この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

従来の中国観を「一生の不覚」と思って深く反省している

『立木-ただ、具体的な話になりますけれども、政策的なところを見ますと、小沢さんは、外交的には、かなり中国寄りであり・・・・・。

いや、いや、それねえ、君、人間というものは変わるんだよ。変わるんだよ、それは。君、固定概念で考えちゃいけないよ。
君らの批判、私は読んだよ。うん。そして、反省するものがあった ! 心に深く反省するものがあった。考えが至らなかった。
それについては、「小沢一郎、一生の不覚」であった。そこまで考えが行っていなかった。
「中国経済が大きくなっているので、今後、中国と友好を深め、日中の外交を接近させることで、日本の経済も大きくなって繁栄し、不況も解決するものだ」と、去年の段階では考えていた。
これについては私の考えが至らなかった。深く反省する。
中国自体が間違いだとか、中国とは付き合うべきではないとか、そういう考えまでは私はとらない。
しかし、「日米安保など、米国との関係を堅持しなければ、この国が危ない」ということに関して、明確な方針を出したり判断をしたりしていなかった。このことに対しては、今、君たちの言論を読んで、私は深く反省しているところだ。
これが鳩山政権時代の失政の一つであった。これは舵取りを誤った。
だから、君らが言っていることは正しい。そのとおりだった。だから、いい仕事を君らはしてくれた。尊い犠牲の下に、いい仕事を、ずいぶんやってくれた。確かに、君らの言うことは正しかった。
君らは日本を救おうとした。それで、ああいうことを言った。
今、まさしく、「結局、アメリカと中国の両方と、同じような対等の付き合いはできない」ということが明らかになってきた。アメリカ側につくか、中国につくか、もう、二者択一を迫られてきつつある。どちらを取るかだね。そうすると、曖昧な態度をとれなくなるし、決断を下さなくてはいけない。』

     -2010年8月27日 小沢一郎守護霊の霊示
     ---「小沢一郎の本心に迫る」守護霊リーディング
            第1章 民主党代表選出馬への思い より

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小沢一郎(1942~)
民主党の衆議院議員(岩手4区選出)。当初は自民党に所属し、四十七歳で幹事長に就任したが、やがて離党し、新政党を結成した。その後、新進党党首、自由党党首、民主党代表を歴任、その政治手法から「剛腕」「壊し屋」との異名を持つ。鳩山政権下では民主党の幹事長を務めた。過去世の一つは古代インドのマガダ国王アジャセであり、仏陀に帰依していた。直前世は戦国武将の伊達政宗。


ご訪問ありがとうございます。
いよいよ時の人、小沢さんの守護霊リーディングの書籍が発刊されました。

『あるいは、これが政治家・「小沢一郎の最後の戦い」になるのかもしれないと思い、緊急に本人の守護霊リーディングというべきか、あるいは守 護霊インタヴューというべきか、本心に迫ってみた。
おそらく信仰心のない人ではあるまい。しかし、今世でも、「悪とは何か」を巡ってのカルマの闘いは続いているようだ。本心の判りにくい人で はあるが、折々に本音がはっきりと感じとれる瞬間もあった。
日本の将来を占うにあたって、ぜひ政界、マスコミ関係者各位にもお読み頂きたい一書である。』

   ---「小沢一郎の本心に迫る」守護霊リーディング まえがき より

私は、けっこう、小沢さんのことを書いてきましたが、何故か、
小沢さんのことを考え出すと、哀れというか、哀しい気持ちになるんですね。
胸の奥からこう、グゥーと突き上げるような哀しみというか、
訳の分からない感情が出てくるんですね。

おまけに、この書籍を手にしたときは、何故か、ドキドキしたんですね。
自分でもよく分からない感情ですね。
そして、読み終えてから、ひとりで唸りましたね。
う~ん。
よく、分からない・・・。(えっ?結果それかいっ ! というお声が・・)

ということで、記事を書くのがなかなか進みませんでした。
まあ、「半信半疑」と言うのが正直な感想ですね・・。

あっ、小沢さんの守護霊の書籍が出るということで、
twitterなどでは、幸福の科学が小沢支持 ! なんてつぶやきがちらほら。
別に、支持しているわけではありませんよ~。

「誰が正しいか」ではなく、「何が正しいか」を、
いつも考えている団体ですからね。
今、日本にとって、最大の敵は、民主党政権。
そのための戦いを、しているんです。はい。

さて、書籍のご紹介は後ほどにして、今日も少しだけニュースを拾ってみました。
民主党の代表選の報道ばかりが飛び交っている日本国内ですが、
そんな日本に対して、またまた中国が揺さぶりをかけてきているようですね。

