この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

日本は「アメリカに寄るか、中国に寄るか」で心が割れている

『やはり、日本が、どういうふうに動くかが、実は、鍵になっているんですね。
日本政府は、中国寄りか、アメリカ寄りかで、この一年、あっちへ行ったりこっちへ来たりしましたね。まあ、これが、今の日本のいちばん弱いところですね。
あなたがたの努力で、ちょっと、右に戻ったのですかね。ちょっと、アメリカ寄りに戻っているんですね。
でも、アメリカと、サウスコリア(韓国)が、ミリタリー・エクササイズ(軍事演習)をしているのに、日本が、ジョイン(参加)できないでいるあたりは、政治家の指導力が非常に低いと思います。
それを世界レベルで見たら、日本が、こう、中国の、エー、アー・・、この日本語難しいね。は、は、覇権、中国の覇権の下に入るのか、あるいは、軍事的に、アメリカや韓国のほうに入るのかということですね。
後者のほうは、日本の経済界が、非常に警戒しています。今、中国が、「世界の工場」になっていて、日本の経済を支えているところがあるのでね。
だから、今、政治のほうは、はっきり言って、心が二つに割れている状況ですね。選択を迫られていると思います。
ただ、日本の民主党の支持母体には、左に寄っているものが多いけれども、親中国で、決定的にアメリカに敵対的な路線をとることはできないと思います。
それで、一国平和主義みたいなものに持っていきたがり、なんていうか、両方に力を貸さないで、「日本は日本で、平和主義を守る」というような方向に持っていこうと、圧力をかけてくると思いますね。』

  -2010年8月19日 キッシンジャー博士守護霊の霊示  
    ---「世界の潮流はこうなる」激震 ! 中国の野望と民主党の最期
           第2章 キッシンジャー博士の守護霊予言 より

H7001.jpg

ご訪問ありがとうございます。
ブログを開設したのが昨年の10月10日。
昨日、ふと思い出し、あっという間に、一年が過ぎたな・・と、しみじみ・・。
あっ、これからも、こつこつと綴ってまいりますので、
今後とも、よろしくお願いいたします。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
中国漁船体当たりビデオの公開をしない日本政府に対して、
またもや中国が、一方的主張を展開し始めましたね・・。

【尖閣敗北】ビデオ公開ない間に中国は一方的主張を展開 - MSN産経
沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で、海上保安庁が撮影したビデオ映像の公開を日本政府が先延ばし続けるなか、中国国営通信社や共産党系のインターネットサイトで、海保の巡視船側が中国漁船に衝突したとする図などが掲載されている実態が10日、明らかになった。日中首脳会談が4日に行われたにもかかわらず、中国当局も放任を続けており、中国政府の一方的な主張が“既成事実化”する恐れも強まっている。(原川貴郎)

 中国共産党機関紙、人民日報傘下の国際情報紙「環球時報」は、衝突事件の“実態”について、日本の巡視船の方から中国漁船に衝突したとする説明図を掲載してきた。中国政府の「日本の巡視船は中国の領海で中国漁船を囲み、追いかけ、行く手を遮り、衝突して損傷させた」(姜瑜・中国外務省報道官)との主張に沿ったものだ。
 「(中国漁船が)巡視船に体当たりした悪質な事案で逮捕は当然」(前原誠司外相)とする日本側の説明とはまったく異なる。
 1日ごろから同紙のサイトからはこの図はなくなったが、今も国営新華社通信のサイトほか、中国の大手ポータルサイト「新浪」の衝突事件特集サイトなど、中国ネット空間のあちこちにはり付けられている。
(一部転載)

はぁ・・、産経の見出しは、既に、「尖閣敗北」に変わっていますね。
「中国漁船が日本の巡視船に体当たりした」という事実に対して、
中国の報道は、「海保の巡視船側が中国船に衝突した」
という説明図を掲載しているみたいですね。

嘘を100回言えばホントになるという中国。
証拠のビデオを先延ばしにしている臆病日本政府。
これによってまた、真実が捻じ曲げられてしまうのでしょうかね。
なんとも、歯痒いですね。
この日本政府、なんとかならないものでしょうかね・・。

