この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

「日本の世論」と「中国・北朝鮮の動き」に見られる考え方の違い

『本年の5月3日、「憲法記念日」にちなんで、ある大手新聞は、「『憲法九条を改正せずに、そのまま維持せよ』と言っている人が67パーセントいる」というような記事を載せていました。また、別の大手新聞は、全面広告で、市民団体風に大勢の名前を載せ、「平和を守り、憲法を守り、死なずに生きていきたい」というような意見広告を掲載していました。憲法記念日に、いろいろな意見が出るのは結構かと思います。
ただ、同じときに、北朝鮮と中国が接する国境の辺りでは、中国の国境警備部門が、
最大級の厳戒態勢に入っていました。それは、「北朝鮮の指導者である金正日氏が特別
列車で何年かぶりに中国入りする」と予想されていたからです。
実際、その4日後、中国の新華社通信は、「北朝鮮の金正日労働党総書記が、5月3日から7日にかけて、中国を非公式訪問した」と発表しました。
なぜ、金正日氏は中国入りしたのでしょうか。予想される結論は一つです。それは、
「北朝鮮はまたミサイル発射実験を行う可能性がある」ということです。
つまり、ミサイル発射実験をするに当たり、中国の承認を取りに行ったのだと思います。
すなわち、「ミサイル発射実験をしたあと、北朝鮮がアメリカから攻撃などを受けないよう、中国に上手に対応してもらう」ということや、「経済制裁がなされても、中国から、食糧やエネルギー等を裏で補給してもらう」ということなどの保証を取り付けておきたかったのでしょう。また、万一のときのために、北朝鮮と中国との軍事同盟が継続していることを、直接会って確認しておきたかったのでしょう。
こうした目的のために、金正日氏は、リスクを冒して中国入りしたのだと推定されます。(もちろん三男を後継者に指名する内諾のとりつけも考えられる。)
一方、日本では、「憲法九条で『不戦の誓い』をしているため、日本の平和を守ることができた」という話をしているような状況なので、向こうとこちらとでは、かなり考え方が違うようです。
物事には、やはり客観的な動きというものがあります。それを見て、その奥にある「指導者の心のあり方、あるいは考え方」を推定しなければいけません。これが科学的なものの考え方だと思います。』
 -2010年5月3日 神奈川での説法に加筆された章。
       ---「この国を守り抜け」中国の民主化と日本の使命
               第1章 この国を守り抜け
          2.日本人には、「平和ボケ」と「甘え」がある より

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ご訪問ありがとうございます。
昨日は、勤労感謝の日で祝日でしたが、私は、勤労に感謝して、
せっせと仕事に励んでおりました。(働けるってありがたい)
そして、仕事の合間に、ネットニュースをチェックしておりましたら、
なんと、北朝鮮が、韓国に砲撃を行ったとの報道が目に飛び込んできました。

北朝鮮が韓国に砲撃、60~70軒炎上か 韓国軍が応戦 - MSN
【ソウル=加藤達也】韓国合同参謀本部によると、韓国西方沖の島に23日、北朝鮮が撃ち込んだ数十発の砲弾が着弾した。韓国軍は対応射撃を行った。
 60~70軒の家屋が炎上、韓国兵4人が負傷したとの報道もある。


【北朝鮮砲撃】砲弾は計170発 80発が延坪島に着弾 「緻密に計画された奇襲」と韓国国防相 - MSN産経
 韓国統一省報道官は24日、北朝鮮による23日の砲撃を受けて、韓国政府が大韓赤十字社を通じ行っている北朝鮮に対する水害支援を中断すると発表。北朝鮮の開城工業団地への韓国人の訪問についても、身辺の安全問題などを勘案し、当面、暫定的に中断するという。
 韓国軍合同参謀本部は24日、北朝鮮が発射した砲弾は計約170発で、うち約90発が海上に、約80発が延坪島に落下したと発表した。野砲以外に長距離の多連装砲が発射されたとみられるという。
 韓国の金泰栄国防相は同日の国会答弁で、砲撃について「事前に緻密(ちみつ)に計画された意図的な奇襲」との判断を示した上で、実施には金正日総書記の指示が必要だとの見方を表明した。(共同)