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尖閣諸島近海 海保巡視船に接触の中国人船長を逮捕 石垣島 - MSN産経
沖縄・尖閣諸島付近の日本領海で、違法操業の疑いのある中国トロール漁船が海上保安庁の巡視船に接触して逃走した問題で、石垣海上保安部は8日、公務執行妨害の疑いで、漁船の船長で中国籍、●(=擔のつくり)其雄(ヂャン・チーシォン)容疑者(41)を逮捕した。
 海保は同日未明に逮捕状を洋上で執行。巡視船「みずき」(197トン)で●(=擔のつくり)容疑者を連行し、同日朝に沖縄県石垣市の同保安部へ到着した。違法操業についても、外国人漁業規制法違反の疑いで取り調べる方針。
 調べによると、●(=擔のつくり)容疑者は7日午前10時56分ごろ、尖閣諸島の久(く)場(ば)島(じま)から北西約15キロの日本領海内で、漁船「●晋漁(みんしんりょう)5179」(166トン)のかじを左に急操作。立ち入り検査を行おうと停船を命じながら追跡してきたみずきに、漁船の船体を衝突させるなどして、海上保安官の職務の執行を妨害した疑いが持たれている。
 海保によると、中国語で逮捕容疑を読み聞かされた●(=擔のつくり)容疑者は、うなだれた様子で言葉を発しなかったが、海上保安官の指示には素直に従っているという。
 ●(=擔のつくり)容疑者を除く乗組員14人を乗せた漁船は巡視船が伴走しながら石垣港へ回航中で、8日夕方に到着する見通し。海保は参考人として事情を聴く方針。


【中国人船長逮捕】中国が船長らの解放を要求 丹羽大使に厳重抗議 - MSN産経
中国外務省の胡正躍次官補(アジア担当)は8日、沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)周辺の日本領海内で、海上保安庁の巡視船と操業中の中国トロール漁船が接触した問題について、丹羽宇一郎駐中国大使を呼び強く抗議、石垣海上保安部が連行した船長らを直ちに解放して船舶の安全を確保するよう要求した。新華社電が伝えた。中国側がこの問題で丹羽大使に抗議したのは7日に続いて2回目。
 また中国の程永華駐日大使も日本側に厳重な申し入れを行った。中国大使館は乗組員を見舞うため沖縄県石垣市に館員を派遣したという。(共同)


一昨日、中国の漁船が、尖閣諸島付近の日本領海内で、
海保庁の巡視船に接触、逃走という事件があり、
その中国漁船の船長を逮捕したという報道がありました。

そして、その逮捕を受けて、中国側は、船長らの解放を、
丹羽大使を呼びつけて、2回目の抗議をしてきたみたいですね。
この、中国漁船の領海侵犯は、8月中旬以降、増えているみたいですね。
これは、中国側が、意図的にしていることなのでしょうかね。

まあ、中国からの抗議に対して、弱腰の日本政府は、どう対応されるのでしょうか。
日本人が、何人も、死刑にされても抗議もしなかった政府ですから、
今回も、あまり期待はできませんね。

さて、この尖閣沖の事件に関しての記事を、
黒川さんが掲載されていましたのでご覧くださいませ。

小沢氏と尖閣沖衝突事件-幸福実現党 政調会長 黒川白雲
沖縄・尖閣諸島の久場島から北北西約12キロの日本海領海内で7日午前、違法操業の疑いがある中国のトロール漁船を、哨戒中の海上保安庁(以下、海保)の巡視船が発見しました。
中国漁船は海保の巡視船の停船命令に従わずに逃走し、その際、船体を巡視船2隻に衝突させ、海保は意図的な妨害行為と判断し、公務執行妨害容疑で船長を拘束しました。
中国政府は丹羽駐中国大使を呼んで抗議し、直ちに船長を釈放するよう日本政府に求めましたが、船長らの拘束は当然のことで、衝突行為や違法操業の実態について徹底解明すべきです。

8月中旬以降、尖閣諸島の周辺海域で操業する中国漁船が増えており、海保は多い日で約270隻を確認。1日に70隻程度が領海内に侵入していた日もありました。
こうした事態を受け、海保は巡視船を常時配備して領海警備を行っており、事件が起きた7日も周辺で約160隻の中国船による操業を確認、うち約30隻が領海侵犯していました。
中国海軍は南シナ海で、自国の漁船保護を名目に艦船を派遣していますが、東シナ海でも漁船を「先兵」代わりに使っていると考えるべきです。
特に今回、漁船は再三の警告を無視した上、船体を海上保安庁の巡視船に衝突させる“暴挙”に及んだ理由は、小沢氏の“変節"に対する強い抗議であると考えられます。

小沢氏は5日のNHKの討論番組で「一番問題なのは尖閣諸島。歴史上も尖閣諸島が中国の領土になったことは一度もない」「日本は果断な措置で、中国による軍事的脅威に対応せねばならない」と、これまでとは打って変わった「正論」を主張。
小沢氏は親中派で知られていましたが、「日韓、日中関係は日米関係に次いで重要だ」と語り、米中両国と等距離外交を行うべきだとする「正三角形」論を事実上、修正しました。

9/8に発刊された『小沢一郎の本心に迫る』(大川隆法著、幸福実現党出版局刊、8月27日収録)では、小沢氏の守護霊は「『結局、アメリカと中国の両方と、同じような対等の付き合いはできない』ということが明らかになってきた。
アメリカ側につくか、中国につくか、もう二者択一を迫られてきつつある…
私は、中国と外交で友好を深めようとしたけれども、『日本が危機になる』ということであれば、変身します」と語っています。
こうした小沢氏の守護霊のメッセージが、そのまま小沢氏本人の口を衝いて出た格好となりました。

