この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

沖縄の米軍基地の必要性-沖縄に米軍基地があれば、中国は自由に動けない

『いや、それはもう中国のスパイが、そうとう入っていると思いますよ。
死にたければ、そういう愚かな選択もありましょう。琉球に戻りたいのであれば、そういう選択はあるでしょう。「中国に、いちばん最初に呑み込まれたい」という意思表示であるなら、そうでしょう。
それに、日本のほうが、主権国家としての求心力を、今、捨てようとし始めているんでしょう?「地方分権」と言って、主家国家であることをやめようとしているんでしょう?そういう思想の持ち主が、今、トップに立ってきているわけですから、まことに、本当に、めぐり合わせとしては悪いめぐり合わせですね。
その「沖縄の米軍基地を撤去せよ」という意見が、「日本の自衛隊を強化して、米軍の代わりができるようにする」という意味であれば、それは、独立国家としての気概ですから別に構いません。
しかし、そういう考えは特になく、ただ、「出て行け」というのであれば、やはり、それは、中国側の運動員が、そうとう根回しをしていることだと思うし、日本のマスコミにもそうとう入っていると思いますね。
沖縄の米軍基地は、中国にとっては、のど元に刺さった骨みたいなものです。中国から見れば、この沖縄の米軍基地があるがゆえに、自由に動けないのです。ここの睨みは、そうとう利いていますのでね。
これが、グアムまで下がってくれたら、それは、もう自由自在ですよ。日本近海をぐるぐる回ったぐらでは、もう、何ともない。平気ですよ。基地を撤去したら、本当に自由自在に動き始めますので、沖縄は、やはり要でしょうね。
だから、「米軍撤去」を言うのであれば、「日本の自衛隊が、きちんと、それに勝る備えをする」ということと、ワンセットでなければいけないですね。
もう、無責任を通り越して、無能というか、無策というか、まあ、チンパンジー程度の頭脳だよなあ。
マスコミもこれを支持しているのであれば、そのマスコミは、もう人類以下なんではないか。ボノボ(類人猿の一種)かな?これ、何て言うのかね?
遺伝子的には人間に似ているけれども、人間ではないものだよ。うん。それに近いな。
彼らは、国を滅ぼそうとしているんですからね。』

      -2010年10月19日 陸奥宗光の霊示
      ---「日本外交の鉄則」サムライ国家の気概を示せ
           第1章 日本外交に「大儀」を立てよ より

H7005.jpg

ご訪問ありがとうございます。
11月も中旬になり、今年も、残りわずかになりましたね。
ほんとに、月日の経つのは早いですね・・。

さて、日本においても、中国においても、危機の十年と言われていますが、
危機に立つ日本に迫る脅威について、幸福実現党の立木(ついき)党首と、
広報局長の里村さんの対談の動画が配信されておりましたので、ご紹介させていただきます。

日本に迫る脅威① ― 民主党政権


日本に迫る脅威② ― 中国の野望


日本に迫る脅威と題して、民主党政権と中国の野望についての対談でしたが、
私自身、常々、中国の脅威を綴っていますが、今は、中国より、
日本の政権、民主党政権のほうが脅威ではないかと思っています。

どれだけ失態を繰り返しても、責任を取らず、政権を離そうとしない民主党。
日本国民にとって、脅威となっている民主党政権は、なんとしても、
お引取り願わねばなりませんね・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
アジアを歴訪されたアメリカのオバマ大統領ですが、
その歴訪の最大の狙いは、どこにあったのでしょうかね・・。

応援クリックお願いします。
    ↓           ↓
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政党(団体)へ

