この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

日本の国力を衰退させてはならない

『私は、「政府の行為による十年不況や二十年不況というものは、絶対に二度と起こさせない」という決意を持っています。
1990年代には、日本は、十年以上の、長い長いトンネルのような不況を味わいました。
今、日本の同盟国であるアメリカも不況に苦しんでいます。その巨大国、超大国が、
不況から立ち直ろうとしても、未来が見えなくて、苦しんでいます。
そのアメリカがやろうとしていることは何かというと、経済の立て直しです。アメリカの
年間の国防費は、日本円で言えば六十兆円あまりです。日本の十倍以上も国防費があ
ります。したがって、これを減らすのが、財政再建するためには最も近道です。
オバマ大統領は、平和主義を掲げ、「核兵器のない世界をつくろう。戦争のない世界を
つくろう」と言っていますが、最大の狙いは国防費の削減なのです。
これを削減しなければ、彼らは、今、財政を再建して経済を立て直すことはできません。
だから、オバマ大統領は、平和主義を掲げているのです。
一方、日本はというと、国防費は五兆円にも満たない状態です。四兆円あまりです。
しかも、その半分近くは自衛隊員の人件費と食料費、その他の維持費です。
それにもかかわらず、日本の近隣にある北朝鮮や中国においては、自分の国の
国民生活よりも、軍事拡大、軍事費増大に力を入れ続けています。』

   ----- 「危機に立つ日本」 第5章 世を照らす光となれ より

ご訪問ありがとうございます。
さて、まず最初に、先日に引き続き、島崎氏の「チベットの失敗に学ぶ」の3回目(最終回)の
メーッセージをお届けします。

Happiness Letter135〔チベットの失敗に学ぶ(3)〕
本日は、島崎隆一神奈川県本部副代表より「チベットの失敗に学ぶ」3回目(最終回)のメッセージをお届け致します。
☆゜・:.。. .。.:・゜
【島崎隆一氏寄稿】
◎CIAからの軍事訓練を受け、武器弾薬、食料等の補給を受けたチベット抵抗軍のゲリラ部隊は一時中共軍を苦しめました。
1960年1月、空爆によって追い詰められたゲリラ部隊はCIAに軍事支援を求めましたが、側面支援の域を出ることはなく、中共軍の一斉射撃によって数千人以上が殺戮されました。

1969年ニクソン大統領はキッシンジャー国務長官を送り、米中国交樹立に同意しました。
中共はその条件として、台湾の中国政府との関係を絶つこととチベットへの一切の援助停止を挙げました。
ニクソンはガンジー首相を信用しておらず、CIAはインドと協力してチベット支援することができない状況に陥りました。
ネパールにも中共の手が回り、チベット抵抗勢力は追い詰められ、掃討される結末を迎えました。

《アメリカは、かつて支援したチベット、南ベトナム、台湾(一部の援助は継続中)と手を切り、常に中国との通商関係を優先してきたのが現実です。
日米安保条約はアメリカに負担が大きい片務条約であり、米国内においても根強い反対論が存在しています。
アメリカから一方的に破棄を宣告された場合には、その後一年間の猶予期間をおいて条約は失効します。
今の鳩山政権のような日米の亀裂の拡大が続くなら、「日米安保破棄」という最悪の事態を招く危険が大いにあります。》

◎国際法曹委員会は『チベット問題と法の統治』と題する報告書を出しました。
それによると「中共がチベット国民、道徳、人種、宗教、それら社会集団を丸ごと抹殺することによって絶滅しようとしたことが、1948年の国連ジェノサイド協定に触れるのは明白である」と述べられています。
また、「チベットは歴史的に独立国であり、中国の一部ではないことは明らかである」と結論づけています。

チベット亡命政府からの発表によれば、4500あったチベットの寺の99%が破壊され、現存する寺は45のみ。15万人いたチベット人僧侶は現在1400人に激減。
移住奨励政策によって現在人口比率はチベット人600万人に対して、漢民族750万人が移住。
一説では虐殺・餓死を含めたチベット人の犠牲者数は128万人(チベット人口の5分の1)とのことです。