これに対して、中国が極めて敏感に反応し、「小沢首相誕生」に“No"を突き付けたのが今回の事件の核心であると考えます。


はい、黒川さんは、今回のこの事件の核心は、「小沢首相誕生」に、
中国が、NOを突き付けるための行動だと言われていますね。
そういえば、私も、先日の記事で、小沢さんの意外な発言の報道を取り上げました。

中国メディア:小沢一郎「尖閣諸島、“中国領”と認められない」 [サーチナ]

中国は、親中派だと思って安心していた小沢さんが、いきなり、
中国に対して、強気の発言をしたので、早い目に手を打って来られたのでしょうか。
まあ、お国柄、分かり易いちゃ、分かり易いですね。

小沢さんは、今回の代表選挙の政見においても、はっきりと、
最も重要なのは、日米同盟だとの姿勢を表明されているんですね。

民主党 代表選挙 2010
小沢さんの政見 略歴
①日米同盟は最も重要な2国間関係であり、一層緊密な協力関係を構築する。
同盟関係は従属関係ではなく、対等のパートナーであることから、日本は国際
社会において、米国と共に今まで以上にその役割及び責任を分担する。
②日韓、日中関係は日米関係に次ぐ重要な2国間関係であり、長い関係史を踏
まえて、政治、経済。文化等あらゆる分野で協力関係をさらに深める。

(一部抜粋)

日米同盟が最も重要な2国間関係で、それに次ぐ重要な2国間関係が、
日韓、日中だと言われていますね。
中国は、韓国より後に書かれているんですね。
私は、これを見て、相当、びっくりしたんですね。
私がびっくりしたぐらいだから、そりゃ、中国も慌てますよね。
菅政権のままでも、小沢政権になっても、どっちも、
中国寄りの政権になると安心していたでしょうからね。

さて、今日は、「小沢一郎の本心に迫る」守護霊リーディング
のなかから、いくつかテーマを選んでみました。
私は、この書籍が出る前に、この公開霊言の内容はほぼ聞いておりましたが、
小沢さんの守護霊が語る内容で、一番知りたかったのは、小沢さんの中国観です。

昨年、600人も引き連れて、訪中されたのは記憶に新しいですが、
ここは、どうしても知りたかったんですね。

従来の中国観を「一生の不覚」と思って深く反省している
「中国経済が大きくなっているので、今後、中国と友好を深め、日中の外交を接近させることで、日本の経済も大きくなって繁栄し、不況も解決するものだ」と、去年の段階では考えていた。
これについては私の考えが至らなかった。深く反省する。

「日米安保など、米国との関係を堅持しなければ、この国が危ない」ということに関して、明確な方針を出したり判断をしたりしていなかった。このことに対しては、今、君たちの言論を読んで、私は深く反省しているところだ。
これが鳩山政権時代の失政の一つであった。これは舵取りを誤った。
だから、君らが言っていることは正しい。そのとおりだった。


小沢さんの守護霊は、今回、伊達政宗ではなく、アジャセ王が務めているみたいですね。
そして、その守護霊が語った内容によると、昨年の訪中は、
間違いであった、「従来の中国観を「一生の不覚」と思って深く反省している」
と言われていますね。

深く反省されているんですね。
小沢さん、「反省」というものを知っているんですね。
そして、日本の危機というものも分かっていらっしゃるみたいですね。

「菅政権では日本は危機を迎える」と考えて出馬した
『私が、今、立候補というか、代表選に出ようとしたのは、やはり、君らの言ってることが基本的には正しいと考えたからだ。
私は、今まで、君らが出してきたものを、ずうっと見てきた。金丸先生や田中角栄先生その他、いろいろな方の霊言が、たくさん出てるよね。それらを、いろいろと見て、それから、菅や小沢本人への批判を見て、君らの言ってることが正論だということを、だんだん、ほぼ確信するようになってきた。
だから、「今のまま、菅の政権を置いておけば、この国が植民地になる」と、あなたがたが言ってるのは、正しいのではないかと、私は感じるに至ったので、「これは、やはり、倒さなくてはいけない」と考えた。
菅は、先の選挙で負けたにもかかわらず、のうのうと、無策のままで、居座り続けようとしておるが、こんなことであってはいけない。
私は、中国と外交で友好を深めようとしたけれども、「日本が危機になる」ということであれば、変心します。それは、政治家として当然のことです。
もともと、私は、「日本は、きちんと自主防衛をすべきだ」という、憲法改正論者であったんです。今、「変節漢」と言われているかもしれないけど、もともとの意図は、そういうものだったわけです。ただ、力及ばす、そうはならないでいます。
私が二大政党をつくった、本当の理由は、どこにあるか。やはり、保守の二大政党をつくらなければ、憲法改正はできないからです。
三分の二以上の多数派形成ができなければ憲法改正ができないので、いちおう、そういう大きなシナリオの下で、二大政党制を私はつくったんだけれども、その二大政党の政争のなかに埋もれてしまって、自分の本意が遂げられないでいるわけだね。
今、私が代表選に出ようとしているのは、日本が、あなたがたの言うような危機を迎えるのであれば、憲法改正も含めて、やはり、自国の防衛を立ち上げなければいけないからだ。
「それだったら、私が総理をするしかない」と考えているわけであって、「菅のところがブチ切れても構わないので、自民と連立してでも、やはり、防衛体制をつくらなくてはいけない」と思っているんですよ。
だから、応援してよ ! そのために出てきたんだよ。』

