この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

現政権は日米同盟の意味が分かっていない

『現政権は、日米同盟の本当の意味が十分には分かっていません。「日米同盟が軍事同盟としての性質を持っている」ということが、どうも分かっていないように思われます。
例えば、アフガニスタンの問題についても、アフガン攻撃への協力をしたくないため、
「軍事的支援ではなく、民生支援をしたらよいのではないか。タリバンを更正させて、
職業に就けるようするための援助をしたらどうか」などということを言っているので、
日米同盟の意味を理解していないことがよく分かります。
さらに、「なぜアメリカがタリバンを攻撃しているのか」ということも理解していません。
アメリカという国は、正義のために戦う国なのです。
いわば、アメリカは、スーパーマンやバットマン、スパイダーマンの国なのです。いつも「正義」対「悪」という図式があり、「悪に対しては戦うことが正義である」と考えていて、「戦い自体が悪である」という思想は持っていません。
「戦い自体が悪である」という日本人の考え方は、彼らから見ると非常に遅れているように見えるのです。
「智慧がないから善悪の判定ができないのだ」というように思われています。
アメリカが何のためにタリバンを攻撃しているかというと、それは、ワールドトレードセンターを攻撃され、破壊されたからです。その張本人はタリバンのなかに潜んでいて、まだ
決着がついていません。それゆえ、しつこく攻撃しているわけです。その軍事的な行動
自体を否定するということは、「世界金融の中枢や政治的に重要な機関等をテロ活動で爆破されても、それを容認する」ということと、ある意味では同じなのです。
ところが、鳩山首相は、「例えば、刑を終えた犯罪者が釈放されて娑婆に戻ったあと、
職に就けるように援助するのと同じようなことを、タリバンにも行えばよいのではないか」ということを言っています。まったくピントがずれているのですが、悲しいことに、本人は、ずれていることが理解できていません。』

     ----- 「危機に立つ日本」 第2章 危機のなかの経営 より

ご訪問ありがとうございます。
さて、以前告知させていただきました「外国人参政権に反対する国民大会」が昨日開催され、
武道館に1万人以上の方が集われました。すごいですね~。
外国人参政権反対一万人大会「UIゼンセン同盟」も反対表明 民主議員も参加 - MSN産経
そして、この外国人参政権に反対する国民大会に併せて、やない筆勝総務会長が、
武道館近くの九段下駅前で、街宣をされましたのでご覧くださいませ。

幸福実現党 4月17日 やない筆勝街宣 日本武道館近くの九段下駅前①


沖縄県名護市の市長選の前に、左翼1800人の住民移動があった
マスコミは報道していない
1500票差で民主党寄りの市長が誕生した
日米同盟にヒヒが入っている
外国人参政権法案が通ったら、日本の地方行政は
日本を植民地にしたいと思っている外国人勢力に乗っ取られてしまう
日本の危機です


4/17 外国人参政権法案には断固反対-やない筆勝 総務会長 幸福実現党
本日は日本武道館で行われた1万人規模の『外国人地方参政権に反対する国民大会』
の最寄り駅である「九段下」駅出口にお邪魔いたしました。
非常に好評で受け取り率も異様に高く、「頑張って下さい!」という数多くのご支援を
 いただきました。
「幸福実現党は外国人参政権に反対なの!?」と意外な感じで聞いてくる方も多数ありました。
幸福実現党は経済発展のための移民政策は推し進めますが、他国の内政干渉を招く
 外国人参政権については断固反対です!
皆様!ともに戦ってまいりましょう!


