この国を守り抜け !    

自主防衛なき日本に未来はあるのか !?                                 国防・安全保障政策を掲げる幸福実現党を応援しています。

原発全廃止に向け、中国工作員活動中 ! 核ミサイルで狙われている国が抑止力まで手放すの ? 『中国は「日本の核武装の可能性」を計算している』

『本当は中国も怖いんだよ。もし、日本が本気になって防衛に入り、核武装をしたら、中国から日本は至近距離だけど、日本から中国も至近距離だからね。日本が本気で核戦略に入り、アメリカも、「軍事予算が足りないから、アジアのことは、もうそっちで勝手にやってくれ」というようなことになった場合、中国は、日本を滅ぼせないことはないかもしれないけれども、自国もそうとうなところまでやられるのは、もう間違いないのでね。

過去、日本は、アメリカには負けたかもしれないけど、そのほかの国には負けていないし、ヨーロッパまで支配した「元」でさえ、日本に敗れているのでね。中国人は、そのことを知っているから、日本という国の怖さをよく分かっている。
あれだけ李鴻章が威張っていた清の北洋艦隊も、日本には簡単に撃破されてしまっているし、ロシアのバルチック艦隊もやられているしね。

「アメリカに負けた」というのは理由が分からなくもないけども、今度は、その負けたアメリカと友達になっている。このへんが日本人の怖いところだ。
もし、これが中国人なら、絶対、いまだに「アメリカ憎し」と言い続けていますからね。
中国人なら、「アメリカは嫌いだ」と言い続けているはずだ。
それなのに、日本は、コロッと手のひらを返したように、アメリカと友人になったりしているでしょう?このへんの国民性がとても怖い。』

   -2012年2月8日 孫文の霊示
   ---「孫文のスピリチュアル・メッセージ」-中国の父が語る中国民主化の理想-
           3.中国による「対日戦略」の実態とは より

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ご訪問ありがとうございます。
この度、やっと、記事タイトルの字数を増やせました。
それとともに、ついでに、背景色も変えて、気分一新 !

いや~、前の字数だと、テーマが長かったら、
あまり言葉が入れれず、結局、「え、ええ~ !」
ぐらいしか入れれないときもあって、困っていたんですよね。笑

ということで、これからは、タイトルに、もっと思いを込めれそうです。
ただ、タイトルが、本文より長くなってしまったらどうしよう・・。
(そんな奴おるか~ ! とのお声が・・。そりゃそうですな、ははっ・・。)

さて、冗談はこれぐらいにして、今日はまず、書籍のご案内から。
はい、3月7日の記事のなかで、プーチンさんは親日家だから、
ぜひ仲良しになっていただきたいと書いたのですが、なんと、
その前日に、大川総裁は既に、プーチン守護霊を呼び出されていたようですね。
そして、4月5日には、もう、書籍が発刊されるようです。

■□■3/17(土)より緊急上映!■□■大川隆法党名誉総裁 公開霊言『「ロシア・プーチン新大統領と帝国の未来」─守護霊インタビュー─』
ロシア・プーチン新大統領と帝国の未来

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プーチン大統領の本音が明らかになる、
守護霊インタヴュー。中国が覇権主義を拡大させるなかで、ロシアはどんな国家戦略をとるのか!?
日本の未来にも多大な影響を与えるロシア大統領の本心に迫る。
【幸福実現党発刊】


知日派大統領の過去世は、江戸時代のあの名将軍!?

あはっ、書籍の帯に、このように書いてありますが、
プーチン大統領の過去世は、暴れん坊将軍のようですね。これは騎手・・。
だから、潜在意識のなかに、日本への思いがあるのでしょうかね。

なんか、日本にとって、期待の出来る霊言の予感・・。
みなさま、ぜひ、ご購読くださいませ・・。

はい、それにしても、大川総裁は、どんな霊でも呼び出せるので、
あらゆる国の指導者の考えが分かりますよね。
中国・北朝鮮・アメリカ・ロシア・台湾、そして、今度は韓国・・。
■□■3/27(火)より緊急上映!■□■大川隆法党名誉総裁 公開霊言『韓国 李明博大統領のスピリチュアル・メッセージ』

その合間に、どうしようもない日本の閣僚や官僚、
そして、中国工作員に洗脳されてる沖縄の仲井真知事から、週刊誌の編集長まで・・。
■□■3/11(火)より緊急上映!■□■大川隆法党名誉総裁 公開霊言「-馬英九台湾総統vs.仲井眞沖縄県知事-」

