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日本外交に「大儀」を立てよ-「日本がアジア諸国を護る」という方針を打ち出せ

『いや、今度はですね、先の戦争の反省に鑑みて、「日本が、アジア諸国をしっかり護る」という方針を打ち出したらよろしいわけです。中国に占領されて、「隷従への道」を歩まないように、「日本が、アジアの自由と繁栄を護ります」ということを錦の御旗に立てることでしょうね。
確かに、米軍のほうは、軍事予算の削減もあり、先行きを考えると、やはり、プレゼンス(存在感)は弱っていくと思われますのでね。
ただ、「中国が空母をつくってる」ということで、おびえているけれども、日本は、今から七十年も前に空母部隊をつくっていた先進国なんです。つくろうと思えば、簡単につくれるんですから、アメリカに代わって、アジアの海を護るために、きちんと空母部隊をつくったらいいんですよ。
アメリカとの信頼関係を守りつつ、「アジアの海はお任せください。アメリカの軍事予算の削減に協力します」というようにすればいいと思うし、お金も持っているからね。持っているお金を使わないで、いったい何をしているのか。アメリカは、財政赤字で、国家としても債務国なんですからね。だから、法律を改正し、貯めたお金で、空母部隊をつくるべきですね。』
 -2010年10月19日 陸奥宗光の霊示
      -----「日本外交の鉄則」サムライ国家の気概を示せ
              第1章 日本外交に「大儀」を立てよ より 
           
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ご訪問ありがとうございます。
昨日から、なんとか右手の負担を減らせないかと考えていたところ、
「そうか ! マウスを左手で操作したらええや~ん」と、思い立ちまして、
早速、練習を始めてみました。

最初は、ついつい、右手でマウスを探していたのですが、
慣れるほどに、ちゃんと使いこなせるようになってきました。
クリック、コピペ、これは左手でOKですね。
もっと、早く気付けばよかった・・と悔やまれる今日この頃です。
ははっ、何でも、固定概念に縛られていたら駄目ですよね。
(え?とっくに左手でマウス操作してる人いるって? しゅん・・)

と、余談はこれぐらいにして、今日も少しニュースを拾ってみました。
ちょっと話題にしたくない仙谷さんですが、何か、珍しく、
中国政府に、物申されていますね・・。(どうしたんや?)

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時事ドットコム:中国は国際常識の共有を=仙谷官房長官
 仙谷由人官房長官は10日午後の記者会見で、中国の民主活動家、劉暁波氏が収監中のためノーベル平和賞の授賞式に出席できないことについて「国際社会のコモンセンス(常識)を共有化していただきたい」と述べ、中国政府の対応に懸念を示した。
 劉氏の親族も軟禁下に置かれ、授賞式を欠席する。


中国政府に、国際社会のコモンセンスを共有化していただきたい?
ひぇ~、仙谷さん、ほんまに、どうしたんでっか?
国際常識の共有。
なんとも、まともなことを言われていますね。

でも、人間として、政治家としての常識に欠けるあなたが言っても、
あまり、説得力はないですわ。
仙谷さん、まず、あなたが、人間として、政治家として、
今までの非常識に対する責任を取り、辞任してくださいませ~。
と、何を言っても、もう、駄目な仙谷さんの話題でした。
ははっ。

さて、次のニュースを見てみます。
3日から行われている日米共同演習が、沖縄の南東海域でも行われたんですね。

時事ドットコム:沖縄南東海域に米空母が展開=共同演習を公開-米軍・自衛隊
日米合わせ過去最大規模の約4万5000人が参加し、日本が武力攻撃を受けたことを想定して3日から8日間の日程で行われている日米共同統合演習で、在日米海軍司令部と防衛省統合幕僚監部は9日、原子力空母「ジョージ・ワシントン」での訓練の様子などを公開した。
 空母はこの日、沖縄本島の南東約280キロ、南大東島の西側付近の太平洋上に展開。甲板上に四つのヘリポートを持つ大型護衛艦「ひゅうが」など6隻の自衛艦とともに艦隊を構成し、攻撃から空母を守る訓練などを行った。
 航空機を停止状態から2.7秒間で時速約220キロまで加速させる飛行甲板上の「カタパルト」からは、ミサイルによる対地・対艦攻撃ができる米軍の「FA18」戦闘攻撃機や、電子戦機「EA6」などが次々と離陸していった。
 統幕によると、この海域では、島嶼(とうしょ)防衛を想定した航空・海上作戦などを実施。FA18は米空軍嘉手納基地(沖縄県)から離陸した「KC135」空中給油機からの給油も受けた。 
 ジョージ・ワシントンは北朝鮮の砲撃を受けて行われた米韓合同軍事演習を終えた直後に日米演習に参加した。艦内で記者団の取材に応じたダン・クロイド第5空母打撃群司令官は「これは世界最大の2国間軍事演習。日米同盟は特別な同盟だ」と強調。海自側から同艦に乗艦した大塚海夫第2護衛隊群司令は「海自と米海軍の連携は日米同盟の屋台骨を支えている」と話した。


