この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

鳩山政権のもとでは、日本は植民地になる

『東アジア情勢のなかにあって、鳩山政権はきわめて危ない道を歩もうとしています。
鳩山首相は、昨年の9月の国連安保理の首脳会合でも、核廃絶を訴えながら、日本に対してミサイルを向けている中国の胡錦濤主席との会談で、核の問題には一切触れませんでした。それどころか民主党の小沢一郎幹事長は600人も引き連れて訪中したり、中国のナンバーツーと言われる習近平副主席を、無理な日程をごり押ししてでも天皇陛下と会見させたりと、中国に媚びているようにしか思えない行動を取っています。
民主党の「東アジア共同体」という構想も、危ういものがあります。これは、「中国の核の傘に入る」と言っているようにしか聞こえません。中国は政治的な自由も、言論の自由も、信教の自由も実質的にはない一党独裁国家です。中国には選挙権すらないのです。自由主義・民主主義であるアメリカと手を切って、共産党独裁国家と共同体をつくって手を結ぶというのは正気の沙汰ではありません。まさに「亡国の選択」です。
その上、新成長戦略には「アジアの所得倍増」などという項目をさりげなく入れています。これは日本のお金を中国や北朝鮮にバラまき、アジアの格差是正を図るという意味でしょうか。国内だけでは飽き足らず、バラマキ政策を国際的に展開したいということなのでしょうか。日本が不況で苦しんでいるときに、一体何を考えているのでしょう。』 

   - 幸福実現党 木村智重党首著書
   --- 「幸福維新を起こさん ! 」 第3章 この過激な政策こそ、日本を救う より

ご訪問ありがとうございます。
早いもので、今日からもう4月ですね。
毎日慌しく日々を過ごしていると、ほんとに時の経つのが早く感じられますね。

さて、今日はまた新刊のお知らせです。
幸福実現党の創始者である大川隆法総裁先生は、「日本を救いたい」という思いで、
矢継ぎ早に書籍を発刊されています。

それでも、日本を救いたい
JAPAN ON THE VERGE OF CRISIS
『危機に立つ日本』

――国難打破から未来創造へ
幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法
4月9日より発刊予定!

新政権発足からわずかな期間で、
沈みゆくタイタニック号と化した日本。
悲劇の未来予想図と、
残された最後の希望とは何か。

第1章  国難選挙と逆転思考
第2章  危機の中の経営
第3章  危機に立つ日本
第4章  日本沈没を防ぐために
第5章  世を照らす光となれ


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総裁先生の、「日本を救いたい」という思いは、書籍を読めばきっと
わかっていただけると思います。ぜひご購読くださいませ。

さて、今日もニュースを拾ってみました。
我が大阪の橋下知事。
やっぱナイスな男ですね~。 (ナイス・・古いですか?)

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【新年度】橋下知事が任命式の君が代斉唱に「声が小さい!」 - MSN産経
大阪府の新規採用職員任命式が1日、大阪市中央区の府庁新別館で開かれた。今年度から式典の開会にあわせて国歌斉唱を導入。橋下徹知事は「声が小さい」と一喝。「みなさんは国家のもとで仕事をするのだから、思想信条の自由とかいっている場合ではない。国歌はきちんと歌うのが義務」と早速、新職員に橋下流の洗礼を浴びせた。
■橋下家の子供も歌えず…/市長「大阪市こそ中心」
 任命式では例年、国歌斉唱は行われていなかったが、橋下知事からの指示を受けて実施することに。今年は新たに137人が入庁。国歌を歌っている職員も、そうでない職員もいたが、みな緊張した面持ちで式典に臨んでいた。
 訓示のなかで、橋下知事は「うちの子供が国歌を歌えなくてびっくりした。みなさんは公務員になって憲法を順守すると誓った。国家のもとで仕事をするのだから、国家国民を意識しないといけない。これからはことあるごとに国歌斉唱をしていきます」と訴えた。
 これまで国歌をきちんと歌ったことがないという男性職員は「学校などで国歌を学ばなかったので、歌えなかった。日本人なのでこれからは歌えるようにしたい」。別の女性職員は「歌えるけど、恥ずかしくて声が小さかった」と話した。
 また大阪市でも新規採用者の発令式が行われ、平松邦夫市長が新職員約120人にあいさつ。「市職員の不祥事が続発しており、周囲から心配された人もいるかもしれないが、市民のために動ける大阪市を皆さんの力を借りながらつくっていきたい」と呼びかけた。さらに「府市再編とか一方的に言っている人がいるが、地域主権の主体である基礎自治体をリードしていくのは大阪市だ」と橋下知事を牽制した。


