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自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

明らかになりつつある国難の正体

日本国民は「最悪の選択」をした
『2009年の夏に私が行った街頭演説をまとめたものが、「街頭演説集」(全5巻)
[幸福実現党刊]として発刊されています。
その第一集は「新しい選択」であり、池袋、渋谷、新宿での街頭演説(6月25日)と、
京都、滋賀、兵庫での街頭演説(8月18日)が収められています。
同書には、私自身が政治に直接かかわるとは思っていなかった時点での、街頭演説の第一声も含まれていますが、その内容は、現時点から見ても、基本的には間違っていません。幸福実現党が主張していた政策が行われていれば、国難は来なくて済んだのですが、残念ながら、しだいに国難の正体が明らかになりつつあります。
一般に、商業の世界、商売の世界では、お客さまは神様であり、お客さまのことを悪く言ってはいけないことになっています。しかし、宗教の世界では、神と人間は立場が違いますし、政治の世界でも、政治的リーダーは、ときには国民を叱咤激励しなければいけない立場にあります。国民の機嫌を取るだけであれば、いわゆるポピュラリズム(大衆迎合)であり、単なる人気取り政策になってしまいます。しかし、ときには厳しいことも言わなければならないのが政治的指導者の立場です。
その意味で、忌憚なく、腹蔵なく、あるいは、一部に差別的言辞を含んでいるとしても、
あえて、はっきり述べておきたいことがあります。
それは、「日本国民は、愚かであった。最悪の選択をした」ということです。あれほど、
「危ない」と警告し続けたのに、国民は、いちばん悪い選択を、いちばん悪いかたちでしてしまいました。』

   ----- 「危機に立つ日本」 第4章 日本沈没を防ぐために より

ご訪問ありがとうございます。
4月も下旬に入ったのに、何故これほど寒い日が続くのでしょうかね。
やはり、日本の政界に暗黒思想がはびこっているからでしょうか・・。
(関係ないですか?)

さて、今日はまず最初に、ハピレタから届きました、黒川白雲政調会長の
「日本列島、波高し!──中国の太平洋侵出」の1回目のメッセージをお届けします。

Happiness Letter136〔日本列島、波高し!(1)〕
皆さま、おはようございます!
☆゜・*:.。. .。.:*・゜
本日は、黒川白雲政調会長より「日本列島、波高し!──中国の太平洋侵出」と題し、
2回に分けてメッセージをお届け致します!
☆゜・*:.。. .。.:*・゜
【黒川白雲政調会長寄稿】中国海軍が今月上旬から駆逐艦や潜水艦など計10隻による大規模な遠洋訓練を東シナ海と太平洋で展開しています。
4月10日夜には沖縄本島と宮古島の間を東シナ海から太平洋に抜け、ヘリ訓練や洋上補給を繰り返しています。
8日と21日には艦載ヘリが監視中の海上自衛隊の護衛艦に水平距離約90メートルまで接近。
22日午後には10日と同じ海域を太平洋から東シナ海に向け航行したことが確認されています。
人民解放軍の機関紙「解放軍報」は8日、中国海軍で東シナ海を管轄する東海艦隊の連合艦隊が遠洋訓練を開始したと伝えています。
それによると「近年まれに見る規模と期間、複雑な環境での訓練」を実施する予定で、「世論戦、心理戦、法律戦の訓練」やテロ・海賊対策も実施するとのことです。

中国は、日本の海上自衛隊の防衛態勢・反応(情け無いことに、威嚇射撃の一発も撃つことができませんでしたが…)を調査すると共に、
あえて12日の日中首脳会談の直前に演習を行い、政府の弱腰度の調査(情け無いことに、鳩山首相は胡錦濤国家主席に一言も海上演習に対する不快感を口にできませんでしたが…)、
世論の動向(情け無いことに、平和ボケした日本では、マスコミは大した扱いをしていませんが…)の調査、そして日本人に対する心理的威嚇もあるのでしょう。

