この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

この世の安泰を願い、 この世の命を惜しむ左翼思想の民主党政権に、日本の領土・領海が守れるのか ! ? 『今の危機は明治維新や日露戦争に匹敵する』

『いやあ、やはり、明治維新のときと同じぐらいの恐怖はあっていいと思う。
それから、日露戦争で、「バルチック艦隊が、ヨーロッパを出て、地球をグルッと回り、こちらに向かってくる」というニュースが載ったときの、国民の怖さ、怖がり方は、「ゴジラ、東京湾上陸」というぐらいのもので、「あと何カ月で着く」ということが、人類滅亡の日までのカウントダウンのような感じだったね。

「世界最強のバルチック艦隊に勝てるはずがない。日本の艦隊は全部沈められてしまい、日本は占領される。シベリア鉄道で兵員をどんどん送ってこられ、日本に輸送されて、日本は植民地にされる。かつてロシアがいろいろなところでやったようなことを、日本もやられるんだ」という恐怖は、すごいものだったと思うな。
日露戦争を戦った日本人たちは、やはり偉いよ。みんな、発狂寸前だったとは思うね。

彼らは彼らなりに大変だったけど、今は、もう一つ、「核兵器」という問題がある。
核兵器は、それを持っている国同士だったら、抑止力になる。「自分の所にも、相手と同じぐらいの被害が出る。と思ったら、核兵器を撃てない。

中国がアメリカに大陸間弾道弾を撃っても、それをアメリカも撃てる。しかも、アメリカは、国内に向けて撃たれたときのために、原子力潜水艦を数多く世界中の海に潜らせている。それだと核ミサイルを海中から撃てるので、国内が全滅し、ホワイトハウスがやられても、反撃して相手の国を潰すことができる。

そういう戦略によって、核ミサイルをなかなか撃てないようになっているわけだから、核を持っている国同士は、カエルとヘビとがにらみ合って動けないような状態になっている。
日本は、日米同盟という一本の命綱だけで、今、もっているような状況ですね。』

 -2012年1月24日 司馬遼太郎の霊示
 -「司馬遼太郎なら、この国の未来をどう見るか」4.現在の中国と北朝鮮に対する見解 より

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ご訪問ありがとうございます。
またまたご無沙汰してしまいました。

民主党政権が誕生してからもうすぐ三年。
その間に、経済も外交も国防も、悪化の一途を辿っています。
私は、このブログを始めた時に、民主党政権が倒れるまでは、
なんとしても書き続けようと、第一目標を立てたのですが、
はぁ・・いつまで続くの民主党政権・・ですね・・。

その上、この三年の間に、我が家の高齢者たちは、
更に年を重ね、あっちこっちガタガタです。
国もガタガタ、我が家の両親も、愛犬らぶもガタガタ。
そんな高齢者・高齢犬に付き合ってる私の精神も、時々ガタガタです。(時々・・。)

ああ、国民は懸命に働き税金を納め、懸命に生活しているというのに、
日本の政治家は、いや、政治屋たちは、まともに仕事をしていません。
この国を守るために、国民のために、ちゃんと仕事せいっ !
毎日バタバタしながら、一人叫ぶ今日この頃です・・。

というわけで、最近、いろいろ忙しくて、あまり記事を更新することができませんが、
今まで書き続けてきた記事が、もう、400を超えました。
更新がないときは、過去記事を今一度読んでくださいませ・・。
(そんなに何回も読めるか~! とのお声が・・・。あっ?やっぱし? )

さて、冗談はこれぐらいにして・・。
ここ最近、霊言書籍が続いていましたが、またまた、公開霊言が続いているようですね・・。
■□■8月中旬から全国でぞくぞく上映開始■□■大川隆法党名誉総裁 公開霊言・公開対談シリーズ

そして、そのなかに、な、なんと、ついに、石原都知事の守護霊の霊言が・・。

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竹島上陸・尖閣上陸・天皇陛下に謝罪要求。謝罪外交の結果がコレ。もう謝罪は無用。侍精神を取り戻せ ! 領土を守り抜け ! 『日本の政治家に求めるもの』

