この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

「中国漁船衝突事件」は、日本の態度を見るための「試金石」

『今回の事件(中国漁船衝突事件)を通して、アジアの国々も、「もし、日本と中国が衝突したらどうなるか」を見ているわけです。「今後、米国の後ろ盾を得ている日本が、中国と何度も繰り返し衝突する」と見ているので、今回の事件は、そのとき、日本がどういう態度を取るかを見るための試金石なんだ。
それで、「中国が強攻策を譲らずに、日本のほうが引いていく」ということであれば、
「日本の味方についたら負けだ」ということが見えてくるわね。そうなれば、アジア諸国は、中国の言いなりになるほうへとなびいていく。これがいちばんの狙いですよ。
要するに、「アジア諸国を、全部、中国の核の傘に置いて、次にアフリカルートまで押さえたい」ということだ。中国の目的は、ここにある。
そして、アメリカが、イラクやアフガンから撤退し、日本や韓国からも引いていこうとしている流れのなかで、もう一回、攻めてこれるかというと、それは、残念ながら厳しい。中国は、アメリカ経済にもすでに手を伸ばしており、「いつでも没落させられるぞ」という脅しをかけているわけだ。「国債を全部売り払うぞ」と言ってくるでしょうね。
アメリカも、民主党政権で弱くなって気の毒な状況のときに、日本も同じく弱くなり、流れが逆流しているね。
アメリカは、十八世紀から十九世紀の帝国主義の本場ですよ。しかし、今は、中国がそうです。すばり、富国強兵、帝国主義です。「国力を上げて、軍事力を拡大し、侵略を着々と進める。やられたことを仕返ししたい」と、まあ、こんな感じですね。』

    -2010年10月19日 陸奥宗光の霊示
     -----「日本外交の鉄則」サムライ国家の気概を示せ
          第1章 日本外交に「大儀」を立てよ より

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陸奥宗光(1844~1897)
明治時代の外交官、政治家。幕末、坂本龍馬が創設した海援隊に参加。維新後、兵庫県知事等を歴任するが、政府転覆の計画に関与し、投獄される。
出獄後、ヨーロッパに留学し、帰国後は、外務省に入省。駐米公使、農商務大臣等を経て、第二次伊藤内閣で外務大臣となる。日清戦争前後の外交を担い、明治政府の悲願であった治外法権の撤廃、下関条約の調印、三国干渉への対応等で活躍。
その才腕から「カミソリ大臣」と称された。


ご訪問ありがとうございます。
今日の大阪は、太陽の温かさが心地よい、穏やかな日となりました。
こんな穏やかな日が、ずっと続けばいいな・・と思う今日この頃です。

さて、そんな穏やかな天候とは裏腹に、今、日本は、
嵐に向かって進んでいるような感じがしますね。
私は、「沖縄の危機は日本の危機」と、言い続けてきましたが、
今の日本の政治が続けば、沖縄の危機が、現実のものとなってしまいますね。

幸福実現党は、そんな沖縄の危機を回避するために、そして、
多くの国民のみなさまに目覚めていただくために、仮想ドラマまでつくっちゃいましたね。

中国が尖閣・沖縄を侵略する日


尖閣事件は単なる始まりにすぎません。
これまで一貫して、領土拡大政策を採り続けてきた中国は、
台湾の統一と沖縄の実効支配を狙っています。
もし、日米安保に亀裂が生じ、在日米軍がグアムに撤退したら、中国は沖縄だけでなく、
日本そのものを占領し、属国化するでしょう。
私たち幸福実現党は、この想定のもとに仮想ドラマを作りました。
過激な表現もありますが、このビデオを通じて、尖閣事件の深層に流れる中国の侵略の実態が
一人でも多くの方に伝わり、日本が直面する危機が少しでも伝われば幸いです。


このドラマに描かれている沖縄の姿、現実には見たくないですよね。
今、ネットの世界で、この動画の拡散が、どんどん行われています。
幸福実現党を支持しないと言われている方たちも、
この動画の評価をされている方が、数多くいました。
こんな沖縄の未来を引き寄せないためにも、多くの方にこの動画を見ていただき、
日本国民の意識を変えてまいりましょう。

さて、日本を取り巻く情勢が、どんどん悪いほうに進んでいますが、
今、一番問われているのは、日本の外交姿勢ですね。
今日ご紹介の書籍、「日本外交の鉄則」は、明治期において、
その外交手腕を遺憾なく発揮された、陸奥宗光さん、小村寿太郎さんの霊言です。

