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自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

戦争の危機を招く「友愛外交」

東アジア共同体がもたらす「日米戦争」の危険性
『日本の危機をさらに上塗りするような事態が起きています。
選挙戦において、幸福実現党は、鳩山民主党の危険性をずいぶん指摘していました。
特に、「外交面での危険性がかなり高い」ということを、最初から最後まで、一貫して矛盾なく訴え続けたのは、幸福実現党だけだと思いますが、今、そのとおりの現実が起きてきています。
鳩山首相は、国連演説等を通して、自分もオバマ大統領の核廃絶演説などと同じようなレベルのことをしているつもりでいるのでしょうが、大きく外れている部分があります。
鳩山首相の心のなかにあるものは、実は、向かっている方向が違うのです。
彼は、「東アジア共同体をつくりたい」ということを言っており、「その東アジア共同体に
アメリカをかかわらせるかどうか」という議論もしています。
また、「対等な日米関係」ということも言っていますが、「対等な関係」とはどういうことかといえば、基本的には、「国と国との独立した関係」ということです。
要するに、対等な関係とは、「いざというときには戦争もできる関係」のことなです。
それを見抜かなければなりません。
マスコミは、まだそれをはっきりと見抜いてはおらず、報道もしていません。
要するに、鳩山政権になって、初めて日米戦争の可能性が出てきたのです。
今までの自民党政権下では、日米戦争の可能性はゼロでしたが、その可能性が、
とうとう出てきました。これは私が予想したとおりです。
どのようなかたちで日米戦争が起きるかというと、それは、「日本と中国が組んで、アメリカと戦う」という図式です。これが可能性として出てきているのです。選挙の時点では誰も予想していなかったことでしょうが、ついに恐るべきシナリオが出てきたのです。』

    ----- 「危機に立つ日本」 第4章 日本沈没を防ぐために より

ご訪問ありがとうございます。
さて、以前よりご案内しておりました新刊書が2冊すでに発刊されました。
「一喝 ! 吉田松陰の霊言」と「危機に立つ日本」です。
「一喝 ! 吉田松陰の霊言」のほうは、「まえがき」だけご紹介させていただきます。

『わずか29歳でこの世を去って、回天の偉業の原動力となった、吉田松陰の如き「精神の人」は、世界史的にみても、まことに稀有な(まれな)人材であるといえよう。明治維新前夜に、わずかばかりの期間、小さな松下村塾で教えた若者が、明治維新の中心的志士となり、室内にも入れてもらえず、縁側で、かろうじて聴聞を許されていた、伊藤博文、山県有朋クラスの人材が、明治期の総理大臣として、日本の大黒柱となったのである。
私には、ソクラテスや、イエス・キリストや、日蓮のような、激誠の教育者の姿がありありと目に浮かぶのである。
間違いなく、混迷する現代において、現代人が直接に教えを受けてみたい、人類史上の教師の一人であろう。
迷える世の人々の願いを受けて、その、ありえない奇跡を現象化(現証化)したのが、本書である。同じく、人類の教師として法に生命をかける、私から贈る渾身の一冊である。』

     ----- 「一喝 ! 吉田松陰の霊言」 まえがき より 

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「一喝 ! 吉田松陰の霊言」の書籍は、ほんとうに、厳しい内容でした。
でも、吉田松陰さんの、その厳しい言葉のなかから、溢れ出る優しさがたまらないですね。
ほんとうに、この日本の国を、心底愛しておられます。
私は、溢れ出る涙で活字が読めないぐらいでした。(拭いながらしっかり読みましたが・・)
みなさまも、ぜひご購読くださいませ。

