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日露戦争や先の大戦における「日本の評価」

『まあ、これは、私の力ではありませんね。私の力ではなく、日本神道の神々そのものの力ですね。
彼らが唱えたのは、八紘一宇ですか。日本が「アジアの国々を助ける」という思想を立ててやったことは、ほかの国からは、悪いことのように言われていますが、「有色人種が差別され、白人に支配されている状態から、自分たちの手でもって、有色人種の国を独立させられるかどうか」というのは、非常に大きな実験でしたね。白人支配は、二百年以上、続いていたと思います。二百年から五百年ぐらいですか。先ほど言った、奴隷制に
近いものもありましたのでね。
これは、やはり、明治維新以降の、日本人独自の努力と勇気、智慧の結晶ですね。
単純なナショナリズムではなく、「普遍性を持つものになろう」と努力された点はあると思います。
ただ、世界からは十分に理解されなかったし、「長らく島国として存在していたため、日本の宗教そのものは、教義のレベルで、世界共通の教えを説けるところまで行っていなかった」と思いますね。まあ、私は、結果的には賛成でしたけれども、やはり、そういうところはあったと思います。
いやあ、しかし、日露戦争は、ウルトラCでしたね。本来、負けている戦いです。勝てるはずがない戦いでした。
日露戦争は、本来、ロシアが絶対に勝つはずの戦いだったのです。「ロシアが勝って、
朝鮮半島まで支配するだろう」という予想だったので、まさかの逆転劇だったのです。
日本固有の神様がたが頑張られたのだろうと思います。
それで、「日本は思ったより強い」ということで衝撃が走り、次は、アングロサクソン系の神々が結集して、日本を叩き潰しにかかってきたのです。それが第二次大戦ですね。
つまり、「日露戦争は、日本の神様の力だった。その後、報復され、第二次大戦で今度は葬られた」ということです。
誰も、日本がそんなに強いとは思っていませんでした。「あれは、負けるはずの戦いであったのに、勝ってしまった」というところがあるのです。
ただ、結果的には、植民地の解放になったので、確かに、日本の神々の志の一端は達成されたのかなと思います。』

    -2010年2月26日 マヌの霊示
    --- 神々が語る「レムリアの真実」ゼウス・マヌが明かす古代文明の秘密 
           第2章 地球文明と宇宙人の関係 より
マヌ
インド神話では、「世界の創造主ブラフマーの息子にして『人類の始祖』である」と伝えられている。九次元存在。大聖エレマリアの時代から一万五千年後(約二万九千年前)、同じくラムディア大陸に大師マルガリットとして生まれた。彼は、芸術という領域で各部族を競わせることによって、人類の進化を目指した。(『太陽の法』『永遠の法』参照)。


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ご訪問ありがとうございます。
さて、新刊書籍、「レムリアの真実」を選んでみました。
でも、この書籍は、ゼウス・マヌが明かす古代文明の秘密というだけあって、
日本からかけ離れた内容になっているんですね。

でも、マヌ様の霊示には、少し、日本に関連するところがありましたので、
そこらあたりをテーマとして選んでみました。
古代文明の秘密をお知りになりたい方は、ぜひ、ご購読くださいませ。

さて、マヌ様の霊示のなかから、まず最初に、
『日露戦争や先の大戦における「日本の評価」』というテーマを選んでみました。

日露戦争は、ウルトラCでしたね。本来、負けている戦いです。勝てるはずがない戦いでした。
日露戦争は、本来、ロシアが絶対に勝つはずの戦いだったのです。「ロシアが勝って、朝鮮半島まで支配するだろう」という予想だったので、まさかの逆転劇だったのです。日本固有の神様がたが頑張られたのだろうと思います。


日露戦争 日本海海戦~「その時歴史が動いた」より


マヌ様は、日露戦争は、ロシアが勝つはずの戦いであったと言われています。
でも、その勝てるはずのない戦いに、日本は勝ったんですね。
そして、その戦いに勝ったのは、日本固有の神様がたのお力だと言われています。

日本固有の神々とは、日本神道の神々ですね。
先日、その日本神道の陰陽師のご紹介をさせていただきましたが、
明治時代から、太平洋戦争が始まる前までは、
軍の正装には、帽子に五角形の刺繍が施されていたようですね。
これまた、トキオさんに教えてもらいました。(未来を我らに 幸福実現党応援宣言)