日本政府は中国の太平洋侵出という脅威に対し、いかなる対応をなすのか、舵取りの手腕が試されています。
今、必要なものは揺るぎない「国家の大戦略」であり、それに基づく「国防戦略」であります。
(つづく)
黒川 白雲
☆゜・*:.。. .。.:*・゜


中国海軍の遠洋訓練は日本政府の弱腰度の調査、世論の調査
そして、日本人に対する心理的威嚇

日本政府の弱腰度なんて、いまさら調査しなくともわかっていそうなものですね。

でも、あえて、その調査を行うということは、やはり、中国は、日本が米軍を追い出した後、
日本独自で、核武装して、軍備を整えるものと、やぱり疑っているのでしょうか・・。
どう考えても、日本政府は、超弱腰ですよね。

そして、そんな弱腰の日本政府を擁護するマスコミも、超中国寄りですよね。
でも、日本人に対する心理的威嚇。
これだけは、しっかりと受け止めましたね。
ただ、日本国民は、マスコミから情報を遮断され、おまけに「平和ボケ」
されている方が多いので、威嚇を威嚇と捉えてらっしゃらないかもしれませんね・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
「外国人子供手当」
やっぱり、すごいことになってきましたね・・。

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子ども手当554人分申請 尼崎の韓国人男性「タイで養子」と - MSN産経
6月から支給される月額1万3000円の子ども手当をめぐり、兵庫県尼崎市に住む韓国人男性が、タイで養子縁組したと称する554人分の手当約8600万円を申請しようとし、市が受け付けを拒否していたことが24日、尼崎市への取材で分かった。
 市によると、4月22日昼、50歳代とみられる男性が窓口を訪れ、妻の母国・タイにある修道院などの子ども554人と養子縁組していると説明。子供の名前や生年月日を記載したタイ政府の証明書を示し、子ども手当を申請した。
 市はその場で厚生労働省に照会した上で、受け付けないことを決めた。外国人の申請に必要な送金記録なども持参していたが「いずれの書類も、受理していないので本物かどうかは分からない」(担当者)としている。


韓国人男性がタイで養子縁組している子どもの554人分の子ども手当を申請・・。
ふらふら・・。
もう、常識外ですね。
でも、この法案のバカさ加減がみごとに露出されましたね。
これから、どんどん、こういう人が出てくるでしょうね。

でも、こうなることは、この法案を通す前から、分かっていたことですね。
でも、それを分かった上で、鳩山政権はこの法案を通してしまいましたね。
この日本の経済。
このままだと、やっぱり破綻ですね・・。

さて、次は、久しぶりに嬉しいニュースがありました。
(嬉しいままにしといて欲しい・・)

普天間、「岡田外相が現行案大筋受け入れ」 米紙報道 - MSN産経
24日付の米紙ワシントン・ポスト(電子版)は日米両政府当局者の話として、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設に関して、岡田克也外相が現行案を大筋で受け入れる方向だとルース駐日米大使に伝えたと報じた。
 報道によると、岡田氏は日本時間の23日、ルース氏と都内の米大使館で会談。岡田氏は2006年に日米両政府が合意したキャンプ・シュワブ沿岸部(名護市)への滑走路の移設に同意しつつ、滑走路の形状変更や、一部の米海兵隊施設について別の島への移転を求めたという。
 米側は好感しているという。当局者は来週に詳しい案が提示されるとした。(共同)


辺野古沖合案を指示 平野氏、関係省に - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース
【東京】平野博文官房長官は、米軍普天間飛行場移設問題で現在検討中の政府案について、名護市辺野古へ移設するとした現行の日米合意案を沖合に移動させた修正案で最終的に決着を図ることを念頭に関係省に指示していたことが23日、複数の政府関係者の話で分かった。現行案の沖合修正に受け入れ姿勢を示してきた仲井真弘多知事にも趣旨を伝え、25日の県内移設反対の県民大会に参加しないよう求めていた。ただ鳩山由紀夫首相は官房長官案に反対の姿勢を貫いており、周囲が強く現行修正案での決着を促しているという。
(一部転載)