大川総裁にかかれば、その心のなかは、すべてお見通しです。
日本政府も、日本を取り巻く各国の指導者の霊言を読んで、
ぜひ、日本の国益に適う外交をしていただきたいものです・・。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
他国の領土・領海を、俺のものだと言い張り、横暴を増す中国ですが、今度は、
自国の領有権を明確にするために、地図の製作を促進する方針を打ち出したようですね・・。

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終わりの始まり ? ! 『金正日の死を、「北朝鮮を崩壊させるチャンス」と見ているアメリカ』

『アメリカも戦略は練っているでしょう。練っているはずです。その戦略の成功は、日本において、それに同調できるような政権をつくれるかどうかに懸かっています。野田さんでは、まだ、そこまでは行けないでしょう。

あとは、今度のアメリカ大統領選挙で、共和党が政権を取り返せるかどうかにも懸かっています。
まあ、ヒラリー国務長官が、今、中国に対して強硬姿勢に出ているのは、「民主党でもやれる」というところを見せようとしているのでしょう。
ちなみに、アメリカでは、民主党政権のときのほうが、戦争はよく起きるのです。

だから、どうなるかは分かりませんよ。オバマ大統領も、意外に戦争を起こすかもしれません。
キューバ危機のときのケネディは、民主党です。第二次大戦のときのルーズベルトも、 民主党です。このように、アメリカでは、意外にも民主党政権のときに、戦争や紛争が起きるのです。

「戦争はしない」と言いつつ、結局、戦争をするわけです。我慢を重ね、とうとう耐えられなくなると、アメリカ的なところが出てきて、ジャイアンのようになるのです。我慢していた部分がでてくるわけですね。』

    -2011年12月20日 金正恩守護霊の霊言後の大川総裁の総括
    ---「北朝鮮-終わりの始まり-」第2章 北朝鮮の後継者・金正恩の野望 より

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ご訪問ありがとうございます。
早いもので今日はもう3月23日。
いつのまにか、お彼岸も最終日、彼岸明けですね。

暑さ寒さも彼岸までと、昔から言われていますが、
お彼岸が過ぎると、暖かくなって来るんですよね。(大きく期待 !)
あっ、そう言えば、昨日、外に出たとき、なんとなく、
頬に当たる風がやわらかく感じたんですよね。
あはっ、やっと、春が来たのかな・・って感じですよね・・。

とかなんとか言いながら、まだまだ、こたつから離れられない今日この頃です。
そして、我が家の老犬らぶも、相変わらず、こたつのなかで眠りこけております。
はい。

さて、余談はこれぐらいにして、今日は書籍のご案内から。
はい、続々と公開霊言が収録されて、矢継ぎ早に書籍が発刊されていますが、
21日に、中国の革命の父、孫文さんの霊言書籍が発刊されましたね。

孫文のスピリチュアル・メッセージ | 幸福の科学出版

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『今の中華人民共和国(北京政府)と中華民国(台湾)の関係や、その未来を読み解くためには、「国父」といわれた孫文の思想に戻って再出発すべきだ。これは日中関係を正しく理解し、平和な未来を構築するためにも重要である。
孫文は、日本の明治維新をモデルとしつつ、「三民主義」を基本に、民主主義的で神の下に平等な国家の建設を目指していた。
私は1911年の『辛亥革命』で、日本人が孫文を応援し、中国の近代化に貢献したことを誇りに思う。本当の意味で正しい真理を共有し、日中両国が友人となれることを願ってやまない。』

 -「孫文のスピリチュアル・メッセージ」-革命の父が語る中国民主化の理想-まえがき より



はい、孫文さんと言えば、日本との関わりが強い方なんですよね。
そんな孫文さんが語られる日本と中国と台湾。
あっ、孫文さんって、霊格が高い方だったんですよね。
ぜひ、ご購読くださいませ。

さて、今日も少しニュースを拾ってみました。
何かとお騒がせの北朝鮮ですが、また、ミサイルを発射するみたいですね・・。

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税・予算を盾に、マスコミ・警察をも脅す財務省 ! 『財務省の傀儡と化している民主党政権』

『最近の流れを見るかぎり、財務省は自分たちの傀儡政権をつくろうとしてきているようです。
野田さんは、初めて財務副大臣に就任したあと、菅さんの後任として財務大臣になり、 そのあと、総理大臣になりました。閣僚経験があまりないにもかかわらず、あっという間に総理大臣にまでなってしまったのです。

