この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

中国が覇権を握ると日本はどうなるか

日本語の廃止、教育の偏向、富の収奪、知識人の処刑
『まず、アメリカとの同盟関係が切れるおそれが、今、出てきているわけだけれども、
民主党政権が続けば、決裂する可能性は高いと思われる。
そのときに、「次の覇権をどこが握るのか」ということになるが、趨勢から言えば、
今は中国だ。中国が覇権を握る。その次に覇権を握る可能性があるのはインドである。
ただ、インドが覇権を握る可能性が出るまでには、今からまだ四十年以上、時間がかかる。中国が覇権を取るのに、残り時間は十年。その後、インドが覇権を握るまでの間の
三十年が、中国の支配がアジア地域に及ぶ可能性がある時期である。
日本が中国に何をやられるかは分かっている。まずは日本語の廃止だ。「日本語が廃止されて、中国の一省として吸収される」ということだ。そして、中国語、北京語を公用語とするように言ってくると思われる。
そして、日本の具体的な統治は韓国に任されるようになるだろう。それが、彼らが考えている筋書きだ。韓国に日本を統治させる。そして、公用語は中国語に替えさせられ、第二外国語は韓国語になって、「日本語を使ったら刑務所行き」という時代が、おそらく来るだろう。さらに、日本から、ありったけの富が収奪されていき、中国辺境部の貧しい地域の開発・復興に充てられ、また、南北朝鮮統合後の費用に使われていくだろう。
だから、日本の位置付けは、まあ、今の台湾のようなものになるはずだ。
今、あなたがたが戦わなければ、少なくとも、そういう時代が三十年は続く。』

  -2010年2月23日 西郷隆盛の霊示
  ---「西郷隆盛 日本人への警告」第2章 信念を持って、この国を守り抜け より

ご訪問ありがとうございます。
さて、昨日、「西郷隆盛 日本人への警告」が発刊されました。
私は、昨夜、一気に読んでしまいましたが、日本の未来は、やはり、相当厳しいようですね。
でも、予見されている、その厳しい未来は、絶対に変えてゆかねばなりませんね。
そのためにも、まず、鳩山政権を潰して、中国の脅威に対する備えをしなければなりませんね。

ということで、中国問題と言えば、やっぱり、やない筆勝さんですね。
今日はまず最初に、やないさんのブログ記事と、動画をご覧下さいませ。

4/27 現代の黒船、中国の脅威をマスコミは報道せよ!-やない筆勝 総務会長 幸福実現党



中国は天安門事件以降、20年間軍事費を20倍に増大させています。
大変な軍事大国が隣りに登場しています。
彼らは何のために軍事費を増強しているのでしょうか。
彼らはアジアの覇権国家を目指しています。
つまり、日本を含めてアジアを支配したいという野心です。
それが実現すれば、この日本は中国の植民地になりかねません。

現代の黒船は、お隣の中国なのです。
このことを、日本のメディアはほとんど報道していません。

おかしい!

安全保障というものは、私たち国民のまさに命にかかわることなのです。

皆様方のお子さん、お孫さんの命にかかわることです。

なのに、マスコミはこのような日本の安全保障上の危機についてまったく報道せず、
何よりも民主党政権は普天間問題で米軍を追いだそうとしている。
いったい何を考えているのか? どうかしています。

アメリカでは、日米同盟を解消し、中国と同盟を結んだほうがいいのではないかという報告書が、国防総省から議会に出されました。

このままでは、日米同盟はアメリカ側から破棄されます。
その軍事的空白に乗じて侵攻してくるのは、中国です。


アジアの覇権国家を目指している中国。
まさしく、現代の黒船ですね。
でも、動画を見ていると、ちょっと悲しくなりますね。
やないさんは、日本の危機を懸命に訴えておられますが、道行く人のなんと無関心なこと・・。
自分たちの国に危機が迫っているということを、多くの方はわかってらっしゃらないんですね。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
待ちに待ったニュースですね。

