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「中国の将来」と「日本の使命」について

経済と政治の力関係が引っ繰り返ろうとしている中国
『うーん。いやあ、中国は大変な国ですよ。十数億人もの人をたべさせていかなければいけない巨大な国ですから、政治の指導部は重い責任を負っているだろうと思います。
実際に十数億人の国民を養っていると、やはり、個別具体的な人々の幸福というものを考えるのは難しくなってくるんです。だから、全体主義的な統制経済になりやすいのは、当然といえば当然なんですよ。
それぞれの人に違う職業を与えて、それぞれを繁栄させるというのは難しいことなので、統制経済型になりやすいところがあるんです。
ただ、この本(『アダム・スミス霊言による「新・国富論」』)に出ている小平さんが、
「白い猫でも黒い猫でも、鼠を捕る猫がよい猫だ」「先に豊かになれる者から豊かになれ」
と言ったあたりから始まって、海沿いの人たちを中心に、今、大金持ちが出ている状態ですね。
この動きを統制経済的に抑えようとすることは、非常に難しい問題を含んでおりまして、「まもなく、この経済の部分と政治の部分との力関係が、引っ繰り返る。もうその寸前まで来ている」と私は思いますね。
これに統制をかけようとしたら、暴動が止まらない段階まで来るでしょう。「暴動が止まらない段階まで来る」ということは、「革命が起きる」ということなんです。
鎮圧できる範囲の暴動は革命にはなりません。今のところ、十万人規模までの暴動が、年間、数百件から千件ぐらいは起きているようです。百万人規模の暴動が起きてくると、天安門事件のように、やはり、軍隊が出動しなければいけなくなってくるわけですね。
しかし、そういう強圧的な政治をすると、それを見ている世界各国から非難を浴びて、
国際社会のなかで孤立する恐れがあるため、ここに、微妙なバランスが必要なんです。
だから、今、中国では、おそらく、政治と経済が、激しく、しのぎを削っているところだと思います。』

    -2010年6月29日 アダム・スミスの霊示
    --「ザ・ネクスト・フロンティア」公開霊言 ドラッカー&アダム・スミス
            第4章 アダム・スミスとの対話 より
   
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ご訪問ありがとうございます。
ここ最近、ずっと中国関連の記事ばかりを書いているように思いますが、
全記事のタイトルを眺めてみましたら、中国関連記事はもともと多いですね
何がここまで、私を中国問題に向かわせているのか・・。
もしかして、前世において、中国で、何か手痛い目にあったんでしょうかね・・。

さて、書籍のご紹介は、後ほどにして、少しニュースを拾ってみました。
中国各地では、相変わらず、反日デモが行われているみたいですね・・

中国各地で反日デモ、官の腐敗を訴えたデモ参加者が即時拘束 [サーチナ]
満州事変の発端となった柳条湖事件(中国名:918事変)から79年目となった18日、北京や上海、深セン、瀋陽市などでは漁船衝突事故および尖閣諸島(中国名:釣魚島)問題に対する反日デモが行われた。
  しかし、反日デモの拡大を懸念した中国当局は厳戒態勢でのぞみ、北京の日本大使館では2000人の公安と武装警察が警備にあたった。
  18日9時18分、数百名のデモ参加者たちが日本大使館に集結、「日本は釣魚島から出て行け」、「中国万歳」と叫んだ。しかし、参加者の一人が日本国旗に火をつけようとすると、公安から制止された。参加者からは「邪魔するものは皆、売国奴だ」と公安を罵る声があがったという。
  また、政府関係者の汚職を批判するスローガンの書かれたプラカードを掲げたデモ参加者が拘束され、一時騒然となった。一方、上海や深センでもデモが行われたが、公安や武装警察が警備を強化したため、大きな混乱は発生しなかった。(編集担当:畠山栄)


中国では、国家をあげて反日教育をしているため、何か事件が起きると、
その反日感情がさらに高まり、反日デモが拡大するんですね。
でも、その度に、中国当局は厳戒態勢で臨み、鎮圧に務めるんですね。
今回は、警備に当たった公安、政府関係者への批判もあったみたいですね。