『いま、日本にとって大切なことは、「日本外交の鉄則」を固めることだろう。
国家指導の理念といいかえてもよい。
陸奥宗光、小村寿太郎という二人の外交の偉人の言葉を指針として、
「サムライ国家の気概」を示すことが大事である。
本文こそが最高の外交テキストだと思う。』

    --「日本外交の鉄則」サムライ国家の気概を示せ まえがき より

日本の政治家のなかに、お二人のように気概がある方がいれば、
日本も、こんな情けない国にはなっていなかったでしょうね・・。

さて、書籍のご紹介は後ほどにして、今日も少しニュースを拾ってみました。
アメリカの民主党が大敗したみたいですね・・。

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米中間選挙、オバマ民主党大敗 上院は民主党過半数死守 - 47NEWS
【ワシントン共同】オバマ大統領に対する信任投票となった米中間選挙は2日投開票の結果、与党民主党は下院(定数435)で4年ぶりに過半数を奪われ、60議席以上を失った。ABCテレビによると、与党としては、ルーズベルト政権当時の民主党が大恐慌後の不況を背景に71議席を失った1938年中間選挙に次ぐ歴史的大敗。上院(同100)は過半数を死守したが、草の根保守派運動「ティーパーティー(茶会)」の後押しを受けた共和党の躍進を許し、与野党伯仲となった。
 高い失業率と財政赤字、医療保険改革への反発が民主党への逆風となった。今回の選挙は、2012年次期大統領選の前哨戦とも位置付けられるだけに、オバマ氏の再選戦略にも影を落としそうだ。01年以来、戦後5回目の「ねじれ」状態となった上下両院では、共和党が反対する温暖化防止法案などの成立は見込めなくなり、厳しい議会運営を迫られる。
 オバマ氏は3日記者会見し、敗因に関連し、国民は「景気回復のペースに不満を抱いている」と述べた。


オバマ大統領に対する信任投票となった米中間選挙において、
下院で、与党民主党が60議席以上を失い、大敗北したんですね。
2008年の11月に、"チェンジ ! "と訴えて当選したオバマさんですが、
2年経った今、その支持が下がっていることが判明しましたね。

これは、日本にとっては、ちょっといい兆しですよね。
大川総裁は、アメリカ民主党のオバマ大統領では、
アメリカの外交が、日本より中国寄りになると危惧されていましたね。
オバマ政権が終わって、共和党政権になれば、また、
強いアメリカが戻ってくるかもしれませんね。
中国やロシアにとっては、共和党政権のほうが嫌でしょうしね。

そして、日本の民主党も、このアメリカの"チェンジ ! "を真似て、
昨年、"政権交代 ! "というこの言葉だけで政権を取りましたが、
日本の新聞一面に、「民主党大敗」という文字が躍るのも、
もう、そろそろなのかもしれませんね。

さて、アメリカと言えば、自民党政権時に、沖縄の普天間基地移設は、
「沖縄県内」ということで、日米合意をしていましたが、
その合意を無視して、民主党政権は、迷走を繰り返していますね。
そして、挙句の果てに、この問題を棚上げして、
沖縄知事選が終わるまで、ほったらかしの状態になっています。

あっ、そう言えば以前、tokioさんが、この合意を反故にすることは、
憲法違反に当たるのではないかと、疑問を投げかけられていましたね。

日本国憲法最高法規第98条-2-未来を我らに 幸福実現党応援宣言
普天間基地移設に関してなのだが 自民党政権において 沖縄県内移設に関して 公式に合意をしていた。
これは 日米安保にのっとってであり、この事実を 覆すという事は 国家間の合意を 否定するわけである。
そこで この条項が 問題になる。

第10章 最高法規 
第97条 この憲法が日本国民に保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久の権利として信託されたものである。 

第98条 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。

2 日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。

前政権が公式合意をしたものを 反故にする事は憲法違反に 当たらないのか?