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小沢氏は「起訴相当」 検審が議決 土地購入事件 - MSN産経
民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、東京第5検察審査会(検審)は、東京都の市民団体から政治資金規正法違反(虚偽記載)罪で告発され、嫌疑不十分で不起訴処分となった小沢氏について、起訴相当と議決した。議決を受け、東京地検特捜部は再捜査を行う。特捜部が再び不起訴処分としても、起訴相当の議決が再度出された場合、審査会の議決に法的拘束力をもたせた改正検察審査会法に基づき、小沢氏は強制起訴される。
 特捜部は2月4日、陸山会が平成16年10月に東京都世田谷区の土地を購入した際、土地代金の原資4億円を収入として政治資金収支報告書に記載しなかったなどとして、衆院議員の石川知裕被告(36)ら小沢氏の元秘書3人を規正法違反罪で起訴。小沢氏については「公判で共犯として有罪判決を得るだけの証拠はない」として嫌疑不十分で不起訴処分にした。
 これに対し、市民団体は同12日に「検察庁の判断は国民目線に立っておらず、不起訴は納得できない」として検審に審査を申し立てた。検審は、事件を担当した特捜部の検事から不起訴とした理由について意見聴取を行うなどして審査を進めてきた。
 検審は検察官の不起訴処分が妥当かを国民が審査する機関。有権者の中からくじで選ばれた11人の審査員で構成され、起訴相当の場合は11人中8人以上の議決が必要とされている。
1回目の起訴相当議決を受けて、検察官が再び不起訴としたり、3カ月以内に結論を出さなかったりした場合には、審査会が再審査を行う。再び起訴相当の議決が出ると、強制的に起訴される。
 (一部転載)

【小沢緊急会見】「意外な結果。与えられた職務をこなすだけ」 - MSN産経

【鳩山ぶら下がり】「小沢氏解任か」に首相無言 - MSN産経

【小沢氏「起訴相当」】「検察もがんばっちゃったねえ」石川被告は電話で談笑 - MSN産経

民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、東京第5検察審査会(検審)は、東京都の市民団体から政治資金規正法違反(虚偽記載)罪で告発され、嫌疑不十分で不起訴処分となった小沢氏について、起訴相当と議決した。議決を受け、東京地検特捜部は再捜査を行う。

「起訴相当」という議決を受け、地検特捜部は再捜査を行うんですね。
なんとかまた再捜査にこぎつけましたね。
でも、それでも小沢氏は、辞任する気はないみたいですね。
そして、鳩山首相も、「小沢氏解任か」という質問に対して、無言を決め込んでいますね。

くだらない発言ばかり繰り返す鳩山さんが、こんなときは無言・・。
ほんとに、どうしようもない首相ですね。
もしかして、解任できない理由があるんでしょうかね。
あっ、弱みでも握られているんですかね・・・。

まあ、とにかく、地検特捜部の頑張りに、再度期待したいですね。
さて、そんな小沢氏の「起訴相当」の報を受けて、海外でも報道があったみたいですね。

【小沢氏「起訴相当」】ロイター、新華社が速報 - MSN産経
小沢一郎民主党幹事長に対し検察審査会が27日午後、起訴相当と議決したことついて、英国のロイター通信と中国の新華社通信(英語版)が相次ぎ速報した。
 ロイターは日本メディアの報道を引用し、議決は「政治とカネをめぐる問題などを背景に鳩山政権の支持率が急下落し、さらに参議院選挙を目前にしたタイミングで行われた」などと伝えた。また新華社は「民主党の重要人物、小沢は起訴されるべき:検察審査会」と題する速報を配信。その後、審査や議決の経緯なども報じた。


英国ロイターは、
「政治とカネをめぐる問題などを背景に鳩山政権の支持率が急下落し、
さらに参議院選挙を目前にしたタイミングで行われた」と報道。
そして、小沢さんの好きな中国は、
「民主党の重要人物、小沢は起訴されるべき:検察審査会」と報道。

う~ん。
小沢さん、中国に嫌われているんですかね。
もしかして、片思い?

YouTube - 「オザワにんきもの」 -Ver.9- 最終版?


