この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

北朝鮮や中国には通用しない日本の " 平和主義 "

『中国と日本は、今、経済レベルでは、非常に濃厚な関係になっています。また、日本には、財界に先導されるかたちで、「中国と友好関係を深めよう」という動きも強くあります。
しかし、現在、中国は、経済がかなり国を引っ張っていますが、政治のほうでは、なかなか難しい問題をまだまだ数多く残しているように思います。
したがって、今、「日本だけが平和であればよい。死にたくはない。戦争はしたくない。憲法は変えたくない」というような"平和主義"を唱えている人に対して、私は、このように述べたいと思うのです。
「"平和主義"も結構だと思いますが、それならば、北朝鮮の金正日氏に、憲法九条を採用するように、ぜひ言ってください。彼を説得できるものなら、どうか、してみてください。あるいは、中国の指導部に、『あなたがたも平和憲法を採用するように』と、どうか言ってみてください。
もし、それで彼らを説得できるのであれば、私は、"平和主義"の人たちを本当に尊敬したいと思います。国際社会は、必ずしも、日本のような平和主義では動いていないのです。
私は、人生観や会社経営などにおける信条としては、基本的に、「光明的で発展的なものの考え方をしている者は、成功や繁栄に導かれていく」という考えを持っています。
しかし、国の指導者の立場にある人たちは、外交関係や国際関係、あるいは軍事関係において、やはり、最低最悪のことも考えておく必要があります。国民が心配しなくてもよいように、国民の代わりに考えなければいけないわけです。
『"平和主義"の人たちは、まるで、「警察がいなくなれば、暴力団もこの世からなくなる」という言い方をしているように、私には聞こえます。逆に言えば、「警察があるから、暴力団が、あれほど、あちこちで、"活躍"するのだ」という言い方をしているように聞こえなくもありません。
もちろん、軍事レベルと警察レベルは違うかもしれませんが、理屈だけを聞いていると、そうなのです。
警官は、人を殺すために、ピストルを持っているわけではありません。ピストルは、犯罪を抑止するためにあるのです。
もちろん、犯罪のない国になることが、いちばんよいことです。しかし、「警察官がいなくなれば、犯罪がなくなる」、要するに、「犯罪者を捕まえる人がいなくなけば、犯罪がなくなる」というような論理は成り立たないのです。
残念ですが、そういうことです。』

  -「この国を守り抜け」中国の民主化と日本の使命 第1章 この国を守り抜け
        2.日本人には、「平和ボケ」と「甘え」がある より 

H7004.jpg

ご訪問ありがとうございます。
ここ最近、穏やかな天候が続いておりますが、それに反して、
日本丸は、荒波のなかで漂い続けていますね。
港に辿り付くか、はたまた、沈没するか。
今、大きな岐路に立たされていますよね・・。

さて、そんな状況のなかで、昨日、政府が全面公開を渋り続けた、
尖閣ビデオが、ネット上に流出されたという報道がありましたね。

【尖閣ビデオ流出問題】「中国への国民の不信感高まる」山田吉彦東海大教授 - MSN産経
沖縄県・尖閣諸島周辺で起きた中国漁船衝突事件で、海上保安庁が撮影したとみられる映像がインターネット上に流出した問題で、海洋政策に詳しい山田吉彦・東海大教授(海洋政策学)=(48)=は産経新聞の取材に対し、「作為がないことや海上保安官の生の声が入っていることなどから、本物であることは間違いない。映像では中国漁船が故意にぶつかってきており、映像の流出によって中国に対する国民の不信感が高まるだろう。仮に内部から出たとすれば、政府の公開の仕方に不満があったのかもしれない。尖閣諸島での衝突事件で政府が中国の顔色をうかがって無用な配慮をし、日本国民がどう思うかを考えていなかった結果だ」と話した。

【尖閣ビデオ流出問題】「菅政権は末期症状だ」「国が公開すべきだった」服部孝章立教大教授 - MSN産経

いや、もう、私はこの報道を見て、「そらみたことか」と思いましたね。
本来、さっさと全面公開していれば、こんなことにはならなかったんですよね。
政府は、中国に対する配慮を優先し、国民の目を欺くために、
国民へのビデオ公開を渋っていましたが、この流出騒ぎは、
それに対する反発から起こったのでしょうかね。