     -2010年8月27日 小沢一郎守護霊の霊示
     ---「小沢一郎の本心に迫る」守護霊リーディング
            第1章 民主党代表選出馬への思い より

小沢さんの守護霊であるアジャセ王、いいこと言われているんですよね。

私は、中国と外交で友好を深めようとしたけれども、「日本が危機になる」ということであれば、変心します。それは、政治家として当然のことです。
もともと、私は、「日本は、きちんと自主防衛をすべきだ」という、憲法改正論者であったんです。今、「変節漢」と言われているかもしれないけど、もともとの意図は、そういうものだったわけです。

私が代表選に出ようとしているのは、日本が、あなたがたの言うような危機を迎えるのであれば、憲法改正も含めて、やはり、自国の防衛を立ち上げなければいけないからだ。


アジャセ王の言葉の通り、小沢さんは、変心して、
中国寄りの説を翻し、中国に対して、物申されたんですね。
また、小沢さんは、憲法改正論者であったんですね。
「日本は、きちんと自主防衛すべき」
ここのところは、ほんとに、いいこと言われていますよね。

さて、守護霊のアジャセ王がいろいろと語られていますが、
現実の小沢さんが代表選に賭ける意気込みもすごいですね。

【民主党代表選】小沢氏が「一命を賭し…」と、会合で支持を訴える - MSN産経
民主党の小沢一郎前幹事長は8日昼、14日投開票の党代表選に向けた小沢グループの会合に出席し、「身を粉にして突破する。一命を賭し、先頭に立って頑張りたい。あと1週間だが、私も一生懸命一人でも多くの仲間や党員、同志に訴えたい」とあいさつした。会合には国会議員約60人が参加した。

民主党の代表選、一命を賭して頑張られるそうですね。
そういえば、大川総裁も、これが政治家・「小沢一郎の最後の戦い」
になるのかもしれないと言われていましたね。
この一命を賭した小沢一郎の最後の戦いは、小沢嫌いの私にとっても、
目が離せない戦いですね・・。

民主党代表選自体は、愚かな戦いだと思いますが、小沢さんの、
政治生命を賭けたこの戦いは、しっかり見届けたいですね。
この戦いの結果によって、日本の政治が大きく変わる可能性がありますからね。

代表選で勝とうが負けようが、菅政権は確実になくなる
『私が負けたら、民主党分裂だよ。当然だよ。
私を負かして、それで、民主党が最大政党として与党を取れると思っているなら、大間違いだ。最大の"祟り神"として暴れますよ。当たり前でしょ?
菅に総理なんか続けさせるもんか。菅が代表選で勝ったとしても、1カ月以内に倒しますよ。私が民主党を分裂させて独立したら、民主党の政権なんか、すぐに一発で潰れます。ええ。潰しますよ。復讐は激しいですよ。
だから、事前に、徹底的に脅しまくります。「勝ったところで、どうせ、あんたの総理は終わりだから」ということで、はっきりと脅します。
「いいですよ。勝つなら、どうぞ、お勝ちください。世論を見方にして。ただ、私は、民主党を潰しますから、あなたの総理は消えますけど、それでよければ、どうぞ」ということで、「降りるなら、早く降りてください」と、最後まで、いちおうは迫るつもりでおります。
私が負けた場合は、保守勢力と連立を組みます。
だから、代表選で勝とうが負けようが、いずれにしても、菅政権はなくなります。これだけは確実です。』

     -2010年8月27日 小沢一郎守護霊の霊示
     ---「小沢一郎の本心に迫る」守護霊リーディング
            第1章 民主党代表選出馬への思い より

アジャセ王は、代表選で負けたら、民主党分裂だと言われていますね。
そして、代表選で勝とうが負けようが、菅政権は確実になくなるとも言われています。
うん。
どっちにしても、菅政権がなくなるというのは、喜ばしいことですね。

ただ、私は、菅政権だけでなく、民主党政権そのものを失くして欲しいんですね。
小沢さんに期待するのは、民主党をぶっ壊すことですね。
この一点、どうしても、成し遂げてもらいたいですね。

でも、アジャセ王、怖いことを言われていますね。
祟り神として暴れる、復讐、脅します・・。
やっぱり、小沢さん、こんな感じで政界に君臨されたのでしょうかね。
お~こわっ ! やっぱり、影のドン、恐怖の魔王ですか?