『うーん、だから、映画とテレビ番組だけで、「お侍」をするのは、もう、やめてもらえんかなあ。
ちゃんと男らしく振舞えよ。男だろう?まあ、女もいるかもしらんが、いちおう、侍なんだから、もう一回、刀を流行らせたらどうだ?二本差しを。

アメリカは拳銃を持ってもいいんだろう?これは、国の伝統なんだよ。だから、日本も、日本刀ぐらい差して歩いてもいいようにしても、いいかもしれないな。ほんとにね。

いや、生っちょろいよ。こんな「核武装する」とかいう話をしたら、「いや、そんなことをすれば、余計、向こうに脅されて、.核ミサイルを撃ち込まれる」とかいう声が、絶対出てくるからさ。だから、「東郷平八郎精神」で行くべきだよ。

「撃つなら、どうぞ。こちらも死に物狂いで、全部撃ち込みますので、ともに滅びましょう。滅びるまで、撃って撃って、撃ちまくります。性能のいいほうが勝つでしょう。たとえ、日本が滅びたとしても、おたくも滅ぼします」というぐらいの肚を決めたら、もう、できなくなるからね。そのぐらい、「悪には屈しない」という強い意志を出さないといけない。正義ならいいけれども、「いつまでも、南京事件のような作り話で脅すのは、いい加減にせんか」ということだ。

靖国神社のほうも、日本の首相が参拝するのを、中国から禁じられている。もう、国内みたいな気持ちでいるわけですよ。属国、あるいは属州のつもりでいるわけです。』

       -2010年10月19日 陸奥宗光の霊示
       ---「日本外交の鉄則」-サムライ国家の気概を示せ-
            第1章 日本外交に「大儀」を立てよ より 

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ご訪問ありがとうございます。
昨日は、終戦記念日でしたね・・。
そして、そろそろ、世間のお盆休みも終わりでしょうか。

いや、毎年、この時期になると、日本の近隣国が、
ワアワアとうるさくなりますが、今年は、ここ数日の間に、
次から次へと、日本国民の血管が切れそうな出来事が起こりましたね。

そして、私もその度に、ニュースを拾いなおし、
テーマを差し替え、書き直し、書き直しの連続で、
記事を書き上げるのに更に時間がかかりました。(いつものことですが・・。)
いやほんと、私の血管もぶち切れそうな今日この頃です・・。

さて、前置きはこれぐらいにして、今日はまず書籍のご案内から。

幸福の科学出版公式サイト / 司馬遼太郎なら、この国の未来をどう見るか

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・発刊日2012-08-16
国民的作家が語る、英雄待望論。

あの司馬遼太郎が、公開霊言に登場。
明治維新、先の大戦、そして混迷の現代……
偏った自虐史観を覆す正しい歴史観とは。
そして、日本の未来を切り拓く気概とは―――。


中国の覇権拡大、北朝鮮の核ミサイル、そして日米同盟の危機……。
いまこそ、司馬遼太郎と日本について語り合いたい。
「日米同盟さえ切れば、日本なんか中国の一省にされる。
 明治維新のときと同じくらいの恐怖心はあっていい」


はい、私は、30年ほど前から、司馬遼ファンなので、
この書籍が発刊されるのを、待ちに待っていました。
私の書棚のなかは、大川総裁の書籍がズラリと並んでいますが、
その次に、司馬遼太郎さんの書籍が並んでいるんですよね。
あっ、私はもう、この書籍を読み終えましたが、
何故か、読んでいて、不思議と涙が溢れてきました。
司馬遼太郎さん、やっぱり、大好きです・・。

さて、新刊書籍がまたまた続いていますが、司馬遼太郎さんの次は、
松本清張氏の霊言書籍も発刊されるんですよね・・。

幸福の科学出版公式サイト / 地獄の条件―松本清張・霊界の深層海流
・発刊日2012-08-20

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幸福の科学出版公式サイト / 文豪編

はい、7月下旬から、菊池寛、芥川龍之介、司馬遼太郎、松本清張と、
文豪の霊言が続いていますが、この四人のなかで、
お二人は天国に還られ、お二人は地獄に堕ちられています。
文豪の天国・地獄を分けたものは、いったい、何だったのでしょうか。
ぜひ、ご購読くださいませ・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
韓国の李明博大統領、とうとう地雷を踏んでしまいましたね・・。