そして、流出され、ネットに投稿された動画は、即、削除されていましたが、
産経さんが、しっかりと、一部映像を上げられていましたね。

ランキング参加中です。応援クリックお願いします。
    ↓ ↓
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政党(団体)へ
にほんブログ村  
尖閣ビデオが流出か 中国漁船が衝突の映像 Senkaku


尖閣ビデオ流出 別の巡視船からも衝突確認 Senkaku


沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、海上保安庁が衝突時に撮影したとみられるビデオ映像がインターネットに流出していた問題­で、衝突された海保の巡視船「よなくに」「みずき」とは別の巡視船「はてるま」からも衝突の様子が撮影されていた。
巡視船「よなくに」が中国漁船の漁網を引き上げる様子を撮影。その後、中国漁船は逃走中に巡視船「みずき」に体当たりした。その­シーンは巡視船「はてるま」からも撮影され、2つの船の位置関係がよくわかる。
鳴り響くサイレン音や中国語で漁船に警告を呼びかける音声。巡視船「みずき」は衝突された際、全速力で加速し離れようとしている­ように見える。

YouTube - SankeiNews さんのチャンネル

やっと、中国漁船が衝突している瞬間を見ることができましたね。
でも、この映像はあくまで、ほんの一部ですね。
2時間ほどある完全な映像を、はやく見てみたいですねよね・・。

さて、そんな尖閣ビデオ流出問題ですが、馬淵国交相が、
流出であれば、「犯罪だ」と言われていますね。

「流出なら犯罪」と国交相 中国漁船映像ネット公開で - 47NEWS
中国漁船衝突事件を撮影したとみられる映像がネット上で公開された問題について、馬淵澄夫国土交通相は5日午後に開かれた衆院国土交通委員会で「もし流出しているとすれば犯罪行為。捜査も必要になる」と述べた。
 野党の委員からは流出の調査状況に質問が相次いだが、国交相は「途中経過を出すと混乱する」として、明らかにしなかった。
 委員らの「ビデオは本物か」との質問に、鈴木久泰海上保安庁長官は「同一の物か慎重に調査を進めている」とし、国交相も「国民に責任を負う立場で、しっかり調査していく」と述べるにとどまった。
 ビデオの原本は那覇地検が保管しているとの説明はあったが、海保が持っている映像コピーの本数は明らかにせず、委員らからは「納得いく調査ができるのか」と懸念の声が上がった。
 別の委員は流出について「船長を釈放するという超法規的措置に対抗した、超法規的な訴え」と指摘し、流出させた者が見つかっても処分しないように求めた。


中国漁船衝突ビデオが、もし、流出しているとすれば犯罪になる?
国交相の見解は、そういうことなんですね。
まあ、これが犯罪になるのであれば、国交相は、
その責任を取って、辞めていただきたいですね。
というか、すべて、日本政府の、決断力のなさが招いた結果ですよね。
もう、いい加減、自分たちの無能さを認め、解散していただきたいですね。

さて、そんな尖閣ビデオの流出に関して、昨日、
いち早く、幸福実現党が声明文を発表されていましたね。

【プレスリリース】尖閣ビデオの流出に関する声明文-幸福実現党|ニュース
平成22年11月5日

 尖閣諸島沖の日本領海内で中国漁船が海上保安庁巡視船に衝突した事件で、今回、その撮影ビデオの一部がインターネット上に流出した。様々な関係者の証言から流出映像は本物と推定されるが、本物であれば、機密事項を取り扱う政府の情報管理能力の欠如を示している。しかし、流出実行者は国民の「知る権利」に奉仕したとも言え、流出責任そのものよりも、むしろ政府が適切に情報公開しなかったことの方が責められるべきである。

 映像を見る限り、中国漁船が海上保安庁の巡視船に対し、強引に衝突した事実は明らかであり、許しがたい行為である。中国政府が「日本に非がある」と主張し、謝罪と賠償を求めたが、そのような中国側の論拠が崩れ、中国政府の嘘が全世界に明白となったと言える。