さて、今日も少しだけニュースを拾ってみました。
民主党がまた、選挙のために何かしてるみたいですね。

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「政策集INDEX2010」の作成取りやめ リベラル批判を懸念、政調廃止でスタッフ難も - MSN産経
民主党は8日、毎年公表してきた党の総合的な政策集「INDEX」の平成22年版(インデックス2010)の作成を見送る方針を固めた。従来のインデックスには、永住外国人の地方参政権の早期実現などリベラル・左派色が濃い政策が数多く盛り込まれており、民主党は昨夏の衆院選マニフェスト(政権公約)でこれらの政策を除外した経緯がある。7月の参院選を前に22年版の作成を見送ったのは、リベラル色を薄めることで自民党などの批判をかわす狙いがあるようだ。
 民主党はマニフェストだけを「国民との約束文書」としており、インデックスは公約とは位置づけていないが、党内で検討された政策であることは間違いない。
昨年のインデックス2009には、政治改革、財務・金融など21分野350項目を列挙した。
 「クマ被害対策」などの項目もあるが、イデオロギー色の強い政策も数多く含まれており、永住外国人の地方参政権については「早期実現の方針を維持」と明記。選択的夫婦別姓は「民法を改正し、導入」とした。靖国神社については「A級戦犯が合祀(ごうし)されていて公式参拝には問題がある」とし、「特定の宗教性を持たない新国立追悼施設の設置の取り組みを進める」と記した。先の大戦の真相究明を目的に「国会図書館に恒久平和調査局を設置」も掲げている。
 このため、自民党は国会審議でたびたびインデックス2009を取り上げ、閣僚らを追及。保守系団体も「民主党の政策は旧社会党と変わらない」と批判の矛先を向けてきた。
民主党幹部はインデックス2010の作成見送りについて「わが党が批判される政策はインデックスに記載があるものばかりだ。党内で意見の相違もあり、参院選前に作ろうとすると収拾がつかなくなる」と打ち明ける。
 また、作成見送りには政策の政府への一元化を理由に党政策調査会(政調)を廃止したことも影響している。かつての政調職員の多くが政府に組み込まれ、党側は実務スタッフ不足に陥っているためだ。
 民主党はインデックスの代わりに、鳩山政権の実績をまとめた小冊子を作る方針。ただ、この小冊子の作成でも党内でさまざまな意見が出て混乱する可能性もある。


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民主党が、毎年公表してきた党の総合的な政策集「インデックス2010」の作成を
見送る方針を固めたみたいですね。
インデックス2009ってご存知でしたか?
民主党はマニフェストだけを「国民との約束文書」にしているんですね。
でも、民主党が政権を取ってから、次々と出される法案は、マニフェストには載って
いなかったものばかりですね。
私は先日、twitterで、次のようなつぶやきを見つけました。

民主党の事務局に電話して 「なぜマニフェストからわざわざ外した外国人参政権を積極的に進めるんだ?」と聞いた。 そしたら 「わざわざ外したのではなく、今まで一度も載せていません。 政策集のほうには載せているので、やります」と答えが返ってきた。 民主党の理屈は絶対おかしいだろ。

民主党の理屈は絶対おかしいだろう。
はい。おっしゃるとおりです。
国民との約束のマニフェストに載せず、政策集のほうに載せているから
外国人参政権法案は積極的に進めるって、どう考えてもおかしいですよね。

完全に、国民を欺いていますね。
そして、今度は、その政策集すら作成しないと言われているんですね。
ほんとに、民主党のされることは、理解不能ですね。
怖い政党ですね。
そして、民主党のなかでも、一、二を争う怖さの鳩山首相が、
またなんか怖い発言をされていますね。

首相「米の言いなりにならない」 米誌インタビューで - MSN産経
鳩山由紀夫首相は9日までに米タイム誌のインタビューに応じ、日米関係について「日本にとって最も大事な関係」としながらも、「今までは米国の主張を受け入れ、従属的に外交を行ってきた」と指摘した。その上で「一方的に相手の言いなりになるよりも、お互いに議論を通じ、信頼を高めていく」と強調した。
 首相はこれまでも、「米国にも言うべきことを言う」などと、対等な日米関係の構築を唱えてきた。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設問題が難航しているだけに、波紋を広げそうだ。
 日中両国の経済力に関しては「中国の人口は日本の約10倍で、いつか日本のGDP(国内総生産)を抜くのは当然だ。経済的により良い日中関係を作る方が大事だ」と述べた。
 ただ、中国の軍事力に関しては「透明性が十分ではない。軍事力の急速な伸びを、常に注視しなければならない」と懸念を示した。
 インタビューは3月30日に行われた。


米紙のインタビューで、
「一方的に相手の言いなりになるよりも、お互いに議論を通じ、信頼を高めていく」
と言われたんですね。
産経は、首相のこの言葉を、「米の言いなりにはならない」と書かれていますね。
米紙は、どう書かれているのでしょうか・・。
ほんと、怖いですね。
それでなくても、日米間がギクシャクしているというのに、これ以上、
喧嘩ふっかけてどうするんですか。
そして、喧嘩をふっかけられているアメリカは、激怒されているみたいですね。
(激怒・・)

