この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

中国の軍事力にどう対抗するか-非常に抑制的な動きしかできない自衛隊

『自衛隊は文民統制下にありますので、とにかく、政府及び総理の問題ですね。やはり、「総理の指揮がどうであるか」ということは大きいのです。
この政治の中枢部の判断が、「島ぐらい取られても構わない」とか、「中国との友好を大事にしよう」とか、「アメリカとの仲が悪くなってもいい」とかいうような、戦えない状況だったとします。
要するに、上からの「ゴー」が出ない状況下であれば、自衛隊が独自で判断し、あるいは、防衛省が独自に判断して動ける、一定の限界があると思うんですね。
小さな問題としては、例えば、「漁船に偽装していた中国の軍艦・軍船が、突如、砲火を浴びせて、海上保安庁の艦船を二隻ほど沈めてしまい、海上自衛隊が急行する」というような状況が起きたとします。
国際世論から見て、「シチュエーション的に中国に非がある」と思われる場合でしたら、
海上自衛隊は、ある程度、独自の判断で敵に向けて弾を撃ち込み、撃退するところぐらいまではできると思うのです。
「戦争になるかもしれない」というようなところまで危機が高まるとしたら、これは、もう、
政治判断の問題になりますので、今の段階では未知数ですね。
まあ、これは極めて難しい数学の問題を解くような感じになりますね。「いろいろな前提条件が幾つかあって、その前提条件が変わったらどうなるか」ということです。それによって、あとの解き方は、全部、変わってきますのでね。』

     -2010年9月15日 秋山真之の霊示
     --「秋山真之の日本防衛論」同時収録 乃木希典・北一輝の霊言
         第1章 名参謀が語る「日本の国防戦略」 より

H7003.jpg

ご訪問ありがとうございます。
昨日から、せっせと記事を書いていたのですが、めずらしく、
風邪を引いたようで、少々、頭が回らず、昨夜は、さっさと寝てしまいました。
風邪には、栄養と睡眠、これが、一番ですね~。
みなさまも、風邪には気をつけてくださいませ。

さて、今日はまず、幸福実現党サイトより、いくつかご紹介させていただきます。
まずは、恵隆之介の独占インタビューをご覧くださいませ。
いざ幸福維新へ!未来をつくる幸福実現党 - The Happiness Realization Party

【独占!!】恵隆之介氏独占インタビュー【沖縄県知事選を斬る!】


沖縄には、ホンネとタテマエがあるんですね。
でも、多くのマスコミは、この沖縄のホンネとタテマエを知らずに、
「沖縄県民が平和を求めて基地反対している」と描いているんですね。

沖縄から米軍基地がなくなったら、一番に困るのは、沖縄県民ですね。
そして、一番に、中国の脅威に晒されるのも、沖縄県民です。
そして、今回の沖縄知事選は、沖縄県民だけでなく、
日本国民の未来にも影響する選挙ですね。
沖縄県民の方々の、良識ある判断に期待したいですよね。
もちろん、普天間基地は、「県内移設」しかないですよね・・。

さて、次のお知らせです。
今日からまた、「尖閣諸島を守れ ! 」デモが開催されるみたいですね。
今日の11/20に調布駅周辺と狛江駅周辺にて「このままでは日本が危ない!!尖閣諸島を守れ!11・20抗議デモ」が開催されます。-幸福実現党|ニュース
は、もう、間に合わないかもしれませんが、明日と、23日のデモは、
まだ間に合いますので、参加できる方は、ぜひ、お願いします。

11/21に大分にて「尖閣諸島を守ろう!」平和デモ行進『大分県民よ、目覚めよ!』が開催されます。-幸福実現党|ニュース
11/23に福岡にて『尖閣・沖縄を守ろう!』デモ大行進! in 福岡《天神》が開催されます-幸福実現党|ニュース

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
民主党政権になってから、閣僚の失言続きで取り上げるのも飽きていますが、
今回の仙谷さんの失言は、ちょっと見過ごせないですよね・・。