この日米共同演習は、日本が武力攻撃を受けたことを想定して、
8日間の日程で行われているんですね。
日米合わせて過去最大規模の約4万5000人が参加。
そして、併せて、原子力空母での訓練の様子なども公開。
すごいですね。

やっぱり、今の日本には、この米軍との連携が必要ですよね。
そして、この大規模な演習が、中国に対しての牽制になりますね。
こういう演習は、ほんとに、どんどんしていただきたいものです。
でも、ちょっと前の演習に、ロシア機が侵入していたという報道もありましたね。
今や、注意しなければいけないのは、中国だけではありませんね。

日米共同演習にロシア機進入 政府抗議せず - MSN産経

さて、今日は、「日本外交の鉄則」、陸奥宗光の霊示のなかから、
『日本外交に「大儀」を立てよ-「日本がアジア諸国を護る」という方針を打ち出せ』
というテーマを選んでみました。

このなかで陸奥さんは、先の戦争の反省に鑑みて、「日本が、アジア諸国をしっかり護る」
という方針を打ち出せと言われていますね。
そして、中国に占領されて、「隷従への道」を歩まないように、
「日本が、アジアの自由と繁栄を護ります」という、錦の御旗を立てろと言われています。

そして、米軍のほうは、軍事予算の削減もあり、
先行きを考えると、プレゼンス(存在感)は弱っていく。
しかし、「中国が空母をつくってる」ということで、おびえているが、
日本は、今から七十年も前に空母部隊をつくっていた先進国。
つくろうと思えば、簡単につくれるから、アメリカに代わって、アジアの海を護るために、
きちんと空母部隊をつくったらいいとも言われていますね。

さらに、アメリカとの信頼関係を守りつつ、「アジアの海はお任せください。
アメリカの軍事予算の削減に協力します」というようにすればいいと思うと。

この陸奥さんの提言は、ほんとに、いい提言だと思いますね。
「日本が、アジア諸国をしっかり護る」これ、いい方針ですよね。
中国は、恐らく、他国を侵略するために、領土拡張のために、
この20年間、軍拡を進めていますが、その中国に備えるためには、
この、「日本が、アジア諸国をしっかり護る」というのは、
日本だけを護るというのではなくて、日本にとって、「大義」になりますね。

そして、「日本が、アジアの自由と繁栄を護ります」という錦の御旗は、
ほんとに、的を得ています。
日本の周辺の海を、アジアの海を護るということは、日本だけでなく、
アジア諸国を護ることにも繋がりますからね。
そして、この錦の御旗を立てれば、日本が、防衛強化をしても、
他国を侵略するためではなく、他国を護るための軍事力であると言えますね。
うん、いいですね。
でも、もちろんこれは、アメリカとの信頼関係を守りつつと言う前提のもとにですね。

さて、さらに、陸奥さんは、法律を改正して、空母部隊もつくればいいと言われていますね。
憲法改正、これが、今の日本では、ほんとうに厄介なんですよね。
でも、この憲法改正に対して、なんか、米国議会でも、議論されているみたいですね。

「日本は憲法改正せよ」が米国議会で多数派に 日本の「集団的自衛権」否定は日米共同防衛の足かせ JBpress(日本ビジネスプレス)
米国議会が日本の憲法第9条を日米共同防衛への障害と見なし、改憲を望むようになった――。
 この現実は日本の護憲派にはショックであろう。だが、米国議会上下両院の一般的な認識として、日本側の憲法9条の現行解釈による集団的自衛権の行使禁止は、「より緊密な日米共同防衛には障害となる」というのである。
 日本の憲法を改正するか否かはあくまで日本独自の判断によるというのが正論である。だが、日本の防衛が米国という同盟パートナーに大幅に依存し、しかも日本の憲法がかつて米国側により起草されたという事実を見れば、どうしても米国の意向が重視されてきた側面は否めない。
 つまり、日本で改憲を考えるに当たっては、米国が改憲に賛成なのか、反対なのかが、どうしても大きなカギとなってきたのである。

