この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

今、中国の帝国主義が始まろうとしている

『まあ、いろいろな方がいろいろなことを言うであろうから、私の意見が必ずしも正しいとは言えないけれども、私は、ある意味で、「中国十三億の民も、漂流せる民、救わなければならない人たちである」と思うんですね。
彼らは、理想なき政治のなかで漂っているように思う。
また、中国の政治指導部にいる者たちは、はっきり言って、これからの未来、「国内的には、そうした巨大な人口を養うことで、もう精いっぱいであろう。彼らを食べさせることのみに、汲々とするであろう」と思われますね。
中国は、そうした国内の逼迫感から、かつての日本が、外国の領土にあるさまざまな資源を手に入れなければ国を維持できなくなり、戦線拡大していったように、中国一国では国が維持できず、やはり、他の諸国の権益、資源等を今、狙っているように、私の目には見えます。
ですから、弁護的に言えば、「国民を飢えさせないようにしたい」という考えはあるのだろうけれども、今、"遅れてきた帝国主義"が始まろうとしていることは間違いない。それが、結果的に善となるか、それとも、「世界悪」となって新たな戦争の引き金になるか、今、
その岐路に立っているところだね。』

     -2010年8月19日 孔子の霊示
     ---「世界の潮流はこうなる」激震 ! 中国の野望と民主党の最期
              第1章 孔子の霊言-政治編 より

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孔子(紀元前552~同479)
中国古代の春秋時代の思想家で、儒教の祖。人間完成の道と理想国家論を説いた。
その言行などを弟子が記したものが「論語」である。人霊としての最高霊域である九次元の存在。


ご訪問ありがとうございます。
いつも、長文の記事をお読みくださっている皆様、
ほんとうにありがとうございます。

先日、ご訪問くださった方から、記事が長すぎるとのご指摘をいただきました。
また、長い記事を読んだあとに、ランキングのポチを押すのは一苦労、
とのご指摘もいただきました。

私自身、長い記事だという自覚がありましたので、
今後、記事を短くするように努力してまいります。
そして、ランキングのバナーも、
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今後、読んでくださる方をへとへとにさせないよう、
出来るだけ、記事を短くする努力をしてまいりますので、
今後とも、何卒、よろしくお願い申し上げます。
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さて、今日は、先日に引き続き、「世界の潮流はこうなる」のなかから、
孔子様の霊示を選んでみました。


『「激震 ! 中国の野望と民主党の最期」は、かなり刺激的なものであるが、誇張ではない。日本と、アジア、アフリカの危機は迫っている。
私たちが警鐘を鳴らし続けている真意をどうか、日本国民に、一日も早くわかってほしいのだ。
日本の一国平和主義が世界の平和を崩壊させようとしているのだ。昨年、国民は間違った政治選択をした。この国を破滅へと駆り立てる政党に国政を委ねたのだ。
民主党首脳陣にコビを売ったマスコミ・トップは、今こそ頭を丸め、再出発を期さねばなるまい。』

        -----「世界の潮流はこうなる」 あとがき より

孔子様は、日本だけではなく、世界の未来をも考えておられますね。
ほんとに、高次なところ(九次元)からの霊示でした。
そして、大川総裁が言われているように、マスコミ・トップは、
この書籍を読んで、頭を丸めて再出発をしていただきたいですね。

まず、マスコミの報道姿勢を変えていただかねば、
大多数の日本国民は、偏った情報のなかで生きてゆかねばなりません。
日本と世界の明るい未来のために、再出発を願うばかりです・・。

さて、今日はほんの少しニュースを拾ってみました。
先日から、紙面を賑わせている中国漁船の事件ですが、
この度、また、あっと驚く報道がありましたね。

時事ドットコム:中国船、船長除き全員帰国へ=ガス田交渉再開申し入れ-仙谷官房長官
仙谷由人官房長官は13日午前の記者会見で、東シナ海の尖閣諸島(中国名・釣魚島)付近で起きた海上保安庁巡視船と中国漁船の衝突事件で、逮捕した船長を除く14人の船員全員について、任意の事情聴取を終えたとして同日中に帰国させ、漁船も帰還させることを明らかにした。船員は同日午前、中国のチャーター機で、沖縄県の石垣空港から中国に向かった。
 仙谷長官は船員について「任意の事情聴取が済めば、国内法によっても留め置く権限はない」として、13日午後には帰国させるとした。漁船についても12日までに実況見分を終えたとして帰還させる。逮捕した船長については「日本の国内法に従って一つの刑事事件として粛々と手続きを進めている」と述べた。
 一方、中国の戴秉国国務委員(外交担当)が12日未明に丹羽宇一郎駐中国大使を同国外務省に呼び出し、船員帰国を求めたことなどについて、仙谷長官は「そういう時間帯に呼び出したことは日本政府からすると遺憾だ」と述べた。
 中国が東シナ海ガス田共同開発に関する交渉延期を決めたことについては、「(事件とは)問題の筋が違う」と指摘、「日中の未来志向の関係構築のため、早期に(交渉を)設定してほしいと中国に申し入れをする」と表明した。また、「14人の船員と漁船が帰ればまた違った状況が開けてくるのではないか」と交渉再開に期待を示した。