応援クリックお願いします。
    ↓            ↓
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政党(団体)へ

【主張】仙谷官房長官 更迭に値する自衛隊否定 - MSN産経
日本の平和と安全を守るため、日夜、身を挺(てい)している自衛隊員の存在を否定する暴言が政府の中枢から飛び出した。
 仙谷由人官房長官が参院予算委員会で「自衛隊は暴力装置でもある」とした答弁である。

 自衛隊は国家の命令があれば、どんな危険な任務にも赴き、国家と国民の負託に応えねばならない。官房長官は、国防に関する重要事項などを審議する安全保障会議の一員であり、防衛出動などの命令にも関与する。
 そうした国を担う統治責任の意識はみじんもうかがえない。自衛隊の士気を阻喪させ、隊員への敬意のかけらもない発言は、官房長官として極めて不適切であり、更迭に値するとしかいえない。
 「暴力装置」は無法の暴力集団をイメージさせる。仙谷氏は自民党の抗議を受けて、「実力組織」と言い換え、「自衛隊の皆さんには謝罪する」と発言を撤回した。だが、仙谷氏は以前にも同様の表現を使っている。本音ではないのか。「本人が発言を撤回し、謝罪している」という菅直人首相の国家観も問われる。
(一部転載) 

仙石由人 「自衛隊は暴力装置」・・・「訂正して実力組織と致します」


自衛隊は暴力装置・・・。
官房長官の発言とは思えませんね。
というか、自衛隊に対して、本気でそう思っているのであれば、
もう、この方に、官房長官を続ける資格はありませんね。

この暴力装置という言葉は、ロシアの革命家であるレーニンが、
暴力革命の論理付けに使用した、「国家権力の本質は暴力装置」
という言葉からの発想のようですね・・。
さすが、極左の官房長官ですね。

自衛隊は暴力装置というより、この民主党政権こそが、暴力装置ですね。
そして、そのなかでも、この仙谷さんこそ、大いなる暴力装置です。
とっとと辞任していただきたいものですね・・。

さて、自衛隊を暴力装置と言い切る人が官房長官を務める民主党政権。
自衛隊を蔑ろにしているだけあって、自衛隊にも冷たい対応をしているようですね。

自衛隊に冷たい民主党政権 手当なしでアフガン派遣 - MSN産経
仙谷由人官房長官が自衛隊を「暴力装置」と呼んで批判されたが、民主党政権の自衛隊への“冷たい対応”が19日、明らかになった。
 菅政権は、自衛隊の防衛医官らをアフガニスタンに派遣する方針だが、防衛省設置法上の「教育訓練」の名目での派遣を検討している。防衛省は19日の自民党外交・国防合同部会で、アフガン派遣の防衛医官らについて「教育訓練として派遣する場合、出張扱いとなるため手当などでの特別待遇はできない。国連平和維持活動(PKO)やイラクに派遣した際と同じような処遇はできない」と説明した。
 自民党議員からは「危険な場所に派遣される隊員の気持ちを考えていない」との批判が相次いだ。


自衛隊の防衛医官らのアフガン派遣を、「教育訓練」の名目で派遣?
この「教育訓練」の名目では、出張扱いとなるので、
特別待遇はできないと言われてますね。
う~ん、アフガンのような危険な場所に派遣されるのに、
ただの出張扱いとは、ほんとに、自衛隊員の気持ちを逆撫でしてますよね・・。

『少なくとも、「米軍は、もう出て行け」という沖縄世論が固まり、そして、民主党政府が地域主権を唱え、「民意を尊重する。沖縄県民の意見を尊重する」というようなことを公式に言っている状況でありますと、防衛上は極めて厳しい問題があります。
自衛隊だけで動けば、いわゆる軍部独走のように言われる可能性があるため、非常に抑制的な動きしかできないと思われますね。
日本は、どの程度の被害を受けたら、やっと本気になるのか。このへんのところの探り合いをしているわけですね。向こうには、その前提として、漁船の何隻かぐらいを犠牲にする覚悟はありますよ。
もちろん、漁民を名乗っている者は中国人民軍の兵士ですので、当然、沈められる覚悟はあるでしょう。漁船を何隻か沈められても構わないので、混乱を起こして、「どの程度の対応を取ってくるか」というのを必ず見るでしょうね。それはやると思います。だから、このへんをどうするかですね。
もう一つの視点は、「米軍を撤去させたら、日本は独自で武装強化に走って、独自防衛を強く打ち出してくるかどうか」ということです。これは向こうのチェックポイントの一つでもあるのでね。それをしないと言うのであれば、なめてかかってくるでしょう。』

