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自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

南京大虐殺と従軍慰安婦は本当か。 後編   「自己卑下を続ける戦後日本人よ、武士道精神を忘れるなかれ ! 」  『従軍慰安婦や南京事件には陰謀がある』

里村-松井大将は、そのように、おかしな事件と言われないようにするために、本格的な南京城の攻城戦にかかる前に、きちんと、飛行機で、降伏や投降を呼びかけるビラを撒き、さらに、わざわざ国際法学者まで同行させて、南京城攻略に取りかかられました。
このあたりの配慮について、お聞かせください。

ですからねえ、まあ、あとで出てくるでしょうけど、従軍慰安婦を連れて入城した覚えはありませんよ。
従軍記者とか従軍カメラマンはついてきました。
彼らは、ちゃんと取材して、現場を見てます。
それなのに、「そういう事件があった」っていうことは、報道されてないんですから。

里村-
当時、百人以上の報道陣が入っています。

ええ、そうです。
だからねえ、これには、必ず「陰謀」があったはずです。陰謀があったと思います。
だから、今、当時の慰安婦が、「従軍慰安婦だった。連れていかれた」というふうに言っているのも、言わされていて、誰かが仕掛けてると思います。
おそらく、韓国のKCIA系の情報網から言わされて始めたんだろうと思いますけども、これ(南京事件)も、その当時、南京に絡んでいた人の誰かに嘘をつかせて、事件をつくり上げていったんだと思いますし、"負け犬"は、もはや・・・、まあ、日本人の悪い癖なのかもしれないけど、「負けた場合は、もはや語らない」っていうところがあるので、そこのところに付け込まれた部分があったのかなあとは思います。
まあ、すべて、私一人の責任ですけれども・・・。』

     -2014年9月17日 霊言
     ---「南京大虐殺と従軍慰安婦は本当か」
     -南京攻略の司令官松井石根大将の霊言-
       1.松井石根大将が語る南京入城時の様子 より

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ご訪問ありがとうございます。
いよいよ今年もあと一日ちょっとになりましたね。
みなさまにとって、来年が素晴らしい年になりますように・・・。

さて、今日は、前回の続きを綴らせていただきます。
なんとか、年内に更新できました~。

ということで、まずは、書籍のご案内をば。
2015年、1月発刊の書籍です。

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皆さま、ぜひ、ご一読くださいませ・・・。

さて、今日は、前回に引き続き、「南京大虐殺と従軍慰安婦は本当か」
-南京攻略の司令官松井石根大将の霊言-のなかから、
いくつかテーマを選んでみました・・・。

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南京大虐殺と従軍慰安婦は本当か。 南京攻略の司令官・松井石根大将は、今、何を思う !  前編  『開口一番、「無念 ! 」と語る松井石根大将』

『無念 !
うーん・・・、無念 ! 私が責任を負っていたことが、私自身の責任を超えて、「七十年も後の日本の国民たちを苦しめている事件になっている」ということが、無念です。

無念です !
私はね、多くの人を死なせたかもしれないから、責任を問われるのはしかたがない。
それについてはしかたがないし、死刑になったことだって、後悔しているわけではないし、別に、絞首刑などしてくれなくても、日本古来の伝統に則って、切腹でも何でも・・・。まあ、テレビカメラの前で、切腹したって構わなかったので、自分自身には、責任回避するつもりなど、まったくないけれども、ああ・・・。

私がいた戦場での事柄に関して論争が起き、国論を揺るがし、関係のない多くの人々を悩ませ、あるいは、間違わせ、それが、新たな火種になろうとしているのを見て、まこと、まこと、まことに、まことに申し訳なく・・・、もう一度切腹して、腹をかっさばいてお詫びしたいぐらいの気持ちです。

まあ・・・、結果的に、敗軍の将になったわけですかにら、もう何を申し開きしようとも、それは言い訳にしかすぎないので、ああ・・・、敗軍の将が、何の言い訳も通じるとは思っておりませんけれども、ただ、うーん・・・、悔しい ! 「悔しい」という気持ちはあります。』
 

     -2014年9月17日 霊言
     ---「南京大虐殺と従軍慰安婦は本当か」
      -南京攻略の司令官松井石根大将の霊言-
      2.松井石根大将が語る南京入城時の様子 より

松井石根(1878~1948)
帝国陸軍の軍人。陸軍大学校を首席で卒業し、参謀本部に配属される。欧米列強に対抗するためにアジア諸国の連携が不可欠と考え、自ら志願して清国に派遣され、孫文との親交を深める。のちに大亜細亜協会を設立し、日中両国の提携を訴えるも、盧溝橋事件から日中戦争に突入。松井大将は南京攻略に際し、「南京城攻略要領」を示して厳しく軍紀を正した。帰国後は観音堂に日参するなど、仏道を深める。戦後、極東国際軍事裁判(東京裁判)において南京事件の責任を問われB級戦犯となり、死刑判決を受けた。


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ご訪問ありがとうございます。
あっと言う間にもう師走。
今年もあと残りわずかになってしまいましたね。

いや~、月日の経つのは早いものです。
まあ、例年、バタバタと過ごしていますが、今年は、
年初から事故に遭ったせいで、夏過ぎまで通院の日々。
そして、秋が来た頃に、脳腫瘍を患う娘が先進医療の治療を受け、
しばらく娘の心配はしなくてもいいんだなと胸をなでおろした矢先、
父の容体が少々悪く、落ち着かない日々を過ごしていました。

でも、今日あたりから、ちょっと回復の兆しが見えたので、
なんとか復活してくれて、新年が迎えられたらいいなと思っています。
まあ、人生いろいろで、なかなか、落ち着く日々は来ないなあと、
つくづく感じる今日この頃です・・・。

あっ、それと、選挙もあっけなく終わってしまいました。
幸福実現党が認められるには、まだ少々時間がかかりそうですね。
それにしても、安倍さん、下村さんを留任させるとは・・・。
許せませんな・・・。
ということで、安倍総理守護霊の言葉は、
嘘だったということですね・・。
(意味が分からない方は、前回記事をお読みくださいませ。)

さて、今日も書籍のご案内をば。
前回更新から一か月ちょっとですが、12月まででこんだけ~。

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幸福の科学出版公式サイト

皆さま、ぜひ、ご一読くださいませ・・・。
あっ、健さん、律義で愚直で、ああ、男のなかの男って感じ。

さて、今日は、「南京大虐殺と従軍慰安婦は本当か」
-南京攻略の司令官松井石根大将の霊言-のなかから、
いくつかテーマを選んでみました・・・。

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バリバリなにわの育ちです。
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