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この帽子の五角形の刺繍は、陰陽師の五芒星ですね。
陰陽師の御加護があったんですね。
でも、太平洋戦争の前に、これをやめてしまったんですね。
続けていればよかったのに・・。
あっ、ちょっと余談ですが、近畿の聖地を結ぶと五芒星が現れるみたいですね。

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五つの聖地を結ぶと、そこには、1辺が170kmの巨大な五芒星が現れる

さて、マヌ様の霊示は後ほどにして、今日も少しニュースを拾ってみました。
最近、ほんとに悲しいニュースが多いですね・・。

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玄関ドアにも粘着テープ 2児遺棄の母親を殺人容疑で再逮捕へ - 政治・社会 - ZAKZAK
大阪市西区のマンションで幼い姉弟2人が母親に閉じこめられ、遺体で見つかった事件で、大阪府警は4日までに、母親の下村早苗容疑者(23)=死体遺棄容疑で逮捕=を殺人容疑で再逮捕する方針を固めた。下村容疑者は2人が脱出できないよう、室内ドアだけでなく、玄関ドアにも細工していた疑いが浮上。姉弟が二重に閉じこめられた状況などから、府警は「未必の殺意」が問えると判断した。
 府警の調べに対し、下村容疑者は「今年1月にマンションに入居した当初から、長女、桜子ちゃん(3)と長男、楓ちゃん(1)にご飯をあげたり、お風呂に入れたりするのが嫌になり、子供なんかいなければいいと思うようになった」と説明。「すべてから逃げ出したくなり、子供2人を残して(6月下旬に)部屋を出た」「ご飯や水を与えなければ、小さな子供だけでは死んでしまうのは分かっていた」と供述している。
 現場検証では、居室から玄関へ通じる室内ドアに外側から粘着テープが張られていた。さらに玄関ドアの内側にも粘着テープの切れ端が付着し、ドアガードとレバーに粘着テープを巻き付けるなど、子供たちがドアを開けて外へ出られないような細工をしたあとも見つかった。
 下村容疑者は「マンションを出る際、開かないよう固定した」と認めており、約1カ月後の7月29日に部屋へ戻り、2人の死亡を確認したにもかかわらず、放置して再び部屋を離れていた。

【2幼児遺棄事件】母「遊びたかった」 死亡確認直後、同級生に祝福電話 - MSN産経
大阪市西区のマンションで幼い姉弟2人の遺体が見つかった虐待事件で、大阪府警に死体遺棄容疑で逮捕された母親の下村早苗容疑者(23)が、育児を放棄し、子供を置き去りにした理由について「遊びたかった。自分の時間が欲しかった」と供述していることが4日、捜査関係者への取材で分かった。置き去りから逮捕までの約1カ月間遊び歩いており、わが子のために部屋に戻ろうと考えたことはなかったという。
 供述によると、下村容疑者は6月下旬、長女、桜子ちゃん(3)と長男、楓ちゃん(1)を自宅に閉じ込め、置き去りにして外出。7月29日午後に死亡しているのを確認するまで、一度も部屋に戻らなかった。
(一部転載)
 
親による虐待や育児放棄。
そして、そのあげくに我が子を死に至らしめる。
最近、ほんとにこんな報道が多いですね。
いつも、こんな報道を見ながら、胸を痛めていますが、
今回のこの事件は、ほんとに酷いですね。

私も、この母親のように、シングルマザーになった時は20代でした。
そして、連れて帰った二人の子どもは、彼女と同じで、1歳と3歳でした。
だから、少しは、この母親の気持ちが分かるような気がします。
まだ、20代だったら、遊びたいだろうし、一人で子どもを育てるのも、
ほんとうに大変だと思います。
でも、この母親のしていることは、動物以下ですね。
動物のほうがよっぽど、母性本能がありますね。

まあ、私も、若い頃は、べっぴんさんだったので(言うのはタダ)、
いろんな誘惑がありましたが、やはり、母親は母親です。
子どもにとっては、母親が唯一の存在なんですよね。
産んだ限りは、ちゃんと育てていただきたいですね。
そして、もし、どうしても育てられないのであれば、
何処かに相談していただきたかったですね。

