この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

沖縄の米軍基地の撤去は、中国が制海権を握るための第一手

『もちろん、中国が、「アジアの海を制覇しようと思っている」ということ、および、「アフリカ沖まで制海権を握ろうとしている」ということは、さまざまな情報にも出てきておりますように事実だろうと思いますね。
少なくとも、共産党の本部がそのように考えていることは、ほぼ間違いがないでしょう。
そのための第一手が、やはり、沖縄からの米軍基地の撤去であり、第二手が、日本全土からの米軍基地の撤去でありましょう。
沖縄の基地で揉めさせて、中国寄りにグッと引き付けようとしているけれども、「国論、
いまだ定まり切らず」という状況ですね。
沖縄県民が、「米軍、出て行け」と言っているのを奇貨として、「沖縄は中国固有の領土」などということも言い始めているわけです。沖縄が中国固有の領土なら、尖閣諸島などは、もとより中国の領土ということになるでしょう。ま、日本の国は口で言われても、反論ができない国ですからね。
そういうことを、中国はまず考えてはいるでしょうね。』

    -2010年9月15日 秋山真之の霊示
    --「秋山真之の日本防衛論」同時収録 乃木希典・北一輝の霊言
         第1章 名参謀が語る「日本の国防戦略」 より

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秋山真之(1868~1918)
明治・大正期の軍人。海軍中将。松山藩の士族出身で、兄は陸軍大将・秋山好古。
海軍兵学校を首席で卒業の後、アメリカに留学して軍事思想家のマハンに師事する。
その後、海軍大学校教官となり、日本海軍の兵学の基礎を築いた。日露戦争では、
連合艦隊参謀として「T字戦法」を考案し、日本海海戦でロシアのバルチック艦隊
を破る。「智謀湧くが如し」と称えられた名参謀。


ご訪問ありがとうございます。
早いもので、もう、11月に入ってしまいましたね。
これから、どんどん、寒くなるんですね。
寒いのが苦手な私は少々辛いですが、寒いと頭がスッキリしますので、
記事を書くときは、そのほうが進みそうですね。(いいのか悪いのかよく分からん・・)

さて、また続々と、新刊書が発刊されていますが、
今日は11月1日発刊の、2冊の新刊書のご紹介をさせていただきます。

日本外交の鉄則
サムライ国家の気概を示せ
2010-11-01発行

この国を守り抜け
中国の民主化と日本の使命
2010-11-01発行


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ぜひ、ご購読くださいませ。

さて、今日は、先に発刊された「秋山真之の日本防衛論」
のなかから、テーマを選んでみました。

『近代日本で、日本防衛のため全身全霊を打ち込んで体当たりしていった軍神、あるいは、先人の霊言である。
この国の未来の危難に備えるためにも、知識的な防衛がまず先決だろう。
欧米のエリートは一般に、教養人である条件として軍事知識や戦史を良く知っていることがあげられる。
しかし、日本の学歴エリート、エリートビジネスマン、マスコミ人の軍事的教養はおそまつな限りで、ほとんどが、思い込み、ないし、刷り込みのレベルである。
まずは、秋山真之、乃木希典、北一輝の諸霊言をご一読願いたいと思う。』

 -「秋山真之の日本防衛論」同時収録 乃木希典・北一輝の霊言 まえがき より

「秋山真之の日本防衛論」は、秋山真之さんの他に、
乃木希典さんと、北一輝さんの霊言が載せられています。
秋山真之さんと、乃木希典さんは、司馬遼太郎さん著書、
「坂の上の雲」のなかでも、その人柄や、功績などは描かれていましたが、
乃木さんにおいては、「殉死」のなかでも、その生き方は、
詳細に描かれていましたので、私も、興味を持って読ませていただきました。

でも、北一輝さんに関しては、そのお名前は、以前から、
よくお聞きしていたのですが、私自身、あまり興味がなかったので、
どんな方か存知あげませんでした。
が、読んでみて、すごく頭の良い方なので、ちょっとびっくりでした。