 毅然たる姿勢で、政府がビデオを早期に公開し、国内法に基づき粛々と対応していれば、中国側がわが国に圧力をかける隙はなかったはずである。証拠ビデオがあるにも拘わらず、中国漁船船長を処分保留で釈放した那覇地検、及び、同地検の判断を「了」とした政府首脳の責任は重大である。

 また、今後、同様の事態が起きた場合、いかに対応していくのかを政府は国民に対して明確にする責務があるが、未だ果されていない。

 今回のビデオ流出で明らかになったのは、中国政府の虚言・脅迫体質と愚民政策体質、及び、これに対応するべきわが国・民主党政権の無為無策ぶりである。もはや、民主党政権では、この国を守りぬくことはできない。

 日本側に正当性があるにも拘わらず、中国による圧力に屈し、領海・領土に関わる事態を悪化させた菅首相、仙谷官房長官に対し、即時退陣を求める。

 さらには、対中弱腰外交を即座に是正し、中国政府に対して謝罪と損害賠償を求めると共に、政府が本件衝突に関わるビデオ映像全編を国民に対して公式に公開することを強く要求する。

幸福実現党 党首 立木秀学

内容〔PDF〕

立木党首は、尖閣ビデオ流出実行者は、国民の「知る権利」に奉仕した。
そして、流出責任そのものよりも、むしろ、政府が適切に、
情報公開しなかったことの方が責められるべきだと言われています。

そして、さらに、日本側に正当性があるにも拘わらず、
中国による圧力に屈し、領海・領土に関わる事態を悪化させた菅首相、
仙谷官房長官に対し、即時退陣を求めると言われていますね。

ほんとに、その通りですよね。
結局、菅内閣の中国追従外交が招いた結果ですよね。
もう、遅きに失したと思いますが、ビデオの全面公開、
とっとと行っていただきたいと思います。

さて、今日は、大川総裁著書の、「この国を守り抜け」を選んでみました。

『アジアを取り巻く外交は風雲急を告げている。
特に、先の尖閣列島の漁船事件以降、日本外交は根本から揺さぶりを受けている。
鳩山・菅と二代続いた民主党政権の外交の無為無策ぶりは、目をおおうばかりである。
マスコミも、中国に帰依して、国民を真実から遠ざけるのは、もうやめた方がよい。
日本が北朝鮮や中国と同質の国家に感じられるのは、もうごめんである。
今こそ、この国を守り抜き、保守回帰をなしとげるべきである。』

    -「この国を守り抜け」中国の民主化と日本の使命 まえがき より

大川総裁が言われているように、アジアを取り巻く外交は、
風雲急を告げています。
そして、そんなアジアのなかで、要となるべき日本が、
中国から揺さぶりをかけ続けられています。
それもこれも、民主党政権の外交の無為無策ゆえですね。

さて、最初に選ばせていただいたテーマ、
『北朝鮮や中国には通用しない日本の"平和主義"』のなかで、
大川総裁は、「日本だけが平和であればよい。死にたくはない。
戦争はしたくない。憲法は変えたくない」というような、
"平和主義"を唱えている人に対して、中国の指導部や、北朝鮮に、
『あなたがたも平和憲法を採用するように』と言ってみてください、
と言われていますね。

ほんと、日本で平和主義を唱えている人は、ぜひ、
北朝鮮や中国に行って、この言葉を叫んで欲しいですね。
まあ、叫んだ途端、拘束されてしまうでしょうがね。
北朝鮮や中国には、この日本の"平和主義"は、
絶対に、通用するわけがありませんよね。

さて、さらに、大川総裁は、国の指導者の立場にある人たちは、
外交・国際関係、そして、軍事関係において、
最低最悪のことも考えておく必要があると言われています。
そして、それは、国民が心配しなくてもいいように、
国民の代わりに、考えなければいけないことだと言われています。

本来、国の指導者の立場にある人は、国民に心配をかけてはいけないんですね。
国民が、安心して暮らせる国づくりをする責任があるんですね。
私たち国民は、そのために、納めた税金から、
国会議員の報酬を払っているんですね。

でも、今の日本の指導者たちは、平和主義に浸り、
外交・国際関係はもとより、軍事関係に至っては、考えもつかないんですね。
だから、ただ、ただ、憲法九条を唱えていれば、この平和が続くと、
本気で考えておられるのかもしれませんね。(ただのバカ?)