子どもは、親の所有物ではありません。
生きる権利があります。
そして、子どもは、親を選んで生まれてくると言われています。
子どもは子どもの魂修行をするために生まれてきているんです。
なのに、選んだ親に、殺されてしまう子どもの哀れさ・・。
なんとも、やりきれない事件ですね。
ほんとに、悲しい国になってしまいましたね・・。

さて、悲しい国と言えば、迫害を続ける中国ですが、
何故かその事実をメディアはほとんど報道しませんね。

エスカレートする中国での迫害 沈黙を保つメディア=ワシントン・ポスト紙 - (大紀元)
【大紀元日本8月4日】日本の学校で学んでいた中国人留学生が、一時帰国した際逮捕され、10年の判決を言い渡されて、いまだに中国東北部の刑務所に拘束されている。精神病院に拘束され薬を強制投与された姉の救出のために、日本に帰化したある在日中国人が長年、日本の人々に呼びかけている。毎日東京の秋葉原や観光地で、自費で印刷したチラシを中国人観光客に渡し、中国での迫害の真実を伝える人たちがいる。
 このような活動をする人が日本に多くいるにもかかわらず、メディアはほとんど取り上げることがない。暴行、拷問、餓死、監禁、臓器を摘出され闇市場に回される…法輪功学習者を対象としたこのような残酷な迫害が、中国では今も日々行われている。しかし、まるで、人権問題はもはや報道するに値しなくなったようだ。
 これは、日本だけの話ではない。米「ワシントン・ポスト」紙は7月27日、「エスカレートする法輪功への迫害にメディアが沈黙(Media mum on Falun Gong - as persecution escalates)」と題する評論を掲載。中国共産党政権による法輪功弾圧はすでに11年続いており、深刻化する一方だ。しかし、メディアはそれほど深刻な人権弾圧を見て見ぬふりをしている、と指摘した。
 7月23日、ワシントンの米国議会前で大勢の法輪功愛好者とその支援者が集会を行い、中国政府による迫害の制止を呼びかけた。ワシントン・ポスト紙は「ほとんどのメディアがこの集会を報道していない。人権侵害の問題に、例えば法輪功愛好者への弾圧、彼らへの日常的な暴行、虐待、餓死、強制労働収容所での監禁、臓器の強制摘出・売買などにもかかわらず、メディアはまるで報道する価値がないように対処している」と報じた。
 この事実を裏付けるように、記者リーシャイ・レミシュ(Leeshai Lemish)氏が2週間前に、法輪功の広報センター「ファルン・インフォセンター」に記事を発表した。8年間に発表された1800通の欧米メディアの報道文について分析した結果、「監禁施設で拷問により死亡した法輪功愛好者の人数は増えているが、欧米メディアの関連報道は急激に減っている」という内容。
 メディアが報道しない原因として、レミシュ氏は次のように分析する。「一つは、法輪功弾圧の問題を報道すれば、中国政府に封殺されたり、拡大している中国市場から追い出されたりするのではないか、というメディア企業側の危惧。もう一つの可能性は、欧米メディアは中国の強制労働収容所や、監禁施設を実際に現地取材するのが困難である」ために、報道が難しいというもの。 
 一方、メディアの報道によって被害者が救われたケースも多くあるという。「強制労働収容所から生き残った人の証言によれば、弾圧状況が国際社会でどの程度公開されているかが、彼らの獄中での処遇に確かに関連している。一部の法輪功愛好者は、監禁中に突然、処遇が改善されて、拷問されなくなったりした。この種の変化は、彼らの処遇が国際社会で暴露された時期とほぼ同時だったことに、釈放後気づいたという」と、レミシュ記者は記している。
 「ワシントン・ポスト」紙は評論記事で、「中国政府は非難を許さず、透明度が欠けているからこそ、欧米メディアは中共の重大な罪状を暴露すべき。特にこれは、監禁中の法輪功愛好者には有益である」と呼びかけた。


