、
日本政府も、その課題は、少しは分かっているみたいですね。

日米豪韓 安保対話を定期化へ 中国・北朝鮮にらみ結束強化 - MSN産経
政府は14日、アジア太平洋地域での安全保障協力を強化するため、米国と豪州に韓国を加えた4カ国の安保対話の枠組みを構築する方針を固めた。日米豪などの対話はこれまでもあったが、4カ国による協議は初めてとなる。政府としては来年初めにも外務・防衛担当の局長級協議を行い、定期化したい考えだ。北朝鮮による韓国の哨戒艦撃沈や延坪(ヨンピョン)島砲撃で緊迫化する朝鮮半島情勢に加え、東シナ海から太平洋に海軍の活動範囲を広げる中国を牽制(けんせい)する狙いがある。 

 今月6日(日本時間7日)の日米韓外相会談の共同声明で、「安全保障分野における3カ国の協力を強化することの重要性」が明記されたことを踏まえ、日米両政府が中心となって新たな枠組み作りを模索してきた。
 韓国、豪州とも非公式に協議を進めた結果、平成18年以降、閣僚級の戦略対話を継続的に開催している日米豪に韓国を加える形で、4カ国協議開催を目指すことになった。
韓国側には、歴史的な経緯から日本との安保協力を警戒する向きも根強い。そのため、日米は豪州を交えた対話の場ならば韓国側の抵抗感も弱まると判断。まずは各国のシーレーン(海上交通路)の安定確保につながる「海上安全保障」など、韓国側が受け入れやすいテーマで協力を進める。将来的に閣僚級の戦略対話に格上げすることも検討する。
 4カ国の間では、10月に韓国南部の釜山沖で、大量破壊兵器拡散防止構想(PSI)に基づく海上封鎖訓練が実施された。日本政府は4カ国が協議の定期化という「目に見える形」でさらに結束を深めれば、「中国や北朝鮮の挑発的行為を自制させることにもつながる」(政府関係者)と期待を寄せている。


日本政府は、アジア太平洋地域での安全保障協力を強化するために、
日米豪の3カ国の枠組みに、韓国を加えた4カ国で、
安保対話の枠組みを構築する方針を固めたんですね。

これは、とってもいいことだと思いますが、韓国側が、
歴史的な経緯から、日本との安保協力を警戒する向きも根強いので、
まずは、各国のシーレーンの安定確保につながる海上安全保障など、
韓国が受け入れやすいテーマで協力を進めると言われていますね。

ここにきても、韓国側は、歴史的経緯にこだわっているんですね。
日本と韓国は、今、協力体制に入らなければいけない時期に来ていますね。
過去ばかり見て、未来を誤らないようにしていただきたいですね。
というか、どんだけ日本だけを悪者にすれば気が済むねん ! 
と、言いたいところですが、そんなこと言ってる場合ではありませんね。

あっ、あと、インドとの対話もきっちりとして欲しいですよね。
そして、憲法を改正して、自衛隊が、ちゃんと動けるようにもして欲しい。
まあ、いっぱい望んでもすぐには無理だから、まずは、一歩ずつですね・・。

さて、今日は、「この国を守り抜け」のなかから、
『侵略国家は許さない-北朝鮮は早く解体しなくてはならない』
というテーマを選んでみました。

大川総裁はこのなかで、中国に対しては、「侵略国家は許さない」
という線を、きちんと引くべきだと言われていますね。
そして、北朝鮮に対しても同じ、「あれほど無法なことをしていても、
何ら裁きを受けていない」というのは、おかしなことだと言われています。

さらに、国内的に見ても、北朝鮮から脱走した人は大勢いて、
それを政府が強制的に押さえ込んでいる。
脱走しようとした人たちは、捕まえられ、拷問にかけられている状況なので、
この国は、早く解体してやらなくてはいけない国家だと言われています。
そして、今、誰かが、勇気を持って、「日本の国論を変えていかなくてはならない」
と言われていますね。