私は、昨年から、中国・北朝鮮問題、そして、国防問題を数多く取り上げてきましたが、
ここにきて、「やはり始まったか・・」と、驚きとともに、危機感がさらに増しましたね。
意味なく始まったこの北朝鮮の韓国への攻撃。
この攻撃の意図するものは、いったいどこにあるのでしょうか。

発射した砲弾は計約170発。
そのうちの約80発が、延坪島に落下し、多数の家屋を炎上させました。
これはもう、事前に緻密に計画された、意図的な奇襲だとの判断がされていますね。

さて、そんな北朝鮮の砲撃を、日本の首相である菅さんは、
なんと、「報道で知った」と言われていましたね・・。

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【菅首相ぶら下がり】北の砲撃、「報道で知った」と首相 - MSN産経
 菅直人首相は23日夕、韓国と北朝鮮の砲撃戦について記者団に「報道があり、えー、私にもに秘書官を通して連絡があった」と述べた。首相のぶら下がり会見の全文は次の通り。

 ――今回の件に関して、コメントを。 

 「(3秒ほど沈黙)報道で、北朝鮮が韓国の島に砲撃を加え、それに対して、韓国軍も応戦したという報道があり、えー、私にも、(午後)3時半ごろに秘書官を通して連絡がありました。公邸におりましたので公邸でいろいろ情報を聞いておりましたが、さきほど官邸に移って、関係者を集めて、官房長官とも連絡を取り、官房長官にも来てもらいました」
(一部転載)

北朝鮮の砲撃を、「報道で知った」という日本の首相。
もう、この方のレベルは、一般国民と変わらないですね。
私たち一般国民が、報道で知ったと同様に、日本の指導者も、
隣国である北朝鮮の砲撃を、報道で知ったんですね。

なんとも、危機管理のない指導者ですよね。
これだったら、尖閣諸島や、沖縄が、中国に侵略されても、
「報道で知った」などと言って、済ましてしまうかもしれないですね。
まあ、その後、随分遅れて、対策本部を設置したみたいですがね・・。

【北朝鮮砲撃】政府が対策本部を設置 首相「許しがたい蛮行」と非難 - MSN産経
政府は24日午前、北朝鮮軍による韓国・延坪島への砲撃を受け、全閣僚をメンバーとする「北朝鮮による砲撃事件対策本部」(本部長・菅直人首相)を設置し、首相官邸で初会合を開き、北朝鮮情勢の分析と日本政府としての対応策の検討に当たった。
 首相は初会合の冒頭で「一般市民が生活している地域に対する砲撃であり、許しがたい蛮行だ」と強く北朝鮮を非難。その上で「韓国だけでなく、わが国を含む東アジアの情勢にとって極めて憂慮すべき状況を生み出している。北朝鮮に強い影響力を持つ中国にも一緒に北朝鮮の対応を抑える努力を求めていく」と中国政府の努力を促した。
(一部転載)

一週間ほど前に、北朝鮮が3度目の核実験を準備しているとの報道がありましたが、
この報道のあとにも、北朝鮮の軽水炉建設の写真が確認されていましたね。
通常、危機管理があれば、隣国の動きに対して、もっと注意を払うべきですね。
それが、北朝鮮が動き出してから対策法部を設置するなんて、
ほんとに、いつ見ても、この政権のすることは後手後手です。

でも、菅首相は、この北朝鮮の砲撃に対しては、「許しがたい蛮行」と言われていますね。
中国の蛮行に対しては、何も言わない首相が、北朝鮮に対しては、やけに強気ですよね。
まあ、その上、中国に対して、「一緒に北朝鮮の対応を抑える努力を求めていく」
と言われていますが、中国と北朝鮮は繋がっているというのに、
なんとも、お粗末な対応ですよね・・。