エスカレートする中国での迫害を報道しないのは、日本だけではないようですね。
でも、真実を報道することによって、迫害されている方の処遇が、
改善されたという例も挙げられていますね。
まあ、中国は、事実を隠蔽しているので、なかなか、真実の報道も難しいとは思いますが、
迫害の情報を掴んでいても、自社の不利益のために報道しないみたいですね。

やはり、メディアとして、真実の報道をし、中国で迫害されている方々を、
一人でも多く助けてあげて欲しいですね。
でも、一番、頼りにならないのは、やはり日本のメディアかもしれませんね・・。

「「朝鮮学校」も無償化へ、高校授業料」 News i - TBSの動画ニュースサイト
政府は、高校の授業料の無償化を適用するかどうか検討してきた「朝鮮学校」について、原則、無償化の対象とする方針を固めました。(一部転載)

「朝鮮学校」も無償化へ、高校授業料 - MBS毎日放送の動画ニュースサイト
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政府は、高校の授業料の無償化を適用するかどうか検討してきた「朝鮮学校」について、原則、無償化の対象とする方針を固めました。(一部転載)

昨日、TBSのニュースサイトで、「朝鮮学校」も無償化へ、という報道がありました。
この報道が出たあと、Twitterでは大騒ぎになっていましたが、
この報道は捏造であるということが、後ほど明らかになりました。

これは、TBSの捏造報道です。
朝鮮学校無償化について文部科学省(TEL:03-5253-4111)に確認しました。
まだ検討中の段階だそうです。
Twitterより

文部科学省に確認したら、まだ検討中だと言われたそうですね。
おまけに、文部科学省もこの報道のために困られているそうです。
う~ん。
相変わらず、日本のマスゴミは健在ですね。
今はもう、その記事も、削除されてしまっています。

さて、次のニュースを見てみます。
今年に入って、UFO目撃の報道が相次いでいますが、特に、中国で、
多くの目撃談があるみたいですね。

2週間にUFO目撃談9件 中国研究者「来年と再来年は当たり年」 - (大紀元)
【大紀元日本8月3日】6月30日からの2週間に、中国各地で未確認飛行物体(UFO)の目撃談が相次いだ。これについて、中国の著名なUFO研究者・王思潮(ワン・スーチャオ)教授はこのほど、広東省の主要紙「羊城晩報」のインタビューに対し、「来年と再来年はさらに重大なUFO出現事件が起きる」と予言した。
 宇宙研究の権威・ホーキング博士は、発達した科学文明を持つ異星人がいる可能性が高いと4月に発言して以来、それを裏付けるかのように、中国各地でUFOが目撃されてきた。
 その一連の目撃談の皮切りは、6月30日に新疆ウイグル自治区で目撃された白い光の尾を引く円形の飛行物体である。さらに、七夕の夜にUFO騒ぎで、杭州市の空港が一時閉鎖に追い込まれた。このほかにも、吉林省や湖南省、重慶市などで、UFO目撃事件が2週間の間に計11件発生しており、そのうち9件は、それらがUFOでないとする説得力のある解釈がなされていない。
 相次ぐUFO目撃事件を受け、UFO研究者で中国科学院紫金山天文台研究員の王思潮教授は、「銀河系だけで25億個もの先端技術を備えた惑星がある。そのなかで、地球人類はまだまだ初級段階にいる。宇宙人が飛行機器を作って、地球にやって来ることは全く不思議ではない」との見方を示した。
 さらに、UFO目撃事件が多いのは西暦年の末尾が1・2・7の年だと、王教授は自らの研究に基づき指摘した。これまで目撃例が多かったのは71・72・77・81・82・87・91・92・97・07年で、いずれも末尾が1・2・7の年だと説明した。
 この説により、来年と再来年はさらなる重大なUFO事件が起きると王教授は予測した。一年のなかでも、4~10月、とりわけ7月と8月が要注意だという。目撃時間は夜10時前後が多く、場所は長江以北の可能性が高いと述べた。
 なお、目撃されたUFOについて、「大気が極めて薄い高空で、噴射もなしに緩やかに移動する飛行物体は、反重力の特性を備えている可能性がある」と説明し、「この手の能力は人類がまだ掌握していないため、飛行機器は地球外のものだと認識している」と自らの見解を述べた。