米激怒「まるでわかっていない!」鳩山&小沢体制に見切り - 政治・社会 - ZAKZAK
日米関係が危機的状況を迎えている。普天間移設問題を打開する突破口として期待された鳩山由紀夫首相とオバマ大統領との日米首脳会談が拒否され、民主党の小沢一郎幹事長が検討していたGW中の訪米も見送られることに。このため、永田町周辺では「米国は激怒している。鳩山-小沢体制に見切りをつけた」との見方も出ている。
 防衛省関係者に最近、普天間問題にかかわってきた元米政府高官から次のようなメールが入った。首相が「シュワブ陸上・徳之島案」を軸に、米側などと調整するよう閣僚らに指示したことを受けた内容だという。
 「鳩山チームはまるで分かっていない。日米同盟がどうなろうとも、この責任は回避できない。100%の責任を負わなくてはならない」
 まさに警告。これと前後して、日米首脳会談の拒否が伝えられた。小沢氏も「二元外交になる」(小沢氏側近)としてGW訪米を中止したが、米側から正式な招待状が届かなかったという。
 元外務官僚でレバノン大使も務めた作家の天木直人氏は「現在の日米関係は異常というしかない」といい、こう続ける。
 「明らかに、米政府は現在の鳩山内閣に失望を感じている。首相と与党幹事長がともに相手にされないなど、かつてなかった。両国の意思疎通ができていない。完全決裂までは行かなくても、首相が示した5月末までに普天間問題を解決することは無理だろう」
 そもそも、首相が進める「シュワブ陸上・徳之島案」について、防衛省関係者は「ヘリ部隊は地上にいるときが最も脆弱で、陸上部隊と一体運用するのは軍事の常識であり、分散移転は論外。鳩山内閣にはそうした軍事上の基礎的知識がない」とあきれる。
 これを受けてか、岡田克也外相は9日、ルース駐日大使と外務省で会談したが、日米実務者協議の開始は先送りされた。
 日米外交筋はこういう。
 「米側は、日本の政治状況を正確に把握している。『政治とカネ』の問題や支持率などから、鳩山-小沢体制がそう長く持たない、安定していないとみているのだろう。オバマ大統領が首相や小沢氏と会い、普天間問題で拒否すれば、『米国が日本の政権を倒した』という印象を与えかねない。彼らは介錯人(=切腹に際して首をはねる人)になりたくないのだ」


米政府から、警告が出されたみたいですね。
先日、首脳会談が見送られ、小沢氏の訪米も中止になったとの報道がありましたが、
アメリカは、もう、相当怒っているみたいですね。
そして、鳩山チームはまるでわかっていないと言われていますね。
ほんとに、わかっていないんですよね。
というより、常人の考え方ではないですよね。

日米外交筋の方が、オバマ大統領が首相や小沢氏と会い、普天間問題で拒否すれば、
『米国が日本の政権を倒した』という印象を与えかねない。
彼らは介錯人(=切腹に際して首をはねる人)になりたくないのだ

と言われていますが、私としては、ぜひ、介錯人になっていただきたい。
日本国民のために、介錯人になってくださ~いと言いたいですね。
でも、これは、日本の問題なんですよね。
日本国民が選んだ政権は、日本国民が潰さなければいけないんですよね・・。

今日は、「危機に立つ日本」の書籍のなかから、『戦争の危機を招く「友愛外交」』という
テーマを選んでみました。
またいきなり過激なテーマ・・とは思いましたが、鳩山政権の外交の仕方を見ていると、
書かずにはいられませんでした。

「対等な日米関係」ということも言っていますが、「対等な関係」とはどういう
ことかといえば、基本的には、「国と国との独立した関係」ということです。
要するに、対等な関係とは、「いざというときには戦争もできる関係」のことなです。


前述のニュースの記事のなかでも、首相はこれまでも、「米国にも言うべきことを言う」などと、対等な日米関係の構築を唱えてきたとありましたが、首相はいつも「対等な日米関係」を口にされています。その真意がどこにあるのかは、私にはわかりません。

でも、総裁先生は、「対等な関係」というのは、「国と国との独立した関係」と言われています。
独立した関係ということは、同盟関係ではないと言うことですね。
同盟関係であれば、その間には、戦争というものは存在しませんが、独立した関係になれば、
戦争の可能性もあるということですね。

どのようなかたちで日米戦争が起きるかというと、それは、
「日本と中国が組んで、アメリカと戦う」という図式です。


鳩山政権は、アメリカとの「対等な関係」を望み、そしてその一方で、
「東アジア共同体構想」を打ち出しています。
鳩山政権が目指す、東アジア共同体とは一体何なのでしょうか。
独裁国家、共産主義国家である中国と手を結ぼうということなのでしょうか。
中国が、日本と手を結ぶような、生易しい国だと思っているのでしょうか・・。
ほんとうに、この政権の考えていることは、理解できませんね・・。

さて、中国と言えば、今、中国が一番狙っている国が台湾ですね。
先日、やない筆勝総務会長の「台湾視察レポート」の2回目までをお届けしましたので、
今日は、三回目をご覧くださいませ。

Happiness Letter122〔2012年に中国が台湾を併呑!?〕
本日はやない筆勝総務会長より、台湾視察レポート3回目をお届け致します。
☆゜・*:.。. .。.:*・゜
【やない筆勝総務会長寄稿】
私が先般、台湾を視察した際、台北のあるビジネスマンが次のように台湾の現状を分析して下さいました。
「中国が武力を行使して台湾を併呑しにくるとは、多くの台湾人は考えていません。
もはや台湾と中国の経済はあまりにも深く結びついていますから、その必要はないでしょう。しかし、中国は非常に狡猾で、権力も経済力もあります。ゆくゆく台湾が合併されることは避けられないでしょう。」