さて、中国政府に対して、弱腰外交を続けている日本政府ですが、
ハノイにおいて、アメリカのゲーツ国防長官との会談が行われたみたいですね。

ランキング参加中です。応援クリックお願いします。
    ↓          ↓
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政党(団体)へ
にほんブログ村 
日米、尖閣で共同対処確認 防衛首脳、周辺国とも連携 - 47NEWS
【ハノイ共同】北沢俊美防衛相は11日、ゲーツ米国防長官と訪問先のハノイ市内で会談し、沖縄県・尖閣諸島周辺を含む東シナ海の安定に向け、日米が安保条約に基づき共同対処する方針で一致した。日米両国が周辺国との連携を強化する必要があるとの認識も確認した。
 両氏は米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題に関し、5月の日米共同声明に基づき同県名護市辺野古崎と隣接水域に代替施設を移設する方針を再確認。北沢氏は武器輸出三原則見直しに前向きに取り組みたいとの防衛省の考えを伝えた。
 会談で北沢氏は、ゲーツ氏が尖閣諸島が日本防衛義務を定めた日米安保条約第5条の適用対象になるとの認識を示したことに謝意を表明。ゲーツ氏は日米両国が共同で対処するとの考えを示した上で、中国が日本近海から太平洋にかけて軍事的プレゼンスを増していることに触れ、日米がそろって周辺国との連携を強化する重要性を指摘した。
 南シナ海の南沙、西沙諸島の領有権問題をめぐり中国への警戒感を強めているベトナムなどを想定しているとみられる。


北沢防衛相は、ゲーツ米国防長官との会談において、
米側が、「尖閣諸島について、日本防衛の義務を定めた日米安保条約
第5条の適用対象となる」と表明したことに謝意を示されたんですね。
そして、普天間飛行場の移設問題に関しても、
5月の日米共同声明に基づく方針を確認。
さらに、中国の軍事プレゼンスに対して、日米が揃って、
周辺国との連携を強化する重要性を指摘されたということですね。

なんか、最近の会談のなかでは、とっても心強い会談ですね。
迷走を続けた普天間移設問題、辺野古移設で決着して欲しいですね。
そして、中国に対する周辺国との連携強化も、ぜひ、お願いします。

さて、今日は、キッシンジャー博士守護霊の霊示のなかから、
『日本は「アメリカに寄るか、中国に寄るか」で心が割れている』
というテーマを選んでみました。

昨年、民主党政権が誕生してから、前述の、普天間移設問題も迷走し、
鳩山前首相が辞任する前に、やっと、米海兵隊の重要性が分かったとか、
「抑止力」の意味が分かったとかで、ちょっと、アメリカ寄りというか、
アメリカ戻りになったような気がしますが、いまだに、普天間移設問題の決着も見られず、
この先どうなるのかと、一抹の不安を残していますね。

そして、アメリカと同盟を結んでいるにも関わらず、民主党政権は中国に尻尾を振り、
「東シナ海を友愛の海に」などとばかげたことを言ったために、中国は、尖閣諸島や、
沖縄まで、中国の領土だとの主張をさらに激しくし出しましたね。
これは、民主党政権の腰抜け外交の結果であり、中国から見れば、
民主党政権組し易しということではないでしょうかね・・。

さて、キッシンジャー守護霊は、今、日本の政治は、アメリカに寄るか、
中国に寄るかで、はっきり言って、心が二つに割れている状況だと言われています。
そして、その選択を迫られていると言われていますね。

また、どちらに寄るとも決断できない場合には、
一国平和主義みたいなものに持っていきたがる。
両方に力を貸さないで、「日本は日本で、平和主義を守る」
というような方向に持っていこうと、圧力をかけてくると思うと言われていますね。

確かに、決断力のない政権であれば、どちらも選べず、
一国平和主義の道を選ぶかもしれませんね。
でも、それは、とっても怖い選択ですよね。
アメリカと中国、どちらにも手を貸さなかったら、どちらも敵にまわし、
そして、最悪の場合、米中が組んでしまうということも考えられますからね。

でも、中国にこのまま寄り続けたら、100%属国になりますね。
と、いろいろ考えていたら、やっぱり、長く続いた日米同盟を強化する道が、
日本の未来にとっては、最良の選択なのではないでしょうかね・・。