さて、そんな中国政府の対応を、新外相の前原さんが評価されていますね。

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外相、中国政府の抗議活動抑制を評価 中国船衝突事件で - MSN産経
前原誠司外相は19日午前、NHKの討論番組で、沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件を受けた中国国内での日本に対する抗議活動に関し「散発的だった。中国政府も抑制のための努力をしている」と述べ、混乱回避への中国側の対応を評価した。
 公務執行妨害容疑で逮捕された漁船の船長について「日本の法律にのっとって粛々と対応する」と重ねて説明。今後の対応として「互いに冷静に対応することに尽きる。戦略的互恵関係を強めるためにも、われわれの立場を保ちながら中国と話し合いたい」と述べた。

(一部転載)

中国営放送の番組で、前原さんは、中国側の対応を評価したんですね。
今回の抗議活動を中国政府が抑制したことに対する評価ですが、
その前に、日本の領海内で中国漁船が起こした事件の本質を見て欲しいですね。

先日の報道で、アメリカは、この事件は、中国漁船単独で起こしたものではなく、
中国政府黙認の下で起きた「組織的な事件」との見方を強めていましたね。
中国漁船衝突 米、尖閣は日米安保の対象 組織的な事件と警戒 - MSN産経
もし、そうであるならば、中国政府がこの事件を起こし、
国民感情を煽り、そして、暴発した国民の沈静に務めているんですね。
これって、自作自演ですよね・・。

さて、前原さんは、中国を評価した後に、
「互いに冷静に対応することに尽きる。戦略的互恵関係を強めるためにも、
われわれの立場を保ちながら中国と話し合いたい」とも言われていますね。

戦略的互恵関係とは、外務省の説明によると、
「日中両国がアジア及び世界に対して厳粛な責任を負うとの認識の下、
アジア及び世界に共に貢献する中で、お互い利益を得て共通利益を拡大し、
日中関係を発展させること」
という意味だそうですね。
今後、中国のみの利益を追求されないよう、毅然とした対応を望みます。

さて、今日はまた、アダム・スミスさんの霊示を選んでみました。
アダム・スミスさんは、以前、「新・国富論」という書籍のなかで、
すでに霊示を降ろされていましたね。
中国を崩壊させる三つの要因
中国に依存する財界論理の危険性

今回の書籍、「ザ・ネクスト・フロンティア」は、その「新・国富論」
の書籍の講義の際に、新たに、アダム・スミスさんからいただいた霊示です。

その霊示の、『「中国の将来」と「日本の使命」について』のなかから、
今日は、いくつかテーマを選んでみましたが、まず最初のテーマは、
『経済と政治の力関係が引っ繰り返ろうとしている中国』

アダム・スミスさんはこのなかで、中国は、海沿いの人たちを中心に、
今、大金持ちが出ている状態だけど、あくまで、まだ、
全体主義的な統制経済だと言われています。
そして、大きく動き始めた経済は、今後、統制経済的に抑えていくことは、
極めて難しく、経済の部分と政治の部分との力関係が、引っ繰り返る、
もうその寸前まで来ていると言われていますね。

そして、これに統制をかけようとしたら、暴動が止まらない段階まで来る。
「暴動が止まらない段階まで来る」ということは、「革命が起きる」
ということだと言われています。
また、その革命を鎮圧するために、強圧的な政治をすると、それを見ている
世界各国から非難を浴びて、国際社会のなかで孤立する恐れがあるため、
微妙なバランスが必要だと言われていますね。
中国も今、難しいところにいるんですね。