大阪府の新規採用職員任命式で、今年度から式典の開会にあわせて国家斉唱を導入。
「みなさんは国家のもとで仕事をするのだから、思想信条の自由とかいっている場合では
ない。国歌はきちんと歌うのが義務」

おっしゃる通りです。
日本国民なんだから、国歌は歌えて当然ですね。
でも、学校で国歌を学ばなかったと言われている方がやっぱりいましたね。
私たちの時代は、当たり前のように国歌斉唱をしていましたが、いつから日本はこんな風に
なってしまったのでしょうか。
本来、橋下知事が言われていることは「当たり前」のことです。
それをがいちいちニュースで取り上げられるこの世の中のほうが、おかしいと思いますね。
そして、そのおかしさのトップはやはり政界ですかね。

亀井増長「ザマアミロ」2000万円で100万票ゲット - ZAKZAK
郵政改革法案の「最終案」をめぐる閣内対立は、預入限度額を2000万円に倍増させる方針で決着し、亀井静香郵政担当相が完勝した。鳩山由紀夫首相が即断した形を取り指導力を演出したが、背後には、亀井氏の周到な根回しや、参院選をにらみ最大100万票と言われる郵政票をあてこむ、民主党の小沢一郎幹事長の意向も見え隠れする。 (一部転載)

郵政改革法案の最終案は、亀井氏の案で決着しちゃいましたね。
私は、「外国人参政権法案」や「夫婦別姓」に反対されている亀井氏を、ちょっとだけ見直していたのですが、ここにきて、「やはりあんたもか・・」という感じですね。
100万票の郵政票のための郵政改革法案だったんですね。
ほんとに、既成政党は、選挙のことしか考えていないのでしょうか。
この日本のことを、日本の未来を考えているのは、やはり幸福実現党だけみたいですね。
そして、その選挙のことを考えて、とんでもない政策ばかりを連発する民主党に対して、
夕刊フジの編集局も、とうとう一言物申すって感じになってきましたね。

【夕刊フジ編集局から】身内に甘い!税金は降ってくるワケではありませんよ - ZAKZAK
鳩山内閣は郵貯上限2000万円を決めた30日、内閣官房に派遣・勤務している民主党職員を正規の国家公務員とし、国から、つまり税金から給与を払うことを決めました。
 政治主導の政策立案を確立させるため、昨年秋から、野党時代の政策企画・立案を担当していた職員を、無給・非常勤の専門調査員として、各府省の政務三役の補佐役にしています。これを有給・常勤の政務調査官として登用しようというもの。
 政治主導で臨むと決めたのはいいとして、政党交付金をもらってやり繰りしていた経費を、新たに別の税金で賄うのはどうなのよ、という疑問も残ります。
 無駄を徹底的に見直そうという事業仕分けが国民の支持を集め、また、独立行政法人の役員ポストは民間から選出すべく、同日、長妻厚労相は役人OBを直々に面接して不採用(自身と因縁があった相手ということは、この際、置くとしても)…。
 改革の流れは国民の支持を得ているとしても、何か身内に甘い。親から子供手当が降ってくるのは限られた人。税金は降ってくるワケではありませんよと、つい一言、言いたくなってしまいます。


内閣官房に派遣・勤務している民主党職員を正規の国家公務員とし、
国から、つまり税金から給与を払うことを決めました。

ふっ、もうやりたい放題ですか。
ムダ削減と言いながら、結局税金のムダ遣い。
ムダ削減とは、民主党のムダ削減という意味だったんでしょうかね。
はぁ~。
さて、ため息ばかりの毎日ですが、ここでちょっと、拍手をしたくなるような
報道があったのでお届けします。

