この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

今の政府は「投資」と「経費」の区別ができていない

『わしはね、国の借金っていう考えのなかに、合っている部分と間違っている部分と、
両方あると思うんだよ。いわゆる運転資金的なものを借金でやるのは赤字だと思うよ。
ただ、今言ったように、インフラとして残るようなものをつくるんは、わしは、赤字やと思うとらん。だから、国のほうの貸借対照表ができていないのが、いちばんの問題で、空港をつくったら財産ができたんでしょう。空港をつくるために国債を発行して金を集めても、
こんなの赤字ではないですよ。空港というものがきちんと残ってるんだったら、これは国の財産ができてるんです。その空港ができることによって付加価値を生んだら、さらに財産が増えたんと同じやね。新幹線をつくるんだって費用がかかるはずですよ。長崎新幹線をつくる、九州全体に新幹線をつくる、そら、費用は何兆円もかかるでしょう。
「これ、経費やから、かけた分だけ全部損や」と、「これを削ったら黒字になる」と、今の政府は、そんなふうに思うとるわな。それは、完全なまちがいやな。これは違う。
九州新幹線を全部通すには、お金は兆の単位でかかるでしょう。ただ、それは、新幹線ができるための額やけども、それからあと、活性化する経済というものを考えると、それは、新幹線の用地代と工事代を超えた価値が、そこから生まれてくるはずなんです。
それをやるのが国なんだよ。これは、民間では、とてもできない規模のことなんや。
だから、そういう意味で、「財産として残るもの、その後のインフラや国の発展のために残るものにかけたお金は投資であって、いわゆる経費じゃないんだ」という考えは持たなあかん。要するに、国の財政赤字も、基本的に、あとでリターンがないものに対してやってる借金は赤字と思えるけれども、あとに残るものについての投資は赤字とは思わん。』

   - 2009年12月15日 松下幸之助の霊示
   ---「松下幸之助 日本を叱る」 第1章 国家としての主座を守れ より

ご訪問ありがとうございます。
さて、今日はまた、「経営の神様」と呼ばれる、松下幸之助氏の霊示「松下幸之助 日本を叱る」のなかから、テーマを選ばせていただきました。
『今の政府は「投資」と「経費」の区別ができていない』と言われていますが、同じ大阪人の深田とし子候補も、同じようなことを街宣で訴えられていますね。

企業の資金ぐり、支援。 公共事業-幸福実現党 大阪 深田とし子 in 駒川中野


さすが、大阪商人のご両親のもと育たれただけあって、すばらしい経済感覚をお持ちですね。
民主党政権ではなぜ景気が良くならないか、それは、ばらまき型の政党だからである。
「子ども手当」「高校無償化」「農家の戸別補償」は補助金型、ばらまき型の政策。
日本の企業の8割以上が赤字企業である。
赤字企業とは、法人税を払えない企業。
37兆円を切る税収のうち、「子ども手当」「高校無償化」で6兆円かかる。
困ってる方々へのセーフティネットは大切だが、企業を再生して、国民の給料を上げ、買い物ができるという循環が始まれば、手当てをもらう人が減ってゆく。
徹底的な資金繰り支援を行って、優良と言われる企業の再生を行う。
無駄を省くことと、投資をすることは別。
必要な公共事業はするべき。
ゼネコン不況を起こしたら、下請け、孫請けの企業にも影響を与える。
日本の資産になるような公共投資はすべき。


ざっと拾ってみても、なるほど・・と思うことばかりですね。
ほんと、こういう方が、国政に携わってくださったら、日本の景気は良くなるんでしょうね。
参院選、大阪代表の深田とし子さん、頑張ってくださいね~。
さて、次は、同じ大阪人の橋本知事が、的を得たことを言われてますね。。

H0253.jpg

人気ブログランキングへ
【橋下日記】(5日)「日本を忘れ去った政治は怖い」 - MSN産経
午前9時43分 登庁し報道陣の取材に応じる。国の高校授業料無償化について「海外にいる国民が対象に入っていないのはおかしい。これは拉致された国民を意識していないことにもつながる。民主党は国や国民を軽視している。日本を忘れ去った政治は怖い」 (一部転載)

