この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

専制国家・中国への対策を、責任を持って考えよ

『幸福実現党は、右翼が尊敬するような内容もかなり言っていました。「右翼の街宣車が来て止まり、幸福実現党の街宣を拝聴している」という状態もあったようです。
右翼の街宣も、票が多く取れるようなものではありません。その右翼が尊敬するような
内容の街宣をかなりしたので、ある意味で、票を減らしたかもしれません。
しかし、迎合はせず、言うべきことは言ったので、一定の影響を与えたとは思います。
例えば、昨年八月に、防衛省ではパトリオットミサイルの追加配備を決めましたが、
それと同じ時期には、日本のヘリ空母、ヘリコプター搭載護衛艦「いせ」が進水しました。それは、二百メートルぐらいある、かなり大きいものですが、いちおう、「ヘリ空母ができた」ということが報道されていました。これは原子力潜水艦対策です。
日本近海にも、これから、中国の原潜がウヨウヨし始めるので、ヘリ空母を持っていることは大事だろうと思います。
やはり、次の対策が必要です。中国が空母部隊をつくろうとしているときに、
ただただ平和を説くわけにはいかないのです。もちろん、それは、「戦争をする」という意味ではありません。「あくまでも、防衛の範囲で、国として当然考えるべきことは、それを考える立場の人が考えてくれないと困る」ということです。
国防は、一般庶民にとっては、どうすることもできないので、しかるべき立場の人が、
責任を持って考えなくてはならないのです。
もし、民主党政権において、その点で完全に穴があいていくようであれば、再度、
言論にて、かなり指摘しなければいけないと考えています。』

     ----- 「危機に立つ日本」 第1章 国難選挙と逆転思考 より

ご訪問ありがとうございます。
最近、我が家の老犬が、少し具合が悪く、動物病院通いの日々が続いておりますが、
犬も人間といっしょで、年齢を重ねるごとに、いろんな症状が出てきますね。
うちの老犬は、既に耳は全然聞こえないのですが、目もほぼ見えず、昨日は足がおかしくなって
レントゲンを撮ってもらったら、前足の骨がちょっと変形していました。
点滴や注射、薬、ほんと人間と同じ治療があるんですね。
まあでも、家族の一員なので、帰天するまでは、しっかりと、「いのちをまもりたい」と
思っています。(何処かで聞いた言葉・・)

さて、余談はこれぐらいにして、ハピレタから、3回に分けて「チベットの失敗に学ぶ」
という島崎氏のメッセージの投稿がありましたので、今日は1回目・2回目をお届けします。
まずは、1回目のメッセージをご覧くださいませ。

Happiness Letter133〔チベットの失敗に学ぶ(1)〕
皆様、おはようございます!
本日は「チベットの失敗に学ぶ」と題し、島崎隆一神奈川県本部副代表より3回に分けてメッセージをお届け致します。
☆゜・:.。. .。.:・゜
【島崎隆一氏寄稿】
「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ 」と言います。
60年前、中国に侵略を受けたあげくに占領されたチベットの歴史を辿ると、現在の日本に共通する点が数多く見受けられ、「歴史は繰り返す」という危機感が募ります。
これより、中国の属国と化したチベットの歴史を振り返り、我が国の外交姿勢や国防体制について考えて参りたいと思います。

◎1912年、ダライ・ラマ13世はイギリスから相当量の近代兵器、装備を買い付け、ある程度の戦力を持つに至りました。
そして、チベットは世界に門戸を開き、近代化の準備に入りました。
この「軍隊強化」の試みに対し、伝統的仏教界は「非暴力の仏教原理とは相容れない」と猛然と反発し、軍隊の維持費としての課税と院内警察力が脅かされるのを恐れ、改革を拒み、既得権益を守ろうとしました。
1924年、ダライ・ラマ13世は僧院側の度重なる反対に嫌気がさし、軍隊の近代化を断念するに至ります。
《これによって、後年、チベットは高い代償を払うことになります。
「非暴力の仏教原理」は現在の日本に置き換えれば「平和憲法」を錦の御旗に仕立てた「左翼思想」に当たるでしょう。
国防強化を怠り、普天間基地移設問題で米国との信頼関係を揺るがせて「日米同盟」を弱体化させている鳩山内閣の安全保障への取り組みの甘さにも通じます。
このままでは、将来、日本は高い代償を払わされることとなるでしょう。》