「平和のためにここにいる」 米海軍原子力潜水艦「ミシガン」乗艦ルポ - MSN産経
このほど米軍横須賀基地(神奈川県)に寄港していたオハイオ級原子力潜水艦「ミシガン」(1万6764トン、乗組員約170人)の内部に入る機会があった。米海軍がこの時期に機密性の高い原潜を報道陣に公開するのは、尖閣諸島をめぐって日本に対する圧力をエスカレートするなど、海洋での覇権活動を強める中国を牽制するねらいがあるのだろう。(有元隆志、写真も)
 見学したのは今月1日。ミシガンは9月28日に入港した。かつての横須賀鎮守府庁舎、現在は在日米海軍司令部となっている建物前からバスに乗り、修理中の第七艦隊旗艦「ブルー・リッジ」の横を通ると、目の前に接岸されているミシガンが見えた。
 バスを降りると、フィル・マクラーフリン艦長(海軍大佐)らが出迎えてくれた。記者団が原潜に乗り込む際、船員が小さい鐘のベルを鳴らした。
 海上自衛隊のディーゼル潜水艦に乗ったことはあるが、原潜は始めて。甲板の上にたつと、とにかく大きいと感じた。全長は約170メートルもある。
 ミシガンはもともと核弾頭ミサイルを発射できる戦略型だったが、1994年の核戦略の見直しを受けて、陸上攻撃や特殊任務作戦用の構造に改造された。改造工事は2004年10月に始まり、2006年11月に完了した。巡航ミサイル「トマホーク」を発射する発射管が22ある。
 トマホークといえば、1991年の湾岸戦争で約300発が使われた。艦長の説明によると、発射管は22あり、1つの発射管に7発のミサイルが搭載されている。最大搭載量は154発だが、現在ミシガンは15の発射管に105発搭載している。

艦内では発令所、トマホークの発射管理室、戦闘管理センターなどをみせてくれた。もちろん、原子炉などは公開されなかった。発令所でも軍事機密に直結する深度計などには覆いがしてあった。
 ミシガンは米海軍特殊部隊SEALSの母艦の役割も持ち、ミサイル攻撃と特殊作戦の常時実施を可能とする。写真撮影は認められなかったが、SEALSが使う武器の保管庫もみせてくれた。船内から甲板に向かうはしごが伸びていたが、遠くみえ登れる自信がなかった。
 ミシガンには約100人の特殊部隊を収容し、最大60日間、あるいは66人を収容し、最大90日間活動することが可能だという。隊員たちはドライデッキシェルターから特殊潜航艇を使って密かに上陸、敵を急襲する。
 艦内には乗組員や特殊部隊の隊員たちが体を鍛えるため、トマホークの発射筒の間にランニングマシーンなどのトレーニング器具が置いてあった。ミシガンはディーゼル型に比べれば広いとはいえそこは潜水艦。隊員用のベッドは狭い。体格のいい米兵にはさぞ大変なだろうと同情した。
 長い間、潜水しているうえ、プライバシーもほとんどない不自由な潜水艦では、これまで喫煙が認められていたが、米海軍は近く潜水艦の全面禁煙を実施することを決めた。いくら分煙をしても禁煙派が増えてきたなかで、「受動喫煙を防ぐことはできない」と判断し、全面禁煙に踏み切ったのだという。
 喫煙が禁止されるとなると、残る楽しみは食事か。見学したのがお昼時だったこともあり、厨房では調理担当の隊員がハンバークを焼いており、おいしそうなにおいがした。長期間の潜水に備えて、貯蔵庫には小麦粉、缶スープなどの食料や調味料がびっしり入っていた。

マクラーフリン艦長は最後に「平和のためにここにいる。われわれは対応する準備はできている」と力強く語った。
 中国は海軍の近代化を急ピッチで進め、潜水艦を65隻保有しているとされる。SLBM「巨浪2」を搭載可能な新型「晋」級ミサイル原潜が海南島の基地に配備されたことも明らかになった。4月には中国海軍のキロ級潜水艦2隻、ソブレメンヌイ級ミサイル駆逐艦2隻など計10隻が沖縄本島近くを通過している。
 ただ、トマホークを100発以上搭載するなどこれだけの攻撃力を持つ原潜を中国は保有していない。トマホークの射程は約1600キロ。九州の西方の海から発射すると、北京、上海など中国の主要都市を射程に収めることができる。
 原潜は「見えない抑止力」と言われているが、米軍があえて存在を見せつけたことは、覇権活動を強める中国に対する十分なメッセージとなったであろう。
 同時に、原潜の公開は日米同盟の重要性について、日本国内に向けて無言のメッセージを送っていると言えるのではないか。


産経の記者の方が、米海軍原子力潜水艦「ミシガン」の見学をされたみたいですね。
艦内を見学されて、乗組員や特殊部隊の生活ぶりを見て来られたんですね。
隊員用のベットが狭いということで、体格のいい米兵に対して、
同情も寄せられ、また、全館禁煙になってしまったとも言われていますね。
まあ、いろんな不自由をしながらも、米兵の方は、頑張られているんですね。