民主党は国や国民を軽視している。日本を忘れ去った政治は怖い
橋本知事のおしゃるとおりです。
国や国民軽視も甚だしい今の政治。
そして、国防などは、まったく考えてもいない鳩山政権。
そんな鳩山政権へのこれまた的を得た批判をされた方がいましたね。

ヒゲの隊長「国防は最大の福祉」に首相「外交努力も大事」 参院予算委 - MSN産経
鳩山由紀夫首相は5日午前の参院予算委員会で、日本の安全保障政策について「国民の命を守る立場から国防の重要性は認識している。外交努力で周辺の国々との信頼を高めることも極めて大事だ」と強調した。「ヒゲの隊長」として知られる元陸上自衛隊イラク派遣部隊初代隊長の佐藤正久氏(自民党)が「首相は国家意識が少ない。『国防は最大の福祉』という言葉もある。国民は泥船の鳩山丸には乗りたくない」と批判したのに答えた。また、佐藤氏は、社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相に朝鮮戦争が北朝鮮による侵略かどうかを質問した。ただ、福島氏は「日本の閣僚の一人であり、朝鮮戦争について見解を言う立場にない。ある国とある国の歴史的な事実関係については差し控えたい」と事実上、答弁を拒否した。

ほぉ~。さすが、元陸自隊長ですね。
首相は国家意識が少ない。『国防は最大の福祉』という言葉もある。
国民は泥船の鳩山丸には乗りたくない。

ほんと、泥船には乗りたくないですね。
すぐに沈んでしまいます。
そして、この日本は、すでに、沈みかけていますね。
泥船をやめて、りっぱな船に乗り換えたいですね。
でも、安全保障政策、国防の重要性についての、鳩山首相の答弁は、「国民の命を守る立場から国防の重要性は認識している。外交努力で周辺の国々との信頼を高めることも極めて大事だ」ですからね。
外交努力で周辺の国々との信頼を高める?
それは、安全保障政策、国防政策ではないでしょう。
友愛では、この国は守れないということが、何故わからないのでしょうか・・。

すみません。ちょっと、テーマと外れたところで、興奮してしまいました。
鳩山氏の言葉は、もう、何を聞いても、突っ込みたくなるんですね・・。
さて、本題に入ります。(おそっ ! )

予算案で菅財務相、公共事業依存からの脱却強調 参院予算委 - MSN産経
参院予算委員会は5日午前、鳩山由紀夫首相と関係閣僚が出席して平成22年度予算案に関する一般質疑を行った。菅直人副総理・財務相は予算案について「従来の予算が公共事業に依存して景気対策にあたっていたのを『国民生活が第一』の理念で大きく組み替えた」と述べ、自公政権時代の予算との違いを強調した。
 民主党の大島九州男氏の質問への答弁。この後、自民党の佐藤正久氏が米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題を中心に首相の見解をただす。自民党の衛藤晟一氏は北海道教職員組合(北教組)幹部による政治資金規正法違反事件など「政治とカネ」の問題を追及する。


う~ん。経済音痴の菅財務相。
まだわからないのか~  と、これまた突っ込みたくなりますね。
この期に及んで、まだ公共事業依存からの脱却協調。
従来の予算が公共事業に依存して景気対策にあたっていたのを「国民生活が第一」の理念で大きく組み替えた?
「国民の生活が第一」は、よく分かります。
でも、それで、どのようにして、景気の回復をするのですか?
税金を、ばらまき終わったら、何も残らないし、ばらまきからは、何も生まれませんよ。
また、民主党政権の指す国民とは、ほんとうに「日本国民」なんですか?
どうも、そうは見えないんですよね。
私は、「外国人の生活が第一」「中国民の生活が第一」のように思えるのですが・・。
あっ、まだありました。
「自分たちの生活が第一」というのが・・。