オバマ大統領、アジア歴訪で対中政策の転換鮮明に - MSN産経
オバマ米大統領は13日の菅直人首相との首脳会談で、中国に対し「国際ルールの中での適切な役割と言動が重要だ」と明確な注文を付けた。米政府高官がアジア歴訪出発前、「中国の台頭に備えて同盟国のテコ入れを強化する」ことが狙いだと語っていた通り、オバマ政権が対中政策の質的な変化に舵を切りつつあることを強く印象付けた。オバマ大統領は14日午後、インドを皮切りに4カ国、10日間に及んだアジア外交を終えて離日する。(佐々木類)

 ドニロン米国家安全保障担当補佐官は13日、横浜市内で同行記者団に、「インド、インドネシアと新たな協調関係を構築でき、日韓両国とは東アジア地域における米国の存在が重要であることを確認できた」と述べ、今回のアジア歴訪の成果を強調した。
 オバマ大統領もこれまでの記者会見で「胡錦濤国家主席らとの個人的な信頼関係を築けた」と“タテマエ”を語る一方、13日の菅首相との会談では、国際社会における中国の立ち居振る舞いに強い不満を表明。アジア歴訪の最大の狙いが中国牽制にあったことを改めて想起させた。
 不満の表明は、市場原理によらない中国の為替政策のほか、南シナ海や沖縄・尖閣諸島をめぐる挑発的行動、それに関する中国政府高官の強硬発言を念頭に置いたものとみられる。
 記者会見で中国に「責任あるパートナー」となるよう促したのは、「図体(経済・軍事力)の割に無責任だと批判しているようなもの」(日米関係筋)だ。オバマ政権が発足当初、21世紀を「米中新時代」だと宣言し、戦略的関係の拡大を打ち出したのと対照的な対中政策の変化といえる。

 実際、中国の楊潔●(=簾の广を厂に、兼を虎に)外相は10月下旬の米中外相会談で、尖閣諸島への日米安保条約適用に言及するクリントン米国務長官に「言葉を慎め」とかみつき、比較的中国に寛容だった米メディアから「驚くことはない。これが中国の本性だ」(米紙ウォールストリート・ジャーナル)と批判された。
 米国が「今後、何十年間もアジアに関与する」(オバマ氏)ことを表明したのは、欧米型の国際秩序への挑戦もためらわない中国に、経済・安保面での主導権を渡さないという強い意思の表れでもある。


オバマ大統領は、先日行われた日米首脳会談において、
中国に対し「国際ルールの中での適切な役割と言動が重要だ」
と明確な注文を付けられましたね。

そして、「インド、インドネシアと新たな協調関係を構築でき、
日韓両国とは東アジア地域における米国の存在が重要であることを確認できた」
とも言われ、今回のアジア歴訪で、対中政策の転換を鮮明にされたんですね。

今まで、21世紀を、「米中新時代」だと宣言されていたオバマ大統領が、
国際社会における中国の立ち居振る舞いに強い不満を表明され、
このアジア歴訪の最大の狙いが中国牽制にあったと想起するとも言われていますね。

おまけに、米国が「今後、何十年間もアジアに関与する」ことを表明したのは、
欧米型の国際秩序への挑戦もためらわない中国に、経済・安保面での主導権を、
渡さないという強い意思の表れでもあると結ばれていますね。

う~ん。
なんとも、心強いですね。
世界の警察官として君臨していたアメリカが、その財政難から、
アジアの地から引いていくかもしれないと思われていたなかで、
アメリカが今後、何十年も間もアジアに関与するという言葉は心強いですね。