さて、そんな北朝鮮の砲撃に対して、昨日、また早々と、
幸福実現党の緊急提言が出されていましたね・・。(対応、早いわ)

【プレスリリース】北朝鮮と韓国の砲撃戦に関する緊急提言-幸福実現党|ニュース
平成22年11月23日
 11月23日午後2時30分過ぎ、北朝鮮軍から南北軍事境界線にあたる北方限界線(NLL)の南側に浮かぶ韓国北西部・延坪島(ヨンピョンド)に向けて50発余りの砲撃がなされ、韓国軍も約80発の砲撃でこれに応戦した。この交戦で、韓国軍兵士や韓国住民の死傷者が確認されている。

 昨年起きた度重なるミサイル発射実験、本年3月に黄海上で起きた韓国海軍哨戒艦「天安」沈没事件、今月に入って明らかになった核実験の準備行為等、北朝鮮の脅威は増すばかりである。幸福実現党は、朝鮮半島情勢の緊迫化を見据え、日本国民の生命、安全と財産を守るべく、日本政府に対して下記提言を行う。

1.日本政府は「最悪の事態」に備えよ
 今回の事態に対し、青瓦台(韓国大統領府)は「わが軍はこうした挑発に交戦守則に基づき即刻対応した。追加挑発時には断固対応する」と声明を発表し、北朝鮮に対する韓国の警戒態勢を最高レベルに引き上げている。

 今回の北朝鮮の砲撃は金正恩後継体制を固めるための実績づくりと見られ、即座に両国が全面戦争に入る可能性は高くはない。しかし、北朝鮮による第二撃があった場合、韓国は即座に反撃することを表明しており、日本政府は「最悪の事態」、すなわち、朝鮮戦争休戦協定の破棄、朝鮮戦争の再開を想定に入れ、備えを固めるべきである。具体的には、首相官邸への一元的情報集約と正確な分析体制、「周辺事態法」に基づく自衛隊の運用体制、邦人救出体制等である。

2.情報面での日・米・韓の連携を強化し、「毅然たる」意志を明確にせよ
今後の事態の急変に備えるべく、日本政府は米韓両国とインテリジェンス面での連携を更に強化すると共に、情報分析に万全を期した上で、速やかに「北朝鮮による武力挑発は許さない」という「毅然たる」意志を明確にすべきである。

3.「普天間基地問題」を解決し、「日米同盟」を盤石たるものとせよ
 日本の防衛の礎は「日米同盟」であり、「日米同盟」は朝鮮半島を含むアジア全体の平和維持に寄与するものである。朝鮮半島における「最悪の事態」に迅速かつ有効に対処すべく、「普天間基地移設問題」に代表される日米同盟を阻害する懸案事項を可及的速やかに解決し、「日米同盟」の一層の強化を図るべきである。

幸福実現党 党首 立木秀学

内容〔PDF〕

いつもながら、緊急時における幸福実現党の対応は早いですね。
そして、その的確なる提言。
今の政府にも、これぐらいの危機管理能力が欲しいですよね・・。

さて、今日はまた、「この国を守り抜け」のなかから、
『「日本の世論」と「中国・北朝鮮の動き」に見られる考え方の違い』
というテーマを選んでみました。

このなかで、大川総裁は、北朝鮮の金正日労働党総書記が、
5月3日から7日にかけて、中国を非公式訪問したということを取り上げられ、
そして、その金正日氏が中国入りした理由を予想されていますね。
「北朝鮮はまたミサイル発射実験を行う可能性がある」と。

そして、ミサイル発射実験をするに当たり、
中国の承認を取りに行ったとも言われています。
そして、「ミサイル発射実験をしたあと、北朝鮮が、
アメリカから攻撃などを受けないよう、中国に上手に対応してもらう」
ということや、「経済制裁がなされても、中国から、食糧やエネルギー等を、
裏で補給してもらう」ということなどの保証を取り付けておきたかったとも。

