この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

自国の護りを考えない国民が滅びても、世界の誰も同情しない

『ああ。中国に負ける。政治指導者が、あの状態で、マスコミが、この状態だったら、
もはや、可能性は少ないね。一パーセントぐらいしかないかな。
九十九パーセントは敗れる。とても間に合わない。
徹底的に悪いことを考えている人間や国家というものに対して、あなたがたには、まったく備えがなさすぎる。「人類の歴史をよく読めば、そういうことは、いくらでも起きている。それが、なぜ分からないのか」ということだね。
だから、「植民地化される」という予言もあるが、それは、いいほうだろう。
「まだ生かしてくれる」ということならね。
イエスの時代のイスラエルも、ローマの植民地で、属領であったからね。
そういうかたちで生きていくことは可能かもしれない。
イエスも、この世では、"シーザー"に勝てなかったのだよ。
去年と今年で二つ選挙をやって、日本が救われないことは、もう決まったのではないかな。世論を変えることはできないでしょう。』

    -2010年9月3日 モーセの霊示
    --- 「人類に未来はあるのか」 黙示録のヨハネ&モーセの予言
            第2章 「第二の占領」に備えよ より

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モーセ
古代イスラエル民族の宗教的・政治的指導者。今から三千二百数十年前のエジプトに生まれる。イスラエル民族を率いて「出エジプト」をなし、カナンの地を目指したが、その際、シナイの山にて、神より「十戒」を授かった。人霊としての最高霊域である九次元の存在。以前の霊言が「大川隆法霊言全集 第6巻・第24巻・第43巻」(宗教法人幸福の科学刊)に収録されている。


ご訪問ありがとうございます。
過ごしやすい季節になったと思っていたら、ここ2~3日前から、
急に寒くなりましたね。

私は昨日、「人類に未来はあるのか」を、読んでいたのですが、
この寒さのなかで、この書籍を読み終えて、余計に寒くなってしまいました。
ここに書かれている未来が、ほんとうに待ち受けているのであれば、
私は、何をすればいいのだろう・・。

ずっと考えてみましたが、答えはやはり、今、自分が出来ることをする。
予言された未来を変えてゆくために、ひたすら、お伝えする。
これしかないと思いました。
ということで、心機一転、気を入れなおして、綴ってみたいと思います。

『本書収録の二霊言が降った2010年9月3日現在では、質問者も、会場の聴衆の大多数も、黙示録のヨハネの予言や、モーセの予言は、ほとんど信じていなかったと思う。
既に発刊されている、「エドガー・ケイシーの未来リーディング」(幸福の科学出版刊)や「世界の潮流はこうなる」(幸福実現党刊)でさえ、厳しすぎると感じていたはずだ。
ところが、その後、9月14日に民主党の菅首相の続投が決まり、尖閣列島での中国漁船事件が起きると、にわかに、日中関係は緊張し、中国、北朝鮮、ロシアが、三国同盟を結びかねない気配である。しかも沖縄の日本人たちは、選挙でアメリカ海兵隊を追い出したがっており、菅政権は日中の外交問題を、沖縄の那覇地検に責任転嫁しようとしているありさまだ。
この恐怖の予言書は、実に冷静な論理的なものかもしれないという気がしてくる。』

  -「人類に未来はあるのか」 黙示録のヨハネ&モーセの予言 まえがき より

さて、今日は、モーセさまの予言を選んでみましたが、
ご紹介は後ほどにして、先にニュースを少し拾ってみました。

訪日されているインドのシン首相と、菅首相の会談において、
中国が輸出制限にしているレアアース問題などを、話し合われたみたいですね。

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インド専門家「日印協力で中国を手詰まりに」…レアアース問題など [サーチナ]
菅首相と訪日したインドのシン首相が25日、レアアース(希土類)の開発・利用での協力を検討することで合意した。中国メディアは、インドの外交専門家が、「日印協力で、中国を手詰まりにするチャンス」と発言したことなども、大きく取り上げた。
 シン首相は日本で、記者団に対して「中国がレアアースの対日輸出を減らすことは、われわれにとって、大きな激励になる」、「日本はインドに対して、大量の施設建設など、援助をしてくれる。経済構造を転換する上で、助けになる」などと述べた。
 インドで外交高官を務めた経験があるカンワル・サイバル氏は、「日本は、自らの対中外交方針が、面倒を引き起こしたことに気づいた。インドにとって、日本との戦略関係を強化するよいチャンスだ」、「日本も米国も、中国に対して大きな疑念を持つようになった」、「日本と共同で、中国の拡張主義を手詰まりにさせる、よい機会だ」などと述べた。