     -2010年9月15日 秋山真之の霊示
     --「秋山真之の日本防衛論」同時収録 乃木希典・北一輝の霊言
         第1章 名参謀が語る「日本の国防戦略」 より

今日は、「秋山真之の日本防衛論」秋山真之霊示のなかから、
『中国の軍事力にどう対抗するか-非常に抑制的な動きしかできない自衛隊』
というテーマを選んでみました。

秋山さんは、このなかで、自衛隊は文民統制下にあるので、
とにかく、政府及び総理の問題であり、「総理の指揮がどうであるか」
ということは大きいと言われていますね。

そして、この政治の中枢部の判断が、「島ぐらい取られても構わない」とか、
「中国との友好を大事にしよう」とか、「アメリカとの仲が悪くなってもいい」
とかいうような、戦えない状況、要するに、上からの「ゴー」が、
出ない状況下であれば、自衛隊が独自で判断し、あるいは、
防衛省が独自に判断して動ける、一定の限界があると言われています。

また、自衛隊だけで動けば、軍部独走のように言われる可能性があるため、
非常に抑制的な動きしかできないと言われていますね。

しかし、中国は、「日本は、どの程度の被害を受けたら、
やっと本気になるのか。」ということを探っていると言われていますね。
そして、「米軍を撤去させたら、日本は独自で武装強化に走って、
独自防衛を強く打ち出してくるかどうか」を見ている。
そして、独自防衛を打ち出さなければ、なめてかかられると言われています。

秋山さんの言われていることは、よく分かりますね。
確かに、中国は、今、日本を試しにかかっていますね。
いろんなことをして、日本の反応を見ているんですね。
でも、その中国の脅威に対して、日本は、防衛力の強化をするどころか、
中国の横暴に対して、反論もできず、ただ、ご機嫌を伺っているんですね。

自衛隊は、こんな政権の統制下にあるんですね。
それでなくとも、自衛隊は、憲法の縛りを受けて、動きにくいんですよね。
そのうえ、自衛隊を蔑ろにする政権では、ほんとに、その動きに、
さらに抑制がかかってしまいますよね。

阪神淡路大震災において、村山内閣の自衛隊への指示が遅れたのは、
記憶に新しいですね。
この菅内閣では、村山内閣より、もっとひどいことになりかねませんね。
やはり、国を護るという当然のことを考える政権が、今、必要ですよね・・。

さて、日本の政権は、自衛隊を蔑ろにしていますが、そんなことにはお構いなしで、
北朝鮮は、着々と、核実験の準備をしているみたいですね。

軽水炉建設を写真で確認 北朝鮮、駆け引き迫る - MSN産経
北朝鮮が米研究者らに建設着手を伝えた寧辺の実験用軽水炉建設の現場が19日、米シンクタンク、科学国際安全保障研究所(ISIS)のウェブサイト上の衛星写真で確認された。
 昨年5月に2回目の核実験を行った咸鏡北道吉州郡での核実験準備とみられる動きと連動、北朝鮮が再び核をカードにした駆け引きを米国に迫る可能性が出てきた。
 ISISは、米デジタル・グローブ社が撮影した今月4日時点での寧辺の衛星写真を分析し、2008年6月に爆破された冷却塔跡地付近で「長方形の建物建設が進行中で、クレーン2基が設置されている」と指摘。最近寧辺を訪れた核物理学者のヘッカー元米ロスアラモス国立研究所長はISISに対し、この建物は「北朝鮮が説明した実験用軽水炉とみられる」とした。同社の9月末の衛星写真では、大きな穴が掘削されていることが確認されており、工事が進んでいることを示している。