さて、その小沢さんに脅されてびびっているのか、菅さんが、
訳の分からないことを言われていましたね。(訳の分からないのはいつもだけど・・)

【民主党代表選】首相、小沢氏の要職起用を示唆「得意分野で活躍を」 小沢氏「命懸ける」「首相に不可能はない」 - MSN産経

【民主代表選】「小沢氏起用」発言で波紋 首相「今申し上げることではない」 周辺は沈静化躍起 - MSN産経
菅直人首相は7日、産経新聞などとのインタビューで、民主党代表選で再選された場合の小沢一郎前幹事長の処遇について「新代表が決めることだ。今の段階で私が申し上げるのは適切ではない」と言及を避けた。
 首相は6日夜の日本テレビの番組収録で、小沢氏の要職起用の可能性を示唆したため、小沢氏の影響力を排除する「脱小沢」方針の変更かと党内に波紋が広がった。代表選で再選支持に回った国会議員や党員・サポーター票を失いかねないため、首相は修正を図ったといえる。
 ただ、全面的に撤回すると小沢氏との対決姿勢がかえって目立つことになるため、「選挙が終わればノーサイドと小沢さんと話をした。どちらが勝ってもそういう形にならないといけない」とも述べた。
(一部転載)

う~ん。
戦っている相手を要職に起用するって、どういう発想なんでしょうかね。
私には、よく分かりませんね。
これを言うことによって、小沢さんが引いてくれるとでも思ったのでしょうか。
それとも、自分が勝ったあとに、小沢さんが民主党分裂を図らないよう、
前もって釘をさしているのでしょうか。
どれなんでしょうかね・・。

でも、小沢さんも、ちょっと訳の分からないことを言われていますね。

小沢氏「女性天皇」を容認 菅、鳩山両氏は閣内に 靖国神社は分祀を - MSN産経
民主党代表選に向け、小沢一郎前幹事長は8日、国会内で記者会見し、皇位継承を男系男子に限っている皇室典範について「(父方の祖先に天皇を持つ)男系の男性にはこだわっていない」と述べ、「女性天皇」を認める考えを示した。 小沢氏は「天皇陛下のことなので軽々しく論ずるべきではないが、女性がなられても不自然ではない。男系の男性、直系の男性に限る必要はないのではないか。百二十何代(今上陛下は第125代)の中で、女性の天皇陛下は何人もおられた」と述べた。
 小泉純一郎政権では、母方のみが天皇の血筋の「女系天皇」まで認める皇室典範改正が検討されたが、平成18年に皇室に41年ぶりに男系男子の秋篠宮悠仁(ひさひと)さまがご誕生になり、改正が立ち消えになった。
小沢氏は会見で「女系天皇」まで認めるかには言及しなかった。ただ自由党党首時代の13年5月、「(皇位継承を)男系に限ったのは明治時代。過去には女性の天皇もいた」と述べ、過去の女性天皇に女系天皇もいたかのような事実誤認の発言をしている。実際には、過去の10代8人の女性天皇は全員男系だった。

 また小沢氏が首相に就任した場合に「菅直人首相や鳩山由紀夫前首相には政府の中で重要な役割を担ってもらうのが挙党一致になる」として、両氏を閣僚で処遇する考えを示した。
 靖国神社に合祀(ごうし)されている「A級戦犯」については「靖国神社本来の趣旨とは違う。合祀すべきではないと以前から申し上げている」と分祀論を唱えた。
 永住外国人への地方参政権(選挙権)付与では「私個人は認める方向でいいが議論が分かれているので、さらに議論する必要がある」と語った。
 内閣法制局は「最終的に(法案が)憲法に合致するか判断するのは国会、裁判所だ。内閣に法制局がある必要はない」と述べた。
 米軍普天間飛行場移設問題では、日米合意を尊重するとした上で、名護市辺野古(へのこ)地区への移設案に関して「辺野古で住民を説得するとか、辺野古を白紙にして米国と話すという意味ではない。双方の一致を見いだす以外にない」とした。


小沢さんが首相になったら、鳩山さんと菅さんを、閣僚にすると言われていますね。
う~ん、アウト~ ! ですね。
無能の二人を起用すると言っている時点で、駄目ですね。
でも、これも、戦術のうちなんでしょうかね。
どっちにしても、狐と狸の化かし合いですかね・・。

あと、小沢さん、女性天皇を容認と発言されていますね。
何故この時期に?と感じますね。

さらに、A級戦犯の分祀論・・私はこれは反対ですね。
A級戦犯については、何度も自身の記事にも書いていますが、
この方たちは、実質、日本の犯罪者ではありませんね。
これは、戦勝国が決めたものですからね。
分祀する必要は、まったくないと思っています。

あと、もうひとつ、外国人参政権の問題は、相変わらず、賛成みたいですね。
ただ、個人的には認めているが、議論する必要があるとも言われていますね。
ぜひ議論して、外国人参政権の怖さを、知っていただきたいものですね。