“参院民主の乱” 「公共事業止めるな」 子ども手当「評判悪い」 - MSN産経
参院予算委員会は4日、基本的質疑を行ったが、「身内」の参院民主党から、政府が進める公共事業削減や看板政策の子ども手当などへの不満が噴き出した。鳩山由紀夫首相、小沢一郎幹事長の「政治とカネ」問題に続き、北海道教職員組合(北教組)のヤミ献金事件が起き、夏の参院選への危機感が強まっていることが大きい。党内の「モノ言えぬ空気」への反発も日増しに広がっている。
「国交省の見直しで新規採択予定事業が止まった。公共事業を止めると困る。地域の経済発展の足かせになってしまう!」
 民主党の桜井充参院政審会長は、地元・仙台市にある仙台新港の拡張事業に予算がつかなかったことへの怒りを前原誠司国土交通相にぶつけた。突然の“身内の反乱”に前原氏は「それぞれの地域の公共事業についてそれぞれの地域が同じことを言う。与党議員として建設的に訴えてほしい」と諫めたが、逆に火に油を注いだ。「心外だ。私の意見がなぜ非建設的なのか。発言を撤回してください!」
 これには前原氏も「撤回するつもりはない」と応酬。参院第1委員会室は気まずい空気に包まれた。小沢氏主導の政策の政府への一元化で党の政策調査会が廃止され、党内に鬱憤(うっぷん)がたまっている。とはいえ、小沢氏に歯向かうことは“ご法度”だけに怒りの矛先は政府に向く。中でも反小沢色の強い前原氏は格好のターゲットになったようだ。
 桜井氏にはもう一つ不満がある。夏の参院選で宮城選挙区(改選数2)から出馬が決まっているが、党執行部は2人目の候補として35歳の女性介護ジャーナリストの擁立を決定した。対抗策として公共事業増を訴え、地元で得点を稼ぎたいとの思惑が透けてみえる。
 だが、桜井氏の訴えは、民主党がかねて批判してきた自民党の利益誘導型政治と何ら変わりはない。ただ、前原氏も公共事業の予算配分額(個所付け)の党への情報漏洩(ろうえい)で首相に厳重注意されただけに胸は張れない。
桜井氏は、民主党の目玉政策「子ども手当」についても「評判がよくない。親に直接渡すのがよいことなのか。本当に子育てに回る保証はない」と一刀両断。「民主党への期待が大きかった分、このままで大丈夫かという声を地域で聞く」と最後まで追及を緩めなかった。
 一方、民主党の高嶋良充参院幹事長は、菅直人副総理・財務相が3月から消費税を含む税制改正論議を始めると表明したことにかみついた。 「民主党の改革の二本柱は政治主導と無駄の削減だ。なぜ今消費税論議なのか。真意が読めない」 高嶋氏も脳裏にあるのは参院選への影響だ。菅氏は「昨年末の税制改正大綱でも消費税を含め議論するとなっている。マニフェスト(政権公約)で政権担当期間に消費税を上げないと決めたことを変えるのではない」と釈明したが、参院選が近づけば、不満の声はさらに強まる公算が大きい。(坂井広志)


昨日の記事でお伝えした、
「われわれにも政策論議を」民主で「政調」復活求め41議員が“決起” - MSN産経
に続いて、民主党の議員からの不満が出始めましたね。(仲間割れが始まった?)
しかも、そのものズバリの不満ですね。
「政府が進める公共事業削減や看板政策の子ども手当などへの不満が噴き出した」
常識のある人間だったら、当然、感じる不満ですね。
無駄を省くと言いながら、肝心な「投資」としての部分まで削り、そして、あとには何も残らない、いえ、赤字が増えるだけの「子ども手当」
そりゃ、不満が出て当然ですね。
でも、今まで何故、黙っていたのでしょうかね・・。

