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"ヤクザ"の言いがかりに言い返せないとは情けない

『この国のあり方そのものに問題がある。もし、奴隷根性が育ってるんだったら、もう、
奴隷として生きていくのはしかたがないよ。
でも、先人たちに申し訳ないと思って、せめて腹を切ってほしいなあ。
だから、靖国神社に参拝するかしないかの問題じゃなくて、首相は靖国神社の前に行って切腹したらいいんだよ。そしたら、世界の人たちは、「うわーっ、日本には腹切り文化がまだあるんだ。やはり侍なんだ。」と思うだろう。
「靖国神社参拝への反対に屈したことは残念である。私は公約違反をしたので腹を切る」とか、小泉もそのくらいやったらよかったねえ。八月十五日に腹でも切ってたら、世界は尊敬したと思うよ。「これは、すげえ国だ。日本はやはり侍の国だったか。これは日本を怒らせたら大変なことになるぞ」っていうことになるな。
だけど、世論の様子を見ては、「日を変えて参拝する」とか、「参拝をやめる」とか、こんなことばかりやってる。こんなの、指導者としてはみっともないわ。もう、みっともなくて見ておれん。
外国が文句を言うんだったら、首相官邸の屋上にパトリオットミサイルを備え付けて参拝したらいいよ。参拝したいんだったらね。したくないなら、もう、おっしゃるとおりにしたらいいよ。
だから、してもいない強制連行を認めて、教科書に書いたっていいし、賠償だって、しても構わないと思うよ。南京市に三十万しか人口がなかったのに、「三十万人殺した」と言われて、「そうです」と言えるんだったら、それは、原爆以上に強い陸軍を持っていたということだろう。「わが国は、すごい陸軍を持っていて、一人当たり三十人殺せるぐらいの力を持っていました」と、まあ、宣伝したらいいかもしらんけどね。
ばかげているんだ。そんなことは、世界の人はみんな知っているんだよ。
だけど、"ヤクザ"の言いがかりに対して言い返せないでいるっちゅう状態なんだな。
これに対しては、やはり、「情けない」と思わなきゃいけない。』

    - 2010年3月12日 勝海舟の霊示
    -「勝海舟の一刀両断 ! 」第1章 侍精神を持って断行せよ より

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ご訪問ありがとうございます。
先日、日本中が、ノーベル化学賞受賞の報で沸き立っていましたが、
昨日は、また違ったかたちで、日本、いえ、世界中が沸き立ちましたね。
今年のノーベル平和賞は、中国で服役中の劉暁波さんが受賞 !!!
これは、ほんとに、いろんな意味で、すごいことですよね・・。

ノーベル平和賞に劉暁波氏 投獄中の中国民主活動家 - MSN産経
【ロンドン=木村正人】 ノルウェーのノーベル賞委員会は8日、中国共産党の一党独裁体制の廃止などを求めた「08憲章」の起草者で、中国で服役中の民主活動家、劉(りゅう)暁波(ぎょうは)氏(54)に2010年のノーベル平和賞を授与すると発表した。中国の民主活動家の受賞は初めてで、中国政府が激しく反発するのは必至だ。

 劉氏は吉林省出身で、北京師範大や米ハワイ大などで中国現代文学などを講義。1989年の天安門事件の際には、米国から帰国して天安門広場でハンストを実施し、逮捕された。
 天安門事件後、民主化運動の指導者や知識人の多くが海外に脱出する中、91年の出獄後も国内で民主化を求める論文を書き続けた。
 2008年、共産党の一党独裁体制の廃止や民主選挙の実施とともに、言論、宗教、集会、結社の自由などを求めた「08憲章」を、中国の学者ら303人の署名を添えてインターネット上に発表。劉氏はその直前に拘束された。
 10年2月、国家政権転覆扇動罪で懲役11年、政治的権利剥奪(はくだつ)2年の判決が確定。現在、遼寧省錦州市の刑務所で服役している。
ノルウェーのノーベル賞委員会によると、中国の外務省高官が今年6月、「(劉氏に平和賞を)授与すれば、ノルウェーと中国の関係は悪化するだろう」と同委に圧力をかけていた。
 劉氏のノーベル平和賞受賞を契機に、国際社会から中国の民主・人権状況に対して非難の声が高まる可能性がある。
 1989年にチベット仏教の最高指導者、ダライ・ラマ14世がノーベル平和賞を受賞した際、中国政府は激しく反発した。2000年には、フランスに亡命した作家、高行健氏が華人として初めてノーベル文学賞を受賞している。
 昨年のノーベル平和賞は、「核兵器のない世界」の実現を掲げたオバマ米大統領に授与された。


