この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

日本人よ、もっと強くなりなさい

日本は「世界から植民地をなくす」という大きな使命を果たした
『もっと強くなりなさい。ただただ、「もっと強くならなければ駄目である」ということです。
今の日本の状態は、たとえて言えば、学校でいじめられた子が、「他の子に悪口を言われた」と言って、勉強に集中できず、すごすごと家に帰ってくるような状況に近いと思います。もっと強くならなくてはなりません。もっと、自分自身に対して厳しく修行を積み、強い国家になっていただきたいと思います。
われわれは、断じて、侵略国家ではありません。「われわれは、むしろ、侵略的な国家に被害を受けた国家であるのだ」ということを忘れてはならないのです。
アジアの人たちを解放しようとしたことは、正しい行為です。日本が戦わなければ、
アジア全部が欧米の植民地になっていたのです。
われらは、世界から植民地をなくしました。大きな犠牲を払いましたけれども、尊い仕事を成し遂げたのです。
何百万人もの人の命が失われたかもしれないけれども、彼らは犬死したのではありません。「世界から植民地をなくす」という大きな使命を果たしたのです。
また、日本は、「日清」「日露」という大きな戦いにおいても、世界の大国としての力量を示しました。神の国としての力量を示したと思います。
今は、アメリカという国とも仲良くしておりますので、その関係は大事にしなければならないとは思いますけれども、日本の国の独自のよさというものを、しっかりと護り、打ち出していくことが大事です。
そういう、自覚の面における「強さ」が必要だと思います。
自分の国に自信を持てないような子供を育てないようにしていただきたい。
自虐的な大人をつくらないようにしていただきたい。
また、そうした人間をつくることでもって生業としているマスコミ稼業の人たちに対して、深い反省を迫るものです。』

   -2010年6月22日 天照大神の霊示
   ----- 「最大幸福社会の実現」 天照大神緊急神示 より

天照大神(紀元前八世紀ごろ)
日本神道の主宰神。太陽神であり、皇室の祖神として伊勢神宮に祀られている。
伊邪那岐命と伊邪那美命の娘として、現在の大分県あたりに生まれ、高千穂国の女王、
すなわち日本最初の女帝となった。『黄金の法』(幸福の科学出版)第4章参照。


ご訪問ありがとうございます。
今日は、天照大神様の霊示「最大幸福社会の実現」を選んでみました。
維新の志士や政治家、そして、経済学者や経営学者。
いろいろな霊人の方の霊言を取り上げてきましたが、今日はちょっと趣きが違います。

天照大神様は、日本神道の主宰神ですね。
皇室の祖神として伊勢神宮に祀られてる天照大神様。
取り上げさせていただくのが、ちっょと恐れ多いですね。

天照大神様の、その凛とした言霊は、読んでいても胸に響いてきます。
やはり、その威厳はすごいですね・・。
今日は、襟を正して、綴らせていただきます。

『天照大神が怒っていらっしゃる。
この国が悪魔の軍団に支配されるのを激しく拒否しておられる。
天照大神は、政治に信仰心を求めておられる。そして「徳」の発生根拠として、
「智」「仁」「勇」という孔子の定義の三要素に「信仰」を加えられる。
日本は古来より祭政一致の国なのである。
神への信仰なくば、国民であることは許されないのである。
無神論・唯物論の政治を排し、人間としての原点に立ち返りたいものだ。
信仰心あふれる政治を「未来への戦略」の中心にすえたいと考えている』

   ----- 「最大幸福社会の実現」 天照大神緊急神示 まえがき より

H0283_20100710012258.jpg

天照大神様、怒っていらっしゃるんです・・。
この日本の現状を見て、相当、お怒りになっています。
日本神道の神々が、護り続けてくださったこの日本。
そんな日本を、他国に売り渡そうとしている無神論・唯物論の政治家やマスコミ。
天照大神様は、ほんとうに、怒っていらっしゃいます・・。