普天間移設に関して、「岡田克也外相が現行案を大筋で受け入れる方向だとルース駐日米大使に伝えた」と、米紙が報じたみたいですね。

そして、平野官房長官も、「日米合意案を沖合に移動させた修正案で最終的に決着を図ることを念頭に関係省に指示していた」と沖縄新聞が報じていましたね。

でも、鳩山首相は、平野官房長官に反対の姿勢を貫いていると言われていますね。
そして、案の定、首相が反対の意を表されましたね。

現行案受け入れ「事実ではない」 普天間WP紙報道を首相が否定 - MSN産経
鳩山由紀夫首相は24日午後、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題に関し、岡田克也外相が23日のルース駐日米大使との会談で現行案(沖縄県名護市辺野古沿岸部への移設)を大筋で受け入れると伝えたとの24日付米紙ワシントン・ポスト(電子版)の報道について「事実ではない。辺野古の海が埋め立てられるのは自然に対する冒涜(ぼうとく)だ。現行案が受け入れられるなどというような話はあってはならない」と否定した。ただ、岡田氏とルース大使の会談があったという事実は認めた。視察先の群馬県大泉町で記者団に答えた。

岡田外相が、「現行案を大筋で受け入れる方向だ」と、ルース大使に伝えたという米紙の報道は、「事実ではない」と言われていますね。
どちらが、正しいのでしょうか。
岡田外相が、もしも、本当に、ルース大使に、「現行案を大筋で受け入れる方向だ」と、
伝えていたとすれば、鳩山首相の発言は、また、アメリカに不信感を与えてしまいますね。

この後、、アメリカはどう出てくるのでしょうか・・。
鳩山首相は、アメリカ政府に、小学生並だと思われているんですよね。
もう、勝負ありだと思うのですが、鳩山ボンボンは(63歳です )、
いつまで意地を張るのでしょうかね・・。
どうせ、自分では、何も決められない人なんだから、もう辞めてほしいですね。

鳩山、大丈夫?謎のインド人占い師“予言”で安全保障政策? - 政治・社会 - ZAKZAK
鳩山由紀夫首相(63)は23日、「5月末までに決着する」としていた米軍普天間基地移設問題に、「職を賭す」と大見えを切った。失敗すれば退陣するという意味だが、自信の根拠は見えてこない。そんななか、「幸夫人がインドの占い師から意見を仰ぎ、首相にアドバイスしている」という仰天情報が永田町で流布している。よもや、日米同盟という極東最大の安全保障政策を「インドの占い」に委ねているわけではあるまいが…。
 鳩山首相は23日の参院本会議で、「首相としてすべての政策に職を賭す覚悟で臨んでいるのは当然のことで、その中には普天間移設先の問題も当然含まれている」と述べ、退路を断った。
 ホワイトビーチ、徳之島などの“腹案”はことごとく苦境に追い込まれ、「5月未決着→辞任」をささやく声は、日増しに高まっている。
 そんななか飛び込んできたのが、「幸夫人にインド人占い師が『米国は必ず譲歩する』とアドバイスしているという。これが首相に伝わり、首相は自信を持っているのでは」という仰天情報だ。
(一部転載)

幸夫人にインド人占い師が『米国は必ず譲歩する』とアドバイスしているという。
これが首相に伝わり、首相は自信を持っている


うっうっ・・。
私たち日本国民のいのちは、インドの占い師の予言に委ねられているんですか?
この話題は昨日から、Twitterで持ちきりでしたね。
なんとも、おそまつな話しです。

指導力もなく、常識もなく、認識力もなく、そして、何より、
愛国心も日本国民を思う気持ちもない鳩山首相。
ほんとに、史上最悪の首相ですね・・。
そして、そんな鳩山首相の極めつけの報道がコレですわ。