中国、対日圧力強める=巡視船・漁船衝突事件 / The Wall Street Journal, Japan Online Edition - WSJ.com

仙谷官房長官は、領海侵犯を侵し、衝突事件を起こした中国漁船の船員を、
釈放、帰還させるとの発表をされました。
おまけに、漁船も、帰還させるみたいですね。

この事件により、中国側が、東シナ海ガス田の交渉延期を決定していましたが、
仙谷さんは、この事件とガス田交渉は別問題だと言われています。
にも関わらず、船員と漁船が帰れば、違った状況が開けてくるとも言われています。

う~ん。
別問題と言いながら、結局、東シナ海ガス田交渉再開のために、
船長以外の船員と漁船を帰したんですね。
なんとも、愚かな処置ですね。
これは、中国側の圧力に、屈したということですね。

おまけに、丹羽中国大使が、中国側から未明に呼び出され、
4度目の抗議を受けたとも言われています。
呼び出されて、4度も行かれる丹羽大使もどうかなと思いますがね。

ただ、仙谷さんは、やっぱり、日本の国益を考えていらっしゃらないですね。
でも、日本のトップである菅首相の頭のなかにも、
国益という文字はありませんね。(あっ、責任という文字も・・)
民主党の代表選の投開票を明日に控え、今はもう、
頭の中は、代表選でいっぱいなんでしょうね。

史上、最悪の首相は、鳩山さんだと思っていましたが、
それ以上にひどい首相だということが分かりましたね。
代表選の結果がどうであれ、解散総選挙、ぜひ、お願いしたいですね。

さて、今日は、孔子様の霊示のなかから、いくつかテーマを選んでみました。
まず最初のテーマは、「今、中国の帝国主義が始まろうとしている」
でしたが、今まさに、その中国の野望が明らかになってきましたね。

孔子様は、中国は、かつての日本のように、国内の逼迫感から、
他の諸国の権益、資源等を狙っていると言われています。
確かに、孔子様の言われている通りだと思うのですが、
逼迫しているのであれば、何故、軍事拡大に使うお金を、
国民のために使わないのでしょうかね。

中国のやり方は、ここのところが間違っていますよね。
そして、その間違ったやり方が、帝国主義を招き、そして、
「世界悪」となって、新たな戦争の引き金になるかもしれないんですね・・。

「国の善悪」を判断するためのポイント
『これが、「善になるか、悪になるか」ということは、儒教的に言えば、「為政者、政治指導者に徳があるかどうか。彼らが君子であるかどうか」を見れば分かるわけですね。
もちろん、過去には、いろいろな国において戦争もあったので、「戦争で戦う者は、両者とも悪である」と必ずしも断定できないところはあって、善なるものが広がるならば、
肯定されるところもあったことは事実です。
だから、そういう善悪の判断は一般的には難しい。しかし、日本では、また、ある意味で、理想をなくして、あるいは価値判断をなくして、「戦争そのものが悪である」というかたちでの「平和の誓い」をやっているようだ。これは、やや積極性に欠けるものがあると思う。
その場合には、何と言うか、「一国平和主義以外は、もう成り立たないであろう」と思うし、「世界に対して、責任は持てないであろう」と考えますね。
もし、中国のような巨大な国が、他国を突如、侵略する場合に、その侵略される国を護ってくれるような国になり、世界的な機構なりが機能しないとしたら、やはり、悪が蔓延する世界になるであろうと思います。
例えば、北朝鮮という国自体は、はっきり言って、中国とは軍事的にも経済的にも結びつきの強い国であろうとは思うが、この国の政治を見たとき、やはり、誰が見ても、成功しているとは言えない状態にあると思います。これは、やはり、国民たちを救わなければならない。』

     -2010年8月19日 孔子の霊示
     ---「世界の潮流はこうなる」激震 ! 中国の野望と民主党の最期
              第1章 孔子の霊言-政治編 より

さて、次に孔子様は、『「国の善悪」を判断するためのポイント』を挙げられています。
「為政者、政治指導者に徳があるかどうか。彼らが君子であるかどうか」
儒教的に言えば、これを見れば分かると言われていますね。

中国の今の政治指導者に徳があるか?
どう考えてもないですよね。
そして、今の日本の政治指導者に徳はあるか?
これは考えるまでもなく、全くとないと言っても過言ではありませんね。