日本がアジアに残した功績の真実


われわれは、断じて、侵略国家ではありません。
「われわれは、むしろ、侵略的な国家に被害を受けた国家であるのだ」ということを忘れてはならないのです。
アジアの人たちを解放しようとしたことは、正しい行為です。
日本が戦わなければ、アジア全部が欧米の植民地になっていたのです。
われらは、世界から植民地をなくしました。
大きな犠牲を払いましたけれども、尊い仕事を成し遂げたのです。


日本が戦わなかったら、アジア全部が欧米の植民地になっていたんですね。
日本は「世界から植民地をなくす」という大きな使命を果たした
日本神道の神々の応援を受けて、大きな使命を果たしたのですね。
先人たちの尊い命の犠牲の上に、今の日本があるんですね。
このことは、絶対に、忘れてはいけませんね・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
首相になってから、「逃げ菅・いら菅・こらあ菅」と言われ、何も功績を残していないと思われる
菅首相ですが、何故か、胸を張って、自身に合格点をあげているみたいですね・・。

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村
「100点は言い過ぎだが…合格点」胸張る首相 : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
菅首相は8日、熊本市で記者団に、政権がこの日で発足1か月を迎えたことについて、「自分で100点と言うと言い過ぎだが、十分合格点をいただけるところまでやれた」と胸を張った。
 沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題で悪化した日米関係の立て直しに着手したことや、宮崎県の口蹄疫問題への対応などを挙げたうえで、「少なくとも、やらなければならない一番大きい問題には的確な対応ができた」と強調した。
 ただ、読売新聞社の世論調査で64%と政権発足直後は高かった内閣支持率は、7月初めには45%まで低下した。こうした点について、仙谷官房長官は8日の記者会見で、「(選挙中は)与党批判、政府批判が多くなるから、どうしても支持率は低下傾向になる。不信任の傾向に流れているとは考えていない」と述べた。

政権がこの日で発足1か月を迎えたことについて、「自分で100点と言うと言い過ぎだが、
十分合格点をいただけるところまでやれた」と胸を張った。


やっぱ、こらあ菅わ~。
菅さんの頭のなかは、どうなっているのでしょうかね。
やっぱ、からっぽなんでしょうかね・・。(だから空き菅?)
合格点をいただけるところまでやれた?
誰が合格点をあげたのでしょうかね。
そんな人がいたら、お目にかかってみたいものですね・・(もしいても会わないけど・・)

神近き人が、この国の指導者になることが大事
『それは、もう、神に近い人が政治的指導者になれば、国民を「最大多数の最大幸福」へと導くでしょう。
悪魔が、一時期、政治権力を持って、うまく立ち回り、国民に"奇跡"を起こしたように見せることができても、それは、たいてい亡国の危機へとつながっていくものであります。
私は、神近き人が、この国の指導者になることが大事であると思います。
信仰心深き者たちが政治家として選ばれていくことを、強く強く望みます。
ですから、政治家として立候補するに当たって、本当は、「信仰心があるか、ないか」ということを、きちんと調べていただきたい。
私は、「信仰心なき者は選挙で通さない」という姿勢が大事であると思います。
なぜなら、「どちらの側が真理であるか」ということは明らかであるからです。
「この世だけしかないのだ。神も仏もない。あの世もなく、霊もない。そういうものは、全部、古代の神話であり、インチキで、でたらめだ」と思っているような人たちは、真理のなかを生きていないのです。この国の尊厳を護ろうとしていないのです。だから、許せません。そして、こともあろうに、そうした人たちは、逆に、「悪魔を信じている」と私には思われるのです。この世の人々を、百年、二百年と苦しめた思想を、いまだに信じているような人たちなのです。
そのような人たちの思想によって、どれだけ多くの人たちが虐殺をされたか。
「マルクス・レーニン主義、毛沢東主義、こういうものを信じている人たちが、この国にまだ政治家として存在し、"先生"と呼ばれている」というのは、許しがたいことであると思います。
また、政治家もそうですけれども、この国の子供たちを育てる教職員たちは、日の丸や国旗や国歌に対して、軽蔑的な言辞を吐き、そして、この国の尊さを自ら否定し、子供たちに左翼的唯物論・無神論を教えています。
あまつさえ、神から送られた如来や菩薩、天使と言われる人たちをあざ笑ったり、迫害したり、いじめたりしているような世の中を、断じて肯定することはできません。』