憲法9条の制約を指摘する超党派の議会の報告書
 日本ではこのところ日米同盟の重要性が再認識されるようになった。中国の尖閣諸島海域への強引な侵入と、それに伴う理不尽な日本への威嚇が、米国との防衛協力の価値を改めて意識させたからだと言えよう。
 だが、その日米の防衛協力や共同防衛では、日本の憲法から生じる制約がいつも浮上する。米国は日本を支援するために軍事力を行使する構えだが、日本側は米国への支援はもとより、日本自身のためであっても、日本の本土や領海を一歩出れば軍事力は一切使えない。憲法9条に違反するとされるからだ。この点が日米同盟の固有の片務性である。
 だが、米国側でも日本の憲法のあり方には多様な意見が存在してきた。米国が日本を占領した時期に起草した日本国憲法は、本来、日本を二度と軍事強国にしないことが主眼だった。だから日本が軍事力や戦力を永遠に持てないようにするという特徴があった。だが、その後、朝鮮戦争の勃発で米側に日本の武装を求める動きが高まった。
 それでもなおその後の長い年月、「日本が改憲して軍事面での規制をなくせば、また軍事大国の道を進む」というような、日本の左翼の主張にも似た護憲論が米側でも有力だった。

 だが、そうした米国の認識が変わってきたのだ。
 その変化の集約は、米国の議会調査局が2010年10月に作成した日米関係についての報告「日米関係=米国議会にとっての諸課題」の記述に見ることができる。
 議会調査局とは、連邦議会上下両院議員たちが審議する際に情報や資料を提供する調査研究機関であり、超党派のシンクタンクだと言える。
その議会調査局が公表した同報告は、日米関係における諸問題を解説する中で「憲法9条の制約」と題し、以下のように述べていた。
 「一般的に言って、米国が起草した日本の憲法は、より緊密な日米防衛協力への障害となっている。なぜならば憲法9条の現行の解釈が、日本に『集団的自衛』に関与することを禁じているからだ。『集団的自衛』とは第三国に対する米国との戦闘協力のことである。日本の憲法の第9条は日本の『国権の発動』としての戦争を違法だとし、『交戦権』を禁止している」
 「過去においては、日本の世論は自衛隊に課された憲法上の制限を強く支持していたが、近年、そういう意見はかなり弱くなってしまった。日本の現政権(民主党政権)は、憲法9条の改正についてはなお意見が分かれており、近い将来に改憲の論議を始めるという見通しは少ない」

日本の集団的自衛権否定が足かせになっている
 以上の記述を集約すれば、米国議会の一般の認識として、日本の憲法は日米両国の「より緊密な防衛協力」にとっては障害となっている、というのである。特に憲法9条の現在の解釈によって、日本は世界の他の諸国と異なり、集団的自衛権を行使も発揮もできないことになる、というのだ。
 つまり、日米共通の敵となる外国の攻撃や侵略に対しても、米国と一体になって「集団で」戦闘することは今の憲法では禁じられているということである。
 だから、日米同盟をもっと堅固にし、これまで以上に両国の軍事上の緊密な防衛協力を進めるには、日本側の集団的自衛権の行使禁止が大きな邪魔になる、というわけだ。その結果、日米防衛協力の推進のためには「日本が憲法を改正すべきだ」という意見が米国議会の一般的な思潮となった、ということになる。
 議会調査局というのはすでに述べたように、連邦議会の上下両院の議員たちの法案審議の資料を作成することを存在の目的としており、民主党、共和党の区別にかかわらず、超党派の客観的な情報や思考を供することで知られてきた。
 その議会調査局が日本の憲法について取り上げ、「日本が集団的自衛権を否定することが日米共同防衛協力への障害となり、日本の同協力への参入をも大幅に妨げている」という見解を米国議会での一般的な考え方として記述しているのだ。
 いつの間にか、米国側でも日本の憲法の改正の是非については「是」の論者が多数派になったのである。この点は今後の日本での憲法論議でも、重要な一因となるだろう。