やないさんが言われているように、「外国人参政権法案」が通ってしまうと、
この国は内側から、外国人に乗っ取られてしまいますね。
ほんとうに、断固阻止せねばならない法案です。
そして、保守系の地方議員の方がたも、この法案の怖さを認識されているみたいですね。

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「打倒!!鳩山政権」保守系地方議員ら決起集会 - MSN産経
保守系の地方議員が結束し、国への発言力を強めようと、「草の根の声で日本を変える! 四・一七全国地方議員緊急決起集会」が17日、都内で開かれた。地方議員ら約450人が参加し、「打倒、鳩山政権」の方針で一致した。
 来賓の石原慎太郎都知事は「今度の参院選は外国人参政権を与えるか与えないかの選挙だ」と述べ、「日本の運命を左右しかねない問題。国が売られようとしている。がんばりましょう」と激励した。 
 集会では、日教組と民主党の癒着や、外国人参政権問題、民主党幹事長室に陳情が一本化されている現状など、政権への批判が続出した。


今度の参院選は外国人参政権を与えるか与えないかの選挙だ
日本の運命を左右しかねない問題。国が売られようとしている

はい。石原知事のおっしゃるとおりです。
保守系地方議員450人が、「打倒、鳩山政権」のスローガンの下に結集されたんですね。
ほんとに、心強いですね・・・。

さて、鳩山首相への酷評ばかりが報道される毎日ですが、オバマ大統領は、
やっぱり、鳩山首相に対して、強い不信感を持たれているんですね。

米大統領「やり通せるのか」 普天間で首相に不信感  - 47NEWS
オバマ米大統領が12日(日本時間13日)にワシントンで開かれた鳩山由紀夫首相との非公式会談で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題の5月決着への協力を求めた首相に対し「何も進んでいないではないか。最後までやり通せるのか」と強い不信感を表していたことが18日、分かった。日米関係筋が明らかにした。
 普天間移設をめぐり、オバマ氏自身が鳩山首相の対応に不満を持っていることが鮮明になった。
 会談は日本側の再三の要請で、核安全保障サミットの夕食会の合間に約10分間だけ開かれた。オバマ氏の隣席に着いた鳩山氏が、5月末までの決着と沖縄県の負担軽減に理解を求めた。オバマ氏の発言はこれに対してなされた。
 オバマ氏は昨年11月の東京での首脳会談で、鳩山氏が「トラスト・ミー(私を信頼して)」と話したことに触れ「キャン・ユー・フォロー・スルー?(最後までやり通せるのか)」と応じたという。(共同)


「何も進んでいないではないか。最後までやり通せるのか」と強い不信感を表していた
先日の、オバマ大統領との10分間の非公式会談の内容は、これだったんですね。
鳩山首相はアメリカまで行って、オバマ大統領に叱られて来たんですね。
宿題をしない学生が、職員室に呼び出されて、先生に叱られている図ですね。

ほんとうに、鳩山政権になって、何も進んでいませんからね。
進んでいないどころか、日米関係に亀裂を入れ、沖縄の方たちを翻弄されていますね。
そして、業を煮やしたアメリカは、日本政府に「普天間継続使用」を伝達の意向ですね。

米政府、「普天間継続使用」を日本に伝達へ - MSN産経
【ワシントン=佐々木類】米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題をめぐり、鳩山政権が目指す5月末までの決着が困難になっているのを受け、米政府は飛行場を継続使用していくとの判断を固めたことが分かった。複数の日米関係筋が明らかにした。米政府は今後、鳩山政権の出方を見守りながら、継続使用する考えを日本側に伝えるタイミングをはかっていく。
 日本政府が新たに検討しているキャンプ・シュワブ(同県名護市辺野古)南方沖の浅瀬案は、同沿岸部へ移設するとした現行案を事実上、微修正したに過ぎず、米側が容認する可能性も残されている。しかし、日米関係筋によると、米政府が普天間飛行場を継続使用せざるを得ないと判断したのは、同案の与党内の調整が困難で合意できる見通しがないとみているからだ。
 米政府は、現行案を「最善」としながらも、2月ごろまでは「さまざまな異なる可能性に向き合う用意がある」(キャンベル国務次官補)として、決断を先送りする鳩山政権に「忍耐」を示してきた。
しかし米政府はこうした方針を転換し、3月下旬に訪米した岡田克也外相にゲーツ国防長官が「海兵隊の沖縄駐留が政治面でも部隊運用面でも持続可能なものでなければならない」と米側の具体的な意向を初めて伝えた。
 「政治面」とは、移設先の地元の合意が必要だという意味であり、「部隊運用面」が、航空、地上、訓練場所が同じ地域にあるという意味であることを踏まえれば、2つの条件を「持続可能」とするには、現行案を履行する以外の選択肢はあり得ないというメッセージだった。
 迷走を続ける鳩山政権について、米政府高官は日米関係筋に、「ハトヤマは事態の深刻さが分かっていない。米政府は鳩山政権に期待するのをあきらめた」と語ったという。その具体的な答えが、12日の核安全保障サミットの夕食会を利用した10分間の非公式会談だった、という。