   -2010年6月22日 天照大神の霊示
   ----- 「最大幸福社会の実現」 天照大神緊急神示 より

神に近い人が政治的指導者になれば、国民を「最大多数の最大幸福」へと導くでしょう。
悪魔が、一時期、政治権力を持って、うまく立ち回り、国民に"奇跡"を起こしたように見せることができても、それは、たいてい亡国の危機へとつながっていくものであります。


はい。
天照大神様の言われているとおりです。
菅首相は、「最小不幸社会」を目指すと言われています。
この方が、日本の首相をしていたら、日本国民は、幸福にはなれません。
いくら、菅首相が自分に合格点をあげても、不幸社会しかできないんです。
不幸社会を目指す指導者が、神近き人であるはずがありませんね。

さて、今の日本の政治家は、信仰深き人があまり見当たらないように思うのですが、
日本の政党の支持団体のなかには、宗教団体がけっこうあるんですね・・。

【参院選2010】宗教団体の暑い夏 「復調」掲げる創価学会 自民支持は「夫婦別姓」などに危機感 - MSN産経
参院選投開票日を11日に控え、与野党と友好関係にある宗教団体もヒートアップしている。終盤戦は組織力がモノを言うだけに与野党とも宗教団体は頼みの綱となる。宗教団体はなぜ、どんな理由で政治活動に熱を入れるのか-。
 終盤戦になり、公明党の支持母体である創価学会にとって今年は創立80周年の節目の年だけに「公明党の復調」を合言葉に組織をフル回転させる。
 かつてないほど力が入るのは、池田大作名誉会長が1月の幹部会で「私は今年の年末、戸田(城聖・第2代会長)先生に勝利の報告をすると決めた」とハッパをかけたことが大きい。それでも先の衆院選で自民党とともに下野したショックは大きく、選挙区候補は苦戦を続けてきた。
 そんな中、菅直人首相の消費税増税発言は渡りに船だった。「消費税を5%アップすれば年間30万円以上の増税だ。今の民衆からは鼻血も出ない。もう一回お遍路で頭を冷やせ!」。創価学会の各地集会で幹部らが増税を徹底批判、これが終盤の組織フル回転につながっている。

 自民党候補を支持する神道系の宗教団体などもいつになく熱が入る。民主党政権となり、永住外国人への地方参政権(選挙権)付与法案、人権侵害救済機関設置法案(旧人権擁護法案)、選択的夫婦別姓導入のための民法改正案-の成立が現実を帯び、「日本の伝統・文化が破壊される」との危機感が強まっているからだ。
神社本庁の政治組織「神道政治連盟」は山谷えり子氏(59)をフル回転で支援。宗教団体でないが、戦没者遺族らの日本遺族会も水落敏栄氏(67)を熱心に応援する。野党転落で業界団体が離れた自民党にとっては宗教団体の組織票は数少ない頼みの綱だが、霊友会などはたちあがれ日本に一部が流れる公算が大きい。

 一方、反創価学会の宗教団体は今回参院選も民主党支持に回った。かつて自民党を支援してきた立正(りつしよう)佼成会(こうせいかい)は白真勲氏(51)、藤末健三氏(46)を推薦。崇教(すうきよう)真光(まひかり)は大阪選挙区で民主党公認の岡部まり氏(50)を支援する。このほか浄土真宗本願寺派と曹洞宗の住職2人が民主党の比例代表候補となっている。

 幸福の科学は幸福実現党の候補24人(うち比例5人)を全面支援する。先の衆院選では288選挙区と比例代表の全11ブロックに候補者を擁立したが全員落選した。国内信者数約1100万人(公称)に対し比例票は約46万票にとどまっており、信者の支持固めが課題となる。


幸福実現党は、宗教政党であることを、隠さずに、はっきりと打ち出しています。
でも、その宗教政党だということで、偏見の目で見られることが多いですね。
ただ、この報道を見てみますと、既成政党のバックには、宗教団体が憑いて(?)
いるところが多いんですね。
民主党も自民党も公明党(当たり前か・・)も・・。