でも、日本の国論を変えて、他国と協力して、北朝鮮の人々を、
解放していく道を進むべき日本であるにも関わらず、現政権が、
あまりにも左翼的に寄りすぎているので、中国の配下になっていく以外にしか、
道がないとも言われていますね。

そして、北朝鮮を解体するどころか、日本までが植民地になって、
ひどい目に遭わされたりしたら、日本自体が大きな地獄になってしまう。
だから、「言うべきことは言う」という姿勢を貫いて、この十年、
頑張るしかないと言われていますね。

ほんとに、北朝鮮で生活する人々は、悲惨ですよね。
でも、この日本も、現政権のままだと、
中国の植民地になってしまう可能性があり、北朝鮮の人々と、
同じ生活を強いられる日が来るかもしれないんですね。

大川総裁は、「クロッシング」という映画のなかで、
北朝鮮の人々の悲惨さが、描かれているとも言われていましたが、
それは、映画のなかだけの話ではありませんね・・。

映画『クロッシング』予告編


映画「クロッシング」予告編の動画をUPされているところに、
下記のようなコメントがありました。

日本から朝鮮帰国運動でだまされて帰国した朝鮮人の人が言ってたが、現実はこの映画より百倍地獄らしいです。
この現実を、日本に差別されてるなどと言い続けてる在日の人たちはどう受け止めるんだろう。

(動画のコメント転載)

そして、そんな地獄の現状を伝える報道もありましたね・・。

「処刑や収容所送りは日常的」 北朝鮮脱出の元人民軍男性が明かす - MSN産経
ロシアへの亡命を求めながら受け入れられず、韓国に亡命することになった元朝鮮人民軍総参謀部所属の北朝鮮男性(41)は、北朝鮮を脱出した理由について「金正日体制は人々を苦しめる体制。処刑や収容所送りが日常的に行われ、一般市民は十分な食べ物もない飢餓状態。外から状況を変えたいと思った」と共同通信に語った。
 男性の父親がモスクワの北朝鮮大使館勤務だったため、男性は13~17歳を当時のソ連で過ごした。男性は「大半の北朝鮮住民は国外と比べた自国の異常さや、北朝鮮が国外でどう思われているかを知らない」と話す。
 昨年1月に朝鮮人民軍の幹部らが平壌に集められ、金正日総書記の後継者は三男の正恩氏との内部発表があった際にも男性はその場にいたという。(共同)


北朝鮮が韓国ドラマ視聴者を収監 1200人超か - 47NEWS
【ソウル共同】北朝鮮で学者や医師などをしていた脱出住民(脱北者)でつくる韓国の団体「NK知識人連帯」は6日、韓国の映画やテレビドラマを見たために摘発され、犯罪者を収容する「教化所」に入れられた住民が1200人以上に上るとホームページを通じ発表した。
 同団体によると、北朝鮮にいる同団体の通信員の情報。この教化所は平安南道にあり、全収容者数は約3千人。韓国映画などを見たとして収監された人の服役期間は2~5年だが、一般の収監者に比べ過酷な扱いを受けている。
 北朝鮮には中朝国境などを通じて韓国ドラマのDVDなどが流入しているといわれる。


今、世界の国のなかで、亡命者が多いのは、おそらく北朝鮮ではないでしょうか。
(中国からもけっこう亡命者がいるようですが・・)
この報道にもあるように、北朝鮮という国は、処刑や収容所送りが日常的に行われ、
一般市民は、十分な食べ物もない飢餓状態のようですね。
そして、韓国のドラマを視聴しただけでも収監されてしまうんですね。

さらに、この国は、他国の国民を、数多く拉致し続けた国でもありますね。
そして、その被害は、日本国民も、受け続けてきましたね・・。

金正日体制は、国民のためではなく、金一族のために、政治をしているんですね。
こんな体制は、ほんとに、一刻も早く、解体していただきたいですね・・。

戦後、日本は、奇跡的な復活を遂げ、世界でも、一、二を争う経済大国になりました。
けれども、本来、大和魂、侍魂と言われた、その魂は抜き取られ、
ただただ、経済のみを追求する国になってしまいました。
そして、そんな利益追求の姿勢は、日本の財界だけではなく、
今の日本の政治、マスコミにも表れています。