ハトヤマは事態の深刻さが分かっていない。
米政府は鳩山政権に期待するのをあきらめた


「普天間基地は最低、県外移設」という首相の言葉から始まった「普天間移設問題」の
迷走は、ことここに来て、結局振り出しに戻ってしまいました。
昨年、政権を取ってからの鳩山首相の二転三転の発言の結果、
アメリカには強い不信感を持たれてしまいました。

そもそも、この普天間移設問題は、「沖縄住民」のための話し合いであり、
前政権とアメリカが合意した「現行案」は、住民にとってもベストの結論でありました。
鳩山政権のしていることは、「政策ではなく選挙目当ての政治上の便宜に動かされた
『安全保障への政治の侵入』」と、アメリカから言われても仕方がないですね。
さて、そんな鳩山政権の愚かさを、佐藤なおふみ選対委員長が訴えられています。

幸福実現党 選挙対策委員長 佐藤なおふみ - 4/18 国難に目覚めよ!
鳩山首相は、国会を訪れたご自身の後援会メンバーと面会した際、沖縄県米軍普天間行場移設問題について、「普天間なんて皆さん、知らなかったでしょう。それが国民の一番の関心事になること自体、メディアが動き過ぎていると思っているんですよ」、そのようにコメントされたそうです。

一国の首相の発言とは到底思えません。要するに、鳩山首相には普天間問題がなぜこれだけ世間を騒がせているのか、全く分かっていないということです。このような意識では、日米同盟が日本とアジア全体の平和と安全にどれだけ貢献しているかなど、知るよしもないでしょう。

民主党のマニフェストには安全保障に関する基本方針が書かれておりません。結局、鳩山政権には日本に安全保障上の脅威が存在するという認識がないからでしょう。口では日米同盟の深化と言っておきながら、腹の底ではアメリカの協力を必要としていないのだと思います。

日本国民は、一日も早く平和ボケから目覚め、迫り来る国難に気づかねばなりません。中国は一体何のために軍備の拡張をし続けるのでしょうか。彼らの狙いは、もはや東アジアにとどまることなく、アジアを中心にアフリカ、ヨーロッパに至るまでの覇権を握り、中華大帝国を建設することにあるのです。

その時日本は中国の属領になり、富という富は没収され、あらゆる面で漢民族の支配を受けることになるでしょう。このような悲惨な未来が私たちを待ち受けているのです。

但し、「このままであるならば」という枕詞をつけておきたいと思います。即ち、このまま民主党政権がもたらす左傾化、全体主義化が続いたならば、私たちの前には暗黒の未来が待っているということです。

私たち幸福実現党は、打倒!民主党!をスローガンに掲げ、この夏の参院選を戦ってまいります。民主党には絶対に単独過半数は獲らせません。

ブログをご覧の皆さん、誰が正しいかではなく、何が正しいのかを常に見据えて、国民の皆様の幸福と、日本の国益を守るために、幸福実現党に日本の舵取りをお任せください。
よろしくお願いします。