でも、世間では、あまり知られていないですよね。
支持されている政党は、信仰心がある方ばっかりなんでしょうかね・・。
特に、民主党の方がたに、お聞きしてみたいですよね。
なんせ、宗教法人にも課税するとかなんとか罰当たりなことを言っている政党ですからね・・。

唯物論内閣の政治家は、人間のレベルに達していない
『「徳が欠けている」というよりも、人間のレベルに達していません。
人間として、最低限、許されるレベルというものがあります。彼らは、この秋津島(日本)において、政治家などができるような心境にはなっていないはずです。
マルクスなど、あなたがたが調べたとおり、地獄の無意識界に閉じ込められている存在です。自分が霊であることさえ知らないのです。
死んでも、自分が霊であることさえ知らないような政治家や思想家。
こういう者たちの言論を奉じるマスコミ人。また、それに操作され、踊らされ、
唯物論内閣を支えようとする国民。
考え方を悔い改めねば、われらは神として裁きを下します。』

   -2010年6月22日 天照大神の霊示
   ----- 「最大幸福社会の実現」 天照大神緊急神示 より

唯物論内閣の政治家は、人間のレベルに達していない
天照大神様、ほんとに、お厳しい方ですね。
でも、言われても当然かもしれませんね。
人間と動物の見分けは、この信仰心があるかないかというとこですね。
神も仏も信じない。
この世の物だけ信じている人は、天照大神様から見れば、人間のレベルではないんですね。

さて、次のニュースを見てみます。
北朝鮮の韓国哨戒艦撃沈に関して、国連安保理の協議が決着したみたいですね。
そして、北朝鮮を擁護し続けてきた中国が、少しだけ、歩み寄ったみたいでいね。

韓国哨戒艦撃沈に関する国連安保理議長声明案の要旨 - MSN産経
 国連安全保障理事会が8日大筋合意した、韓国哨戒艦撃沈事件をめぐる議長声明案の要旨は次の通り。

1、安保理は、今年3月26日に発生し、韓国哨戒艦沈没につながった攻撃を非難する。

1、安保理は、問題の平和的な解決に向け、事件に責任を負う者に対する適切かつ平和的な対応を呼びかける。

1、北朝鮮が沈没に責任を負うと結論づけた韓国などによる合同調査団の調査結果を考慮し、安保理は深い懸念を表明する。

1、安保理は北朝鮮などからの、事件に無関係と主張する反応に留意する。

1、よって、安保理は哨戒艦沈没を引き起こした攻撃を非難する。

1、安保理は、韓国に対する、あるいは地域におけるさらなる緊張や攻撃を防ぐことの重要性を強調する。
       (ニューヨーク 松尾理也)


中国、悩みに悩んだ末に同調 韓国哨戒艦撃沈事件めぐる安保理議長声明案 - MSN産経

韓国哨戒艦撃沈事件をめぐる国連安保理の協議がようやく決着した。韓国政府が当初望んだ「北朝鮮に対する新たな制裁決議」と比べれば数段弱い結論となったが、安保理を舞台にした国連外交の現状からみれば、連携して協議に臨んだ日米韓は最終的に、決して小さくはない外交的得点を挙げたといえる。
 当初、国内世論の憤激もあって対北朝鮮制裁決議を求めるとした韓国政府だが、安保理ではすぐに中露の強い反発に直面した。とりわけ、中国は当初から、制裁決議や非難決議はおろか、北朝鮮を名指しすることすら拒絶した。国連外交筋の1人は「中国の拒絶の姿勢は非常に強硬だった」と振り返る。
 北朝鮮を直接は名指ししないものの、韓国側の調査結果を明記することによって事実上、北朝鮮を攻撃の主体として認定するという、G8サミット首脳宣言で用いられた手法は、効果的だった。しかし、G8に入っていない中国は北朝鮮への言及について、しばらくかたくなな姿勢を続けた。
 ある外交筋は、中国が最終的に北朝鮮の事実上の名指しを受け入れたことについて、「国際社会での大国としての責任をどこまで果たすべきか、悩みに悩んだ末の結果だ」と指摘する。安保理での対イラン追加制裁などでは欧米との協調姿勢も目立つ中国だが、今回、国境を接し、自らに直接影響する北朝鮮問題について妥協したことは、中国が今後、国際社会といかに足並みをそろえていくかを測る際の、ひとつの興味深い指標ともなるだろう。(松尾理也)