インドのシン首相との会談において、レアアース(希土類)の、
開発・利用での協力を検討することで合意されたんですね。
インド、ほんとにいいですね。
インドは、大国だし、おまけに親日国ですね。
そして、中国と違って、とっても謙虚な国ですよね。

シン首相は、中国がレアアースの対日輸出を減らすことは、
インドにとって、大きな激励になると言われていますね。
ほんと、中国からの輸出がなくても、インドと協力して、
ぜひ、この問題を乗り切ってほしいものですね。

さて、この会談を受けて、インドの外交専門家が、
「日印協力で、中国を手詰まりにするチャンス」と発言されているんですね。
そして、中国メディアは、この発言なども、大きく取り上げているみたいですね。

中国は、このレアアースの輸出制限によって、日本が、
困ると思っていたのでしょうが、日印協力によって、
ちょっと思惑が外れるみたいですね。
そうそう、中国の思い通りにはなりませんよね。

さて、そんな中国と揉めている尖閣事件ですが、
その尖閣ビデオの公開意思が、まるでなしとの報道がありましたね。

尖閣ビデオ 公開意思まるでなしの政府与党 衆院議長は異例の訓示 - MSN産経
政府は27日、尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、海上保安庁が撮影したビデオ映像を横路孝弘衆院議長に提出した。提出を求めていた衆院予算委員会(中井洽委員長)は同日の理事懇談会で、ビデオ映像の取り扱いを協議したが、結論は出なかった。政府・民主党は日中関係への配慮から一般公開は見送る方針だ。
 提出されたビデオ映像はDVD1枚で約6分。理事懇で民主党は一部議員だけを対象とした限定公開を提案したが、これまで自民党は全面公開を求めてきており、物別れに終わった。限定公開なら、国民の批判を浴びそうだ。
 一方、菅直人首相と仙谷由人官房長官はそれぞれ同日朝、ビデオを視聴した。仙谷氏は記者会見で、公開時期について「国会が決めることであり、意見を申し上げることは控える。これから議論していただけるのではないか」と語った。  ◇
 沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件のビデオ映像がようやく国会に提出されたが、政府・民主党には映像を一般公開する姿勢は全くみられない。
中国がベトナムでの日中首脳会談やアジア太平洋経済協力会議(横浜APEC)に応じなくなることを恐れたものとみられる。
 だが、非公開が本当に国益にかなうのかどうか、政府・民主党の姿勢が問われている。

(一部転載)

尖閣ビデオがやっと、国会に提出されたみたいですね。
でも、このビデオを見られた仙谷さんはコメントなし。
そして、菅首相も、自身の意見は言われていませんね。
【菅ぶらさがり】尖閣ビデオ感想「官房長官や国交相の報告通り」- MSN産経

日本の代表である菅さんと、陰の総理と呼ばれている仙谷さん。
揃いも揃ってノーコメントとは、なんとも情けない話ですね。
おまけに、政府はビデオ公開意思がまるでなしとは・・。
日中関係への配慮ばかりで、この政府は、ほんとに腰抜けですよね。
というか、ここまで、ビデオ公開を渋っている時点で、もう、終わっていますよね。

そして、さらに、このビデオ、改竄の可能性も出てきたみたいですね。
【尖閣ビデオ】自民が全編2時間の提出を要求へ「改竄の可能性も」 - MSN産経
民主党政権になってから、ほんとに、信じられないことばかり起こりますよね・・。

『"タイタニック号"が氷山に当たって沈むから、「退避せよ」と言って、避難勧告を出しても、人々は、音楽に酔いしれ、食事に酔いしれ、ダンスパーティーをやっている。
それが今の日本の状態なんですよ。
「この客船は絶対に沈まない」という、会社側の宣伝を信じている状態かな。
「氷にぶつかったぐらいで、まさか沈むはずがない」と思っている。
そして、「実際に沈没する際には、全員が退避するだけの避難ボートがない」ということだ。
まあ、政治家を責めてもよいが、政治家は、辞めるのは自由なので、最終的に国民の責任として返ってくることになるだろう。
でも、そうなった原因は、ただ国民の無明だけにあるとは言えないと思う。残念ながら、あなたがたの二十数年間の努力が十分には結実はなかったと思われる。これについては、「人間的な努力として、十分に成功しえなかった」というところもあると思う。
まあ、しかたがないのだよ。私も、奴隷を率いて「出エジプト」を図ったが、当時のファラオの軍隊に、奴隷の群れが勝つことはできなかったのだよ。逃げるのが精いっぱいであってね。それが、この世の現実なんだよ。
だから、戦後六十五年もたって、まだ、自国の護りさえ考えることができない国民が滅びでも、世界の誰も同情しないと思うね。
「愚かである」という、ただそれだけのことであるから。』