さて、書籍のご紹介はまた後ほどにして、少しニュースを拾ってみます。
久しぶりに、フジネットワークの世論調査の発表がありましたね。

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【世論調査】菅内閣の支持率急落36・4% 発足後「最低」 尖閣の対中外交や小沢氏問題が直撃 - MSN産経
産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が10月30、31両日に実施した合同世論調査で、菅直人内閣の支持率は前回調査(9月30日実施)の48・5%から12・1ポイント急落し、6月の政権発足以降で最低の36・4%となった。不支持率は46・5%(11・7ポイント増)で支持を上回った。沖縄・尖閣諸島沖の漁船衝突事件を発端とする対中外交や、「政治とカネ」問題をめぐる対応に世論が厳しい見方を突きつけた格好だ。
 調査結果によると、菅首相の指導力について、77・3%が「評価しない」と回答。衝突事件など外交・安全保障政策71・8%、「政治とカネ」の問題への対応71・0%、景気対策75・2%と、主要な政策項目で菅内閣を「評価しない」との答えが7割を超えた。
 漁船衝突事件への政府の対応を「不適切」としたのは前回調査の70・5%から3ポイント増の73・5%。中国人船長釈放への政治介入の有無については、87・5%が「菅政権は真実を明らかにしていない」と答えた。尖閣諸島の警備・警戒を強化すべきだとした人が81・5%と8割を超えた。
(一部転載)

菅内閣の支持率・・36・4%
支持率が急落したんですね。
ま、菅内閣を見ていたら、当然と言えば当然ですが、
それでもまだ、36・4%もあるんですね・・。
これにはびっくりですよね。
まあ、世論調査自体、私は、さほど信用しておりませんが、
早く、20%を切って、解散総選挙、して欲しいですね・・。

さて、そんな、菅内閣の外交のお粗末さが、日中、日米関係の悪化を招いていますが、
ここに来て、ロシアまでが、動き出しましたね・・。

【ロ大統領北方領土訪問】自民国対委員長「日中、日米関係悪化を見透かされた。外交の危機さらに」 - MSN産経
自民党の逢沢一郎国対委員長は1日午前、ロシアのメドべージェフ大統領が北方領土の国後島を訪問したことについて「日中、日米(関係)ともグラグラしている足下を完全に見透かされた。日本外交の危機的な状況がさらに一歩進んだ」と指摘した。
 さらに、「与党も野党もなく日本の主権と国益確立に協力しなければならないが、まず菅直人首相の責任と民主党外交の不手際の連続を率直に認め、国民や野党の協力を求める姿勢が求められる」と述べた。国会内で記者団の質問に答えた。


どうするニッポン !
ほんとに、叫びたい気持ちですね。
ここまで、足下を見透かされている政権は、もう、存在価値すらないのではないでしょうか。
失敗を重ねても、失言を繰り返しても、他国との関係を悪化させても、
一切、責任を取らず、居座り続ける政権。
なんとかならないのでしょうかね。

この政権が続いたら、北方領土も、竹島も、そして、尖閣諸島、沖縄まで、
日本の領土が、好き放題、取られ放題になってしまうのではないでしょうか。
何としても、この政権には、早く、お引取り願いたいものですね。

さて、尖閣・沖縄が自分の国の領土だと言い張っている中国ですが、
日本の閣僚人事にまで、口を出してきましたね。

「トラブルメーカー」「更迭を」 中国系メディア 前原攻撃激化 - MSN産経
【北京=矢板明夫】30日付の中国各紙は、日中首脳会談を中国が拒否したことについて、「日本側が会談に必要な雰囲気を壊した」と一斉に日本批判を展開した。中国系香港紙「文匯報」は同日付の社説で、対中強硬姿勢を示す前原誠司外相を「トラブルメーカー」と批判し、日本政府に対し外相の更迭を求めた。中国政府の影響下にある新聞が外国の閣僚人事に口を出すことは異例で、共産党指導部の意向を反映している可能性がある。
 北京の大衆紙「新京報」は、胡正躍外務次官補がハノイで発表した「日本は他の国と結託し、釣魚島(尖閣諸島)問題を再びあおった」とする談話を1面トップで掲載し、28日の日米外相会談で、尖閣諸島は日米安全保障条約の範囲内と強調した前原外相の最近の言動への不快感を示した。
 「文匯報」は、前原外相を名指しで批判。中国漁船衝突事件で船長の逮捕を主張したことや、中国の対抗措置を「ヒステリック」と批判したなど具体例を挙げ、「日本政府は外相を更迭しなければ、中日関係の回復は難しい」と主張した。「文匯報」と同じく中国政府の影響下にある「大公報」も前原外相を「中日関係改善の障害物」と決めつけた。
 中国メディアが展開する一連の対日批判は、菅直人首相や民主党には触れず、前原外相の個人に集中しているのが特徴だ。
 この背景には、前原外相の対中強硬姿勢がネットなどを通じて中国国内に広がれば、反日デモに再び火がつき、社会に対する不満層も吸収する形で反政府デモに発展することを警戒する指導部の懸念がある。日中問題の研究者は「彼の発言は国内の不安定につながる」と分析している。
 中国側には、前原外相を交代させるか、またはその対中強硬発言を封印させるかを求める、日本政府へのメッセージとしたい思惑があるようだ。