今の中国を見れば、どう考えても、覇権主義ですよね。
隙あらば、他国の領土を侵略しようとしていますね。
そんな中国を前にして、日本の指導者たちは、まるで、
日本が属国のような立場で、外交を続けています。

最低最悪を考えて、政治を行わなければならない指導者たちが、
今、まったく、その最低最悪を考えられないなかで、日本国民が不安になり、
反対に、日本国民が、最低最悪を考えて声を上げていますね。
もう、今の日本政府はお飾り、その存在自体が、日本にとって迷惑ですね。

沖縄普天間問題によって明らかになった、日米「民主党」の違い
『今、アメリカは、経済的な事情も影響して、世界の警察官としての役割から、やや引いていこうとしています。その段階で、日本の民主党政権が誕生したわけです。
アメリカでは、民主党のオバマ氏が「チェンジ」を標榜して政権を取りましたが、日本の民主党も「政権交代」を標榜して政権を取りました。そのため、日本の民主党は、「アメリカの民主党と自分たちは、同質のものである」と理解して、船出したと思います。
しかし、両者の内容には、ずれがあることが、その後の約半年ぐらいの間で、次第しだいに明らかになってきました。
アメリカでは、極左、いちばん左寄りと言われるオバマ氏でも、「国益」を考えており、世界の警察官としてのアメリカの役割や使命を、まだ忘れていないのです。それを知らなければいけません。
一方、日本の指導者に、そういう考え方は皆無です。日米安保は日米安保は片務条約であり、「アメリカだけが日本を守る」というような一方的なものですが、それに甘んじていて、当然だと思っています。
沖縄の普天間基地問題においては、アメリカ側は、「アメリカの軍人が、命を懸けて日本の防衛の役割を担おうとしていることに対して、日本人は、根本的なところを理解してくれない」という気持ちを非常に強く持っていることでしょう。
日本側は、まるで、非常に悪性のインフルエンザに罹った集団か何かを沖縄に囲っているような、そういうものの言い方をしているようです。「どこか、よそへ行ってくれれば、菌がなくなる」というような言い方をされているため、アメリカ側は非常に不本意であり、不愉快であろうと思います。
そのような日本人の考え方のなかには、戦後の「平和ボケ」と「甘え」が、現実にあるのではないでしょうか。』

  -「この国を守り抜け」中国の民主化と日本の使命 第1章 この国を守り抜け
        2.日本人には、「平和ボケ」と「甘え」がある より 

さて、次に、『沖縄普天間問題によって明らかになった、日米「民主党」の違い』
というテーマを選んでみましたが、このなかで大川総裁は、
日本とアメリカの民主党の違いは、すばり、「国益」を、
考えているかいないかだと言われています。
そして、アメリカの民主党は、極左であっても、ちゃんとアメリカの国益、
また、アメリカの役割や使命を忘れていないと言われていますね。

国政を担う指導者たちにとって、本来、この「国益を考える」
ということは、当たり前のことですね。
しかし、今の日本の民主党を見ていると、
日本の国益は、まったく考えていませんね。
というか、むしろ、「中国の国益ばかり考えているのではないか」
とさえ思えますね。

おまけに、日本は、一方的にアメリカに守られてきたにも関わらず、
今、平和主義を唱える方たちは、日本に米軍がいなければ平和になる。
そして、まず、沖縄から米軍をなくそうと必死に活動されています。

日米安保というものは、国と国が決めた条約です。
アメリカは、その条約に則って、日本に軍を派遣しています。
そして、日本やアジアの有事の際に、動けるように、
日々、訓練をされていますね。

「米軍出て行け」という言葉は、そんな軍人さんたちに対して、
なんとも、礼を欠いた言葉です。
この言葉を発する日本人は、大川総裁が言われるように、
その方たちの考え方のなかに、「平和ボケ」と「甘え」があるからなんですね。

日本の未来の、最低最悪のことを考えられる人であれば、
この、「米軍出て行け」という言葉は、絶対に言えないものですよね・・。
ほんとに、この平和主義を唱える人々は、国際的に見ても、
相当、恥かしい人たちです。
何故、そのことに気付かないのでしょうかね・・。