でも、そんな心強い同盟国の大統領に比べて、なんとも、
我が日本の首相は、情けない指導者ですよね・・。

首相、沖縄知事再選でも辺野古案は困難 米国の新提案に期待 - MSN産経
菅直人首相は15日午前、民主党の玉城デニー衆院議員(沖縄3区)と国会内で会談し、日米合意に基づく米軍普天間飛行場(同県宜野湾(ぎのわん)市)の同県名護市辺野古崎地区への移設計画について意見交換した。
 首相は28日投開票の沖縄県知事選に関し、県外移設を要求しながら政府との対話を重視する姿勢の仲井真弘多(なかいま・ひろかず)氏が再選した場合でも「辺野古案に『はい、どうぞ』とはいかないだろう」と指摘。さらに「(仲井真氏の対立候補の)伊波(いは)洋一氏はグアム移転を主張している。米国も地元の反対があると移設に難色を示すので、厳しい状況にある」との認識を示した。
 また、首相は「日米合意を再び覆すことは想像できない。オバマ米大統領との会談で、中国の台頭に対しともに手を結ぶ感触を得た。米国から日米合意について新たな提案あるかもしれないので、慎重に対応したい」と語った。


沖縄の、普天間基地移設問題は、民主党政権になってから、
迷走に迷走を重ねています。
そして、今、国家として考えねばならないこの問題を、地方の選挙、
沖縄知事選にまる投げし、知事選後に結論を出すというような、
無責任な発言をされていました。

しかし、ここにきて、その沖縄知事選の結果を見ても、
この問題は、厳しい状況にある。
日米合意について、新たな提案があるかもしれないなどと、
また、無責任な発言を恥かしげもなくされています。

国家としての戦略は、どこにあるのでしょうか。
日本という国の向かうべき方向を、この方は、どう考えているのでしょうか。
何も決められず、地方選に委ねてみたり、はたまた、米国の新提案に期待してみたり。
日本の首相として、何一つ決断できない菅首相。
こんな方を指導者と仰いでいる今の日本。
これでは、国民が不安になるのも当たり前ですよね。

沖縄に、そして日本に、米軍基地は必要です。
この米軍基地が、中国に対しての牽制になっているのです。
日本政府は、ここのところをしっかりと見極め、主権国家日本としての
「外交の鉄則」を明確にしていただきたいですね。
あっ、立木党首も、ここのところの指摘はされていましたよね・・。

【ついき秀学のMirai Vision】「弱腰」菅政権 外交の鉄則を明確に- SankeiBiz

さて、今日は、「日本外交の鉄則」 陸奥宗光さんの霊示のなかから、
『沖縄の米軍基地の必要性-沖縄に米軍基地があれば、中国は自由に動けない』
というテーマを選んでみました。

このなかで陸奥さんは、「沖縄の米軍基地を撤去せよ」という意見が、
「日本の自衛隊を強化して、米軍の代わりができるようにする」
という意味であれば、それは、独立国家としての気概だから別に構わないが、
そういう考えは特になく、ただ、「出て行け」というのであれば、やはり、
それは、中国側の運動員が、そうとう根回しをしている、
日本のマスコミにもそうとう入っていると言われていますね。

そして、沖縄の米軍基地は、中国にとっては、のど元に刺さった骨みたいなもの。
中国から見れば、この沖縄の米軍基地があるがゆえに、自由に動けない。
ここの睨みは、そうとう利いている。
だから、これが、グアムまで下がってくれたら、中国はもう自由自在。
ほんとに自由自在に動き始めるから、やはり、沖縄は要だと言われています。

大川総裁や、多くの霊人が、この沖縄の米軍基地の重要性と、
中国の脅威を訴えられていますが、今の日本の指導者たち、
そして、マスコミの方々は、これがどうしても分からないんですよね。

まあ、中国側の運動員、中国のスパイが、相当、入り込んでいるために、
沖縄においては、特に、「米軍出て行け」の風潮になっていると言われていまが、
日本の指導者たちに対しては、無責任を通り越して、
無能、無策、チンパンジー程度の頭脳と断定されています。
そして、それを支持しているマスコミは、もう人類以下だと言われていますね。

チンパンジー程度の頭脳を持つ指導者たちと、人類以下の日本のマスコミ。
そんな人たちが、この日本を、滅ぼそうとしているんですね・・。
やはり、今、日本国民が、しっかりしないと、沖縄は、
そして、日本は、中国の思い通りになってしまいますよね・・。