◎1949年10月、毛沢東は中華人民共和国の「建国宣言」に続いて、「チベット解放」のためと称して「人民解放軍進攻」を発表します。
インド独立後2年目の初代首相ネールは、「汎アジア構想」実現のための“友愛"路線を取っていたため、中国のチベット侵略を黙認し、国際社会への情報発信を怠り、アメリカからの使節派遣を断りました。
このネールの軟弱外交に付け入り、中国は徹底的してチベットを蹂躙し続けました。

《どこかの首相の“友愛"外交、東アジア共同体構想も、中国からの侵略を手引きする結果しか生まないでしょう。
中国は下手に出れば、手を緩めるような生易しい国でないことは、チベット、ウイグルでの歴史が証明しています。
リアリスト的視点からすれば、弱腰外交は相手に付け入る隙を与えるだけの「利敵行為」です。
日本は、過去のチベット、インドの失敗に学ぶべきです。》

島崎 隆一
☆゜・*:.。. .。.:*・゜


弱腰外交は相手に付け入る隙を与えるだけの「利敵行為」です
チベットのダライ・ラマ13世は、「軍隊強化」の試みは「非暴力の仏教原理とは相容れない」
という反対を、伝統的仏教界から猛然と受けたため、軍隊の近代化を断念された。
そしてその後、中国の「人民解放軍進攻」に遭い、侵略されてしまった。
そして、インドも「友愛」路線を取っていたため、中国のチベット侵略を黙認してしまった。


う~ん。
愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ
日本政府は、賢者であって欲しいですね・・。

さて、今日もニュースを少し拾ってみました。
鳩山さんは、自分が愚かだと分かっていらっしゃるみたいですね。

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【党首討論詳報】(2)「愚かな総理かもしれません」と首相 - MSN産経
首相「確かに、ワシントンポストのいわれるように、私は愚かな総理かもしれません。それを、昨年の12月において、もし、『エイヤ』と、辺野古という場所に新たな普天間の移設先を決めていれば、どんなに楽であったか、はかりしりません。そしてそのことでオバマ大統領との間で、日米関係が一見、良くなったようにみえたかもしれません。しかし果たしてそうでしょうか。私はそうは思わなかった。決して、愚かだったから、愚直だったから、あるいはそうかもしれません。しかし、結果として辺野古の海、果たして工事が進んだでしょうか。私は結果としてあと数年間、何も動かなくなる。結果として日米関係が一見よくなったにもかかわらず、結局は日米安保、おかしくなったね。あの結論、間違いだったじゃないか、そのようにいわれたかもしれない」 (一部転載)

ワシントンポストのいわれるように、私は愚かな総理かもしれません
もし、『エイヤ』と、辺野古という場所に新たな普天間の移設先を決めていれば、
どんなに楽であったか、はかりしりません


この方の言葉は、もはや日本の指導者としての言葉ではありませんね。
移設先を決めていれば楽であった?
ご自分の苦楽しか考えていらっしゃらないのでしょうか?
その上、ご自分で「愚か」と言われる総理。

確か、以前、新官僚に訓示をされたとき、「トップばかなら国持たぬ」と言われていましたね。
「トップがばかなら国持たぬ」 首相が新官僚に訓示 - MSN産経
トップが愚か。
う~ん。
トップが愚かだったら、この国は、どうなるのでしょうか・・。