    -2010年9月3日 モーセの霊示
    --- 「人類に未来はあるのか」 黙示録のヨハネ&モーセの予言
            第2章 「第二の占領」に備えよ より

さて、今日は、「人類に未来はあるのか」のなかから、
モーセさまの予言を選んでみましたが、モーセさまは、いきなり、
日本の未来に対して、絶望的な予言をされていますね。
というか、人類の未来そのものが、もう、絶望的ですね。
でも、日本の危機にも気付かない方に、人類の危機と叫んでも、
とてもじゃないですが、その声は、届かないでしょうね・・。

私は、エドガー・ケイシーさんの未来リーディングを読んだとき、
「いや、大丈夫 ! 」と、けっこう早く立ち直りましたが、
この「人類に未来はあるのか」を読んだあとは、少々、放心状態になりました。
もう、何を努力しても、何も変わらないのかな・・と。

「植民地化される」という予言もあるが、それは、
いいほうだろう。「まだ生かしてくれる」ということならね。


今まで、中国の植民地になることだけは避けたいという思いで、
ずっと、いろいろと書いてきましたが、このモーセさまの予言は、
「植民地化される」という予言ならまだいいほうだと言われていますね。
まだ生かしてくれるということなら?
なんとも、怖い予言ですよね。
でも、私は、このモーセさまの言葉のなかに、ひとつ、希望を見つけたんですよね。

中国に負ける。政治指導者が、あの状態で、
マスコミが、この状態だったら、もはや、可能性は少ないね。
一パーセントぐらいしかないかな。


政治指導部が、あの状態で、マスコミが、この状態だったら。
ここですね。
やっぱり、民主党政権がこのままでは、日本の未来はないんですね。
そして、何より、マスコミが変わらなければ、救いがないんですよね。

今、モーセさまは、日本が中国に勝つ可能性は、
一パーセントしかないと言われていますが、政治が変われば、
そして、マスコミが変われば、その可能性は増えるんですよね。

今、ネットの世界では、日本の危機に気付き、そして、
声を上げる方が多くなってきました。
けれども、テレビや新聞などでしか情報を得られない方たちは、
まだまだ、平和ボケのまま、眠り続けておられます。

戦後六十五年もたって、まだ、自国の護りさえ考えることができない国民が滅びでも、
世界の誰も同情しないと思うね。「愚かである」という、ただそれだけのことであるから。


今の日本は、世界から見れば、ほんとうに非常識な国です。
中国や北朝鮮から、ミサイルの照準を合わされているというのに、
自国の防衛に力を入れず、また、国防を考えようともしない。

また、中国の恫喝外交を目の当たりにしても、まだ、
沖縄から米軍を追い出そうとしている人たちもいますね。
これは、もう、自分の国を護る気がないと言われても仕方がありませんよね。

自国の護りを考えない国民が滅びても、世界の誰も同情しない。
そりゃ、そうですよね。
自ら、滅びの道を選んでいるんですからね・・。

モーセさまは、ご自身も迫害に遭ったときに、奴隷を率いて、「出エジプト」
を図られましたが、「逃げるのが精いっぱいであった」と言われています。
今のままの日本では、いずれ、この「出エジプト」のように、
「出日本」をしなくてはいけなくなります。

けれども、一億二千万人もの日本人を受け入れてくれる国なんて、到底ありません。
また、すべての日本人が、外国に逃げれるわけもありません。
そして、何よりも、私は、逃げたくはありません。

『しょせん、人間の知恵などたかが知れたものかもしれない。
諸行は無常であり、諸法は無我である。
たとえどのような未来が、日本人や世界の人々を待ち受けているとしても、
燈台の光を守り続ける。その使命をたんたんと果たしてゆきたい。』