『だから、鳩山の考えは間違っとる。
「子ども手当」とか「老人福祉」とか言うて、いろいろ、ばらまこうとしとるとは思うけれども、これ、全部な、あとで返ってこないもんだ。
「コンクリートから人へ」っちゅうけども、コンクリートのなかには、あとあと国を発展させるために必要なものがある。今、中国なんか、北京も上海も高層ビルの山じゃないですか。だから、中国が日本を見たら、「ビルが低いなあ」って言うとる。「中国のほうが発展している」って威張ってるわけや。ほとんど建築制限やね。それから、またさらに「コンクリートを無視して人へ」なんて言っていたら、もっと建たんようになるでしょうね。日本は、二流国に落ちていこうとしているわけですな。やはり、地権者が強すぎてね、なかなか建たないんでしょう、いろいろなものが。国がもっとつよくないといけないよな。社会主義国家では、土地の収用なんか簡単ですからね。国家の政策で、いくらでも建っちゃう。これは社会主義の強いところでしょうけれども、今の友愛政治では、全然、強くないでしょうね。住民が一人反対しただけでも建たなくなるでしょうね、おそらく。やはり、国家のビジョンがないからだね。最終的には宇宙産業まで持っていかなければいけないんだから、そういう意味でのインフラの部分については、「こんなもの赤字ではない」と割り切って、ここんところを切り離して考えたほうがいい。消えてしまうものが赤字です。残るものは赤字ではない。あるいは、生産手段としてあるものは赤字ではない。だから、防衛産業のところも赤字じゃない。ものをつくり出す生産手段として使えるもんなら、これは赤字では決してないと思う。』

  - 2009年12月15日 松下幸之助の霊示
  ---「松下幸之助 日本を叱る」 第1章 国家としての主座を守れ より

松下幸之助氏も、きっぱりと言われています。
「鳩山の考えは間違っている」と。
お母様から、多額の「子ども手当」を貰い続けて育たれた鳩山首相。
もともと経済感覚もない人が、この国の経営が出来るはずがありません。
「命を守りたい」と言ってばらまくお金は、すべて国民が納めた税金です。
ばらまく方は、気持ちがいいかもしれませんが、一生懸命に働いて納めた税金を、ただ、
ばらまきに使われたら、国民はやり切れません。

ばらまき政策からは、経済成長は生まれません。
その上、ばらまきは、国民の自助努力の精神を奪ってしまいます。
「くれ、くれ」という人ばかりが増えたら、この国の、発展、繁栄は止まってしまいます。
幸之助氏が言われるように、二流国に成り下がってしまいます。
そして、幸福実現党の木村党首も、ばらまきが、社会主義国家への転落だと言われています。

3/5 Happiness Letter86〔繁栄していく未来へ〕
皆さま、おはようございます!
日々、幸福実現党への多大なるご支援を賜り、心より感謝申し上げます。
参議院選まで残すところ、あと僅か四ヶ月となり、いよいよ日本と世界の未来を懸けた戦いも大詰めを迎えております。
本日は、幸福実現党 木村智重(ともしげ)党首より、「繁栄していく未来へ」と題し、メッセージを頂きましたのでお届け致します。
よろしければ是非、本メールをお知り合いの方々にご転送ください!

