この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

やがて中国の「沖縄領有宣言」が待っている

『アメリカが、いきなりハワイを併合したので、中国は、それと同じ手を使う気でいるんですね。一方的に宣言しますよ。軍事力が強ければ、「これを中国の領土とする」と宣言した段階で、中国の領土になるんですね。
尖閣諸島で、それが始まろうとしている。
台湾についても、中国が「台湾は中国領土だ」という宣言をして、台湾が勝てなければ、要するに、「アメリカと日本から応援が来ない」ということが確定した段階で、台湾は中国に組み入れられます。
中国は、日本に関して、小さな島から始めて、幾つかの島を順番に取るでしょうが、その次に、「沖縄の領有宣言」が待っていると思います。
これでも、まだ沖縄の知事選や市長選で民意を問うんですか。この政治学は何か間違っているのではないでしょうか。「政府は国のリーダーとしての責任を放棄している」と言わざるをえません。
また、マスコミは、それを正当に批判できないのか。それができないなら、もう、「マスコミは、マスコミとしての使命を放棄している」と言わざるをえないと思います。
そんな御用マスコミは、もう要らないね。「もう、とっくに御用マスコミになってしまっていることが分からないのか」ということです。』

     -2010年10月6日 小村寿太郎の霊示
     -----「日本外交の鉄則」サムライ国家の気概を示せ
           第2章 日本は「侍国家」に戻れ より

H7005.jpg

小村寿太郎(1855~1911)
明治期の外交官、外務大臣。第一回文部省海外留学生に選ばれ、ハーバード大学に留学、帰国後は司法省に入省したが、やがて外務省へ転任した。陸奥宗光に認められ清国代理公使に就任、以後、中米公使等の要職を歴任する。第一次桂内閣で外務大臣となり、日英同盟を締結。日露戦争の終結に際しては、日本全権としてポーツマス条約に調印する。第二次桂内閣で再び外相に就任、韓国併合に当たる。くた、関税自主権の回復にも貢献した。


ご訪問ありがとうございます。
今朝は、冷え込みがきつかったですね。
そろそろ、こたつを出さないと、寒さをしのげなくなってきましたね。←まだ早い?

さて、今日は早速ニュースを拾ってみました。
尖閣ビデオ流出で大騒ぎの日本ですが、昨日、ビデオを流出された方が、
名乗り出て、警視庁の事情聴取が始まったみたいですね。

【海保職員「流出」】神戸の海上保安官を逮捕へ 警視庁 - MSN産経
沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件を撮影したビデオ映像がインターネット上に流出した事件で、「自分が映像を流出させた」と上司に名乗り出た神戸海上保安部(神戸市中央区)の海上保安官の男について、警視庁捜査1課は同日、国家公務員法(守秘義務)違反の疑いで事情聴取を始めた。容疑が固まり次第、逮捕する方針。
 また、警視庁では今後、男が映像を入手した経緯についても東京地検などと連携を取りながら解明を進める。
 関係者によると、海上保安官は巡視艇の乗組員。
(一部転載)

【海保職員「流出」】「国民だれもが見る権利」と主任航海士 YTV記者に語る - MSN産経
読売テレビの10日の報道によると、漁船衝突事件の映像を流出させたことを認めた主任航海士は、取材した同局記者に対し「この映像は国民の誰もが見る権利がある」と話し、広く公表することが目的だったことを示唆したという。
 報道によると、航海士は流出を名乗り出るより前に同局側に電話連絡し、神戸市内で取材に応じた。
 映像について航海士は「海上保安官であれば、いつでも見られる状況だった。機密ではなかった」と強調。一部の政治家が機密扱いをしていることを疑問視し、流出させたという。
 航海士は「自分は国家公務員として、政府に対して仕事をしているだけでなく、国民のために仕事をしている自負がある」と説明。その上で「海保の組織に不満があるわけではない。(流出させたことへの)批判は覚悟しており、(その是非は)国民一人一人が判断することだ」などと語ったとされる。
 航海士は落ち着いた様子だったが、「同僚や上司に大変迷惑を掛けて申し訳ない。職を失うことは覚悟している」とも話し、涙を見せる場面もあったという。