そして、この潜水艦の艦長の言葉が印象的ですね。
「平和のためにここにいる。われわれは対応する準備はできている」
なんか、ここのところを読んで、私は、ジーンときましたね。
「平和のためにここにいる」心強くて、いい言葉ですね・・。
動けば摩擦を起こしている中国軍とは、雲泥の差ですよね・・。

中国の覇権主義に対しては、ディベートで打ち返すべき
『でも、中国は、「沖縄は、もともと、中国の領土だった」などと言い始めましたから、次は、「九州も、本州も、中国のものであった」と言うかもしれません。そのくらいのことは、彼らは簡単に言いますし、「漢字を教えたから、国ぐらいはもらってもいい」というぐらいのことは平気で言います。
まあ、中国人の言葉は、そのまま信じてはいけないのです。そうとう、脅しも含まれているので、本当は、アメリカ人と同じように、ディベート(討論)をしなければいけないのです。言われたら、言い返さなきゃいけないのに、日本人は、とてもパッシブ(受動的)で、言い返せずに、本気に受け取ってしまうところがあるんですね。
だから、中国人を説得するためには、アメリカのように、ディベートをすべきで、言われたら、やはり、ゃんと打ち返さなければいけないと思うんですね。言われたことに対して、打ち返さなければいけないと思いますね。
日本を、一方的に悪だと決め付けて、謝罪外交をさせ続けることは、彼らの軍事拡張の口実にしか使われていないのは、もう明らかであるので、やはり、ここを見分けられなければ、日本の政府当局者は「無能だ」と言わざるをえないですね。
私の考え方は、「中国に関しては、世界の五分の一のシェアを持っている国であるから、無視することはできないので、何らかのかたちで、二十一世紀以降も、彼らと、平和的に共存できる道は探らなければならない」という前提はありますけれども、ただ、彼らが考えているヘゲモニックな、覇権主義的な、そういうエクスパンション(拡張)は、やはり、ディベートをして撃ち落さなければいけないのです。
そういう意味で、日本のマスコミは非常に弱い。最近になって、ようやく、少し言い始めましたね。
幸福実現党が、一年間、頑張ってきたことの影響が、そうとう出ているし、ここで出している本で、未来予言みたいなのを、だいぶ言っているらしいので、これが、そうとうマスコミにも広がって、読まれていて、「そういう未来なら困る」という感じは、出てきていると思うんですね。』

  -2010年8月19日 キッシンジャー博士守護霊の霊示
    ---「世界の潮流はこうなる」激震 ! 中国の野望と民主党の最期
           第2章 キッシンジャー博士の守護霊予言 より

次に、キッシンジャー博士守護霊は、『中国の覇権主義に対しては、
ディベート(討論)で打ち返すべき』と言われていますね。
中国は、「沖縄はもともと中国の領土だった」と言い出したので、
次は、「九州も本州も中国のものであった」と言い出しかねない。
そのくらいのことは簡単に言う、そして、中国人の言葉は、
そのまま信じてはいけない、脅しも含まれていると言われています。

キッシンジャー博士守護霊の言われていることは、確かですね。
最近の中国政府のやり方を見ていれば、平気で嘘をつき、
そして、その嘘を本当にするために、脅しもかけてきますね。
そして、その中国の脅しに対して、日本政府は、言い返すこともできず、
弱腰外交を続けるために、さらなる脅しに遭っていますね。
もう、こんなことを続けていたら、行き着く先は目に見えています。

キッシンジャー博士守護霊が言われるように、日本に脅しをかけ、そして、
日本が謝罪し続けることによって、中国は、余計に、強気の態度で出てきますね。
そして、さらなる軍事拡張を続け、最後は、怯える日本を横目に見ながら、
日本の領土を取り放題にしてしまいそうですね。
でも、今の民主党政権だったら、こんな未来が待っているんですよね。
キッシンジャー博士守護霊が言われているように、「無能」ですからね・・。

今、日本は、情けない国に成り下がっています。
尖閣事件では中国に敗北し、中国の民主化運動に貢献された方に贈られた、
ノーベル平和賞の受賞の報に、お祝いの言葉も述べられず、
そして、世界各国で、「平和賞を受賞された劉さんの釈放を求める声明」
が出されているなかで、日本政府は、日本の首相は、沈黙を続けています。

この、事なかれ主義の菅内閣の姿勢が、日本という国を貶め、
そして、その将来において、日本をさらなる脅威に貶めるということに、
今の政府は、何故、気付かないのでしょうか。