蓮池さん夫妻が給付金を辞退「自立の道確立できた」 - MSN産経
北朝鮮による拉致被害者の蓮池薫さん(52)と祐木子さん(53)夫妻は31日、拉致被害者支援法に基づく給付金受け取りを4月から辞退する意向を明らかにした。新潟県柏崎市を通じて「これまでの給付金は大きな支えとなり、国民の皆さんのご声援で自立の道をかなり確立することができました」とのコメントを出した。
 蓮池夫妻は昭和53年に柏崎市の海岸で拉致され、平成14年に帰国。薫さんは現在、新潟産業大で専任教員として朝鮮語を教えながら翻訳業や執筆活動に取り組み、祐木子さんは市の非常勤職員として働いている。市の担当者は「夫妻は以前から自立への強い意志を述べていた」と話している。
 支給期間を5年延長する改正支援法成立について、コメントは「今後帰国する拉致被害者の励みになり、帰国を促す結果につながると信じる」としている。


長年、北朝鮮に拉致されて、ほんとうに辛い思いで生きて来られた蓮池夫妻ですが、
帰国されて、拉致被害者支援法に基づく給付金を受け取りながら生活されていたんですね。
でも、4月から、その受け取りを辞退すると言われています。
「自立の道を確立することができた」
ほんとうにすばらしい方ですね。
「手当」や「給付金」「補助金」をもらおうとしている人々に聞かせたい言葉ですね。
あっ、「オカネクダサイ」と言って自治体に殺到する人たちには特に聞かせたいです。
蓮池さん、これからも、自助努力の精神を忘れずに、頑張って生きてくださいませ~。

さて、今日は、木村党首の書籍のなかから、「鳩山政権のもとでは、日本は植民地になる」
というテーマを選ばせていただきました。
私は昨日、このテーマのなかから、前もってTwitterでちょっとつぶやいてまいりました。
はっぴーらぶ (hapirabu) on Twitter
「鳩山政権のもとでは、日本は植民地になる」 鳩山政権の政治家、マスコミの人達には、子供や孫はいないのだろうか。自分たちの子供や孫の時代に、この日本が植民地になっていたら、自分たちの子孫も苦しむことになる。そんな未来を望んでいるのだろうか。目を覚ませ ! 政治家とマスコミよ !

日本国内だけではなく、アジア(中国・北朝鮮)にも日本国民の血税をばらまくつもりか? 民主党・経済成長戦略・新成長戦略(基本方針)(3)アジア経済戦略【2020 年までの目標】 「アジアの所得倍増」http://www.dpj.or.jp/news/?num=17484

最初のつぶやきには、けっこうみなさんリツイートしてくださったのですが、あとのつぶやきは、みなさんにスルーされてしまいました。
この「アジアの所得倍増」という戦略は、木村党首が言われているように、けっこう怖い戦略
だと思ったんですね・・。
民主党・経済成長戦略・新成長戦略【2020 年までの目標】 「アジアの所得倍増」

今、鳩山政権は、国内で、外国人に対するバラマキをしようとしていますが、この
「アジアの所得倍増」という戦略には、どういう意図が隠されているのでしょうか。
日本のお金を中国や北朝鮮にバラまき、アジアの格差是正を図るという意味でしょうか
国内だけでは飽き足らず、バラマキ政策を国際的に展開したいということなのでしょうか

木村党首の考えられていることが、もし当たっていたら、ほんとうに怖いですね。
日本でばらまかれるだけでもすごい額になるのに、これが国外にまでばらまかれたら、
日本の財政はあっというまに潰れてしのいます。そして、増税される日本国民も・・。
夕刊フジの編集局ではありませんが、「税金は降ってくるワケではありませんよ」と、
言いたいですね。