また、万一のときのために、北朝鮮と中国との軍事同盟が、
継続していることを、直接会って確認しておきたかった。
こうした目的のために、「金正日氏は、リスクを冒して中国入りした」
と推定されると言われていますね。

この「この国を守り抜け」という書籍は、11月1日に発刊されていますが、
この書籍の第1章の「この国を守りぬけ」は、2010年5月3日に、
神奈川県で行われた説法に、加筆されたものが書籍化されています。
大川総裁は、すでに、5月の時点で、北朝鮮がまた核実験を始めることを、
予想されていたんですよね。

でも、今の菅政権は、他国の動きに対して、ほんとに鈍感ですよね。
そして、日本のマスコミも、相変わらず、その考えは稚拙ですね。

中国と北朝鮮が、よからぬ相談をしているその日に、
ある大手新聞は、「『憲法九条を改正せずに、そのまま維持せよ』
と言っている人が67パーセントいる」というような記事を載せ、
別の大手新聞は、全面広告で、市民団体風に大勢の名前を載せ、
「平和を守り、憲法を守り、死なずに生きていきたい」
というような意見広告を掲載していたというのですから、
ほんとに、その頭のなかは、お花畑ですよね。

そして、そんなマスコミでつくられている日本の世論。
憲法九条で、ほんとに、これからの日本の平和を、
護ってゆけると信じているのでしょうかね・・。

「国を護る気概はあるのか」を国民に問え
『もう、そんなに時間はないと思うよ。植民地化といういい方は、まだいいほうで、最後は、「中国の一省に組み入れられる」ということだ。
これは植民地化ではないんじゃないか?中国になるんだろう?台湾や香港と同じになるんだろう?彼らは、もちろん、そう考えていると思いますよ。
それで、日本を、アメリカから中国を護るための防波堤に使うつもりだろう。考えとしては、おそらくそうです。日本を取れば、あとは、挟み撃ちで韓国も取れるからね。"挟み将棋"だね。
そういう考えだろうと思いますので、すごく悪質な政治指導者が出てくると思われます。かなり傲慢な感じになっていますよ。
-中略
今年の春、日本人が麻薬密輸で死刑執行されたあたりから、もう一段の対応を考えるべきであったと思います。
要するに、「中国の国内法は日本人に適用されるが、日本の国内法は中国人に適用されない」というようになってきつつあるんでしょう?
かつてアメリカが、「アメリカの国内法は世界法だ」ということで、外国の元首だろうが何であろうが、取っ捕まえていましたけれども、中国が今、それをやろうとし始めているということだね。
これは、もう決断すべきだと思います。今の政権では、はっきり言って、もう無理だと私は思うので、「国を護る気概はあるのか」「今の政権と心中する気はあるのか」を、国民に問わなければいけないですね。
自民党も同罪です。何十年かかけて、だんだん左傾化してきたのは、自民党も一緒でしょう。これはもう駄目です。
だから、あなたがたは、もう少し刺激のあることを言わなければいけない時期が来ているかもしれませんね』

      -2010年10月19日 陸奥宗光の霊示
      ---「日本外交の鉄則」サムライ国家の気概を示せ
           第1章 日本外交に「大儀」を立てよ より
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さて、次に、「日本外交の鉄則」、陸奥宗光さんの霊示から、
『「国を護る気概はあるのか」を国民に問え』というテーマを選んでみました。

このなかで陸奥さんは、もう、そんなに時間はないと思う。
植民地化といういい方は、まだいいほうで、最後は、「中国の一省に組み入れられる」
それで、日本を、アメリカから中国を護るための防波堤に使うつもりだろう。
日本を取れば、あとは、挟み撃ちで韓国も取れる。"挟み将棋"だ。
そして、すごく悪質な政治指導者が出てくると言われています。
そして、悪質な政治指導者は、もう、すでに出てきていますね。

H7007.jpg

中国は、日本を取って、いずれ韓国も取るつもりなんですね。
そして、その布石が、今の北朝鮮の、韓国に対する攻撃ですね。
中国と北朝鮮は、水面下で繋がっているんですよね。
このことに対して、菅政権は、まったく考えていませんね・・。