尖閣ビデオを流出させて、名乗り出られた海保職員は、
読売テレビの取材で、「この映像は国民の誰もが見る権利がある」と話し、
広く公表することが目的だったと言われているんですね。
そして、「自分は国家公務員として、政府に対して仕事をしているだけでなく、
国民のために仕事をしている自負がある」とも・・。

私は、このニュースを見て、ちょっと涙が出ましたね。
なんとも、あっぱれな人ですね。
自分を犠牲にして、国民の知る権利を守ってくださったんですね。

でも、そんなあっぱれな海保職員に対して、仙谷官房長官が、
また、酷い発言をされていましたね・・。

ランキング参加中です。応援クリックお願いします。
    ↓ ↓
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政党(団体)へ
にほんブログ村  
【海保職員「流出」】防戦一方の政府、回避したい「閣僚責任論」と「日中への影響」
- MSN産経

「徹底した調査をしていただかなければならない」。中国漁船衝突事件のビデオ流出事件で、神戸海上保安部の海上保安官が犯行を「告白」したことを受け、仙谷由人官房長官は10日の記者会見でこう語気を強め、海上保安庁の鈴木久泰長官の責任論に言及した。閣僚の責任論だけは回避し、日中関係への影響も抑えたい-。問題が政権に及ぼす影響を食い止めたいという思いがあるようだ。(一部転載)

仙谷さんは、「国民のために仕事をしている自負がある」
と言われている海保職員に対して、
「徹底した調査をしていただかなければならない」と言われていますね。
なんか、おかしいですよね。

そもそも、領海侵犯をし、体当たりをしてきた中国漁船の船長を、
逮捕したにも関わらず、徹底した調査も行わず、処分保留で釈放し、
おまけに、本来であれば、全面公開されるべき映像を隠蔽した政府。
日本政府のこの一連の処置こそ、非難されるべきですね。

けれども、ここに至ってもまだ、今回の問題を、
海保庁の責任にしようとしている仙谷さん。
まあ、数多くの失態を繰り返しても、一切、責任を取らない内閣ですから、
今更、責任追及しても、無理なのかもしれません。
なんと言っても、責任転嫁内閣ですからね・・。

ビデオを流出した海保職員は、職を賭して、我が身のことを考えず、
日本のために、このビデオを流出されました。
民主党政権は、こんな立派な方を、罪に陥れているんですね。
本来、公開すべきものを、隠蔽したために、罪を作ってしまったんですよね。
あっ、同じ、海保職員の方も、疑問を感じていらっしゃいますよね。

【海保職員「流出」】幹部も「尖閣非公開に疑問」、石垣「神戸と接点…限られる」- MSN産経
 また、第5管区海上保安本部(神戸市)の幹部は、主任航海士が名乗り出たことに「同じ職場で働いたかもしれない仲間が逮捕されるならば、つらい」と唇をかんだ。個人的な意見として「以前なら不審船の銃撃の映像はすぐに公開されたのに、中国漁船衝突の映像が公開されないことには疑問を感じていた」と思いを打ち明けた。(一部抜粋)

「以前なら不審船の銃撃の映像はすぐに公開されたのに、
中国漁船衝突の映像が公開されないことには疑問を感じていた」

そうです、ここなんですよね。
何故、今回の事件の映像だけを、隠したのか。
そこに、日本政府の、弱さがあるんですよね。
というか、もしかして、菅内閣は、すでに中国共産党なのか?
と、疑いたくもなりますよね。

以前、民主党政権になって、アメリカと日本の間で交わされた、
国家間の密約である、「日米密約文書」を、国民の知る権利として扱い、
公開してしまった民主党政権。
政権が代わったと言えども、それは、国家間で交わされた密約ですね。
これを、公開しようとしていた民主党政権には驚いたものですが、
今度は、今まで公開されていたものを、相手が中国船というだけで、
隠蔽してしまった民主党政権。