そして、国内で、愚かな党首討論を展開している間にも、
中国艦艇は海上自衛隊の護衛艦に接近しているみたいですね。

中国艦艇の近海通過問題 中国艦載ヘリが護衛艦にまた接近 - MSN産経
防衛省は21日夜、同日午後3時37分から40分ごろまでの間、沖縄本島の南方約500キロの海上で、中国艦艇を警戒中だった海上自衛隊の護衛艦「あさゆき」に対して、中国軍のヘリコプターが約90メートルの距離に接近し、2周ほど周回したと発表した。政府は外交ルートを通じて、中国側に抗議した。
 中国軍の艦載ヘリの護衛艦への近接飛行は8日午前にも発生しており、度重なる近接飛行は日本側の監視を牽(けん)制(せい)するねらいがあるとみられる。
 また、岡田克也外相は21日の衆院外務委員会で、中国艦艇10隻が沖縄近海を通過し、ヘリが近接飛行した問題について、ワシントンでの12日(日本時間13日早朝)の日中首脳会談で取り上げなかったのは鳩山由紀夫首相の判断だったことを明らかにした。
 岡田氏は「ヘリの近接接近は現場で何度も起こったわけではない。中国艦船の日本近海通過も法的には認められた行為だ。そういう中で首相、首相周辺で総合的に判断した結果、首脳会談のテーマにしなかった」と説明した。
 また、外相自身が外務省事務方から報告を受けたのは発生4日後の12日だとした。艦載ヘリの護衛艦への近接飛行は8日午前に発生し、同日夕に防衛省から外務省に伝えられた。岡田氏は自身への報告について「確か9日だったと思う」と答弁。その後、「私に上がってきたのは12日昼ごろ」と答弁を訂正した。
 一方、武正公一外務副大臣は外務省が12~14日に外交ルートを通じて中国側に計4回申し入れを行ったことを明らかにした。近接飛行の事実確認を要請するとともに、ヘリの行為を「護衛艦の安全航行上危険な行為」と指摘し、双方の安全確保の観点から日本船舶に対し今後このような行動を取ることがないよう申し入れたという。

中国艦艇を警戒中だった海上自衛隊の護衛艦「あさゆき」に対して、中国軍のヘリコプターが約90メートルの距離に接近し、2周ほど周回したと発表した。政府は外交ルートを通じて、中国側に抗議した。


ここに来て初めて、日本政府は中国側に抗議をされたみたいですね。
抗議が遅すぎるんじゃないでしょうか。
8日午前から始まった中国軍の艦載ヘリの護衛艦への近接飛行については、
鳩山首相の判断で、日中首脳会談でも取り上げなかったと言われていますね。
一国の首相の誤った判断が、この先、どれだけ続くのか・・。
ほんとうに、この首相では、日本はますます危機に立たされますね。

『ただ、誤解しないでいただきたいことがあります。私は、「中国を軽視し、敵対関係に入って戦争をしたい」という考えを持っているわけではありません。
中国は、十三億の人口がある大きな国であり、無視しがたい国です。しかも、日本の近隣国なので、友好関係にあれば、もちろん言うことはありません。できれば、その方向に持っていきたいと思います。
現在、日本と中国とは、経済的に緊密な関係にありますが、政治的にも、節を曲げることなく、ある程度、友好な関係に持っていけるのであれば、それは良いことであると私は思っています。
その意味で、「単なる武力にて、相手に言うことをきかせる」ということではく、対話等ができるのであれば、もちろん、そのほうがよろしいでしょう。
ただ、客観的に見て、「中国は、まだ十分に自由主義化した国ではない」と考えています。まだ、専制国家的な面がかなり強くあります。「中国には、中途半端な立場ではなく、自由化、民主化がきっちりと実現している国に早くなっていただきたいものだ」と思います。中国との関係については、それほど単純な問題ではないと考えてください。』

     ----- 「危機に立つ日本」 第1章 国難選挙と逆転思考 より


今の鳩山政権は、中国への対策を、本気で考えていらっしゃるのでしょうか。
いや、本気で考えていたら、「アジア共同体構想」なるものは出てくるはずがありませんね。
そして、鳩山政権が仲良くしたいと思っている中国海軍の動きについて、
アメリカのフィッシャー氏が辛口の提言をされていますね。