日本においても、やがて宇宙人との交流が始まる
『それから、「宇宙人から技術をもらっている」という先ほどの話に戻りますが、アメリカだけではなく、ロシアももらっています。ロシアというか、旧ソ連時代から一部入っています。これは、宇宙人の種類が違うのです。違うものが入ってきていて、宇宙競争をやっているんですね。
今、中国にも入っていると思います。宇宙を目指しているからです。
それから、ヒトラー時代のドイツにも、実は、一部入っていました。ドイツは、宇宙技術を手に入れようとしておりました。これだけでも、すでに四カ国です。
実は、今、日本にも、宇宙からのチャネルが開けようとしておりますので、これから宇宙時代を目指すならば、日本にも入ってくると思われます。
でも、あなたも宇宙人ですよ。(会場笑)他人事のように言っておりますが、宇宙人です。
質問者E-何となく、そんな自覚を持っております。(会場笑)。』

    -2010年2月26日 マヌの霊示
    --- 神々が語る「レムリアの真実」ゼウス・マヌが明かす古代文明の秘密 
           第2章 地球文明と宇宙人の関係 より

中国でのUFO目撃のニュースをご紹介しましたが、宇宙人は、
アメリカ、ロシア、中国に、すでに入っているとマヌ様も言われていますね。
そして、ヒトラー時代のドイツにも入っていたとも言われています。
おまけに、これから、日本にも入ってくると言われていますね。

宇宙には、地球だけではなく、多くの星が存在していますが、
地球より、遙かに進化した星があり、そして、今、その進化した星から、
すでに地球に介入している宇宙人がいるという事実。
地球内で、争いばかりしていたら、宇宙人に乗っ取られてしまうかもしれませんね。

外国からは「日本は許しがたい国力を持っている」ように見える
『日本人の源流は「ムー」です。ムー文明が、そうとう流れています。
ムーから逃れてきた人たちがつくったのが、日本文明であり、日本の神々の格が高い理由は、そこにあります。
ムーの人たちが来ているので、極東の吹き溜まりのような小さい島にもかかわらず、
神様の格がけっこう高くて、偉い高級神霊が数多くいらっしゃるのです。それで、今、
こうして、経済的に発展したり、科学的にも発展したり、学問的な力も強くなったりしているのです。アジア人種のなかでは異常性がかなり高いと思いますが、これは、ムーの力が、そうとう流れ込んで来ているからです。
さらに、今、日本には、ラ・ムーの魂の一部が出ていますが、「これが最後の輝きになるか。それとも、これから、また、もうひと輝きをして、世界を照らせるか」という境目にあるのだと思いますね。
ただ、多数決を取ると、「日本は出すぎだ」という意見のほうが、たぶん強いでしょう。
アメリカも、今、日本をバッシングしています。(収録当時)。そして、今後、中国も、
韓国も、北朝鮮もバッシングしてくるでしょう。ほかの国も、日本が対応を誤れば、
たぶん、同じようになってくると思います。
対応を誤れば、アジアやアフリカも「有色人種の国なのに、日本だけが、そんないい思いをして、けしからん」ということになりかねませんので、これからの対応は非常に難しいでしょう。やはり、宗教的な慈悲の思いで活動し、地球の隅々まで、「人々を助けよう」という気持ちを持たないといけませんね。
外国からは、日本がちょっと許しがたい国力を持っているように見えて、しかたがないのです。その理由が分からない。「なぜ、日本がそうなっているのか、分からない」というのが世界の常識だと思います。
ムーの主流が、今ここに、日本にあるのです。実は、ムーのいちばん優秀な人たちが流れてきているので、日本は発展しているのです。
そこまでルーツを辿れば、同じ有色人種のなかで、日本だけが突出していても、他の国の人々は納得できるのですが、それが分からないので、非常に生意気な国に見えるわけです。』

    -2010年2月26日 マヌの霊示
    --- 神々が語る「レムリアの真実」ゼウス・マヌが明かす古代文明の秘密 
           第2章 地球文明と宇宙人の関係 より
           9. 今、日本には国家滅亡の危機が迫っている より