さて、小沢さんの話題はこれぐらいにして、今度は中国に目を向けてみます。
先日から沖縄近海をうろうろしていた中国海軍ですが、その件に関して、
中国大使がトンデモ発言をしていますね。

自衛隊追尾「背信」と批判 ヘリ接近問題で中国大使 - MSN産経
中国の程永華駐日大使は27日、都内の日本記者クラブで記者会見し、今月に入り中国軍艦が沖縄近海を航行し、さらに海軍ヘリコプターが海上自衛隊の護衛艦に接近した問題について「中国の軍艦は自衛隊の艦船や哨戒機に付きまとわれた。相互信頼に背くことではないかと思う」と表明、日本側の対応を批判した。(一部転載)

中国の軍艦は自衛隊の艦船や哨戒機に付きまとわれた
はぁ~?
言うに事欠いて、「付きまとわれた」ですか・・。
中国のヘリが接近してきたのに、中国の方から見れば、
こちらが付きまとったということになってしまうんですね。
付きまとわれたくないんであれば、沖縄近海で海軍演習なんてしないで欲しいですね。
さて、そんな物の道理が通用しない中国ですが、また、なんか整備しているみたいですね。

「先進国並み」レーダー整備完了…解放軍報 : 国際 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
【北京=大木聖馬】26日付の中国人民解放軍機関紙「解放軍報」は、レーダー専門家のインタビュー記事を掲載。中国が開発した国産レーダーが先進国並みの精度を備え、F15など現在各国で主力となっている第4世代戦闘機に対する防空警戒システムが、ほぼ完璧に整備されたと報じた。
 今後は宇宙空間でのレーダーシステムも整備していく方針だという。
 同紙が紹介した空軍装備研究院の劉永堅大佐によると、中国が独自開発し昨年10月の軍事パレードで公開された「空警(KJ)2000」などの空中警戒管制機は、索敵範囲が数百キロ・メートルで、同時に数百の空中、海面上の目標を捕捉し、高速移動する数十個の目標も同時に追跡できる。地上配備型レーダーも移動性が高い3次元レーダーで、数百キロ・メートルの範囲で高度数万メートルの目標も捕捉可能だ。
 中国は、台湾有事での米軍の空母戦闘群の接近を大きな脅威と見ており、制空権確保のためレーダー整備を重視している。


第4世代戦闘機に対する防空警戒システムが、ほぼ完璧に整備された
今後は宇宙空間でのレーダーシステムも整備していく
中国は、台湾有事での米軍の空母戦闘群の接近を大きな脅威と見ており、
制空権確保のためレーダー整備を重視


中国はやっぱり、台湾を狙っていますね。
そして、台湾の次は沖縄・・。
中国の軍拡。
やっぱり日本にとっては脅威ですね・・。

『今、大川総裁がインドのほうに伝道をかけておられるけれども、中国の次に覇権を取る可能性があるのはインドなのだ。人工的にも中国を追い抜くし、また、経済的にも追いついてくる。だから、今、日印関係を強化していくことが非常に大事である。
日本としては、この国を取られたときに、国民には行くところがない。
日本語をしゃべる国家もないし、海を渡っていくところもない。受け入れ先がないんだ。
オーストラリアの人口は二千万人しかない。ここに一億三千万人もの人口を引き取ってはくれない。アジアの諸国のなかでも、日本の一億人以上の人口を受け入れてくれるところはない。
また、日本語が廃止されたときに、同時に起きることは、日本の知識人の大量殺戮である。あなたがたは粛清される。少なくとも、あなた(質問者・あえば氏)レベルの知性を持っている人は粛清される。「殺される」ということだ。そういう、「物事を考える人間」は要らないんだ。だから、中国の指示の下に動く人間だけおればよいわけだな。
そういうふうに、国語の使用禁止、教育の偏向、歴史観の偏向および洗脳、さらに知識人の処刑、ここまでやらなければ、日本支配は不可能である。
ただ、お金を儲ける能力だけがあって、政治的、思想的に判断する能力のない人間は残されるだろう。「金儲けの能力だけあって、政治的には、どうでもよい」という人間だね。そして、今の民主党のなかに、国を売る人間が出てくるはずだ。だから、「これを放置することはできない」と言っている。今のままでは、自民党のなかからは、残念ながら、国を救うだけの人材が出てくるのは難しいと思われる』