佐藤なおふみ


日本国民は、一日も早く平和ボケから目覚め、迫り来る国難に気づかねばなりません。
中国は一体何のために軍備の拡張をし続けるのでしょうか。
彼らの狙いは、もはや東アジアにとどまることなく、アジアを中心にアフリカ、
ヨーロッパに至るまでの覇権を握り、中華大帝国を建設することにあるのです。

その時日本は中国の属領になり、富という富は没収され、
あらゆる面で漢民族の支配を受けることになるでしょう。
このような悲惨な未来が私たちを待ち受けているのです。


佐藤なおふみさんが言われているように、この日本は、今、国難を向かえています。
今、日本国民が気づいて立ち上がらなければ、日本は、チベットやウイグルと
同じ道を辿ることになりますね。
そして、中国の属領になってしまった東トルキスタン(現ウイグル)の方から、
日本国民に当てた手紙を、トキオさんが自身のブログに紹介されていますのでご覧ください。

東トルキスタンからの手紙-未来を我らに 幸福実現党応援宣言
もしあなたがこの手紙(メール)を読んでくださり、本当の事だと、納得したら、おともだちに転送してくださいませんか?

遠い国で希望を失い・・・暗闇の中でうなだれ、涙色に染まった方たちを・・・一人でも助ける事が出来るかも知れません・・・。

むかし、その国の人々は自由な暮らしをいとなんでいました。

人々は歌を愛し、踊りを愛し、明るく開放的で、人々が愛し合う事を、いのり、喜ぶ、そして平和を、いつくしむ民族でした。

国土は豊かで、水や、緑にも恵まれ、山からは貴重な金属が取れ、とても恵まれた土地で、豊かに幸せに暮らしていました。

ある日、突然、軍隊が入ってきました。たくさんの兵士が町中にあふれ、私たちは逃げ惑いました。

それを許さないと抵抗するものは簡単に殺されてしまいました。

この軍隊はこの国の一切の自由を奪ってしまいました。

それから60年たちました。中国の人たちがたくさん、おしよせ、私たちは少数民族になってしまいました。
東トルキスタンという国は、新疆(しんきょう)ウイグルと名をつけられました。最近では新疆地区と言うようになり、国の名まえも消えてなくなっているかも知れません。

原爆の実験をこの国で46回おこなわれ、120万人以上が亡くなりました。つい最近まで続いていました。その場所は日本ではシルクロードと呼ばれるところです。

美しい歴史を思いうかべるかたも、多いとおもいますが、この核の威力は広島型の数百倍といわれている水爆実験だったのです。

日本のみなさんは日本だけが核のぎせいとなったと思っているかも知れませんが、ウイグルでは今でもその後遺症でたくさんの、たくさんの方が苦しんでいます。今でも何の治療もないままです。

いまウイグル人の男性の就職率は5%です。ウイグルには仕事がありません。いえ、ウイグル人が仕事をできないようにされています。もちろん、お嫁さんをもらう事も、家庭を持つことも、子供を育むこともできません。

せっかく出来た子供の多くも、強制的に中絶させられます。

若い女性は強制的に連れ去られ、農作業や単純な仕事をさせられています。年に一度だけ薄い給料袋が渡されます。

ウイグルの女性は中国人と結婚させられ中国人となるのです。ウイグルの血は根絶やしにさせられています。
学校でもウイグル語を使う事は許されません。教えた先生は連れ去られたまま、戻ってきません。母国語を失い、中国語しか学べないのです。言葉も奪われました。

このような弾圧を少しでも何とかしようと、若者が集まっただけで、軍が出てきて一万人の若者が一夜にしていなくなってしまいました。

このような報道は日本のマスコミは一言も言いませんし、新聞、雑誌に乗る事もめったにありません。

一人でも多くの方へ真実を知らせていただければ、この国の運命も、日本の運命も変わるかも知れません。
あなたのその一言が世界の未来を変えていくことになるかも知れません。