《チベットで起きた悲劇を十年後の日本で繰り返さないために、今からやるべきことをやる必要があります。
国防問題に真剣に取り組んでいるのは、幸福実現党のみです。国防から逃げ続ける他の政党には任せられない、間に合わない状況に来ています。》 
島崎 隆一
☆゜・:.。. .。.:・゜


中共がチベット国民、道徳、人種、宗教、それら社会集団を
丸ごと抹殺することによって絶滅しようとした
チベットは歴史的に独立国であり、中国の一部ではないことは明らか
移住奨励政策によって現在人口比率はチベット人600万人に対して、漢民族750万人が移住
一説では虐殺・餓死を含めたチベット人の犠牲者数は128万人(チベット人口の5分の1)


これが中国に侵略されたチベットの現状です。
日本は今、「対岸の火事」では済まされない状況になっています。
チベットの失敗に学び、日本は、きちんと国防を考えなければいけないですね・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
鳩山首相はやっぱり、超無責任男ですね~。

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鳩山首相の元秘書、偽装献金事件で有罪判決 - 政治・社会 - ZAKZAK
鳩山由紀夫首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」をめぐる偽装献金事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載など)の罪に問われた懇話会の会計事務担当だった元公設第1秘書、勝場啓二被告(59)に、東京地裁は22日、禁固2年、執行猶予3年(求刑2年)の有罪判決を言い渡した。
 起訴状によると、勝場被告は2004~08年、故人や実際には献金していない人からの個人献金計2億700万円を懇話会の収支報告書に記載したほか、政治資金パーティー収入も約1億5300万円水増しして記載。また、首相の関連政治団体「北海道友愛政経懇話会」(北海道室蘭市)の収支報告書に05~08年に実母と実姉から受けた献金計1200万円を記載せず、パーティー収入約3000万円を水増しして記載したとされる。


鳩山首相の元秘書に有罪判決が出ましたね。

「秘書の罪は国会議員の罪だ」
首相は平成14年3月の夕刊フジのコラムで、加藤氏について「もし鳩山由紀夫の秘書が同じことをすれば、国会議員バッジを外す」と述べた。加藤氏は秘書の脱税事件の責任をとって
議員を辞職し、その後の衆院選で当選を果たした。


他人に厳しく、自分に甘い。
もう、その典型の人ですね。
まあ、普天間移設問題がこじれて、米国から厳しい批判が出ているにも関わらず、
辞任する気配もないですね。国民の声が聞こえていないからかもしれないですね。
みなさま、ぜひ、「秘書の罪は国会議員の罪だ、辞職しろ~」と、
抗議のメールを送ってあげてくださいませ。
   ↓
民主党・メールフォーム
早く鳩山首相に辞めていただかないと、日本はボロボロになってしまいますね・・。

「鳩山首相の信頼はボロボロ」 いまや“日本非難”の時代と米紙 - MSN産経
【ワシントン=佐々木類】米紙ウォールストリート・ジャーナルのアジア版(電子版)は22日付で、現在の日米関係について「ジャパン・ディッシング(日本非難)」と題する記事を掲載した。

 記事を書いたのは、米大手シンクタンク「アメリカン・エンタープライズ公共政策研究所」のオースリン日本部長。この中で、日米関係について「かつてはジャパン・バッシング(日本たたき)、ジャパン・パッシング(日本素通り)という時期があったが、今やジャパン・ディッシングともいうべき新しい時代に入った」としている。
 その理由として、「鳩山由紀夫首相の信頼はボロボロになり、米政府高官たちは日本人を内心でますます見放すようになってきている」からだと指摘。その上で、「米国との親密な関係がなければ、日本は(アジアにおいて)今以上に孤立することになるだろう。それは世界第2位の経済大国にとって健全な状態とはいえない」としている。
 記事はまた、「だれも日米同盟が崩壊するとは予測していないが、鳩山首相が現状を変えることができなければ、両国関係は明らかに棚上げされるだろう」と強調。「ワシントンとの話し合いができる状態になるか、鳩山首相が辞任しない限り、ジャパン・ディッシングは、アジアにおける数十年にわたる安定と繁栄を一変させる脅威となる」と結論付けている。