民主党政権になってから、「アメリカとの対等な関係」
という言葉はよく聞きましたが、「中国との対等な関係」
という言葉は聞いたことがありません。
同盟国であるアメリカとの対等な関係を言うのであれば、
中国とも、いえ、世界各国と、対等な関係が築ける国になるべきですね。

アメリカに寄るか、中国に寄るかなどと、心を割っている場合ではないのです。
今こそ、日米同盟を強化し、そして、中国に対しては、毅然とした態度で臨む。
日本が日本であるためには、今、まず、しなければいけないことは、
中国の脅しに対して、ディベートで打ち返すことですね。

日本は、長い日米同盟のなかで、その平和を守られ、
そして、今なお、米軍によって、守られています。
日本の自衛隊では、尖閣諸島すら守れません。
日本の自衛隊は、憲法において、その手足を縛られています。

中国の恫喝外交を目の当たりにして、今なお弱腰外交を続ける日本。
奴隷根性が染み付いた、こんな日本の政治では、
将来、ほんとの奴隷になってしまいます。
民主党政権には、早く、崩壊していただきたい。
この政権は、私たち国民を、奈落の底に沈めてしまいます。

打倒民主党政権 !
この一年の間、私は、この言葉を何度言ったことか。
でも、言い続けても、今なお、その愚かな政権は続いています。
私の言葉は、軽いかもしれない。
一人が叫んでも、その念いは届かないかもしれない。
けれども、叫ぶ人が増えれば、この日本は変えてゆけると信じています。

日本の明るい未来のために、声を上げてくださる方が増えることを願っています。
私たちの子どもの時代に、そして、孫たちの時代に、この日本がなくなっていませんように・・。
ただただ、それを願うばかりです・・。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
ランキング参加中です。応援クリックお願いします。
    ↓           ↓
人気ブログランキングへ にほんブログ村 政治ブログ 政党(団体)へ
にほんブログ村
関連記事
コメント
「宗教の復活」
毎回おどろくほどの質・量の文章で敬服しています。
10月11日の御講演「宗教の復活」は凄かったです。
私は中国もアメリカも泥舟で、近未来に神の怒りに触れる事は確かだと思います。
中国は大多数の国民を犠牲にして、共産党の一党独裁を維持しています。
そのため内乱がおきるのは必然で、その鎮圧のために膨大な陸軍を保持しています。
アメリカも、ごく一部の階層のための政策が続き、アメリカの繁栄を支えてきた中産階級が壊滅しました。
多額のローンを抱えた、ギリシャ時代の「借金奴隷」のような人々を多数うみだしました。
ブッシュ時代に「愛国者法」が制定され、今のアメリカは、かっての自由は無いようです。
オバマ大統領は反乱を恐れて、法律を無視して正規軍を国内に展開しだしたようです。
現在の日本では、アメリカか中国の、どちらを選択するかと言えば、アメリカしかないのが残念です。
教義を広め、コツコツと国民のレベルを引き上げるのが、いちばん確かで、いちばん早道で、正道なのでしょう。
2010/10/12(火) 09:46 | URL | 上野 繁 #-[ 編集]
Re: 「宗教の復活」
上野 繁さま、いらっしゃいませ~。

大川総裁は、オバマさんが大統領になる前から、
オバマさんが大統領になると危ないと言われていましたね。
それでもまだ、中国のことを考えれば、自由の国ですよね。
まあ、日本のマスコミも、今は偏った報道しかしないので、
ある意味、中国に近づいていますよね・・。v-406

「宗教の復活」の大講演会に見られるように、最近では、
書籍も、宗教関係が多くなっていますね。
と言っても、もともと、宗教団体なのですが・・ははっ。

アメリカも中国も、そして日本も、これから大変な時代になりそうですね。
だからこそ、今、私たちの活動を止めてはいけないんですよね。
無神論、唯物論の方たちには、なかなか、ご理解いただけないと思いますが、
やはり、こつこつと、お伝えしてゆくしかありませんね。

明るい未来のために、頑張ってまいりましょう。v-91
ありがとうございました~。v-436
2010/10/12(火) 11:11 | URL | はっぴーらぶ #n/0B42F.[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

ランキング参加中
ぽちっとポチお願いします。
人気ブログランキングへ               
プロフィール

はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

最新記事
いらっしゃいませ。                      
        ORマーク
めげるな ―心の指針109―
仕事がはかどらない時には
幸福実現党 主要政策
韓国・中国の「日本悪玉論」は・・
天安門事件25週年~
中国による史上最悪の人権弾圧
「守護霊とは何か」
Twitter
最新コメント
カテゴリ
                   
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク              
RSSリンクの表示