私たちに出来る事は、もうそんなに残されてはいませんが、出来る限りの努力はしたいと、願っているのです。

どうかこの話を、日本の皆さんに知っていただきたいと心より願っています。

アジアの平和と世界の平和を心より願っています。

東トルキスタンを愛する女性より


チベットだけでは無い、中国の侵略と弾圧


今、注目されているチベットだけではなく、
東トルキスタン(新疆ウイグル自治区)で行われている中国の横暴です。
皆さん知って下さい、そして皆に伝えて下さい。


今日は、『現政権は日米同盟の意味が分かっていない』というテーマを選んでみました。
日米同盟の意味が分かっていない鳩山政権。
自国を守るという概念がない鳩山政権では、日米同盟が持つ「軍事同盟としての性質」
の意味がわからなくても当たり前かもしれません。

そして、この政権が、このままアメリカとの拙い外交を続けていたら、
日米同盟の破綻は現実のものとなってしまうかもしれません。
鳩山政権は、日米同盟の危機を招いているだけではなく、「外国人参政権法案」という
恐ろしい法案を通そうと躍起になっています。
この政権の目指すものは一体何なのでしょうか。

日米同盟に亀裂を入れ、防衛力もない日本を丸裸にして、いったい何がしたいのでしょうか。
外国人に参政権を与え、この国を、どうしたいのでしょうか。
このままでは、日本の行き着く先は、チベットやウイグルと同じです。
中国の属領にされ、日本国民の多くは粛清されてしまいます。

まだ、危機感をお持ちでない方に伝えてください。
日本は、今、危機に立たされています。

幸福実現党は、日本の危機を訴え、全国で活動しています。
幸福実現党を支持し、共に、活動してくださる方が増えることを切に願います。
日米同盟の大切さを訴え、中国に侵略されない国にしてまいりましょう。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
一人でも多くの方に日本の危機をお伝えしたいと思っています。
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コメント
No title
9,11がアメリカ政府による自作自演であることをあなたがたは知らないのですか?
WTCビル倒壊は制御解体+核が使用された可能性があるのを知らないのですか?
2010/04/29(木) 15:56 | URL | かづ23 #-[ 編集]
Re: No title
かづ23さん、いらっしゃいませ。

あなたが言われている「9,11」の説は、私も知っています。
けれども、私は信じておりません。

「世界紛争の真実。ミカエルVS.ムハンマド」P58・142 をお読みくださいませ。

それと、もし、その説が真実であったとしても、
私は、日米同盟堅持を望みます。
何故か。
理由は簡単です。
アメリカが、「自由の国」だからです。
アメリカは、自由を守るために戦っています。

世界に200足らずの国がありますが、
自国の国益を考えていない国があるでしょうか?
あっ、ありましたね。
自国の国益を考えていないのは、今の日本ぐらいでしょう。

それぞれの国にそけぞれの正義があり、
どの国が一番なんて言えません。
ただ、日本の国として、今現在、どこと同盟を組めばいいかと考えると、
今はやはりアメリカしかないと思っています。
軍備も整えず、自衛力もなく、おまけに、憲法九条で縛られている国が、
どうやって自分の国を守れるというのでしょうか。

戦後、日本はアメリカの占領下に置かれ、
いろいろなことがあったと思いますが、
今の日本の自由と繁栄があるのは、
占領されたのが、アメリカだったからだと私は思っています。
中国のような独裁国家では、きっと、自由も繁栄もなかったでしょう。

ということで、9.11の件は、それがもし、
真実だったとしても、私の考えは変わりませんのであしからず。
私は、自由が大好きです。
毒舌なので、言論の自由がない国では生きてゆけませ~ん。
2010/04/29(木) 19:53 | URL | はっぴーらぶ #n/0B42F.[ 編集]
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Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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