いまやジャパン・ディッシング(日本非難)ともいうべき新しい時代に入った
鳩山首相の信頼がボロボロになったため、日本人を内心でますます見放すようになった
米国との親密な関係がなければ、日本は(アジアにおいて)
今以上に孤立することになるだろう。
それは世界第2位の経済大国にとって健全な状態とはいえない


これはもう、警告ですかね・・。
一国の首相の言動によって、日本全体が批判されるんですね・・。
なんとも、やり切れませんね。
そもそも、日本国民も、この鳩山首相を信頼していないんですよ。
ほんとに、もう、辞めていただきたい・・。

鳩山首相は、ほんとうにわかっていらっしゃらないですね。
首相は、普天間移設の問題だと思われているかもしれませんが、
外交というものは、それだけでは済まないんですよね。

もう既に、トヨタバッシングは起きています。
トヨタもたたかれるようなことをしたかもしれませんが、
このトヨタがここまで叩かれているのは、鳩山政権への見せしめだと思いますね。
トヨタは、アメリカ政府と「BIG3」からバッシングされ続けているんですね。
日本政府に対しての批判は、直接ではなく、間接的に行われているんですね。

そして、そのトヨタの問題にも触れながら、幸福実現党のあえば広報本部長代理が、
夕刊フジのコラムで、愚かな首相に「退陣要求」をされていますのでご覧ください。

【饗庭直道 いざ!幸福維新】「愚かな首相」は退陣せよ 弱腰の谷垣に変わって断言
- 政治・社会 - ZAKZAK

21日、新政権が発足してから3度目の党首討論が行われた。ほぼ、普天間問題一本に絞りこんでの応酬となったが、ネット調査などを見る限り、世論の軍配は、今回は自民党が優勢だったようである。

 首相にあっては自ら「私は愚かな総理かもしれない」と自嘲していたのだから、政権は完全に末期症状だ。むろん、自民党の谷垣氏も、批判のための批判に終始し、まるでかつての社会党の党首による批判のような印象だった。
 要は、両党とも、何のための日米同盟なのか、という議論が全くなかったため、国民への説得力に欠け、「頼りにならない政党」との現実を改めて露呈した。

 先月も「トヨタ問題」に触れたが、米国は、日本が真に同盟国なのかを試すために、あえて日本最強企業への揺さぶりをかけている、と私は見ている。このサインを見抜けず、5月末の決着が適わなければ、米政府は日本を見放し、「米中同盟」に舵を切ることも想定せねばなるまい。

 すると日本は、巨大な2つのビルの谷間に挟まれたささやかな商店のような立場となる。特に中国寄りの鳩山政権下では、日本は一気に中国に呑み込まれ、歴史的な経験則から、チベット化する危惧もある。普天間の解決は、日本を滅亡から救う防波堤でもある。

 それを見抜けない「愚かな」鳩山首相側は、22日、元公設第一秘書に、偽装献金事件での有罪判決が下された。首相たる者、国民の鑑である。権力の立場にある者は、出処進退は自らけじめをつけるべきだ。自民党政権下で同種の事件が起きれば、即、辞職していたはずである。しかし民主党ならば辞めないというのでは、民主党のモラルは自民党以下だということになる。

 党首討論は必ずしも「倒閣運動の道具」ではないが、谷垣氏の弱腰が国難を増幅するならば、あえて、私が力強く言おう。「愚かな総理」よ、即刻、退陣するがいい!
(幸福実現党広報本部長代理)


あえばさん。
よくぞ言ってくださいました~。
党首討論を見ていても、ほんとに、ちょっと論点がずれているんですよね。

両党とも、何のための日米同盟なのか、という議論が全くなかったため、
国民への説得力に欠け、「頼りにならない政党」との現実を改めて露呈した


そうなんですよね。
今、一番、議論しないといけないのは、ここなんですよね。
日本が今、危機に立たされている状況の中、「私は愚かな総理かもしれない」ですからね。
そんなん、今さら言わんでも、わかってるわ~。
もっと大事な議論をせんかい ! ! !
と、私も思いました。