徳のない政治指導者によって導かれるのは、国民の不幸ですね。
(あっ、菅首相は、日本国民を不幸にすると断言されていましたね・・。)
中国も北朝鮮も、そして、この日本も、不幸への坂を転がりまくりですね・・。

大きな問題のある国は「もとになる思想」が間違っている
『北朝鮮の国民は金日成の主体(チュチュ)思想によって、洗脳を受けている状態ですね。
先ほど、「日本では、現在、学校教育に宗教が入らないように運動している教員組合がある」というようなことも言いましたが、逆に、そうした全体主義思想が、洗脳教育となって、要するに国全体に及んでいる場合は、人々が洗脳されてしまい、それ以外の価値判断を許されない状態になるわけです。
その場合、「もとなるもの」が正しければよいけれども、正しくない場合は、おそらく、大きな問題を含むでしょうね。もし、それが正しいものであれば、その国は発展・繁栄し、人々が自由と喜びを享受することができるはずです。
しかし、そうなっていないのであれば、やはり、「もとなるもの」に間違いがあったのではないかと考えられますね。これは、非常に大きな、地球規模での"癌細胞"であると私は思います。
その意味で、中国は、これから、やや危険な時期に入ると思いますよ。特に、食糧争奪戦と資源争奪戦のために、今、軍事力を準備しているように、私の目には見えます。
やはり、中国は、何らかのかたちで考え方を変えねばならないでしょうね。国内のシステムを考え直さなければいけない時期に来ているように思われます。
まずは、自らの手で、富を生み出す人の数をもっと増やさなければ、おそらく、国が豊かにならないでしょうね。』

     -2010年8月19日 孔子の霊示
     ---「世界の潮流はこうなる」激震 ! 中国の野望と民主党の最期
              第1章 孔子の霊言-政治編 より

さて、孔子様は、『大きな問題のある国は「もとになる思想」が間違っている』
とも言われていますね。
中国・北朝鮮は、全体主義国家ですね。
そして、国民も、その全体主義思想に洗脳され、
それ以外の価値判断ができない状態ですね。

もし、それ以外の価値判断をする人々が沢山いたら、
国を変えよう、政治を変えようという革命が起こるでしょう。
でも、中国も北朝鮮も、情報を遮断されているから、
なかなかそれが無理なんですね。

孔子様は、中国も北朝鮮も、地球規模での"癌細胞"だと言われています。
「もとになる思想」が間違っていたら、ほんとに、
その国の国民は、悲惨な生活を強いられますね。
この地球規模での"癌細胞"は、何としても治療して無くさなければ、
地球全体が、癌に侵されてしまいますね。

そして、中国・北朝鮮だけではなく、日本の政権も、
「もとになる思想」が間違っているため、今、日本の国も、
"癌細胞"に、徐々に侵される危機に直面していますね。
今、日本の政治を変えなければ、ほんとに、癌細胞に侵され、
日本の国が死んでしまいますね・・。

日本の政治家が学ぶべき、アメリカの「正義」の観念
『中国の指導部がそれをせず、安易に、軍事費用を費やして軍事拡大し、他国から食糧や資源を盗み取るようなことを考えるようであれば、「そうした政治思想を持っている人が、例えば、日本の戦前の行為を批判したり、責めたりする資格はない」ということを、やはり、はっきりと言えるような政治家でなければ、日本の国は託せないですね。
中国の軍事的拡張行動を見ておりながら、いまだに謝罪をするような政治家であれば、残念ながら、「この国を託すには足りない。善悪の観念がない」と言わざるをえないし、結果として、悪の増長に手を貸してしまうということだね。
「今の民主党政権は、そうした悪の増長に手を貸す可能性が極めて高い」ということが、去年以降、あなたがたが戦ってきた理由であると思うけれども、現実に、事態はその予想どおりの方向へ進展していると思う。
日本の経済界は、中国との取引額が大きいために、そういうことを言えないでいる。
しかし、例えば、同盟国のアメリカは、中国との経済的な取引額は大きいが、「正義の名の下において許されないものは、軍事的にも許さない」ということは、はっきりしている。
やはり、ここから学ぶべきものは、まだあるように私は思うね。彼らは、未熟かもしれないけれども、「神の正義」とは何かということは追求している。
確かに、戦っている兵士たちが疑問を持つこともあるだろうし、あるいは戦死者が増えることによって、家族からの反対や政治への批判が出て、左翼的なムードが合衆国内にも蔓延してくることは事実だけれども、ただ、そうした悪を排除する戦力が、この地上から一切なくなったら、やはり、強いものだけが勝っていく世界になっていくだろう。
アメリカにおいては、軍事侵攻するにしても、国民からの一定の支持は必要だし、マスコミもまだ機能はしている。また、諸外国の意見も聞く耳はもっているから、はっきり言って、全体主義国家ではない。
しかし、中国は、まだ全体主義国家だし、北朝鮮も全体主義国家です。だから、彼らの軍事拡大は、そうした多様な意見が反映され、議論されて、決められているわけではないと思います。
中国は、これから危険な国になります。ただ、将来的には、多様な意見が反映されるような政治の機能も必要だと思います。
やはり、「政治的にも宗教的にも、救わなければならない隣国である」と考えていただきたいですね。』