「携帯電話の情報網」が統制型の政治体制を倒す
『また、私がこの本のなかで述べたように、経済的な豊かさや発展を求めようとしても、結局、「情報の自由」がなければ無理なのです。情報が自由に入らない所では、経済の自由などありえないんですよ。
ところが、情報の自由を与えると、統制型の政治というのは、やはり崩壊していきます。だから、中国では、国にとって良いことだけを報道していますよね。 -中略
今、中国では携帯電話が普及しており、携帯電話による地下情報で、経済がかなり動き始めています。これは、今まで予想されていなかった、新しい"革命勢力"なんですよ。そういう、「携帯電話の情報網による革命」という試練に、中国の共産党政府は、
今後、立ち向かわなければいけなくなってくるんですね。
結果はね、まあ、私の予想ですけれども、おそらく、シロアリの群れに倒されるような感じになってくるのではないでしょうか。
新しい、"革命勢力"が暴走してくることと思います。
携帯電話の普及率から見て、もう国が地下情報を押さえられなくなる時期が来ると思うので、何らかの意味で、改革をしているところを国民に開示しなければ、中国の政治体制は、もたなくなってくると思いますね。』

    -2010年6月29日 アダム・スミスの霊示
    --「ザ・ネクスト・フロンティア」公開霊言 ドラッカー&アダム・スミス
            第4章 アダム・スミスとの対話 より

次に、アダム・スミスさんは、経済的な豊かさや発展を求めるには、
「情報の自由」がなければ無理だと言われていますね。
そして、その情報の自由を与えると、統制型の政治は崩壊してゆくと言われています。

さらに、中国で、この情報の自由に拍車をかけるのは、
中国で普及し始めている地下情報としての携帯電話だと分析されています。
そして、この携帯電話の情報網による革命が、新しい革命勢力だとも言われていますね。

う~ん、面白いですね。
確かに、中国政府が、情報を抑えようとしても、
携帯電話を持っている方は、ネットに繋がっていますからね。
これは、統制をかけるのが、非常に難しくなってきますよね。

あっ、以前、Googleが中国撤退を発表するという報道がありましたね。
Googleの検索というものは、情報を共有している国際社会においては、
当たり前のサービスですね。

でも、中国に、Googleをスタートさせた当初は、
まずサービス提供の実現を優先して、
中国政府による検索結果の検閲を受け入れたんですね。

でも、Googleは、中国の人権活動家に対するサイバー攻撃を受けたと発表し、
こうした攻撃や、Web上の言論の自由を抑えようとする動きを理由に、
撤退を決めたんですね。
今や、大企業が、国家と喧嘩する時代なんですよね。
あっ、今の日本は喧嘩もできない弱い国ですがね。

中国においても「危機の十年」が始まる
『あなたがたの指導霊団は、基本的に、中国脅威論で、「中国は危険だ」ということを強調するほうが主力のように見えます。
しかし、私は、経済の原理のほうから見ているからかもしれませんけれども、あの一党独裁型の統制経済というものは、もう、もたないと思います。
ですから、今後の十年間は、日本も「危機の十年」かもしれないけれども、あちらも「危機の十年」だと思うんですよ。
日本が、十年間、よく戦って、転落の危機を持ちこたえ、この国の繁栄を維持することができれば、向こうとしては、内部を西洋化しないかぎり、その繁栄を維持することはできないでしょうね。
私は、中国が、将来的には、日本などと同じテーブルで話し合いができるような、西側世界に入れるようになることをやはり祈りたいし、そちらの方向に引っ張り込んでいくことを、今、天上界で構想しています。
これは、経済人の見方ですから、政治家の目から見れば、あるいは違うかもしれませんけれども、経済の原理があれだけ強くなってきたら、おそらく統制型の政治体制は引っ繰り返ると見ています。
あちらの政治家は、「十年あれば、日本ぐらい攻め取れる」と思っているかもしれません。ただ、私のほうは、「十年あれば、あの政治体制は経済が引っ繰り返してしまえる」と見ているんですよ。まあ、どちらの見立てが当たるかは、これは勝負でしょう。
その前に、日本の国が簡単に没落してしまわないことが大事だと思うんですよ。
簡単に没落してしまったら、もう、不戦敗、あるいは、向こうの不戦勝になってしまいますからね。
やはり、日本が発展を続けることによって、「こちら側の世界のほうがいいんだよ」ということを教えることができれば、中国に「国を変えていこう」とする力が働いてきますのでね。そのように持っていきたいと思っています。これは私の強い願いです。
私も、「携帯電話網で、核ミサイルを使うことなく中国政府を崩壊させたい」と考えているんですよ。情報には、それだけの力があるんです。 -中略
ですから、あなたがたが心配されるのは結構だけれども、私は、「おそらく、これは勝てる」と見ているので、やはり、「日本の将来の経済発展に向けての投資を、しっかりとなされておいたほうが間違いない」と考えています。』