沖縄は、もともと中国が支配していた
『もちろん、沖縄は、もともと中国が支配していた国だ。
「琉球国」っていうのは、中国のものですね。
あれは、中国文化そのものでしょう?何か、有名な門があるじゃないですか。
守礼門ですか。
それから、民族衣装を見ても、全部、琉球は中国文化ですよ。
まあ、君らは沖縄を占領していらっしゃるので、君らの権利だとおっしゃるだろうけれども、もともと中国のものではあるわなあ。
倭人が占領してるんだよ。「倭人が琉球を占領している」という感覚だな。
ましてや、アメリカ人なんか、もう、大占領だわな。
「早く、琉球人を解放してやらなければいかん」とは思っている。』


正々堂々の陣で、沖縄を"解放"してあげよう
『沖縄をいつ解放するかな?
ま、とにかく、アメリカに占領されている事態があまり長く続くことは、沖縄人にとっては非常に気の毒なことだ。
アメリカは、「中国を助ける」という名目で、日本全部を占領したんだからね。
まあ、「アメリカが撤退していく」ということは、日本にとって、いいことではある。
最後、沖縄がまだ取られたままでいるので、「何とか解放してやらねばならん」とは思っておるよ。
「工作」という言葉は小さいなあ。
そうではなくて、私は、沖縄については、「正々堂々の陣で、ちゃんと解放してあげよう」と思っているよ。』

      -2010年10月21日 習近平守護霊の霊示
      ---「世界皇帝をめざす男」習近平の本心に迫る
        8.習近平守護霊が描く「世界帝国」構想 より

H7007.jpg

習近平(1953~)
中華人民共和国の政治家。父親は習仲勲元副首相。いわゆる太子党(党高級幹部の子弟グループ)の一人。2007年に政治局常務委員に大抜擢され、党指導部入りを果たす。翌2008年の全国人民代表大会で国家副主席に選出、2010年10月の中央委員会総会で党中央軍事委員会副主席に選出された。これにより、胡錦濤国家主席の後継者となることが事実上確定した。


さて、陸奥さんは、沖縄に米軍基地があれば、中国は自由に動けない、
と言われていましたが、中国の次期国家主席に事実上確定している、
習近平氏の守護霊も、沖縄は、もともと中国が支配していたから、
正々堂々の陣で、沖縄を"解放"してあげようと言われています。

大きなお世話ですと、この方に言いたいですね。
沖縄は、もともと中国が支配していたから、解放してあげよう?
いえ、沖縄は、日本の領土です。
解放してあげようなんて、ほんとに、おこがましい。
ほんとに、国際法が通用しない国ですよね。

まあ、胡錦濤氏は、チベット人虐殺の手腕を買われて国家主席になり、
そして、この習近平氏は、ウイグル地区惨殺事件の責任者として、
その名を上げた方ですから、中国の指導者の基準が何処にあるか。
もう、分かっていますよね・・・。

沖縄から米軍基地がなくなったら、ほんとに、中国は、自由自在に動き出し、
そして、習近平氏が言われるように、"解放"されてしまいますよね。
解放とは、チベットやウイグルのようになることですよね・・。

もうすぐ、沖縄知事選が行われます。
この知事選は、単なる地方選挙ではありません。
これは、沖縄、そして日本、いえ、アジアから世界に影響を及ぼす選挙です。
そして、この選挙は、アメリカのCNN も注目されているみたいですね。

Thank you, America! - CNN iReport

沖縄知事選に向けて ~ 幸福実現党の主張


沖縄知事選「矛盾する主張」


今日は、沖縄の米軍基地の必要性を書いてまいりましたが、
沖縄に米軍基地があれば、中国は自由に動けないから、
今、必死になって、その米軍を追い出す工作活動をされているんですね。
そして、頭の足らない民主党政権を手玉に取り、日本のマスコミに餌を与えて、
日本を、中国の思い通りの国にしようとしています。