本来、公務員の情報漏洩は、罪になるのかもしれませんが、
今回に限っては、この情報の取り扱いが間違っていたと思いますね。
政府の取り扱いの間違いゆえに、内部告発した海保職員。
法律は、政治家を守るためのものではなく、国民を守るためにあります。
この方の罪が、問われないことを祈ります。

さて、民主党政権の政治家の方々より、今の日本の取るべき道を、
よ~くわかっていらっしゃるテキサス親父さん。
今、Twitterや、他のブログでよく取り上げられていますが、
ここでも、ご紹介しておきます。
こんな方が、日本政府にいたら、もちっとマシな国家になるでしょうね。

テキサス親父 中国漁船の巡視船への衝突ビデオが流出


『まあ、中国の"あれ"を見て、少しは衝撃を受けたようではあるけれども、まだ「井の中の蛙」にしかすぎないね。
だから、アメリカが日本から退いたあとのこと、アメリカなきあとの日本の立場まで、まだ想像がいっていないと思います。アメリカは、本当に退く場合があります。そのあと、どうなるのか。それによって、最後、どういう結果が来るのか。これを考えなくてはいけません。
日本が中国の脅しに屈するようになれば、治外法権もいいところで、中国人が日本で罪を犯しても、一切、手が出せません。今、日本には中国人旅行者が数多く来ていますけど、中国人の犯罪者を日本の警察が逮捕しても、向こうが「原爆を落とす」と言えば、すぐ釈放になりますよ。
日本の銀座でバッグを盗んだ中国人を逮捕しても、中国が、一言、「それは日本の警察が不当に逮捕したものであって、許せない」と言えば、その人は釈放されます。これでは、中国人は日本で罪をし放題になります。
やがて、日本は、そういう国になりますよ。本当に、それでいいんですか。それで、どこに正義があるんですか。
国の法律を国内で適用できない国家にしたら、国民の信用も失うけれども、それだけではありません。日本は、今、もう国家ではなくなろうとしているんですよ。"メルトダウン"をして、国家ではなくなろうとしているんです。
だから、悪役を買って出ても、やはり、言うべきことは言わなくてはいけません。』

     -2010年10月6日 小村寿太郎の霊示
     -----「日本外交の鉄則」サムライ国家の気概を示せ
           第2章 日本は「侍国家」に戻れ より

さて、今日は、「日本外交の鉄則」小村寿太郎さんの霊示のなかから、
『やがて中国の「沖縄領有宣言」が待っている』というテーマを選んでみました。

小村寿太郎さんは、このなかで、中国は、アメリカが、
いきなりハワイを併合したのと同じ手を使い、尖閣諸島を、
「これを中国の領土とする」と、一方的に宣言すると言われていますね。
そして、軍事力が強ければ、「これを中国の領土とする」と宣言した段階で、
中国の領土になると言われています。
そして、その次に、「沖縄の領有宣言」が待っていると言われています。

そして、今、普天間移設問題を、政府が放棄して、沖縄知事選や、
市長選で民意を問う方向になっていること自体が間違っている。
「政府は国のリーダーとしての責任を放棄している」と言われています。
また、それを正当に批判できないマスコミに対して、
「マスコミは、マスコミとしての使命を放棄している」とも言われています。

さらに、アメリカが日本から退いたあとのこと、
アメリカなきあとの日本の立場まで、まだ想像がいっていない。
アメリカは、本当に退く場合があると言われていますね。
そして、そのあと、どうなるのか。
それによって、最後、どういう結果が来るのか。
これを考えなくてはいけないとも言われています。

そう、今、まさに、このアメリカとの問題である普天間移設問題を、
日本政府が放棄して、知事選レベルの問題に摩り替え、
沖縄で知事選が行われようとしています。

辺野古に審判、沖縄県知事選告示 仲井真、伊波両氏の激戦  - 47NEWS
任期満了に伴う沖縄県知事選は11日告示され、3人が立候補を届け出た。自民党県連の支援を受けて再選を目指す無所属現職仲井真弘多氏(71)=公明推薦=と、無所属新人の前宜野湾市長伊波洋一氏(58)=共産、社民、沖縄社大推薦=による事実上の一騎打ちで、激戦が見込まれる。
 投開票は28日で、県民が下す審判が日米合意に基づく米軍普天間飛行場(宜野湾市)の同県名護市辺野古崎地区への移設に大きな影響を与えるのは必至。辺野古移設の破綻によって菅政権が行き詰まり、日米関係が再びきしむ可能性もある。