 -「人類に未来はあるのか」 黙示録のヨハネ&モーセの予言 あとがき より

大川総裁は、ひとり、ずっと、声を上げ続けてこられました。
そして、これからも、燈台の光を守り続ける。
その使命を、たんたんと果たしてゆきたいと言われています。

幸福実現党の話をすれば、笑う方が多いです。
宗教政党と、非難される方もいます。
けれども、それでも、笑われても、非難されても、
日本の危機に対して、警鐘を鳴らし続けています。

もうすぐ、沖縄で、沖縄知事選がありますね。
この知事候補者のなかで、唯一、普天間基地の「県内移設」
「辺野古移設」「日米同盟強化」を訴えているのは、
幸福実現党の金城タツロー候補だけです。

金城タツローは唯一の普天間基地県内移設派です
金城タツローの幸福維新

ここまで、中国の脅威が明らかになった今でも、
金城さん以外の候補者は、「県外移設」を掲げています。
沖縄は、日本の要です。
この大事な時期に、沖縄を、そして、日本を護ろうと言えない方々。
ほんとに、日本の政治は、もう、腐りきっていますよね。

そろそろ、幸福実現党の本気の声に、気付いて欲しいですね。
この警鐘に気付かなければ、幸福実現党を笑うどころか、
ほんとうに、笑えない世の中が来てしまいますよね。

モーセさまは、「人類の歴史をよく読めば、そういうことは、
いくらでも起きている。それが、なぜ分からないのか」
と言われていますが、ほんとに、人類の歴史のなかでは、
平和な日々のほうが少なかったのではないでしょうか。

日本人は、戦後、戦争放棄をして、平和のなかで生きてきました。
戦争放棄していたら、他国も放棄してくれると思い込んでいる日本人。
また、何もせずとも、平和が続くものと、信じて疑わない日本人。
いえ、信じて疑わないというよりも、何も考えていない人が多いのではないでしょうかね・・。

平和は、自分たちの手で、護るものです。
そのためにも、国民が、眠ったままでは、護れません。
今、日本は、本質を見抜けない政権と、欲に目が眩んだマスコミ、
そして、平和ボケしたまま、眠りを貪る国民によって、
この日本が、無くなるかもしれないという危機に立たされています。

今、日本国民が目覚め、力を合わせて戦わなければ、
最終的に、私たち日本国民に、その責任がまわってきます。
その責任は重いです。
このままでは、私たちの子どもや孫の時代には、
日本が無くなっている可能性が大きいのです。

今、共に立ち上がり、声を上げてくださる方が増えることを願っています。
日本の国を護るために、そして、私たちの未来を護るために、
世界の常識である、国防を考えることのできる国にするために、
世論を変えてまいりましょう。

将来、日本から、逃げ出さなくて済むように、
今から、逃げずに、戦い続けてまいりましょう。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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コメント
ショックです
黙示録のヨハネ・モーセの霊言「人類に未来があるのか」を一読し、大変なショックを受けました。
我々の世代が死ぬのは厭いません。
侵略国と戦火を交えることになれば、中近東のゲリラのように、対戦車砲を担いで最前線で戦い、散華する覚悟は出来ています。
しかし霊言によれば、日本国は無くなり、22世紀には地球に住んでいるのは異性人、というのに驚きました。
我々の世代で、子や孫たちの未来を消滅させてしまう事になります。
民主党員や民主党に投票した人々の責任は重大ですが、同時代の我々にも責任の一端はあるのでしょう。
正しい教えの伝道を、ピッチを上げて粛々と頑張るしかないですね !!!
2010/10/30(土) 11:03 | URL | 上野 繁 #-[ 編集]
Re: ショックです
上野 繁さま、いらっしゃいませ。

「人類に未来があるのか」をお読みになって、大変なショックを受けられたとのこと。
お気持ち、よく分かります。
私も、放心状態のまま、しばらく、何も考えられませんでした。v-406

しかし、このまま、何もしなければ、確実にその未来は待ち受けていますね。
やはり、今、今世で生きる私たちが、闘うしかありません。
多くの方は、おそらく、このような予言を聞いたところで、
ふっと鼻先で笑われるでしょう。
けれども、ほんとに、このままでは、笑えない未来が待っています。

多くの方に気付いていただけるよう、大声を上げ続けてまいりましょう。
まずは、日本の政治を変えるために、全力投球してまいりましょう。v-91
ありがとうございました。v-436
2010/10/30(土) 13:46 | URL | はっぴーらぶ #AOByr8/I[ 編集]
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バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
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