ムー文明
ムーは、現在のインドネシアあたりを中心にして、オーストラリアの二倍ぐらいの面積を持つ、太平洋上に浮かぶ大陸でした。
この時代の人々は、太陽の光エネルギーの巨大増幅装置を使って、発電所がわりとしたり、室内灯の光としたり、船の原動力、あるいは、ものを加工したりするときのエネルギーとしたのです。すなわち、このころにはじめて、人類は科学的時代の幕開けの準備ができつつあったのです。
ラ・ムー
約一万七千年前のムー帝国の王であり、エル・カンターレの分身の一人。
宗教家兼政治家として、ムー文明の最盛期を築いた。「太陽の法」第5章参照。


今年に入って、数々の霊言書籍のご紹介をしてまいりましたが、
いよいよ今回の書籍は、九次元霊のお二人の霊示です。
もう、九次元霊になると、一国や、一民族の問題ではなく、
大きな視野で物事を見て、お仕事をされているんですね。

でも、いきなり九次元霊と言われても、何それ?と思われる方も、
きっといらっしゃると思いますので、少し、霊界のしくみをご紹介いたします。

一言で「あの世」といっても、霊界はいくつもの世界に分かれた多次元構造になっています。
死後、多くの人がまず還る四次元幽界、互いに愛し合うことの喜びにあふれた五次元善人界、
各界の指導者が住む六次元光明界、他者への愛と奉仕に生きる七次元菩薩界、人類史に
そそり立つ偉人たちがいる八次元如来界、救世主の世界である九次元宇宙界――。
神秘のベールの彼方の世界が明らかにされます。

基本三部作 | ようこそ幸福の科学へ

私たちが今いる次元は、三次元と言われていますね。
死んであの世に還るときは、まず、四次元幽界に還るんですね。
そして、その四次元幽界は、「精霊界」と「地獄界」に分かれています。
狭義においては、この「精霊界」から上が天上界に入りますが、
通常は、五次元善人界から上のことを天上界と言うんですね。
まあ、天国と言うのは、五次元より上の世界のことですね。

あの世(霊界)とは、魂のふるさとであり、この世(物質界)とは、魂の学校なんですよね。
だから、この世の物質に執着しないで、ちゃんと魂(心)を磨かないといけませんね。
人間は、生まれるときは必ず、天国から生まれてきます。
でも、この世において、間違った思いや行動をし、反省もできず、
人間の本質が魂であるということも分からずに死んだ場合は、
地獄に赴くことになります。

天国から生まれたはずの人間が、還ったときには地獄に堕ちる。
これは、完全に、魂の後退ですね。
この世で魂を磨くために生まれてきたはずなのに、
魂を汚して還っているんですね。
そして、この世で反省ができなければ、地獄で、この世の何倍もの反省をしなければ、
元いた天国には還れません。

死んで、あの世に持って還れるものは、魂だけです。
この世の名誉も、権力も、財産も、全部、持って還れないんですよね~。

あっ、ちょうど、ザ・リバティの9月号に、
「知っておきたいあの世の常識」という特集がありました。
もっと、あの世のことを知りたい方は、ぜひ、ご購読くださいませ。

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外国からは「日本は許しがたい国力を持っている」ように見える
日本人の源流は「ムー」です。ムー文明が、そうとう流れています。ムーから逃れてきた人たちがつくったのが、日本文明であり、日本の神々の格が高い理由は、そこにあります。
ムーの人たちが来ているので、極東の吹き溜まりのような小さい島にもかかわらず、神様の格がけっこう高くて、偉い高級神霊が数多くいらっしゃるのです。それで、今、こうして、経済的に発展したり、科学的にも発展したり、学問的な力も強くなったりしているのです。アジア人種のなかでは異常性がかなり高いと思いますが、これは、ムーの力が、そうとう流れ込んで来ているからです。

外国からは、日本がちょっと許しがたい国力を持っているように見えて、しかたがないのです。その理由が分からない。「なぜ、日本がそうなっているのか、分からない」というのが世界の常識だと思います。


私は、日本に生まれて、昔から、何故、こんな小さな島国が、こんなに経済的に発展し、
そして、こんなに高い技術力を持っているのかと、ずっと疑問に思っていた時期がありました。
でも、「太陽の法」を読んで、その疑問が解けたんですよね。
そして、マヌ様も、同じ事を言われています。