安保理の議長声明案に対して、中国は、悩みに悩んだ末に同調したんですね。
う~ん。
いったい、何を、そんなに悩んだのでしょうかね。
北朝鮮を非難するのが、そんなにいやだったのでしょうか。
この、北朝鮮を擁護し続ける中国の思いは、どこにあるのでしょうかね。
何故か日本には、昔のことを、今も非難し続けているんですがね・・。

無神論・唯物論国家を勝つ側にしたことは大いなる過ち
『先の戦争で日本は敗れましたけれども、それでもって、すべてが消し去られたわけではありません。
日本が敗れて五年後、朝鮮戦争が起き、マッカーサーは朝鮮半島を攻撃しようとしました。そのとき、彼は、日本の国がしようとしていたことの意味が、やっと分かったのです。「日本は、自国の防衛のために、さまざまな備えをしていた」ということが、やっと分かりました。
結局、日本が敗れたために、その後、米ソの長い冷戦時代と核開発競争が起き、また、中国では、共産主義革命が起きて、何千人もの中国人民が殺されることになりました。さらに、ポル・ポト革命では、二百万人もの知識人が骸骨にされるようなことも起きました。日本が負けていなければ、このようなことは起きなかったのです。
このようなことは断じて許してはならない。「無神論・唯物論思想の国を、勝つ側にしてしまった」ということは、先の大戦の大いなる過ちであり、この過ちは歴史において正されねばなりません。
「国家対国家の戦に勝つために、悪魔とも手を結んだ」ということに対しては、やはり、一定の反省がなされるべきです。』

   -2010年6月22日 天照大神の霊示
   ----- 「最大幸福社会の実現」 天照大神緊急神示 より

天照大神様は、「無神論・唯物論国家を勝つ側にしたことは大いなる過ち」
だと言われていますね。
そして、日本が敗れてしまったために、その後、無神論・唯物論国家において、
いろいろな革命が起き、多くの人々が虐殺されてしまったとも言われています。
無神論・唯物論国家では、人間の命も、物と変わらないのでしょうかね・・。

さて、無神論・唯物論と言えば、マルクスの思想を信奉している方が、
今の政権にはいっぱいいましたね・・。

官房長官、見え始めた「超リベラル」 戦後補償の狙いは慰安婦賠償か - MSN産経
菅直人内閣の要である仙谷由人官房長官が、新たな戦後個人補償の検討を表明するなど「超リベラル」な志向を見せ始めた。東大在学中は全共闘で活動し、社会党時代は田辺誠、土井たか子両委員長と親密だった仙谷氏。民主党に移った後はリベラル色を極力封印し、現実路線を標榜(ひょうぼう)してきたが、本質は変わらないようだ。
(阿比留瑠比)
 「結局、元慰安婦への賠償法案がやりたいんじゃないか。民主党がやろうとした外国人地方参政権、夫婦別姓、人権侵害救済機関の3つは棚ざらしだ。むしろ争点になっていない慰安婦の件の方が危ない…」
 仙谷氏が7日の記者会見などで突如として主に韓国に対する新たな個人補償の検討を表明したことを受け、戦後補償問題に詳しい現代史家の秦郁彦氏はこう指摘した。
(一部転載)
 