沖縄の方々は、今まで、いろんな苦しみのなかで生きて来られました。
そして、沖縄に基地があるということで、危ない目に遭われた方もいるでしょう。
しかし、沖縄という地は、日本の要所です。
そんな地に生まれ育ち、日本を守るという大きな使命を持たれています。

私は、沖縄の方々に、ほんとうに感謝の念を贈りたい。
いままで、ほんとうにありがとうございましたと・・。
そして、ご苦労ですが、これからも、その地を守り続けていただきたいと、
心から、お願いしたいと思います。

沖縄に、米軍基地は必要です。
どうか、普天間基地の県外移設などの訴えには、
耳を貸さないようにしていただきたいです・・。

今、沖縄は、そして、日本という国は、大きな分岐点に立っています。
まだ、民主党政権の脅威、そして、中国の脅威に気付かない人々に、
目覚めていただくためにも、声を上げてまいりましょう。
一人の声は小さくとも、多くの声が集まれば、
それは、大声になって、日本の国を駆け巡ります。

日本を貶め続けるマスコミに成り代わり、私たち国民が、
正しい情報の発信をしてまいりましょう。
沖縄の、そして、日本の世論を変える戦いは、まだ、始まったばかりです。
あきらめずにこつこつと、発信し続けてまいりましょう。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
応援クリックお願いします。
    ↓          ↓
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政党(団体)へ
関連記事
コメント
沖縄は猿の惑星か??
「基地があるから攻撃される」だと、左翼が!!「基地がなくても攻撃される」んですよ、当然でしょうが!!ホントにチンパンジーかよ??北朝鮮があれだけ砲撃し、尖閣では漁船が突っ込み、殉職者の噂まであるのに、何故、「お花畑」でいられるのでしょうか??
沖縄、もう大詰めです!!沖縄県民の目覚めを祈ります!!
2010/11/24(水) 23:26 | URL | 憂国激誠 #djblponI[ 編集]
Re: 沖縄は猿の惑星か??
憂国激誠さん、いらっしゃいませ~。

はい。
左翼の方へのお怒り、ごもっともです。
ほんとに、お花畑の思考回路ですものね。
チンパンジーと言われても、仕方がありませんよね・・。

「基地がなくても攻撃される」
ほんとに、その通りですね。
そして、言い換えれば、「基地があるから攻撃されない」ですよね。
また、基地が危険なのではなく、危険な地だから、
日本の要所だから、基地が出来たというのが正解ですよね。

もともと米軍基地は、住宅密集地帯にはなかったんですよね。
あとから、どんどん、人が集まって、危険地帯になってしまった。
そこのところを間違えてはいけませんよね。

決戦は沖縄 、いよいよ、大詰めですね。
左翼勢力や、中国の工作員に負けず、沖縄県民の方たちが、
正しい判断をしてくださることを祈ります。v-421
そのためにも、頑張って、声を上げてまいりましょう。v-91

ありがとうございました。v-436
2010/11/25(木) 00:08 | URL | はっぴーらぶ #n/0B42F.[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

沖縄の米軍基地の必要性-沖縄に米軍基地があれば、中国は自由に動けない

もう、無責任を通り越して、無能というか、無策というか、まあ、チンパンジー程度の頭脳だよなあ。 マスコミもこれを支持しているのであれば、そのマスコミは、もう人類以下なんではないか。ボノボ(類人猿の...
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

ランキング参加中
ぽちっとポチお願いします。
人気ブログランキングへ               
プロフィール

はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

最新記事
いらっしゃいませ。                      
        ORマーク
めげるな ―心の指針109―
仕事がはかどらない時には
幸福実現党 主要政策
韓国・中国の「日本悪玉論」は・・
天安門事件25週年~
中国による史上最悪の人権弾圧
「守護霊とは何か」
Twitter
最新コメント
カテゴリ
                   
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク              
RSSリンクの表示