民主党のマニフェスト(基地県外移設)そのものが 憲法違反の可能性だってあるのだ。

(一部抜粋、詳しくはtokioさんのブログでどうぞ)

tokioさんが持たれていた疑問は、当然の疑問ですね。
私も、ここのところはずっと疑問に感じていました。
国家間で交わされた約束が、政権が代わったからといって、
反故にしてしまえば、国際社会のなかで、信用を失いますよね。
というか、民主党政権になって、その信用も、地に落ちていますがね。
おまけに、これが憲法違反であるならば、政権政党自体が違反を犯している。
これは、見過ごせないものですね。

おまけに、日米合意がなされた、普天間基地の移設問題は、
民主党政権が棚上げしているために、今、地方選挙の問題にまでなっています。
沖縄知事選を控え、今、沖縄の地で、日本にとっても、
重要な戦いが繰り広げられていますが、「事実上の一騎打ち」と言われている
仲井真、伊波両氏は、憲法違反の疑いのある、「県外移設」を主張されていますよね。

そして、沖縄知事選候補者は、3人いるにも関わらず、
沖縄のメディアに無視され、候補者討論会からも締め出されている金城さん。
「県内移設」を一人訴え、孤軍奮闘の戦いをされていますね・・。

【幸福実現党】金城タツロー 琉球放送による人権侵害


沖縄知事選の候補者である仲井真、伊波両氏、候補者の討論会において、
「尖閣諸島を護る」という言葉がお二人からは出なかった。

YouTube - KinjoTatsuro さんのチャンネル

日本のマスコミは、中国に追従し、まるで、中国の手下のようになっていますが、
この沖縄は、もっともその中国の洗脳が強いところです。
そんななかで、金城さんは、声を振り絞って、街宣を続けられています。
尖閣・沖縄を護るために、そして、日本を護るために、
日米同盟堅持、普天間基地県内移設を訴えながら・・。

左翼勢力のなかで、獅子吼を続ける金城さん。
金城さんは、沖縄、そして、日本のために日々戦いを続けておられます。
他の候補の二人が知事になったら、日米同盟に、さらに亀裂が入ります。

この選挙は、幸福実現党というよりも、保守対左翼、アメリカ対中国の戦いです。
沖縄に米軍基地があるから危険なのではなく、沖縄が、日本の要所だから、
沖縄が危険だから、米軍基地があるのです。
どうか、沖縄の安全、日本の安全のために、金城さんを応援してくださいませ。

さて、今日は、「日本外交の鉄則」のなから、陸奥宗光さんの霊示を選んでみました。

陸奥宗光さんと言えば、一番に浮かぶのは、坂本龍馬さんですね。
陸奥さんは、若い頃、ちょっと小生意気(スミマセン)な感じの方で、
人を馬鹿にしたような言動をされていましたが、坂本龍馬さんだけは素直に認め、
尊敬し、慕い続けた人なんですよね。
私も、坂本龍馬さん大好き人間なので、陸奥さんの気持ちは、
とってもよく分かりますね。

さて、そんな陸奥さんの霊示のなかから、最初に、
『「中国漁船衝突事件」は、日本の態度を見るための「試金石」』
というテーマを選んでみました。

陸奥さんは、中国漁船衝突事件を通して、
アジアの国々も、「もし、日本と中国が衝突したらどうなるか」を見ている。
「今後、米国の後ろ盾を得ている日本が、中国と何度も繰り返し衝突する」
と見ているので、今回の事件は、そのとき、「日本がどういう態度を取るか」
を見るための試金石だと言われています。

そして、大川総裁や、多くの霊人が言われていたように、
陸奥さんも、中国は、富国強兵、帝国主義。
「国力を上げて、軍事力を拡大し、侵略を着々と進める。
やられたことを仕返ししたい」と思っていると言われていますね。

中国漁船衝突事件は、日本の態度、日本の力量を量るために、
中国側が起こした事件だったんですよね。
そして、この事件を受けて、日本が取る態度を、
アジアの国々が見ているんですよね。
まあ、この事件の日本政府の対応は、完全に不合格でしょうがね・・。

中国にとっていちばん怖いのは、日本が「侍国家」に変わること
『したがって、日本のとるべき策は、もちろん、あなたがたが言うように、「日米同盟の
強化」もあるけれども、中国は、もうそこまで計算済みであり、「アメリカをどうやって追い込んでいくか。追い出していくか」ということをやっているわけだ。もちろん、陰では、
民主党政権が続くように一生懸命支えるとは思う。
しかし、中国にとっていちばん怖いカードは、やはり、日本が「侍国家」に変わってくることだろうね。まさしく、「国家としての主権を護る気概があるかどうか」ということが問われていると思いますね。
要するに、「日本国民は、アメリカからいただいた憲法を守り続けて死ぬのか」ということだ。これは一種の"宗教"かねえ。キリストの言葉を守って、ライオンに食われていく人みたいだね。
そんなところが試されている。だから、今、リアリストが要るんじゃないかな。
この十年と言わず、数年以内に軍事的衝突は起きると判断しますので、私なら、
もう備えに入りますね。お金なんかばら撒いている場合ではありません。
「どうやって国を護れるか」という備えに入ります。国防をやります。当然ですね。』