『軍事的、戦略的観点から、普天間基地の県外移設・海外移設は現実的な選択肢ではありません。普天間基地のアメリカ軍海兵隊は、陸・海・空の戦力を持つ最強部隊です。つまり有事の際に先頭に立って戦う主力部隊なのですが、その主力移動手段が普天間基地の航空部隊です。航空部隊が県外・海外に移設してしまっては、最強の地上戦闘部隊は移動手段を失い、迅速な軍事行動を取れなくなります。緒戦においては、文字通り一分一秒の遅れが致命傷になります。
普天間基地は、アメリカと同意した通り、速やかに辺野古へと移設すべきです。
こうした鳩山政権の外交・安全保障については、アメリカからも懸念する声が上がっています。けれども、もし日米同盟が反故になるようなことがあれば、日本は武力で北朝鮮や中国に対抗するしかなくなってしまいます。
幸福実現党は、日米同盟を堅持しながらも、自由主義、民主主義国との連携を強化し、「中国包囲網」を築く必要があると考えます。具体的にはインド、ロシア、モンゴル、台湾、オーストラリア等との友好関係を強化し、同盟国の絆を強くし、「中国の民主化」を促します。日本は、中国と経済的に交流していくなかで、政治的には、アジアの同胞として、中国に対して民主主義に移行するよう促し、自由主義陣営と導くべきでしょう。』 
- 幸福実現党 木村智重党首著書
    --- 「幸福維新を起こさん ! 」 第3章 この過激な政策こそ、日本を救う より

P0229.jpg

「鳩山政権のもとでは、日本は植民地になる」ということは、鳩山政権が打ち出す法案や外交の仕方を見ているとよくわかります。
国内から日本の国力を弱め、そして、のらりくらりとした外交により、日米同盟を危機に陥れ、いずれは日米同盟の解消を画策しているのではないでしょうか。

【解消に向かう日米同盟・上】安全保障を理解しない鳩山首相に心底落胆 - ZAKZAK
米軍普天間飛行場の移設問題が混迷を深めている。鳩山由紀夫政権は、(1)キャンプ・シュワブ陸上部にヘリパッドを建設し、訓練機能を鹿児島県・徳之島などに移設する分散移転案(2)将来的に、米軍ホワイトビーチ沖に代替基地を造る「2段階移設案」を検討。岡田克也外相が説明・交渉のため渡米している。こうした中、米国防総省(ペンタゴン)中枢から衝撃の警告が寄せられた。大宅賞ジャーナリスト、加藤昭氏の迫真リポート。
 「鳩山政権は安全保障の要諦をまるで理解していない。今後、『日米軍事同盟の解消』という選択肢も検討する必要がある」
 こう語るのは、ペンタゴンで対日政策を担当するM・シファー国防次官補代理の側近A氏。軍備管理の専門家で、米軍基地再編の中心人物である。衝撃発言の真意を聞いた。
 --同盟解消とは尋常ではない。日米関係はそれほど深刻か
 「2段階移設案を聞き、ペンタゴンでは『鳩山政権との交渉は意味がない』とブーイングが上がった。もし、鳩山首相が5月末までに、この案しか示さなければ、不信感はピークに達し、『同盟を破棄すべき』との声が噴出するだろう」
 --どこが問題か
 「提案は一連の日米交渉で否定されたもの。それを踏まえて2006年、両国は『ベストではないがベターな案』としてキャンプ・シュワブ沿岸部で合意した。白紙に戻すのは時間の浪費であり、同盟国としての信頼関係を損ねる」
 --他に不信理由は
 「同盟の根幹にかかわる重大問題がある。ペンタゴンは2月、使者2人を東京に送った。オバマ政権で軍事戦略を担当するC・ヒックス国防副次官とシファー国防次官補代理だ。2人の任務は『国防戦略報告書』(QDR)の内容を鳩山政権に説明し、東アジアにおける安全保障構想を徹底させるものだ」
 --何か問題が?
 「最重要テーマは中国の軍事力増強という脅威だ。2人は外務省の藪中三十二次官や防衛省幹部に『日米間で緊密に対中政策を話し合う必要がある』と説いた。ところが、鳩山政権は同調しないだけでなく、鳩山首相は直後のインタビューで『日中関係が良くなれば、日米、米中関係も良くなる』とノー天気に語った。ペンタゴンはこの非現実的な安保哲学に驚き、心底落胆した」
 --それだけか
 「岡田外相が以前、ワシントンに来て『核の先制不使用』を迫った。核抑止力に代わる軍事戦略も示さずにだ。『鳩山政権=社会主義ポピュリズム政権』との酷評が定着している」=続く