  -2010年2月23日 西郷隆盛の霊示
  ---「西郷隆盛 日本人への警告」第2章 信念を持って、この国を守り抜け より

今日は、「西郷隆盛 日本人への警告」のなかから、「中国が覇権を握ると日本はどうなるか-日本語の廃止、教育の偏向、富の収奪、知識人の処刑」というテーマを選んでみました。

以前、「龍馬降臨」のなかから、龍馬さんの霊示をご紹介させていただきました。
同時代に活躍された偉人の霊示ですね。
まあ、霊というものを信じていらっしゃらない方から見れば、何を言ってるのか・・と思われるかもしれませんね。でも、言われている内容を見れば、その個性の違い、その意見の違いは明らかであると思います。

ただ、共通して言われていることは、みなさん一緒です。
今、日本は、危機に立たされているということです。
そして、その危機を回避できなければ、私たち日本人は、日本人ではなくなってしまいます。
鳩山政権が続けば、確実に、そうなってしまいますね・・。
でも、何故か、その鳩山政権の岡田外相が、びっくり発言をされていましたね。

外相、海兵隊の抑止力強調 中国念頭に「自衛隊だけでは限界ある」 - MSN産経
岡田克也外相は27日午後の記者会見で、沖縄県に駐留する米海兵隊の抑止力に関し「朝鮮半島情勢や中国をはじめとするアジアの国の軍事力の強化を考えたとき、自衛隊だけで適正に対応できるかというと限界がある」と述べた。
 また、海兵隊が持つ「即応力」の観点から地震や津波など災害時の対応が期待できると日本に駐留する意義を説明した。その上で「有事の時、邦人の救出なども含めて海兵隊に依存する部分はある。海兵隊の存在がさまざまな紛争を抑止している」とも述べ、海兵隊が日本国民や東アジア地域の安定のために必要だと強調した。
 海兵隊は、移設問題で注目されている普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)などに駐留している。


沖縄県に駐留する米海兵隊の抑止力に関し
「朝鮮半島情勢や中国をはじめとするアジアの国の軍事力の強化を考えたとき、
自衛隊だけで適正に対応できるかというと限界がある」
海兵隊が日本国民や東アジア地域の安定のために必要だと強調


今頃、わかったんかいっ ! 
と、言いたいですが、どういう風の吹き回しでしょうか。
「東アジア共同体構想」を推進する鳩山政権のなかにいて、
米軍が必要だと発言されているんですね。
米軍はいらないという考えで、普天間移設問題を迷走させ、
米国との関係に亀裂を入れている鳩山政権の外相が、この発言ですか。
ちょっと不思議ですね。

まあ、小沢さんの「起訴相当」の報道があったあとの報道ですから、
岡田さんも、今まで言えなかったことを言われたのでしょうかね。
そんなふうに勘ぐってしまう私ですが、発言された内容はもっともですね。
しかし、もっと、もっと前に、言って欲しかったですね。

さて、その米軍基地が問題になっている沖縄ですが、先日、10万人の県民集会が開催され、9万人の基地反対の方が集まられたとの報道が、マスコミ各社でありましたが、産経新聞に
於いては、その後、3万人ぐらいだったと報道されていました。
その件について、桜 咲久也さんが、現地を見てきた方のコメントを、自身のブログに綴られていますのでご覧くださいませ。

4/25 10万人沖縄集会に関するコメント - 理想国家日本の条件 自立国家日本
頂いたメールです
●現地を見てきた方
4/25日10万人沖縄集会に関するコメントです。
今日の新聞も9万人が沖縄に集まり,基地反対を訴えたとありますが、、、余りにも酷いこのマスコミの報道操作を許さない。
2010-04-25 21:20:46
沖縄県民です。今日はデモのため、北谷町役場から大会会場へと向かう58号線はさすがに混んでました。黄色のヒモを車から出している人もいて、会場へと向かう反対派の方々が多かったのは事実です。がご安心ください。
あるテレビ局は予想を大幅に下回る人数に航空中継を急きょストップ。もちろんあまり撮影すると実際の数がばれるためです。
また本会場も2万人収容の会場が満杯になることはありませんでした
どれだけ多く見積もっても3万には届かないと思われる数に、主催者発表はなんと9万人と報じる始末。まるで中国の経済成長率の発表を聞いているような気がしました。
本土の皆さま、ご安心ください。沖縄県民はこれからもずっと基地が大好きさぁ〜!!!