 ほかに届け出たのは、諸派新人の幸福実現党員金城竜郎氏(46)。民主党は自主投票を決定しているが、県連所属議員の大半は伊波氏支援に回る見通しだ。
 日米合意に県民の反発が根強い中で、仲井真、伊波両氏とも辺野古移設の可能性を否定。ただ、伊波氏が県内移設反対と国外移設を主張しているのに対し、仲井真氏は県外移設を要求しながらも、「県内反対」の明言を避け続けている。
 伊波氏は、日米合意を前提とした協議には一切応じない考え。仲井真氏は政府との対話継続に意欲を示している。


今日、この沖縄知事選が公示されましたね。
普天間基地「県外移設」を唱える仲井真、伊波候補。
そして、「県内移設」を唱える金城候補。
本気で沖縄、日本のことを考えている人であれば、
「県外移設」「県内移設」のどちらが正しい選択かは、
考えなくても、すぐに答えがでますよね・・。

でも、日本のマスコミは、相変わらず、仲井真、伊波両氏の、
事実上の一騎打ちとの報道ですね。
候補者は三人いるのに、なんとも、解せない報道ですね・・。

今、日本は、責任を放棄している政治家と、
使命を放棄しているミスコミに、歪められています。
そして、そんな政治家とマスコミに騙され、眠ったままの大多数の国民。
このままでは、小村寿太郎さんが予想されている
「中国の、沖縄領有宣言」が待っています。

日本攻略は、まず「沖縄」から始め、ゆくゆくは「横須賀」を中国の軍港にする
『質問者 綾織-バブル崩壊は、今年あるいは来年あたりに起きるのではないかと言われています。そうなると、失業者がかなり増えますし、暴動も起きて、政治的に不安定になると思われますが。
温家宝守護霊-だから、そういうことを起こさないために、今、戦争の準備に入ってるんじゃないか。外国の領土を取って、そこへ失業者たちを送り込むんだよ。そうすれば、職に就けるだろう?
カネが余っていて労働力が足りない国がたくさんあるから、そこに、中国から労働力を送り込もうとしている。そして、失業者を吸収する。彼らは、国内で暴動せずに、外国で暴れとりゃいいわけだ。外国の反乱分子と戦うことを仕事にすれば、暴動する失業者たちを消せるわけだから、それで、いいんだよ。


質問者 綾織-それが、先ほど言及された、「日本攻略のプラン」の一つでしょうか。
温家宝守護霊-まあ一つだね。うん。それは、そのとおりだ。まず沖縄から始めて、順番に統治していかないといけないね。
沖縄は、百二十万ぐらいの人口があったかな?だから、まず沖縄に、中国から二百万人ぐらい送り込んで、統治するよ。二百万人いれば、いかなる選挙をやっても、中国人が勝つからさ。沖縄支配は・・・。


司会-ただ、米軍がいるかぎり、できないのではないでしょうか。
温家宝守護霊-だから、自民党でも民主党でもいいから、頑張って、早く米軍を追い出してよ。

司会-今度、沖縄知事選があるのですが。
温家宝守護霊-ああ、それで追い出してくれたらいい。

司会-米軍基地の県外移転という案も出ていますが、やはり大賛成ですか。
温家宝守護霊-うん。いいんじゃないか。まず県外移転を決めてしまうんだよ。どうせ、受け入れる所はないから、結局、宙に浮いたままになる。そして、日米関係が悪化する。しょうがないから、グアムへ帰る。グアムにいるやつは、ハワイへ帰る。米国本土へ帰る。どんどん引いていったらいいんだ。歴史を逆転させるのさ。

