この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

日本を貶めるマスコミ世論 ! 公正さを欠いたマスコミは存在する意義はない ! おごれるマスコミは久しからず ! 『「マスコミのあり方」が日本を危機に陥れている』

『国家主権の問題と地域主権の問題が、なんか、こんがらがっている状況だ。同時に、今は、マスコミのあり方が大きく問われる時期に入っているかな。
日本国憲法に規定のないマスコミが、絶大な権力を振るっている。

例えば、増税だって、マスコミが合意するればできるし、政党だって、どこを勝たせるか、事前に談合して決められるような状態だな。
憲法上に規定のない権力が、大きな力を持っているわけだ。これでは、政教分離よりも、「政・マスコミ分離規定」を設けなきゃいけないかもしれないね。

基本的に、マスコミというのは、「時の政権に対して一定の距離を取り、批判すべきは批判する」という態度が本筋だ。
提灯持ちをするだけなら、存在しなくてもいい。そういうマスコミは、社会主義国家や独裁国家にしか存在しないよね。

独裁国家では、独裁者の悪口を言ったら、すぐ、処刑されたり、会社が潰されたりするから、そういうことができない。社会主義国家も、事実上、一党独裁だから、政府に反対するようなものは取り締まられてしまう。しかも、そういう国では、政府に反対するマスコミだけではなく、インターネットレベルの民衆の意見でさえ、取り締まっているね。

このように、言論統制が、独裁体制・強権体制の一つの特徴であるわけだ。
要するに、マスコミは、それに対抗するだけの強さを持っていなければ、実際には存在の意義がないんだよ。ここのところが、今、日本を危機に陥れている一つの問題点だと思う。

マスコミには、責任は取らないけれども、権力を引きずり回したり、民意を引きすり回したりするところがあるように思える。だから、批判すべき点は多々ある。

まあ、政治家が、政治家として、国をリードしていく見識のようなものを強く打ち出せば、ついてくる者もいるのかもしらんが、今の政治家は、ちょっと弱くなりずきているかな。

政治家には、マスコミの反応を、あまり読みすぎるというか、考えすぎる気がある。それは、海外のマスコミに対しても、そうだな。海外の意見とかも気にしずぎるようなところがあって、国益を損なっている面があるな。』
 

       -2012年8月16日 源義経の霊示
       ---「公開霊言 天才軍略家・源義経なら現代日本の政治をどう見るか」
          2.議会制民主主義を揺るがす「マスコミの問題点」 より

源義経(1159-1189)
平安時代末期・鎌倉時代初期の武将。頼朝の異母弟。兄頼朝の挙兵を聞いて馳せ参じ、平氏追討の指揮官として大活躍する。一の谷の戦い、屋島の戦い、壇ノ浦の戦いにいずれも大勝し、平氏を滅ぼした。特に、「鵯越の逆落とし」(一の谷)などの奇襲戦法で有名である。


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ご訪問ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたしますなんて言いながら、
更新が更に遅くなってしまいました。
はい、今は、両親の世話でいっぱいいっぱいなので、
ちょっと落ち着いたら、もっと書きたいと思っています。
今は、書けるときに書きますので、ご容赦くださいませ・・。
(って、書けるときにしか書けないですよね。何言ってんだか・・。笑)

さて、私がバタバタしてる間にも、現実逃避をしてる間にも(何しててん・・笑)、
続々と新刊が発刊されていますが、ほんと、どこまでご紹介したのか分からなくなってきました。
私も、やっと仕事を片付けて、ふと机の上を見たら、読み切れていない書籍の山、山、山・・・。
ははっ、果てしなく、新刊書籍は続きますね・・。

〔更新〕最新刊、続々!!!「日本防衛。」10月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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はい、9月15日発刊の「橋本佐内、平成日本を啓発す」を以って、
大川総裁の書籍は、1000冊を突破したそうです。
ほんと、何度も言っておりますが、これは、もう、神業です。
通常の人間では、この速さで、この内容の書籍を続けて出すことは不可能です。
みなさま、読むのが追い着かないと思いますが、ぜひ、ご購読くださいませ・・。

あっ、それと、今年2本目の映画「神秘の法」もまだ上映しています。
映画「神秘の法」公式サイト

この映画は、世界同時上映ですが、「金星でも上映してくれませんかね」
との声が上がっております。
(意味不明の方は、映画のHPをご覧ください。この金星人、私のお気に入りです。笑)