☆゜・:.。. .。.:・゜
【木村智重党首寄稿】
「一身独立して一国独立す。」
これは有名な福澤諭吉先生のお言葉です。
NHKのドラマ「坂の上の雲」で、秋山好古が弟の真之と正岡子規に向かって「これは、わしが一番尊敬している方が書いた本じゃ。
『学問のすゝめ』、福澤諭吉先生じゃ。ここにはの、『一身独立して一国独立す』と書いてある。
『人、一人一人が独立して、初めて国家が独立する』と言う事じゃ」と語っています。
今、日本は大きな「分岐点」にあります。
それは、国家として本当に自立し、繁栄していく道を歩むのか。
それとも「社会主義国家」に堕していくのか。
その二者択一が迫られています。
国家が自立し、繁栄していくためには、国民一人一人が独立していかねばなりません。
ジョン・F・ケネディが「国が自分のために何をしてくれるのかではなく、自分は国のために何ができるのかを問いかけて頂きたい」と語ったように、国民一人一人が、国家に依存することなく自立を果たし、国家に貢献し得てこそ、国家は本当の意味で自立し、世界のリーダーとなることができるのです。
国家に依存する国民が増えていけば、その行き着く先は「大きな政府」、社会主義国家、共産主義国家しかありません。
先日、2010年度予算案が衆院本会議で与党3党の賛成多数で可決されましたが、内容は無節操な過去最悪の「バラマキ予算」です。
予算の一般会計の総額は92.3兆円で過去最大規模。特に子ども手当1.7兆円、高校授業料無償化4000億円等のバラマキが極めて顕著です。
その結果、国債発行額は過去最悪の44.3兆円となり、当初予算としては戦後初めて国債発行額が税収を上回る結果となりました。
「バラマキ」は国家に依存する国民を増やし、徐々に国家を蝕み、社会主義国へと転落していきます。
国民は自分で稼ぐよりも、国家のバラマキに期待するようになり、真面目に働かなくなります。
そして、大増税という形で、国家が企業や金持ちから多額の税金の収奪にかかり、企業は弱り、金持ちはいなくなります。
その結果、「貧しさの平等」のみが残り、国家が崩壊していくのが歴史的法則であります。
GHQの経済顧問として来日したデトロイト銀行元頭取のジョゼフ・ドッジは、戦後の日本経済、ドイツ経済の復活に大きな役割を果たしましたが、彼は「富はまずこれを創造してからでなければ分配できない」と説いております。
民主党政権は、どうやって「税金を分配するか」だけが先行し、どうやって「国富を創造するか」「国富を増大するか」の配慮が決定的に欠如しています。
経済成長できない社会で、バラマキだけ強化すれば、財政破綻するか、増税して国民の生活水準を下げるしか残された道はないのです。
また、年金や財政再建においても、与党も野党も「増税」論者ばかりです。
どうして政治家は「国富増大」による「税収増」を考えないのでしょうか。
今、政治家としての勇気、決断、そして繁栄に向かっての力強い意志が問われています。
「衰退していく未来」から、「繁栄していく未来へ」――
これが幸福実現党の、新しい「富国」「強兵」「学問のすすめ」政策の中核であります。
どうぞ、皆様、幸福実現党にご期待ください。
幸福実現党は必ず「繁栄の未来」を築いて参ります!
幸福実現党 党首  木村 智重

kimura.png

国家が「ばらまき」を続けていれば、いずれ国は衰退してゆきます。
そして、ばらまかれている国民も、堕落してゆきます。
「国家」から「政府」からお金を、手当をもらっていると勘違いされている国民が多いのではないでしょうか。
ばらまかれるお金、手当は、すべて、一生懸命、汗水たらして働いた方々が納めた税金なんです。すべて、国民が納める税金なんです。
貰う側の方々は、他の国民から、奪っているということです。
そこのところに気づいていただきたいと思います。
奪うより、与える側の人間が増えないと、この国は、ほんとうに衰退してしまいます。
奪う愛より、与える愛こそ、人間として生きる道だと思います。
お金も、愛も、奪えばどんどん自分が堕ちてゆきます・・。

木村党首が言われているように、経済成長できない社会で、バラマキだけ強化すれば、
財政破綻するか、増税して国民の生活水準を下げるしか残された道はないのです。
鳩山政権に、このままこの国の経営を任せていれば、行き着くところは財政破綻です。
幸福実現党は、この日本を繁栄させていくための政策を掲げています。
泥船の鳩山丸から降り、不沈艦の幸福丸に乗り換える方が増えることを願っています。
自分たちの国は、自分たちの力で繁栄させてまいりましょう。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
よろしければ、クリックお願いいたします。   

人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ  
関連記事
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

ランキング参加中
ぽちっとポチお願いします。
人気ブログランキングへ               
プロフィール

はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

最新記事
いらっしゃいませ。                      
        ORマーク
めげるな ―心の指針109―
仕事がはかどらない時には
幸福実現党 主要政策
韓国・中国の「日本悪玉論」は・・
天安門事件25週年~
中国による史上最悪の人権弾圧
「守護霊とは何か」
Twitter
最新コメント
カテゴリ
                   
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク              
RSSリンクの表示