仙谷官房長官の「戦後個人補償」発言に韓国では大きな期待 [サーチナ]
菅直人内閣の要である仙谷由人官房長官が7日、記者会見の席上で、政府として、韓国に新たな戦後個人補償を検討する必要があることを示唆した。
 仙谷官房長官は、1965年に締結された日韓基本条約で決着済みとされる日韓間の補償問題について「法律的に正当性があると言って、それだけで物事は済むのか。改善方向に向けて政治的な方針を作り、判断をしなければいけないという案件もあるのではないかという話もある」と述べた。
 韓国のメディアは、日本の菅直人政権が、植民地時代の強制徴用者などに対する日本政府による補償に関して、これまでの政権と違う積極的な立場を見せているとして、社会党出身で先進指向の仙谷長官が植民地支配をめぐる個人請求権問題に対して、政府レベルの補償を検討していることを示唆したと伝えた。
(一部転載)

日本の内閣官房長官が、極左の人だということを、どれだけの国民が、
認識しているのでしょうか。
学生時代に全共闘で活動していた仙谷官房長官。
こんな危ない人を、官房長官に据えている菅内閣。
ほんとに、怖いですね・・。

そして、その仙谷さんの発言の報道を受けて、韓国が大いに期待していますね。
日本国民を喜ばせず、韓国国民を喜ばせる官房長官。
こんな官房長官がいてもいいんですかね。
ほんとに、天照大神様がお怒りになるのも、ごもっともですよね・・。

あっ、安倍さんもお怒りになっていますね。
今度は「日韓関係かっ!」「日韓基本条約」を揺るがす仙谷由人官房長官の暴言。
- 衆議院議員 安倍晋三 公式サイト


日本は決して侵略国家ではない
『中国が考えていることは「天皇制の廃止」です。そして、「日本神道」の廃止です。
これが、先の大戦で彼らがやりたかった、心残りのことです。これがやりたいのです。
しかし、われらは、あくまで侵略国家ではありません。
われらは、アジアの人々や世界の人々の幸福のために立ち上がったのであって、
決して、他の国々を奴隷化し、植民地化しようとしたのではありません。
かつて欧米諸国がアフリカやアジアの人々を苦しめたようなことをするつもりで、
先の大戦を行ったのではないのです。
われらの大志によって、欧米の植民地は解放され、世界から植民地というものが事実上なくなったのです。そのために、三百万人の英霊が眠っているのです。
総理大臣たる者が、外国からの圧力に屈し、終戦記念日に、その三百万人の英霊たちの供養にも行くことができない状態です。これが奴隷国家でなくて何でありましょうか。
私は、このような情けない国の政治が続くことを、許すことができません。』

   -2010年6月22日 天照大神の霊示
   ----- 「最大幸福社会の実現」 天照大神緊急神示 より

先人たちの創り上げた国、日本


日本は決して侵略国家ではない
天照大神様は、日本は、侵略国家ではないと断言されていますね。
私も、日本は、侵略国家ではないと思っています。

もし、日本が戦っていなかったら、もしかしたら韓国は、
ソ連の植民地になっていたかもしれませんものね。
もう、いい加減、戦後の補償云々は、お止めいただきたいですね・・。

さて、韓国の戦後補償の話もぶっ飛びますが、民主党が、日本解体法案を、
マニフェストに載せていないというのもぶっ飛びますよね。

【主張】外国人参政権 争点隠しはフェアでない - MSN産経
参院選投票日まであと2日だ。各党のマニフェスト(政権公約)を比べるだけでなく、そこに書かれていない「隠された争点」に注意を払うことも必要だ。
 永住外国人への地方参政権付与について、野党の自民党、みんなの党、たちあがれ日本、日本創新党、連立与党の国民新党はマニフェストでそれぞれ反対の立場を明確に示し、公明、共産、社民党は賛成している。
 しかし、肝心の与党第一党の民主党がマニフェストで、これに全く触れていない。昨夏の衆院選でも、党の政策集で外国人参政権の早期実現をうたいながら、マニフェストでこれを封印した。外国人参政権に批判的な保守層に食い込むための作戦とも考えられた。
 だが、民主党は政権獲得後、小沢一郎前幹事長を中心に、外国人参政権付与法案の国会提出に向けて動き出した。連立与党の国民新党代表の亀井静香前郵政改革・金融相が反対し、国会提出をいったん断念したが、この基本政策を引っ込めたわけではない。
 枝野幸男幹事長は「拙速にできない」と慎重姿勢だが、菅直人首相は先月の参院本会議で「民主党は前から実現に努力してきた。その姿勢に変更はない」と述べた。参政権を求める在日本大韓民国民団(民団)も、参院選で多くの民主党候補に推薦を出している。
 しかし、参政権は憲法で国民にのみ与えられた権利で、それを外国人に与えることは憲法違反の疑いが極めて強い。主権にかかわる重大な問題をはらんだ政策をマニフェストに掲げず、実現を図るやり方は、政権与党としてフェアな態度とはいえまい。
 同じことは、民主党の基本政策でありながら、参院選のマニフェストに書かなかった「夫婦別姓制導入」「人権侵害救済機関設置」についても言える。