このまま行けば、「中国の国内法が世界法だ」という世の中が来てしまいますね。
私は、今の政権と心中するつもりは、まったくないですね。
いや、心中したくないんです。
だからこそ、民主党政権誕生後、ずっと、声を上げ続けているんですね。

けれども、今の日本国民の大多数は、まだ、この日本の危機に気付かないんですね。
いえ、日本と言う前に、沖縄の危機にすら、無関心なのではないでしょうかね。

【独占!!】恵隆之介氏独占インタビュー【沖縄へのメッセージ】


今、沖縄では、左翼勢力が蔓延るなかで、ただ一人、米軍基地の県内移設を訴え、
沖縄のために、日本のために、戦っている方がいます。
本来、菅政権が、日米合意の辺野古移設を決断していれば、
こんな戦いはしなくて済んだはずです。
この県内移設を訴えている金城候補は、沖縄で生まれ育った方です。
だからこそ、沖縄を中国の侵略から護りたいと、その一心で、戦い続けておられるんですね。

本来、中国の脅威が増している今、米軍の県外移設など考えられません。
でも、他の候補者は、そんな日本の現状を考えず、
相変わらず、票を取るための戦いを続けられています。
これこそ、もう、腐った政治家の見本ではないのでしょうか。
まあ、腐った政治家の最たる者は、菅政権の政治家たちでしょうがね・・。

今日は、『「日本の世論」と「中国・北朝鮮の動き」に見られる考え方の違い』
というテーマをもとに綴ってまいりましたが、日本の世論は、マスコミにつくられた世論です。
そして、本来、「中国・北朝鮮の動き」を考えるのは、政府の仕事です。

けれども、今の政府にそれを望んでも、もはや無理です。
そして、日本のマスコミに期待しても、それももう無理でしょう。
だからこそ、陸奥さんが言われているように、
日本国民に、「国を護る気概はあるのか」を問いたい。
「今の政権と心中する気はあるのか」と問いたい。

陸奥さんは、「もう、そんなに時間はないと思う」と言われています。
これは、大川総裁や、多くの霊人も、ずっと言われていました。
早く、この民主党政権にお引取り願わなければ、この日本が無くなってしまいます。
でも、さっき、ニュースをチェックしていたら、岡田さんが・・。

民主政権は「できれば8年ぐらい…」 岡田幹事長 - MSN産経

8年・・あほなことを言わないでいただきたい。
8年も民主党政権が居座ったら、この日本は無くなってしまいます。
いえ、8年を待たずして、きっと、中国に侵略されてしまいます。
国防も考えず、防衛力の強化もできず、何の決断をしようともせず、
政府で決めるべきことを、地方に責任を押し付けて、
ただ、ただ、言い逃れ、責任転嫁を繰り返し、気がつけば、
領土を一つずつ切り取られ、しまいには、首都を占領されていた・・。

ああ・・民主党政権だったら、こんな未来が待っています。
これは妄想ではありません。
昨年からの民主党の外交、そして、政治を見ていれば、
これは、もう、目に見える未来です。
そして、今の中国、北朝鮮の動きを見ていれば、素人でも分かることです。

日本の世論を変えるために、声を上げてまいりましょう。
私は、戦わずして、中国の奴隷になるのは嫌です。
だからこそ、今、すでに戦っています。
私たちの国、この日本を護るために、共に、戦ってまいりましょう。

過去、多くの方たちが、その命を懸けて護ったこの国を、
私たちの時代で終わらせてはいけません。
左巻きの、お花畑の思想の持ち主である「九条信者」に、
一刻も早く、目を覚ましていただきましょう。

そのためにも、一人ひとりが、日本国民としての自覚を持ち、
自分たちの周りの人に、今の日本の危機を伝え、そして、
民主党政権の愚かさを訴えてまいりましょう。
愚かな菅政権に、一日も早く、解散していただくためにも、
今、大声を上げ続けてまいりましょう。

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はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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