中国の民主活動家の劉暁波さんに、授与を決めたノーベル賞委員会。
私は、おそらく、選ばれないのではないかと思っておりましたが、
よくぞ、決心されました ! すばらしいです。
ノーベル賞委員会の皆様が、中国政府の圧力に負けず、
信念を貫かれたことに対して、敬意を表したいと思います。

そして、この報道を号外で出した産経さんにも、拍手です。
産経新聞号外:平和賞に劉暁波氏

さて、改めまして、劉暁波さん、平和賞受賞、おめでとうございます。
命をも顧みず、長年、中国において、民主活動を続けられた、
劉暁波さんの念いが、世界に認められた証ではないかと思います。
ほんとうに、おめでとうございます。
そして、劉暁波さんが、無事に釈放されることを祈りたいと思います。
また、劉さんの奥様のご無事も・・・。
asahi.com(朝日新聞社):平和賞の劉氏の妻、連絡途絶える 喜びの声伝えたのち

さて、服役中の劉暁波さんがノーベル平和賞を受賞されましたが、
中国政府の反応は、やはり、予想通りでしたね・・。

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時事ドットコム:「平和賞を冒涜」=ノルウェーへの対抗措置示唆-中国外務省
【北京時事】中国外務省の馬朝旭報道局長は8日、劉暁波氏へのノーベル平和賞授与決定について「賞の趣旨に完全に反し、平和賞を冒涜(ぼうとく)するものだ」と強く反発する談話を発表した。談話は、「(授与を決定した)ノルウェーとの関係に損害を及ぼすだろう」と述べ、同国への対抗措置を示唆した。
 談話は平和賞授与の発表から約1時間半後に同省のサイトにアップされ、記者の質問に答える形で出された。
 馬局長は劉氏について「中国の法律を犯し、司法機関で懲役刑を受けた犯罪人である」と指摘。「民族和睦(わぼく)や各国友好の促進、軍縮推進などに努力した人に授与するというノーベル平和賞の趣旨に反する」と強調した。


中国外務省は、「賞の趣旨に完全に反し、平和賞を冒涜するものだ」と言われていますね。
そして、授与を決定したノルウェーとの関係に、損害を及ぼすとも言われています。
中国政府にとっての、「平和」とは、一体、何を指すのでしょうかね。
そして、自国の意にそぐわない国には、やはり、対抗措置を取るんですね。

他国のすることはすべて間違い。
そして、間違った国には、対抗措置を取る。
中国のやり方は、いつも同じですね。
これでは、いつまでたっても、本当の意味での先進国にはなれませんね。

また、受賞した劉さんは、「中国の法律を犯して懲役刑を受けた罪人」
だと言われていますが、そもそも、この中国の法律自体が、間違っているんですね。
民主化運動をした人を罪人にしてしまうという、この国家体制こそ、
今、変えなければいけないときに来ているのではないでしょうかね。

さて、そんなノーベル平和賞の報を受けて、フランスの外相が、
気概ある声明を出されていましたね。

【劉氏に平和賞】仏外相が釈放要求の声明 - MSN産経
【パリ=山口昌子】中国の民主活動家、劉暁派氏へのノーベル平和賞受賞が発表されたことについて、フランスのクシュネル外相は8日声明を発表し、「フランスは何度も劉氏の釈放を呼び掛けてきた。今後もこの呼び掛けを繰り返す」と述べ、改めて中国政府に劉氏を釈放するよう要求した。
 また「ノルウェーのノーベル賞委員会が独立した方法でこの選択をしたことで、人権擁護のため平和的に戦うすべての人々に、強いメッセージを送った」と同委員会の決定を高く評価した。


フランスは今まで、何度も、劉さんの釈放を呼び掛けて来られたんですね。
そして、今後も、この呼び掛けを繰り返し、劉さんの釈放を要求し続ける姿勢ですね。
ほんと、気概がありますね。
というより、このコメントが当たり前なのではないでしょうかね。
今の日本政府が、あまりに情けないから、他国が余計に凄く見えますよね・・。

【劉氏に平和賞】ノーベル平和賞に菅首相「受け止める」 - MSN産経
 菅直人首相は8日夜、中国の民主活動家、劉暁波氏のノーベル平和賞受賞決定に関し、「普遍的価値である人権について、ノルウェーのノーベル賞委員会がそういう評価をし、メッセージを込めて賞を出した。そのことをしっかりと受け止めておきたい」と述べるにとどめた。中国国内で劉氏の受賞を伝えるNHKの海外テレビ放送のニュース番組が突然視聴できなくなったことには「事実関係を把握していない。ノーコメントだ」と答えた。