北の核実験兆候と軽水炉建設 外相「把握している」 - MSN産経

先日、北朝鮮の3度目の核実験の準備の報道がありましたが、
やっぱり北朝鮮は、ほんとうに、核実験をするつもりのようですね。
北朝鮮、3度目核実験準備か - MSN産経

北朝鮮は、核実験用軽水炉の工事を進めているんですね。
先日の記事において、
『中国にそそのかされ、北朝鮮が日本に核ミサイルを撃ち込む可能性』
という、陸奥宗光さんの霊示のご紹介をさせていただきましたが、
この北朝鮮の動きについては、秋山さんも、既に、9月の時点で、
警告を発しておられましたね・・。

北朝鮮やイランと連動した動きにも注意が必要
『もう一つ注意すべきは、「北朝鮮と連動した行動を取ってくる可能性がある」ということですね。中国の"漁船"に対応しているときに、北朝鮮から、またミサイルの発射実験をやられたりすることもございます。
「北朝鮮から、突如、新潟方面にミサイルが発射された」などということになりますと、
海上自衛隊も完全にパニック状態に陥りますよね。
日本海のほうを護らなければいけないのか、沖縄を護らなければいけないのか、分からなくなりますからね。当然、そのぐらいの攪乱はあると思います。
参謀として考えるかぎり、そういうことをするときには、必ず、敵の戦力を分散させる必要がありますので、私だったら、同時に、イランでも事を起こしますね。イランの核武装を進めて、イランとアメリカの戦争が起きるかもしれない状況をつくります。
もしくは、イランからイスラエルに挑発をかけるような行動を起こさせて、第七艦隊が
イランのほうに向かわなければいけなくなる状況をつくりたいですね。
その状況下で、そういう行動を起こすと、面白いでしょうね。
中国としては、当然、考えることであり、戦力の分散、兵力の分散は、当然、かけてくると思われます。それだと、戦力を一点に集中させられるはずもありませんね。
だから、その程度のことは考えたほうがよいと思います。』

     -2010年9月15日 秋山真之の霊示
     --「秋山真之の日本防衛論」同時収録 乃木希典・北一輝の霊言
         第1章 名参謀が語る「日本の国防戦略」 より

秋山さんは、9月の霊示のなかで、中国が、
北朝鮮と連動した動きを取ってくる可能性がある。
北朝鮮が、またミサイルの発射実験をするかもしれないと言われていますね。
まさしく、今、北朝鮮が、核実験の準備をはじめ、
陸奥さんや、秋山さんの言われていたようなことが起きはじめています。

秋山さんは、さらに、北朝鮮から、突如、新潟方面にミサイルが発射されたら、
海上自衛隊も、完全に、パニック状態に陥ると言われています。
中国が、尖閣諸島、沖縄周辺への揺さぶりをかけ始めた今、
もし、北朝鮮が、日本海方面への揺さぶりをかけたら、
自衛隊は、ほんとに、パニックになりますね。

と、書いているうちに、また、中国が動いている報道がありました。
中国の監視船2隻が尖閣諸島沖を航行 海保が警告 - MSN産経
海上保安庁に20日入った連絡によると、同日午前8時25分ごろ、沖縄・尖閣諸島沖の魚釣島西北西約37キロの日本の接続水域(領海の外側約22キロ)で、中国の漁業監視船が航行しているのを、哨戒(しょうかい)中の海保の航空機が発見した。同8時45分ごろにも付近で別の中国監視船が航行しているのを確認した。
 海上保安庁によると、初めに漁業監視船「漁政310」が発見され、続いて「漁政201」を確認。監視船2隻は日本の領海内には侵入していないが、午前9時50分現在、接続水域内で航行を続けており、同庁の航空機と巡視艇が領海に侵入しないよう無線などを使って警告するとともに監視を続けている。
(一部転載)