時事ドットコム:最近の首相発言のぶれ
【偽装献金事件】
 「資料は検察が持っている。資料が返ってきた時に、事務所費などお示しできるところはお示しする」(1月22日、衆院予算委員会)
    ↓
 「検察が判断して結果を出した話だけに、資料の提出は必要ないのではないか」(4月21日、党首討論)
【高速道路料金】
 「政府が引き取ってこの問題を見直そうということになった」
(4月22日朝、記者団に)
    ↓
 「現時点では見直さない。国会で真剣に議論して、もし見直すことが必要ならその結論を見いだしていく」(同日夜、記者団に)
【普天間問題】
 「3月いっぱいをめどに政府案をまとめる努力をしている」(3月26日、記者会見)
    ↓
 「今月中じゃなきゃならないとか、別に法的に決まっているわけではない」(同29日、記者団に)
 「すべての政策に職を賭す覚悟で臨んでいる。普天間移設先の問題も当然含まれる」(4月23日午前、参院本会議)
    ↓
 「全身全霊で、ある意味、当然命を懸けてという思いも含めて、職を賭すというのはそういう思いで連日努力している」(同日夜、記者団に)
    ↓
    ?


・・・・・・。
早く、辞めていただかないと、日本はほんとうに沈没してしまいます・・。

『先の衆院選で、たとえ民主党が勝つとしても、せめて、すれすれで勝つぐらいにしておくべきところを、なんと三百議席を超える圧勝にしてしまいました。参議院であと何議席か取れれば、民主党が勝手に独自で何でもできる寸前まできたのです。
(2010年3月現在、社民党抜きで過半数を確保)。
未来の国民からは、「あの時代の日本人は、愚かであった」と、確実に烙印を押されるはずです。「あの十年がなければ、われわれは、どれほど楽だったか」と、おそらく言われるようになるでしょう。
そして、「日本に国難が来るということを、はっきりと予言していたところがあった。
幸福実現党という政党が、それを止めようとしていた」という事実を、歴史の証人として知っている人がいてもよいと思います。
しかし、日本の各種マスコミは、幸福実現党の記者会見や講演会などに取材に来ていたにもかかわらず、一部の週刊誌やスポーツ紙などの小さい記事以外では報道しませんでした。主要紙と言われる信用のあるところは、ほとんど報道しなかったのです。
私は、「国難に加担した」という、日本の主要なマスコミの罪を、断じて忘れることができません。もし、マスコミが公正に報道していれば、国難をもう少し減らすことができたはずです。見識のある人が幸福実現党の主張を理解しえていたならば、国難を事前に防ぐことも可能であったでしょう。』

   ----- 「危機に立つ日本」 第4章 日本沈没を防ぐために より

今日は、『明らかになりつつある国難の正体・日本国民は「最悪の選択」をした』
というテーマを選んでみました。
国難の正体。
もう、今さらここに書かなくても、みなさんはよくわかっていらっしゃると思います。

日本国民は、昨年の衆院選において、民主党に政権を取らせてしまいました。
それも、圧勝というかたちで・・。
そして、民主党は、国民新党や社民党と連立し、鳩山政権を樹立しました。

その後の鳩山政権が出した恐ろしい闇法案は数知れず。
そして、政策の細部まで詰めてもいない「子ども手当」「高校授業料の無償化」
おまけに、「高速料金無料化」をマニフェストで謳いながら、実質値上げの高速料金。
もう、書ききれないほどの愚策を出し続け、この国の経済を破綻させようとしています。

総裁先生は、冒頭でも言われていましたが、昨年の衆院選は、「国難選挙である」と、
警告を発しておられました。

第一の国難 「政界における人材難」
第二の国難 「北朝鮮の問題」
第三の国難 「経済の問題」
(2009年6月25日) 新宿の街宣 『日本を「三つの国難」から救う』 より


そして、その国難は、もう、明らかになってきました。
第一の国難「政界における人材難」
これはもう、 推して知るべしです。
政権のトップにおられる鳩山首相でさえ、この程度の方です。
これが、民主党のトップにおられる方です。
もう、何も語らなくても、わかっていただけるのではないかと思います。