『どうやってこれからの危機の十年を迎え撃つか。高度な知力戦である。
今朝の全国紙には、ポスト胡錦濤として、2012年には習近平国家副主席が次の後継者(主席)に選ばれたことを大々的に報じている。こうした中国共産党の重要方針を決める中央委員会総会の最中に、中国各地で、尖閣列島問題に対する反日デモが大規模に行われ、日本関連の商店が破壊活動をうけている。「大国中国に帰順しなければ、いずれ日本もこうなるぞ」との警告が、国家主導でなされていると思われる。日本のマスコミはこれを報じた。
一方、日本では、尖閣列島に関しての抗議デモが数千人規模で起きても、TVも新聞も、東京では無視された。もはや日本の民主主義は、国家社会主義に外堀を埋められたのである。未来への指針は、本書に語られている。ただ、ただ、読んでいただきたい。』

    -「この国を守り抜け」中国の民主化と日本の使命 あとがき より

今、日本は、危機を迎えています。
そして、その危機は、この十年の間に現実化する恐れがあります。
この危機を迎え撃つためには、日本の指導者たちに智慧が必要です。
しかし、今の日本の指導者たちには、その智慧がありません。

大川総裁は、ずっと以前から、この日本の危機を訴えられています。
そして、この危機を回避するための「未来への指針」を出されています。
日本の指導者たちに智慧がないのであれば、まず、国民が、智慧をつけましょう。

国家社会主義の中国に、日本の内堀まで埋められてしまわないうちに、
今、国民が立ち上がり、一致団結して、声を上げてまいりましょう。
この国を守り抜くために、力を合わせて、戦い抜いてまいりましょう。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
ランキング参加中です。応援クリックお願いします。
    ↓ ↓
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政党(団体)へ
にほんブログ村
関連記事
コメント
日本の平和主義は、単なる無責任。
平和を築き、維持するのは大変なことです。会社経営が大変なのと同じです。日本の左翼ほど、無責任で卑怯な連中はいません。平和を主張し、軍備を削らせ、いざ、被害を被れば責任を追及する。綺麗な所だけ摘んで、嫌なことは全て他に押し付ける。卑怯です。
とうとう最後の砦である日米安保まで壊そうとしている。狂気としか言いようがありません。
我々は、正論を吐き続けるしかありません。沖縄には、「降魔型エル像」を早急に入れる必要があり、これこそ急務です。選挙以上に大事かもしれない。
全国支部の布施を沖縄に注込んででも、拝受せねばならぬ状況です。
2010/11/07(日) 22:24 | URL | 七十七回猛士 #djblponI[ 編集]
Re: 日本の平和主義は、単なる無責任。
七十七回猛士さん、いらっしゃいませ~。

日本の平和主義は、単なる無責任。
ほんとに、その通りだと思います。
そして、その無責任の最たる人たちが、
菅さんや仙谷さん率いる菅政権の方たちですね。
そして、今、沖縄の地で、普天間基地の県外移設を訴えている、
沖縄知事選候補の仲井真、伊波両氏も、ほんとうに無責任な人たちです。v-412

沖縄から、米軍が撤退したら、いったいどうするのか・・。
あとのことは、全然考えていませんよね。
今の日本の左巻きの政治家たちは、ほんとに無責任です。
そして、日本の大多数のマスコミ、その他左翼勢力の方たちも・・。v-390

だからこそ、七十七回猛士さんが言われるように、
私たちが、正論を吐き続けるしかないんですよね。
日本の、そして、世界の明るい未来のためにも、
これからも、正論を吐き続けてまいりましょう。v-91

ありがとうございました~。v-436
2010/11/08(月) 00:11 | URL | はっぴーらぶ #n/0B42F.[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

ランキング参加中
ぽちっとポチお願いします。
人気ブログランキングへ               
プロフィール

はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

最新記事
いらっしゃいませ。                      
        ORマーク
めげるな ―心の指針109―
仕事がはかどらない時には
幸福実現党 主要政策
韓国・中国の「日本悪玉論」は・・
天安門事件25週年~
中国による史上最悪の人権弾圧
「守護霊とは何か」
Twitter
最新コメント
カテゴリ
                   
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク              
RSSリンクの表示