『軍事費を一方的に増大させていく背景に国家的な目標がないということは、ありえないことです。国家的な目標が、その背景には必ずあるはずです。軍事費を増大させていけば、それは必ず侵略的行動を伴います。未来は、そこにあります。
これに対しては、当然、言論において、そういう軍事費の増大を止めるように主張するだけでなく、むしろ、軍事費の削減に入り、核兵器も減らすように言うつもりではあります。しかし、今のところ、聞く耳は持たないようです。
したがって、日本は、「国力が衰退した」という状態をつくっては相成らないのです。
アメリカも日本も国力が衰退したならば、「資本主義の考え方に問題があり、資本主義には行き詰まりがあって、もうこれから先がないのだ」と、人々が考え違いをする可能性があります。
しかし、それが、一握りの人たちによる「政策の運営の間違い」によっておきた経済的衰退であるならば、それを立て直すのもまた、一握りの人たち、わずかな数の指導者たちの考えによって、立て直すことができるのです。』

   ----- 「危機に立つ日本」 第5章 世を照らす光となれ より

今日は、「日本の国力を衰退させてはならない」というテーマを選んでみました。
今、日本は、一握りの人たちによる「政策の運営の間違い」によって、
経済的衰退が始まっています。
けれども、総裁先生は、それを立て直すのもまた、一握りの人たち、
わずかな数の指導者たちの考えによって、立て直すことができると言われています。
早く、「政策の運営の間違い」を繰り返す人たちには、お引取り願わねばなりませんね。

さて、普天間問題で迷走し、挙句にアメリカには批判されるようになっている日本ですが、
そんな日本を嘲笑うように、先日から中国海軍が接近しています。
そして、中国海軍の行いに抗議した日本政府に対して、中国紙がまた何か言ってますね。

「公海上の恒例の訓練」中国外務省 中国紙は「日本は神経質」 - MSN産経
【北京=川越一】中国海軍のヘリコプターが沖縄本島南方海域で海上自衛隊の護衛艦に接近したことに関し、中国外務省の姜瑜報道官は22日の定例記者会見で、「中国海軍は最近、公海海域で恒例の訓練を行った」などと説明し、日本政府の抗議を一(いつ)蹴(しゆう)した。
 国防省報道官も15日、中国海軍艦艇が沖縄近海などを通過したことについて、「公海上における正常な訓練で国際法にも符号する。世界各国で通用するやり方だ。むやみに勘ぐるべきではない」と反論している。
(一部転載)

公海上における正常な訓練?
むやみに勘ぐるべきではない・・。
う~ん。
それでは、もし、日本の自衛隊が、中国の近海で同じことをしたら、
中国はどういう対応をされるのでしょうかね・・。
抗議どころでは済まないのではないでしょうか・・。

他人に厳しく自分に甘い。
先ほど鳩山首相に対して私はそう言わせていただきましたが、
これは、中国にも当てはまりますね。
これが、共産主義の考え方なんでしょうかね・・。

さて、そんな中国海軍の行動に対して、武田しんいちさんが自身のブログで
警告を発しておられますのでご覧くださいませ。

中国の日本侵略への、カウントダウンが開始されましたー中国海軍のヘリ接近の意味
-しんいちがいく !

4月8日、沖縄本島と宮古島の間の公海を通過した中国海軍の艦艇から発艦したヘリコプターが、警戒監視中の海上自衛隊の護衛艦「すずなみ」の約90メートルを近接飛行しました。
海自トップの赤星慶治・海上幕僚長は会見で、「(ヘリと護衛艦の高度差が)約30メートルだと船のアンテナの一番上ぐらいの高さなので、ひっかけるかもしれない。船の安全航行に影響を及ぼす」と語っていました。

これに対し、防衛省は「危険な行為」として、中国に対して事実確認と申し入れを行い、中国側からは「確認する」との返答があったそうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100413-00000106-mai-soci

それで、どうなったのか・・・
なんと、中国は、21日、再度、監視中の海自護衛艦の約90メートルまで接近したのです。
そして、「安全航行上、危険な行為だ」と抗議する日本政府に対して、「日本側の警戒監視活動に対し必要な防衛処置をとった」と自らの行為を正当化しました!