2009年、そうした懸念を裏付けるかのように「中国共産党が2012年までに台湾併呑を実現させる計画」があることを暴露した書籍『台湾大劫難2012』が台湾で発刊され、話題を呼んでいます。
著者は中国から亡命した元北京大学法学部の教授の袁紅氷(ユァン・ホンビン)氏。
同氏が、中国共産党の幹部で政治的に粛清され幹部の家族から入手した機密書類に基づいて書いたものです。

それによると、中国は2012年に胡錦濤国家主席が引退し、台湾の次期総領選挙が行われる際、台湾の政治や経済、軍事、文化をコントロールし、
武力侵攻も含めて、一気に台湾併呑(へいどん)を成し遂げる戦略計画を立てているといいます。

作戦計画は2008年6月に中央軍事委員会で胡錦濤主席立ち会いの下、中国共産党政治局の幹部ら約200人が出席して立案されたもので、台湾併呑は2012年に決行。
基本的には政治、経済、文化、社会、外交等の「統一戦線工作」によって行うが、それができなかった場合には「武力統一」も辞さないとされています。

経済分野では、台湾の政治指導者に中国で不動産を買わせる、台湾の農産物を大量に購入する、大陸の観光客を台湾に行かせる等も作戦の一環とされ、現在の状況と符号しております。
また、「反中政策」をとった前総統・陳水扁の汚職事件では、中国が米国を通してスイス銀行のシンガポール政府に圧力をかけ、家族の送金の証拠を入手して国民党に流し、前総統を叩かせたことです。

さらに2012年に統合ができなくとも、台湾の左翼政党である社会民主党を育て、中共の台湾での代理として、遅くとも2016年には政権を取らせる計画等も書かれています。
「あと二年で台湾が併呑され、台湾の自由と民主主義が失われる!?」
──本当ならば大変な話ですが、これは決して他人事ではなく、私たち日本の未来に直結する重大事であることを知らなければなりません。


「中国共産党が2012年までに台湾併呑を実現させる計画」があることを暴露した書籍
『台湾大劫難2012』が台湾で発刊され、話題を呼んでいます。

中国は、2008年から、台湾併合の計画を立て、2012年に決行予定であると書かれているみたいですね。2012年。もうあと2年しかありませんね。
台湾が併合されたら、次は沖縄だと言われていますね。
そのために、いま、左翼の人たちは、沖縄から米軍を追い出そうしています。
私は、昨日、またtwitterで、次のようなつぶやきを拾いました。

知人の70代台湾(外省)人から「中国が欲しいのは、日本のすべて。戦争は不要。何故なら、日本政府が中国人に政治関与の法的な立場(外国人参政権)を提供してくれるからだ。1千万人(移民受入計画)でも1億人でも、移民させる。人はいるのだから」と忠告された。

台湾の方は、日本の現状をよく見られているみたいですね。
今、鳩山政権が、躍起になって通そうとしている「外国人参政権法案」
この法案が通れば、もう、中国の思い通りになってしまいます。

日本は今、二重の危機に見舞われています。
鳩山政権が推し進める、「外国人」優先の数々の法案により、日本の主権は
奪われようとしています。
そして、脅威の中国は、台湾併合を計画し、着々と日本に近づいて来ています。
私たち日本人は、ほんとうに今、危険な状態に陥っています。

「子供手当て」や「高校授業料無償化」などのばらまき政策で、
惑わされている場合ではありません。
私たちの子どもや孫の時代に、戦争に巻き込まれることになるかも知れないんです。
鳩山政権が続けば、近い将来、戦争が現実になるかもしれないんです。

幸福実現党は、昨年から、民主党の危険性、とくに外交面での危険性を訴えてきました。
そして、その怖さは今、現実になってきています。
国防をまったく考えず、防衛予算すら削る鳩山政権。
長い間、同盟関係を結んできたアメリカを怒らせ、日米同盟に亀裂を入れる鳩山政権。
独裁国家、共産主義国家中国に擦り寄る鳩山政権。
どう考えても、尋常な政権ではありません。

幸福実現党は、危機に立つ日本を救うために立党されました。
既成政党が、選挙のための政策を立案しているなかで、唯一、国防政策を掲げ、
この日本を守るために活動を続けています。
幸福実現党を支持し、共に戦って下さる方が増えることを願っています。
日本が、再び戦争をしないですむように、鳩山政権を断固阻止してまいりましょう。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
一人でも多くの方に日本の危機をお伝えしたいと思っています。
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はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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