米国議会が日本の憲法第9条を日米共同防衛への障害と見なし、改憲を望むようになった。

「日本は憲法改正せよ」が米国議会で多数派になって、 日本の「集団的自衛権」否定は、
日米共同防衛の足かせになっていると、認識され出したんですね。

そもそも、この憲法は、マッカーサー憲法ですね。
戦後六十数年経っても、まだ、日本は、占領下において制定された、
この憲法を、後生大事に守っているんですね。
米軍出て行けと言いながら、アメリカに作られた憲法を守る日本。
やっぱ、おかしいですよね。

でも、アメリカが、この憲法を改正しろと言い出したら、
もしかしたら、早く、憲法改正が実現するかもしれませんね。
あっ、そう言えば、キッシンジャー博士の守護霊も、
なんか、それらしきことを予言されていましたね。

アメリカは、やがて、自衛隊の縛りを解くよう圧力をかけてくる
『今、中国や北朝鮮は、アメリカが許せる範囲、限度を超えようとしています。それらの国が強大化して、勢力が拮抗してくると、次は、バランス・オブ・パワーが出てくるので、アメリカは、そうなる前の段階で止めようとしています。
問題は、アメリカのバジェット(予算)なんですよ。アメリカの軍事予算は、日本の十倍ぐらいあるでしょ?そして、財政赤字を抱えているのは、アメリカも同じだからね。
ここで、もし、ノースコリア(北朝鮮)と中国とイランの三カ所で戦争が始まり、そのとき、まだアフガンが終わっていなくて、四カ所で戦うことになったら、アメリカは国家破産しますよ。国家破産しないように戦わなければいけないので、非常に苦しいですね。
だから、まあ、なんとか韓国を唆して、韓国の力で北朝鮮を片付けていただきたいと思っているんです。アメリカは、予算をほとんど使いたくないので、「韓国よ、頑張って北朝鮮を呑み込め ! 日本も少しはプッシュしろ ! 」と言ってくると思いますね。
今の日本の政権では少し難しいかもしれませんが、おそらく、次の政権のときに、アメリカは、「自衛隊の縛りを解く圧力」を必ずかけてきます。
それは、アメリカのミリタリー・バジェット(軍事予算)が足りないところを、日本の自衛隊でカバーしようとするからです。アメリカと一緒に動いてくれなければ、北朝鮮、中国、アフガン、イランと、四カ所で戦うのは無理です。』

       -2010年8月19日 キッシンジャー博士守護霊の霊示
       ---「世界の潮流はこうなる」激震 ! 中国の野望と民主党の最期
              第2章 キッシンジャー博士の守護霊予言 より

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さて、次に、「世界の潮流はこうなる」、キッシンジャー博士守護霊の霊示
のなかから、『アメリカは、やがて、自衛隊の縛りを解くよう圧力をかけてくる』
というテーマを選んでみました。

このなかで、キッシンジャー博士守護霊は、アメリカは、財政赤字を抱えている。
そして、もし、北朝鮮と中国とイランの三カ所で戦争が始まり、そのとき、
まだアフガンが終わっていなくて、四カ所で戦うことになったら、アメリカは国家破産する。
そして、国家破産しないように戦わなければいけないので、非常に苦しい。

だから、なんとか韓国を唆して、韓国の力で北朝鮮を片付けて欲しい。
そして、アメリカは、予算をほとんど使いたくないので、
「韓国よ、頑張って北朝鮮を呑み込め ! 日本も少しはプッシュしろ ! 」
と言ってくると思うと言われていますね。

さらに、今の日本の政権では少し難しいが、次の政権のときに、
アメリカは、「自衛隊の縛りを解く圧力」を必ずかけて来る。
それは、アメリカの軍事予算が足りないところを、日本の自衛隊で、
カバーしようとする。
アメリカと一緒に動いてくれなければ、北朝鮮、中国、アフガン、
イランと、四カ所で戦うのは無理だと言われていますね。

確かに、そんなにいろんなところで戦ったら、アメリカは破産してしまいますよね。
そして、日本も、もし、中国や北朝鮮に攻められたら、当然、
アメリカだけに一方的に戦ってもらうわけにはいきませんね。