罪の深さの分だけ信仰も深い
『信仰心は深いよ。それは深い。深い。
だから、罪の重さの分だけ信仰心も深い。
罪の重さを自覚している。だから、許しは乞いたいと思っている。
私は、地獄のヘドロを食んでるような感じが、自分でしているよ。日々、地獄のヘドロを食って生きているような感じがしている。胃袋のなかは、もう、地獄の底の沼のヘドロでいっぱいだ。はっきり言って、真っ黒けだと、わしは思うよ。ああ、認めるよ。
だから、救いを求めている。
したがって、人生の最後に何か「いいこと」を一つぐらいしたい。そうしたら、そのうちに、"蜘蛛の糸"のように糸が垂れてきて、救ってくれる。
わしは糸では無理かな?まあ、ロープぐらいないと(会場笑)、やはり上がれないかもしらんけどさ。
何か一つぐらい、「小沢一郎って、意外に善人だったかも?」という、クエスチョンを残して、この世を去りたいんだ。』

     -2010年8月27日 小沢一郎守護霊の霊示
     ---「小沢一郎の本心に迫る」守護霊リーディング
            3. 小沢氏が理想とする政治家像 より

さて、この世的な事柄を取り上げてまいりましたが、
小沢さんの守護霊であるアジャセ王は、信仰心は深いと言われていますね。
それも、罪の深さの分だけ深いと・・。

罪の深さの分だけ深い?
この言葉が本当だったら、どんだけ信仰深いねん・・と思いますね。
そして、自身の罪の重さを自覚されている。
胃袋のなかは、真っ黒クロスケだそうですね。(言ってない?)

人生の最後に、「いいこと」を一つぐらいしたい・・。
「小沢一郎って、意外に善人だったかも?」
えっ?一つ?
今まで一つもいいことしてないの?
それじゃあ、善人だったかも・・とは思われないですね。
やっぱり、地獄行きは確定ですよね・・。

今、地獄に堕ちたときの"保険"をかけている
『里村-最後に、少し宗教的な観点から、お伺いしたいのですが、守護霊様から見て、地上にいる小沢一郎前幹事長本人は、今、現実に、自分が死んだあとのことを、
やはり心配されておられるのでしょうか。

ちょっと心配している。やはり、これだけ「悪人だ」と言われて、攻撃を受けてるからな。「九十九パーセント地獄だ」と言われて、そうかもしれないと思っているのは本当だ。

里村-なるほど。
だけど、「残りの一パーセントは、幸福の科学に帰依することだ」とか、なんか、そんなこと書いてなかったかなあ。

里村-はい、書いてありました。(「龍馬降臨」参照)
なんかあったよね。

里村-はい。
だから、その一パーセントに賭けて、今、ここに出てきているんじゃないか。何を言ってるんだ。ここは、保険なんだろ?地獄に堕ちた場合の保険が、幸福の科学なんじゃないのか?そうだろ?』

     -2010年8月27日 小沢一郎守護霊の霊示
     ---「小沢一郎の本心に迫る」守護霊リーディング
            14. 本人が幸福の科学に帰依する可能性 より

大悪魔になる素質が九十九パーセントの小沢一郎
そういえば、龍馬さん、言われていましたね。
小沢さん、この書籍も読まれていたんですね。
そして、最後の一パーセントに賭けているんですね。

大悪魔になる素質が九十九パーセントの小沢一郎
『鳩山さんみたいな人は、何をどうしたらええか分からないため、小沢の一存で決まってるんで、「小沢、はい、これ、悪魔でございます」と、宗教的に彼の頭にプスッと釘をもう刺したよ。これ、大悪魔だよな。これ、もう、大悪魔になる素質、九十九パーセントあるわな。
残りの一パーセント、それは、幸福の科学に帰依することだ。それ以外にありませんね。帰依して、総本山・正心館に行き、「過去清算の秘法」をお受けになられて、そのあと、精舎修行をなされて、「お百度参り」でもして反省していただければ、救われる可能性はある。
しかし、今のままでしたら、ま、少なく見積もっても数百年は地獄から出られませんね。ええ。悪魔になるであろうと推定されるな。
あの人が反省する姿なんか想像がつきません。地獄の猛火に焼かれようとも、「なんで火事が続くんだ」と言って、「消防隊は何しとる。予算、削るぞ」とか地獄で言ってる姿を想像してくださいよ。牙を生やし、角を生やして、「この火を消せんのか。もう消防庁はいらん。予算を削ってやる」とか豪語してるぐらいのことだよ。それが彼の未来さ。』

     -2010年1月6日 坂本龍馬の霊示
     ---「龍馬降臨」 第2章 幸福維新の志士よ、信念を持て より

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でも、保険?
幸福生命保険じゃないんだから、お願いしたからと言って、
地獄から引き上げてもらえるとは限りませんよね。
あくまで、天国・地獄は、自身の思いと行いで決まりますからね。
そして、間違ったことをしたら、反省して、自分を変えなければいけませんね。
ただただ、保険をかけるという気持ちでは、無理なのではないでしょうか。

あと、いくら信仰心があっても、救われたいがために祈るのであれば、
それもまた、問題だし、そこに、仏に対する感謝の気持ちとか、
ほんとうに、持たれているのでしょうかね・・。

代表選に向けて繰り返し宣伝しておきたいこと
『里村-今日、いろいろとお話を伺ってまいりましたが、結局、しばらくの間は、日本の政治の手綱は他人に渡すつもりはないということですか。