    -2010年6月29日 アダム・スミスの霊示
    --「ザ・ネクスト・フロンティア」公開霊言 ドラッカー&アダム・スミス
            第4章 アダム・スミスとの対話 より

さて、次に、アダム・スミスさんは、脅威を受けている日本も「危機の十年」
だけれども、一党独裁型の統制経済というものが、もう、もたないと思われる中国も、
「危機の十年」だと言われていますね。

中国の政治家は、「十年あれば、日本ぐらい攻め取れる」と、
思っているかもしれないけれども、
「十年あれば、あの政治体制は経済が引っ繰り返してしまえる」と、
アダム・スミスさんは見られているんですね。
そして、これは、勝負だと言われています。

しかし、その勝負に勝つためには、日本の国が簡単に没落してしまわないことが大事。
日本が発展を続けることによって、「こちら側の世界のほうがいいんだよ」
ということを教えることができれば、中国に「国を変えていこう」
とする力が働いてくると言われています。

やっぱり、日本が衰退してしまってはいけないんですね。
日本は、さらなる発展・繁栄をし続けなければいけませんね。
日本の将来の経済発展に向けての投資、しっかりとしていただきたいですね。
でも、今の民主党政権ではね・・・。泣いてばっかり・・

「神の見えざる手」が平和裡の革命を起こす
『私は、「平和裡の革命で世界を変えていける」と強く信じている者です。そして、
「そのために、この強大な経済、世界経済というものが力を発揮してくる」と思っているし、「そのために、『神の見えざる手』は働くものだ」と信じてやみません。
天上界の指導霊も、危機の警告をたくさんしております。しかし、それは、日本のほうが、経済的に没落し、軍事的にもアメリカと手を切ってしまって、自主防衛もできないような、孤立感と衰退のなかに置かれたらの話です。
そうなると、確かに、「猫に追い詰められた鼠」のような状態になりますので、やはり、
そのようになってはいけないと思います。
でも、現実に、あなたがたが頑張っていますからね。議席を取れるかどうかは知らないけれど、いや、こんなことを言っては無責任だ(会場笑)。』

    -2010年6月29日 アダム・スミスの霊示
    --「ザ・ネクスト・フロンティア」公開霊言 ドラッカー&アダム・スミス
            第4章 アダム・スミスとの対話 より

はい、次に、アダム・スミスさんは、
『「神の見えざる手」が平和裡の革命を起こす』
「平和裡の革命で世界を変えていける」と強く信じていると言われています。

天上界の指導霊からも、危機の警告をたくさん受けていますが、
それは、「日本のほうが、経済的に没落し、軍事的にもアメリカと手を切って、
自主防衛もできないような、孤立感と衰退のなかに置かれたらの話」
だと言われていますね。
そして、強大な経済、世界経済というものが力を発揮してくれば、
神の見えざる手が、平和裡の革命を起こすとも言われています。

う~ん、アダム・スミスさん。
民主党政権下では、日本の経済の没落、アメリカとの亀裂、
自主防衛もできない、これらすべてが当てはまるから怖いんですよね。
だから、必死になって、警告を発しているんですね。
中国内部の問題は、いろいろあるんでしょうが、日本内部にも、
ほんとにいっぱい問題があるんですよね。
やはり、日本の政治をつくり変えることが、急務ですよね・・。