    -2010年10月19日 陸奥宗光の霊示
     -----「日本外交の鉄則」サムライ国家の気概を示せ
          第1章 日本外交に「大儀」を立てよ より

さて、次に陸奥さんは、『中国にとっていちばん怖いのは、日本が「侍国家」に変わること』
と言われていますね。
まさしく、その通りですね。
これは、いろいろな方が、ずっと言い続けてこられましたね。

もう、日本の政治家は、最初の時点で中国に負けているんですね。
弱腰、逃げ腰、柳腰、腰抜け・・ほんと、腰が据わってないんですよね。
菅政権の政治家には、まったく、精神性がありません。
まるで、ザリガニのように、後ずさりばかりして、
気持ちで向かっていく人もなく、ただただ、中国の顔色を伺っていますね。

あっ、唯一、中国が更迭しろと言ってきた前原外相だけは、
中国に対して、ちょっと気概を見せていますね。
日本の閣僚人事にまでくちばしを挟む中国の態度を見ていたら、
自国に向かってくる閣僚は邪魔なんだと分かりますね。
だから、排除しにかかってきますよね。
なんとも、分かり易い国ですよね。

さて、陸奥さんは、日本は、
「国家としての主権を護る気概があるかどうか」を問われている。
そして、中国にとっていちばん怖いのは、日本が、「侍国家」
に変わることだと言われています。
また、「日本国民は、アメリカからいただいた憲法を守り続けて死ぬのか」とも。
さらに、陸奥さんは、自分だったらこうするということを述べられていますね。

この十年と言わず、数年以内に軍事的衝突は起きると判断しますので、
私なら、もう備えに入りますね。お金なんかばら撒いている場合ではありません。
「どうやって国を護れるか」という備えに入ります。国防をやります。当然ですね。


今、日本は、国の備えをしなければいけない時に来ています。
一国民の目で見ても、今の中国の動きを見ていたら、
他国の領土を狙い、拡張を続けようとしていることが分かります。
にも関わらず、日本の政治家、そして、多くのマスコミは、
この国の備えに関しては、口を閉ざしています。

日本は、六十数年の平和のなかで、いつしか平和ボケし、
長い眠りについたままの状態にいます。
しかし、本来、日本という国は、「侍国家」でした。
陸奥さんが言われているように、「侍国家に変わる」というより、
早く目を覚まして、侍国家に戻りましょうよと言いたい。

刀を差して、本当の侍に戻るのではなく、心に刀を差し、
侍精神を取り戻し、中国に対して、きっちりと、
日本の主張をしましょうよと言いたいですね。

でも、今の政治家を見ていたら、それも無理かもしれませんね。
だからこそ、私たち国民が、早く目覚めねばなりません。
政治家に気概がないのであれば、私たち国民が後押しをして、
この国の政治家たちを目覚めさせねばなりません。
政治家が今のままだったら、いずれ、中国に侵略され、
ウイグルやチベットのように、民族浄化の憂き目に遭います。

中国は、本当は、日本を恐れています。
日本は、かつての戦争においても、その強さを立証しています。
そして、その強さの原点は、日本人の精神でした。
かつて、日本は、その侍魂で、世界に認めらた国でした。

侍国家日本の復活 !
政治家が腰抜けばかりなら、まず、国民が、気概を持ちましょう。
侍精神を取り戻し、主権を護れる国に変えてまいりましょう。
自分の国は自分で護る。
中国に侵略されない、気概ある国家をつくりあげてまいりましょう。

あっ、最後に、今一番言いたい言葉。
日本男児よ立ち上がれ !
男に生まれたならば、その気概を見せよ !
本来の侍に立ち返れ !

まっ、今世、女に生まれた人も、きっと、
男に負けないぐらいの気概を持っているでしょうがね。

日本を、侍国家に変え、恫喝する中国を、逆に怖がらせてやりましょう。
日本国民ならば、自分の国を護るために立ち上がりましょう。
国を護る戦いに、傍観者は不要です。
自分の国のために、今、出来ることをしてまいりましょう。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
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(旧ブログ名 幸福の革命)

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