さて、中国政府の反応も予想通りでしたが、日本の首相の反応も、
予想通りというか、さらに、恥を晒した感じがしますね。
劉さんのリーベル平和賞受賞の報を受けて、日本の首相が発した言葉。
「そのことをしっかり受け止めておきたい」

えっ?受けとめる?
平和賞を受賞した方に、お祝いの言葉もなく、おまけに、受け止められる?
菅首相は、もしかして、中国の首相ですか?
このコメントは、中国の首相が言ってもいいようなものですよね。
日本の首相としての見解も、意見も言えない菅首相。
ほんとに、こんな人が首相だなんて、日本国民も、情けないですよね・・。

漁船衝突ビデオ 公開先延ばし・責任押し付け…政府、国民無視の対中配慮 - MSN産経
沖縄・尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件の際に海上保安庁が撮影したビデオ映像の扱いについて、政府・与党は公開の先延ばしと責任の押し付け合いを続けている。ビデオを国民に公開せず、国会議員の一部に限って開示する案も検討中だ。菅直人首相は8日の参院代表質問で「外交の方向性を決めるのは国民」と語ったが、そのための判断材料は、いまだに提供されていない。(阿比留瑠比) 

 「捜査当局において適切な判断がなされると思う」
 代表質問で首相は、ビデオ公開について、人ごとのような答弁を繰り返した。
 首相が指摘した捜査当局(検察)を管轄する柳田稔法相も、記者会見では突き放して語る。「国会の要請があれば、たぶん現場が適切に考えるでしょう」
 海保を所管する馬淵澄夫国土交通相は記者会見で「官邸が中心となって国会と調整(している)とのことだから推移を見守る」と官邸主導を強調する。
 誰もが「触らぬ神にたたりなし」を決め込み、責任を負おうとしていない。
 「明らかに、中国漁船がかじを切って体当たりをしてきている」(9月28日の民放番組)と指摘していた前原誠司外相も最近は発言のトーンを抑えがちだ。
 なぜ政府はビデオ公開に及び腰なのか。
そこには、準大手ゼネコン「フジタ」の社員1人がまだ中国にとらわれていることや、関係改善の兆しが見えてきた中国を刺激したくないとの思惑がある。
(一部転載)

さて、腰抜けの菅首相が日本のトップでは、もうどうしようもないと思うのですが、
この、中国漁船の体当たりビデオを、いまだに公開できない日本政府。
今、ノーベル平和賞で、世界が中国に注目している今こそ、日本も、
このビデオの公開をして、国際世論を味方につけるべきではないでしょうかね。
でも、奴隷精神に成れ果てた今の菅内閣では、何を言っても無理ですかね・・。

さて、今日は、勝海舟さんの霊示のなかから、
『"ヤクザ"の言いがかりに言い返せないとは情けない』というテーマを選んでみました。

日本は、靖国参拝、教科書問題においても、いままで、中国から、
無理難題を言われ続けてきましたが、それについて、何一つ言い返すこともできず、
菅内閣に至っては、閣僚全員が、中国に怯えて、靖国参拝をしませんでしたね。

おまけに、この度の尖閣事件においても、中国側に配慮して、
いえ、中国政府の恫喝におびえ、主権国家日本としての対応も、
まったく出来ない国になっています。
日本は、もう既に、中国の属国ではないのか?
日本政府の対応を見ていると、そんな気にさえなってきますね。

勝海舟さんは、3月に霊示を降ろされた時点でも、
「ヤクザの言いがかりに言い返せないとは情けない」
と言われていましたが、奴隷根性が増していく今の日本政府を見て、
もっとがっかりされていることでしょう。

幕末に活躍された勝海舟さんや、維新の志士たちは、
この日本を、他国の植民地にしないがために、その命を懸け、
私心を捨てて、この日本を守り続けてくださいました。

今の日本政府の方々のなかに、己の命を懸け、私心を捨て去り、
この日本を護ろうと思われている方が、いらっしゃるのでしょうかね。
そして、この日本を護る気がないということは、
私たち日本国民も、守ってもらえないということですよね・・。