日本人の源流は、ムー文明だったんですね。
人類の科学的時代の幕開けの準備をしたとされる文明に生きた魂が、
その源流にあるから、日本人の科学的技術が優れているんですね。

そして、大川総裁の過去世はお釈迦様ですが、そのずっと前に、
ムー大陸にラ・ムーとして下生され、ムー文明の最盛期を築かれたんですね。
そして、ムーと関わりのあるこの日本に今下生され、
そして、日本を軸にして、新しい文明をつくろうとされているんですね。

救世主の下生には、一か八かの賭けのようなところがある
『うーん。危ないと思いますね。地政学的にと言いますか、世界の地理から見て、
とても危ないと思います。
極東のこんな小さな島国が、白人の大国を破り、アメリカとも堂々と四年近く戦って
敗北したものの、再起して世界第二の経済大国になりました。次は、おそらく、中国が
対抗勢力になってくるであろうと思われますが、気をつけないと、ローマに滅ぼされた
カルタゴのようになる可能性があります。
外国には、「先の大戦で徹底的にやられたので、日本民族を根こそぎ潰してしまいたい」という思いを持っている者たちもいると思います。
救世主の下生というのは、ある意味で、一か八かの賭けのようなところがあります。
救われる場合もあれば、「本当に最後になるかもしれない」という場合もあるのです。
マクロ的にというか、全地球的な視野で、地球儀を見るように、日本という国を見たとき、「こんな小さな国が、これだけ発展して、これだけの力を持って、白人の国や、
人口が十倍もいるような中国等と対抗してくる」ということは、まあ、考えられないことであるので、気をつけないと、滅ぼされる可能性は極めて高いと思います。
潜在意識下での憎しみを、そうとう負っておりますので、場合によっては、本当に滅びる可能性があります。先ほどのラムディやムー、アトランティスではありませんが、「新しい文明へと、また流れていくことになる可能性は高い」と思います。』

    -2010年2月26日 マヌの霊示
    --- 神々が語る「レムリアの真実」ゼウス・マヌが明かす古代文明の秘密 
           第2章 地球文明と宇宙人の関係 
           9. 今、日本には国家滅亡の危機が迫っている より
   
マヌ様は、マクロの視点で地球を見られています。
かつて、ラムディアやムー、アトランティス文明が滅びましたが、
今、日本も、その滅びの危機に面していると言われています。
救世主は、「ほんとうに最後になるかもしれない」という場合であるからこそ、
下生されるとも言われていますが、救われる場合もあるとも言われています。
私は、最後ではなく、救われるために下生されたと信じています。

外国によき影響を与え、尊敬される国になることが「抑止力」になる
『かつては海が国を護ってくれたんですね。要するに、そうとうの海上輸送力がなければ、この国を占領することはできなかったので、海が日本を護ってくれたわけです。
ところが、これからは、海だけでは護れません。少なくとも、そうとうの海上輸送力がなければ、地上兵力で、日本を占領できないのは間違いありませんが、日本を占領するのではなく、殲滅しようとするのであれば、簡単なんですよ。「日本人は、とにかく悪いやつらだ」ということで、憎しみを煽り、殲滅するのであれば、それは、すでに可能なレベルになっております。
「今の日本を殲滅しよう」という国際世論が盛り上がったら、かつてのユダヤ人のように、やられてしまうのは確実です。軍事的に見ても、確実にやられてしまいますね。
「殲滅」を目的にされた場合、確実にそうなります。占領となったら、それだけの準備が必要なので、事前に分かると思いますが、殲滅となったら、やられてしまいますね。
その意味で、日本に偉大なる思想が生まれているのですから、それを世界各国に広げて、影響を与え、他国から尊敬されるような国にしていくことが、ものすごく大事なことだろうと思うのです。
政党等をおつくりになって、具体的に、この国を変えようとなされていることは尊いとは思うのですが、やはり、宗教的、思想的、精神的に尊敬される国になること自体も、
間違いなく抑止力になるので、宗教的にも戦わなければいけないと思いますね。
かつては、日本神道を外国に広げることはできませんでした。韓国や中国に神社の鳥居を立てましたが、みんな焼き払われて駄目になったし、植民地をつくって、現地の人に、日本語を強制したり、信仰を強制したりしましたが、そういうものは全部排除されてしまいましたので、もう一段、ユニバーサルな考え方をしなければいけないと思いますね。私は、この教団にはめったに出ないというか、初めて出たわけですが、キリスト教に
寄り添いながら、発展させていくのが、一つの方法ではないかと思います。
日本は、脱亜入欧で百年以上やってきましたが、そのアングロサクソン系の流れのなかで、発展・繁栄していったほうが、まだ安全性は高いと思いますね。あまりにも独自性を求めすぎたら、危険度は高まります。「アメリカでもない。中国でもない。日本だ」というような感じで、あまり、やりすぎますと、両方から攻撃されるようになっていきます。
だから、宗教的で思想的な高みをつくると同時に、国際的に友達をつくる運動を、もっともっとやらなければいけないと思いますね。
あと、自分たちは気がついていませんが、「一人勝ちの状況になっている面もある」ということですね。
「日本には、貧しくて食べられない人がいて、格差問題で悩んでいる」などという感じの報道が流行っておりますけれども、「アジア、アフリカを実際に取材してから、もう一度、言ってください」ということです。アジア・アフリカを見てきたならば、日本は豊かな国だということが分かりますよ。とても豊かな、贅沢な国で、食べ物をいくらでも捨てている国なんですよ。
そういう所で、「貧しさがどうの」「補助金がどうの」と言っているわけですが、それは、
外国では、通用しないことです。それを分かっていません。先進国には旅行に行きますが、後進国には行きたがりませんからね。
日本人は、食べ物を、どんどん捨てているし、まあ、お金も湯水のごとく使っていて、
贅沢をしている国民ですね。』