つまり・・・
日本がどうでるか、様子をうかがい、
日本が、何もしない ことを確認したのです。

おそらく、これが、ロシアやアメリカの艦隊だったら、とっくに、ヘリは、
撃ち落とされているでしょう。

だって、もしも、へりが攻撃してきたら、撃沈されてしまうような状況です。
航行の安全が、脅かされたどころの話ではありません。

こんなことしても、日本は何にもできないということが、確認できた中国は、
次にどんなことを仕掛けてくるでしょうか。

先だって、中国政府によって、4人の日本人が殺されました。
あっという間の死刑執行です。
日本人が、刑法犯で死刑になるのは、中華人民共和国始まって以来、初めてのことであり、戦後は、刑法犯で日本人が死刑になったのは、世界でも、初めてのことです。
今までは、国外追放とかで、外国で死刑にはなっていません。
ついに、中国は、日本人を殺し始めました。
これに対して、鳩山首相は、何の抗議もしないばかりか、「悪いことをしたのだから、しょうがない。これがきっかけで、日中関係ひびが入らないよう努力する。」と言いました。
いったいどこの国の首相なのでしょうか。
なんで、殺された方が、ひびが入らないように努力しなくてはならないのか。

日本語のわからない弁護士で、事実上、弁護の機会は無く、調査の様子も不透明、もしかしたら、えん罪かもしれないのに、日本では死刑にはならない罪で、あっという間の死刑執行。
確かに、悪いことをしたのは悪い。
しかし、これは、中国ルールを国際ルールにするという目標に向けての一歩であり、
まず、日本に中国ルールを押しつけるという意志の現れなのです。

今までなら、おそらくは、ここまではできなかったでしょう。

なぜなら、大金を持ちながら、鍵もかけず、玄関を開けっ放しで、平気で寝ている日本の傍らには、アメリカ軍という怖い怖い警察が、目を光らせていたからです。
しかし、今、日本は、防衛費削減と鍵をかける気も無く、
外国人参政権に、子供手当てと、玄関を閉める気もありません。

そして、普天間問題をこれだけこじらせて、信頼を失い、
自ら、アメリカ軍を追い出そうとしている・・・。

とうとう中国は、堂々と、玄関前から、日本を物色しにやって来て、
日本人を殺し始めました。

それでも、抗議するだけ
でおしまいでは、何の抑止力にもならず、どんどんエスカレートするだけでしょう。

国家は、国民の生命・安全・財産を守る責務があります。
これが、できなかったら、国家の意味は無いのです。

民主党政権がこれ以上続いたら、日本は、簡単に中国に侵略されるでしょう。

民主党政権を、一日も早く終わらせ、日本を守るために、
幸福実現党、がんばって参ります。


中国の行動に対して、
抗議するだけでおしまいでは、何の抑止力にもならず、
どんどんエスカレートするだけでしょう

と、しんいちさんは言われていますね。
私もそう思います。

チベットは、「軍隊強化」をせず、抑止力もなく、ただただ、中国に侵略を許してしまいました。
昨日から、3回に亘って、「チベットの失敗に学ぶ」という島崎氏のメッセージをお届けしましたが、日本はこのままでは、ほんとうにチベットと同じ道を歩んでしまいます。

日本は今、一刻も早く、防衛を考えなければいけない時に来ています。
鳩山政権の愚策によって、鳩山政権の愚かな外交によって、
国力を衰退させている場合ではありません。

選挙のための政党は要りません。
選挙のためのマニフェストももう要りません。
日本のために、日本を守ってくれる政党が必要なんです。

幸福実現党は、昨年からずっと、中国の脅威と国防の大切さを訴えてきました。
今、真っ向からこの国防を訴えている政党は、幸福実現党しかありません。

幸福実現党を支持し、共に、活動してくださる方が増えることを願っています。
この国を、自分たちの国を、共に守ってまいりましょう。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
一人でも多くの方に日本の危機をお伝えしたいと思っています。
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はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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