日本を守るとともに、全体主義国家の体制を変える努力を
『私は、いたずらに戦争を煽ったり勧めたりする気は、まったくありませんが、
「自分の国を植民地にはさせない」という強い意志と気概を持っていなければいけないと考えます。
隙をつくれば、そういうことは、なされてくるのです。人類の歴史を見れば戦争の歴史です。戦争と戦争の間に、つかの間の平和があるだけであり、ほとんどは戦争の歴史なのです。
残念ながら、平和を愛する人たちばかりに囲まれた時代は、それほど多くありません。すでに六十数年、平和の時代が続きました。今の日本人は、平和ボケしているとも言われています。しかし、今後は、違った時代がやってくるかもしれません。
私は、幸福実現党を旗揚げしましたが、北朝鮮を、非核化させるのみならず、ミサイルを乱射するような体制を持った国体から、自由で民主主義的な国家に変えるために、全力を尽くしていきたと思います。外交ルートから意見を述べるなど、さまざまな方法を使って、北朝鮮が民主的な国に変わるように努力したいと思います。
さらに、北朝鮮の背後に控えている中国に対してもアプローチをかけていきます。
中国の"下半分"は西洋社会に似てきてはいますが、"上半分"ては、相変わらず、共産主義による全体主義のかたちが残っています。中国の指導部は、「今の体制を維持しないと、自分たちを守り切れない」と考え、現体制をずっとキープしているのです。
今後、十年、二十年と時間はかかるかもしれませんが、幸福実現党は、「中国の本当の意味での自由化、民主化を、ぜひとも成し遂げ、中国を西側世界のなかに引き込みたい」と考えています。
中国も含めたアジアにおいて、本当に平和で安定的な繁栄をつくりたいのです。』

  -2009年7月18日 説法より 
  -「夢のある国へ 幸福維新」第一部・2章 国民を守る「毅然たる国家」へ より

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勝海舟さんや、明治維新の志士の方たちは、「日本を植民地にさせない」
という、強い意志のもとで、明治維新を成し遂げられましたが、
大川総裁も、維新の志士の方たち以上の気概を持って、
幸福実現党を立党されました。

この立党の意味するところの一番の目的は、
「自分の国を植民地にはさせない」というところではないでしょうか。
戦後、六十数年間の間に、日本国民は、平和ボケしてしまって、
まさか、自分の国が戦争に巻き込まれるなどとは、
考えられないようになってしまいましたね。
こう書いている私も、以前は平和ボケをしていた一人ですが、
その平和ボケの最たる者が、今の日本の政治家とマスコミですね。

中国の恫喝にも言い返せず、ただただ中国の顔色を伺いながら、
日本を貶め続ける政界とマスコミ界。
この姿勢が、もっともっと、中国を増長させることに、何故気付かないのでしょうか。
私は、これが不思議でなりません。
中国の恫喝外交を見ていれば、日本の取るべき態度は明らかですよね。
ヤクザの言いがかりに屈し続ければ、日本の未来はありませんね・・。

大川総裁は、幸福実現党は、昨年から、北朝鮮のバックには、
中国がいると訴え続けて来られました。
そして、最近の中国を見れば、その横暴ぶりは、
北朝鮮を遙かに上回るものだと確信できたことでしょう。

日本の取るべき道は、ヤクザ国家に屈することではなく、
強い意志と気概を持ち、きちっと日本の主張をすること。
そして、日本が、毅然とした態度を見せることによって、
中国に対して、反省を迫ることができるのではないでしょうか。

北朝鮮と中国の民主化が、アジアの平和にも繋がる。
大川総裁は、ずっと、このことを言われ続けて来られました。
そして、恐らく、アジア各国、そして、世界の方々も、
そう思われている方が多いのではないでしょうか。

だからこそ、ノーベル平和賞に、中国では犯罪人と言われている
劉さんが選ばれたのではないでしょうかね。
中国の犯罪人が、世界では平和賞を受賞。
これは、間違った中国の国家体制への抗議でもありますね。

今の日本という国は、まだまだ、有り難い国だと思います。
時の政権を批判しても、マスコミを批判しても、投獄されることはありません。
けれども、中国に追従する民主党政権が続けば、いずれ日本は、
中国と同じようになり、劉さんのように、投獄される方が出てくるでしょう。

恐らく、そんな体制になったら、一番に投獄されるのは、
大川総裁ではないでしょうかね・・・。 
信教の自由、言論の自由、表現の自由のない国は悲惨です。
これは、「自由」を守るための戦いでもあります。

ヤクザ国家の体制を変えるために、いえ、それ以前に、
この日本が、ヤクザ国家に言い返せる国になるためにも、
私たち国民が、強い意志を持って、声を上げてまいりましょう。

まずは、打倒民主党政権 !
あきらめることなく、こつこつと、戦い続けてまいりましょう。
私たちの日本を守るために、そして、アジアの平和を守るためにも・・。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
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幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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