沖縄近海航行 中国海軍 新戦略の始まり - MSN産経
□米「国際評価戦略センター」フィッシャー氏
 【ワシントン=古森義久】駆逐艦2隻、潜水艦2隻、フリゲート艦3隻など計10隻の中国艦隊が10日、沖縄近海を南下したことについて、米国のシンクタンク「国際評価戦略センター」のリチャード・フィッシャー主任研究員は、産経新聞とのインタビューで「中国海軍の新戦略の始まりであり、米軍への挑戦と日本の反応の探察を目的としている」との見解を明らかにした。
 同研究員は、今回の動きが中国人民解放軍海軍としてはこれまで沿岸から最も遠い距離に出ての最大規模の演習行動だと特徴づけ、「日本は中国海軍のこの種の拡大行動にこれから定期的に直面する」と述べた。
 中国側の戦略的狙いについて同研究員は、中国海軍が(1)遠洋活動能力を高め、多元的な艦隊、機能の確立を目指す新戦略のスタートとしている(2)訓練は東アジア、西太平洋での米海軍の覇権への挑戦を目指している(3)今回の艦隊の動きに日本がどう反応するかを考察することを意図している-という諸点をあげた。
 とくに日本への意味については「中国海軍は今回の訓練航行が象徴する拡大活動を今後定着させ、日本との領有権紛争を抱える東シナ海での海軍力の増強によって、主権の主張に、より強い実効を発揮させることを意図している」と述べ、中国が沖縄諸島に関しても日本の領有権を明確には認めていない点を指摘した。
また、今回の中国艦隊の保有兵器に関連して(1)キロ級潜水艦が搭載する超音速のSS-N22サンバーン艦対艦ミサイルが有事の際、日本の自衛隊艦艇への大きな脅威となる(2)ソブレメンヌイ級駆逐艦が搭載する超音速SS-N27シズラー艦対艦ミサイルも自衛隊への脅威となるほか、米軍艦艇への接近拒否の威力を発揮できる-ことを指摘した。


駆逐艦2隻、潜水艦2隻、フリゲート艦3隻など計10隻の中国艦隊が10日、
沖縄近海を南下したことについて
「中国海軍の新戦略の始まりであり、米軍への挑戦と日本の反応の探察を目的としている」


米軍への挑戦と、日本の反応探察。
中国は、明確な軍事行動を起こしているというのに、この日本政府の鈍さ、愚かさ。
ほんとに、如何ともし難いですね。
「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ 」
日本政府は、歴史に学ばす、経験で学ぼうとしているのでしょうか・・。

さて、冒頭で島崎氏の「チベットの失敗に学ぶ」の1回目のメッセージをお届けしましたが、
ここで2回目のメッセージをご覧くださいませ。

Happiness Letter134〔チベットの失敗に学ぶ(2)〕
皆様、おはようございます!
防衛省は、沖縄本島の南約500キロの公海上で昨日21日午後、中国海軍の艦載ヘリコプターが、海上自衛隊の護衛艦「あさゆき」の周囲を2回ほど周回する近接飛行を行ったと発表しました。
最接近時は「あさゆき」までの水平距離約90メートル、海面からの高さ約50メートルでした。
中国海軍の潜水艦2隻を含む10隻の艦艇は10日夜、沖縄本島と宮古島の間の海域を通過して太平洋側に抜け、その後、沖ノ鳥島方面で訓練しています。
今回の一連の動きはかつてない規模で、太平洋上での訓練を強化していると見られます。
中国駆逐艦は13日にも、東シナ海で海自のP3C哨戒機に速射砲の照準を合わせたことが分かっており、自衛隊に対する威嚇行為をますますエスカレートさせています。
☆゜・*:.。. .。.:*・゜
本日は昨日に引き続き、「チベットの失敗に学ぶ」と題し、島崎隆一神奈川県本部副代表より2回目のメッセージをお届け致します。
☆゜・:.。. .。.:・゜
【島崎隆一氏寄稿】
昨日は、弱腰外交は中国に付け入る隙を与えてしまう利敵行為であることをお伝え致しました。
「鳩山政権、くみし易し」と見た中国は、日本や自衛隊に対する威嚇行為をどんどんエスカレートさせています。
これがチベットの弱腰外交につけこんで徹底的に蹂躙を行った「中国の本性」であることを日本人は知らねばなりません。
マスコミは「国防」の「こ」の字も言わないようなチャラチャラした新党をもてはやしていますが、「国防強化」を訴えている幸福実現党を報道しない責任をマスコミはどう取るおつもりなのでしょうか?
引き続き、チベットの失敗の歴史から、日本の教訓を学びます。