 夫婦別姓に関し、仙谷由人官房長官は「なるべく早く実現させたい」と意欲を示したが、この制度は子供のことを考えず、家族の絆(きずな)を壊す恐れが指摘されている。

 人権侵害救済機関は民主党の支援団体である部落解放同盟などが設置を求めている。先月、千葉景子法相が発表した設置法案の中間報告では、メディア規制はないものの、人権委員会の権限などが不透明で、自由な言論を阻害する危険性は消えていない。

 国や家族の将来も見据えた冷静な判断を有権者に期待したい。


外国人参政権の怖さは何度も書いてきましたが、あとの「夫婦別姓法」
「人権侵害救済法」も、ほんとに怖い法案ですよね。
「夫婦別姓法」の法案の狙いは、戸籍の解体にあるのでしょうかね。
そして、「人権侵害救済法」のほうは、産経も書かれていますが、
部落解放同盟などが設置を求めていると言われていますね。



部落違法同盟の「綱領」の基本目標のなかに、
『身分意識の強化につながる天皇制・戸籍制度に反対』と書いてあるんですね。
部落解放同盟は、反日、反天皇制度、反日革命団体なんですね。

解放同盟の方々は、天皇制を憎んでいますね。
自分たちの差別の始まりが、天皇にあると思っているみたいです。
まあ、天皇の古墳のまわりに、部落というものが多々存在しますから、
恐らく、天皇のお墓の墓守をしていたことが始まりなんでしょうかね。

とにかく、この解放同盟の方々の天皇嫌いはすごいですね。
和暦は絶対に使わないんですよ。
西暦しか認めないんですよ。
そういう団体なんですね。
こんな団体を、民主党は、支持団体に持っているんですね。
反日と言えば、朝鮮総連も、民団も、みんな反日ですね。

そんな支持団体ばかりを持っている民主党。
こんな政党が、今、この国の政治を担っているんです。
日本にとっての正しい判断が、出来るはずがないですね・・。

自国のなかに「正しさの基準」を持たねばならない
『今、戦勝国ということで、五カ国が国連常任理事となり、拒否権を持っておりますけれども、必ずしも、正義に基づいて物事が判断されているとは思えません。
明らかに、偏向に満ちた判断を繰り返していると思います。
日本を軽んじる国連に対して、過大な貢献をしてきた人たち。そして、自分自身、まだまだ日本の国を信じることができなくて、国連中心主義で物事を進めようとする人たち。
こういう人たちに対しては、残念ながら、「国を売る者である」と言わざるをえません。
正しさの基準を、自らの国のなかに持たなければならないと思います。
北朝鮮のような悪魔の国でさえ、他の国の正邪を自らの判断で裁いているのです。
ましてや、神の護るこの国、神の声が聴こえるこの国、神の「言霊」が響きわたるこの国において、「正しいものは正しい。間違っているものは間違っている」と言い切れないということは、とても悲しいことであります。
戦後、日本に入ってきた、アメリカ的なるもののなかには、よいものもありましたが、
アメリカは、日本の国を弱めるために、共産主義を流行らせました。
その後、それが誤りであったことに彼らは気づきました。にもかかわらず、日本の政治家や政府当局者たちは、現状維持のまま今日まで走ってきたのです。そのことを、
とてもとても残念に思います。』