かつて、アジアの植民地を解放した日本が、本来であれば、
アジア諸国をリードする国になるべきだったんですよね。
けれども、今の日本は、悲しいことに、日和見主義、平和主義に陥り、
アジア諸国をリードするどころか、自国の未来さえ、考えられない国になっています。

このままでは、日本は、いずれ中国の植民地になり、
中国や、北朝鮮と、変わらない国になってしまいます。
今、日本の国論を変え、まず日本を守り抜き、そして、
アジア諸国を守れる国に成長しなければ、日本からもいずれ、
亡命する人が増える未来が待っています。

亡命者が多い国は、その国家体制が、根本的に間違っています。
本来、政治とは、国民を守るためになされるものです。
今の日本の政治は、中国や北朝鮮より、まだマシかもしれません。
けれども、こんな政権が続いたら、日本の未来も悲惨です。

私たち日本人は、今、日々の生活の中で、いろんな不満を言いながら過ごしていますが、
この北朝鮮の人々に比べたら、天国のような国で暮らしています。
北朝鮮の人々は、常に、死と向き合いながら、暮らされているのではないでしょうか。

独立国家日本の存続は、ただ、日本国民のためだけでなく、
アジア諸国を守るためにも必要です。
侵略国家、中国、北朝鮮は許さない !
この気概のもとに、政府は、日本の国家戦略を考えていただきたい。
そのためにも、今の政治を変えるためにも、日本の国論を変えてゆかねばなりませんね。

日本国民として、今、出来ることをしてまいりましょう。
日本の国論を変えるために、声を上げてまいりましょう。
同じ人間として、今尚、苦しみのなかで過ごす人々を救うためにも、
他の国を救う力があるこの日本を、まず、目覚めさせてまいりましょう。

私たちの未来だけではなく、アジア諸国の、そして、
世界の明るい未来のためにも、力を合わせて頑張ってまいりましょう。

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コメント
已むに已まれぬ大和魂
<私たち日本人は、今、日々の生活の中で、いろんな不満を言いながら過ごしていますが、
この北朝鮮の人々に比べたら、天国のような国で暮らしています。
北朝鮮の人々は、常に、死と向き合いながら、暮らされているのではないでしょうか。>

しかし、そんなことすら日本人は知らないのです。マスコミによる事勿れ主義報道、そして親子代々の享楽主義。自分さえ幸福ならばそれで良いのでしょう。
皮肉なものですが、貧しい時代、後世の者たちの幸福を願い頑張った先人たちの努力は、飽食という感謝なき堕落を齎しただけなのでしょうか?
これが時代の繰り返し。流れのまま行けば、滅びる順番なのか?
しかし、何の為のエル・カンターレ下生??
2010/12/17(金) 23:52 | URL | 激誠神風 #djblponI[ 編集]
Re: 已むに已まれぬ大和魂
激誠神風さん、いらっしゃいませ~。

時代の繰り返し。
流れのまま行けば、滅びる順番・・。
まさに、今、この順番が来ているのでしょう。

でも、この滅びの道に進まないために、今、
多くの予言が出され、警告が発されています。
けれども、その警告も、多くの方には届いていない状態です。
そして、届いていても信じられない方が多いというのが現状ですね。

エル・カンターレは、この危機の時代を救うため、
そして、黄金の時代に導くために、下生されていますが、
まだまだ、信じていらっしゃる方は少ないですね。v-406

でも、一人でも多くの方に気付いていただきたい。
これから迎える危機の十年を、なんとしても、乗り越えて、
明るい未来を引き寄せたい。
そのためにも、ただ、ただ、お伝えしていくしかありませんね。

激誠神風さん、あきらめずに、声を上げ続けてまいりましょう。v-91
ありがとうございました。v-436
2010/12/18(土) 12:04 | URL | はっぴーらぶ #n/0B42F.[ 編集]
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バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
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