●JSNの方からです

メールを拝読させて頂いた率直な気持ち…JSNの使命正に果たせりです!…………

●最後に、幸福実現党の方から

皆様、こんにちは。本日は、沖縄全支部信者の皆様の力を結集して、3万枚近くのチラシを約3時間かけて配布することができました。
最初は、こんなところで、配布して大丈夫だろうかと不安もありました。
しかし、やってみると、大多数の方々が、次々にチラシを受け取り、歩きながら熱心に、幸福実現党が訴えている「日米同盟の大切さ」についてちゃんと読んでもらいました。
中には、やはり過激な方もおられて、何回か、詰め寄られて、取り囲まれたこともありましたが、思っていたほど恐怖感は感じませんでした。
怒りに対して、怒りで返すのではなく、笑顔で配り続けることができました。
中には、「中国問題は大切だよね。あんたたち、がんばりなさいよ。」と言ってくれる方もいましたし、取材の記者の方も、こっそり、「応援してますよ」と耳打ちしながら通りすぎていく方もおりました。
また、私たちの活動に批判的な方々も、「幸福実現党だろ、おかしなことを言っているのは」と、とても知名度が高く、ほとんどの方々が「幸福実現党」の存在を知っていました。
「今はまだ必要です。日米同盟 幸福実現党」の横断幕も何枚も翻り、多くの方の目に焼きついたことと思います。
暗雲が広がりかけた会場に、あっちこっちから100名近くの信者さんからの一条の光が確かに射して、闇を追い払っていました。
結論は、「光に勝る闇などないのだ」ということだと思います。
マスコミによる偏った報道により、沖縄県民の世論が左翼一色に汚染されそうな今こそ、沖縄の幸福の科学信者が立ち上がるべきときはないと思いました。
これからも、共に、力を合わせてがんばってまいりましょう。


本会場も2万人収容の会場が満杯になることはありませんでした
どれだけ多く見積もっても3万には届かないと思われる数に、
主催者発表はなんと9万人と報じる

・・・・。
やっぱり、9万人はウソだったんですね。
ここにも、マスコミの体質が表れていますね。
まあ、県民集会と言っても、中身は、安保廃棄の団体(安保廃棄統一連)、左翼団体ですね。
そして、偽りの報道をしているのも、左翼のマスコミですね。
左翼のマスコミに、情報を操作され、左翼の鳩山政権にこの国は牛耳られている現状。

やないさんが訴えておられるように、中国の脅威もマスコミは報道しません。
左翼勢力の方たちは、ほんとうに、現実を見られない方たちばかりですね。
沖縄から米軍基地がなくなったら、日本はすぐに中国に侵攻されてしまいます。
そして、その先に待ち受けているものは、西郷さんが言われるように、
「日本語の廃止、教育の偏向、富の収奪、知識人の処刑」です。

私たち日本人は、そんな未来を望んでいるのでしょうか。
いえ、決して望んではいないでしょう。
でも、このまま、座して見ていれば、間違いなくこの国は、中国の属国になってしまいます。
チベットやウイグルのようになってしまいます。
私たちの子どもや孫の時代は、ほんとうに悲惨な国になってしまいます。

中国は軍拡を進め、日本の近海で威嚇行動を始めています。
そして、鳩山政権によって、米国を追い出そうという人たちの動きも活発になっています。
夢物語ではありません。
今、日本人は、目覚めなければいけない時に来ています。

幸福実現党は、真実を伝えないマスコミに代わって、全国で真実を訴えています。
宗教政党だからと偏見の目で見られている方が、まだまだ多くいらっしゃると思います。
けれども、現実を見てください。

声を大にして国防を訴え、国難を訴え続けているのは、幸福実現党だけです。
他党のように、幸福実現党には利害関係が一切ありません。
だから、真実を、訴え続けることができるのです。

幸福実現党を支持し、共に、真実を訴えてくださる方が集われることを切に願います。
日本を、中国の脅威から守り、真の平和を享受できる国にしてまいりましょう。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
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Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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