「鳩山政権は安全保障の要諦をまるで理解していない。
今後、『日米軍事同盟の解消』という選択肢も検討する必要がある」

アメリカで、こういう声が上がりはじめているんですね。
5月までに普天間移設問題の決着がつかなかったら、「日米同盟の解消」は、
現実になってしまうかも知れません。
この「日米同盟の解消」を、ほんとに国民が望んでいるのでしょうか。
鳩山政権は、日米同盟を解消して、中国と仲良しになりたいのでしょう。
しかし、中国は、仲良しになってくれるのでしょうか。
日米同盟がなくなったら、おそらく中国は、日本に侵攻してくるでしょう。

私は、先日、「鳩山政権の怖さを、まだ気づかない国民に知らせなければいけない」
とTwitterでつぶやきましたら、私宛に、直接返信を送ってこられた方がいました。

日本終了祭り開催中☆>鳩山政権の怖さ>やっぱこれでしょ?オワタ\(^o^)/http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/S47/4708/470801china.html
國民新聞(昭和47年8月)中国共産党「日本解放第二期工作要綱」

日本のマスコミは、中国と協定を結び、日本に於いては中国の不利になるような報道をしないと決めているみたいですが、この文書を見れば、鳩山政権のすることは、中国の工作によって進められているのかと思ってしまいます。
ほんとなのかな・・この文書・・私は、ずっと考えていました。
以前から、中国の工作があるとは聞いていましたが、ネットでこんなに簡単に文書が見れるなんて・・。しかし、毎日報道されている鳩山政権の狂った政策は、どう考えてもおかしい。
すべては、中国の思惑通りに、この国の政治が進められているとしたら・・。
日本は、近い将来、中国の植民地、日本自治区になってしまいますね。

幸福実現党は、この日本に数ある政党のなかで、唯一、国防政策を掲げ、中国、北朝鮮の
怖さを訴え続けています。
私は、昨夜、木村党首の「幸福維新を起こさん ! 」の書籍を一気に読んで、日本を、そして日本国民を愛しているという木村党首の熱い思いをひしひしと感じ、思わず涙してしまいました。

私は夏の衆院選のことを考えていました。その中で、本当に損得抜きに、「世のため、人のため」と思って、みんな戦ってきたのです。私たちも「単なるバカ」ではないですから、世間からどのように見えるか、マスコミがどのように批判してくるか、分かっております。ただ、私たちは純粋に、日本を愛しており、日本人を愛しているがゆえに、この国難から日本の国民を救いたかったのです。
あれだけ不惜身命で頑張ったのに、なぜ、「宗教の宣伝だ」と言われたり、「宗教色は出さないほうがいい」などと言われなければならないのか。自分の人生をかけたものをこれ以上、悪く言わせてたまるか。そして、信じてついてきてくれる人たちに、再び悲しい思いをさせてなるものか。私はこれまで宗教を通して、多くの人々を幸福にしてきた。政治を通しても、国民の幸福に貢献できるはずだ。そんな思いが湧き上がってきたのです。気がつくと「この身を投げ出そう」と決めていました。「火中の栗を拾ったのでは」と心配してくれる方もいましたが、「たとえ、火だるまになって倒れようが、構うものか。これも天命なのだろう」と肚を決めました。「火中の栗も案外、香ばしい味がして旨いかもしれない」と考え直しました。
こうして私は、党首に就任する決意を固めたのです。


宗教も政治も、人を助けたいという思いは同じです。
そんな思いで幸福実現党は活動を続けています。
日本は今、「国難」を向かえています。
「亡国の選択」をし続ける鳩山政権では、この国は植民地になってしまいます。
今、日本国民が力を合わせ、この鳩山政権を潰さなければ、私たちの未来は
悲惨なものになるでしょう。
幸福実現党を支持し、共に戦ってくださる方が増えることを切に願います。
独立国家日本を絶対に守ってゆきましょう。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
一人でも多くの方に日本の危機をお伝えしたいと思っています。
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はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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