中国政府の影響下にある中国各紙が、一斉に、前原外相批判を始めたんですね。
そして、批判だけでなく、外相の更迭まで求めてるって?
なんとも、厚かましい国ですね。
まあ、それは、今更ですが、中国は、「他国の内政干渉をしたことはない」
と言われていたのに、他国の閣僚人事にまで口出しするとは、
ほんとに、失礼極まりない国ですよね。
というか、今まででも、内政干渉しまくりですね。

日本は、中国の属国ではない !
菅さん、はっきり中国に言わんかいっ !
と、一国民として、怒りたくもなりますわ・・。
まあ、私自身、前原さんを支持してるわけでもありませんがね・・。

さて、今日は、秋山真之さんの霊示のなかから、
『沖縄の米軍基地の撤去は、中国が制海権を握るための第一手』
というテーマを選んでみました。

秋山真之さんは、中国が、制海権を握るための第一手が、
沖縄から、米軍を撤去させることだと言われていますね。
そして、第二手が、日本全土からの米軍基地の撤去だと。

そして、沖縄の基地で揉めさせて、中国寄りにグッと、
引き付けようとしているけれども、「国論、いまだ定まり切らず」
という状況だとも言われていますね。

この、沖縄から、米軍を追い出すということは、中国の思う壺なんですよね。
でも、多くの日本人は、そのことがまだ分からないんですね。
そして、沖縄の新聞社も、左翼思想に染まってしまって、
この「米軍出て行け」の風潮が蔓延っているんですね。

だから、今月予定されている沖縄知事選の候補者である、
仲井真、伊波両氏は、普天間基地の「県外移設」を主張しているんですね。
でも、この主張は、「亡国」の主張なんですよね・・。

さて、その「亡国」の主張を持ち上げる新聞社が多いなかで、
まともな新聞もあると、佐高さんが活動日記のなかで書かれていましたね。

幸福実現党のこまいぬ 佐高芳行 活動日記 まともな新聞もある(沖縄)4
八重山毎日新聞でも昨日の大川隆法幸福実現党名誉総裁の講演会についての記事を掲載していた。
こちらはカラーであった。

(詳しくは、佐高さんのブログでどうぞ)

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八重山毎日新聞、すごいですね。
10月の30日、31日と、大川総裁が、沖縄で講演会をされていますが、
その講演会の模様を、新聞に掲載されているんですね。
この新聞社の経営者の方は、沖縄の危機を、ちゃんと理解されているんですね。

こういう経営者の方が、もっと増えればいいですね。
記者が、いくら危機感を持って取材しても、多くの新聞社では、
経営者の方針で、記事が、ボツにされているようですからね。
まず、経営者の、意識改革が大切ですよね・・。

さて、大川総裁の沖縄講演会と言えば、沖縄知事選候補である、
金城タツロー氏が、挨拶をされていたみたいですね。
『国境を守る人々へ』講演会でのご挨拶-金城タツローの幸福維新



「もし普天間飛行場が固定化されて日米同盟が危機に晒されたときにどうなるか」ということまで、私は考えております。
そのときにアメリカ軍がフィリピンのスービック基地、クラーク基地から出て行ったように、
撤退する可能性が大きいと考えています。 
撤退したあと、どうなりますでしょうか。
中国からは日本の主要都市に向けて、200基あまりの核ミサイルが向いています。
そのミサイルを背景にして、日本政府に、「琉球を返してくれ」と言われたらどうなるでしょうか。
そのようなこともありうるということを知っていただきたいんです。

(一部抜粋、詳しくは金城さんのブログでどうぞ)

金城さんは、ほんとに、沖縄のことを考えておられます。
いえ、沖縄だけでなく、日本、そして、アジアの未来も考えられています。
他の二人の候補者は、この普天間基地の「県外移設」を主張されていますが、
それは、「米軍を追い出して、沖縄を、尖閣諸島を、中国に差し上げる」
と言っているのと同じなのではないでしょうか。