まあ、そうだな。
ただ、確認しておくよ。宣伝は、繰り返さないと人の頭のなかに入らないから、繰り返し言っておく。
わしには信仰心がある。宣伝その一。
宣伝その二。幸福実現党および幸福の科学の政治的主張については、十分に理解した。それを実現する方向で、国を方向づける。これが、第二点目の宣伝。
第三点目の宣伝。あなたがたの警告により、「中国や北朝鮮の植民地になるような事態が来る」ということは、私は受け入れられないので、そのために戦う準備はします。
国を防衛する姿勢について、準備します。それをやるのは、悪役でなきゃ無理でしょう。今のマスコミ世論のなかでそれをやることは、普通の人ではちょっと無理だと思います。安倍もやろうとしたけど、安倍みたいな善人面では、結局はできなかったので、やはり悪人がやるしかないでしょう。そういう大悪人として、私がそれをやって死にます。それについては、お誓い申し上げます。
そのためには、民主党のなかの左翼陣営のところは、一定の"処刑"をしなきゃいけないので、フランス革命風に、ちょっと、"ギロチンをかけさせてもらいますが、「その罪については、神仏よ、許したまえ」ということで、そのお願いをちょっとしておかないといけないかなと思います。
それと、政界再編も含めて、揺さぶりをかけます。わしが、代表選でズバリ代表になるようだったら、まあ、あと、公明党でもみんなの党でも、ほかの勢力を取り込めば、まだ民主党で政権運営をやれなくはないけどね。』

     -2010年8月27日 小沢一郎守護霊の霊示
     ---「小沢一郎の本心に迫る」守護霊リーディング
            15. 政界再編の見通しについて より

アジャセ王は、宣伝に来られたみたいですね。
宣伝一 信仰心がある。
宣伝二 幸福実現党および幸福の科学の政治的主張については、十分に理解した。
    (だから、幸福実現党はいらない、冥福を祈るとも言われてた・・)
宣伝三 中国や北朝鮮の脅威と戦うため、国の防衛の準備をする。


はい、信仰心があるというのは分かりました。
そして、幸福実現党の政治的主張は理解した、
国の防衛の準備をするということですが、本人さんはまだ、
理解が不十分のようですね。

先の、外国人参政権の問題も、幸福実現党は、反対の表明をしていますね。
そして、沖縄の米軍海兵隊の存在意義も、以前から、訴えられています。
小沢さん、沖縄に、米海兵隊がいらないなんて、言ってたらだめですよ~。

【民主党代表選】沖縄の米海兵隊「いらない」と小沢氏 - MSN産経

アジャセ王は理解したと言われていますが、小沢さんは、
まだまだ理解されていないみたいですね。
それとも、理解はしているが、世間を欺くための戦法ですかね。

わしは「仏の救済力」を待っている
『君は、わしの悪事を、なんか、わしの劣等感から来てるように言うけど、そんなんじゃなくて、長い長い「親殺し」のカルマがあるんだ。まだ、その罪滅ぼしができずに困っていて、「仏の救済力」を待っておるんだよ。
だから、何かに貢献したいとは思っておるからさ、幸福実現党は死ぬかもしらんけれども、君らの魂は残るように努力するよ。うん。』

     -2010年8月27日 小沢一郎守護霊の霊示
     ---「小沢一郎の本心に迫る」守護霊リーディング
            15. 政界再編の見通しについて より

アジャセ王は、「仏の救済力」を待っていると言われています。
過去、アジャセ王のときも、伊達政宗のときも、そして、今世、
小沢一郎として生きたときも、「親殺し」をしていますね。
そして、その罪滅ぼしができずに困っていると言われています。

それと、幸福実現党は死ぬかもしらん?
・・・。
親殺しの上に、幸福実現党まで殺したら、もう、二度と、
天国には還れませんね・・。
人間にも、絶対に、生まれ変わることはできませんよね・・。

あと、困っているんだったら、何故、今世も、親殺しをしたんですかね。
その時点で、カルマの刈り取りは、また、持ち越しですよ。
「仏の救済力」を待つ前に、愛・知・反省・発展、正しき心の探求、
自助努力、自己責任を学ばなければ、どうしようもありませんね・・。

『過去世に仏陀に帰依したマガダ国のアジャセ王、そして、戦国の日本に、一歩遅れて天下を取りそこねた風雲児として転生し、伊達政宗という名 の戦国武将として勇名を馳せた男。それが今世、小沢一郎として生まれて、政治家として人生最後の賭けに出ている。
民主党の、鳩山由紀夫、菅直人両首相、仙谷由人官房長官の守護霊インタヴューも決行したので、小沢一郎氏の守護霊、すなわち潜在意識の本音 も明らかにしておいた方がよいだろう。
内容からみて、「悪の要素」を重くみるか、それとも、剛腕神話の本質を感じとるかは、読者諸氏に委ねたい。』