これ・・秋山さんが言われているように、中国と、北朝鮮、
ほんとに、同時に動き出したらどうなるのでしょうかね。
そして、それに対して、自衛隊を蔑ろにしている菅内閣はどうするのか。

おまけに、秋山さんは、「中国が、イランと連動した動きをする可能性」も指摘されていますね。
以前から、中国とイランの繋がりも、いろんな方が指摘されていますが、
もし、イランが、突如、行動を起こしたら、アメリカは、そちらに気を取られますよね。
そうしたときに、日本の防衛は、どうなるのでしょうか。

日本を取り巻く情勢は、刻一刻と、変わりつつあります。
しかし、そんななかにいて、変わらないのは日本だけです。
今の菅政権は、そんな状況には目もくれず、ただただ、
政権維持のため、政党の保身のため、議員の保身のために、
愚かな行動を繰り返しています。

本来、外交とは、防衛とは、国の安全、国民の安全を考え、
あらゆる状況を想定して、戦略を立てておくべきものです。
しかし、この菅政権では、自衛隊さえ、「暴力装置」との認識であるため、
国の防衛を、まったく、考えていません。

今、日本は、ほんとうに、危機に立たされています。
けれども、この国の指導者たちは、その危機にすら気付いていません。
その気付いていないという証が、沖縄知事選に表れています。
日本の独自の防衛すら考えていないのに、このうえ、
日本を守っている米軍を追い出そうなどとは、狂気の沙汰です。

昨年、北朝鮮のミサイルが発射されたのを機に、
幸福実現党が立党されました。
そして、民主党政権が誕生したら、この国は、危機に陥ると、
大川総裁、そして、幸福実現党は、ずっと警告を発していました。
あれから1年半が過ぎ、今、まさに、その危機は、現実のものとなっています。
しかし、ここに来ても、まだまだ、その危機に気付かない人たち。
なんとも、歯がゆいばかりです。

でも、あきらめたら、そこで日本は終わりです。
だから、気付いているものが、声を上げ続けるしかないですね。
沖縄の危機は、日本の危機 !
沖縄の米軍基地は、「県内移設」しか有り得ません。
そして、日本の独自の防衛にも力を入れるために、
まず、自衛隊を蔑ろにしている民主党政権を、
その政権の座から、引き摺り下ろさなくてはなりませんね。

国を守るためには、それ相応の防衛力が必要です。
日米同盟が堅持されている間に、日本の独自の防衛を、
考えることができる政権が、今、必要です。
その行動を抑制された自衛隊では、この国は護れません。
民主党政権の、友愛外交が続けば、日本は、
もっと窮地に立たされてしまいます。

まずは、民主党政権を倒すために、声を上げてまいりましょう。
気付いたものが声を上げ、沖縄の、そして、日本の世論を変えてまいりましょう。
私たちの国を護るために、日本国民として、今、出来ることをしてまいりましょう。
中国や、北朝鮮の威嚇に負けない、「侍国家」をつくってまいりましょう。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
応援クリックお願いします。
    ↓           ↓
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政党(団体)へ
関連記事
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

暴力装置

幸福の革命 中国の軍事力にどう対抗するか-非常に抑制的な動きしか ... 「暴力装置」は無法の暴力集団をイメージさせる。仙谷氏は自民党の抗議を受けて、「実力組織」と言い換え、「自衛隊の皆さんには謝罪する」と発言を撤回した。だが、仙谷氏は以前にも同様の表現を使...
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

ランキング参加中
ぽちっとポチお願いします。
人気ブログランキングへ               
プロフィール

はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

最新記事
いらっしゃいませ。                      
        ORマーク
めげるな ―心の指針109―
仕事がはかどらない時には
幸福実現党 主要政策
韓国・中国の「日本悪玉論」は・・
天安門事件25週年~
中国による史上最悪の人権弾圧
「守護霊とは何か」
Twitter
最新コメント
カテゴリ
                   
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク              
RSSリンクの表示