「日本の生き筋」はよいものをつくり続けること
『「中国の今の政治がよいために経済が発展して、みな、うまくいったんだ」ということで、最終的に、全部終わらせないようにしなければいけないということですね。
日本だけは、マスコミが「自分たちの国は悪い国だ」とよく言うので、国民はそれを信じてしまっていますが、向こうは、「自分たちの国は悪い国だ」ということを国内で言えない国ですので、そういう意味での情報が取れません。実際に悪いことが起きても、情報が取れないんです。
でも、実際のところ、大川隆法総裁が先ほど言われたように(第3章参照)、窃盗団が、わざわざ中国から日本の銀座へ、(右手で左手の腕時計を指しながら)こんな時計を盗るために忍び込んでくるようなら、それは、あちらが貧しいに決まっていますよね。
「日本の窃盗団が、中国の時計屋へ行き、中国製の時計を盗って、日本に持ってきて売りさばく」などということはありえないでしょう?
これが、要するに、技術格差だし文明格差なんですよ。だから、その逆はあっても、
「中国の時計店で時計を奪って、日本で売りさばく」というような、そんなばかばかしいことはしないんです。-中略
実感としては、みな、優劣を感じているので、「いいものを欲しい、いいものを手に入れたい」という衝動があるんです。そのように、経済の原理は、川上から川下に向かって動いていくんですね。
したがって、「日本の生き筋」は、やはり、世界にないものをつくり続ける努力をすることです。これが大事なことですね。』

    -2010年6月29日 アダム・スミスの霊示
    --「ザ・ネクスト・フロンティア」公開霊言 ドラッカー&アダム・スミス
            第4章 アダム・スミスとの対話 より

さて、アダム・スミスさんは、最後に、
『「日本の生き筋」はよいものをつくり続けること』だと言われていますね。
中国と日本には、まだまだ技術格差、文明格差があり、
そして、その格差、優劣を、中国の方々も感じているから、
日本のものを欲しがると言われていますね。
そして、経済の原理は、川上から川下に向かって動いてゆくため、
「日本の生き筋」として、「世界にないものをつくり続ける努力」
をすることが大事だと言われています。

やはり、ここですね。
日本は、この先、発展・繁栄を続けなければ、中国に、
呑み込まれてしまう可能性がありますね。
だから、発展・繁栄を続けるためにも、日本の長所、利点を生かして、
世界にないものをつくり続けなければいけないんですね。
そして、技術大国日本ならば、それが可能なんですね。

今、日本は、大きな分岐点に立たされています。
間違った方向に進み始めた日本の政治の進路を、
今、方向転換しなければ、日本の衰退は免れません。
日本は、これから、もっともっと、発展・繁栄できる国です。
けれども、「最小不幸社会」を目指す、志の低い菅政権では、
日本の発展・繁栄は、望めそうにありません。

中国の将来も、いろんな不安要素がありますが、
中国の動向を期待するより、まず、日本の使命を果たすために、
日本の政治を変えていただかねばなりませんね。

そして、そのためにも、マスコミ界の体質も、変えていただかねばなりません。
中国は、今、まだまだ情報が統制されておりますが、
日本においても、大手新聞、テレビ等では、偏向報道がなされ、
多くの日本国民に対して、情報の統制をかけられている状態です。

私は、さらなる発展・繁栄を続ける日本を見てみたい。
そして、中国や北朝鮮という国が、自由経済の仲間入りをして、
日本やアジアの人々が、真の平和の中で暮らす姿を見てみたい。
そのためにも、民主党政権には、どうしても、お引取り願いたい。

千里の道も、一歩から。
マスコミに情報統制された方々に、真実をお伝えしてまいりましょう。
日本の使命を果たすために、一歩ずつ、前進してまいりましょう。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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コメント
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はじめましてkentaと申します。いつも楽しみに読んでいます。
株式投資に関するブログをしていますので一度見に来て頂ければ幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。

一流投資家への道
http://invest.sihalo.com/
2010/09/20(月) 15:42 | URL | kenta #-[ 編集]
Re: ありがとうございます~。
kentaさん、いらっしゃいませ~。

株式投資に関するブログを書かれているんですね。
拝見させていただきました~。
一流投資家を目指すときは、参考にさせていただきま~す。v-221

あっ、いつも楽しみに読んでくださっているとのこと、
とっても嬉しいです。v-398

ありがとうございました~。v-436
2010/09/20(月) 16:24 | URL | はっぴーらぶ #n/0B42F.[ 編集]
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「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
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幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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