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言論は野にあってこそ真なる批判精神を発揮する。財務省の走狗と成り果てたマスコミに未来はあるのか。 『やはり"増税国会"の政局と絡んでいた今回の記事』

『今回の記事は"増税国会"と絡んでいますね。
今の国会で議論されている消費税の増税に、はっきりと反応しているのは、小沢氏のグループと当会です。当会は、それにずっと反対してきました。

大阪の橋下氏は、消費税の増税には反対かもしれませんが、「地方税をよこせ」と主張しているので、何とも言えない微妙なあたりを走っています。

当会は一貫して反対しており、日銀総裁や財務次官、それから、財務大臣と総理大臣を真っ向から批判しました。そのため、向こうから、「誌面で何かを言ってくれ」という依頼が週刊誌側に多少はあっても、おかしくはありません。

当会が行ったようなことは、週刊誌がやりたくても、実はできないというか、週刊誌が同じように批判しても、信用性があまりないのです。最近、「勝次官がマンションに引っ越した」という記事が出てたぐらいですね。

私には財務省の政策などを批判できる資格はあるでしょう。今、財務省で政策をつくっているのは、実質上、私の大学の同級生たちであることは、もう分かっているのですが、上司のクビを護るのも彼らの仕事なのかもしれません。

ただ、渡部昇一氏は、ラジオ番組で幸福実現党の立木党首と対談し、「増税に命を懸ける政治家は勘弁して欲しい」言っていたようです。

そういう見方はありえます。国民にとって、増税は死刑の次に嫌なものです。増税に反対するために、「マグナ・カルタ(大憲章)」や民主主義は存在しているわけです。権力者が好き放題に増税できるのでは、国民は、たまったものではありません。』

     -2012年7月10日 菊池寛の霊示
     ---「「文春」に未来はあるのか」-創業者・菊池寛の霊言-
            9.菊池寛との対話を終えて より
 
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ご訪問ありがとうございます。
ちょっと夏休みを兼ねて、岐阜の娘のところに行ったのですが、
日頃の不摂生が祟ったのか、岐阜でぶっ倒れてしまいました。
まあ、なんとか下呂温泉には浸かってきましたが、
岐阜まで出向いて、娘家族に迷惑をかけてしまいました。

おまけに、帰ってからも、体調がパッとせず、
記事を書いても、あと少しのところで書き切れず。
ということで、焦っても仕方がないので、静かに読書に勤しんでおりました。

はい、持久力がないときは、知らず知らずのうちに、ストレスが溜まっていることがあるので、
まず、ストレス・フリーになるべく、心を癒す ストレス・フリーの幸福論を再読。

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さらに、ちょっと敬遠していた週刊誌関連の霊言書籍2冊を熟読。

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と、3冊読んだら、むくむくと書く気力が戻り、
書き掛けの記事を横において、テーマを変更。
なんとか、集中して、記事が書ける状態になりました。

あっ、そんなこんなしている間に、続々と新刊書が続きます。
はい、次は、この2冊を読破したいと思います。
みなさまも、ぜひ、ご購読くださいませ・・。

芥川龍之介が語る「文藝春秋」論評
老子の復活・荘子の本心

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さて、新刊書籍のご案内はこれぐらいにして・・。
はい、私が夏休みをいただいている間にも、「オスプレイ配備反対」
の声が大きくなっていますが、そんな反対の声が大きい沖縄において、
8月4日に、「オスプレイ配備賛成」の集会とデモが開催されていましたね・・。

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はっぴーらぶ

Author:はっぴーらぶ
バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
目指すは、「不動心」

日本の明るい未来のために、
日米同盟堅持、防衛力強化、
国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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