でも、本来であれば、この普天間基地の移設問題は、沖縄知事選で、
焦点になる問題ではなく、国家の防衛問題ですよね・・。

「民意」に頼るのは、政治家として卑怯な態度
『現政権が沖縄問題をどういうかたちで決着をつけるか。
それについて、「知事選等が終わってからにする」などと、いろいろなことを言っておるようですが、あまり、「民意、民意」と言って、民意を尊重すると、国益を失う可能性もあると思われます。
とにかく中国は、「沖縄からアメリカの海兵隊がいなくなったら、尖閣諸島であろうと、
台湾であろうと取れる」ということを考えていると思いますね。
ただ、沖縄本島まで取るとなったら、海兵隊の撤去だけでは十分ではなくて、在日米軍の撤去まで必要かもしれません。
「日本から撤去させた米軍が、日本救出のために戦う」というのは、論理的にありえないことですよ。だから、いったん撤去したら、ほかの者に取られても助けには来てくれないと思うんですね。
沖縄県民の意識がどこまであるのか。米軍撤去は、「日本独自で防衛を強めてもよい」という意味なのか。それとも、「日本は何もしないで、そのまま非武装中立風に行こう」と考えているのか。このへんが定かではありません。
ただ、こういうことを民意に頼るのは、政治家として極めて卑怯な態度であると、私は考えますね。こういうことを投票による多数決で決めなければならないのであれば、政治家は辞めたほうがよいと思います。やはり、政治家は一身にてすべての責任を負わねばならないと思いますね。
国際世論、あるいは、地政学的な観点からの防衛を考えるには、やはり、専門的な知識と高度な見識が必要ですから、市民の多数の意見だけでは決められません。
例えば、「普天間基地の上空にジェット機が飛来して、騒音で住みにくい」など、そういう理由によって決めてよいような内容でないことは明らかですよね。』

    -2010年9月15日 秋山真之の霊示
    --「秋山真之の日本防衛論」同時収録 乃木希典・北一輝の霊言
         第1章 名参謀が語る「日本の国防戦略」 より

民主党政権は、鳩山さんの時代から、この普天間移設問題において、
迷走に迷走を重ね、そして、結論を出せず、アメリカとの関係に亀裂を入れていますね。
そして、菅さんが首相になってからも、未だに結論を出せず、
あろうことか、沖縄知事選が終わるまで、この問題を先延ばしにしています。

秋山真之さんが言われているように、この普天間基地の移設問題は、
地方に任せる問題ではなく、また、民意に任せる問題でもありません。
そして、防衛とは、国際世論、地政学的な観点から考えるべきものであり、
また、専門的な知識と、高度な見識が必要なため、
市民の多数の意見で決めることはできないとも言われていますね。

けれども、菅政権の政治家たちには、その、専門的な知識と、
高度な見識もなく、また、一身に、その責任を負うだけの気概もないために、
国家として取り組まねばならないこの沖縄の問題までもが、
地方に放り出されているという現状ですね。
なんとも、情けない政治家集団ですよね・・。

今、日本は、その情けない政治家集団である民主党政権が、
素人政治を繰り返し、日本を危機に貶めています。
秋山真之さんが言われている、この、「沖縄の米軍基地の撤去は、
中国が制海権を握るための第一手」というようなことは、大川総裁や、
多くの霊人の方々も、口を揃えて言われ続けてきたことです。
しかし、愚かな政権が、今、日米同盟に更なる亀裂を入れようとしています。

先に挙げた、ロシアの大統領の北方領土訪問の件もそうですが、
日米関係が悪化してる今、日本の隣国は、その悪化の隙を狙っています。
もし、中国、ロシア、北朝鮮、そして、韓国までもが、同時に動き出したら、
日本は、いったい、どう対処するつもりなのでしょうか。

日本は、長年、日米同盟において、アメリカから守られてきました。
アメリに対して、悪感情を持たれている方もいらっしゃるでしょう。
でも、いくらアメリカを非難したとしても、日本が、
アメリカに守られてきたというのは、変えられない事実です。

もし、米軍が、日本に駐留していなかったら、日本は、
もっと以前に、その領土を、切り取りして行かれたことでしょう。
今、日米同盟を堅持しなければ、ほんとに、日本は危ないのです。
憲法九条で、その手足を縛られた自衛隊では、この日本を守り切れません。

中国は、虎視眈々と、日本の領土を狙っています。
そして、その手始めが、尖閣諸島・沖縄です。
日本人は、もう、居眠りしている場合ではありません。
今こそ、一致団結して、自分の国を護るために、
立ち上がらねばいけないときに来ています。

そのためにも、気付いたものから、声を上げてまいりましょう。
まだ眠り続けている方に、目覚めていただくためにも、
大声を上げてまいりましょう。
日本の国政を担う政治家が、そして、日本のマスコミが、
眠りを貪っているのであれば、国民が目を覚まし、
そして、この国の政治を、世論を変えてまいりましょう。

何もしなければ、この日本は、いずれ、中国の属国になってしまいます。
そんな未来を、私は、どうしても受け入れたくありません。
日本の平和のために、そして、アジアの平和のためにも、
こつこつと、活動を続けてまいりましょう。
自分たちの未来は、自分たちで、つくりあげてまいりましょう。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
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日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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