司会-中国は、最終的に、どのラインまで出ていこうとしているのですか。
温家宝守護霊-最終的には、ハワイまでだ。
-中略

司会-ハワイに出ていくに当たり、最も重要なルートはどこになるのでしょうか。
温家宝守護霊-まあ、そうだねえ。ハワイに行くとなると、やっぱり、沖縄のところはどうしても・・。

司会-沖縄が欲しいということですか。
温家宝守護霊-ここを通過しなければいけないので・・。
-中略

司会-最短距離で行くなら、やはり宮古島の辺りですか。
温家宝守護霊-最短距離?君、ちっこい話をしてるなあ。横浜辺りを中国の軍港にするつもりでいるのに。何を言ってるんだ。

司会-ああ、そうなんですか。
温家宝守護霊-米軍が撤去したあと、あれは中国の軍港になるんだ。

司会-横浜というか、横須賀ですよね?
温家宝守護霊-横須賀か。ごめんなさい。よく分かんねえんだよ。
今、横須賀は、第七艦隊の基地になっているんだろう?あれが、そのうち、中国の艦隊の基地に変わるんだよ。日本で補給して、それから、ハワイのほうまで行くからね。

   -2010年10月13日 温家宝守護霊の霊示
  ---「温家宝守護霊が語る 大中華帝国の野望」同時収録 金正恩守護霊インタヴュー
            第1章 温家宝の本心に迫る より

H7006.jpg

温家宝(1942~)
中華人民共和国の政治家。1980年代、胡耀邦総書記に抜擢され、要職を歴任したのち、1998年、朱鎔基首相(国務院総理)の下で副首相(国務院副総理)に選任された。2002年、党中央政治局常務委員に選出され、2003年の胡錦濤政権発足に伴い、首相に就任した。


小村寿太郎さんの霊示が収録された10月に、中国の温家宝首相の霊示が収録されました。
そして、そのなかで、温家宝首相は、沖縄が欲しいと言われています。
そして、いずれ、横須賀を中国の軍港にするとも・・。

今、日本は、変わらなければいけない時に来ています。
責任を放棄している政治家、そして、使命を放棄しているマスコミが、
今、心を入れ替え、考え方を変え、日本の未来を見なければなりません。
けれども、戦後六十数年の間に、日本の間違った教育によって、
左傾化した人たちの考え方は、なかなか、変わりそうにもありません。

だからこそ、今、日本国民が、目覚めなければならないのです。
このまま、眠ったままでは、いずれ、中国に、沖縄を占領されてしまいます。
そして、その沖縄の占領は、日本の占領へと繋がってゆきます。

沖縄の危機は、日本の危機です。
中国に、沖縄領有宣言をされないためにも、沖縄の米軍基地は必要です。
沖縄から、米軍基地がなくなれば、大喜びするのは中国です。
私は、中国に支配される国に住むのは嫌です。
おそらく、日本国民であれば、みな、そう思われているでしょう。

沖縄の、そして、日本の危機を回避するために、
声を上げてまいりましょう。
国民が、声を上げなければ、行動を起こさなければ、
この日本は、中国の思い通りになってしまいます。

中国政府の言いなりの民主党政権は、この日本には不要です。
民主党政権に、お引取り願うためには、国民の声を上げねばなりません。

私たちの国、この日本のために、立ち上がり、共に、戦ってまいりましょう。
マスコミでつくられた世論ではなく、ほんとうの世論づくりをしてまいりましょう。
私たち日本国民の未来は、私たち日本国民の手で、つくり上げてまいりましょう。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
ランキング参加中です。応援クリックお願いします。
    ↓ ↓
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政党(団体)へ
にほんブログ村
関連記事
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

ランキング参加中
ぽちっとポチお願いします。
人気ブログランキングへ               
プロフィール

はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

最新記事
いらっしゃいませ。                      
        ORマーク
めげるな ―心の指針109―
仕事がはかどらない時には
幸福実現党 主要政策
韓国・中国の「日本悪玉論」は・・
天安門事件25週年~
中国による史上最悪の人権弾圧
「守護霊とは何か」
Twitter
最新コメント
カテゴリ
                   
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク              
RSSリンクの表示