   ---「小沢一郎の本心に迫る」守護霊リーディング あとがき より

今日は、「小沢一郎の本心に迫る」の書籍をもとにして綴ってまいりました。
大川総裁は、あとがきのなかで、「悪の要素」を重く見るか、
剛腕神話の本質を感じ取るかは、読者諸氏に委ねたいと言われています。
読者の皆様は、どちらが多かったでしょうかね。

小沢さん自身、いろいろと悪行を重ねて来られたと思いますし、
また、小沢さん自身、そのことを否定もせず、むしろ、政界には、
「悪が必要、地獄的な者しか政治家ではいられない」
というようなことも言われていました。

まあ、ここまで、自身を悪と断定されている方も、
珍しいのではないかと思います。
そして、自身は悪だと自覚した上で、地獄に堕ちることに対する不安、
堕ちた後の仏の救済を期待されています。

信仰心は深いと言われている方だから、きっと、怖いのでしょうね。
だったら尚更のこと、今すぐにでも改心して欲しい。
でも、ここまで、悪を通してきたら、もう、引き返せないんでしょうね。

だけど、死ぬ前に、最後に、一つぐらいは、いいことをして死にたい。
そう思われているんですね。
その思いが、地獄から救われたいがための思いであったとしても、
いいことをするのであれば、ちょっと、
応援してあげたいな・・という気にもなりますね。ははっ。

小沢さんは、菅さんと違って、もともと、信仰心をお持ちの方です。
そして、菅さんと違って、過去、それなりの活躍をされてきた方でもあります。
だからこそ、少し、期待を持ってしまうのかも知れません。
でも、悪行を尽くして来られた方だから、本心を隠されているかもしれないし、
ほんとに、わかりにくい方だと思いますね・・。

悪行の限りを尽くして、最後には、仏陀に帰依したアジャセ王。
戦国時代に、天下を取りそこねた風雲児、伊達政宗。
そして、20年間、日本の政界を引きずり回した風雲児、小沢一郎。
さて、この風雲児の政治家最後の戦いは、どんな戦いになるのでしょうか。

私は、この方に、二つ、思うところがあります。
一つは、悪行を重ねた政治家最後の戦いを、自身の権力欲ではなく、
日本のための戦いにして欲しいということ。

そして、もう一つは、人間の幸せは、この世の地位や名誉、権力を、
いくら追いかけても、得られないということに気付いているのなら、
改心して、まっとうな道を歩んで欲しいということ。

この世で、いくら、権力を手にしても、心の平静は得られません。
それは、ご自身が、一番よくご存知だと思います。

私は、地獄のヘドロを食んでるような感じが、自分でしているよ。日々、地獄のヘドロを食って生きているような感じがしている。胃袋のなかは、もう、地獄の底の沼のヘドロでいっぱいだ。はっきり言って、真っ黒けだと、わしは思うよ。ああ、認めるよ。
だから、救いを求めている。


救いを求める前に、ご自身の思いや行いを反省し、
そして、改心して、出直していただきたいと思います。
自分を変えれるのは、自分しかいないのです。
自分の思いや行いの結果が、天国、地獄の道を決めるのです。

小沢さん、救いを求める信仰心があるのであれば、
今世、最後に、改心して、あの世に還られることをお勧めします。
この世とあの世を貫く幸福は、心の安らぎのなかにしかありません。

あの世に持って還れるのは、心だけです。
だから、その手に掴んでいる欲のすべてを離されることをお勧めします。

そして、民主党の崩壊 !
これが、今世、あなたが最後にする仕事でありますように・・。
これだけは、絶対に、成し遂げてくださいませ。
日本のために、小沢さんが、働いてくださることを祈っています。
自身のためにではなく、日本のための戦いをしてくださいますようにと・・。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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コメント
No title
とても魅力的な記事でした。
また遊びにきます。
ありがとうございます。
2010/09/09(木) 20:59 | URL | あろえ #-[ 編集]
Re: ありがとうございます~。
あろえさん、いらっしゃいませ~。

み、魅力的な記事?
嬉しいお言葉、ありがとうございます~。v-398

またのお越しをお待ちしております~。(旅館ではありませんが・・)
ありがとうざいました~。v-436
2010/09/09(木) 22:25 | URL | はっぴーらぶ #AOByr8/I[ 編集]
No title
「小沢一郎の本心に迫る」を読んで、彼のイメージが大きく変わりました。今回の党首選の結果は残念でしたが、このあとが楽しみです。
2010/09/16(木) 17:16 | URL | 上野 繁 #-[ 編集]
Re: ありがとうございます~。
上野 繁さま、いらっしゃいませ~。

「小沢一郎の本心に迫る」を読んで、彼のイメージが大きく変わりました。
はい、私もです。
こんなに饒舌な方とは思いませんでした。
そして、自分で悪人だと言われているのにもびっくりしました。
その上、ちょっと可愛いところもありましたし・・ははっv-411

小沢さんの守護霊が言われているように、小沢さんが、
最期に、日本のために働かれることを期待しています。
しばらく、小沢さんから目が離せませんね・・。v-416

ありがとうございました~。v-421
2010/09/16(木) 19:09 | URL | はっぴーらぶ #n/0B42F.[ 編集]
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Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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