   -2010年6月22日 天照大神の霊示
   ----- 「最大幸福社会の実現」 天照大神緊急神示 より

日本を軽んじる国連に対して、過大な貢献をしてきた人たち。そして、自分自身、まだまだ日本の国を信じることができなくて、国連中心主義で物事を進めようとする人たち。こういう人たちに対しては、残念ながら、「国を売る者である」と言わざるをえません。
正しさの基準を、自らの国のなかに持たなければならないと思います。


天照大神様が言われているように、今、民主党政権の政治家の方たちは、
「正しさの基準」というものを持たれていないように思います。
その正しさの基準を持っていないから、いつも、自国ではなく、
他国の正しさの基準に追従されてしまうのではないでしょうか。

今日は、『日本人よ、もっと強くなりなさい』を表題にして、
天照大神様の霊示をいくつかご紹介させていただきました。

戦後、六十数年経ちました。
そして、その六十数年の間に、アメリカに刷り込まれた共産主義の思想が、
パワーアップして、今、日本を覆っています。
占領下に刷り込まれたその思想を、アメリカも驚くほど、信奉している人たちがいます。
そして、この日本を共産主義の国にしようとしています。

ただ、その思想を信奉している方がたは、この日本を、独立した共産主義国家に
しようとは思っていないみたいですね。
共産主義にはしたいけど、戦争はしたくないから、中国の傘下で、
この国を存続させようとしているような気がします。

この考え方は、どこから来るのかなと、いつも、不思議に思っていましたが、
要するに、意気地がないということですよね。
自分の国を守るつもりがない=戦争は怖いからいや=強いものには巻かれろ
こんな感じではないでしょうかね。
私の考えは、間違ってますかね・・。

今の日本の政治家は、意気地なしです。
先人たちは、自身の命を顧みず、自身の命を投げ出して、天皇のために、
家族のために、そして、この日本のために戦ってくださいました。
そして、この日本は、その先人たちが守ってくださったからこそ、
今、奇跡的な発展を遂げ、世界の大国の仲間入りをしています。

けれども、戦後、アメリカの企みによって、この国から、精神的支柱を抜かれてしまいました。
共産主義を植え込まれて、無神論、唯物論の人々が蔓延る日本になってしまいました。
自虐史観を埋め込まれ、自国を愛することも出来ず、そして、
自国を守ろうともしない情けない政治家たち。

日本人よ、もっと強くなりなさい
天照大神様のこのお言葉を、日本の政治家の方々に届けたい。
侍の国ニッポンと言われたかつての日本。
侍精神は、どこに消えてしまったのでしょうか。

政治家のなかには、女性の方もいらっしゃいますが、菅政権の政治家は、
やはり、男性のほうが多いでしょう。
一国民、一女性として、一言、言わせていただきたい。

「おまえら~、それでも、男か~ !!!!!

『幸福実現党の目指すもの』の最初の言葉に、こういう言葉があります。
この国の政治に一本、精神的支柱を立てたい。
これが私のかねてからの願いである。


まさしく、この、精神的支柱を立てていただきたい。
腑抜けになっている政治家の心に、一本、杭打ちしていただきたい。
これが、一国民としての、私の願いでもあります。

日本人よ、もっと強くありなさい
この言葉を胸に刻み、私たちも、もっと、強くなりましょう。

目先の目標は、まず、『打倒 ! 民主党政権』です。
あきらめずに、こつこつと、明るい日本の未来のために、頑張ってまいりましょう。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
よろしければ、応援クリックお願いします。
    ↓          
にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ
関連記事
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

ランキング参加中
ぽちっとポチお願いします。
人気ブログランキングへ               
プロフィール

はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

最新記事
いらっしゃいませ。                      
        ORマーク
めげるな ―心の指針109―
仕事がはかどらない時には
幸福実現党 主要政策
韓国・中国の「日本悪玉論」は・・
天安門事件25週年~
中国による史上最悪の人権弾圧
「守護霊とは何か」
Twitter
最新コメント
カテゴリ
                   
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク              
RSSリンクの表示