はい、冗談はさておき、この映画には多くのメッセージが含まれています。
まだ観られていない方は、ぜひ、ご観賞くださいませ・・・。

さて、今日も少しだけニュースを拾ってみました。
突然の石原都知事の辞任で、マスコミも大忙しですね・・。

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このままでは、中国の「国内法」が「国際法」になってしまう ! 中国の脅しには毅然とした態度を ! 『国際国家として「悪の増長は許さない」という強い姿勢を持て』

『現在、最後の冷戦である共産圏との戦いに関しては、本や映画などを通じ、唯物論・無神論は間違っている」ということを伝え、思想戦として、啓蒙活動として、当然やるべきことを行っています。
ただ、一つの決意としては、「彼らに悪を犯させない」という強い姿勢も要ると思うのです。

つまり、「神の愛していない国家体制が、全世界を覆うことは許さない」ということです。「悪の増長は許さない」というところで、毅然とした一線を引かなければいけません。

「軍隊や核兵器は、それがアメリカのものであろあと、ロシアのものであろうと、中国のものであろうと、どれも悪である」という考えもあるかもしれません。

しかし、「人類の共通遺産としての智慧」には、「正義」というものがあるので、軍隊や核兵器についても、やはり、「国際的に正義と認められるかどか」ということが検討されるべきです。

そして、「『こういうかたちや考え方が正義である』という標準ができたならば、それに従う」というのが、国際国家としてのあり方だと思うのです。』

-「国を守る宗教の力」-この国に正論と正義を- 第2章 宗教立国の実現[質疑応答] より

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ご訪問ありがとうございます。
更新の遅れをいろいろ言い訳しながらも、
なんとかかんとか、記事を書き続けてきましたが、
ブログを開設して今日で丸三年になりました~。

石の上にも三年・・・。(痛いわっ。)
いや、座布団の上に三年・・・。(軟弱者めっ。)

これもひとえに、訪れてくださる皆様のお蔭です。
ほんとうに、ありがとうございました。
そして、今後ともよろしくお願いいたします。

それにしても、この三年は、私生活においても厳しかったですが、
日本も、ほんとうに、ほんとうに、厳しい三年でしたね。

ああ、国難を招き続ける民主党政権は、一刻も早く崩壊して欲しい。
そう願い続けた三年でした。
そして、これからも、その願いは続きそうですね・・・。
はぅ・・。

さて、三周年記念のご挨拶と泣き言はこれぐらいにして、今日も書籍のご案内から。
前回の記事更新後に、またまた、新刊書が発刊されていますね・・。

〔更新〕最新刊、続々!!!「日本防衛。」10月の発刊予定 | 幸福の科学出版公式サイト

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はい、日本防衛のテキストが、続々と発刊されています。
ほんとうに、この書籍発刊の速さは神業ですよね。
みなさま、ぜひ、ご購読くださいませ・・・。

さて、大川総裁は、この国を守るために、アジアや世界の平和を守るために、
不惜身命の思いで、警告や提言を続けておられますが、今年は映画も2本製作されました。

はい、10月6日に、ファィナル・ジャッジメントに続く、
近未来予言映画第二弾 ! 「神秘の法」が公開されたんですよね・・・。

映画「神秘の法」公式サイト



はい、私も、公開初日の10月6日に、観てきました~。
この映画は、日本の政治家の無能・無策のせいで、
日本が近隣の帝国に、占領されてしまう姿が出てきますが、
今度は、日本だけでなく、世界も危ないんですよね。
というか、地球そのものが、危機に陥るんですよね。

だから、この映画は、日本人だけでなく、世界の人々にも、ぜひ、観て欲しい映画です。
そして、観ていただくために、世界同時上映されたんですよね・・。

早くも台湾、アメリカから反響の声! | 映画「神秘の法」公式サイト





外国の方々は、宗教に対して、素直な心をお持ちですよね・・。
日本の方々も、宗教に対する偏見を捨てて、素直な心で観ていただきたい。
人類に対する、数多くのメッセージが含まれた映画ですから・・・。
みなさまも、ぜひ、映画館に足を運んでくださいませ・・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
最近は、中国漁船ではなく、中国公船が、堂々と、
日本の接続水域内を、我が物顔で航行するようになりましたね・・。

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はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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