     -2010年8月19日 孔子の霊示
     ---「世界の潮流はこうなる」激震 ! 中国の野望と民主党の最期
              第1章 孔子の霊言-政治編 より

さて、孔子様は、日本の政治家は、アメリカの「正義」の観念を
学ぶべきだと言われています。
そして、中国に対しても、はっきりと物が言える政治家でなければ、
日本の国を託せないとも言われていますね。

日本の政治家たちは、中国の軍事拡張を知っていながら、
いまだに謝罪を続けています。
孔子様曰く、これは、悪の増長に手を貸しているということですね。
善悪の観念がないと、悪を増長させることになってしまうんですね・・。

アメリカは、中国との経済的な取引が多くても、
「正義の名の下において許されないものは、軍事的にも許さない」
ということは、はっきりしている国ですね。

日本は、今、中国との経済的な取引が多いために、
経済界もマスコミも、そして政界も、中国に対して弱腰になっています。
けれどもそれは、中国の思う壺です。

日本の政治家も、アメリカのように、「正義の観念」を学び、
中国の軍事拡張、そして、今の中国の圧力に対しても、
はっきりと、抗議が出来る政治家にならなければいけませんね。
そうでなければ、私たち国民は、安心して、この国の未来を託すことができません。

「今の民主党政権は、そうした悪の増長に手を貸す可能性が極めて高い」
大川総裁は、幸福実現党は、昨年、この民主党政権が誕生する前から、
この政権の怖さを、訴え続けておられましたね。
そして、中国、北朝鮮の怖さも・・。

悪の増長に手を貸す可能性が極めて高い民主党政権には、
早く、お引取り願わなければ、中国の野望をもっと増長させ、
やがて日本は、中国に取り込まれてしまいます。

日本の国の政治は、今、大きな岐路に立たされています。
「正義の観念」を持つ政治家の出現が必要です。
この日本の政治を変え、尚且つ、日本は、全体主義国家である中国や、
北朝鮮で苦しむ人々を救わなければいけない立場にあるんですね。

民主党の代表は、明日、決まります。
菅さん、小沢さんのどちらが選ばれても、
民主党政権には変わりはありません。
私たち国民は、この間違った思想を持つ政権の存続を、
これ以上、許し続けてはいけませんね。

中国の帝国主義に巻き込まれないように、
智慧と勇気、そして、正義の観念のある政治家を選んでまいりましょう。

自国だけでなく、隣国の悪まで増長させる民主党政権は、
一刻も早く消えていただかねばなりません。
そのためにも、声を上げ続けてまいりましょう。

明るい日本の未来のために、そして、明るい世界のためにも、
あきらめず、こつこつと、頑張ってまいりましょう。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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コメント
頑張りすぎ~
もちっと手を抜こうね
2010/09/14(火) 00:33 | URL | tokio #-[ 編集]
Re: 手抜きで頑張りま~す。
tokioさん、いらっしゃいませ~。

頑張りすぎ?
もちっと手を抜こう?

そうですか・・。
分かりました。
もちっと手抜きで頑張りま~す。←結局頑張る・・v-411 

ありがとうございました~。v-436
2010/09/14(火) 11:29 | URL | はっぴーらぶ #n/0B42F.[ 編集]
11位になりました
昭和初期の陸軍軍閥やナチドイツは、国内の惨状を解決すべく膨張政策をとりました。今の中国の内情は、かっての日本やドイツ以上に危険な感じです。この「幸福の革命」で警鐘を鳴らしていただいていますが、ベストテン入りすれば、櫓も一層高くなり、警鐘も大きく響き渡ることでしょう。あと一分張りです。トップグループに入ることを確信して頑張って下さい。
2010/09/17(金) 10:13 | URL | 上野 繁 #-[ 編集]
Re: ありがとうございます~。
上野 繁さま、いらっしゃいませ~。

ランキングは一進一退ですね。
でも、意識を持って、こつこつと頑張ります !

私の記事は、以前より、中国の脅威に対する内容が多いですが、
今、現実に、中国の脅威が増してきております。
これから、一人でも多くの方に、その危機感を共有していただき、
日本のために、そして、世界の平和のためにも、
同じように警鐘を鳴らしていただく方が増えることを願っています。v-421

上野さま、応援、ほんとうにありがとうございます。
明るい未来のために、お互い、声を上げてまいりましょう。v-91

ありがとうございました~。v-436
2010/09/17(金) 13:20 | URL | はっぴーらぶ #n/0B42F.[ 編集]
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「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
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