だから、キッシンジャー博士の守護霊は、アメリカは、必ず、
「自衛隊の縛りを解く圧力を、必ずかけて来る」と言われているんですね。
先ほどの、米国議会での報告書も、もう、すでに、アメリカが、
日本の憲法の改正を、望んでいるということの表れですよね。

日本の憲法九条は、自衛隊の大きな足枷となっています。
この憲法がある限り、日本は、いくら防衛強化をしても、
自衛隊の訓練をしても、肝心な時に、肝心な動きが出来ません。

日本は、ただ、アメリカに護ってもらうだけという状況は、
おそらく、このままでは無理になって来るでしょう。
だからこそ、米国議会でも、「日本は、憲法改正せよ」という声が、
上がり出しているのではないでしょうか。

キッシンジャー博士守護霊が言われているように、アメリカは、
いずれ、自衛隊の縛りを解くために、憲法の改正をせよとの圧力を、
かけてくるのかもしれません。

でも、日本として、アメリカにつくられた憲法を、アメリカに、
圧力をかけられてから改正するなんて、ほんとに、恥かしいことだと思います。

日本は、独立国家です。
アメリカの植民地でもなければ、中国の植民地でもありません。
他国から圧力をかけられて、その言いなりなるようなことだけはして欲しくないですね。
だからこそ、他国から言われる前に、この国を守るために、
さっさと、自衛隊に縛りをかけている憲法は、改正していただきたい。
私は、強く、そう思っています。

日本を護ることが、イコール、アジアの平和に繋がります。
「日本がアジア諸国を護る」という方針を打ち出し、
「日本が、アジアの自由と繁栄を護ります」という錦の御旗を立て、
中国の威嚇に負けない、侍の国・ニッポンに戻って欲しい。

そのためにも、今の民主党政権は、早々に、お引取り願いたい。
こんな政権では、日本はどんどん卑屈になって、そして、
もっともっと、世界の笑い者になってしまいます。
あっ、笑われているだけなら、まだマシかもしれませんね。
このままいけば、きっと、中国に占領されて、「隷従への道」を歩むことになるでしょう。
そんな未来は、ほんとうに避けたいですよね。

だから、この民主党政権を、早く終わらすためにも、
もっと、もっと、声を上げてまいりましょう。
民主党政権を終わらせ、日本の憲法を改正し、自衛隊の縛りを解き、
ちゃんと、日本を護れる体制をつくっていただきましょう。

この国を護り、そして、アジア諸国を護るためにも、
日本国民として、正しい声を上げ続けてまいりましょう。

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「日本は憲法改正せよ」が米国議会で多数派に―【私の論評】憲法を改正するか、中国の属国になるか、アメリカの51番目の州になるか、あなたはどの道を選択しますか?
ブログ名:「Funny Restaurant 犬とレストランとイタリア料理」

こんにちは。米議会で日本が改憲すべきという意見が多数派になりました。日本は、憲法を改正して、世界のパワーオブバランスの一角を担う覚悟がなけば、いずれ選択できる道は二つしかありません。それは、中国の属国になるか、アメリカの51番目の州になることです。いますぐ、ということはないでしょうが、今後10年以内には、おそらくどれかの道を選ばざるをえない状況に追い込まれます。あなたは、どの道を選びますか?詳細は、是非私のブログを御覧になってください。
2010/12/11(土) 09:12 | URL | yutakarlson #QFLcvJR6[ 編集]
Re: 「日本は憲法改正せよ」が米国議会で多数派に―【私の論評】憲法を改正するか、中国の属国になるか、アメリカの51番目の州になるか、あなたはどの道を選択しますか?
yutakarlsonさん、いらっしゃいませ~。

ブログ、拝見させていただきました。

私は、この日本が、中国、アメリカのどちらの植民地になることも望みません。
だから、憲法を改正して、アメリカと、イコールパートナーになるために、
きちっと、防衛力の強化をし、パワーオブ・バランスの一角を担う国になって欲しいと思っています。
そして、アメリカとの信頼関係を保ちつつ、このアジアの海を守って欲しい。
最後まで、この国を守り抜くことを望んでいます。

そのために、日本国民として、出来ることをしてまいりたいと思います。
yutakarlsonさん、お互い、頑張って、声を上げてまいりましょう。v-91

ありがとうございました。v-436
2010/12/11(土) 13:54 | URL | はっぴーらぶ #n/0B42F.[ 編集]
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バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
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