   -2010年2月26日 マヌの霊示
   --- 神々が語る「レムリアの真実」ゼウス・マヌが明かす古代文明の秘密 
            第2章 地球文明と宇宙人の関係 より
            9. 今、日本には国家滅亡の危機が迫っている より
 
マヌ様は、日本は、宗教的で思想的な高みをつくるとともに、
国際的に友達をつくる運動をもっとやらなければならないと言われています。
そして、今、日本は、「一人勝ちの状況になっている面もある」とも・・。

私たち日本人は、アジアやアフリカの人々に比べれば、ほんとうに豊かな生活をしています。
けれども、そんな恵まれた国であるにも関わらず、不満や愚痴ばかりを発し、
その欲望は留まるところを知りません。

そして、世界のなかで、共産主義国を除く大多数の国々が、宗教というものを持ち、
信仰を持っていると言われるなかで、この日本だけは、宗教を認めず、唯物論、
無神論の人々が、世論を動かす国に成り果てています。

物質的には豊かでも、心はとっても貧しい国。
それが、今の日本ではないでしょうか。
日本は、その物質的に豊かになったところを、もっともっと貧しい国に、
分け与える精神を、今、持たなければいけないのではないでしょうか。
そのためにも、宗教的、思想的高みが必要なのではないでしょうか。

幸福の科学が設立されて二十数年が経ちました。
そして、私が入会してから、既に、二十一年が過ぎました。
最近になって、やっと私は、初期の頃から大川総裁が説かれていたことが、
少しづつ、分かってきたような気がします。

宗教と言えば、すべて同じように扱われ、まるで悪のように言われる日本。
宗教は、弱い者がやるものだと言われている日本。
でも、その宗教心を持たない人が多くなったからこそ、
今の日本の危機が現れているのです。

今、日本は、左翼勢力に牛耳られています。
この左翼勢力こそ、マルクスを信奉し、唯物論、無神論に染まり、
人間の尊厳を忘れてしまった愚かな人々の集まりなのです。

そして、その左翼勢力によって、この日本は、解体されようとしています。
おまけに、唯物論・無神論国家を形成している中国は、反日教育を行い、
軍事力を増大させ、衰退し始めた日本を虎視眈々と狙っています。
日本は今、内からも外からも危機に見舞われています。

この時代に、この日本に生まれてきた意味を、今、改めて、
考えていただければと思っています。
このままでは、日本は滅んでしまいます。
この神の国、日本を、私たちの時代で終わらせてしまってはいけませんね。
悪の勢力を打ち破るためにも、善の勢力を増やし続けてまいりましょう。

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