そして、後釜の財務大臣に持ってきたのはNHK出身の安住さんです。彼は事務次官より十二歳も年下で、四十代後半の若い人ですが、あまり経済は詳しくなさそうです。
こういう人たちを総理大臣や財務大臣に据え、財務省の傀儡政権をつくろうとしている流れが、はっきりと見て取れます。

これは、「財務省の言うことさえ聞けば、総理大臣にだってなれる」ということを示しているのでしょうが、民主党政権が発足当初に打ち上げた、「脱官僚・政治主導」という理念とはまったく正反対の状況であり、自民党政権のときよりも情けない感じがします。自民党は、ここまで情けなくはなかったと思いますが、民主党は官僚に簡単に牛耳られているのです。

これは、ほとんど情報力の差の問題だと思います。
「脱官僚・政治主導」と言いつつも、財務大臣に就任した人が初登庁をし、財務官から経済に関するレクチャーを二時間ほど受けたら、もう、その段階で"官落ち"しているのではないかと推定されます。

そのレクチャーの間に、新しい大臣に対して、「自分はいかに無知であり、何も分かっていない」ということを知らしめて、一撃で倒してしまい、「財務官僚から情報をもらわないかぎり、もはや大臣としての仕事はできない」ということを悟らしめるのが彼らの手なのです。いつもそれをやっていると思われます。

そして、野田さんは、「ただただ財務官僚の言うことを聞いていたので、総理大臣にもなれた」と思っているでしょうし、安住さんも、同じようにくすぐられていることであろうと推定します。
財務省は政治家たちを手のひらの上で動かしているつもりでいるはずです。』

    ---「財務省のスピリチュアル診断」-増税論は正義かそれとも悪徳か
         第1章 1.財務省の「増税論」は本当に正しいのか より

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ご訪問ありがとうございます。
早いもので、もう、3月も中旬になってしまいましたね。
一週間ほど前は、ちと暖かくなってきたなどと言っていましたが、
その後、また寒さもぶり返し、肌寒い日が続いていますね。
まだまだ、この冬の寒さは続くのでしょうかね。
季節の変わり目に、みなさま、風邪など引かれませぬように・・。

さて、またまた久しぶりの更新で、今回は、いつもより、
更に気合が入り過ぎて、記事が長くなってしまいました。
はい、最初にお断りしておきます。(スンマセン・・。)

さて、今日は早速ニュースを拾ってみました。
はい、朝刊の紙面のなかで、もっとも笑えたニュースです。(どんな記事やねん・・。)

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え、ええ~ !  『「中国包囲網を強化する」と言いつつ、中国から逃げはじめているアメリカ』

『日本は、場合によっては、取り残されるかもしれません。
実は、財政赤字のアメリカにとっては、日本とではなく、中国と手を組んだほうが安く上がります。米中同盟を組めば、何十兆円もある軍事費を大幅に減らせるわけですから、  経済的には、本当は、そうするのがいちばんよいのです。

要するに、アメリカの財政赤字は、日本に、「自主防衛をしてください」と言えば、済む問題なのです。

さらに、沖縄の米軍基地の問題が、その材料に使われる恐れがあります。今、沖縄では、「米軍よ、出て行け」という運動が行われていますが、本当に出て行ってしまう可能性がありますよ。

米軍は、かつて、フィリピンから追い出され、撤退しましたが、今、フィリピンは、もう一度、米軍に駐留してもらおうとしています。それは、米軍が撤退したあと、フィリピンが領有権を主張していた環礁が、中国軍に占領されたりしたためです。

しかし、いったん、追い出してしまったものは、なかなか元に戻らないものです。アメリカも軍事予算がないでしすね。
フィリピンは、今、米軍に戻ってきてもらおとしていますが、後の祭りのような感じがします。フィリピンが中国の支配下に置かれる可能性は、極めて高まっていると思います。』

 -「ネクスト・プレジデントⅡ」-守護霊インタヴュー ミット・ロムニー vs.リック・サントラム-
   終章 守護霊インタヴューを終えて-日本は自主防衛を強めよ- より

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ご訪問ありがとうございます。
元気ですか~。
元気があれば、何でもできる ! (猪木かよ)

いや~、それにしても、この一週間、雨ばかりでしたね。(大阪だけ?)
でも、昨日あたりから晴れ間も見え始め、ちょっと暖かくなってきました。
でも、雨って、ほんと、嫌ですよね。
雨の日は、朝起きたら、身体のあちこちの古傷が痛むんですよね。(あちこち?)
その上、洗濯物も乾かないし、ほんと、踏んだり蹴ったりですわ。

まあでも、最近、寒さも和らいできたので、春ももうすぐですね。
ああ・・早く、夏よ来いと待ちわびる今日この頃です・・。
(って、春よ来いとちゃうんかいっ ! とのお声が・・。えっ?)