そして、第二の国難「北朝鮮の問題」これは、国防問題です。
昨年から、私は何度も国防について書いてきましたが、北朝鮮のバックには、
中国が控えています。日本は、北朝鮮・中国から、ミサイルの照準を合わせられています。
そして、今月に入って、沖縄近海を、中国海軍がウロウロするようになりました。
その上、愚かな鳩山首相の発言により、日本は信頼を失い、今、同盟国である米国との
関係にも亀裂が入っています。

そして、第三の国難「経済問題」
これももう、くどくど述べなくても分かっていらっしゃるでしょう。
景気回復政策もなく、経済成長戦略もなく、ただただ「バラマキ政策」を続けています。
そして、その「バラマキ政策」は、外国人にまで及んでいます。
このままバラマキを続けていれば、日本の経済はすぐに破綻してしまいますね。

国難の正体は、ほんとうにもう、明らかになりつつあります。
いえ、もう、明らかですね。
そして、その「国難」を訴えて、昨年、幸福実現党は立党されました。
昨年の北朝鮮のミサイル発射直後に、あっという間に党が結成されました。

けれども、民主党の怖さを訴えていたのは、それよりもっと前からでした。
その件に関して、武田しんいちさんが、また興味深い記事を書いておられます。
しんいちさんの記事は、私同様、けっこう長いので核心だけ転載させていただきます。

民主党小沢幹事長の本音はいかに ー 民主党解体へのシナリオ-しんいちが行く !
先週の日曜日、福島で、月刊ザ・リバティ編集長里村英一氏をお迎えし、
幸福維新セミナーを、開催しました。
そして、昨今の政治の問題点、鳩山政権がいかに間違っているか、
それに対し、どうしたらいいのかという幸福実現党としての提言を、
大変わかりやすく、ユーモアたっぷりに語っていただきました。
その内容の概略を、何回かに分けて、お伝えいたします。

今の日本の政治の現状についてと、幸福実現党で政策として力を入れている、
経済成長、景気回復・日本の安全保障・子供たちを守る
この三つについて、鳩山政権がいかに間違っているかということを、
ポイントを押さえて、こうしたらいいという点をお伝えしたいと思います。

里村氏は、昨年の衆議院選では、北海道9区から立候補し、鳩山首相と戦いました。
理由は、幸福実現党の中で、鳩山首相から一番嫌がられていたからだそうです。

月刊ザ・リバティは、民主党から、唯一、取材拒否をされた雑誌です。
当時、他のマスコミはほとんど、民主党を持ち上げていましたが、
ザ・リバティだけは、3年前から、ずっと民主党批判をしていました。

日本を「自由な国から社会主義へ」向かわせる考え方だと言って、批判していたのです。
その批判が、あまりにもマトを得ているので、嫌がられていました。

(一部転載・続きはしんいちさんのブログでどうぞ)

月刊ザ・リバティは、民主党から、唯一、取材拒否をされた雑誌です。
当時、他のマスコミはほとんど、民主党を持ち上げていましたが、
ザ・リバティだけは、3年前から、ずっと民主党批判をしていました。
日本を「自由な国から社会主義へ」向かわせる考え方だと言って、批判していたのです。


日本のマスコミは、民主党を擁護し、民主党に政権を取らせてしまいました。
そして、その民主党政権により、今、日本は、最大の国難をむかえています。
そして、そういう現状になっていても、相変わらず、多くのマスコミは、
真実の報道をしようとはしません。

幸福実現党は、マスコミが発信しない真実を発信し続けています。
国難の正体は明らかです。
鳩山政権に、このまま国政を任せていれば、間違いなく、日本沈没です。
そして、その先は、中国の属領になってしまうでしょう。

日本国民は、「最悪の選択」をしてしまいました。
けれども、多くの国民の力を結集することで、
この国難は回避できるものと信じています。

幸福実現党は、国難を訴え、日本のために日々活動を続けています。
マスコミが隠す真実を、訴え続けています。
幸福実現党を支持し、共に、活動をしてくださる方が増えることを願っています。
この国難を乗り越え、日本を、世界に誇れる国にしてまいりましょう。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
一人でも多くの方に日本の危機をお伝えしたいと思っています。
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Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
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日米同盟堅持、防衛力強化、
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幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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