◎1965年9月、中国が「チベット自治区」を設置しました。アボ・アワン・ジグメが自治区主席になりました。
アボは、自らの保身と中共軍との妥協ばかりを考え、配下の部族長たちからの「共に戦おう」という申し出に対しても、逆に武器を捨てて投降することを命じました。
アボは中共軍に「チベット軍の武装解除」を申し入れ、自軍よりはるかに少ない中共軍に投降しました。
その結果、チベット人民は一方的な弾圧や虐殺を受けるはめになります。
いつの間にか、アボはチベットにおける最も忠実な中国共産党の代弁者となりました。
彼はチベットの有力者でありながら、中共軍になくてはならない「協力者」、チベットにとっては「売国奴」となりました。

《日本にも先般600人を引き連れて北京詣でをした小沢幹事長は、アボに匹敵する「売国奴」の最有力候補でしょう。
それ以外にも左翼陣営の政治家、学者、マスコミ等々、残念ながら日本は中国に利する「売国」人材には事欠かない有様です。》

島崎 隆一
☆゜・*:.。. .。.:*・゜


鳩山政権、くみし易し」と見た中国は、
日本や自衛隊に対する威嚇行為をどんどんエスカレートさせています


そして、チベット自治区のアボ主席は、自らの保身と中共軍との妥協ばかりを考え、配下の部族長たちからの「共に戦おう」という申し出に対しても、逆に武器を捨てて投降することを命じ、中共軍に「チベット軍の武装解除」を申し入れ、自軍よりはるかに少ない中共軍に投降した 
と言われていますね。そして、
その結果、チベット人民は一方的な弾圧や虐殺を受けるはめになった とも・・。

中国との友愛外交を目指す鳩山政権。
チベットと、同じ轍は踏まないで欲しいですね・・。

悪いひとたち 中国のチベット侵略虐殺 CHINA INVADES TIBET


今日は、「専制国家・中国への対策を、責任を持って考えよ」というテーマを選んでみました。
鳩山政権の方がたに、中国への対策を、責任を持って考えよと訴えても、無責任な方を
トップに仰ぐ鳩山政権の方がたでは、お分かりにならないのではないでしょうか。
だから、このまま、この鳩山政権が国政を担い続けたら、この国は、
チベット、ウイグルと同じ道を歩んでしまうでしょう。

私たち日本国民は、本気になって、この国の未来を考えなければいけない時が来ています。
現実に、中国軍隊は、もう、沖縄近海に出没し始め、米国と日本の反応を伺っています。
そして、この先、この中国軍の動きを放置していたら、中国の行動は、どんどんエスカレート
してゆくでしょう。

幸福実現党は、昨年から、ずっとこの中国の脅威を訴えています。
そして、日米同盟の堅持と、日本の防衛力の強化を訴えて、活動を続けています。
利権やしがらみには無縁の政党です。

ただひたすらに、危機に立つ日本を憂いて、情報発信を続けています。
幸福実現党を支持し、共に、活動してくださる方が増えることを切に願います。
鳩山政権にNOを突きつけ、この国を中国の脅威から守ってまいりましょう。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
一人でも多くの方に日本の危機をお伝えしたいと思っています。
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Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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