さて、戯言はこれぐらいにして、今日はまず書籍のご案内から。
まあ、書籍のご案内と言っても、発刊される書籍が多すぎて、
どれをご紹介すればいいのか、迷っちゃいますね。
私は、ここ一週間の間に、4冊購入いたしましたが、3冊しか読みきれていません。
でも、もたもたしている間に、もう、次の書籍が発刊されているんですよね。
 ↓ 詳細はコチラ (手抜き・・)
幸福の科学出版

さて、矢継ぎ早に発刊されている書籍ですが、
今日は、幸福実現党発刊の書籍、「増税亡国論」のご案内です。

増税亡国論 小さな政府を目指して!
64頁 2012-03-10発行

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HRPブックレットシリーズVOL.2
【幸福実現党 発刊】


はい、今の時期に増税を実施したら、この国の経済は更に沈み、
貧乏な国民が増え、税収が更に下がります。
今の時期の増税は、国を滅ぼしかねません。
この書籍を熟読して、増税反対の声を、更に強くしてまいりましょう。

さて、増税と言えば、不退転の決意で、恐ろしいまでの決意で、
消費税増税を目論む野田政権ですが、首相や財務大臣を、
影で操る官僚の存在が明らかになってきましたね。

★≪≪3/6(火)~全国で緊急上映!大川隆法党名誉総裁 公開霊言「『財務省のスピリチュアル診断』―増税論は正義かそれとも悪徳か―」≫≫★
本公開霊言では、消費税増税を目指す安住淳(あずみじゅん)財務大臣と、
「影の総理大臣」「キングメーカー」として政界、官界に君臨し、
マスコミをも自由自在に操る勝栄二郎(かつえいじろう)財務事務次官の守護霊にインタビューを行い、その隠された恐るべき本心に迫ります。
(一部転載)

[HRPニュースファイル204]「日本の影の支配者」勝栄二郎・財務事務次官こそ、日本衰退の元凶である。

はい、財務事務次官の勝栄二郎氏。
この方が、野田内閣やマスコミを、影で操っているんですね。
「現代の安政の大獄」と言えば、勝栄二郎氏の過去世は、
もう、分かっちゃいますが、民主党の3人の首相の過去世が、
大して名前も残されていない人だったことを考えると、やっぱり、
この政権は、「政治主導」ではなく、「官僚主導」なのかもしれませんね。

さて、今までの流れでいくと、この公開霊言の内容は、
即、書籍化され、その上、財務省内にばら撒かれますよね。
それにしても、自分の守護霊が引き出されて、
自分の考えが、すべて顕にされるって、どんな気持ちなんでしょうかね・・。
まあ、歴史は繰り返すといいますが、勝栄二郎氏、
恐ろしい末路を辿らなければいいんですけどね・・。

あっ、そう言えば、日銀の総裁の守護霊の霊言も発刊されていましたが、
何もしようとしなかった日銀総裁が、その後、少し動いていましたよね。
すごい速さで狙い撃ちを続ける大川総裁の弾は、当たり続けているんですね。
【ついき秀学のMirai Vision】日銀の「インフレ目標政策」は本物か? - SankeiBiz(サンケイビズ)

あと、私の希望ですが、橋下さんの守護霊も、呼び出して欲しいですね。
鉄は熱いうちに打て・・ですものね・・。
橋下さんの過去世、ちょっと知りたいですよね。
幕藩体制がお好きみたいなので、この方も、
江戸時代あたりの過去世をお持ちかもしれませんね・・。

さて、長いご案内はこれぐらいにして、今日も少しニュースを拾ってみました。
横暴を極める中国政府に対して、日本政府は相変わらず腰が引けていますよね・・。

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バリバリなにわの育ちです。
「人生は一冊の問題集」
人生の問題集を、ひたすら、
解き続けています。
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国防政策を掲げる、
幸福実現党を応援しています。
(旧ブログ名 幸福の革命)

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